従姉の凛お姉ちゃんと結婚することになったので凛お姉ちゃんと孕ませ結婚セックス 作:オッパイは正義マン
それから数ヶ月、、
「お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤❤❤♥ん゛ひ゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛❤❤❤❤❤♥」
挿入と同時に響き渡る無様なアクメ声。
マン肉をゾリゾリと抉るような激しい抽送に、先ほどまで年上らしいリードを取っていた凛お姉ちゃんも、一瞬でただのチン負けオナホ穴へと早変わり。
自分は所詮ただの性処理マンコでしかないないのだと。
立派なオスである年下チンポに勝てる道理など無いのだと。
そんな確信をマゾ本能へと改めて刻み直し、早々に白旗を上げていくのだった。
「んおぉぉ♥❤❤❤❤ おちんぽ♥❤❤❤❤ ふとくてぇ❤❤❤❤❤♥ おまんこっ❤❤❤♥ ごりごり❤❤❤♥ こすれてるぅ❤❤❤❤❤♥」
「おっ❤❤❤❤♥ おっ❤❤❤♥ おっ♥❤❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤♥ 私のおまんこの、よわいとこ❤❤❤❤♥りょうちゃん全部分かって❤❤❤❤❤ こすられてっ❤❤❤❤♥ こんなっ♥ こんなのっ♥ きもちよしゅぎりゅぅぅぅ❤❤❤❤私従弟離れ出来にゃいいいいいいい❤❤❤❤♥」
大好きなオスを受け入れた膣穴が、ぶぴゅぶぴゅ❤❤❤♥と卑猥に愛液を垂れ流しながら、熱心に一物を舐めしゃぶっていく。
彼女のメス穴は中の形は極上の名器である。
ひとたびチンポを挿れてしまえば、ぐちゅぐちゅにぬかるんだとろふわの膣襞が想像を絶する快楽で腰を蕩かし、呆気なくアクメに達する抜群の感度でオスの自尊心を満たしてくれる。
僕はそんな淫らな交尾穴を更に自分好みに変えるべく、オスの種付け本能そのままに、耕すように真上からチンポをねじ込み続けた。
「んひぃぃっ❤❤❤❤♥ ひぃっ❤❤❤❤❤、子宮っ❤❤❤❤♥ おくまでっ❤❤❤❤♥ ちゅかれてりゅぅぅぅ♥❤❤❤❤❤」
「これしゅごいっ❤❤❤♥ しゅごすぎて、ばかになりゅぅぅ❤❤❤❤❤♥ んおっ❤❤❤❤❤♥ おぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤♥」
行く手を阻むように肉襞を絡みつかせる凛お姉ちゃんのマゾ穴を最奥まで貫き、腰を引くと同時に凛お姉ちゃんの蕩けきった発情マンコへと挿入を行う。
極太ペニスが狭いメス穴を容赦なく押し開く光景は、傍目には拷問そのものだ。
しかし忠実なチンポの子作り奴隷である凛お姉ちゃんは、苦痛を感じるどころか快楽に浸りきり、唇からだらしなく涎を垂れ流して下品なアクメを貪っていた。
そもそも、僕のチンポにとって都合のいいオナホ子作り妻は、それがどんなものだろうとも、決して逆らうことなどあるわけもない。
子宮がダメになりそうな激しいピストンも、排泄器官であるはずのお尻を使った行為だろうと、逆流しそうなぐらい大量のザーメンを飲み干そうとも。
赤ちゃんが何人出来ようが凛お姉ちゃんを愛してあげることに変わりはなかった。
凛お姉ちゃんのお腹には何と3つ子の男子を妊娠している事が分かった。凛お姉ちゃんはすっかりエロくなった大きなボテ腹を揺らしながら、僕にそう言ってきた。
「でも、残念だね、凛お姉ちゃんのおっぱいミルクは渡さないからな。凛お姉ちゃんのエロボディは僕だけのものだ。」
「んひぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤りょうちゃんおっぱい取れちゃうかりゃぁあああああ❤❤❤❤❤❤あはああああああ❤❤❤❤」
凛お姉ちゃんの甘いイキ声を聞きながら、僕は思い切り引きちぎるように乳首に噛みつき、ピュッ❤❤❤ピュッッッ❤❤❤と湧き出るおっぱいミルクを堪能した。