従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
「ねぇ……、凛お姉ちゃんのおっぱい❤❤❤❤❤」
「ふふ、❤❤❤❤りょうちゃんの大好きなオッパイはね このオッパイはりょうちゃんだけが自由に遊べるオモチャなんだから♥ 他の男には絶対触らせないから安心してちょうだい❤❤❤❤」
無心で乳房に吸い付く僕の体を、愛情たっぷりの抱擁で抱きしめる凛お姉ちゃん。
同時に自分が僕だけものであることをお伝えして、オスとしての優越感を満たしてあげるその姿は、まさしく出来るオナホ妻そのものだ。
100cmを超えるHカップの爆乳も、抱けば折れそうな細い腰も、オスを翻弄する大きなお尻も。チンポを勃起させるために存在するとしか思えないエロボディのすべてをぴったりとくっつけたまま、もう離さないぞと言わんばかり。
もちろん僕のザー汁一色に染まり尽くしたオマンコも、愛するオスの怒張に隙間なく張り付いて、ラブラブアピールを重ねていく。
そしてそんなエッチなお姉ちゃんに抱き着かれながら気持ちのいいオチンポマッサージを受け続ければ、僕がどうなるかなど言うまでもない。またしてもビュルっとお漏らししてしまい、新たな白いおしっこを子宮に注ぎ込んでしまう。
「んんっ❤❤❤❤ もう、りょうちゃんったらぁ❤❤❤❤❤、だからって不意打ち白いおちっこピュッピュ❤❤❤は反則よ……♥」
「うぅ……凛お姉ちゃんがエッチすぎるから……」
「ふふ、言い訳する悪い子にはオシオキが必要だわ、❤❤❤❤ えいっ、❤❤❤❤えいっ♥❤❤❤❤❤」
更に僕を力一杯抱きしめて、自慢の爆乳が潰れるぐらいに密着する凛お姉ちゃん。
そんな気持ちのいいオシオキに、僕もすっかりタジタジだ。
せめてもの反抗に、ぷっくりと膨らんだ乳首を甘噛みしたりはするものの、傍目から見ればただただイチャついているだけでしかないのだった。
そうやって、まったりとしたセックスで射精と絶頂を楽しんだ二人は、やがてどちらともなく小さな笑みを浮かべていく。
「ふぅ……❤❤❤❤❤のぼせてきちゃったわね❤❤❤❤そろそろ上がりましょうか❤❤❤❤」
「うん、でももう少しだけ凛お姉ちゃんとしたい……❤❤❤❤」
「もう、❤❤❤❤本当に仕方のない子ねぇ……❤❤❤❤❤」
なおも名残惜しげにチュパチュパと母乳ミルクを吸い続ける僕に、さすがに凛お姉ちゃんも苦笑を浮かべていく。
「オッパイならいくらでも吸わせてあげるから、今はお風呂を上がりましょう?りょうちゃんだけに飲ませてあげるから❤❤❤❤❤赤ちゃん出来てもベビーシッターに任せてりょうちゃんのミルクお世話してあげるね❤❤❤❤」
「僕だけが凛お姉ちゃんのおっぱいミルク飲んでいいの?」
「当たり前じゃない❤❤❤❤私のおっぱいミルクはりょうちゃんだけのものよ…………❤❤❤たとえ、赤ちゃんにだって吸わせてあげないんだから❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんはそんな僕の頭を優しく撫でながら頷いてみせた。
僕は産まれてくるだろう赤ちゃんより、凛お姉ちゃんからお姉ちゃん離れ出来なさそうだった。