※この作品はR-18です。

ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話   作:まろやかライン

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八ヶ月後(中編) 私は冷静なので、妹に謝罪ビデオレターを送ります♡

 

1週間が過ぎた。

 

妹との仲は相変わらず、これ以上ないというくらいに冷え切っている。

ただ私の心は以前ほど凍っていなかった。

 

やはり、紗希には感謝しなければならないな、と考えながら電車に乗り込んだ。

今日は電車で通学だ。ただ、今乗っているのは女性専用車両ではない。

私は普通に登校するだけなら、早すぎる時間の電車を選んでいた。

 

なぜなら…

 

「あ、夏姫さん。おはようございます」

 

「げ、変態……じゃなくてユキ先輩……先輩もこの電車だったんですか?」

 

夏姫ちゃんは嫌そうな顔を隠そうともしない。かわいい。

 

「違いますよ?」

 

「えぇ…?……ていうか先輩、部活も無いのにこんな早い電車に乗ってどうするんですか?」

 

「夏姫さんに会いに来ました♥」

 

「はぁっ!?え、冗談ですよね…?」

 

「もちろん本当です♥」

 

言いながら夏姫ちゃんに抱き着いた♡

 

「うわっ、ちょっ、先輩!?なにするんですかここ電車の中ですよ!?」

 

「まあまあ、いいじゃないですか♥♥すぅぅ~~~~~~~っ♥♥あ”ぁ~~~~~夏姫ちゃん良い匂ぉ~~~~い♥♥」

 

抱きつきながら夏姫ちゃんの髪の匂いを嗅ぐ♡

うっわエッロい香り♡高校生とは言えまだ一年生♡瑞々しい少女の香りがする♡

自然と腰が動く♡

 

「ああもうっ!ほんとサイアクなんですけどこの変態……っていうか匂い嗅ぎながらヘンなの押し付けて来ないでくださいよっ!」

 

「嫌がる夏姫ちゃんもかわいいですよ♥んふっ♥制服の上から膨らみかけの胸の感触を味わうのもたまりません♥あ”~~~~~腰ヘコ止まんない♥♥」

 

私の人見知りも、性欲の前には無力だった♡

あれから毎日のようにセクハラを繰り返しているうちに、私と夏姫ちゃんはどんどん仲良くなっていった♡

 

「うそうそうそ何考えてんのこの人…っ!このっ…はなせっ…!」

 

「いやでぇ~~~すっ♥ふぅっ♥んふぅっ♥スゥゥゥ~~~~~~~~ッ♥♥んああっ♥♥もう無理直接チンポシゴくっ♥♥お”っ♥んほぉっ♥やっべキくっ♥後輩の匂い生オカズにしてチンポシゴくのキくぅっ♥♥ハスハスッ♥」

 

「んもぉ~~~~~~ホント最低っ!最悪最悪サイアクっ!このド変態っ!ここどこだと思ってんの!?」

 

「んへへぇ~♥夏姫ちゃぁ~~ん♥んおっ♥それ良いっ♥♥それ最高っ♥♥もっと言って言ってぇ~♥♥」

 

「ユキ先輩サイアクですっ!変態!変態!ド変態!」

 

「おっほぉ~~っ♥♥たまんねっ♥♥シコシコ速くなる♥♥おっ♥おっ♥おっ♥夏姫ちゃんっ♥♥スカート貸して下さいっ!♥♥スカート貸せっ!!♥♥」

 

私はたまらず夏姫ちゃんのスカートの裏地でチンポを包んでシゴきだした♡

 

「うええっ!?いやぁっ!ちょ、ユキ先輩!?うーわホント最低!」

 

「ほひぃ~~~♥♥夏姫ちゃんのスカートの裏地、スベスベで最高ですぅっ♥♥あっ♥あっ♥あっ♥もうダメ上がって来た♥♥朝一番のぶっ濃いザーメン上がってきたぁ~~~っ♥♥」

 

「いやいやいやぁっ!ぜっっったい出さないで下さいね!?ユキ先輩?私のスカート汚したら絶対許しませんからね!?」

 

「大丈夫です安心して下さい♥んおっ♥わ、私のチンポは皮が沢山余ってますので、くふぅっ♥♥…射精一回分くらいなら外に出てきませんよ♥皮の先をつまんで出てこないようにしますね♥♥んあっ♥♥もうダメもうダメ夏姫ちゃんの顔見てたらもう出るもう出るっ♥♥出る瞬間にもう一回♥♥ハスゥゥゥ~~~~~~~っ♥♥んん”ん”ぉぉぉっほぉぉぉお♥♥♥」

 

 

むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡

 

 

「いやぁっ!スカートの中でビクビクしてるぅ~~~~っ!!」

 

「んおっふぅ♥♥大丈夫です♥♥夏姫さん♥♥出る瞬間に皮の先をつまみましたので外には出ていませんよ♥♥………ただ………♥♥」

 

私は言いながら片手で皮をつまみ、もう片方の手の人差し指を皮の中に突っ込んでかき回した♡

 

「皮の中は…んふぅっ♥♥んぉぉっ♥♥…すごいことになってますけれど…♥♥…ほら♥♥」

 

「いやぁ~~~~何見せてくるんですかぁ!……うっわ……黄ばみザーメンだけじゃなくて皮の内側のチンカスもべっとり指に付いてるぅ……うわぁ……」

 

「匂い嗅いでもいいですよ♥」

 

「誰がっ」

 

「嗅げ♥」

 

「いやいやぁ……嫌なのにぃ…………すぅぅ~~~~~~~っ………んおっ♥」

 

今の今までキリっとしていた夏姫ちゃんの目の焦点が合わなくなった♡

 

「はぁ~~~~い♥♥もう一回吸ってぇ~~~~♥♥」

 

「すぅぅ~~~~~~~っ♥♥……んはぁ~~~~♥♥………スゥゥゥ~~~~~~~~ッ♥♥ん”お”っほぉ♥♥」

 

「はい止めて♥」

 

「はぁっ…♥………はぁっ♥………はぁっ♥………ほんっと……サイアクな匂い……♥♥」

 

「サイアクな匂いなんですか?♥」

 

「サイアクですよっ!♥………こんなの………こんなのぉ♥女の子に嗅がせたら絶対にダメな匂いぃっ♥♥」

 

「夏姫さん♥やっぱりスカートにぶっかけて欲しいんじゃないですか~?♥」

 

「ふえっ……?………いやぁっ!♥……それだけはダメですっ!♥先輩みたいなド変態と一緒にしないで下さい!♥」

 

「あら~、そうですか~。残念です♥もう一回射精すれば皮の中からザーメンあふれ出すんですけどねぇ~♥」

 

「だから何なんですか!♥知りませんよ!♥そんなの一生皮の中に溜めといて下さい!♥」

 

「はいもう一回嗅いで♥」

 

「すぅぅぅぅ~~~~~~~~~っ♥♥…………あはぁっ♥♥これやばい♥♥ダメなやつっ♥♥嗅いだらダメなのにっ♥♥すんっ♥すんすんっ♥♥お”っほぉ♥♥……すぅぅ~~~~~~~っ♥♥♥…………んはぁぁぁ♥♥………すぅぅぅぅ~~~~~~~~っ♥♥♥」

 

「あらあら、止まらなくなってしまいましたね♥はい、ストップです♥止めてください♥」

 

「あっ!?………いゃぁっ♥………そんなぁ………♥♥」

 

「サイアクな匂いじゃなかったんですか?♥」

 

「サイアクですっ♥♥サイアクで、くさくて、女の子をダメにするえっちな匂いぃ♥♥」

 

「もうひと嗅ぎだけしていいですよ♥」

 

「やたっ!♥すぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥ん”ん”ぉぉぉっ♥♥おっ♥おっ♥んぉぉ~~っ♥♥これヤバッ♥♥もっと♥♥もっと♥♥もう一回お願いしますっ♥♥」

 

「ダメです♥」

 

「お願いしますっ!♥♥ユキ先輩!♥♥もう一回!もう一回だけいいんです♥♥」

 

「ダメと言ったらダメです♥♥」

 

「そんなぁっ♥♥せんぱぁ~い♥♥お願いしますぅ♥♥ねぇユキせんぱぁ~い♥♥もうひと嗅ぎだけで我慢しますからぁ~♥♥」

 

「夏姫さん?」

 

「なっなんですか?♥もう一回嗅がせてくれるんですかっ!?♥」

 

「スカートにぶっかけさせて下さい♥♥」

 

「ああもうサイアクサイアクっ♥♥好きにすればっ!?♥♥」

 

許可がおりた♡♡

 

「おっほぉ~~っ♥♥言いましたね?♥♥後輩の生意気スカートにギトギト黄ばみザーメンコーティング確定~~~~っ♥♥ん”お”ぉ~~~っ♥♥一気にチンポ幸せになってきた♥♥お”っ♥♥夏姫ちゃんっ♥♥裏地じゃなくて表にかけますからねっ♥♥スカートの裾掴んでぶっかけやすいように広げて下さいっ♥♥」

 

「うう~~~~!ユキ先輩の変態っ!♥最低っ!♥……こっ、こうですか?♥♥」

 

「良いですね良いですね♥♥ちゃんと制服のスカートをザーメン受け皿にするんですよ♥♥んあ”~~~っ♥♥これたまんねっ♥♥どんどんザーメン濃ゆくなってくのが分かるっ♥♥夏姫ちゃんが今日一日穿くスカートをネバドロのオナティッシュにするのたまんねぇ~~~~~っ♥♥♥」

 

「ホントに最悪っ!♥朝一番に後輩のスカートにザーメンこびり付かせて一日過ごさせる気満々♥♥先輩、最低ですっ!♥この変態!♥変態!♥ドへんたぁ~~~い!♥♥」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥…こっ、このメスガキぃ!♥♥最初から分かってて私のチンポをイラつかせてましたねぇ?♥♥ん”あ”ぁっ♥♥悔しいけどそれチンポに効ぐぅ~~~~っ♥♥♥」

 

「ええ~?♥♥なんのことですかぁ~?♥♥先輩が勝手に盛り上がってるだけじゃないですか♥♥罵られて興奮するなんて最低ですねっ!♥♥最低の変態ですっ!♥♥」

 

「くふぅっ♥♥もう無理ぃっ♥♥出すっ♥♥ザーメン出すっ♥♥絶対に落ちないレベルの変態ザーメンスカートに染み込ませてやるっ♥♥あっ♥あっ♥あっ♥イくイくイく♥♥♥後輩のスカート黄ばみゼリーでカピカピにすりゅぅっ♥♥ん”ほぉぉお”っっ♥♥♥お”っほぉぉぉ♥♥♥」

 

 

むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡

 

 

「ほひぃ~~~っ♥♥♥ザーメン♥♥♥ザーメンぶっかけ♥♥♥遠慮なく後輩のスカートにぶりゅぶりゅぶっかけギンボヂイ”イ”~~~~~~~~~っ♥♥♥」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥サイテぇ~~~~っ♥♥ダマみたいなザーメンが私のスカートにボトボト引っかかってくるぅ~~~♥♥んおっ♥♥んっ♥♥お”っほぉ♥♥これヤバっ♥♥」

 

 

むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡

 

 

「~~~~~~~~っっ♥♥射精止まんないっ♥♥幸せっ♥♥おほぉ~~~っ♥♥スカートっ♥♥スカートコキッ♥♥ぶっかけだけじゃないくてスカートコキもさせてっ!♥♥ほら早くスカート貸してっ!♥♥」

 

「んあっ♥♥あっ♥♥ちょっとぉ♥♥勝手にスカート奪わないで下さいよぉっ♥♥ってうわうわ♥♥う~わ~♥♥自分でひっかけたザーメンをローション代わりにしてスカートでシゴいてる♥♥最っ低っ♥♥信じらんない♥♥」

 

「んひっ♥♥夏姫ちゃんっ♥♥目を合わせながらそれ言ってくるのズルいっ♥♥夏姫ちゃん顔が良すぎるんですからぁっ♥♥」

 

「はぁ~?♥♥何言ってるんですかこのド変態♥♥人のスカートでシコシコしながら言われてもまっったく嬉しくないんですけどぉ?♥♥んひひっ♥♥ば~~~~か♥♥♥んむぅぅぅううっ!?♥♥」

 

思わずキスしてしまった♡♡

 

「んじゅるっ♥♥んちゅっ♥♥れろろれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥本当に生意気ですねこの子は♥♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥スカートだけにしようかと思ってましたけど、コチラにもお仕置きが必要ですねっ♥♥んふぅっ♥♥」

 

私は夏姫ちゃんのスカートをめくり上げ、ショーツを引っ張ると上からチンポを突っ込んだ♡♡

ちょうど素股の上からショーツがかぶさっているような恰好になった♡♡

 

「うええっ!?ちょっ!♥ユキ先輩っ!?♥♥そこはダメんお”お”ぉぉっほぉぉぉ♥♥♥♥」

 

 

みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡

 

 

「お”ほぉ~~~~~っ♥♥お”ほぉ~~~~~っ♥♥後輩のパンツの中に思いっきりザーメンひり出すの最高っ♥♥クロッチもザーメン漬けにしてやるっ♥♥このパンツで一日過ごせっ♥♥あ~これホント最高っ♥♥」

 

「んおっ♥♥おっ♥♥ヤダヤダっ♥♥一日中おまんこでユキ先輩のザーメン感じながら過ごすなんてヤダっ♥♥そんなのダメっ♥♥」

 

「んふふっ♥♥なんでダメなんですか?♥♥んおっ♥♥まだ出るッ♥♥」

 

「お”っ♥♥追加ザーメンヤバッ♥♥ザーメン重っ♥♥あっ♥♥だってぇ♥♥こんなにザーメンまみれにされたらぁっ♥♥」

 

「されたら?♥♥」

 

「ユキ先輩のザーメンが大好きな変態だってバレちゃうぅっ♥♥♥そんなのダメぇっ♥♥♥♥」

 

「おっほぉ~~っ♥♥あらあらそれは大変ですねぇ~♥♥それはバレないようにしないといけませんね♥♥」

 

「そうなのっ♥♥だからクロッチにいっぱいザーメンコキ捨てられてもオナニー我慢するのっ♥♥」

 

「んふふっ♥♥我慢するの大変でしょうけど頑張ってくださいね♥♥」

 

「よ、よゆーですっ♥♥」

 

「ところで夏姫ちゃんはど~してそんなに先輩のザーメンが好きになっちゃったのかなぁ?♥♥」

 

「そっ、そんなの言えるわけないっ♥♥♥」

 

「正直に教えて?♥♥」

 

「この前先輩のチンポを私の競泳水着のナカに突っ込まれていっぱい射精してもらったからですぅっ♥♥♥あの感覚が忘れられなくて毎日オナニーしてますっ♥♥♥今日も出してもらったザーメンでいっぱいオナニーしますっ♥♥♥部活もサボりますっ♥♥♥我慢なんて絶対ムリですっ♥♥♥」

 

「よく言えました♥♥ご褒美のキスです♥♥んぅ~~~~んちゅっ♥♥」

 

「ちゅうっ♥♥れろろれろぉっ♥♥ちゅるるっ♥♥♥えへへ……♥♥♥」

 

 

 

……………

 

 

…………………………

 

 

___________________

 

 

 

 

 

「今朝はこんな感じでした」

 

「あはは…まあアレだけ毎日ユキにセクハラされてたらしょうがないよね~」

 

「あっ、念のために言っておきますけれど、私は紗希さんが一番ですからねっ」

 

「うふふ、ありがと!」

 

お昼。

紗希と二人で昼食を食べている。

 

「いやぁ~でも良かったよ。ユキ、一時期ほんとに元気なかったもんね」

 

「それについては本当に感謝してます。あんなに面白いオナホ(オモチャ)が手に入るなんて♥」

 

「そうこなくっちゃ!ユキってば性欲まで無くなっちゃってたんだもん。こっちが調子狂うよ」

 

「まあまあそう言わずに。今日だって紗希さんのお弁当にたっぷりとぶっかけてあげたじゃないですか♥」

 

「えへへ~。それはやっぱりぃ~ユキの彼女の特権っていうかぁ~………んぁ~~~~~~~んむっ♥くちゃっ♥んちゃぁっ♥じゅるるるっ♥♥」

 

紗希は私のザーメンがたっぷりの乗った卵焼きを美味しそうに食べている♡

 

「ゴキュッ♥ん~~~~♥エッグい味っ♥♥こんなの毎日されてたら夏姫ちゃんもイチコロだよねぇ」

 

「まだ私の前では反抗的ですけどね。冷静な時は♥」

 

「意味深だなぁ♥…あ、それで思い出した!ユキに言おうと思ってたことがあるんだよね」

 

「なんでしょうか?」

 

「ユキってさ、反抗されたり嫌がられたりするの、実は好きでしょ♥」

 

「そんなこと………いえ、そうですね。はい、好きですよ」

 

「やっぱり?だよね。じゃあさ、()()()()()()()()()()()()()()()()?」

 

ドクッ

心臓が跳ねた。

 

「え…と……つまり、どういうことですか?」

 

「そんなに嫌われちゃってるんならさ、それをスパイスにして気持ちよくなっちゃえばいいんだよ♥」

 

紗希はエロの天才だった。

頭脳だけサキュバスになったのかもしれない…。

 

 

 

 

 

___________________

 

 

 

 

 

昼食後、私は一年生の教室のある階に来ていた。

夏姫ちゃんに呼び出されていたのだ。

 

「見当たりませんね…」

 

夏姫ちゃんの教室まで来たものの彼女の姿はなかった。かわりに…

 

「ね、あれって2年の朝倉先輩じゃない?キャー!めっちゃ美人なんだけど!」

「ウチらの教室に何の用なんだろ…ああ、でも眼福…」

「ホンモノのお嬢様、って感じだよねぇ~」

 

教室がどよめいてしまった。

本人達は小声で話しているつもりなんだろうけれど、私の耳には丸聞こえなのだ。

いつか私に幻想を抱いている1年の子をレイプするのも良さそうだな…♡と考えながら夏姫ちゃんに連絡を取ろうとスマホを見ると、彼女からメッセージが届いていた。

 

「ごめんなさい!我慢できなくなっちゃっていまトイレに居ます!1年の女子トイレです!一番奥の個室です!♥」

 

明らかに誘われていた♡

すぐさまトイレに向かった♡

 

「夏姫さ~ん?ここですか?」

 

ノックをして呼びかけると扉が開いた。

 

「あっ♥せんぱいっ♥ユキせんぱいっ♥やっときたっ♥」

 

夏姫ちゃんはもう出来上がっていた。

そして下半身には何も身に着けていなかった。上着だけ着ている。

 

「今日ずっとユキ先輩のザーメンパンティ穿いてぇ♥♥ザーメンスカート穿いてたらもう我慢できなくなっちゃてぇ♥♥ついさっきここでパンツとスカートしゃぶってたんです♥♥めちゃくちゃ美味しくてお漏らしもキメてたんですけど……その………♥♥…………あうぅ…………♥♥」

 

「どうしたんですか?はっきり言ってくださらないと分かりませんよ♥」

 

「あの……もうパンツもスカートも()()()()()()()()()()………あのぉ……♥♥」

 

「なんでしょう?♥♥」

 

「お、おかわりザーメンくださいっ♥♥午後もおまんこで先輩の変態黄ばミルク感じながら過ごしたいんですぅ♥♥」

 

「なるほど、良いですよ♥♥」

 

「やったっ♥♥はやくザーメンでいっぱいアクメしたいっ♥♥」

 

「ただ、一つだけお願いがあります♥♥」

 

「な、なんですかっ♥♥」

 

「簡単な事なんですけどね、今日は放課後の部活もサボって私の家に来てください♥場所は紗希さんがご存じですので、彼女と一緒に♥」

 

「えっ?そんなことでいいんですか?」

 

「はい♥私は少し遅れて行くことになるかと思います。紗希さんに鍵を預けておくので、家で待っていてください♥家にあるものは好きにしていいですから♥♥」

 

「はっ、はい!分かりました!♥」

 

よし、夏姫ちゃんを呼び込む手間が省けた。

この状態ならとても素直なのでやりやすい。今朝襲っておいて良かった♡

 

私は夏姫ちゃんにたっぷりと追加のザーメンをプレゼントし、放課後を待った♡

 

 

 

 

 

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「あの、紗希さん?これは、一体何でしょうか?」

 

「え?何って洗面器だよ?」

 

今、私と紗希、夏姫ちゃんは3人でマンションの自室に居る。

 

放課後、私はいったん実家に戻り、その後あらかじめ自宅へ向かっていた二人と合流した。

 

帰宅した私は、リビングの真ん中にぽつんと置いてある洗面器を見つけ今にいたる。

 

「いえ、それはまあ分かるのですが…」

 

「まあまあお楽しみって事で~」

 

紗希はまた相変わらず良からぬ事を考えているようだ。

 

紗希の横には赤面しながら仏頂面になっている夏姫ちゃんが座っている。

 

「サキ先輩ってユキ先輩に負けず劣らずの変態ですよね……なんでこんなこと思いつくんですか?」

 

良く分からないが夏姫ちゃんは紗希の企みを教えてもらっているらしい。

それにしても夏姫ちゃんは平常運転に戻ってしまっている……いや、少しもじもじしているのでショーツはあのまま穿いているのかもしれない。

そこで紗希が手をパンパンと叩く。

 

「はいはい!ではでは3人揃ったところでさっそく始めちゃいましょ~!」

 

「あの、紗希さん。結局何をするのか教えて頂いても?」

 

「ああ、簡単だよ!今日はね、んふふ、ユキの妹の芽依ちゃんに送る、ビデオレターを撮りま~す!」

 

「はあ…」「はぁ~~~~~……」

 

私の間の抜けた声と夏姫ちゃんのため息が重なる。

 

「ええと、紗希さん?具体的な内容は…?」

 

「あ、そだね。でもその前に、ユキ、頼んでおいたもの持ってきてくれた?」

 

「え、ええ…先ほど実家に寄ってきましたから。はい」

 

「おっけ~!じゃあ流れを説明するね!」

 

紗希から説明を受けた。

やはり彼女は彼女だった。

 

 

 

 

 

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「は~い、準備できたかな?じゃあ録画ボタン押すよ?」

 

「あの、紗希さんはずっと撮影係なんですか?」

 

「ん?そだよ?私がここに居るってのは芽依ちゃんには知られない方が面白そうだしね~」

 

「え?サキ先輩がダメなら私はどうなるんです…?イマイチ私も呼ばれた理由が分からないんですケド」

 

夏姫ちゃんが口を尖らせている。かわいい。

 

「夏姫ちゃんはまあ自由にしてて良いよ。とりあえずそこで見てたら?」

 

「はぁ~…なんなんですか一体…」

 

「んじゃ!撮るよ~。撮影中は私も黙ってるから、二人とも私の名前を出さないように!」

 

録画が始まった。

 

「あ、あの、芽依……この間は……そのごめんなさい。芽依も突然の事でびっくりしたと思います……」

 

私はカメラに向かって語り始める。

場所は相変わらずマンションのリビング。私は制服姿だ。

 

「あの後、芽依とは全然会話の機会が持てませんでしたね。無理もないと思います。私も芽依の立場だったら……その、ショックを受けたと思いますので。なので今回、こうして動画を撮っています。改めて芽依、ごめんなさい」

 

カメラに向かって頭を下げる。

紗希は人の気も知らず、スマホを構えながらニヤニヤしている。

むむむ、こちらは真面目にやっているというのに…。

夏姫ちゃんは一見興味無さそうにふるまっているが、少し顔を赤らめながらこちらを見ている。

 

「それで………ですね。実は、もう一つ、芽依に謝らなければいけないことがあってね…………?」

 

そして、私は、自分の着ているスカートの裾をつかみ、たくし上げた♡

 

「い、今、貴女のスクール水着を着ています♥♥♥」

 

おっほ♡♡これやっばい♡♡

映像を見ている妹が息をのむと同時にドン引きする様が目に浮かぶようだ♡♡

興奮しすぎてカウパーだだ漏れなのも撮られちゃったかな♡♡

そう♡先ほど私は自宅に寄り、妹が中学で使用しているスクール水着を盗んできたのだ♡♡

先走り汁がスク水を濡らしているのを感じながら、私は続ける♡♡

 

「はぁっ…♥はぁっ……♥♥………でね?♥♥でねでね?♥♥今から、芽依のスク水着たまま、お漏らししまぁ~~~~~す♥♥♥貴女のスクール水着が、私のおしっこに染まっていくところ、よぉ~~~~~~く見ていて下さいね♥♥♥」

 

言いながら私は部屋の真ん中に置いてある洗面器の所へ移動する♡♡

 

「はぁ~っ♥今からぁっ……♥♥……んくっ♥♥……この洗面器にぃ♥♥……お漏らし♥♥♥…しますっ♥♥♥」

 

私は洗面器の上を跨ぐようにしゃがみ込んだ♡♡

ちょうど和式トイレでおしっこをするような姿勢だ♡♡

トイレと違う所は、ここが自宅のリビングで♡制服の下には下着のかわりに妹のスクール水着を着ている所だ♡♡

 

「ふぅっ……♥♥ふぅっ……♥♥あはは、なかなか出てきませんね…♥♥♥」

 

そうなのだ。

人間、何かを着ていると無意識にストッパーが働くのでカンタンにはお漏らし出来ないのだ♡♡

ましてや今はガチガチに勃起しているのでなおさらだった♡♡

 

「んふふっ♥♥でもでもぉ♥♥♥……この微妙な間も、ちょっと興奮してきますね…♥♥」

 

手持ち無沙汰なのでセーラー服の裾から手を突っ込み、妹のスク水越しに乳首をこね回す♡♡

 

「んお”っ♥♥あ”~~~~♥♥いま芽依のスク水を乳首で感じてますぅ~~~~♥♥おふぅ…♥♥♥」

 

チンポを刺激しないように乳首の甘い刺激を愉しんでいると、不意に尿意が訪れた♡♡

 

「あっ♥あっ♥…来ましたっ♥…おしっこ上ってきました♥♥……出ちゃう出ちゃうっ♥♥……妹のスクール水着着ながらおしっこ漏れちゃう~~~っ♥♥♥」

 

 

シュイッ♡♡シュイィィィッ♡♡

 

 

「あはぁ~~~~♥♥♥出ちゃったぁ♥♥♥ちょっと漏れちゃったぁ♥♥♥んふぅっ♥♥」

 

水着の中のチンポの先端からおしっこが出て、生暖かい感触が股の辺りに広がる♡♡

一瞬遅れてツン♡としたえっちな匂いが辺りに広がる♡♡

あ、夏姫ちゃんの目がギラギラしてる♡んふっ♡もっとよく見て見て♡♡

 

「あっ♥♥やばいかもっ♥♥また尿意があがってきた♥♥今度はいっぱい出そう♥♥やばいやばい♥♥もう止められないかもっ♥♥んっふぅっぅうぅううう♥♥♥」

 

 

シュイイイィィィィイイイイィィイイイィィイ♡♡♡♡シュイィィッ♡♡♡♡♡シュイィィイイイィィィイィ♡♡♡♡♡

 

 

「~~~~~~~~っっ♥♥♥これスゴイッ♥♥♥気持ちいいっ♥♥♥おしっこお漏らしキモチイイよぉ~~~~っ♥♥♥んあっ♥♥ごめんっ♥♥ごめんねっ♥♥芽依ちゃんごめんっ♥♥芽依のスク水着たままお漏らしするの死ぬほどギモヂイ”イ”ィィィ~~~~~~~~っっ♥♥♥」

 

 

シュイイイィィィィイイイイ♡♡ビチャビチャッ♡♡♡ジョボッ♡♡♡ジョボボボボボッ♡♡♡♡

 

 

芽依のスク水は股の辺りはあっという間に水分を吸収しきれなくなり、おしっこはそのまま下に置いてある洗面器に溜まっていく♡♡

私はしゃがんでいるので、おしっこがスク水のお尻の布辺りを暖かく濡らしているのが分かりゾクゾクする♡♡♡

 

「ああっ♥♥これたまんないっ♥♥お漏らしだけでも気持ちいいのに芽依ちゃんのスク水におしっこ染み込ませてるって思うだけで頭おかしくなるぅっ♥♥♥んおっ♥♥ごめんねごめんね♥♥芽依ちゃんごめんっ♥♥♥お姉ちゃんヘンタイでごめんねぇ~~~~~♥♥♥♥」

 

せっかくお漏らししてるのに洗面器に溜めるだけじゃもったいないな♡♡

私は手皿を作り、スク水の布からしたたり落ちるおしっこを受け止める♡♡

 

「んほぉ~~♥♥芽依ちゃんのスク水で濾したおしっこ♥♥これは乳首に塗り塗りしまぁ~~すっ♥♥えへへっ♥♥ん”お”っほぉ♥♥乳首でおしっこ感じるのヤッバ♥♥♥脳みそシビれるッ♥♥♥」

 

お漏らしするおしっこを自分の手で受けながら、妹のスク水に塗り広げていく♡♡

 

 

シュイイイィィィィ♡♡………シュイッ♡♡………シュイッ♡♡……ポチャッ♡♡……ポチャッ♡♡

 

 

「あ~~~お漏らし終わっちゃった♥♥……芽依?見ててくれた?♥♥貴女のスクール水着着ながらお漏らしするのすぅ~~~~~~っごく気持ちよかったですよ♥♥♥」

 

言いながら私はスク水を脱いでいく♥♥

 

「あらあら♥♥これは……♥♥ふふっ♥♥芽依ちゃんのスク水、私のおしっこ吸ってずっしり重ぉ~~~い♥♥♥それにぃ……すんすんっ♥♥すんすんっ♥♥……んぉっ♥♥♥……おしっこのい~~~~~い匂い♥♥♥」

 

芽依のスク水はおしっこに濡れてぐちゃぐちゃになっていた♡♡

あは♡♡夏姫ちゃんがよだれを垂らしながらこっちを見てる♡♡今にも走り寄ってきそうな勢いだ♡♡

今の彼女に尻尾が付いていたら勢いよく左右にブンブン振り回している事だろう♡♡

 

「はい♥♥この抜いた水着は、ここに入れちゃいますっ♥♥私のおしっこがたぁ~~~っぷり溜まった、この洗面器に♥♥♥」

 

 

ビチャッ♡♡♡

 

 

下品な音を立てて水着をおしっこの中に漬け込む♡♡

 

「これやばぁ~~♥♥芽依ちゃんのスク水が私のおしっこに犯されてるっ♥♥♥妹のスクール水着をおしっこでレイプしちゃったぁ~~~♥♥♥んっふ♥♥♥もうダメッ♥♥♥限界ッ♥♥♥シゴくッ♥♥♥チンポシゴくぅっ♥♥♥」

 

勢いよくチンポを擦りながら、私は自分のスマホを手に取り、画像フォルダを開く♡♡

 

「はぁ~~~い♥♥♥これ何か分かるかなぁ?♥♥♥んふふっ♥♥これはねぇ♥♥芽依ちゃんの寝顔でぇ~~~す♥♥♥実は前に盗撮してたんだぁ♥♥♥今日のオカズは、コレに決まってまぁ~~~~~すっ♥♥♥おっほぉ~~っ♥♥あどけない中学生の妹の寝顔をオカズにチンポぶっコくの効ぐぅ~~~~っ♥♥♥芽依ちゃんの顔えっろ♥♥♥いつか絶対ぶっかけてやるからなっ♥♥♥んおっ♥♥♥そのキレイな顔にギットギトの黄ばみ変態ザーメンたっぷり乗っけて写真撮ってそれをオカズにまたオナってやるッ♥♥♥おっ♥おっ♥おっ♥もうやばいっ♥♥きたきたっ♥♥秒でザーメン上って来た♥♥ごめんねっ♥♥お姉ちゃん早漏なんだっ♥♥♥でもお姉ちゃんの早漏改善トレーニングを芽依ちゃんが手伝ってくれるならいつでも歓迎だからねっ♥♥♥おっほ♥♥♥妹にセクハラ発言してもう出るっ♥♥♥イく♥♥イキますイキますん”ほぉぉお”~~~~~っっ♥♥♥♥♥♥」

 

 

むりゅっむりゅりゅっ♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どっぷ♡♡みりゅりゅっ♡♡ぶぴゅるるるっ♡♡♡ドプっ♡♡♡ドプッ♡♡バチャッ♡♡♡ビシャッ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡

 

 

「んお~~~~~~~っ♥♥♥お~~~~~~~~~っ♥♥♥これやべぇ~~~~~~~~っ♥♥♥一発で皮からザーメン溢れるぅ~~~~っ♥♥♥んおっ♥♥おっ♥んおっ♥おしっこ漬けの妹のスク水にザーメンぶっかけんのギボヂイイ~~~~~~~~っっ♥♥♥♥まだ出るッ♥♥♥んお~~~~~~~っ♥♥♥♥」

 

洗面器の中に黄ばんだ特濃ザーメンが大量に注がれていく♡♡

いよいよ破壊的な絵面になってしまった♡♡

すると視界の隅で紗希が夏姫ちゃんに囁いているのが聞こえてきた♡♡

 

「ほらほらっ♥夏姫ちゃんっ♥♥見てあれっ♥♥えっちだねぇ~~♥♥」

 

「な、なんですかサキ先輩…っ♥…そ、そんなの知りません…っ♥♥」

 

「夏姫ちゃんさっきからユキの妹ちゃんのスク水に釘付けじゃん♥♥我慢しなくったっていいんだよ?♥♥」

 

「んくっ♥♥な、何が……っ♥♥」

 

「夏姫ちゃん、あれ着たら、いままでの人生で一番幸せになれるよ?♥♥♥♥」

 

「っ♥♥♥♥!!??」

 

「学校の勉強とか部活とか、人間関係とか、どぉ~~~でも良くなるくらい気持ちよぉ~くなれるよ?♥♥♥でもその代わり、もう今までみたいな生活は送れなくなるけどね♥♥それくらい快感強いと思うから♥♥♥」

 

「あ…♥♥あ……♥♥あぁ………♥♥♥」

 

「今のままモジモジして我慢するか、脳みそぶっ壊れるくらい気持ちよくなるか、夏姫ちゃんが選んで?♥♥」

 

夏姫ちゃんがフラフラと私の方に歩いてきた♡♡

目の焦点が全く定まっていない♡♡

もうスマホで撮影されてる事も忘れているようだ♡♡

彼女は洗面器の前まで来ると、おもむろに制服を脱ぎ出し、あっという間に全裸になってしまった♡♡

 

「あ……♥♥ああっ……♥♥んくっ♥♥……ふわぁぁぁ…♥♥♥♥」

 

夏姫ちゃんは芽依のスクール水着を両手でつかみ上げ、息を荒くしている♡♡

完全に瞳がハートになっていて、もうコレ以外なにも目に入りません♡♡って感じの顔だ♡♡

 

「あっ♥あっ♥あああっ♥♥しゅごぉっ♥♥♥センパイの妹さんのスクール水着ぃっ♥♥♥センパイのラブラブおしっこジュースでぇ♥♥♥ズッシリ重いのぉぉっ♥♥♥センパイっ♥♥♥ユキ先輩っ♥♥♥妹さんの写真、あるんですよねっ♥♥♥見せてくださいっ♥♥♥はやくっ♥♥♥今すぐにっ♥♥♥」

 

「まったく夏姫ちゃんったらしょうがないですね♥♥はぁ~~~い♥♥これが私の妹の、朝倉芽依ですっ♥♥どうですか?♥♥♥私に似てとてもかわいい美少女でしょう?♥♥♥」

 

「ほっ♥ほっ♥ほひっ♥♥やばっ♥♥かわいすぎっ♥♥こんなかわいい子が着ていたスク水…っ♥♥♥んぅぅぅっ♥♥♥もうダメですっ♥♥♥ムリですぅっ♥♥♥着たい♥♥♥着たい着たい着たいっ♥♥♥着ますっ♥♥♥着ますからねっ♥♥♥」

 

「んふふぅ~~~♥♥夏姫ちゃん、いいんですかぁ~~~?♥♥♥それ着ちゃったら、もう戻ってこれなくなりますよぉ~~~~?♥♥♥」

 

「うっ……♥♥……でも……でもでもっ♥♥♥……もう想像しちゃったもんっ♥♥♥コレ着て気持ちよくなる自分想像しちゃったんだからぁ……♥♥♥こっ♥こっ♥これを着るぅっ♥♥♥ふーっ♥♥ふーっ♥♥コレ着たら…っ♥♥っっっ♥♥♥絶対ムリ……♥♥♥絶対ぜったい戻れない…っ♥♥♥もう戻れないいぃぃっ♥♥♥」

 

紗希と私はニヤニヤしながら黙って夏姫ちゃんを見ている♥♥

 

「んくっ♥♥あ~~~~~~~もう無理むりムリぃっ♥♥♥も~~~~~我慢の限界っ♥♥♥♥着るっ♥♥♥着るよぉっ♥♥♥着ちゃいますよぉっ♥♥♥んふふふふっ♥♥♥♥みっ♥♥見ててくださいっ♥♥ユキ先輩のおしっことザーメンがぁ♥♥♥たぁ~~~っぷり染み込んだ妹さんのスクール水着を着てぇっ♥♥♥人生ぶっ壊す所見ててくださぁ~~~~いっ♥♥♥はーーーーーっ♥♥はーーーーーーっ♥♥♥あ、足を通してぇっ………♥♥♥こ、このまま♥♥♥このまま一気に肩紐引きあげてっ♥♥♥着ちゃいますからねぇっ♥♥♥フ-----ッ♥♥♥フ-----ッ♥♥♥んひっ♥♥♥」

 

 

びちゃっ♡

 

 

「んうううぅぅぅぅぅうううぅぅううん♥♥♥イックぅぅぅぅぅうううぅぅうう♥♥♥♥♥おっほぉぉぉおおおぉぉぉぉぉおおぉぉ♥♥♥♥♥ヤバヤバやっばぁぁぁぁぁ♥♥♥♥んひぃぃぃぃんっ♥♥♥♥♥♥しゅごっ♥♥♥♥♥♥しゅごイイぃぃぃんっ♥♥♥♥♥♥駄目だめダメぇええぇぇっ♥♥♥♥これ人が味わっちゃイケナイ快感んんんっ♥♥♥♥あっはぁ♥♥♥染み込んでくるっ♥♥♥♥おっしことザーメンの特濃ミックス黄ばみラブラブジュースがっ♥♥♥♥おまんことおっぱいに染み込むぅぅぅううぅぅ♥♥♥♥♥」

 

夏姫ちゃんはその場にうずくまってしまった♡♡

 

「あっはぁ♥♥終わった♥♥♥終わっちゃった♥♥♥もう戻れないっ♥♥♥こんな快楽知っちゃったら♥♥♥もうコレ無しの生活なんて考えられないぃっ♥♥♥ギボヂイイッ♥♥♥これが人生終了の片道切符ぅ♥♥♥人としての宮下夏姫を終わらすのキモチイイ~~~~~っ♥♥♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥イック♥♥おっほ♥♥やべっ♥♥おしっこ出る♥♥気持ちよすぎて私もおしっこ漏らしちゃうぅぅっ♥♥♥」

 

 

シュイイイィィィイイイイ♡♡しょわわぁぁああ~~~~~~♡♡♡

 

 

「あっ♥あっ♥あっ♥おしっこお漏らしさいっこう♥♥ユキ先輩こんな気持ちイイことしてたんですかぁ~?♥♥うらやましお”っほぉ♥♥まだ出るぅっ♥♥あっ♥そうだっ♥♥せんめんきっ♥♥おしっこは洗面器にお漏らししなきゃっ♥♥♥」

 

 

じょわわぁぁぁああぁ♡♡ジョボボボボボボッ♡♡じょばっ♡♡じゅぶぶじょぼぼぼおぉぉぉ♡♡♡

 

 

夏姫ちゃんは慌てて洗面器の上にしゃがみ込むと、先ほどの私のように洗面器に向かってお漏らしを始めた♡♡

 

「夏姫ちゃんっ♥♥もうかわいすぎっ♥♥その美味しいおしっこ私にも飲ませてくださいっ♥♥」

 

私はまだ勢いよくお漏らしを続ける夏姫ちゃんの股にしゃぶりついた♡♡

 

「じゅぶぶぶぶんっ♥♥じゅるっ♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥♥おっほ♥♥うんまっ♥♥おしっこうっめ♥♥妹のスク水越しの夏姫ちゃんのおしっこうんめぇ~~~~っ♥♥♥♥」

 

「あんっ♥♥やっ♥♥やぁんっ♥♥ちょっ♥♥ユキ先輩っ♥♥舌動かしすぎっ♥♥んおっ♥♥やだぁ♥♥やんやぁ~ん♥♥これイイッ♥♥先輩におしっこ飲ませるのゾクゾクするぅっ♥♥」

 

「おっほぉ~~っ♥♥夏姫ちゃんのお漏らし美味しすぎてもう出るぅっ♥♥ああ~~~~シコシコ止めらんないっ♥♥ねっ♥♥ねっ♥♥夏姫ちゃ~~~ん♥♥今からザー汁い~~~~っぱいぶっコくケドぉ♥♥♥どこに出して欲しぃ~~~~いぃ?♥♥♥」

 

「あ~~~ん♥♥ユキせんぱぁ~い♥♥んおっ♥♥そんなの決まってるじゃないですかぁ~~~♥♥こ、こ♥♥♥妹さんのスクール水着♥♥♥スク水にたぁ~~~っぷりぶっかけ♥♥♥お願いしまぁ~~~~~す♥♥♥」

 

「くぅぅぅっ♥♥いちいちチンポに響く言い方しやがってぇ♥♥んうううっ♥♥んおぉっ♥♥きたぁ~~っ♥♥昇って来たぁ~~~♥♥とびっきり濃くて気持ちイイの昇ってきたぁ~~~~♥♥あはぁっ♥♥ザーメン二度塗り行きますよっ♥♥♥」

 

「来てぇっ♥♥来てきてぇっ♥♥ユキ先輩のド変態ザーメン塗りこんで、この宮下夏姫にトドメ刺してくださぁ~~~~いっ♥♥♥人として終わってるを性癖たぁ~~~っぷり植え付けて、幸せにしてくださいっ♥♥♥」

 

「ほっ♥ほっ♥ほひっ♥♥だめだめもう限界っ♥♥♥なっ夏姫ちゃんっ♥♥キスッ♥♥♥キスしてっ♥♥きしゅっ♥♥♥きしゅしながらザーメンおもらしすりゅのぉっ♥♥♥射精に合わせていっぱいれろれろぉっ♥ってしてぇっ♥♥♥」

 

「はいっ♥♥ユキ先輩っ♥♥キスしながら腰をい~っぱいヘコヘコ押し付けて、私の人生、ザーメン色に染めて下さいっ♥♥♥んぅ~~~~~~~~~っ♥♥」

 

 

どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡ベチャッ♡♡ビチャビチャッ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ゴッポォォ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡♡♡♡どびゅっ♡♡どびゅるるっ♡♡

 

 

「あむぅぅぅぅううっ♥♥ちゅばっ♥♥ちゅるるるっ♥♥♥むちゅぅぅううっ♥♥♥んふぅぅんっ♥♥んあっ♥♥んむぅぅうっ♥♥♥じゅるるるるぅぅぅうう♥♥♥ん”お”ぉ~~~~~~~っ♥♥♥キス射精ギボヂイイ~~~~~♥♥♥んじゅるるるるるっ♥♥♥」

 

「はへぇぇっ♥♥♥んじゅるっ♥♥♥れろろれろぉっ♥♥おっほぉ~~っ♥♥ザーメン染み込んでくるぅっ♥♥♥最高っ♥♥最高さいこう最高っ♥♥♥ザーメンさいこぉ~~~~っ♥♥♥じゅびびびっ♥♥♥」

 

「んちゅうっ♥♥ほらほらほぉ~~~~ら♥♥たっぷりザーメン塗りこんでいきますよぉ~~~♥♥ザーメン塗られて悦ぶ変態になりましょうねぇ~~~~っ♥♥」

 

「なりますなりますぅっ♥♥♥ユキ先輩のザーメンだぁ~~~いすきっ♥♥♥もっともっと塗ってぇ♥♥私のコト、取り返しのつかない変態にしてくださぁ~~~~いっ♥♥♥」

 

「おっふぅ♥♥あんなに生意気だった後輩がっ♥♥ザー媚びトロ甘声出してるっ♥♥♥んぉおっ♥♥まだ出るっ♥♥オラッ♥♥キスしろッ♥♥舌舐め回せッ♥♥んじゅるるるるるっ♥♥」

 

「はぁ~いっ♥♥れろろれろぉっ♥♥ぢゅるるっ♥♥れるれるぅっ♥♥♥」

 

「じゅるるるっ♥♥あ~~~~夏姫ちゃんっの唾液うんまぁっ♥♥………ってあっ♥そういえば録画っ♥♥……あっ、ごめんねっ♥♥え~~~と……え~~~~っと…………芽依ちゃんのスク水、最高でしたっ♥♥じゃあねっ♥♥…………ほらっ♥♥夏姫ちゃんっ♥♥そのスク水脱いでっ♥♥もう一回洗面器に漬けてから今度は私が着るからっ♥♥今日は徹底的にえっちで変態になってもらいますからねっ♥♥」

 

 

……………

 

 

……………………

 

 

 

___________________

 

 

 

録画はその日のうちに妹に送りつけた♡

その後、妹の下着を盗みだすのが常態化し、私と紗希と夏姫ちゃんの3人で芽依の下着を着回すようになった♡

 

実家に行くと目が合うたびに舌打ちされるようになった♡

妹と私の間にはとうとう決定的で、修復不可能な溝が出来ていた♡

 

 

 

 

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