※この作品はR-18です。

ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話   作:まろやかライン

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十ヶ月後(前編) 浮気寝取られスワッピングあそび

 

2月になった。

私達の関係は、少しずつ、でも確実に変化していた。

 

 

「ねえ紗希さん♥今、私とってもザーメン出したい気分かも♥」

 

ある日の放課後、ムラついていた私は教室でチンポを取り出し紗希のスカートに巻き付けていた♡

 

「んふっ♥なぁにユキ♥この後予定あるんじゃなかったの?♥」

 

「そうなんです…あ~なにも予定なければ紗希さんとこのままえっちしたいのに…」

 

「はいはい。じゃあキスで我慢してね~♥ん~っ♥ちゅっ♥ちゅるるっ♥♥」

 

「んちゅっ♥じゅるるるっ♥れろれろぉっ♥ぷはぁっ♥好き♥好きです紗希さん♥♥」

 

「私もっ♥私も大好きだよぉっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥けっこん♥♥結婚しようねユキ♥♥んちゅうっ♥♥お”っ♥♥んほぉっ♥♥」

 

「はいっ♥高校卒業したら結婚ですっ♥んちゅぅ~~~っ♥♥じゅるるるっ♥♥紗希♥♥愛してます♥♥」

 

紗希ったら私とキスしながら腰がガクガクしてる♡かわいい♡

 

 

 

……………

 

 

 

「あ~~~~っ♥♥紗希のよだれがまだ口の中に残ってるうちにする浮気ベロチューうんめぇ~~~っ♥♥じゅびびびっ♥♥れろれろれるぅっ♥♥」

 

「んうぅぅっ!?ちゅぱっ、ちゅるるっ、…ぷはぁっ!……ちょっとユキ先輩!?後輩のこと何だと思ってるんですか!?いきなり1年生の教室に来て………私はちょうど部活に行こうとしてんむぅぅぅ~~~~~っ!!」

 

「むちゅっ♥♥ちゅぱっ♥♥べろべろぉっ♥♥ぷはっ♥♥夏姫さんっ♥♥今日は部活サボってわたしとえっちしましょうっ♥♥」

 

紗希と別れた直後に夏姫ちゃんとイチャつく♡

好き好き言い合った後に浮気えっちするとムラつき度がえげつない♡

 

「ちょっと……私、サキ先輩と違って別にユキ先輩のオナホじゃないんですけど!?」

 

「またそんなこと言って♥♥私達、恋人同士じゃないですか♥♥紗希には内緒ですけど♥♥」

 

「ま、まあそうですけど……でも恋人だからっていきなりこんな………そもそも先輩、私はちゃんと真面目に部活やってるんですからね!えっちはまた今度です。いくらユキ先輩に変態性癖を植え付けられたからって、サキ先輩みたいな痴女になんてなりませんよ」

 

夏姫ちゃんはいまだに真面目に部活をやっているらしかった。

そういえば妹の芽依とクリスマスにラブホに行った時も、彼女は部活に参加していて1人遅れてきたのだったか。

 

「え~……紗希はすぐ何でもヤラせてくれるのにぃ…」

 

「あれはあの人がおかしいんですって。ユキ先輩、性癖以外にも何か変な物を流し込んだんじゃないんですか?」

 

言われて少し考えてみる。

紗希を襲った時……そういえばあの頃は、妄想の中の紗希がどんどんエスカレートしていって我慢の限界が来たのだった。

あ、もしかしてその妄想が……

 

「あ~………」

 

「ほらぁ~!やっぱり心当たりあるんじゃないですかぁ!……まあ、元々サキ先輩ってユキ先輩のこと大好きだったみたいですし、その辺が関係ありそうですけどね…。私なんて第一印象最悪でしたからね……インターハイの会場のトイレで……いや、あれも今となっては悪くないプレイですが……」

 

私には人格を改変するほどの力は無い、と思っていた。

とはいえ方向性の手助け…みたいなことは出来る、のかもしれない。

まあ今は細かい事を考えるのはよそう。

 

私は早く目の前の後輩、もとい新しい恋人(オナホ)で遊びたい♡

 

「とにかく夏姫さん♥部活になんて行かせませんよ♥どうせ私のザーメン沢山飲んでるのですから、水泳のタイムなんてすぐに上がります♥ホラホラ♥その制服の下はなんなんですか♥」

 

「こ、これは授業終わったらすぐにプールに行けるように……」

 

夏姫ちゃんは制服の下に競泳水着を着ていた♡

 

「本当ですかぁ~?♥♥私分かってますからね♥夏姫さんが競泳水着を下着の代わりにするのが大好きだってこと♥♥………スゥゥ~~~~~ッ♥♥………んはぁ~~っ♥♥夏姫さんの競泳水着、とぉ~~~っても良い匂いです♥♥んふふっ♥夏姫さん、今日トイレに行った時、水着を着たままおしっこしましたね?♥♥」

 

「ええ~~~~?き、気のせいじゃないですかぁ~~~?っていやっ!このへんたい!スカートの中に顔突っ込んてハスハスしないでっ!!」

 

「スゥゥ~~~~ッ♥♥……んっはぁっ♥♥たまんねっ♥♥制服の下に競泳水着を着てるメスの匂いッ♥♥おしっこが染み込んでしっとりしてる水着を着て発情してる変態の匂いぃ~~~~っ♥♥じゅりゅりゅりゅっ♥♥♥」

 

「い、いやぁっ♥太もも舐め回すなぁっ♥♥あっ♥あっ♥んあっ♥♥だめっ♥♥水着越しにおまんこ吸うのだめぇっ♥♥」

 

後輩のスカートの中に潜り込んでいるってだけでめちゃくちゃ興奮するのにっ♡

スカートの中でぴっちり♡と艶めかしい下半身に貼り付いている競泳水着をおまんこ越しに啜るの美味しすぎるっ♡♡ほのかにするおしっこの味もさいっこう♡

 

「いやっ♥♥だめっ♥♥おっ♥♥おっ♥♥んおっ♥♥」

 

夏姫ちゃんは足を少し開き、私の唇に腰を押し付けてきた♡

彼女の手は、私の頭をがっしり掴んで離そうとしない♡

まったく、口では生意気なのに身体は正直すぎる♡

 

「あっ♥せんぱいっ♥やんっ♥お”っ♥お”っ♥おほぉっ♥制服のプリーツスカートの中でぇ♥♥下に着こんでる競泳水着を舐め回されるのキっくぅ♥♥あっ♥ちょっ♥せんぱいっ♥だめっ♥舌の動きエロっ♥♥っていうか下品な音立てすぎぃっ♥♥あーもうっ♥♥スカートで先輩の顔が見えないせいで余計にクるんですけどぉっ♥♥」

 

「じゅびびびっ♥♥ずろろろぉっ♥♥あむっ♥♥れろっ♥♥じゅぱっ♥♥あ~~~~~っ♥♥下着代わりの競泳水着を舐められて喜んでるド変態な後輩のおまんこ汁うんめぇ~~~~~っ♥♥♥夏姫ちゃぁ~~ん♥♥ちょっと濡らしすぎですよ♥♥♥水着がお漏らししたみたいにぐちゃぐちゃです♥♥♥」

 

舐めれば舐めるほど夏姫のおまんこを包んでいる競泳水着からトロトロの愛液が染み出してくる♡

なにこれ美味しすぎっ♡舌の上に乗せただけで甘い快感が体中にじわぁ~~~って染み渡る♡

私は夢中になって夏姫の水着にしゃぶりついていた♡

 

「じゅるるるっ♥♥はむっ♥♥じゅるっ♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥うめっ♥♥うんめっ♥♥夏姫ちゃんのラブジュースが染み込んだ競泳水着うんめぇ~~~っ♥♥♥こんなにトロトロ溢れさせるなんて、夏姫ちゃんの変態♥♥」

 

「んああっ♥♥ええ~♥♥ひどぉ~い♥♥私をこんなにしたのは先輩じゃないですかぁ~♥♥んお”っ♥♥あっ♥♥水泳部の更衣室で♥♥競泳水着を着せたまま後輩をレイプしてぇっ♥♥もう最悪ですっ♥♥」

 

「ちゅぶぶぶんっ♥♥ふふっ♥♥最悪なんですか?♥♥」

 

「サイアクですっ♥♥あんなにキモチイイ事されたらぁ♥♥競泳水着フェチの変態になるなんて当たり前♥♥どんなに健全な女の子でもっ♥♥最低な性癖刷り込まれて悦ぶド淫乱になるに決まってる♥♥お”っ♥♥ん”ほお”っ♥♥思い出しただけでイキそうっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥ダメっ♥♥だめだめだめぇっ♥♥イグっ♥♥イクイクッ♥♥レイプされた時の()()()()()()がフラッシュバックしてイグぅっ♥♥んお”っ♥♥おっ♥おっ♥来たっ♥♥きたきたぁっ♥♥きもちいいの上がって来た~♥♥ド変態な性欲の快感、たぁ~~~っぷり貪れるやつ上がって来たぁ~~~っ♥♥せんぱいっ♥♥吸って♥♥吸って吸って♥♥もうちょっとですっごく美味しいの♥♥プレゼントしますっ♥♥」

 

「んあっ♥♥ちょうだいっ♥♥美味しいのちょうだいっ♥♥♥じゅびびびっ♥♥♥じゅるるるぅ~~~~~~~っ♥♥♥♥」

 

「~~~~~~~~っ♥♥♥んほぉ~~~~~~っ♥♥♥イッてる♥♥♥競泳水着吸われてイってるぅ~~♥♥♥あ~~~~~ギボヂイイよぉ~~~~♥♥♥」

 

 

シュイイィィィィイ♡♡シィィィィイイイ♡♡♡ジョババッ♡♡♡ジュイィィィイイーーーーツ♡♡♡♡

 

 

「んおっ♥♥おおっ♥♥あ~~~~~っ♥♥おしっこ出ちゃった♥♥水着ちゅーちゅーされて♥♥♥おしっこお漏らししちゃったぁ♥♥おっほぉ~~~~~っ♥♥競泳水着越しに先輩におしっこ飲ませるのキモチイイ~~~~~~~♥♥♥変態プレイさいこうっ♥♥変態になって良かったぁ~~~~~~~♥♥♥♥」

 

夏姫ちゃんは下半身をガクガクさせながらおしっこを漏らしてしまった♡

私はすかさず吸い付く♡おっほ♡匂いえっぐ♡味も美味しいっ♡♡

 

「あっは♥♥せんぱい私のおしっこそんなに美味しいんですかぁ?♥♥ふふっ♥♥もうインターハイの時の私じゃないんですから♥♥遠慮せずたっぷり味わって下さいね♥♥」

 

私の口にぐりぐりと股間を押し付けながらお漏らしする夏姫ちゃん♡

あんっ♡飲み切れないおしっこが服にボトボト垂れてる♡

私は我慢できずにチンポをシゴきだした♡

自分の制服が夏姫ちゃんのおしっこ臭くなっていくのを感じながらするオナニーは頭がおかしくなりそうなくらいキモチイイ♡

 

「ふーーーーーっ♥ふーーーーーっ♥おしっこ全部出たぁ♥♥……………きゃっ?♥♥」

 

しばらく夏姫ちゃんのスカートの中でムワムワに蒸れたおしっこの匂いを堪能した私は、今度は後ろから彼女に抱き着いた♡

 

「あ~~~~~~♥♥夏姫さんっ♥もう最高ですっ♥♥本当に人として終わってる最悪な性癖になっちゃいましたね♥♥」

 

夏姫ちゃんの細い身体を、制服の上から抱きしめながら無遠慮に撫でまわす♡

この制服の下に競泳水着を着てるって思うだけでチンポがガチガチになる♡

 

「ふふっ♥♥それがイイんじゃないですかぁ♥♥やんっ♥♥ちょっとユキ先輩っ?♥♥お腹から制服の中に手を入れないでくださぁ~い♥♥」

 

私は彼女の制服に手を突っ込み、夏姫ちゃんの引き締まったお腹の感触を水着越しに堪能した♡

 

「そんなこと言ってぇ♥♥好きなんですよね、ココ♥♥」

 

「あっ♥♥乳首ぃっ♥♥んやぁっ♥♥そこぉっ♥♥そこだめぇっ♥♥」

 

今度はおなかから胸まで手を伸ばし、爪を立てて彼女の乳首をひっかく♡♡

 

「ほらほら♥♥カリカリぃ~~~っ♥♥かぁ~~りかぁり♥♥カリカリカリぃ~~~~っ♥♥♥」

 

「んおっ♥♥やっ♥♥おっ♥♥おほっ♥♥らめぇっ♥♥だめだめぇっ♥♥そこはらめぇっ♥♥」

 

「ええ~~~?♥♥ダメなんですかぁ~~~~?♥♥夏姫ちゃ~~~ん♥♥なんでなんでぇ~~~?♥♥ユキ先輩に教えて下さぁ~~い♥♥♥」

 

「おっほ♥♥水着っ♥♥競泳水着の上から乳首カリカリするの気持ちよすぎるからダメなのぉっ♥♥♥」

 

「ふふっ♥♥なんですかそれぇ♥♥普通は直接触った方が気持ちいいと思うんですけど~♥♥………夏姫さん♥♥もしかして、いつもは自分で競泳水着の上からカリカリやってるんですかぁ~~~?♥♥♥」

 

「あっ♥あっ♥♥あっ♥♥そうですっ♥♥いつもやってますっ♥♥家でオナる時もっ♥♥いつも競泳水着を着てオナってますっ♥♥おまんこイジメる前にぃっ♥♥いっつも水着の上から爪で乳首カリカリしてたらクセになっちゃったんですぅっ♥♥♥」

 

「ふひひっ♥♥夏姫さん♥♥どんどん取り返しのつかない性癖になっちゃってますねぇ♥♥」

 

「あんあんっ♥♥いいのいいのぉ♥♥それがイイのぉっ♥♥だってそっちの方がキモチ良くなれるんだもんっ♥♥このままどんどん変態な性癖を煮詰めて人として終わりたいよぉ~~~っ♥♥♥えへへっ♥♥♥んおっ♥♥んふぅ~~~~~~~っ♥♥んふぅ~~~~~~~~っ♥♥」

 

言いながら夏姫ちゃんは、私に抱きしめられたまま『プシュッ♡♡シュイイィィィィイ♡♡』と音をさせながらお漏らしを始めた♡♡

アクメでお漏らしをしているわけではなく、これは明らかに自分からワザとしているお漏らしだ♡♡

おしっこが染み込んで、彼女スカートの色が所々濃くなっている♡♡

 

「乳首をカリカリ責められながら競泳水着とセーラー服着てお漏らしする夏姫さん、かわいいですっ♥♥好き好き♥♥はぁっ♥♥はぁっ♥♥けっこん♥♥高校卒業したら結婚しますからね夏姫さんっ♥♥」

 

「あああっ♥♥けっこん~~~♥♥ユキ先輩とけっこん♥♥♥それさいこうっ♥♥しますっ♥♥結婚しますっ♥♥毎日ユキ先輩の変態性欲を満たす競泳水着オナホ妻になりますっ♥♥♥今年のインターハイで優勝して♥♥全国トップの水泳選手を性欲コキ捨てに使える優越感をユキ先輩に感じてもらえるようにがんばりましゅっ♥♥♥」

 

「ふふっ♥♥いいですね♥♥夏姫さんが優勝するためにはどうすればいいと思いますかぁ~?♥♥」

 

「えへへっ♥♥ユキ先輩といっぱいえっちすれば良いと思いますっ♥♥いっぱいえっちして、先輩のザーメンとおしっこをいっぱい恵んでもらうのがいちばんですっ♥♥水泳部の練習なんかよりもゼッタイそっちの方が良いに決まってますっ♥♥はぁーっ♥♥はぁーっ♥♥毎日中出し♥♥毎日ぶっかけ♥♥毎日着ザー♥♥毎日飲尿♥♥やんやんっ♥♥♥結婚生活思い浮かべただけでイキそうっ♥♥」

 

「はいっ♥♥幸せな結婚生活♥♥今からたぁ~~くさん妄想していきましょうね♥♥今度から夏姫さんが部活に持って行ってる水筒の中身は、私のザーメンをおしっこで割った特別ドリンクにして差し上げます♥♥♥」

 

「っっっ♥♥それ最高ですっ♥♥早く飲みたいですぅ~~っ♥♥♥」

 

「それじゃあ夏姫さん♥♥今から私のマンションに行きますよ♥♥♥部活はサボれ♥♥♥」

 

「はぁい♥♥わかりましたぁ♥♥えへへっ♥♥」

 

 

 

 

 

___________________

 

 

 

 

 

私は夏姫ちゃんをマンションの自室に連れ込み、コレクションのコスプレ衣装をとっかえひっかえ着させていた。

 

「もぉ~~~~♥♥せんぱい、いつの間にこんなモノ集めてたんですかぁ~~~?♥♥しかもこれ、私にサイズピッタリですし……♥♥」

 

そういう夏姫ちゃんは今はピッチピチのナース服を着ている♡♡

スカート丈も限界まで短くされていて、明らかに性行為を盛り上げる為のデザインがされた類のナース服だ♡♡

そんな彼女にチンポ押し付けてセクハラを愉しんでいると、携帯の着信音が連続して鳴った。

通話ではなくメッセージだ。

 

「おや、紗希からのメッセージですね…何件も連投しているようですが…」

 

アプリを開くと無言で動画がいくつも貼り付けられていた。

私はそれを見て反射的に息を飲んだ。

 

「あれぇ~~~?♥♥いまユキ先輩、携帯みてチンポビクビクッ♥ってしましたよぉ♥♥そんなに期待しちゃってるんですか?その動画に♥♥」

 

ナース姿の夏姫ちゃんがニヤニヤと話しかけてくる♡

 

「なんなら今再生します?♥♥見ましょうよ♥♥一緒に♥♥」

 

私達二人は身を寄せ合いながらベッドに腰かけ、一緒に携帯を見ながら再生ボタンをタップした。

 

 

 

……………

 

 

 

『やっほ~ユキ?見えてる~?あなたの婚約者の紗希だよ~~~っ♥♥』

 

動画を再生してすぐに気づいた♡

この動画を撮っている場所。この部屋は………♡

 

『今日はユキに、動画を送ろうかと思ってきゃぁっ!?♥♥』

 

『能書きは良いからさっさとヤラせろッ♥♥いつまで待たせてんのよっ♥♥』

 

『あっ♥♥んやぁっ♥♥あんっ♥♥ちょっとぉ芽依ちゃんっ♥♥もうちょっと我慢してぇっ♥♥今ユキにん”お”っほぉ”お♥♥♥♥』

 

『あ”~~~~~♥♥♥ユキ姉の婚約者レイプすんのさいこうっ♥♥お”っ♥お”っ♥おほぉっ♥♥やばっ♥♥ずっと我慢させられてるからもう限界っ♥♥出るっ♥♥出る出るっ♥♥ユキ姉の親友を雑に犯して中出し射精するぅ~~~~っ♥♥♥』

 

 

どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡ベチャッ♡♡ビチャビチャッ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ゴッポォォ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡♡

 

 

『お”お”ぉ”ぉぉぉ~~~~~~~っ♥♥きたぁ~~~っ♥♥中学生ロリのザーメン染み込んできたぁ~~~っ♥♥さいこうっ♥♥これ最っ高♥♥芽依ちゃんの特濃精液♥ナマで中出しされるの最高~~~~~~~っ♥♥』

 

『ん”お”ぉ~~~~~~~っ♥♥これやっべ♥♥ロリコンの女子高生に寝取り中出しレイプっ♥♥んほぉぉっ♥♥ほらほらほらぁっ♥♥ロリコンのお姉さんっ♥♥中学生に中出しされて気持ちイイ?♥♥親友の妹にレイプされて幸せ?♥♥』

 

『ほひぃぃっ♥♥しあわせっ♥♥しあわせぇっ♥♥ピッチピチ中学生のドロネバせーえき♥♥おまんこで吸い取るのさいっこう~~~~っ♥♥』

 

ここは妹の部屋だ……♡♡

 

 

 

……………

 

 

 

『ふぅ~~~~~♥♥ねえ紗希さん♥♥私、いっぱい射精したらちょっとおしっこしたくなっちゃったかも♥♥』

 

『あっ♥♥本当っ?♥♥ちょっと待っててね♥♥…………はいっ♥♥出すならココに♥♥私の水着と下着いくつか持って来てあるから♥♥これを芽依ちゃんのおしっこ漬けにして欲しいなぁ~~~~…なんて♥♥♥」

 

『う~わ紗希さん♥♥自分の競泳水着とブラとショーツを無造作に洗面器に入れて♥ここにおしっこして~♥なんてほんとドン引きです♥♥まあそこまで言うならしてあげますけど♥♥』

 

『そういう芽依ちゃんも目がやばいよぉ?♥♥口角吊り上がってるし♥♥』

 

 

 

……………

 

 

 

『あっあっ芽依ちゃんの包茎チンポっ♥♥いい匂いっ♥♥はぁっ♥♥これずっと嗅いでいたいっ♥♥スゥゥゥ~~~~~~~っ♥♥ん”お”っ♥♥脳みそトロけるぅっ♥♥』

 

『いいからさっさとチンカス掃除しろよっ♥♥』

 

『あっ♥♥はいっ♥♥しますっ♥♥芽依ちゃんの特濃チーズ、私のこのショーツのクロッチで♥♥ぜんぶ拭い取りますぅっ♥♥』

 

 

ネチャッ♡♡ぐちゅっ♡♡べちゃぁっ♡♡ぬちょぉ~~~~っ♡♡

 

 

『あはぁっ♥♥すごいすごいっ♥♥チンカスのカタマリがクロッチにべ~~~たっり付いちゃった♥♥あ~~~んこれ舐めたいよぉっ♥♥美味しそうだよぉっ♥♥ベロ出して下品に吸い付きたいよぉっ♥♥』

 

『だぁ~~~め♥♥紗希はちゃんとそのパンツをそのまま明日一日穿けっ♥♥舐めとっちゃだめ♥♥』

 

『はぁ~い分かりましたぁっ♥♥明日は一日中芽依ちゃんのチンカスをおまんこで感じながら過ごしますっ♥♥はぁ~~~こんなの穿きながらユキとキスなんてしちゃったら背徳感だけでイっちゃいそう♥♥』

 

それを聞いて私はハッとした♡

もしかして今日の放課後に紗希とキスしていた時には……♡

 

『あっ♥♥ごめんなさいっ♥♥ちゃんとザーメンも絞りますねっ♥♥わ、忘れてないですっ♥♥女子中学生の特濃黄ばみザーメン♥♥私のお口ティッシュにいっぱい垂れ流して下さい♥♥』

 

『そう言うんだったらさっさとザーメンティッシュ顔になれよ♥♥』

 

『はいっ♥♥両手でザーメン受け皿作って♥♥大きく口を開けてぇ~~~♥♥…………舌を思いっきり伸ばしまふ~っ♥♥んあぁぁ~~~~っ♥♥♥れろれろれろれろぉっ♥♥♥』

 

『おっほ♥♥クソ媚びザーメン待機顔やっば♥♥ザー汁濃ゆくなるっ♥♥んおっ♥♥イクッ♥♥さっそくザーメン出すっ♥♥もっと舌を躍らせてザーメン媚びろっ♥♥』

 

『んはぁ~~~~♥♥れろっ♥♥れろれろっ♥♥レロレロレロレロレロレロ♥♥♥』

 

『おっ♥おっ♥おっ♥おほぉ~~~~っ♥♥顔射するからっ♥♥紗希っ♥♥竿を咥え込むなよっ♥♥重たいザーメン、ちゃんと顔に出して欲しかったら射精に合わせて裏スジ舐め回せっ♥♥んおっ♥♥ちょっ♥♥まだ早いっ♥♥今じゃないって♥♥んあっ♥♥チンポに媚びすぎっ♥♥そんなザーメン顔で裏スジ舐め回すなぁっ♥♥あっ♥♥出る出る出るっ♥♥お”っほぉ”~~~~~~~っ♥♥♥』

 

 

むりゅむりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡

 

べちゃぁっ♡♡びちゃっ♡♡ボトボトッ♡♡ぶびゅっ♡♡ベチャッ♡♡びたたたっ♡♡

 

 

『えへへっ♥♥れるれるれるぅ~~~っ♥♥♥れろんれろんれろん♥♥♥』

 

『ふほぉぉ~~~~~っ♥♥それイイッ♥♥最高っ♥♥もっと裏スジ舐め回せっ♥♥んっほ♥♥ユキ姉の高校でも評判の美人にチンポ舐められながら顔にぶっかけるのキモチ良いぃ~~~~~~っ♥♥♥んほぉぉ~~~~~♥♥まだ出るまだ出るっ♥♥オラッ♥♥オラオラァッ♥♥舌にチンポをベチベチ叩きつけてやるっ♥♥♥ん”お”ぉ~~~~~~~コレやべ~~~~~ザーメン止まらねぇ~~~~~~~♥♥♥』

 

『あんっ♥♥んやぁっ♥♥れるっ♥♥ぷちゅっ♥♥れるれるれろぉっ♥♥ちょうだいちょうだいっ♥♥美少女中学生の白濁ションベン汁♥♥先輩のお顔にたくさん排泄してぇっ♥♥♥』

 

画面の中の紗希は、芽依のザーメンが顔にかかるたびに体を震わせ、恍惚とした表情で芽依のチンポの裏スジに舌を這わせている♡

心底幸せそうな顔だ♡おほっ♡紗希のザーメン顔でシコるのたまんねっ♡♡

 

「はぁっ…♥♥はぁっ……♥♥ハァッ………♥♥」

 

ふと隣を見ると夏姫ちゃんが目を見開いて画面を凝視していた♡

夏姫ちゃんの舌は限界まで伸ばされ、宙をチロチロと舞っている♡♡

紗希に自分を重ねているらしい♡♡

実際の舌と顔にはザーメンが乗ってこないので『なんでっ?なんでっ?』と物足りなさそうに更に舌をレロレロさせている♡♡

夏姫ちゃん、滑稽でエロかわいい♡♡

 

『ふい~~~~~~~♥♥出た出た♥♥あっは♥♥紗希の顔やっばぁ~~~♥♥髪までべちゃべちゃじゃん♥♥』

 

『えへへっ♥♥あむっ♥♥ちゅるっ♥♥んふっ♥♥顔に乗ったザーメン♥♥集めてお口に入れてくの好きぃっ♥♥ちゅるるるっ♥♥あむぅっ♥♥くちゃっ♥♥くちゃっ♥♥』

 

紗希はわざと口の中がカメラに見えるようにくちゃくちゃとザーメンを味わっている♡♡

 

「んあぁぁ~~~っ♥♥サキ先輩っ♥♥それっ♥♥私にも下さいぃっ♥♥キスぅ~~~っ♥♥そのままキスしてぇ~~~~♥♥♥」

 

夏姫ちゃんは今にも画面に向かって口づけしそうな勢いだ♡♡

完全にトリップしている♡♡

 

そして、紗希はカメラに向かってピースサインをして、あざとい媚び顔をした♡

 

『あ”~~~~~♥♥ユキにナイショで芽依ちゃんの性奴隷になるの幸せぇ~~~~っ♥♥♥んふふっ♥♥』

 

これは近いうちにお仕置きが必要なようだ♡♡

 

 

 

 

 

 

___________________

 

 

 

 

 

 

「ねぇ~~~ユキ先輩ぃ~~~~♥♥あんなの見せられたら私もう無理ですぅ~~~~♥♥」

 

紗希から送られてきた動画を再生し終わった後、私と夏姫ちゃんは二人とも限界だった♡

 

「はぁっ…♥♥はぁーっ…♥♥な、夏姫ちゃんっ♥♥私ももう射精しそうですっ♥♥いっぱいぶっかけて差し上げますからねっ♥♥」

 

「やたっ♥♥ユキ先輩大好きっ♥♥私もサキ先輩に負けないくらい、たっぷりザー媚びしますからぁっ♥♥ユキ先輩は自分が気持ちよくなる事だけ考えて下さいっ♥♥」

 

「当たり前ですっ♥♥夏姫ちゃんは私のオカズなんですからっ♥♥エロ画像みたいなもんですっ♥♥」

 

「えへへっ♥♥そうでぇ~~すっ♥♥私はナマのエロ画像ですっ♥♥たくさん媚び媚びするのでぇ~~~♥♥いっぱい気持ちよくなってほしいにゃんっ♥♥♥」

 

夏姫ちゃんはパツパツのナース服を着たまま、両手を丸めて猫のようなポーズを取った♡♡

 

「おっほぉ~~っ♥♥それバカみたいでさいこうっ♥♥ナース服なのに♥♥ネコミミ付けてる訳でもないのに♥♥んふふっ♥♥さすが都合の良いオナペット♥♥もっとチンポに媚びろ♥♥」

 

「にゃんにゃんっ♥♥私はユキ先輩専用のチン媚びナースだにゃんっ♥♥このピッチピチなミニスカナース服にぃ♥♥ドギツい黄ばみザーメン、たぁ~~~っぷりひり出しでほしいにゃ~~~んっ♥♥にゃんにゃんにゃぁぁ~~~~んっ♥♥♥」

 

「ふひひっ♥♥良いです良いですっ♥♥あっ♥♥そうだっ♥♥イイ事思いつきましたっ♥♥ふふふっ♥♥今から夏姫ちゃんはフィギュアですっ♥♥それっ♥♥そのネコっぽいポーズのまま動かないでくださいっ♥♥」

 

私は夏姫ちゃんに指示を出していく♡♡

夏姫ちゃんはベッドの上で体をくねらせ、四つん這いの体制から片手だけを顔の隣で手招きしているようなポーズになった♡♡

私はベッドの上で立ってチンポをシゴいているので、夏姫ちゃんは私を見上げるような恰好になっている♡♡

 

「はいっ♥♥そこっ♥♥おほっ♥♥いいですねっ♥♥そのまま絶対動かないで下さいっ♥♥夏姫ちゃんはもうフィギュアですからっ♥♥んふっ♥♥私のぶっかけ専用ナマフィギュアですっ♥♥」

 

「やんやんっ♥♥ひどいですっ♥♥ユキ先輩っ♥♥私の事をオナホ扱いどころか、ぶっかけフィギュア扱いするなんてぇっ♥♥いやだぁ~~~♥♥先輩、私が取ってるポーズをオカズにめちゃくちゃチンポシゴいてるぅっ♥♥」

 

「うっさい♥♥フィギュアが喋るなっ♥♥口閉じてろっ♥♥フィギュアなんだからこっち見なくていいっ♥♥前見ろ前っ♥♥………はぁ~~~~このフィギュアえっろ♥♥手に入れといて良かったぁ♥♥も、もうちょっと近くて……♥♥」

 

私は膝立ちのような恰好になり、四つん這い体制の夏姫ちゃんのほっぺたにシゴいているチンポをぐいぐい押し付けた♡♡

 

「おっほぉ~~っ♥♥ほっぺやわらけぇ~~~♥♥このまま唇も……♥♥んほほぉ~~~っ♥♥くちびるプルップル♥♥ん”お”お”っ♥♥♥やっべ♥♥♥唇にチンポ押し付けながらシゴくのマジでキくっ♥♥♥ウィンクしながら部屋の隅見つめてる夏姫ちゃんの唇にチンポ♥♥ぷるっぷるの唇にチンポ押し付けるのキっくぅ~~~~~っ♥♥」

 

ガシガシチンポをシゴきながら夏姫ちゃんの唇にチンポの先端をべちょべちょ押し付ける♡♡

夏姫ちゃんはさっきから寸分も動かずに言われた通りフィギュアになり切っている♡♡

 

「………………っ♥♥」

 

「んん~~~~~?♥♥あれあれぇ~~~~~?♥♥♥夏姫ちゃん、ふとももにトロットロでえっちなお汁が垂れてきてるよぉ♥♥♥私のチンポを唇に擦り付けられてそんなに興奮しちゃったんだ♥♥♥んおっ♥♥この変態女♥♥♥口では生意気な事言っておいて、私のチンポ好きすぎでしょっ♥♥♥んほぉっ♥♥やばっ♥♥♥ザーメン上がって来た♥♥♥来るっ♥♥来る来るくるぅっ♥♥あ”~~~~~~♥♥♥前からやってみたかった♥♥♥フィギュアぶっかけ♥♥♥こんな所で出来るなんて♥♥♥お”っほぉ♥♥私だけのぶっかけ人形にスケベなピチピチナース服着せてイクっ♥♥♥全国チップレベルの水泳選手を観賞用ナマオカズにしてザーメンぶっかけるっ♥♥♥お”っ♥♥お”っ♥♥お”っ♥♥イクイクイクッ♥♥♥オラァッ♥♥♥黄ばみザーメンドレスで着飾れッ♥♥♥ん”お”っほぉ~~~~~っ♥♥♥」

 

 

びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ♡♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡♡♡♡

 

 

「ん”ぅう~~~~~~~っ♥♥♥生フィギュアぶっかけギンボヂイ”イ”~~~~~~~っ♥♥♥ほらほらぁっ♥♥♥ザーメンシャンプーですよぉ~~~~っ♥♥♥そのキレイな髪の毛にたぁ~~~っぷりザーメン絡めてあげますからねぇ~~~~~~~っ♥♥♥おっほぉ~~~~~っ♥♥無抵抗で無反応なのが逆に興奮するぅっ♥♥♥つ、つぎは背中にっ♥♥♥背中にぶっかけ♥♥♥ピチピチナース服に身体のラインがはっきり浮き出てて最高っ♥♥出てる出てるぅっ♥♥♥ザーメンどんどん出るっ♥♥♥ダマになったかたまりが背中の上でプルプルしてるのえっろ♥♥♥」

 

「…………っ♥♥…………っっ♥♥♥」

 

夏姫ちゃんは体をガクガク震わせながら必死に声を抑えている♡

もしかしたらぶっかけだけでイってしまったのかも♡

がんばって耐えている彼女の姿を見ていたらイジワルしてあげたくなってきた♡♡

 

「あ~~~~気持ちよかったぁ~~~~♥♥ふぅ~~~~~っ♥♥たくさんお射精したら、なんだかおしっこしたくなってきたかも♥♥♥」

 

「…………っ!?♥♥♥」

 

あ、ビクってした♡♡

ザーメンをたっぷり体に乗せたままフルフル震えちゃってかわいい♡♡

私はチンポに手を添え、立ちションスタイルで夏姫ちゃんに狙いを定める♡♡

 

 

ショォォォ~~~~~~~~♡♡♡じょぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡びちゃっ♡♡びちゃびちゃっ♡♡♡ジョロロロロロロ~~~~~~っ♡♡♡シュイイィィィ~~~~~~~っ♡♡♡♡じょろっ♡♡♡じょろろろろぉ~~~~~~っ♡♡♡

 

 

「ふわぁぁ~~~~~~~♥♥後輩ナマフィギュアにぶっかけるションベン気持ちイイ~~~~~~~っ♥♥♥これハマっちゃうかも♥♥♥って夏姫ちゃん♥♥♥ナース服の下にも競泳水着を着てるのぉ?♥♥♥おしっこ服が透けてなんか黒い布地が見えてるんですけど♥♥♥」

 

コスプレえっち用のお世辞にも高級とは言えない生地のナース服が、おしっこを吸って夏姫ちゃんの肌に貼り付いている♡♡

しかも競泳水着と思しきシルエットがぼんやり浮かんできていてくっそエロい♡♡

 

「ん”っ……♥♥お”ぉっ………♥♥♥………お”っ♥♥…………んひっ♥♥♥」

 

夏姫ちゃんの様子がおかしい♡♡

 

「おふぅっ………♥♥………せ……せんぱいっ………♥♥♥………もうむりっ……♥♥♥……声……………♥♥♥」

 

「あ、声ですか?♥♥はい、もう出してもいいですよ♥♥」

 

「ん”お”ぉぉぉ~~~~~~~っ♥♥♥やっべっ♥♥♥おしっこやっべ♥♥♥ユキセンパイのおしっこ最高っ♥♥♥先輩のおしっこかけられてアヘ顔戻らなくなるッ♥♥♥ナース服にいっぱい染み込んできてしあわせっ♥♥♥おしっこに全身包まれてしあわせっ♥♥♥すんすんっ♥♥♥んはぁ~~~~っ♥♥♥良い匂いっ♥♥♥ずっと嗅いでいたいっ♥♥♥おしっこの良い匂いぃ~~~~っ♥♥♥あへぇっ♥♥♥わたしっ♥♥今年のインターハイ優勝候補なのにっ♥♥♥水泳部のエースなのにっ♥♥♥先輩におしっこかけられて喜ぶ変態にさせられちゃった♥♥♥最初は最悪な性癖だって思ったけど♥♥♥もうユキ先輩のおしっこ無しじゃ生きていけないよぉっ♥♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥あ~~~~~~~うっめ♥♥♥服に染み込んだ先輩のザーメンおしっこミックスジュースさいこぉ~~~っ♥♥♥こんなの知ったらもう戻れないよぉっ♥♥♥頭バカになるぅっ♥♥♥」

 

夏姫ちゃんは堰を切ったように自分のナース服の匂いを嗅ぎ、私の排泄物がたくさん染み込んでいる所を見つけては舌を伸ばして啜っている♡♡

 

「ああ~~~~~ユキせんぱいっ♥♥しゅきっ♥♥せんぱいのおしっこだいしゅきぃっ♥♥けっこん♥♥ぜったいけっこんしゅるもんね♥♥♥じゅるるるっ♥♥♥毎日中出ししてもらうんだもんねっ♥♥♥せんぱいせんぱいっ♥♥♥せんぱいのおしっこは全部私がもらうんだからぁっ♥♥♥じゅびびびびっ♥♥♥ふわぁぁっ♥♥♥ユキせんぱいのおトイレ妻になりゅっ♥♥♥んあっ♥♥♥早くわたしをお嫁さん奴隷にしてくだしゃいっ♥♥♥」

 

その晩、夏姫ちゃんはいつもの生意気な態度からは信じられないくらいに甘々だった♡♡

 

 

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