ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
来週はもうクリスマスらしい。
相変わらずクリスマスそのものには、大して感情は湧かない。しかし…
今月に入ったばかりの頃は、落ち込んでいる私に追い打ちをかけるようなクリスマス商戦ムードに辟易していたものだが、今は違う。
今年は余裕を持って乗り切れそうだ。
理由は二つある。
一つは、妹の芽依に嫌われることに対して、性的興奮を覚えるようになったから。
そしてもう一つは、私の力がある程度、妹に通用する事がわかったからだ。
そう。妹は、私からあれだけの性的嫌がらせを受けながら、その事を誰にも、家族にも、相談している様子が無かった。
「いける」
そう思った私はさっそく実家に戻った。
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いつも遅くまで家に帰ってこない妹だが、今日は
夕方、私が学校から直接実家に戻ってから30分もしないうちに妹が帰宅した♡
もちろん両親はまだ働きに出ていてまだまだ帰りは先だ♡
「ただいま~…ってうわユキ姉っ!?……最悪……なんであんたが居るのよ」
妹は私の顔を見るなり嫌悪感をあらわにする♡
それだけで私のチンポに一気に血液が集まっていくのが分かる♡
「芽依ちゃんお帰りなさい♥学校はどうでしたか?♥ブレザーかわいいですね♥」
「なんなの?用が無いなら出てってよ。さっさと贅沢なマンションとやらに帰れば?」
刺すような視線を向けてくる妹♡
「あ~~~♥もうその目つきたまりません♥んっ♥やっば……♥……もう本格的に我慢の限界かも…♥♥」
「はあ?何が?」
「んふふっ♥♥オナニーですっ♥♥」
言いながら私は、セーラー服の制服姿のまま、自分のスカート越しにチンポをシコシコとシゴき始める♡
「ん”お”ぉ~~~~~っ♥♥妹に見られながらおなにーっ♥♥これヤバすぎぃっ♥♥エグいエグいエグい♥♥チンポ気持ちよすぎりゅっ♥♥」
「うっわ……噓でしょ……実の妹の目の前でいきなりオナニー始めるとか……ユキ姉、マジで終わってるね……変態……」
「おっほぉ~~っ♥♥それそれっ♥♥もっと言ってくださいっ♥♥やたっ♥♥ついにやったっ♥♥芽依ちゃんの前でオナニーしても許されるっ♥♥」
「はぁっ!?許すわけ無いじゃんっ!さっさとやめて欲しいに決まってるんだけど!」
「そう言いながら何もしようとしない芽依ちゃん無様でかわいいっ♥♥あ~~~~やった♥♥ついにこの時がきたぁ~~~~っ♥♥んほぉっ♥♥」
「うっわ最悪っ!ガニ股になりながら両手でスカートの上からゴシゴシして……人として恥ずかしくないわけ?」
「ほひぃ~~~っ♥♥恥ずかしいですっ♥♥お姉ちゃんの恥ずかしいセンズリ姿もっと見て見てぇ~~~っ♥♥んあ~~~~やばいっ♥♥もうザーメン昇ってきたっ♥♥芽依ちゃんのせいで早漏が悪化するッ♥♥」
「そんなの知らないっ!勝手に悪化してればっ!?でも私の制服にちょっとでもせーし付けたら絶っ対に許さないからね」
「んふぅっ♥♥そんな事言いながらその場から動かずに生オカズになってくれてる芽依ちゃん優しいっ♥♥実はお姉ちゃんにオカズにされるの好きだったりして♥♥」
「そんなワケないでしょっ!バカ姉!」
「んふふっ♥♥本当かなぁ~?♥♥本音はぁ?♥♥」
「嫌に決まってる!頭おかしいんじゃないのっ!?」
「あら残念♥♥んおっ♥もうやばいっ♥♥ザーメン漏れるッ♥♥芽依ちゃん芽依ちゃんっ♥♥私そろそろ特濃のネバドロザーメンをオチンポからひりだして、とぉ~~~ても気持ちよくなるからっ♥♥ちゃぁ~~~~んと見ててねっ♥♥」
「いやぁっ…!最悪最悪さいあくっ!何言ってんの!?内容も言い方もホントに最低なんだけどっ!」
「おっほぉ~~っ♥♥良いっ♥♥それキくっ♥♥だめだめだめもう我慢無理♥♥イくイくイくぅ~~~っ♥♥めっ、芽依ちゃんっ♥♥芽依ちゃんっ♥♥今穿いてるパンツ何色っ?♥♥お姉ちゃんに教えてっ♥♥」
「教える訳無いでしょうがっ!この変態!!」
どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
「んぅ~~~~~~~~~っ♥♥目の前に居る妹のパンツの色想像しながらお漏らし射精ギボヂイイ~~~~~~~っ♥♥んおっ♥おっ♥おっ♥今っ♥♥今、芽依ちゃんが黒色のおぱんつ穿いてるの想像してまぁ~~~~~すっ♥♥中学生のクセに黒のレースなんてエッチな芽依ちゃんっ♥♥おっほぉっ♥♥濃いのめっちゃ出るッ♥♥」
「いやぁっ…最っ低……!気持ち悪すぎ!何勝手に想像してんのよ……!」
「おっほぉ~~っ♥♥淡い水色も捨てがたいなぁ~~♥♥上品な刺繡がしてあってぇ~、お尻はフルバックでぇ~♥♥めちゃくちゃに撫でまわしてからザーメンぶっかけたい♥♥ザーメンの染みが目立つ色しゅきぃっ♥♥んふぅっ♥♥」
「ちょっと!うっわ!マジで最悪っ!私のスカートのお股の辺りをガン見しながら腰カクカクさせないでよっ!」
「だってだってだってぇ~♥♥芽依ちゃんがパンツの色教えてくれないんだもんっ♥♥」
「だから教える訳が無いでしょうがこのド変態!二度とこの家に来ないでっ!!」
「お”っほぉ♥♥また出るぅっ♥♥」
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「妹に力が効くようになりましたっ!」
「わあっ?ユキが大声出すなんて珍し……ってホントに!?」
翌日。
紗希に報告したものの嬉しさのあまり大きな声が出てしまった。
「本当です!今月に入ってもえっちな事いっぱいシたからですねっ。紗希さんには感謝してもしきれません!」
「そっかぁ~。いや~ついにこの時が来たねぇ」
紗希も嬉しそうだ。
「そうなんですっ。うふふ。これで前々から紗希さんが考えて下さっていたアレやコレやが実行できますね!」
紗希はエロの天才なので、
…時々、紗希の
彼女は
「だね!っていうか何ならイブの日に出来ちゃうよ!?」
「イブ……!?紗希さん!やっぱり貴女は天才です……」
「やっぱりって何よ」
「私、今日から射精我慢しますね!」
「絶対ムリだと思う」
ノータイムで返された。私に対する紗希の信用が無さすぎる。
失礼な。これでも私は意志が強い方なのだ。
大切な妹のためだ。1週間のオナ禁くらい、大した事じゃない。
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12月24日になった。
今日は朝から学校が浮ついた雰囲気になっていた。
これまでの私であれば、そんな空気を横目に見ながら澄ました顔をして気にしていない人間を気取っていただろう。
でも今年は違う。高校2年のクリスマスは心にゆとりを持って迎えられる…と、そう思っていた。
しかし。
……………私は今までにないくらいイライラしていた。
「紗希さんっ!」
「うわぁっ……ってユキ?いきなり抱きつかれてびっくりしちゃった」
「ヤラせて下さい♥」
「はぁ~………もう、分かってたけどね……」
紗希はわざとらしくため息をついている。
「ユキ?もう今夜が本番なんだよ?せっかく今日まで我慢してきたのにここで射精しちゃうの?」
「もう限界ですっ♥一発くらい大丈夫ですって♥ほらっ♥ほらほらっ♥もうこんなになっちゃいましたっ♥」
私は抱き着きながらスカート越しにチンポをグリグリと紗希のお尻に押し付ける♡
「あっ♥ちょっ♥こらぁ~♥だめだよユキってば♥だぁ~~~めっ♥腰ヘコ禁止♥せっかく今日まで我慢してきたんだから、夜まで待って?♥私だって我慢してるんだからね♥」
拒否られてしまった。
ただ本気で止めようというニュアンスは無く、逆に盛り上げようとしているようにも聞こえる。
「そんなぁ……いえ、分かりました。夜まで我慢しますね、紗希」
ただ、私は引き下がる事にした。
「おっ?珍しく聞き分けが良い……いつもならこのまま無理やりするのがユキ好みなのに」
「ふふっ。私は紗希さんが思っているよりもずっと意志の強い人間なのです。それに貴女が私の事を思って言っているのも分かりますから」
「なんと……びっくり……正直どうせ我慢出来ないだろうからこのまま最後までするんだよ思ってたよ……」
紗希は目を丸くしている。
「
「うん……なんていうか……いや、なんか私の方こそごめん……」
ポカーンとしている紗希の顔を久しぶりに見たかもしれない。
「いいんですよ!今晩、楽しみですね」
「だね!じゃあ次の授業の準備しよっか」
……………………
10分後。
私は教室を抜け出した。
紗希には「夜の準備があります」とだけ伝えていた。
彼女は「え?あ、そうなの?いってらっしゃい」とやはりキョトンとした顔で返してきた。
向かう場所は一つ。
1年生の教室だ。
「んふふっ♥今の私が持ってるオナホは別に一つじゃないんですよねぇ♥」
そのまま授業中の教室の扉を開ける♡
お目当ての人物は……
「お邪魔しまぁ~す♥2年生の朝倉雪でぇ~す♥あ、みなさんはそのまま授業を続けてくださいね~♥」
「ええっ?ユキ先輩!?どうしたんですか突然……」
そう。後輩の宮下夏姫ちゃんだ♡
「夏姫さんっ♥」
夏姫ちゃんは教室の隅の席に着席している。
私はそのまま彼女の机に近づくと同時に制服のスカートをまくり上げた♡
「わわっ、先輩!?」
そして下着の中で甘勃起したチンポを彼女の頬に押し付けた♡
「ヤラせろ♥」
夏姫ちゃんの目がみるみるうちにメスになっていく♡
「あ~♥ユキせんぱぁ~い♥にひひっ♥目が血走ってますよぉ♥突然後輩の教室に押しかけて、『ヤラせろ』だなんて♥今授業中なんですケド♥」
ショーツ越しにチンポを頬に押し付けられながら夏姫ちゃんは続ける♡
「ていうか先輩、今夜まで射精ガマンするって言ってたじゃないですかぁ♥結局こんなコトして、意志弱くないですかぁ♥なさけなぁ~い♥」
「うわうわ♥年下に煽られて先輩のおぱんつ湿ってきたんですけどぉ♥ちょっとぉ♥ほっぺにグリグリ押し付けないで下さいよぉ♥ネチョっとしてて気持ち悪いですよぉ♥」
「授業中とか関係ありません♥私が催した時は、夏姫ちゃんは私専用のトイレになるんです♥」
「う~わ最っ低~♥人の事なんだと思ってるんですかぁ♥このレイプ魔♥…っていうか紗希先輩はどうしたんですかぁ~?同じクラスでしょう?♥んじゅるるるっ♥♥」
言い終わるなりパンツに染みたカウパーを舐めとってきた♡
「んおっほぉ♥♥あんな
「んふっ♥れろろれろぉっ♥ちゅぱっ♥ちゅるるっ♥………ねえ、ユキ先輩?」
夏姫ちゃんは私のパンツを舐めながらイタズラっぽい顔で話しかけてくる♡
「おっふぅ♥な、なんですか?♥」
「私達、付き合っちゃいませんか?♥サキ先輩には内緒で♥♥」
あっ♡だめっ♡チンポ♡ビクンッ♡って跳ねた♡
「えっ♥えぇ~~~っ♥♥だめですっ♥♥紗希さんとは婚約までしてるんですから♥♥」
「そうですかぁ~?♥今、サキ先輩に内緒って言った瞬間、ユキ先輩のチンポすっごい跳ねてましたよ♥♥あぁ~~~むっ♥♥ぢゅるるっ♥♥はむっ♥♥れるれるぅっ♥♥あ~~~~やっべ♥♥ユキ先輩のカウパー染みおぱんつうっめ♥♥じゅるるるっ♥♥」
「あんっ♥♥いやいやっ♥♥それだめっ♥♥チンポに直接お願いするのダメぇっ♥♥」
「う~~~ん、じゃあこうしましょう♥♥先輩がお射精ガマン出来たら私も諦めます♥♥逆に、ザーメンお漏らししちゃったら私を愛人にしてもらいます♥♥はぶぅっ♥♥んちゅっ♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥」
「んおっ♥♥おっ♥♥それズルっ♥♥ズルいっ♥♥もうずっとオナ禁してるのにっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥でも我慢っ♥♥ガマンしますっ♥♥」
「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥♥んふふっ♥♥センパイ♥♥これ見てください♥♥」
夏姫ちゃんは私のショーツ越しチンポをしゃぶりながら上着をはだけた♡
「んうぅっ♥♥んあっ♥♥夏姫ちゃんっ♥♥そっ♥♥それぇっ♥♥」
「ふふふっ♥♥そうですよ♥♥
今度は席に座ったままスカートもまくり上げる♡
彼女の瑞々しいふとももと、その付け根からは紺色の布地がチラチラと見えてきた♡
「あっ♥あっ♥あっ♥だめだめだめっ♥♥それダメぇっ♥♥ドエロいチン媚び衣装着るなぁっ♥♥おっ♥おっ♥おっ♥やばいやばいやばいザーメン上がってきちゃう♥♥ド変態な後輩に誘惑されて黄ばミルク漏らしちゃうぅっ♥♥」
「えへへっ♥♥どーですかぁ?♥♥さっきもおトイレで水着を着たままおしっこしてきたのでぇ♥♥ちょぉ~っと匂うかもです♥♥んふふっ♥♥れろおっ♥♥」
「うぐぅ~~~っ♥♥ついこの間まで私の事大っ嫌いだった後輩が♥♥私好みのド変態女になってチンポしゃぶってくるのキっくぅ♥♥おっほぉ~~っ♥♥ムリ♥♥ムリ無理むり♥♥やっべこれもう我慢ムリっ♥♥出る出る出る出ますっ♥♥オラッ♥♥ザーメン流し込むから水着引っ張れッ♥♥」
「やんやんやぁ~んっ♥♥センパイ目つきヤッバ~い♥♥えへへっ♥♥こーですかぁ?♥♥」
夏姫ちゃんは鎖骨あたりに手を当てると、スク水を引っ張って胸元を見せつけてきた♡
あっ♡スク水に隠れてた乳首がチラチラ見えそうっ♡もうダメっ♡
私はチンポを取り出すと夏姫ちゃんのスクール水着の胸元に突っ込んだ♡
ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡
「ん”お”ぉ~~~~~っ♥♥変態女にザーメンコキ捨ててるッ♥♥これ最高っ♥♥あんなに反抗的だった夏姫ちゃんがっ♥♥性癖と人生ぶっこわされて媚び媚びザーメン便女になってるのチンポに効ぐぅ~~~~~~~っ♥♥」
「やぁんっ♥♥それ言わないでっ♥♥先輩それ言っちゃダメですっ♥♥もぉ~~~っ♥♥みんな先輩のおしっことザーメンとスクール水着が悪いんですぅっ♥♥んおぉっ♥♥水着の中にザーメン流れ込んでくるぅっ♥♥」
夏姫ちゃんは言いながら私のチンポをスク水の上からサワサワと撫でまわしてくる♡
「おっほぉ~~っ♥♥スク水の上から撫でるの禁止っ♥♥射精アシスト上手すぎっ♥♥それ最高っ♥♥んふぅ~~~~っ♥♥夏姫ちゃんっ♥♥紗希さんには内緒ですからねっ♥♥んお~~~~~~~っ♥♥まだ出るぅっ♥♥」
「モチロンですっ♥♥サキ先輩には内緒の浮気射精♥♥妹さんのスク水の中でたぁ~~~っぷり味わっていって下さいね♥♥んほぉっ♥♥ザーメン染み込むっ♥♥」
私は1分はあろうかという長い射精を貪るように味わうと、ようやくチンポを引き抜いた♡
「あっ♥♥だめだめぇっ♥♥センパイのザーメンあっつぅいにレイプされてるぅっ♥♥水着の中でドロネバせーし泳ぎ回ってるぅっ♥♥」
夏姫ちゃんは1人で身体をクネクネさせている♡
「あっ♥あっ♥ごめんなさい♥ごめんなさいっ♥♥許してっ♥♥許して許してぇっ♥♥ザーメンもう許してぇっ♥♥」
彼女は水着の上から自らの身体を撫でまわすと、先ほど出した精液が『ぬちゃぁ~っ♡』っとスクール水着に染み出してくる♡
「おっほぉ~~っ♥♥これやばいっ♥♥ザーメンローションやばいっ♥♥気持ちイイの昇ってくるぅっ♥♥おっほぉ~~っ♥♥もう我慢出来ないっ♥♥ユキ先輩の出したてザーメン水着でイクっ♥♥いく♥♥いくっ♥♥イきまイきますっ♥♥んおっ♥♥おっ♥♥イっぐぅぅぅううううぅぅぅ♥♥♥」
夏姫ちゃんはザーメンを身体で味わいながら全身をガクガクさせている♡
「んぅぅぅっ♥♥んっふ♥♥んふぅっ♥♥はぁーっ♥♥はぁーーっ♥♥ザーメンギモヂイ”イ”ッ♥♥これ最高っ♥♥ヌルヌルザーメンぎぼぢよずぎりゅっ♥♥んおっほぉぉぉおぉ♥♥♥さいっこぉ~~~~~っ♥♥♥」
制服をはだけたまま、スク水越しザーメンを身体に塗り広げながら彼女は絶頂の余韻を楽しんでいた♡
……………
……………………
___________________
放課後、私は学校の近くのファミレスに居た。
直接来たので制服のままだ。
1人である。
「そろそろ来るはずですが……」
独り言ちていると見知った姿が現れた。
「やっほ~!ユキ!待った?」
「えっ?ユキ姉っ!?なんであんたがここに……」
紗希と芽依だ。
そう。元々3人で食事をしようという計画だったのだ。
私が誘っても芽依が来るはずが無いので、私が先にファミレスで席を取り、関係が知られていない紗希が芽依を連れてくる、という段取りだ。
やはり二人も制服のままである。芽依はコートを手に持っていた。紗希はセーラー服のみだ。彼女も暑さ寒さに強くなっている。
「あれっ?芽依ちゃん?ユキと何かあったの?」
「あっ、いえっ、別に…………まあ紗希さんが一緒なら大丈夫かな…………」
あ、紗希がすごいニヤけ顔になってる。
我が妹ながら、何も知らずに紗希の隣で少し安心そうにしているのが滑稽だ♡
「じゃ~ま~座りましょうか~。私はユキの隣ねっ!芽依ちゃんはこっち」
「えっ?あ、はい……」
芽依は向かいの席にポツンと一人で座った。
「じゃ~さっそくご飯頼もっか!芽依ちゃんは何がいい?今日はお姉さん達の奢りだからね~♥」
……………
「うわ~あったねそんな事!なつかし~!」
「紗希さんこそよく覚えてますね~」
紗希と芽依は昔話に花を咲かせている。
紗希は幼馴染なので芽依とも昔からの付き合いなのだ。
妹もやがて緊張がほぐれたのか、少し素に戻っているようだ。
と、そこで紗希が目配せしてきた。
「ところで芽依ちゃんって彼氏とかいるの?」
「ええっ?いませんけど……ていうか姉の前でそういう話はちょっと……」
「え~?いいじゃんいいじゃん。ていうか芽依ちゃん可愛いんだから告白とかされるんじゃない?」
「それは……まあ、時々……」
「ヒュー!ねえユキ聞いた?妹ちゃんモテモテじゃ~ん」
紗希はそう言いながら私の内ももを撫でる♡
テーブルの下なので芽依からは見えていない。
「どうするのユキぃ~。妹ちゃんが知らない男に取られちゃうぞ~?」
さわさわ♡とチンポに手が当たるか当たらないかの所を責める紗希♡
「それは困りますね~。んんっ♥」
「ちょっと紗希さんっ。姉は関係なくないですか!?」
「え~?そんなこと無いよ~。ユキってば芽依ちゃんのこと大好きだもんねぇ~?」
とうとうスカート越しにチンポをシゴきだした♡
「んふぅっ♥そうですそうです♥私は芽依の事が大好きなのにぃ♥芽依ったら私に冷たいんですよ紗希ぃ~♥」
「あら~ユキってばかわいそう!私が慰めてあげる♥れるれるぅっ♥♥」
今度はチンポをシゴきながら耳に舌を突っ込んできた♡
おっほ~♡理性溶けるっ♡
「えっ?えっ?えっ?………何してるんですか紗希さんっ………てかユキ姉は何されるがままになってんの!?だらしない顔して……最っ低……!!」
「そっ、そうですよ紗希さんっ♥ここは公共の場なんですから♥少しは謹んでください♥」
「ええ~~?ユキってばなぁ~に恥ずかしがってんのぉ~?いいじゃんいいじゃん!ほらっ♥舌出してっ♥れろれろっ♥♥れろぉ~~~~っ♥♥」
紗希が舌を出して目の前でれろれろ躍らせてきたっ♡
もちろんチンポをシゴく手は緩めない♡
こんなの見せられたらもう無理っ♡
「あぁん♥もうっ♥しょうがないですねぇっ♥♥れるぅ~~~っ♥♥ちゅぱっ♥ちゅるるっ♥れろろれろぉっ♥♥」
「れるれるぅっ♥♥じゅるるるっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅっ、ちゅぅぅ~~~~っ♥♥♥」
我慢出来なくなった私たちは思いっきり舌を絡めるディープキスを始めてしまった♡
ここはファミレスの中なのに♡
そして、妹の目の前なのに♡
「うそっ……!?うそうそうそっ!!なんで!?紗希さん!?噓でしょっ!?………っ!?」
ハッとして妹がテーブルの下をのぞき込む♡
紗希も隠す気の無いストロークを始めてしまったのでさすがにバレてしまったようだ♡
「そ、そんな……いやぁっ……紗希さん……なんでっ……?」
「んちゅぅぅ~~~~っ♥♥ちゅばっ♥♥ん~~~~~?♥♥なんで、って言われても……そうねぇ♥♥一言で言うと、ユキにレイプしてもらって生まれ変わったんだ♥♥わたし♥♥」
「……え?」
芽依はフリーズしている♡
……………
「っていうワケなのですっ♥♥つまり、ユキに中出しされると人格はそのままなんだけど、性癖だけユキの色に染められちゃうってコト♥♥」
「だ、だ、だからってそんなベタベタと……き、きもちわるい……」
「え~?そんな事言われても、私元々ユキの事大好きだったし♥♥まあ友達としてだったけど♥♥そこに性欲が加わったらこうなっちゃっただけだよ♥♥んふふっ♥♥でもでもぉ♥♥思い出すなぁ初めてユキにレイプしてもらった時のコト♥♥今思い返してもおまんこシビれちゃうくらいキモチ良かったんだからっ♥♥えへへっ♥♥」
「ゆ、ユキ姉……っ!友達をそんな風にして何とも思わないワケ!?人の心とか無いの!?」
「え?だって紗希は友達以前に私のオナホですし♥♥性処理道具がどうなろうと知りません♥♥」
「………っ!」
芽依が愕然としている♡
言葉も出ないくらいショックだったようだ♡
「ちょっとちょっと芽依ちゃん?肝心の私の気持ちの事忘れてない?私はねぇ~~~♥♥ふふっ♥♥ユキのオナホになってとぉ~~~っても幸せなんだよっ♥♥無理やりレイプされて、最低な性癖植え付けられて取り返しのつかないド変態にされちゃったけどねっ♥♥」
「い、いやっ………いやだ………うそ………」
芽依は空いた口が塞がらないらしい♡
ひとりでわなわなと震えている♡
「ねぇ~ユキぃ~♥♥こんな話してたらユキのザーメン食べたくなっちゃったぁ♥♥ね、お願い♥♥いいでしょ♥♥」
チンポをシゴく手を早める紗希♡
「まったく紗希さん、少しは我慢できないんですかぁ?♥私だってずぅ~~~っと我慢してるんですからね♥♥」
「んぅっ♥♥そんなっ♥♥そんなぁっ♥♥謝るからぁっ♥♥ごめんっ♥♥ごめんなさいっ♥♥ユキはどうせ我慢出来ないなんて言ってごめんなさぁ~~いっ♥♥んっく♥♥私がバカでしたっ♥♥我慢出来ないのは私でしたっ♥♥だからお願いしますっ♥♥ユキのこってりプルプルザーメン、私に恵んで下さぁ~~いっ♥♥」
「んふぅ~~~っ♥♥ん~~~~どうしようかなぁ~~~~♥♥」
「あっ、そうだっ♥♥ユキに見せたいものがあるんだっ♥♥ねっ♥♥ユキっ♥♥これ見てっ♥♥」
紗希はポケットからスマホを取り出すと画像フォルダからとある画像を選んで見せてきた。
「~~~っ♥♥紗希さんっ♥♥これはっ♥♥」
それを見た私は一気に下半身に血液が集まっていく♡
「じゃじゃ~~~ん♥♥芽依ちゃんの小学生時代の写真♥♥私の前の端末に眠ってたんだぁ~♥♥」
「はいぃっ!?」
芽依が変な声を出した♡
「3年前?4年前くらいかなぁ?♥あの頃よく3人で遊んだよねぇ~~~♥♥芽依ちゃんもまさかこの時は
「え?」
「おっほぉ~~っ♥♥無理むりムリぃっ♥♥こんなの見せられて我慢できるわけないっ♥♥出る出る出るっ♥♥JS時代の妹の写真でぶっ濃いの出るぅ~~~っ♥♥もう紗希ってば最低っ♥♥人の妹をダシにザーメン搾り取ろうとするなんてっ♥♥ザー媚び上手すぎッ♥♥♥」
「あっ♥♥出るっ?♥♥出るっ?♥♥ユキっ♥♥ここっ♥♥ココに出してっ♥♥」
紗希が指さしているのはテーブルの上の皿だった♡♡
「これっ♥♥私が頼んだパスタっ♥♥ここにたっぷりぶっかけてっ♥♥」
「んふぅ~~~っ♥♥ホントに好きですねっ♥♥あっ♥♥ヤベもう無理っ♥♥だめっ♥♥妹可愛すぎるっ♥♥イきますイきますイきますんおっほぉ~~っ♥♥♥」
びゅるるるッ♡♡みゅるるッ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡
「~~~~~~~~っ♥♥これやっばぁ~~~っ♥♥画像の妹と目の前のリアル妹を交互にオカズにしてイ”グのギボヂイイ~~~~~~~っ♥♥♥」
「はぁ~~~いいっぱい射精してねぇ~~~♥♥♥皮の中に溜まったザーメンは私がちゃぁ~~~~んと絞ってアゲるから♥♥♥」
言葉通り射精に合わせて私のチン皮を絞るようにして、お皿の上にザーメンを漏らしていく♡♡
べちゃっ♡♡ビチャビチャッ♡♡ぼちょっ♡♡♡ドボドボッ♡♡♡
「あ~~~ん♥♥私のカルボナーラ、ユキの濃厚熟成チンカスザーメンで埋まっちゃったぁ♥♥美味しそぉ~~~~っ♥♥♥」
「ふぅ~~~っ♥♥はいどうぞ召し上がれ♥♥あ、芽依も食べますか?♥♥」
「なっ……!なん………え……ええっ……!?」
芽依は先ほどからずっと感情が体に追いついてないようだ♡
「んん~~~~っ♥♥あむっ♥♥ずるるるっ♥♥ぢゅぞぞっ♥♥くちゃっ♥♥ぐちゅっ♥♥おっほぉ~っ♥♥この幸せの塊を食べてる感じ、たまんなぁ~~い♥♥」
紗希は目をハートにして、ザーメンパスタを咀嚼しながら身体を震わせている♡
「うそ……信じらんない………ユキ姉ここどこだと思ってるの……?」
いろいろ言いたい事はあるだろうけれども、まずはそこが気になったらしい。
「そうですねぇ~~♥♥せっかくこんなレストランまで来たんだし、ここならではの事もしたいですよねっ♥♥」
そう言って私は、テーブルの隅に置いてある店員さんの呼び出しボタンを押した。
「はあっ!?え、ちょっと!ユキ姉何やってんの!?」
「はぁ~いお待たせいたしました!ご注文ですか?………??」
ウェイトレスさんはすぐにやって来た♡
大学生だろうか?私達よりも少し大人っぽい、美人さんだ♡
紗希が食べているパスタを見て少し怪訝な顔をしている♡
当たり前だ♡あんな汚く黄ばんだドロドロの液体が大量に乗っているパスタのメニューなんて無い♡
「あっ、あのっ、ごめんなさい。ボタン間違えて押してし」
「店員さぁ~ん♥♥見てくださいこのパスタ、これ私のザーメンぶっかけたんです♥♥美味しそうでしょ♥♥」
芽依の声を遮る♡
「ちょっ、ユキ姉……っ!!」
「あ、あのぉ~~~………キミ達高校生?悪いんだけど、あんまり変な事言ってるとお店から出て行ってもらうよ?」
ウェイトレスのお姉さんは怯むでもなく強気に返してきた♡
なかなかしっかり者さんのようだ♡チンポにクる♡
「まあまあお姉さんそう言わずに、ほら、
紗希ががっつり『力』を使い出した♡
「キミ達、いい加減にしないと本当に出て行ってもうからね?……まあ、ひと口くらいなら食べてあげるけど……ってうっわ……ひどい臭い……」
「え……?うそ……なんで?」
芽依が目を白黒させている♡
「あれ?芽依ちゃんにはまだ言ってなかったっけ?私達
私も紗希に続く♡
「お姉さん、そのザーメンを食べると、どんどん私のザーメンの味と匂いが好きになっていきますよ♥♥そして、私の事をだんだん性的に好きなっていきます♥♥ついでに私の性癖もちょっと植え付けられちゃうかも♥♥」
「はぁ~~~……最近の高校生って何考えてるんだか……ひと口食べるだけだからね?あぁ~~んむっ。ずるるっ………ゴクッ……うええっ……にっがぁ~~~~……」
「んふふっ♥♥」「えへへ♥♥」
「うそ……うそうそ……そんな……」
紗希と私はニヤニヤしながら、芽依ちゃんは青ざめた顔をしながらお姉さんを見守っている♡
「もうひと口いかがですか?♥♥」
「う~~~ん確かに飲み込んでみると意外と悪くなかったような?じゃあ遠慮なく……あむっ……ちゅるるるっ………ゴクッ………ずるるるっ……ぢゅるっ………んはっ……はぁーっ♥はぁーっ♥」
お姉さんの目が潤んできた♡
だんだんと、でも明らかに興奮した表情になっている♡
「ぢゅぞぞぞっ♥♥くちゃっ♥♥くちゅくちゅっ♥♥………じゅるるるっ♥♥………なにこれっ♥♥めっちゃ美味しいっ♥♥……なにこれぇっ♥♥あんむっ♥♥じゅぞぞぞぞっ♥♥♥」
「ちょっ、店員さんっ!そろそろやめておいた方が…!」
見かねた芽依がとうとう止めに入った♡
「んむっ?♥うっさいわね♥♥今世界で一番美味しいザーメンパスタ食べてるんだから邪魔しないでくれないっ?♥♥ずるるるるっ♥♥んん~~~~っ♥♥くちゅくちゅっ♥♥くっちゃくっちゃ♥♥」
「あ~~~店員さんの食べっぷり見てたら我慢できなくなってきちゃった♥♥ね、店員さん♥♥私にも頂戴っ♥♥んれぇぇぇ~~~~っ♥♥」
紗希が舌を伸ばしながら店員さんに近づく♡
「んむぅぅうっ♥♥れろろれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥ぢゅびびびっ♥♥♥ちゅるっ♥♥ちゅぱっ♥」
とうとう二人でザーメン口移しキスを始めてしまった♡
「んぅ~~~~ちゅばっ♥♥えへへっ♥♥どうでした?♥♥ユキのザーメン、美味しかったでしょ~♥♥」
「あむっ♥♥くちゅっ♥♥ちゅるっ♥♥……ゴキュッ♥♥……めちゃくちゃ美味しかったぁ♥♥……もぉ~~~っ♥♥キミ達どうしてくれるの?♥♥こんな性癖拗らせたらまともな生活送れなくなっちゃうじゃん♥♥」
お姉さんは怒ってるフリをしている♡
「ええ~~?しょうがないなぁ♥♥じゃあコレあげるっ♥♥」
言って紗希は自分のスカートに手を突っ込み、ショーツを脱ぎ去るとお姉さんに手渡した♡
「はいどーぞ♥♥ユキのザーメンと私のおしっこがたぁ~~~っぷり染み込んでるから、しばらくは美味しいと思うよっ♥♥」
「すんすんっ♥♥ん”お”っ♥♥これヤッバ♥♥分かった♥♥これで我慢してあげる♥♥キミ達もイヤらしいことする時は他のスタッフに見つからないようにするんだぞっ♥♥」
お姉さんはそのままキッチンの方に消えていった。
「な……な………」
芽依は口をパクパクさせている♡
「芽依、ありがとうございます♥おかげでファミレスらしい事が出来ました♥♥」
「はぁっ!?何それ信じらんないっ!………最低……っ!ユキ姉、今自分が何したのか分かってるの?」
「紗希のパスタにザーメンぶっかけて、店員さんに食べてもらっただけですけど?まああの方はもう一生まともな性生活が送れないでしょうけど♥♥ふふっ♥♥」
しばらくは紗希のパンツをおしゃぶりして過ごすだろうが、その内すぐに物足りなくなるだろう♡
また人の人生をめちゃくちゃにしてしまった♡この感覚はクセになる♡
「まあまあ芽依ちゃん、怒ってばっかりいないでさ、どう?食べてみないコレ?まだちょっとだけ残ってるよ?」
「今のを見せられてわざわざ食べるバカがどこに居るんですかっ!!紗希さんもいい加減にして下さいっ!!」
紗希は相変わらずマイペースだし妹はとうとう紗希相手にも怒るようになってきた。
妹にガチギレされている紗希は、どことなく嬉しそうだ。
「あ~~~~あ。芽依ちゃんがユキのザーメン食べてくれればまた3人で仲良く遊べるのになぁ~~♥♥」
紗希は芽依の方を向き、ニヤニヤしながらわざとらしく言う。
「絶っ対に嫌ですっ!もういいです。私帰りますから。紗希さんももう私に話しかけて来ないで下さい」
すっかり拒絶されてしまった。
ただ、紗希は全く気にしていなさそうだ。
「ええ~~もう帰っちゃうのぉ~?」
「とりあえずお会計してお店出ましょうか」
私は伝票を持ってレジカウンターに向かう。
そこには先ほどのお姉さんが待っていた。
紗希が気づく。
「あっ、お姉さ~~~ん♥♥ごちそうさまでしたぁ~~♥♥」
「あら、キミ達、もう帰るの?」
「はい、そうなんです。お会計をお願い致します」
「はいは~い。そちらは妹さん?さっきは失礼な事いってごめんなさいね?ちょっとお姉さんのザーメンが……んふっ♥……美味しすぎたから……っ♥♥」
「…………知りませんっ」
芽依は下を向いている。
変わり果てたウェイトレスのお姉さんの姿を見たくないのだろうか♡
「あらあら♥お姉さんとは仲良くね♥♥……ひと口でもいいからザーメン飲んであげたら?♥♥…うふふっ♥♥」
「そうですよ芽依っ♥私のザーメンで幸せになって欲しいものです♥♥………………こんな風に!♥♥」
「えっ?きゃあっ!」
私はレジに入り込むとそのままお姉さんを押し倒した♡♡
「っ!?ユキ姉っ!?」
すぐに姉さんのスカートをまくり上げ、ショーツを下ろし、チンポを取り出してそのまま挿入した♡♡
「おっほぉ~~っ♥♥美人の店員さんを不意打ちでレイプすんのたまんねぇ~~~~~♥♥チンポビキるぅ~~~~~っ♥♥」
「っ?♥……!?♥………っ!?♥♥」
お姉さんは声にならない嬌声をあげている♡
正常位なので快感と混乱が交互に現れる顔が良く見えてかわいい♡
「おっ♥おっ♥おっ♥あ~~~最高っ♥♥ファミレスでウェイトレスを制服のまま犯すのやってみたかったんですよねぇ~~~♥♥んっふぅ♥♥ザーメン濃くなるぅっ♥♥」
「えへへっ♥♥欲望のまま動物みたいに女の子を襲うユキってばステキ♥♥」
紗希が両頬に手をあてて嬉しそうにしている♡
「んおっ♥♥おっ♥♥見てっ♥♥見て見てぇっ♥♥芽依ぃ?♥♥今日初めて会ったファミレスのウェイトレスさんをレイプしてオホってるお姉ちゃん見てぇ~~~~っ♥♥」
「いや!いやいやいや!何言ってんのユキ姉っ!?最悪っ!!へんたいっ!!」
「~~~~~っ♥♥ヤッバこれ最高っ♥♥妹に罵倒されながら他人レイプすんのエグすぎっ♥♥もう出るっ♥♥出る出る出るっ♥♥ホラッ♥♥お姉さんっ?♥♥本格的に人生終了するよっ!♥♥私に中出しされたら一生がめちゃくちゃになるからっ♥♥今までの人生にさよならしてねっ♥♥」
「あっ♥んあっ♥いやっ♥だめっ♥♥膣内射精しダメぇっ♥♥こわいっ♥♥人生終わりたくないっ♥♥誰かぁっ♥♥助けてぇっ♥♥んおっ♥♥おっ♥♥」
お姉さんは助けを求めながら私の腰に両足を絡めてきた♡
言葉とは裏腹に中出しされる気満々だ♡
「んふふっ♥♥覚悟は決まったようですねっ♥♥いいですよぉっ♥♥んあ~~~~っ♥♥ザーメン昇って来た♥♥お姉さんの人生終了の合図が昇ってきたぁ~~~っ♥♥」
「やんやんっ♥♥だめですっ♥♥中出しレイプははんざいっ♥♥犯罪ですぅっ♥♥んおっ♥♥ダメぇっ♥♥ダメなのにぃっ♥♥今中に出されたら絶対好きになっちゃう♥♥無理やりレイプされて中に出されるのが大好きな変態になっちゃう~~~~っ♥♥♥」
「おっほぉ~~っ♥♥イくイくイくっ♥♥ホラッ♥♥舌出せっ♥♥中出ししてる間ずぅ~~っとベロ絡めるからっ♥♥♥気持ちよすぎて頭おかしくなるけど我慢してねっ♥♥あむぅぅぅっ♥♥♥」
びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡どびゅっ♡♡どびゅるるっ♡♡どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡
「んおぉぉぉっ♥♥んむっ♥♥んちゅぅぅっ♥♥じゅるるるっ♥♥ちゅびっ♥♥れるれるれろぉっ♥♥」
「ぢゅぞぞぞっ♥♥ちゅむっ♥♥ちゅぱっ♥♥れるぅ~~~っ♥♥んほぉ~~~~~っ♥♥やっぱり膣内射精しレイプ最っ高にぎも”ぢいいぃ~~~~~っ♥♥♥オラッ♥♥♥もっとマンコビクつかせてチンポザーメン絞れッ♥♥♥んちゅぅぅ~~~~っ♥♥♥レロレロレロォッ♥♥♥」
ザーメンがどんどんお姉さんのナカに注ぎ込まれていく♡
やっぱりこの瞬間が一番キモチイイ♡♡
ビュク♡ビュク♡とザーメンが絞られる度に、お姉さんの性癖がどんどん壊れていくのが分かる♡♡
「んちゅっ♥♥ちゅぱっ♥♥あぁん♥♥やだやだぁ♥♥書き換えられちゃったぁ♥♥清楚っぽい見た目のふたなり女子高生に無理やりレイプされて膣内射精しされるのが大好きな変態にされちゃったぁ♥♥♥もぉ~~~っ♥♥どうしてくれるのぉっ♥♥♥私のオカズ、今日からキミになっちゃうだけどぉ♥♥♥」
「うふふっ♥♥♥職場でいきなり押し倒されて種付けされるのが好きになっちゃうなんて♥♥♥もうまともに生きていけませんね♥♥♥まあ気が向いたらまた犯しに来てあげますよ♥♥♥」
「うん♥♥待ってるからね♥♥♥そっちの変態のお友達も、おパンツありがとうっ♥♥♥いっぱい使わせてもらうね♥♥♥」
お姉さんは紗希のショーツを取り出し、私たちに広げてみせながらお礼を言った♡
……………
お姉さんは居住まいを正し、改めてお会計をした。
ふとももにザーメンが垂れてるのがえっちだ♡
「そっちで私が犯されるのをずぅ~~~っと見てた妹さん、お姉ちゃんと仲良くねっ♥♥一回レイプしてもらえば心が通じ合えるかもだよ♥♥♥」
「なっ!?見てなんか………!………っていうか余計なお世話ですっ!!」
そのまま私たちはファミレスを後にした。
街中はそこかしこにイルミネーションが飾られ、きらびやかだ。
私達の吐く息も白い。気づけばもうすっかり冬だった。
感慨にふけっているとメッセージアプリの着信音が響く。
夏姫ちゃんからだった♡
「あら、ちょうどいいですね。では向かいましょうか」
私が言うと、芽依は大きな声で応える。
「はあ?知らないけど、私は帰るから!!もうあんた達なんて知らない!!」
芽依は私とも紗希とも距離を取り、警戒心を丸出しにしている。
紗希はそんな芽依に、気持ち悪いくらいの猫なで声で応える。
「またまたぁ♥ダメだよ芽依ちゃん♥芽依ちゃんもいっしょに行くのっ♥♥」
「えっ?あれっ?なんでっ……私帰りたいのにっ………こんな人達と一緒に居たくないのにっ……!!」
芽依は、私と紗希にあっさりとついてきた♡
ただ本人の気持ちは別のようだ。さすがは我が妹と言ったところか。
まあ今の私と紗希の二人に逆らえる人間なんて、おそらくこの世にはいないだろう。
私達は繁華街をスタスタと歩いていく。
「ちょっと!せめてどこに向かうのか教えて欲しいんだけど!!」
芽依が意外なセリフと投げてきた。
私も紗希も驚いて振り返る。
「どこ、って………そんなの……ねえ?」
「芽依、今日が何日か知らないんですか?」
芽依はポカンとしている。
「そんなのラブホテルに決まってるじゃないですか♥♥」
___________________
「あ、ユキ先輩、サキ先輩~!もう遅いじゃないですかぁ。寒かったんですからね」
夏姫ちゃんはラブホテルの目の前で待っていてくれていた。
コートを羽織っているが、その下はセーラー服のはずだ。
確かに足元が寒そうである。
「ごめんごめん!まあ夏姫ちゃんもそのうち寒さとか平気になるから」
少し不機嫌そうな夏姫ちゃんに紗希が応える。
「え、そうなんですか?なんで?」
「ユキはまあ何でもアリだからね。うんうん」
紗希もよく分かっていないらしい。
いや、私も正直ちゃんとは分かっていないのだが…。
「あっ!もしかしなくても妹さん!?うっわ~!本物だ!めっちゃかわいい!」
夏姫ちゃんは芽依を見るなり指さして大きな声を出している。
相変わらず初対面だとか気にしないというか、端的に失礼な後輩だった。
「え、誰ですか……?」
芽依は普通にドン引きしていた。
今日一日で信頼していた紗希にも裏切られたのだからもう誰も信じられない、といった所だろう。
私達と仲良さそうにしているし。
「自己紹介しなきゃですね!えーと、私は先輩達と同じ高校の1年生で、宮下夏姫って言います。サキ先輩は水泳部の先輩ですっ!ちょっと前に水泳部の練習終わりに、サキ先輩に縛られて動けなくなってた所をユキ先輩にレイプされてオナホにされちゃいました♥」
「あ………え………はい………えと、朝倉芽依、です………」
妹よ、だんだんリアクションが薄くなっていってないか。
まあこれだけ短時間に色々あったら感覚も麻痺してしまうのかもしれない。
「あ、驚かないって事はもう諸々の説明は受けてるってことですよね!それじゃあさっそく行きましょー!」
夏姫ちゃんは一人でラブホの中に入って行ってしまった。
「嘘だよね……これ夢だったりしないかな……」
妹が一人でボソボソなにか言っていた。
……………
「私こういう所来るの初めてですっ」
夏姫ちゃんは嬉しそうだ。
さっきからやけにテンション高いのもそのせいかもしれない。
なんなら年下の芽依よりも子供っぽい。
まあ、かくいう私も我慢の限界だった♡
まだ部屋に着く前、4人でエレベーターに乗り、扉が閉まった瞬間に私は芽依に抱き着いた♡
「いやぁっ!?ちょ、ユキ姉っ!?」
「すぅぅぅぅ~~~~~~っ♥♥はぁぁぁああ~~~~っ♥♥芽依ちゃんの髪の毛いい匂いぃ~~~~っ♥♥チンポも押し付けちゃおっ♥♥♥オラッ♥♥♥ぐりぐりっ♥♥♥」
「あああ~~~!ちょっとユキ!?抜け駆け禁止だよ!ズルいっ!私だって芽依ちゃん食べるの我慢してたのに!もう知らないからっ♥♥」
紗希はバッとしゃがみ込むと、そのまま芽依のスカートの中に顔を突っ込んだ♡♡
「ふわぁぁあっ♥♥芽依ちゃんのぱんつが目の間にあるよぉっ♥♥れろろれろぉっ♥♥んふふっ♥♥ふとももおいしっ♥♥♥」
「ひゃぁっ!?~~~~~~っ!!このヘンタイどもっ!!ちょっ……離せっ……!!」
芽依はじたばたしようとするが、私にしっかり抱きしめられていて動けない♡
一方、夏姫ちゃんは呆れていた。
「はぁ~~~~、まったくこの先輩達はほんとにもう………節操無さ過ぎです……。芽依さんもそう思いませんか?」
「え?…あ、はい。えと、夏姫、さん?あなたは平気なのですか?」
「当たり前です!さっきはあんな事言いましたけど、私はごく普通の女子高生ですから。ちょっとヘンな性癖植え付けられただけです。それだけでそこのド変態二人と一緒にしないでほしいですね」
「夏姫さん……」
芽依の声が少しだが嬉しそうだ。
でもどうでもいい♡今は芽依の匂いを堪能しなければ♡あ~うなじ美味しっ♡
エレベーターから降りて部屋に向かう途中も、私と紗希は芽依にセクハラしまくった♡
紗希なんてずっと芽依のスカートの中に手を入れてるし、私は反対側から芽依の腰に手を回して抱き寄せていた♡
そしてなりよりも、夏姫ちゃんが芽依にバレないように私のチンポを煽るようにずっと撫でて来ていた♡
夏姫ちゃんの方を見ると「くふふっ♥♥」とメスガキスマイルを向けてきてより一層チンポがイラついた♡♡
昼に射精した影響で彼女もずっと発情していたようだ♡
部屋に着いた♡
扉が閉まったのを確認した私は、そのまま直ぐに妹を押し倒した♡♡
「いやぁっ!?いたっ!!ちょ、ユキ姉、何すんの!?」
「はぁっ♥はぁっ♥芽依ちゃんっ♥♥芽依ちゃん芽依ちゃんめいちゃんっ♥♥♥」
芽依の着ている服を剥ぐ♡
コートを脱がせ、ブレザーの上着をはだけさせ、シャツのボタンも引きちぎった♡
子供らしいかわいいブラがチラリと見える♡♡
「ああ~~~芽依ちゃんのブラかわいいですっ♥♥チンポにキくぅ♥♥はやくっ♥♥はやく挿れさせろッ♥♥♥」
「嫌ぁっ!ヤダヤダヤダきもいきもいきもい!!やめろ………このっ……」
芽依が暴れる♡♡
「んふっ♥♥嫌がる芽依もチンポにキますっ♥♥ほら二人ともっ♥♥見てないでレイプ手伝ってくださいっ♥♥」
私は紗希と夏姫ちゃんに声をかける♡
「はいは~い♥♥芽依ちゃんちょっとごめんねぇ~~~♥♥」
「全く、もう少し焦らしてから本番するのかと思ったら、ユキ先輩ってホント我慢できない人ですよね♥」
二人はそれぞれ芽依の右手と左手を地面に押さえ付けた♡
私は芽依の上にマウントポジションを取っているので、芽依はもう足を少し動かす事くらいしか出来ない♡
「うるさいですねっ♥♥こんなかわいい妹を目の前にして我慢できるワケがありませんっ♥♥はぁっ♥はぁっ♥」
芽依のスカートの中に手を突っ込み、下着を奪い去る♡
「いやいやっ!?このっ……!離せぇっ……!」
「すんすんっ♥♥っはぁぁ~~~~~っ♥♥いい匂いぃ~~~っ♥♥すぅぅぅ~~~~~~~っ♥♥んお”っ♥♥やべっ♥♥もうチンポイキそうっ♥♥芽依ごめんっ♥♥♥ほんとはもっと焦らすハズだったんだけど私がもう無理ッ♥♥♥ダメダメ漏れる漏れるッ♥♥♥」
「え?」「もう!?」
私は芽依の処女まんこにチンポをねじ込み、そのまま射精した♡♡
どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡ゴッポォォ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡♡♡♡どびゅっ♡♡どびゅるるっ♡♡
「ほひぃ~~~~~~~っ♥♥♥やばいやばいやばいやばいっ♥♥♥きもちいいキモチイイキボヂイ”イ”~~~~~~~っ♥♥♥中学生の実の妹に無責任膣内射精しレイプギンボヂイ”イ”ィィ~~~~~~~っ♥♥♥あ”あ”ぁ~~~~~~今までで一番ぶっ濃いの出てるぅっ♥♥♥レイプ好きッ♥♥♥レイプさいっこう♥♥♥んおっほぉ~~~~~~っ♥♥♥」
「嫌だぁぁあっ!!!何か入ってきてるっ!?いやいやいやぁーーーーっ!!!」
「おっほぉ~~~~~っ♥♥♥嫌がる芽依ちゃんでもぉ~~~~っとザーメン濃くなるぅっ♥♥♥芽依ちゃんがイヤがる程っ♥♥特濃でエッグい性癖が流れ込んでくぅ~~~~~っ♥♥♥あっ♥あっ♥あっ♥それイイっ♥♥膣内射精しされながら足ジタバタされるのすっごくイイっ♥♥♥」
「うわぁ~~~……♥♥ユキ先輩、心の底から幸せそうなオホ顔してる……♥♥」
「私たちの事、全然目に入って無いね……♥♥ただただ気持ちよくザーメンブピュる事だけに集中してる顔……♥♥♥」
ぶぴゅるるるっ♡♡♡ドプっ♡♡♡びゅるるる~~~♡♡♡♡♡ドプッ♡♡バチャッ♡♡♡ビシャッ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡
「んお~~~~~~~っ♥♥♥射精っ♥♥止まらないっ♥♥♥じぇんじぇん止まらにゃいよぉっ♥♥♥おっほぉっ♥♥♥芽依ちゃんが生まれ変わるザーメン止まんないッ♥♥♥うひひっ♥♥♥ほぉ~~~~らっ♥♥♥壊れろッ♥♥♥壊れろッ♥♥♥変態洗脳ザーメンどぷどぷ膣内射精しされて人生ぶっ壊れろぉ~~~~~~っ♥♥♥♥」
「いやぁっ……♥♥………やだやだやだやだっ……♥♥………ユキ姉の性癖なんて理解したくないッ……♥♥……嫌なのにぃっ!!……んおっ♥♥……無理やり身体に染み込んでくるぅっ♥♥」
「んほほっ♥♥♥ホラホラっ♥♥♥どんな気持ちですかぁ芽依ちゃんっ♥♥♥今どんな気持ち?♥♥♥教えて教えてっ♥♥♥実の姉に無理やりレイプされて膣内射精しされてる真っ最中はどんな気持ちぃ?♥♥♥」
「さっ♥…さいあくっ♥♥……最悪ですっ♥♥……ユキ姉なんでだいきらいっ♥♥」
「あらあら強がっちゃってまあ♥♥♥ホントはレイプされるのも膣内射精しされるのもだぁ~~~い好きになっちゃったクセに♥♥♥」
「なってないっ!最低っ!早くどけっ!離せっ!」
「はいはい♥♥それじゃあいったん仕切り直しましょうか♥♥」
……………
「おっ♥おっ♥おっ♥んあ”~~~っ♥♥締まる締まるっ♥♥芽依ちゃんのおまんこはバックで突いても最高ですねっ♥♥」
「ん……っ♥……くぅっ……♥♥……んあっ……♥♥……このっ……うっさい……!♥」
芽依はコートだけ脱がせ、ブレザーの冬服は着せたままにしてある♡
今度はスカートをめくり上げて後ろからレイプ中♡
「んぅ~~~~っ♥♥ユキぃっ♥♥こっち向いてぇ~っ♥♥んぅ~~~~っ♥♥れろろれろぉっ♥♥んちゅっ♥♥ちゅぱっ♥♥んふふっ♥♥私の唾液、ユキのお口にいぃ~~~っぱい流し込んであげるっ♥♥♥んれぇぇぇ~っ♥♥んじゅるっ♥♥♥れるれるれろぉっ♥♥♥」
「あ~~~んユキせんぱぁ~い♥♥私ともキスして下さいよぉ~~~っ♥♥♥ん~~~~っ♥♥ん~~~~~っ♥♥」
今は芽依をバックで犯しながら紗希と夏姫ちゃんの3人でキス♡
3人とも私が気持ちよくなる為に存在しているのがたまらない♡♡
夏姫ちゃんが寂しそうにお口をすぼませて突き出してくるので、紗希からもらった唾液をそのまま流し込んであげる♡♡
「んろぉぉお~~~~~っ♥♥ぶちゅっ♥♥ちゅぶぶぶっ♥♥♥れるれるぅっ♥♥じゅぶぶぶぶんっ♥♥♥」
「んむぅぅうっ♥♥♥じゅるるるっ♥♥♥れるるるっ♥♥♥あっ♥あっ♥サキ先輩の唾液甘ぁ~~いっ♥♥♥」
そして夏姫ちゃんとキスしながら無言で膣内射精っ♡♡
びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるッ♡♡♡ぼびゅっ♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡びゅぐびゅぐッ♡♡♡
「えっ?えっ?えっ!?あっ♥♥んおっ♥♥いやぁっ……♥♥……黙って勝手に出すなぁ……っ♥♥」
「ほらほら夏姫ちゃんっ♥♥ちゃんとユキが最後まで気持ちよくお漏らしできるように、しっかりお口にしゃぶりついてあげてっ♥♥♥」
「んふぅ~~~っ♥♥じゅるるるっ♥♥♥れろろれろぉっ♥♥♥じゅるっ♥♥じゅびびっ♥♥♥」
……………
「うわぁ~~~芽依ちゃんってば大胆~~~っ♥♥♥」
「はぁっ!?何言ってんの!!あんたがっ…♥♥んおっ♥♥……やらせてるんでしょうがっ…♥♥…んふぅっ♥♥」
今度は芽依が私の上に跨り、騎乗位の形になった♡
もちろん芽依の意志ではなく、私と紗希の力によるものだ♡
「芽依ちゃんっ♥♥私、芽依ちゃんとずぅ~~~っとキスしたかったんだぁ~~~♥♥♥はぁっ♥♥はぁ…っ♥♥♥」
紗希の目が血走っている♡
「し、知りませんっ!!私はあなたとなんか……んくぅっ♥♥……キ、キスなんてぇ……っ♥♥」
「あぁ~~~~んもう可愛すぎぃっ♥♥♥いただきまぁ~~~~~すっ♥♥♥んれぇぇぇ~っ♥♥♥れろろれろぉっ♥」
芽依は私の上で紗希とディープキスを始めてしまった♡
反抗している風だが、目がとろけているのが丸わかりだ♡
と、そこへ夏姫ちゃんが耳元で囁いてきた♡
「ユキせんぱぁ~~~い♥♥なんだか妬けちゃいますねぇっ♥♥あっちが浮気しちゃってるならぁ♥♥♥こっちも浮気ベロチューしちゃいましょうよぉっ♥♥♥えへへっ♥♥♥先輩は出したくなったらお好きなタイミングで妹さんのナカにナマでナカダシして下さいねぇ~~~っ♥♥♥んぅ~~~~っ♥♥♥んちゅっ♥♥ちゅぱっ♥♥じゅるるるっ♥♥♥」
……………
「ちょっと、芽依ちゃ~ん?♥ジロジロ見すぎじゃない?♥」
「はぁっ!?♥……みっ、見てません……!」
「ええ~?もっと舐め回すように見てもいいのに♥」
「さすが、紗希さんは競泳水着が似合ってますね♥」
「そういうユキだって私の競泳水着が普段の下着になってるクセに♥」
「あ、私のスクール水着姿はどうです?妹さんっ?♥」
「~~~~~っ……知りませんっ!!」
私達は着替えていた。
それぞれ私と紗希が競泳水着、夏姫ちゃんはスクール水着だ♡
夏姫ちゃんは芽依のスクール水着を昼間からずっと着こんでいたようだ♡
夏姫ちゃんが服を脱いでいく過程で、芽依は口をパクパクさせながら「あれ?もしかしてそれ……私の……」と言っていた様子は見物だった♡
ちなみに芽依はブレザーのままだ♡
「芽依ちゃんに見られてチンポガッチガチです♥♥さっそくレイプしますねっ♥♥♥」
「んっ♥…やめっ♥…ぃゃぁっ……♥…れーぷいやぁっ……♥♥」
もう妹は私に押し倒されても力なくイヤイヤするだけだ♡かわいい♡
「んふふっ♥♥大丈夫ですよ芽依っ♥♥♥ほら、私は今競泳水着を着ていますので、チンポを出さないとレイプ出来ません♥♥♥」
「うぇぇ……?……??」
妹は何のことだか分かっていないようだが、私は気にせずに芽依をベッドに押し倒し、股間を芽依の下着にグリグリと押し付ける♡♡
「ほらっ♥♥分かりますかっ♥♥チンポは水着の中なので♥♥これはレイプじゃありませんっ♥♥レイプごっこですっ♥♥♥うふふっ♥♥♥」
「ううう……いやぁっ……ユキ姉キモいっ!……意味わかんない……」
「んおおっ♥♥最大の褒め言葉チンポにキくぅっ♥♥♥キモがられながら思いっきり腰ヘコするのたまんねっ♥♥♥芽依ちゃんっ♥♥ちゅーしよっ♥♥ちゅぅぅ~~~~っ♥♥♥」
「いやぁっ…!いやいやっ……!んっ♥…ん~~~っ♥…んちゅっ♥♥……れるっ♥♥」
「あらら、すっかり二人っきりの空気になっちゃったねあの人達♥」
「サキ先輩、私のスク水姿を視姦しながら言わないで貰えますぅ?♥♥」
「あっ♥♥バレたぁ?♥♥ねぇ~~私達もシよっ♥♥」
「あっこらぁっ♥♥やんっ♥♥触り方ヤラし~~~っ♥♥♥」
紗希と夏姫ちゃんは二人でイチャイチャしだした♡♡
その様子を見ていたらまたザーメンが昇って来た♡♡
「あ”あ”ぁ~~~~~来た来た来た♥♥水着美少女達のレズイチャ見せつけられてまたザーメン昇って来たぁ~~~っ♥♥おっ♥おっ♥おっ♥イくっ♥♥イくイくぅっ♥♥ザーメン出るよっ♥♥芽依っ♥♥見ててっ♥♥思いっきり腰突き出しながらグリグリおちんぽ押し付けてザーメンお漏らしするところ見ててっ♥♥♥」
「はあっ?……そんなの見る訳ないっ……♥♥……んくっ♥♥……はぁっ……はぁっ……♥♥」
芽依の視線は私の股間に釘付けだった♡♡
びゅッ♡♡びゅるっ♡びゅぐッ♡♡♡に”ゅる”る”ッ♡♡♡む”り”ゅり”ゅり”ゅッ♡♡♡びゅぐるるるるッ♡♡♡びゅるるるーッ♡♡♡♡に”ゅる”る”ーッッッ♡♡♡むりゅりゅっ♡♡むりゅっ♡♡♡♡むりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡♡
「おっほぉ~~~~~~っ♥♥♥レイプごっこで水着にお漏らしするのキモチイイ~~~~~~~っ♥♥♥芽依ちゃんにじ~~~~っと見つめられていつもよりもめっちゃ濃ゆいザーメン出てるぅっ♥♥♥んおっ♥♥んおおっ♥♥グリグリィッ♥♥♥グリグリ押し付けぇっ♥♥♥んっほぉたまんねぇコレッ♥♥♥」
「ん……♥♥……くっ……♥♥……ふぅっ……ふぅっ……♥♥」
「あれあれぇ~~~っ♥♥♥んふふっ♥♥芽依ちゃん、もしかしてぇ~~~♥♥♥……………物足りないんですか?♥♥♥」
「うえあっ!?……はぁっ!?……そんな訳あるかっ……♥♥」
「またまた強がっちゃってぇ♥♥」
離しているといつの間にか紗希と夏姫ちゃんが寄ってきていた♡
「あ、ユキ先輩~~~っ♥♥サキ先輩の競泳水着の中にめっちゃザーメンお漏らししてるぅ~~~~っ♥♥♥」
「ほんとだねっ♥♥んじゅるっ♥♥おいしそぉ~~~~っ♥♥♥」
そういうと彼女たちは私の着ている水着の上からチンポの先辺りに吸い付いてきた♡♡
「ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅるるるっ♥♥」
「あぁむぅっ♥♥♥じゅるっ♥♥れるれるれるぅっ♥♥♥んぅ~~~っ♥♥♥水着越しザーメン美味しぃ~~~っ♥♥♥」
「おっ♥おっ♥おほぉっ♥♥これやっべ♥♥水着姿の美少女二人に競泳水着越しのオチンポ吸わせるのキっくぅ~~~っ♥♥♥おっふ♥♥♥またイ”グッ♥♥出る出るっ♥♥♥お漏らし出るっ♥♥♥チンポまたお漏らししちゃう~~~~っ♥♥♥吸って吸って♥♥♥もっと吸ってぇ~~~~っ♥♥♥」
びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
「んぐぅぅぅ~~~~~~~っ♥♥♥ギボヂイイッ♥♥♥やべっ♥♥♥競泳水着とスクール水着のJK二人にザーメン吸われるのやっべ♥♥♥水着の締め付け感じながらっ♥♥♥二人のぷるっぷるな唇の感触がチンポの周りで暴れまわってるぅ~~~~~っ♥♥♥」
「んじゅるるるるるっ♥♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥♥レロレロレロレロォ~~~~っ♥♥♥♥ちゅぱっ♥♥えへへっ♥♥」
「ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅるるっ♥♥♥ぢゅびびびっ♥♥♥じゅるるるっ♥♥♥ちゅびっ♥♥んふふっ♥♥」
二人はしばらくザーメンを吸い取るとチンポから口を離し、私の顔の方を向いた♡♡
「んれぇぇぇ~~~~~~~っ♥♥♥」
「んあぁぁ~~~~~~~~~っ♥♥♥」
そのまま大きく口を開けて中を見せつけてきた♡♡
口の中にはドロソロに黄ばんだ濃ゆいザーメンがたっぷりと溜まっている♡♡
そのまま二人は口を閉じると……♡♡
「くちゅ♥くちゅくちゅっ♥くちゃっ♥んあっ♥♥ぐっちゅぐっちゅ♥♥もちゅっ♥♥」
「あむぅぅん♥♥♥ちゅびっ♥♥ぐっちゅ♥♥ぐっちゅ♥♥くちゅくちゅくちゅぅっ♥♥♥」
大きく汚い音を立てながら咀嚼しだした♡♡
そして二人はそのまま両手を恋人繋ぎにして……♡♡
「んぅ~~~~~~~っ♥♥♥ちゅるるっ♥♥じゅるるるっ♥♥ちゅるるんっ♥♥♥んれろぉっ♥♥♥」
「あむっ♥♥♥んっく♥♥♥じゅるっ♥♥♥れろろれろぉっ♥♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥♥」
ザーメンキスを始めた♡♡
しかも両手をつないでいるが目線はこっちを見ている♡♡
「うっわぁ♥♥♥やばっ♥♥♥えっろ♥♥♥流し目ザーメンキッスえっろ♥♥♥」
「うそぉ♥………うわぁ……♥♥…やばっ♥♥」
私達姉妹の声が重なった。
「んふふっ♥♥」
「んふ~~~っ♥♥」
芽依の声を聞き逃す二人では無かった♡♡
今度はそのまま二人がかりで芽依を押し倒すと、まずは紗希が芽依の唇を奪った♡♡
「んじゅるぅ~~~~っ♥♥♥んれぇっ♥♥♥れろろれろぉっ♥♥♥れるれるれるぅ~~~っ♥♥♥んれぇぇぇ~~~~っ♥♥♥」
「ん~~~~~っ!んっ!んっ!んうぅぅ~~~っ♥♥れるぅっ♥♥♥んむぅぅぅううっ♥♥♥ちゅるっ♥♥♥」
紗希の口からザーメンが流し込まれていく♡♡
芽依は抵抗している素振りを見せているが、お口ではちゃっかりザーメンを飲んでいる♡♡
「んれろぉっ♥♥♥んちゅっ♥♥♥んふぅ~~~っ♥♥どう?♥♥芽依ちゃん♥♥♥ユキのザーメンとっても美味しいでしょ~~~っ♥♥♥」
「ふん!」
芽依はそっぽを向いてしまった。
「んふふ♥♥はい、じゃあ今度は夏姫ちゃんの番♥♥はいどぉ~~ぞ♥♥♥」
紗希が夏姫ちゃんを促す♡
すると彼女は両手で芽依の顔をがっちりと掴んだ♡♡
「んふっ♥♥んぅ~~~~~~~~~っ♥♥じゅろろろろっ♥♥♥れろれろれるぅっ♥♥♥んれぇっ♥♥♥じゅぷっ♥♥♥」
「んぅ~~~!?♥♥んむっ!?♥♥んれぇっ♥♥んっ♥♥んっ♥♥んじゅるっ♥♥♥じゅるるるっ♥♥♥んちゅうっ♥♥♥」
逃げられないとなるや否や妹は夏姫ちゃんの唇に積極的に吸い付きに行った♡♡♡
「んぅ~~~ぷはぁっ♥♥♥うふっ♥♥♥妹さん、やっぱりお姉ちゃんのザーメン大好きですねっ♥♥」
「知らないっ!♥♥嫌いっ!♥♥」
明らかに強がってる芽依。
私はそんな妹が愛おしくてしょうがなかった♡♡
なにせ…
「強がってる芽依もかわいいですね♥♥まあまだ時間はたっぷりありますし♥♥性夜はこれからですよ♥♥」
「はぁっ!?…これからって……いつまでこんな事……」
「もちろん朝までに決まってるじゃないですか♥♥♥それまで芽依ちゃんには徹底的に私のザーメンと性癖を流し込み続けますからっ♥♥♥覚悟して下さいね♥♥♥」
「っ………♥♥♥」
……………
気づいたら外が明るくなっていた。
紗希と夏姫ちゃんはしばらく二人でイチャイチャしてたり、4Pに参加していたりしていたが、途中で寝てしまった。なんでも「ユキ、ず~っと芽依ちゃんの相手してるし、私達は先に寝ちゃおっか」とか言っていた。
今起きているのは私と芽依の二人だけだ。
「いやぁっ♥♥ゆきねえっ♥♥♥もうらめっ♥♥れーぷらめぇっ♥♥♥らめなのぉっ♥♥♥れーぷで気持ちよくなっちゃうっ♥♥♥やめぇっ♥♥♥ゆきねえやめてぇっ♥♥♥」
「やめる訳無いっ♥♥♥こんなかわいい妹を犯してるのにっ♥♥♥やめるなんて無理ぃっ♥♥♥」
「んへぇっ♥♥♥やらぁっ♥♥♥かわいいなんていわないれっ♥♥♥ゆきねーのくせにぃっ♥♥♥へんたいのくせにぃっ♥♥♥」
「んお~~~~~~っ♥♥♥芽依のおまんこ締まり良すぎっ♥♥♥出るぅっ♥♥♥さっき膣内射精ししたばっかりなのにっ♥♥出る出る出るっ♥♥♥またお漏らししますぅ~~~っ♥♥♥」
「んあぁっ♥♥らめっ♥♥♥なからしらめぇっ♥♥♥ゆきねぇなんてきらいっ♥♥♥だいっきらいっ♥♥♥」
「芽依っ♥♥♥芽依っ♥♥♥私の事は『ユキ姉』じゃなくて『お姉ちゃん』でしょうっ♥♥♥ほらっお姉ちゃんって呼んで♥♥♥お姉ちゃんって呼ばれながら膣内射精しすりゅっ♥♥♥」
「んおっ♥♥おっ♥♥おねえちゃんっ♥♥♥だめっ♥♥♥なからししないでっ♥♥♥おねえちゃんきらいっ♥♥♥おねえちゃんれーぷだいっきらいぃぃい♥♥♥♥」
むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡
「んおっほぉ~~~~~~♥♥♥中出しっ♥♥♥妹に中出しっ♥♥♥さいっこう♥♥♥実の妹にお姉ちゃんって呼ばせながら中出し最高~~~~~~~っ♥♥♥♥」
「やぁぁぁああっ♥♥♥また中に出したぁっ♥♥♥らめって言ったのにぃっ♥♥♥おねえちゃんのいじわるぅっ♥♥♥んやぁっ♥♥いやぁ♥♥♥また染み込んでくるぅっ♥♥♥おねえちゃんのへんたいせーへきぃ♥♥♥いっぱい染み込んでくるよぉ~~~っ♥♥♥♥」
芽依の口元は少し笑っていた♡♡
「ああ~~~ん芽依ちゃんかわいいっ♥♥♥イヤそうなこと言っておきながらぁっ♥♥♥芽依ちゃんの顔、私を誘ってるでしょぉっ♥♥♥いいですよっ♥♥♥そっちがその気なら、まだまだ中出ししてあけますっ♥♥♥」
「ばかばかぁっ♥♥♥んふっ♥♥♥おねえちゃんのばかぁっ♥♥♥実の妹をれーぷして種付けしてぇっ♥♥♥ヘンなせーへきいーっぱい植え付けてぇっ♥♥♥もうさいていっ♥♥♥だいっきらい♥♥♥」
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かくして私の高校2年のクリスマスは終わった。
ちなみにラブホテルを出る頃には芽依の目は氷のように冷え切っており、
「ユキ姉、絶対に許さないから。一生恨んでやる。このド変態……」
なんて言われてしまった。
ベッドの上のかわいい妹の面影は皆無だった。
まあ人格はそのままなのだ。
ただ、性癖はおそらく紗希や夏姫ちゃんの比ではないくらい捻じ曲がっていて、本当に取り返しのつかない事になっているだろう。
ちなみに妹にもチンポが生えた、と知るのはその翌日の事だった♡
その事を聞いた時、これから妹が
そう思うだけで自然と笑みがこぼれた♡