※この作品はR-18です。

ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話   作:まろやかライン

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九ヶ月後 親友と妹との新年会

 

年が明けた。

 

お正月は田舎にある父の実家に戻り家族で過ごした。

夏休みの時と同じく、妹はまた私と同じ部屋に泊まる事になって心底嫌そうだったが、私は嬉しかった。

 

何せ芽依が私とおなじふたなりになっていたのだ。

私は、このふたなりチンポと不思議な力について、分かっている限りのことを芽依に話した。

彼女も最初こそそんな事聞きたくないと言っていたが、自分の身体の事だと理解するとしぶしぶ話を聞いてくれた。

 

そんなこんなでまた都内に戻って来た。

 

「ええっ!?芽依ちゃん、まだ一度もオナニーしてないのっ!?」

 

「ちょっ!大きな声出さないで下さい!っていうか思いっきりセクハラなんですけど…最悪…」

 

今は私と芽依、そして紗希の3人で近くの神社に初詣に来ている所である。

今日は1月3日だ。

お正月はそれぞれ家族と過ごしていたし、ちょうど境内も空いているだろうという事で今日になった。

 

紗希は着物姿だ。

白地に薄桃色の模様が入った振袖が似合い過ぎている。

 

「あらあら、それじゃあさぞかし溜まってるんでしょうね~。どう?芽依ちゃん、紗希お姉さんが筆おろししてあげよっか?」

 

言いながら紗希は着物をズラす。

艶めかしい鎖骨が見えたかと思ったら、白い振袖の下に似つかわしくない黒っぽい布地がチラリと覗いている♡

あ、芽依がビクってした。

 

「んふふ~♥いい反応だねぇ~。そうだよ~。今振袖の下に競泳水着を着てるんだぁ~♥ホレホレ♥」

 

「みっ、見せなくていいです!ほんと何考えてるんですかこの変態は…」

 

「芽依ちゃん反応かわいい~!見たくなったらいつでも見せてあげるからねぇ~♥」

 

芽依が目のやり場に困るようにおろおろしている。

 

「ふふっ。芽依にはオナニーしないと辛くなるだけですよって教えてあげたのに、かたくなに我慢しているみたいなんです」

 

「当たり前じゃん!私は絶対にユキ姉みたいな変態になんてならないから。あんなアホ面で自分の欲望垂れ流すような人間なんて死んでも嫌」

 

「へぇ~そうなんだ♥でもそういうこと言うとユキが喜ぶから気を付けた方がいいよ?」

 

「え?」

 

そうなのだ♡

先程から芽依が何か言うたびに私のチンポがビクン♡ビクン♡と跳ねていた♡

 

 

 

 

……………

 

 

 

 

「芽依がそんなに射精したくないのでしたら、私が()()()()()()()()()を教えてあげますよ♥」

 

「………?」

 

芽依は怪訝な顔をしながらこちらを見ている。

ここは神社の境内だ。

周りを見渡すと、ピークを過ぎたとは言えまだまだ参拝客は多い。

 

「………あっ♥……んふふっ♥♥」

 

見つけた♡()()()()()()()()()()()()()

 

「こんにちは~。おみくじいかがですか~?」

 

「はい♥おひとつ頂けますか?♥」

 

巫女さんだ♡

おそらく学生アルバイトだろうか♡かなり若い♡

キリっとした顔にポニーテールがとってもえっち♡

 

巫女のお姉さんからおみくじを一枚買い、その場で開けてみる♡

 

「大吉だそうです♥んふふっ♥」

 

「わぁっ。本当ですか?良かったですねぇ~!」

 

お姉さんも喜んでくれている♡

 

「あはっ♥すごいですよ♥見てくださいこれ♥『積極的に動けば新年早々、美人の巫女さんと一発ヤれる』だそうですっ♥♥」

 

「ちょっ、ユキ姉っ!?」

 

「まーまー芽依ちゃんはここで見てて♥」

 

芽依が慌てて割って入ろうとするが紗希の一言で大人しくなった♡

相変わらず表情は険しいけど♡

 

「え~と、ちょっと何言ってるか分からないです……」

 

巫女さんはドン引きしている♡

それはそうだろう♡いきなり現れた女子高生にいきなり『巫女さんとヤれる』なんて言われているのだ♡

 

「え~?♥本当ですよぉ~♥ほらほら♥ここにちゃんと書いてありますって♥」

 

私は広げたおみくじの内容を巫女のお姉さんに見せてあげた♡

するとお姉さんはみるみるうちに青ざめた顔になっていく♡

 

「え……うそ……なんで……い、いたずらは止めてください……!」

 

「いたずらな訳無いじゃないですか♥お姉さんも私がおみくじ開くところ見てたでしょ♥♥」

 

もちろん犯人は私だ♡

セクハラの為におみくじの中身を書き換えるなんて造作もない♡

ただそんなことを知る由もないお姉さんは、ただただ青ざめておろおろしている♡

 

「い……いやっ……人を呼びますよっ!?」

 

「呼びたいならど~ぞ♥誰か助けに来てくれるといいですね♥」

 

言いながら私は巫女のお姉さんに抱き着いた♡

 

「おっほぉ♥♥お姉さん、巫女服で分からなかったけどおっぱい大きいですねぇっ♥♥」

 

「いやっ…!誰かっ……!!んむぅぅぅぅっ!?」

 

「んれろぉっ♥♥れろろれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥うっはぁ♥♥うっめ♥♥巫女さんの唇うめぇ~~~~っ♥♥♥んじゅるぅ~~っ♥♥♥」

 

巫女さんに抱き着きながら無理やりキス♡

あ~これ最高っ♡♡嫌がる娘に唾液流し込むのやっぱりたまんねぇ~っ♡♡

 

「ユ、ユキ姉っ!?こんな人通りの多いところでっ……!?」

 

「大丈夫だよ芽依ちゃん♥ここには私もユキも居るんだから♥♥騒ぎになる訳ないって♥♥」

 

「そんな………!?」

 

芽依がハッとした顔で周りを見回してる♡

紗希の言う通り♡境内は三が日でまだまだ込み合っているが、誰も私たちの事は気にしていない♡

 

「んぅ~~~っ!む~~~~!ぷはぁっ!誰かぁっ!!誰か助けてぇっ!!」

 

「おっほぉ~~っ♥♥その悲鳴チンポに響くぅっ♥♥やっぱりこれがレイプの醍醐味よねぇ~~♥♥ああ~~~もうっ!ゆっくりセクハラ楽しもうかと思ったけどもう無理ッ♥♥犯すッ♥♥♥」

 

「いやぁぁぁぁあああっ!!!」

 

巫女さんを押し倒し、袴をまくり上げて下着をずり下ろす♡

 

「芽依ちゃんほら見て♥これがレイプだよ♥チンポがムラムラしたら、手ごろな女の子を捕まえてザーメンコキ捨てるの♥」

 

声がする方を見ると、紗希が芽依に後ろから抱きついていた♡

そして芽依の耳元でポショポショとささやいている♡

 

「ゆ、ユキ姉ぇ最低っ…!理性とか無いわけ…!?」

 

「無いでぇ~~~~すっ♥♥チンイラしたら射精()したい時に射精()すんですぅ~~~~っ♥♥♥んほぉっ♥♥巫女まんこ美味そうっ♥♥見てっ♥♥芽依っ♥♥芽依ちゃんっ♥♥見て見て♥♥♥今からここにチンポ突っ込みまぁ~~~~~すっ♥♥♥」

 

「嫌だぁっ……!やめっ……!やめてぇっ……!」

 

巫女さんが暴れようとするが、私に押し倒されているので上手く動けていない♡

紗希がまた芽依にささやく♡

 

「そういう芽依ちゃんだって、巫女さんの悲鳴聞いてチンポガチガチじゃない♥♥♥」

 

「っ!?♥」

 

紗希が芽依の股間をさすっている♡

そして芽依の気持ちよさそうな表情を見た瞬間私の理性が弾けた♡

 

「嫌ぁぁああああ!!!」

 

「うひひっ♥♥♥いっただっきまぁ~~~~~~すっ♥♥♥んおっほぉ~~~~~♥♥♥きたきたきたぁ~~~っ♥♥♥巫女まんこキンモチイイ~~~~~~~っ♥♥♥おふぅっ♥♥♥やっべ♥♥♥すげぇ締まるっ♥♥♥やっぱいきなりチンポ突っ込むのさいっこぉ~~~~っ♥♥♥おっほ♥♥♥こいつ処女じゃん♥♥♥やったラッキ~~~~っ♥♥♥」

 

「いやだぁぁ‥‥‥‥だれかぁ……!!」

 

「ほらほら芽依ちゃん♥♥ユキの顔見て見なよ♥♥トロけた顔で腰ヘコヘコして気持ちよさそぉ~~~♥♥♥いいんだよぉ我慢しないで♥♥♥芽依ちゃんもヤリたくなった時は適当にオナホ見つけてザーメンコキ捨てちゃおうよ♥♥♥」

 

「い、いやっ……私はっ……!」

 

芽依はイヤイヤ顔をふっている♡

しょうがないですね我が妹は♡

ここは姉としてふたなりチンポの使い方を教えてあげなければ♡

 

「んふふっ♥♥なに瘦せ我慢してるんですか芽依っ♥♥んおっ♥♥芽依も混ざっていいんですよっ♥♥♥お”っ♥♥♥やべっ♥♥♥こいつマジでキモチイッ♥♥♥」

 

「そうだよ芽依ちゃんっ♥♥ユキから聞いてるでしょ♥♥♥アナタのチンポは特別なんだから♥♥♥好きな時に、好きなように女の子をれーぷ♥♥しちゃっておっけーなんだよ♥♥♥」

 

「う、うるさいっ…!あんた達みたいな変態と一緒にすんなっ…!」

 

芽依は強がっているが、ギラついた目で私の腰ふりを凝視しているのが丸わかりだ♡

あっ♡これやばいっ♡♡芽依に見られてるって思っただけでザーメン漏れるっ♡

 

「あっ♥あっ♥んあっ♥もう出ちゃうっ♥♥気持ちよぉ~く巫女さんレイプしてるところ♥♥妹に見られるのやっべ♥♥チンポにキくっ♥♥♥おっほぉっ♥♥♥ほらほらっ♥♥♥巫女のお姉さんっ♥♥♥処女喪失と一緒に今までの生活にバイバイしようねっ♥♥♥明日からは巫女のクセにド変態になっちゃうから楽しみにしててねっ♥♥♥」

 

「イヤイヤイヤァッ!!!何言ってるの!?お願いっ!!中はやめてっ!!お願いだからっ!!」

 

「駄目でぇ~~~~すっ♥♥♥膣内射精(なかだ)ししまぁ~~~~~すっ♥♥♥これたまんねっ♥♥んほ~~~~~~~っ♥♥♥イクイクイクッ♥♥♥外出し懇願でザーメン一気に昇って来た♥♥♥涙目になったお姉さんの顔見てぶっ濃いザーメン上がってきたぁ~~~っ♥♥♥」

 

「芽依ちゃん見て見て♥♥♥目を逸らさないで♥♥♥ユキが気持ちよぉ~~~く巫女さんのおまんこにザーメンお漏らしする所♥♥しっかり見てて上げて♥♥♥」

 

 

ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡

 

 

「ほへぇ~~~~~~~っ♥♥♥やっべ♥♥♥これやっべぇ~~♥♥♥境内のど真ん中で巫女さんに中出しレイプたまんねぇ~~~~~~~~っ♥♥♥んほぉ~~~~~~っ♥♥♥ギボヂイイ~~~~~~~っ♥♥♥」

 

「うっわぁ~~~~♥♥♥芽依ちゃん見てる?♥♥♥ユキの顔やばいよぉ♥♥♥完全に射精の事しか考えてない顔だよぉ♥♥♥うっわえっぐ♥♥♥腰もぐぅ~~~~っ♥って突き出して♥♥♥巫女さんのおまんこにグリグリぃ~~~っ♥って押し付けながら射精の快感貪ってるよぉ~~~~♥♥♥」

 

「うわぁ………ユキ姉………ほんとに気持ちよさそうなサイテーなアホ面…………んくっ♥」

 

「えへっ♥♥えへへへへっ♥♥♥芽依ぃ~~~♥♥♥見て見てぇ~~~~♥♥♥んほぉっ♥♥ザーメンお漏らしキモチイイ~~~~~っ♥♥♥」

 

「ん”お”っ………♥やめっ………♥♥お”っ……♥♥にゃにこれぇっ…………♥♥ん”お”お”っ………♥♥なにか入ってくりゅぅっ………♥♥♥」

 

「あっ♥ほら、芽依ちゃんっ♥♥あの巫女さん今まさにユキのザーメン中出しされてド変態性癖流し込まれてる真っ最中だよっ♥♥♥ねっ♥ねっ♥♥芽依ちゃんもクリスマスの日にい~~~っぱい流し込んでもらったから分かるでしょ?♥♥♥アレ、脳みそおかしくなるくらいキモチイイんだよねぇ~~~~っ♥♥♥ユキのえっぐい性癖が、じわじわぁ~~~~って自分の中に染み渡ってくる感覚♥♥♥芽依ちゃんも思い出してみてぇ?♥♥♥」

 

「う、う、うるさいっ………そんなの知らないっ………♥♥」

 

 

みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるッ♡♡♡♡♡♡びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡♡♡♡

 

 

「お”お”ぉ”ぉぉぉ~~~~~~~っ♥♥♥清楚な巫女さんに最悪な性癖こすり付けてるって思うだけでザーメン止まんねぇ~~~~~♥♥♥ほらほらほらぁっ♥♥♥んふふっ♥♥どうですかぁ?♥♥♥リアルタイムで価値観ぐっちゃぐちゃに塗り替えられていく気分は♥♥♥ふひひっ♥♥♥ドロドロ黄ばみザーメン中出しレイプの快感♥二度と忘れられないくらいにべったりと刷り込みまくってやるッ♥♥♥んおっほぉっ♥♥♥」

 

「お”ぉッ♥♥♥んぉお”お”っ♥♥♥…やらぁっ……♥♥だめぇっ……♥♥いやなのぉっ……♥♥♥こんなの知りたくないっ……♥♥♥さっきまで処女だったのにぃっ♥♥♥こ、こんなっ♥♥♥……こんなえっちなこと知っちゃだめなのぉっ……♥♥♥んひぃっ♥♥♥」

 

「うわうわ~~~♥♥♥今あの巫女さんの頭の中、どうなってるのかなぁ♥♥♥ユキの最っ低な性癖で埋め尽くされてるだろうなぁ♥♥♥あ~~~~……ちょっとまずいかも♥♥♥下に競泳水着なんか着てきたせいで♥♥ユキに初めてレイプしてもらった時の事思い出しちゃった♥♥♥ユキってば嫌がる私を学校の女子トイレに連れ込んで無理やりレイプしたんだよぉ♥♥♥しかも私から盗んだ水着を着ててね♥♥……あ~~~~ほんとヤバイ♥♥()()()()()()()()()()()()()()()()()()()♥♥♥ユキのザーメンもたっぷり染み込んでるし……ん”お”っ♥♥♥ダメっ♥♥♥思い出しただけでイキそうっ♥♥♥」

 

「こっ……この変態どもっ……!おかしいよっ!周りにこんなに人がいる神社の境内でっ……!何やってるワケ……!」

 

「んふふっ♥♥♥こらこら芽依ちゃぁ~~~ん♥♥♥ふたなりチンポバッキバキに勃起させながらそんな事言っても説得力無いよぉ~~~?♥♥♥うりうりっ♥♥♥おチンポさわさわぁ~~~~♥♥♥」

 

「くぅ………♥♥や、やめぇっ………♥♥」

 

 

 

……………

 

 

 

「んっ♥おっ♥おほぉっ♥♥あっ♥♥きたっ♥♥またきたぁっ♥♥中出しっ♥♥中出しっ♥♥中出しぃっ♥♥♥膣内射精(なかだ)しぃっ♥♥あっ♥あんっ♥♥だめっ♥♥だめなのにっ♥♥わたしっ♥♥さっきまで処女だったのにぃっ♥♥♥んあっ♥♥中出しザーメン好きになっちゃだめなのにぃっ♥♥♥」

 

私の腰に足を絡めて離そうとしなくなってしまった巫女さんに紗希が話しかける♡

 

「あ~あ♥♥もう巫女さん終わっちゃったね♥♥ユキにレイプされるのって、一生分の快感を一度に流し込まれるようなものだから、もうマトモな人生送れないよ♥♥♥」

 

「だ、だめれすっ♥♥私、巫女のお仕事が好きなんれすからっ♥♥こ、こんな卑劣なレイプ魔になんて屈しませんっ♥♥♥」

 

「あははっ♥♥ユキに合わせて自分から腰突き出しながら言ってるのウケる~~~っ♥♥♥ほらほら芽依ちゃん♥♥♥どう?♥♥♥芽依ちゃんのチンポでトドメ刺しちゃいなよっ♥♥♥今にも堕ちそうな巫女さんを♥♥芽依ちゃんの極悪チンポでセカンドレイプ♥♥♥きっととぉ~~~っても気持ちイイよぉ~~~~?♥♥♥」

 

「そ、そそ、そんなことする訳無いっ……!ユキ姉と一緒にしないでっ……!」

 

「あらら、すごい意志……♥ねえねえ巫女さんはどうですかぁ?♥♥この娘、芽依ちゃんって言うんですけど♥今巫女さんを犯してるユキの妹さんでぇ♥♥同じくらい凶悪なチンポ持ってるんですよぉ♥♥んふっ♥♥このロリっ子のチンポで犯されたくはないですかぁ~~~~~?♥♥♥」

 

「えっ♥♥あんなにかわいい子にもっ♥………あっ、いえ……だ、だめですっ♥♥中出しだめっ♥♥それに私にはカエデって名前があるんですけどっ♥♥」

 

巫女さんが出しゃばり始めた♡

 

「オナホの名前なんて興味ありませんっ♥♥♥まあまた気が向いたら使ってあげますよ♥♥♥その時もちゃんと巫女服着てきて下さいねっ♥♥♥」

 

「んふっ♥♥それでこそユキだね♥♥♥処女喪失中出しレイプまでしたのに♥♥巫女さんはあくまで使い捨てオナホ♥♥惚れ直しちゃった♥♥芽依ちゃん?♥♥分かったかな?♥♥これがオナホの使い方だよ♥♥芽依ちゃんも、むらむらぁっ♥ってきたら、いつだって手近な女の子を押し倒しちゃっていいんだからね♥♥トイレにおしっこする感覚で、気軽にレイプしていいんだよ♥♥♥」

 

「し、知らないっ……!♥♥カエデさんもそんな期待した目でこっちみないでくれますかっ?……もう、私帰るからっ!さよならっ!」

 

そう言うと芽依はすたすたとその場から立ち去ってしまった。

 

「あ、行っちゃった…ほんとに意志強いなぁ~芽依ちゃんは……ねえユキ?」

 

「そっちの方が面白いですっ♥♥紗希さんももっと手伝って下さいね?♥♥」

 

「んふっ♥もちろんだよ♥♥」

 

 

 

 

 

 

___________________

 

 

 

 

 

 

「芽依?そんなに怒らないでください♥」

 

「ばっかじゃないの!?あんな人の往来が多い所で……!」

 

「まあまあ芽依ちゃんもいきなり野外はちょっとハードル高かったかな~?」

 

「こ、こいつら……」

 

妹を追いかけて家に帰ってきた私たちは、今は3人で妹の部屋に居る♡

 

「それにしても感無量です♥芽依の部屋に入れて貰えるなんて♥」

 

そうなのだ。以前なら妹の部屋に立ち入るなんて絶対に許してもらえなかっただろう。

 

「……どうせユキ姉は私が嫌がっても無理やり入ってくるでしょ。余計な体力使いたくないだけ。っていうか何なの?本当に用がないなら普通に出て行って欲しいんだけど…」

 

妹の方から話を促してきた。

 

「芽依、つむぎさんを紹介して下さい♥」

 

私は単刀直入に切り出す♡

 

「…えっ?………はぁぁぁああっ!?…いや。絶対に嫌なんですけど!」

 

そう。私はつむぎさんにまた会いたいのだ♡

実の所、妹に中出しした時からその事を考えていた♡

 

「まあまあそう言わずに♥芽依にとっても悪い話じゃないはずですよ♥」

 

「そうだよ芽依ちゃん♥ふふっ♥ユキはね、私の水着姿と、つむぎちゃんの裸を見ちゃって性癖拗らせ始めたんだよぉ~♥」

 

「嫌だっ!!絶対つむぎにイヤらしいことするつもりでしょ!?あの子は私の親友なんだから!あんた達みたいなド変態に売れるワケないっ!!」

 

「そのド変態のユキにたっぷり中出しされちゃった芽依ちゃんも、ホントはどうしようもない変態になっちゃったんだよね♥紗希お姉さんは分かってるんだから♥」

 

「うるさいっ!ユキ姉のせいでどんなに性癖をおかしくされたって、やって良い事と悪い事の区別くらいつけられます!あんたらのやってる事は犯罪なんだよ!?」

 

芽依は顔を真っ赤にして起こっている♡かわいい♡

 

「そっかぁ~~♥そうだよね♥芽依ちゃんは、はやく女の子をレイプしたくてしたくてしょうがないのに、毎日我慢しながら生活してるんだね♥えらいえらい♥」

 

「んなっ………!?」

 

芽依がビクッと跳ねた♡

うちの妹は隠し事が苦手らしい♡

 

「紗希?やはり芽依は私に植え付けられた変態性癖を理性で抑え込んでるみたいですね♥」

 

「なるほどねぇ~♥夏の頃のユキみたいだね♥♥……で、ユキはその後どうしたんだっけ♥」

 

紗希(あなた)を女子トイレに連れ込んでぐっちゃぐちゃにレイプしました♥♥ん”ふぅっ♥♥お”っ♥♥やべっ♥♥思い出しただけで先走りがっ……♥♥」

 

「ユ、ユキ姉と一緒にしないでっ……!私はユキ姉なんかと違うっ………!」

 

芽依は必死に首を振っていた♡

ただ、その目は情欲に濡れ、紗希のカラダをチラチラと盗み見ていた♡♡

 

 

 

 

 

___________________

 

 

 

 

 

「ほらほら♥芽依ちゃん、どう?♥私の競泳水着♥今日一日振袖の下にずぅ~~~っと来てたから、ちょっと蒸れちゃってるかも♥♥」

 

「うわっ………って違う!そんな見せつけて来ないで!」

 

「う~~~~ん、ユキならもうここで襲ってくるのになぁ。なかなか意志が強いねぇ」

 

「私が意志薄弱みたいな言い方しないで下さい紗希さん。とにかく、まだスキンシップが足りてないようですね♥」

 

芽依を彼女のベッドに座らせると、私もその隣に座った♡

紗希も反対側に座らせ、芽依を二人で挟むような形になった♡

 

「な、なんですか二人して……私は猿みたいに理性溶かしてレイプなんてしませんよ……」

 

「んふふっ♥芽依ちゃん的には無理やりするのはイケない事かもしれないけどぉ♥♥…………()()()()ならイイでしょっ♥♥……はむぅぅぅっ♥♥れろろれろぉっ♥♥♥」

 

紗希が芽依の顔を掴んで無理やり唇を奪った♡♡

 

「んむぅ~~~~~~っ!?んん~~~~っ!!んぅっ~~~~~~!?」

 

「れるるるっ♥♥♥ずろろろぉっ♥♥♥えへへっ♥♥芽依ちゃぁ~~~~ん♥♥♥私の唾液♥♥飲んでぇ~~~~~?♥♥♥じゅるるるっ♥♥♥れろぉぉ~~~~~~っ♥♥♥」

 

「いやっ!?んむぅっ~~!?んっ!!んじゅるっ、じゅるるっ!?」

 

紗希が芽依の口にドロドロのよだれを流し込んでいる♡

 

「んん~~~っ!?じゅぱっ……ぷはぁっ…………はぁっ……はぁっ………♥♥…な。なにこれぇっ……♥♥」

 

唇を離した芽依は少し赤みがかり、ボーっとした顔をしている♡

芽依と紗希の唇の間に唾液の橋がかかっていてえっちだ♡

 

「どう?♥私のよだれ、めちゃくちゃ美味しいでしょ♥♥」

 

「え……うそだ……♥♥お、美味しくなんてぇっ……♥♥意味わかんないっ……♥♥」

 

「ユキといっぱいえっちしてたら、私も不思議な体質になってきたんだよね♥♥私の体液、なんか媚薬みたいでしょ?♥♥」

 

「お、おかしいよ……紗希さんのよだれ、ちょっと飲んだだけでこんなんむぅ~~~~~~っ!?」

 

隙あり♡今度は私から芽依にベロチュー♡♡

舌を無理やりねじ込んで媚薬唾液を大量に流し込む♡♡♡

 

「んれろぉっ♥♥じゅびじゅびじゅばっ♥♥♥じゅろろろろっ♥♥♥れるるれろろれろぉっ♥♥♥」

 

「んん~~~っ!?♥♥ぷはぁっ♥♥んうぅぅ~~~~~~っ!!♥♥」

 

みるみる内に芽依のチンポがムクムクと膨らんできた♡♡

 

「わわわっ♥♥♥芽依ちゃんのチンポもユキに似て凶悪だねぇ~~~♥♥♥勃起しても皮がたぁ~~~っぷり余ってるのに、カリの形くっきり浮き出てるし♥♥♥このへんの中とかチンカスえぐそ~~~~♥♥見ただけでよだれ垂れちゃう♥♥♥じゅるるっ♥♥♥」

 

言いながら紗希は芽依のチンポをさすさすと撫で始めた♡

 

「んむぅぅぅぅっ!?♥♥♥あむぅっ♥♥♥んじゅるっ♥♥♥ずろろっ♥♥♥んひぃっ♥♥♥」

 

私は唾液をお口に流し込む手を緩めない♡

芽依がどんどん発情していっているのが手に取るように分かる♡

 

「はぁ~~~い芽依ちゃぁ~~~ん♥♥♥今度はこっち向いてぇ~~~♥♥♥私とちゅっちゅしよぉ♥♥♥」

 

「へあぁっ……?♥♥んんっ♥♥んむぅ~~~~~~っ♥♥♥んちゅっ♥♥♥ちゅっ♥♥♥ちゅるるっ♥♥♥じゅろろろろっ♥♥♥」

 

今度は流れるように紗希とキス♡

私と紗希の唾液を交互に芽依に流し込んでいく♡♡

 

「んれぇっ♥♥んちゅうっ♥♥れろろれろぉっ♥♥れるぅぅ~~~~~っ♥♥♥……んふふっ♥♥♥芽依ちゃんも素直によだれ吸ってくれるようになったね♥♥♥じゃあじゃあ、今度はそのよだれ、飲み込まないで口の中に溜めよっか♥♥♥」

 

「んんっ♥♥♥んれぇぁぁあ~~~♥♥♥」

 

「よし♥♥えらいえらい♥♥♥じゃあ芽依ちゃん、そのよだれでお口ゆすいで♥♥♥」

 

「んっ♥♥♥くちゅくちゅっ♥♥くちゅくちゅくちゅくちゅぅっ♥♥♥ん”お”っ♥♥♥お”っ♥♥♥くちゅくちゅぅっ♥♥♥」

 

芽依は紗希にチンポを撫でられ、彼女のよだれで口をゆすぎながら一瞬ビクビクッ♡と震えた♡

どうやら甘イキしたらしい♡

 

「いいねぇいいねぇ♥♥芽依ちゃんもやっぱり変態だねぇ♥♥♥んふふっ♥♥♥じゃあ私の唾液は飲み込まずにユキにおすそ分け♥してあげて♥♥」

 

「んっ♥♥んん~~~~~っ♥♥♥」

 

「っ!?♥♥」

 

芽依が、あの芽依が、私にキス顔を向けている!

私はたまらず芽依の唇に吸い付いた♡♡

 

「はぶぅぅぅんっ♥♥♥んじゅるるるるるっ♥♥ずろろろぉっ♥♥♥んちゅぅっ♥♥♥じゅびびっ♥♥♥れるれるれろぉ~~~~っ♥♥♥」

 

うっま♡♡うっま♡♡芽依と紗希のミックスよだれうんまぁっ♡♡

 

「ちゅっ♥♥んちゅぅっ♥♥♥れろぉぉ~~~~~~っ♥♥♥んふふっ♥♥♥れるぅぅ~~~~~っ♥♥♥」

 

芽依が甘えるようにキスしてくるっ♡♡

気が付いたら私は自分のチンポをシゴきながら妹とキスしていた♡♡

 

「あらあら♥♥本気で夢中になっちゃってぇ♥♥ユキってば芽依ちゃんよりも先に理性溶かしてどうするのぉ?♥♥♥」

 

うるさいっ♡♡そんな事どうでもいい♡♡

これやっばい♡♡妹とキスしながらチンポシゴくのヤバすぎっ♡♡

今は芽依とキスだけしていたいっ♡♡

あ~~~~~♡♡うっま♡♡妹の唾液うっまぁ~~♡♡一生啜っていたい♡♡

 

「んぅ~~~~っ♥♥♥ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅぱぁっ♥♥♥えへへっ♥♥♥お姉ちゃん、私のつばそんなに美味しいの?♥♥♥んちゅぅ~~~っ♥♥♥れろろれろぉっ♥♥♥」

 

「~~~~~~~っ!?♥♥♥じゅりゅりゅりゅっ♥♥♥れるれるれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥んちゅるるる~~~っ♥♥♥」

 

お”っ♡♡イ”グッ♡♡妹とキスしながらイ”グッ♡♡♡

ダメダメダメもう無理もう無理♡♡妹のよだれ美味しすぎていっくぅぅぅ~~~~♡♡♡

 

 

どびゅ♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡

 

 

「じゅるるるぅ~~~~~~~っ♥♥♥ぷはぁっ♥♥♥お”っ♥♥お”ほぉっ♥♥♥やっべ♥♥♥これキっく♥♥♥実の妹とベロチューしながらザーメンお漏らしするのたまんねぇ~~~~~♥♥♥んほぉ~~~~~~っ♥♥♥まだ出るまだ出るぅっ♥♥♥あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥芽依ちゃんっ♥♥芽依ちゃんっ♥♥♥キスしよっ♥♥♥キスぅ~~~っ♥♥♥べろちゅ~~~~~っ♥♥♥んれぇぇぇ~~~~っ♥♥♥」

 

「あんっ♥♥んふふっ♥♥♥うっわー♥♥お姉ちゃんさいてーっ♥♥♥妹とのキスをオカズに気持ちよく射精しようとするなんて……♥♥んぅ~~~~っ♥♥んちゅうっ♥♥♥ちゅるるっ♥♥♥じゅるるるぅ~~~~~~~っ♥♥♥♥」

 

とうとう芽依の方から舌をねじ込んできた♡♡

これヤバすぎっ♡♡頭おかしくなるっ♡♡

私も必死に舌を動かして芽依の舌に絡める♡♡あっ♡なにこれっ♡♡しあわせっ♡♡しあわせっ♡♡しあわせーーーっ♡♡

 

「ちょっと~?お二人さん~~~?♥♥私も仲間に入れてよぉ~~~っ♥♥♥」

 

その後紗希も乱入し、3人で何時間もドロドロにキスし合った♡♡

 

 

 

 

 

___________________

 

 

 

 

 

「ううう……こんな事になるなんてぇ……」

 

芽依が落ち込んでいる♡かわいい♡

外はもう夕方になっていた♡

 

「んふっ♥芽依?♥もう一回私の事、『お姉ちゃん』って呼んでください♥」

 

「誰が呼ぶかバカぁっ!!……二人して卑怯なんだけど……あんなの飲ませるなんて……」

 

芽依はガチガチになったままの自分のチンポを見る。

そう。芽依はまだ一度も射精していないのだ♡

 

「せっかく理性で抑えていけると思ったのに……どうしてくれんのよコレぇ……」

 

芽依は途方に暮れたように肩を落としている。

 

「だからそれは芽依ちゃんが好きなだけ女の子を襲えばいいんだよ♥♥芽依ちゃんにだってカワイイ美少女をレイプし放題出来る力があるんだかさっ♥♥」

 

「できるワケ無いじゃんっ!!あ~~~もう同じ話繰り返すだけじゃんこれ……」

 

するとサキュバス…もとい紗希が突然手を挙げた。

 

「はいはいはぁ~~い!紗希ちゃんに名案がありま~~~す!」

 

思わず期待の目を向けてしまう。

 

「芽依ちゃんがどぉ~~~してもレイプしたくないって言うなら、レイプごっこをしましょう♥♥」

 

 

 

……………

 

 

 

「………は?」

 

芽依が怪訝な顔をしている。

 

「つまり芽依ちゃんはね、心の底ではレイプがしたいけど、法を侵す事は出来ないって理性で思ってるから、我慢の日々を送っている訳だよ」

 

「………」

 

芽依は黙っている。

否定をしないって言う事はつまりそういう事なのだろう。

 

「だからつまりね、レイプごっこなの」

 

「いや説明してくださいよ」

 

芽依、平静を装っているようだが体が前のめりになっている。

 

「芽依ちゃんは私を無理やりレイプするし、私も必死に抵抗するの♥♥やめてやめて~って感じで♥♥でもね、私の本心は芽依ちゃんとセックスしたいし芽依ちゃんとベロチューもしたいし芽依ちゃんのチンポ咥えたいしチンカスも舐めとりたいしおしっこも飲みたいし」

 

「紗希さん?」

 

「おっと失礼………つまりは嫌がるフリってこと♥♥だから芽依ちゃんは思いっきり私を犯してもなぁ~~~~んの問題も無いってワケ♥♥♥それがレイプごっこ♥♥♥」

 

「ごくっ…♥ほ、ほんとに良いんですか紗希さん…♥♥」

 

芽依のチン皮の先からはすでにカウパーがトロトロと流れ出ていた♡

紗希はそのチンポを見て目を細め……

 

「ええっ!?嫌よっ!!芽依ちゃん、何考えてるの!?ダメに決まってるじゃないっ!!……ふふっ♥♥」

 

「~~~~~っ!!♥♥もう知らないからっ!!♥♥ユキ姉っ!!紗希さん押さえててっ!!」

 

芽依の理性が弾けた♡

 

「ああもうっ!♥さっきからそのくっそエロい競泳水着で誘惑してきてぇっ!♥こっちがどんな思いで耐えてるのか分かってるワケ!?♥♥」

 

「ちがうっ!してないっ!誘惑なんてしてないよっ!芽依ちゃんお願い!そんな無理やりはやめてっ!」

 

「はいはい、つまり()()()()()()()()()って事ね!分かったわよ!♥」

 

「いやぁっ!そんな事言ってないっ!!やだやだっ!やめてっ!」

 

「んふぅーっ♥♥やっば♥♥これ本当に興奮するわね♥♥競泳水着越しおまんこに吸い付いたらどんな反応するのかなっ♥♥あぁ~~~~~んむぅっ♥♥じゅびびびびっ♥♥♥」

 

「いやぁぁぁぁあああっ!!お願いっ!!やめてっやめてっ!」

 

「うっまぁ♥♥紗希さんの競泳水着美味しすぎっ♥♥これ舐め回すのずぅ~~~っと我慢してたんだからねっ!!れろろれろぉ~~~~っ♥♥♥」

 

「いやぁっ……やだよぉ……きもちわるいぃ……」

 

「おっほぉ~♥♥その顔たまんねぇ~~~~っ♥♥♥だめだっ♥♥もう我慢出来ないっ♥♥♥挿れるっ♥♥♥挿れる挿れるっ♥♥♥水着の股布ズラしてチンポ突っ込むぅ♥♥♥」

 

芽依はガチガチ勃起したカリ高チンポを、紗希のおまんこの一番奥まで一気に突っ込んだ♡♡

 

「いやあああああっ!!!」

 

「おっほぉ~~っ♥♥やっべ♥♥これがおまんこぉ~~~~っ♥♥♥だめだめダメぇっ♥♥♥我慢してたザーメン昇って来たぁっ♥♥♥レイプ初体験でザーメン漏れるぅっ♥♥♥おっ♥おっ♥おほぉっ♥♥噴く♥♥ザーメン噴くぅっ♥♥もう無理出る出る出るぅ~~~~~っ♥♥」

 

 

どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡ゴッポォォ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡♡♡♡どびゅっ♡♡どびゅるるっ♡♡

 

 

「ん”お”ぉ~~~~~~~っ♥♥♥やばいやばいやばいっ♥♥♥中出しレイプギンボヂイ”イ”~~~~~~~っ♥♥♥ほひぃっ♥♥♥お”っほぉ♥♥♥レイプキモチイイ♥♥♥レイプさいこう♥♥♥中出しさいこぉ~~~~~~っ♥♥♥一番奥に腰グリグリ押し付けながら射精感貪るのたまんねぇ~~~~~~~~っ♥♥♥♥」

 

「おっほぉ!?♥♥♥ほひぃっ!?♥♥♥んおっ♥♥♥おっ♥♥♥おっ♥♥♥」

 

「オラァッ♥♥紗希ぃっ♥♥せっかく中出しして貰ってるんだから舌出せ舌ぁっ♥♥ベロキスで射精サポートしろッ♥♥♥」

 

「ん”お”ぉ~~♥♥♥ひゃいっ♥♥♥しましゅっ♥♥♥舌出しましゅっ♥♥♥芽依しゃまっ♥♥んれっ♥♥れぇっ♥♥♥んれぇぁぁあ~~~♥♥♥」

 

「んっちゅぅ~~~っ♥♥♥れろろれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥んちゅっ♥♥♥じゅぞぞぞっ♥♥♥んぉぉ~~~~っ♥♥♥ベロチュー排泄っ♥♥♥ベロチューしながらザーメンおしっこ排泄止まんねぇ~~~っ♥♥♥」

 

「んっ♥♥んちゅっ♥♥んおおっ♥♥こんなの無理ッ♥♥演技とか出来ないっ♥♥芽依ちゃんの中出しザーメン気持ち良すぎぃっ♥♥おっほぉ♥♥中出しっ♥♥中出しぃ~~~~っ♥♥♥」

 

「~~~~~っ♥♥もうかわいすぎっ♥♥♥紗希ッ♥♥私のオナホになれっ♥♥♥競泳水着奴隷として飼ってあげるっ♥♥♥」

 

「はいっ♥♥なりましゅっ♥♥わたしは芽依しゃまの性奴隷れしゅっ♥♥ほんとはユキの婚約者なんれすけどっ♥♥いつでも好きな時に脱ぎたて競泳水着さしあげましゅっ♥♥芽依しゃまの極悪ザーメンで私の水着い~~ぱい汚してくださいっ♥♥♥」

 

気づけば私はまた自分のチンポをシゴいていた♡♡

ああっ♡♡紗希が芽依に寝取られちゃった♡♡

 

「~~~~~っ♥♥お姉ちゃんの恋人に種付けしてるって思うと濃いのいっぱい漏れるぅっ♥♥えへへっ♥♥お姉ちゃんごめんねっ♥♥♥今日から紗希は私の物だからっ♥♥♥その代わり、私がお姉ちゃんとけっこんするからぁっ♥♥♥」

 

「うんっ♥♥芽依っ♥♥結婚しよっ♥♥たまにで良いから、私にも紗希を使わせてねっ♥♥」

 

「え~~どうしよっかなぁ~~♥♥じゃあじゃあ、キスしてくれたら考えてあげるっ♥♥ん~~~♥♥」

 

芽依がまたキス待ち顔になった♡♡

たまらずむさぼりつく♡♡

 

「はぶぅぅぅんっ♥♥ちゅるるるっ♥♥じゅばっ♥♥じゅるるるっ♥♥じゅぞぞぞっ♥♥れるるるぅっ♥♥♥」

 

「れろろれろぉっ♥♥ちゅぴっ♥♥じゅびびびっ♥♥♥ん”あ”~~~~~~紗希に中出しレイプしながらお姉ちゃんとベロキスするのギボヂイイ~~~~~♥♥♥ベロチューをオカズにして種付けさいこぉ~~~~~~っ♥♥♥お”っほぉ”っ♥♥♥んじゅるっ♥♥れるれるれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥♥私たちぃっ♥♥実の姉妹なのにっ♥♥結婚の約束しながらベロチューしてるっ♥♥♥んほぉっ♥♥お姉ちゃんのよだれ美味しすぎりゅっ♥♥♥」

 

「ちゅるるるっ♥♥ああ~~~♥♥芽依っ♥♥芽依っ♥♥好きっ♥♥好き好きぃ~~~っ♥♥♥愛してるっ♥♥♥んふふっ♥♥♥けっこん♥♥♥芽依とけっこん~~~♥♥♥お”っ♥♥♥やっべ♥♥♥私もザーメン漏れるっ♥♥♥芽依と相思相愛ベロチューでザー汁おしっこお漏らししちゃうっ♥♥♥」

 

 

ぶぴゅるるるっ♡♡♡ドプっ♡♡♡びゅるるる~~~♡♡♡♡♡ドプッ♡♡バチャッ♡♡♡ビシャッ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡

 

 

「んお~~~~~~~っ♥♥妹と婚約しながら射精するのキモチイイ~~~~~っ♥♥♥おっ♥♥おっ♥♥おっ♥♥いっぱい射精るっ♥♥♥あ~~~~手ごろな所に紗希(ティッシュ)があって良かったぁ~~~~♥♥♥ふい~~~~この競泳水着でザーメン拭うの好きぃ……♥♥♥」

 

 

 

……………

 

 

…………………………

 

 

___________________

 

 

 

 

 

「あ、あの、あのあのあの………」

 

芽依は顔を青ざめさせながら下を見つめて震えていた。

 

「あれ、どうしたの芽依ちゃん?さっきまであんなに元気だったのに♥」

 

紗希はほっこりした顔で芽依に尋ねる。彼女の肌はツヤツヤになっていた。

本当に精液だけ食べて生きて行けそうだなこの子…。

 

「きょ、今日の事は忘れてくださいっ!!ユキ姉もっ!!あれ、全部嘘だからっ!!じゃあね!!」

 

芽依はバタバタと出て行ってしまった。

 

「あらら、ここ、芽依ちゃんの部屋なのに…」

 

「まあ下着を何着か拝借したらマンションに戻りましょうか。芽依も今日は一歩前進したという事で♥」

 

「そうだね~。あ、そうだ、その前に…」

 

紗希は今日一日ずっと着ていた競泳水着を脱ぎ始めた。

 

「紗希さん?………ああ、なるほど。そういう事ですか♥」

 

「そうそう、芽依ちゃんにも()()()()()()()()()が無いとねぇ~」

 

紗希は脱いだ水着を芽依の布団の上に置き、満足そうだ。

 

「それじゃあ私は厳選アヤちゃんスク水オカズセレクションを後で送っておきますか…♥」

 

アヤちゃんというのは芽依の友人、つむぎさんのジュニアアイドル用の名義だ。

私自身とてもお世話になっている♡

 

「うわぁ~ユキってば鬼畜ぅ~♥芽依ちゃん自身がつむぎちゃんに欲情するように仕向けるなんて♥……それにしても……」

 

「ええ、はい……」

 

紗希と私はうなずき合う。

 

「芽依ちゃんとの寝取られプレイ、正直興奮しちゃった……」

 

「やっぱり紗希さんもですか?私もです……♥♥」

 

また新たな楽しみが増えてしまった♡♡

 

 

 

 

 

 

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