※この作品はR-18です。

ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話   作:まろやかライン

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十ヶ月後(後編) 二度目の決壊

「はあ…なんでユキ姉と買い物なんて…」

 

「それはそうですよ。他に相談できる人なんて居ますか?」

 

「うぐ………」

 

今日は妹の芽依と二人、大きなショッピングモールに買い物に来ている。

事の発端は、芽依が私に相談しに来たことだった。

妹は始終話しづらそうに歯切れが悪く、最初は何の相談なのか分からなかったが、要するにふたなりになってから下着選びに困っているという内容だった。

 

そういう事なら今度の休みに二人で買いに行きましょう!となり、今に至る。

 

「本当に下着買うだけだからね?ユキ姉、変な事しないでよ?」

 

「分かってますよ。ふふ、芽依は心配性ですね」

 

妹を案内しながら私は売り場をどんどんと進んでいく。

すると後ろについてきた芽依が不思議そうにしている。

 

「あれ、ユキ姉?女性服の下着のお店ってこの辺りじゃない?この先にもあったっけ?」

 

「もちろん、こっちで間違ってないですよ♥」

 

そうして到着した場所はスポーツ量販店だった。

かなり売り場の面積を取っているらしく、大きなテナントだ。

下着のお店からはかなり離れており、察しの良い妹は私にジト目を送ってくる。

 

「ユキ姉、まさかなんだけど…」

 

私達が向かったのは売り場の一角にあるスポーツ用水着コーナーだ。

一面にズラリと競泳水着が並んでいる様は壮観である。

 

「ふふ、そうですよ♥私たちが着る下着と言えば競泳水着に決まってるじゃないですか♥」

 

「はあ?何それ…ユキ姉の意味わかんない常識押し付けないでほしいんだけど?」

 

「またまたぁ♥いつも紗希とどんなプレイしてるのか、私は知ってるんですからね♥」

 

「は?え、ちょ、なんでっ…?」

 

「普通に紗希から聞きました♥あの子の惚気はすごいんですよ♥」

 

彼女たちが下着交換や水着交換プレイをしていることは紗希の口から聞いているのだ。

紗希の寝取られ報告を聞きながら、芽依の水着でスク水コキしてもらった時は濃いのがたっぷり出た♡

 

「え……あ……そ、そう……」

 

芽依は何か取り繕おうとしていたみたいだが、すぐに諦めたようだ。かわいい。

 

「そんな事より芽依、あの店員さん可愛くないですか?可愛いって言うか美人?私、前から目を付けてるんです♥」

 

「知らないよっ!ユキ姉、身内だけで遊ぶ分にはいいけど、関係ない人を巻き込むのは本当にどうかしてるよ?」

 

「え?そうですか?」

 

「当たり前でしょ。本当に人としての常識なくしちゃったんだねユキ姉……最低……」

 

妹はいつにも増して氷の様な目つきをしている。まあいい。

芽依を連れて水着売り場まで直行した私は、直ぐに何着か水着をピックアップする。

 

「あ、この水着えっろ♥………あ、見て見て♥これなんか紗希に似合いそうじゃないですか?♥」

 

「………っ♥ユキ姉の変態……♥」

 

芽依が体をビクっと震わせた♡

私が手に取った競泳水着を着ている紗希の姿を想像したらしい♡

最近、芽依は毎日のように紗希に中出ししているようだし、彼女に対して反射的に反応してしまうのかもしれない♡

 

「……ってユキ姉、もうそれ買うつもり?一応私のを買いに来てるって話じゃ……」

 

「もちろん芽依だって自分で選んでもらっても構いませんよ♥自分の物でなくても構いません♥……そうですね……例えば、つむぎちゃんの水着とか♥♥」

 

「なっ……!?」

 

つむぎちゃんは芽依の中学の親友で、現役ジュニアアイドルの美少女だ。

 

「つ、つむぎはそんなんじゃないからっ!……ほんっとユキ姉って最低の変態……つむぎは絶対にもうユキ姉には会わせないからね……っていうかもうその水着買うつもり?」

 

「まさか♥もちろん試着しますよ♥ほらほらこっち♥」

 

「え、ちょ、ちょっとユキ姉まって……!」

 

 

 

 

 

 

______________________

 

 

 

 

 

 

「んおっほぉぉ~~~~~♥♥♥売り物の競泳水着コキきんもちイイ~~~~~~~っ♥♥♥」

 

「~~~~~~~っ!もう最低…っ!……さいってい……!ホントに水着を性欲の対象としか見てないのね……」

 

試着室に着くなり芽依も中に連れ込んだ私は、さっそくチンポを取り出し競泳水着に擦り付けた♡

 

「だって競泳水着のスベスベの感覚がチンポに巻きつくの気持ちイイんですもの♥♥あ~~~~~さいっこう♥♥まだお会計もしてない新品の売り物水着をチンポに巻き付けてコスるのさいっこう~~~~っ♥♥♥」

 

「ユキ姉ほんとにひどい顔してるよ…?射精の事しか考えてない、理性の欠片もない顔……」

 

芽依は呆れた顔でこちらを見ている。

 

「んふふっ♥♥そんな顔しても、私には分かるんですからね、競泳水着オナニーしてる私を見て、うらやましい~~♥♥私もアホ面晒して思いっきり水着でシゴきたい~~~~~っ♥♥♥って思ってるんでしょう♥♥♥」

 

「んなっ!?♥♥はぁぁああっ!?そんなワケ無いじゃんっ!!ほんと最悪……っ♥♥」

 

「嘘が下手ですね芽依は♥♥スカートの下でそんなにガチガチに勃起させておいて♥♥私のオナニーみて興奮してるの丸わかりですよ♥♥」

 

「~~~~~~っ♥♥……し、してないもんっ!!そんな売り物の競泳水着でオ、オナニーなんて……っ♥♥」

 

「ああ~~~~っ♥♥もうかわいいっ♥♥恥じらう芽依、とぉ~~~~~ってもかわいいですっ♥♥んおっほぉぉ~~~~~♥♥♥ザーメン昇ってくる♥♥♥芽依と二人っきりの試着室で♥♥売り物競泳水着のクロッチにぶっかけてやる♥♥」

 

「えっ、ちょ、まさかなんだけど、私も更衣室に連れ込んだ理由って………」

 

「相変わらず察しが良いですね芽依は♥♥はい、その通り♥♥クロッチをドロネバザーメンでコーティングされたこの水着を、試着して頂きます♥♥」

 

「っ!?♥♥♥ちょっ!?さ、最悪っ♥♥さいあくさいあく最悪っ♥♥」

 

芽依は口では嫌がっているものの、明らかに上気し、興奮した表情になっている♡

 

「んお”っ♥♥♥芽依っ♥♥そんなに期待した目で見られたらっ♥♥♥おっほぉ♥♥♥もう出るっ♥♥出る出る出るっ♥♥♥」

 

「さいってい♥♥実の妹に着させる競泳水着にザーメンぶっかけるの想像してるお姉ちゃん♥♥ほんっとうにヘンタイ♥♥しかも売り物なのに♥♥まだ買ってもないのに♥♥人として大事な物、ぜぇ~~~んぶ捨ててチンポ気持ちよくなる事だけ考えてる最低お姉ちゃん♥♥♥気持ちいい?♥♥ザーメンまみれの水着を実の妹に着させる妄想、気持ちいい?♥♥」

 

芽依がめちゃくちゃ煽ってきた♡♡

やっぱり目の前に競泳水着という極上のオカズをぶら下げられて我慢できなくなってる♡♡

氷の様な妹もいったん発情するとド変態の仲間入りだ♡♡

 

「んおっほぉぉ~~~~~♥♥♥ちょっ♥♥芽依♥♥ダメっ♥♥もうイキそうなのにっ♥♥ここに来てザーメン濃くなる事言わないでっ♥♥そんなに特濃ザーメンがこびり付いた水着が着たいのぉっ?♥♥♥」

 

「嫌よ♥♥嫌に決まってるでしょ♥♥♥ユキ姉のド変態ザーメンがべっとりこびり付いた競泳水着なんて♥♥ぜぇ~~~ったい着ないからっ♥♥♥ああ~~~~もうほんと最悪っ♥♥そんなの着るなんてゼッタイダメ♥♥♥」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥芽依っ♥♥ダメダメだめぇっ♥♥お”っほぉ”♥♥♥イグイグっ♥♥♥芽依っ♥♥ちゅうっ♥♥チューしてっ♥♥♥んお”っ♥♥♥ベロチューで射精サポートしてッ♥♥♥ん”お”ぉ~~~~~~~っ♥♥イ”グゥゥ~~~~~~~ッ♥♥♥♥♥」

 

 

むりゅむりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡

 

 

「んちゅうっ♥♥れるれるれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅるるっ♥♥んあっ♥♥ちょっ♥♥お姉ちゃん♥♥妹とのキスをオカズに射精するとか変態すぎっ……んうぅっ♥♥んちゅぅ~~~っ♥♥ちゅるるるっ♥♥じゅるるるっ♥♥」

 

「れるれるれるぅ~~~っ♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥んお~~~~~~~っ♥♥妹の唇うんめぇ~~~っ♥♥プルップルでぷっくりした妹のくちびる美味しすぎぃっ♥♥んおっ♥♥ちゅるるるっ♥♥んちゅっ♥♥舌もうめっ♥♥おほぉ~~~~っ♥♥♥生意気な妹とベロチューしながら射精すんのギグゥ~~~~~~ッ♥♥♥」

 

「んちゅっ♥♥ちゅっ♥♥じゅるるるっ♥♥お姉ちゃんちょっと妹のよだれ吸い過ぎっ♥♥そうなに美味しいワケ?♥♥んっ♥♥ちゅっ♥♥ぢゅるるるぅっ♥♥う~~~わ♥♥ザーメンひり出しすぎ♥♥売り物の水着なのに♥♥ここ更衣室の中なのに♥♥さいってい♥♥んちゅぅっ♥♥さいあくっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥んちゅぅ~~~~っ♥♥♥」

 

「じゅるっ♥♥ちゅぱっ♥♥ちゅるるるっ♥♥んおっ♥♥あ”~~~~~~っ♥♥妹とベロキスしながら競泳水着をザーメンティッシュにするのギボヂイイ~~~~~~ッ♥♥♥」

 

 

……

 

……………

 

 

「はぁっ♥♥……はぁっ♥♥……じゃ、じゃあ芽依……これを……♥♥」

 

「着ないから!やっぱりきた!何言ってるの!着ないって言ってるでしょっ!」

 

「これでもぉ?♥♥」

 

私は競泳水着のクロッチ部分の辺りを引っ張り、ドロドロに汚した所を強調して芽依に見せつける♡♡

 

「っ♥♥……き、着ないっ!!」

 

芽依は目を逸らしながら拒否する。でも顔が真っ赤だ♡♡

 

「これ着たらす~~っごい気持ちいいよぉ♥♥ほらぁ~~♥♥想像してぇ~~?♥♥芽依のだぁ~~~~い好きな競泳水着の中でぇ♥♥芽依のチンポが私のザーメンに包まれるところ……♥♥♥」

 

「~~~~~~っっ♥♥♥……そ、そんなこと言ったって、き、着ないもんっ」

 

「ほらほらぁ~♥♥水着の内側にこびり付いたザーメンが体中に貼り付いてくる所想像してよぉ♥♥」

 

「ユキ姉のザーメンが……体中に……♥♥」

 

「芽依ぃ~~~~?♥♥顔がニヤけてますよぉ~~~~♥♥」

 

「ああ~~~~もうっ♥♥わかったわよ!!♥♥今回だけだからねっ♥♥♥」

 

 

……………

 

 

「まだですかぁ~~?♥♥」

 

「う、うるさいっ!今着るって言ってるでしょ!……はぁっ♥……はぁっ……♥♥んくッ♥♥……はぁーーーーッ♥♥♥」

 

芽依は両足を水着に通した所で止まってしまった♡

 

「ふふっ♥♥……さあさあっ♥♥後はその水着を引き上げるだけですよ♥♥」

 

芽依の視線は完全に水着に釘付けになっている♡♡

 

「あ~~~~もう分かってるわよっ!こ、こんなの着ちゃったら絶対ヤバいのに……もう分かり切ってるのに…………もう~~~………い、いくから…っ♥♥…ふぅ……ッ♥♥…ふうぅ……ッ♥♥」

 

と、彼女は意を決したように一気に水着を引き上げた♡♡

「べちゃっ」っという音と同時に、芽依はその場に膝から崩れ落ちた♡♡

 

「ふわぁぁぁっ!?♥♥ん”ん”んんっ♥♥♥ふぐぅぅうううッ♥♥♥あっ♥あっ♥んあっ♥♥だめだめダメっ♥♥これダメぇっ♥♥」

 

「芽依♥♥ちゃんと最後まで着ないとダメですよ♥♥」

 

「ん”おぉっ♥♥わ、分かってるぅっ♥♥もっと上まで……ッ♥♥んやぁっ♥♥乳首っ♥♥きもちいいっ♥♥はぁっ♥♥…はぁっ♥♥」

 

よろよろと立ち上がり、何とか水着を胸のあたりまで持ってくる芽依♡

 

「はい、肩紐もちゃんと通しましょうね♥♥」

 

「くぅっ……♥♥このド変態……ッ♥♥そこまでしちゃったらどうなるのか分かってるような口ぶりね……♥♥」

 

「何のことでしょう♥♥私は水着が芽依に似合うかどうか見るだけですよ♥♥試着なんですから♥♥」

 

「ふぅーーーっ♥♥覚悟を決めろ私……っ♥♥肩紐を通して……っ♥♥……よしっ……お”っ♥♥♥」

 

妹が水着を着終わった♡♡

 

「~~~~~~~~ッ♥♥♥一気に下半身の締め付けキタぁっ♥♥♥ふぐぅぅぅ~~~っ♥♥♥むりっ♥♥むりむり無理無理ィッ♥♥♥んあっ♥♥あっ♥♥んやぁっ♥♥らめぇっ♥♥やんっ♥♥やんやんっ♥♥ユキ姉のザーメンがチンポにまとわりつくぅっ♥♥♥やだっ♥♥やだやだやだぁっ♥♥♥これ最悪っ♥♥昇ってきちゃう♥♥♥こんな所でっ♥♥ダメなのにっ♥♥気持ちいいの昇ってこないでぇっ♥♥あっ♥♥あはっ♥♥やぁんっ♥♥勝手に射精ちゃうっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥イクッ♥イクッ♥♥いくいくいくイキますイキますっ♥♥♥」

 

「はぁ~~~~い♥♥芽依ちゃん♥♥お射精に合わせてお姉ちゃんとちゅっちゅしましょうねぇ~~~♥♥」

 

「お姉ちゃん♥♥♥お姉ちゃんとちゅー♥♥ベロキスっ♥♥♥お姉ちゃんとベロチューしながら射精っ♥♥♥れろれろっ♥♥れるれるれるぅ~~~っ♥♥♥」

 

びゅるッ♡♡♡みゅぐるるるッ♡♡♡み”ぢゃびぢびぢびぢぶりゅぶりゅっ♡♡♡♡ぼびゅるっ♡♡♡ぶりゅりゅりゅるっ♡♡♡むりゅりゅっ♡♡むりゅっ♡♡♡♡むりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡♡ドボっ♡♡ボタッ♡♡♡♡ビチャビチャ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡

 

 

「んじゅるるるっ♥♥れるれるれろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥ん”お”ぉ~~~~~~~っ♥♥出てる出てる出てるぅ~~~~っ♥♥♥お姉ちゃんとベロキスしながらザーメンおしっこお漏らしするのギンボヂイ”イ”~~~~~~っ♥♥♥」

 

 

へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこへこっ♡

 

 

妹は私とディープキスしつつ、腰を宙でヘコヘコさせながら水着の中に射精している♡♡

 

「おほぉぉぉおっ♥♥お漏らしッ♥♥お漏らし気持ちいいッ♥♥お漏らしさいこうっ♥♥お漏らしお漏らしお漏らしぃっ♥♥腰ヘコらせながら競泳水着にザーメンおしっこお漏らしするのさいこぉっ♥♥♥んちゅうっ♥♥じゅびびびびっ♥♥♥」

 

「んっ♥♥ちゅっ♥♥じゅるるっ♥♥ぷはぁっ♥♥……んふふっ♥♥ヘコヘコするだけでいいんですか?♥♥」

 

「やだやだっ♥♥ヘコヘコだけじゃいやだぁっ♥♥えへへっ♥♥おねーちゃんに抱きついちゃうっ♥♥んおっ♥♥あっ♥♥これすきっ♥♥おねーちゃんに抱き着いてチンポ押し付けるの好きっ♥♥まだ射精るっ♥♥競泳水着の中で私とおねーちゃんのザーメンが混ざってドスケベローションになってるっ♥♥このまま腰押し付けてスリスリしちゃうっ♥♥んおっほぉぉ~~~~~♥♥♥これたまんねぇ~~~~っ♥♥♥ハマるッ♥♥こんなのハマっちゃう♥♥下着代わりの競泳水着を着ながらお漏らしするのハマるぅ~~~~っ♥♥♥」

 

「ふふ♥♥……もっとイイコトしてあげます♥♥」

 

私は妹の着ている水着の腹部あたりから「み”ゅるる…♥」と染み出してきている精液を指で拭うと、芽依の胸に塗り広げた♡♡

 

「ふわぁぁぁああっ♥♥んっ♥♥んやぁっ♥♥ち、ちくびっ♥♥らめっ♥♥ザーメンローションで乳首カリカリしないでっ♥♥だめだめっ♥♥♥ちくびっ♥♥♥ちくびダメなのぉっ♥♥♥」

 

「ほらほら♥♥もっと素直になりましょうね♥♥」

 

「んほぉぉ~~~~~っ♥♥♥ざーめんっ♥♥ざーめんどんどん濃ゆくなるっ♥♥ざーめんみるくっ♥♥チンポから絞り出すの気持ちいいっ♥♥乳首練り潰されながらお漏らしっ♥♥♥お姉ちゃんにチンポ押し付けながらザーメンおしっこお漏らしっ♥♥♥んぅぅ~~~~~っ♥♥♥ギンボヂイ”イ”~~~~~~っ♥♥♥このまま一生競泳水着にお漏らししてたいよぉ~~~~っ♥♥♥」

 

「んふふっ♥♥さっきまで軽蔑した目で見てたのは芽依ですよ?♥♥どうですか?売り物の競泳水着を試着してザーメンお漏らしする気分は?♥♥」

 

「えへへっ♥♥さいこうっ♥♥さいこうでしゅっ♥♥イケない事してるって思ったらザーメンいっぱい出るのっ♥♥んおっ♥♥キボヂイ”イ”ッ♥♥あっ♥♥あっ♥♥お姉ちゃんっ♥♥ちくびっ♥♥もっと♥♥もっとちくびカリカリしてぇっ♥♥」

 

「はぁ~我が妹ながらワガママですねぇ♥♥いいですよ♥♥カリカリカリぃ~~♥♥」

 

「ん”お”お”ぉ~~~~っ♥♥ザーメン♥♥ザーメンおもらしっ♥♥お姉ちゃんに乳首虐められながらザーメンお漏らしするの止まんねっ♥♥ほっ♥♥ほひっ♥♥白濁黄ばみションベン汁垂れ流すの止められないよぉ~~~っ♥♥♥んぉぉおおおっ♥♥まだ出るっ♥♥いっぱい出るっ♥♥しゅきっ♥♥あんっ♥♥しゅきぃっ♥♥お姉ちゃんしゅきぃ~~~~~っ♥♥♥」

 

 

 

……………

 

 

 

「はぁーっ……♥♥はぁーっ……♥♥き、気持ちよかったぁ~~~~♥♥もう~♥♥お姉ちゃん妹の乳首虐めるの上手すぎぃっ……♥♥」

 

「ふふっ♥♥芽依がかわいいからですよ♥♥んっ♥♥んちゅっ♥♥」

 

「ちゅっ♥♥ちゅるるっ♥♥……あ~~~もう水着べっとべとぉ♥♥……ってちょっとぉ♥♥お姉ちゃん!水着の上からチンポ撫でないでっ♥♥ちょっ♥♥ちょっと♥♥ヌルヌルだめっ♥♥ん”お”っ♥♥だめだめっ♥♥そんなことしたらまた気持ちよくなっちゃう♥♥」

 

「いいんですよ♥♥もうここまでやっちゃったら射精1回も2回も変わりません♥♥」

 

「た、たしかにそうかも……♥♥あっ♥あっ♥気持ちいいっ♥♥えへへっ♥♥お姉ちゃんのお尻におちんぽグリグリ押し付けちゃおっ♥♥えいっ♥♥えいえいっ♥♥」

 

「あんっ♥♥もう~~~~芽依ったらはしたなく腰をヘコヘコさせちゃって♥♥おちんぽ幸せになることで頭がいっぱいですね♥♥」

 

「おほっ♥♥そうっ♥♥そうなのっ♥♥気持ちよぉ~~~~くザーメンひり出したいっ♥♥射精に身を任せて何も考えずにアヘりたいっ♥♥ザーメンおもらし最優先っ♥♥おちんぽが幸せになるなら何でもするっ♥♥」

 

「ふふっ♥♥じゃあ、さっきの店員さんもこの更衣室に連れ込んでレイプしちゃおっか♥♥」

 

「するするっ♥♥それ絶対気持ちいいっ♥♥…………………えっ?」

 

 

 

 

 

 

……………

 

 

 

 

 

芽依がついに本音を漏らした♡

私はすかさず妹に詰め寄る♡

 

「ほらほら♥♥人の事をさんざん変態だとか言っておいて♥♥なんだかんだでそれが芽依の本音ですね♥♥」

 

「え、いや…………あの………それはちがくて………」

 

「んん~~~?♥♥何が違うんですか~~~?♥♥」

 

「だ、ダメだって!それはさすがにダメ!」

 

「…………」

 

無言で芽依を見つめる。

 

「あ、あの………ユキ姉?」

 

「…………」

 

「ああもう!認める!認めるけど!実際に行動に移すのは違うじゃん!」

 

おお、芽依が素直になってきた。

 

「認める?何をですか?はっきり言葉にしてくれないと分かりません♥」

 

「そ、その……れ、れい…ぷ……を……」

 

芽依は下を向きながらもじもじしている。かわいい。

かわいいのですこし意地悪したくなってきた♡

 

「ハッキリ言ってもらわないと分かりませんねえ~」

 

言った瞬間、芽依が顔を真っ赤にしてこっちをにらんできた。

 

「~~~~っ!さっきの店員さんがすっごい美人だったから!♥♥一目見た時から!♥♥すぐに押し倒してぐちゃぐちゃにレイプしてやりたくなったって言ってんの!♥♥見た感じ普段から運動してそうだし、絶対締め付けキツイから、無理やり中出ししたらめちゃくちゃ気持ちいいだろうなって思ったけど!♥♥実際にはそんな事してないし、するつもりもないって言ってんの!!♥♥」

 

そこまで言えとは言ってない。

 

「そ、そうなんですね。でも芽依、そんなにシたいならヤっちゃえばいいんですよ♥♥」

 

「良い訳ないじゃないっ!普通に犯罪なんだよ?私をユキ姉と一緒にしないで。ユキ姉と違って私は冷静なの。大丈夫…私はまだ大丈夫だから……」

 

妹が私に放った言葉は、次第に芽依は自分に言い聞かせるようなトーンに変わっていった。

どこかで聞いたようなセリフだ。

 

「犯罪って……じゃあ芽依が毎晩のように紗希をレイプしているのは犯罪じゃないって言うのですか?」

 

「あぐっ……そっ、それは……紗希さんも喜んでるし……?ど、同意の上でのレイプよっ!」

 

妹の理論武装はガバガバだった。

 

「まあまあ、別に私は芽依を責めたい訳では無いのですよ♥♥それにほら、相手が喜んでくれれば良いのなら、()()()()()()にしてしまえば良いんです♥♥」

 

「……え?そ、そんなのダメだよ……も、妄想するだけなら別に良いって思えるけど、本当にやっちゃうのは違うじゃん………だ、ダメ……」

 

「もう♥♥何度も言ってるじゃないですか♥♥芽依の力があれば大丈夫なんですよ♥♥さっきの美人の店員さんも、芽依にレイプされて悦ぶド変態にしてしまえばいいんです♥♥ほら、誰も困らないでしょう?♥♥何を迷ってるんですか?♥♥」

 

「だ、ダメだよ…♥…そんな事しちゃったら……そんな事が出来るって分かっちゃったらもう戻れなくなっちゃう♥♥……私はユキ姉と違って冷静なのに……冷静なハズなのに……♥♥」

 

「芽依の力があればやりたい放題ですよ♥♥ふふ♥♥それじゃあ妄想しましょうか♥♥妄想するだけならセーフですもんね♥♥さっきの店員さん、とっても美人でしたね♥長い髪をポニーテールにして…♥キリっとした顔立ちで…♥」

 

「ちょ、ちょっとユキ姉…?」

 

「あのシャツ、少しサイズが小さいんでしょうか?♥体のラインが丸わかりでとってもイヤらしいですね♥♥ウェストがキュっと細いクセにお尻はしっかり出てて…♥♥」

 

妹のチンポが水着の中でどんどん大きくなってきたのがよく分かる♡

 

「きっと体を動かすのが大好きで、大人になってもそれを仕事にしたかったんでしょうね♥♥ふふ、芽依の言う通り♥♥あのカラダ、ぜぇ~~~~ったい締め付けキッツキツですよ♥♥」

 

「だ、だめっ♥♥ユキ姉っ♥♥それ言わないで♥♥」

 

「そんなキツキツまんこなお姉さんを♥♥芽依なら好きなだけティッシュに出来るんですよ♥♥美人さんに出したいだけザーメンコキ捨て出来るんですよぉ♥♥」

 

「おっ♥おっほ♥♥さいあくっ♥♥ほんとさいていっ♥♥ユキ姉……ッ♥♥それズルい……ッ♥♥」

 

「んふっ♥♥我慢できませんよね?♥♥我慢出来る訳無いですよね?♥♥いいんですよ♥♥我慢しなくって♥♥ちんぽムラムラしたらレイプするのは当たり前♥♥美人や美少女はザーメントイレにして当然♥♥芽依にはチンポ気持ちよくなることだけを考えて生きていっても許される力があるんです♥♥さっきの店員さん、ランニング用のショートパンツの下にスパッツ穿いてましたよねぇ~♥♥無理やり脱がせて犯したいですよねぇ~♥♥」

 

「ん”お”っ♥♥ダメダメダメっ♥♥それ禁止っ♥♥ちんぽイラつくコト言うの禁止っ♥♥フーーーッ……♥♥フーーーーッ……♥♥だ、大丈夫……私はまだ大丈夫……私はまだ冷静……引き返せる……」

 

あと一押しだ。

私は更衣室の扉を少しだけ開け、大きな声を出した。

 

「あのー!すみませーん!あ、店員さーん!ちょっといいですかー?」

 

「えっ?ちょっ!?ユキ姉っ!?」

 

妹が驚いている。

それはそうだろう。彼女は売り物の競泳水着を着たまま射精してドロドロにしているのだ♡

 

「はーい!いかがされましたかー?」

 

何も知らない店員さんは、朗らかな声で返事をしてコチラの更衣室の方にやって来た。

 

「あの~~~~♥♥ちょっと妹がですね、競泳水着の試着中にガマン出来なくなって射精しちゃったんです♥♥」

 

「っ!?」「えっ」

 

絶句する芽依。

店員さんは何かの聞き間違えだと思ったのだろうか、こちらの言ってる事が理解できないと言った声だ♡

 

「あの、お客様……?」

 

「んふふっ♥♥こういうことでぇ~~~すっ♥♥」

 

私は試着室の扉を開け、店員のお姉さんを中に引き込んだ♡♡

 

 

 

……………

 

 

 

「え、ど、どういう………え、えっ!?う、うそ………っ!?」

 

店員さんは混乱していたが、芽依の着ている競泳水着がどうやら売り物であるという事、そしてそれが精液でドロドロにされていることを認識し、顔を青ざめさせている♡

 

「ユキ姉……ひどすぎるよ……ほんっとにサイテー……こんなの……こんな事やっちゃだめだよ……こ、こんな……こんな……」

 

「こんな事、何ですか?♥芽依?♥」

 

「こんな事されたらもうレイプするしかなくなるじゃんっ♥♥あ~~~~~~~もう知らないからっ♥♥ぜぇ~~~~~~~~んぶユキ姉のせいだからっ♥♥♥私はずぅ~~~~~~~っとガマンしてきたんだからっ♥♥♥私は悪くないもんっ♥♥♥全部ユキ姉が悪いっ♥♥♥あ~~~~~もう我慢出来ない犯す♥♥♥犯す犯す犯す♥♥♥ふひひっ♥♥♥」

 

言うやいなや芽依は、店員さんのスラっとカッコよく決まっていたショートパンツを、その下に穿いていたスパッツごとずり下げた♡♡

もう片方の手には、競泳水着をズラして取り出したチンポを握っている♡♡

 

「いやっ!?うそっ!?やめっ、やめてっ!!いやぁっ!!やめてぇっ!!!」

 

「やめませぇ~~~~~~~ん♥♥♥」

 

そう言っておもむろにチンポを突っ込んだ♡♡

 

「ん”お”ぉっほ~~~~~~~っ♥♥やばぁっ♥♥♥ヤバいヤバいヤバいッ♥♥♥ガチレイプやっばぁっ♥♥なにこれキッツ♥♥締まるっ♥♥まんこ締まるッ♥♥チンポッ♥♥♥チンポ幸せになりゅっ♥♥♥レイプッ♥♥♥レイプさいこうっ♥♥♥」

 

「嫌ぁぁああっ!!やめてやめてやめてぇっ!!だ、だれかぁっ!!誰かたすけてっ!!」

 

「~~~~~~~~っ♥♥♥ん”おっほぉっ♥♥ソレいいっ♥♥その悲鳴最高っ♥♥チンポにクるっ♥♥レイプハマるっ♥♥こんなイイ反応されたらレイプハマっちゃうぅ~~~~っ♥♥コレたまんねぇ~~~~っ♥♥味わっちゃう♥♥レイプの醍醐味味わっちゃう~~~~~っ♥♥♥」

 

「やだやだやだっ!!なんなのアンタたちっ!?意味わかんないっ!!やめてっ!!やめてよぉ……!!」

 

「ああ~~~っ♥♥怯えた顔でザーメン濃ゆくなるっ♥♥お”っほ♥♥やべっ♥♥もうザーメン昇って来た♥♥ナマ中出しレイプの為の早漏ザーメン昇ってきたぁ~~~っ♥♥おっ♥おっ♥おっ♥♥とまんねっ♥♥腰止まんねっ♥♥もう出るっ♥♥出る出る出るっ♥♥ザーメン漏らすための動きするっ♥♥んおっ♥♥おっ♥♥おほぉっ♥♥」

 

「い、いやぁっ!!ダメッ!!だめだめ中はダメッ!!今日はダメなのっ!!中は止めてっ!!お願いっ!!」

 

「おほぉ~~~~っ♥♥♥そんな事言われたらめちゃくちゃ興奮するっ♥♥♥レイプ魔の気持ち分かりすぎっ♥♥そんなの実質中出しおねだりでしょっ♥♥♥あ~~~~クるクるクるっ♥♥ザーメン漏らすっ♥♥お姉ちゃんっ♥♥ちゅーっ♥♥ちゅーしてっ♥♥お姉ちゃんとガチレイプのナマ中出し記念のちゅぅぅ~~~っ♥♥♥ん~~~~っ♥♥♥」

 

「はぁい♥♥思いっきり舌吸ってあげるから♥♥気持ちよぉ~~~~くお漏らししてくだいねっ♥♥んぅ~~~~~じゅるるるっ♥♥」

 

「んじゅるっ♥♥れるれるれろぉっ♥♥じゅろろろっ♥♥んちゅうっ♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥」

 

 

ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡

 

 

「んぅぅうううっ♥♥じゅびびびっ♥♥れろれろれろれろぉっ♥♥ん”お”ぉ~~~~~~~っ♥♥やべっ♥♥これやっべ♥♥中出しっ♥♥なかだしぃっ♥♥お姉ちゃんとベロキスしながらの中出しレイプ気持ち良すぎぃッ♥♥んおおおっ♥♥やっべ♥♥射精とまらにゃいっ♥♥」

 

「いやぁっ!!なかにぃっ!!中に出してるぅっ!!やめてっ!!抜いて!!ぬいてよぉっ!!」

 

「んふふっ♥♥ほらほらっ♥♥芽依のド変態なザーメンがこの子のナカにどんどん注ぎ込まれていってますよぉ♥♥もっと♥♥もっとザーメンお漏らししてっ♥♥芽依のお下品でとぉ~~~~ってもえっちな♥♥最っ低な性癖をこの子に刻み込んであげましょうね♥♥♥」

 

「んああっ♥♥お姉ちゃんっ♥♥うんっ♥♥いっぱい中出しするねっ♥♥もう二度とマトモな人生送れなくなるように徹底的に性癖ぶっ壊してあげるっ♥♥おっ♥♥おほっ♥♥くっそ興奮するっ♥♥ずっと羨ましかったんだもんっ♥♥ずっと私もコレやってみたかったんだっ♥♥えへへっ♥♥ん”お”っ♥♥」

 

「いやぁぁっ!!やだやだやだぁっ!!ナニか入って来る!!変なのが頭に流れ込んでくるぅっ!!やめてぇぇぇええっ!!」

 

「ほひぃぃ~~~~~っ♥♥女の子の人生終わらせるのギンボヂイ”イ”~~~~~っ♥♥あ~~~~~っ♥♥なんで今までガマンしてきたんだろうっ♥♥こんなにキモチイイんなら初詣の時に巫女さんレイプしておけば良かったぁ♥♥おっほぉ♥♥んっ♥♥んふっ♥♥安心してっ♥♥すぐに幸せにしてあげるっ♥♥すぐに私にレイプされたことが一生で一番の幸運だって分かるからっ♥♥」

 

「い、いやぁぁっ……♥や、やめてぇっ……♥♥な、なんで……っ♥♥こ、こんなの、おかしい…っ♥♥んふぅっ……♥♥」

 

「そろそろ私のザーメンが染み渡って来た?♥♥んお”っ♥♥どう?♥♥中出しされて幸せになってきたんじゃない?♥♥」

 

「んくっ♥♥……は、はぁっ?……そんなワケないでしょっ……このレイプ魔……っ♥♥」

 

「正直に言って♥♥」

 

「好きっ♥♥れいぷっ♥♥中出しレイプ好きぃっ♥♥中出しぴゅっぴゅされてしあわせぇっ♥♥こんなのおかしいのにっ♥♥んおおっ♥♥」

 

「んふふっ♥♥私の性癖植え付けられてどんな気持ち?♥♥」

 

「えっ!?♥♥そ、それは……あの……そのぉ~~……♥♥」

 

「今更恥ずかしがっても意味ないよ?♥♥」

 

「え、えへへっ♥♥最高ですっ♥♥あ、あのあのっ♥♥私、今穿いてるの私物のスパッツなんですけどっ♥♥こ、このお股の部分にいっぱいザーメン染み込ませて欲しいなぁ~~~……なんて……♥♥♥」

 

「ふふっ♥♥まあそれもいいけど……そうね、じゃあ私が今日穿いてきたショーツとそのスパッツ交換ねっ♥♥そのスパッツは私がもらうから♥♥代わりに私のショーツで今晩からオナニーしていいよ♥♥」

 

「ふええっ!?♥♥いいんですかっ!?♥♥や、やった♥♥うれしいっ♥♥あのっ♥♥私このお店の店長なんですっ♥♥いっぱいえっちなユニフォーム扱ってるので♥♥ま、また来てくださいねっ♥♥」

 

「うっさい♥♥もう一回中出しさせろオラっ♥♥」

 

「おほっ♥♥きたきたっ♥♥レイプきたぁ~~~っ♥♥いっぱいまんこ締めますっ♥♥」

 

芽依と店員さんはその場で動物のようにバックで2回戦を始めてしまった♡♡

私もそれをオカズにチンポをシゴく♡♡

競泳水着姿の芽依の背中がぱっくり見えていてとってもえっちだ♡♡

 

「ん”お”っ……♥♥芽依……っ♥♥」

 

ほぼ予告なしに芽依の背中にザーメンをぶっかけた♡♡

妹の背中から髪の毛の方まで『ぼとぼとっ』『べちゃっ』『たぱたぱっ』とザーメンをぶっかける♡♡

 

「お”っ♥♥ん”おっ♥♥おっほ♥♥ちょっとぉ~~~~?♥♥おねぇちゃぁ~~~~ん?♥♥それ気持ちよすぎるからき~~ん~~し~~♥♥♥」

 

「ふふっ♥♥ごめんなさい♥♥つい♥♥」

 

「まったくもう♥♥お姉ちゃんのザーメンが女の子にとってどれだけ劇薬なのか分かってるの?♥♥ぶっかけられただけで心の底から幸せにになっちゃうんだから♥♥♥」

 

「こんど紗希さんと夏姫さん呼んでぶっかけプレイしたいかも♥♥えっちな衣装を着させて♥♥カメラ回しながらぶっかけるの♥♥……ん”お”ぉ”っ♥♥想像しただけでまたイ”グッ♥♥生ハメしながら別の女の子の事考えて射精っ♥♥おっほぉ♥♥」

 

 

……

 

……………

 

 

______________________

 

 

 

 

 

夜。

私達は二人で我が家に帰って来た。

ここは芽依の部屋だ。

 

「あの…ユキ姉、また買い物…誘ってくれてもいいよ」

 

「本当ですか?ふふ、芽依からそんなこと言ってもらえるなんて、嬉しいですね」

 

ショッピングモールからの帰り道も、私と芽依の会話は途切れなかった。

今日会った事、紗希や夏姫の事、家族の事…。

 

思えば妹と二人きりでこんなに話し込んだのはいつ以来だろうか。

今まで氷のように冷え切っていた彼女との関係が、少し暖かいものになったようだ。

 

「ふぅ……あ~~~~~もうっ!」

 

「芽依?突然どうしたんです?」

 

「今までずぅ~~っとこの部屋でオナニーしたり、紗希さんとえっちしてたせいで…♥♥この部屋に戻るとムラムラするようになっちゃったの!♥♥もう、ユキ姉のせいなんだからねっ♥♥」

 

私がしんみりしている間に妹は発情していたらしい。

 

「ユ、ユキ姉、あのね、紗希さんがオカズに、って送ってくれた動画があるんだけどさ、一緒に見ない……?♥♥」

 

「動画?もちろん構いませんけれど……なんのですか?」

 

紗希、いつの間にやら妹にオカズを提供していたみたい。さすがだ。

しかしなんの動画だろうか。

いつかのように水着姿の自撮りの映像か何かを送ったのかな?

 

「これね……つむぎの……イメージビデオ……なんだけど……」

 

なんと、紗希から芽依に送られた動画というのは、芽依の中学の同級生であり親友、そして現役ジュニアアイドルである前川つむぎさんのイメージビデオだった。

 

 

 

……………

 

 

 

「ほっ♥ほっ♥ほっ♥♥つむぎっ♥♥つむぎぃっ♥♥見て見てぇっ♥♥私のチンポっ♥♥つむぎでこんなんになっちゃったよぉ♥♥あっ♥♥ね、お姉ちゃんっ♥♥ここヤバくないっ?♥♥ほらっ♥♥ここスジ浮き出てるよっ♥♥」

 

「うっわ♥♥えっろ♥♥え、今のわざとでしょっ♥♥わざと腰突き出してスジ強調してたよ絶対っ♥♥やっべこれくっそ抜ける♥♥おっ♥♥んおっ♥♥」

 

「んふっ♥♥お姉ちゃん、ちゃんと抜きどころで手の動き速くなってる♥♥妹の親友の映像をガン見しながらガマン汁だだ漏れじゃん♥♥」

 

「当たり前じゃないですかっ♥♥んほっ♥♥ロリコンザーメンぶっこ抜くために生まれてきたような顔しやがって♥♥あ~~~~チンポイラつくっ♥♥レイプ♥♥レイプしたいっ♥♥このあどけない顔した中学二年生に無理やりチンポぶち込んで黄ばみションベン垂れ流したいっ♥♥」

 

「うっわ~~~♥♥お姉ちゃん妹の同級生に対して何考えてるの?♥♥さいってぇ~~~♥♥このヘンタイッ♥♥レイプ魔っ♥♥ちょっとチンポ固くし過ぎっ♥♥そんなに思春期中学生に特濃変態孕ませロリコンザーメン流し込みたいのぉっ?♥♥」

 

「ほっ♥♥ほっ♥♥ほひっ♥♥シたいシたいっ♥♥レイプしたいっ♥♥生ハメっ♥♥生ハメレイプっ♥♥妹の同級生の中学二年生ジュニアアイドルに♥♥ド変態濃厚ザーメンを♥♥たぁ~~~っぷり味わわせてあげたいぃ~~~~っ♥♥♥」

 

「はっ♥♥はっ♥♥やばいっ♥♥ユキ姉っ♥♥お姉ちゃんっ♥♥やっば♥♥お姉ちゃんかっこいいっ♥♥つむぎをっ♥♥私の親友を犯したがってるっ♥♥つむぎでガチ勃起したおちんぽかっこいい……♥♥」

 

妹は目をらんらんと輝かせながら私のチンポを見ている♡♡

私が妹の親友をオカズにしていることで余程興奮しているらしい♡♡

私はあえて大きな声を出しながらオナニーを続ける♡♡

 

「おっほぉ♥♥つむぎちゃぁ~~~ん♥♥えへへぇっ♥♥ホントにかわいいねぇっ♥♥このチンポで幸せにしてあげるからねぇっ♥♥ほっ♥♥ほっ♥♥ほっ♥♥んほっ♥♥見てっ♥♥見て見てつむぎちゃぁ~~ん♥♥お姉さんね、つむぎちゃんでこぉ~~~~んなになっちゃったよぉ♥♥んほっ♥♥やっべ♥♥センズリ止まんねっ♥♥」

 

「やぁ~~~ん♥♥お姉ちゃんすてきぃっ♥♥妹の親友でレイプ妄想まき散らしながらガチオナニーかっこいい♥♥はぁっ♥♥…はぁっ♥♥…お姉ちゃん、ほんとにつむぎで発情してる……♥♥」

 

気づけば妹の顔が私のチンポのすぐ近くまで来ていた♡♡

その手では自分自身のチンポを思いっきりシゴいている♡♡

 

「ふふっ♥♥つむぎちゃんの中学二年生♥未成熟な育ちかけロリボディ♥♥こんなエロい体、私みたいなド変態にレイプされるためにあるに決まってる♥♥女子中学生の華奢な身体を♥♥無理やり押し倒して♥♥無理やり脱がせて♥♥無理やりレイプ♥♥特濃ロリコンザーメン♥♥がっつり流し込んで♥♥私と芽依のドロッドロでド変態な性癖植え付けて♥♥中学生がぜったいにやっちゃいけないようなド変態プレイで喜んじゃう未成年ロリオナホ妻にしてあげますっ♥♥」

 

「はぁっ♥♥…はぁっ♥♥…お姉ちゃんっ♥♥……それダメっ♥♥……それやっちゃダメっ♥♥……ヤバい♥♥……それ絶対ヤバいっ……♥♥♥」

 

「芽依はつむぎちゃんにどんな性癖を植え付けたいですか?♥♥たとえば……ドMにしたいとか……♥♥レイプされて大喜び♥♥性処理の道具にされるが大好きな中学生にしちゃうとかぁっ……♥♥」

 

「っ!?♥♥あ”~~~~~~それやっばぁ……♥♥」

 

「ドSにしてもいいですよ♥♥スク水着たまま顔面騎乗でおしっこお漏らししてもらったり…♥♥チンポに跨って腰を振りながら乳首責めしてもらったり……♥♥」

 

「お”っほ♥♥それもイイッ♥♥選べないっ♥♥どっちも♥♥んふっ♥♥私の気分に合わせてどっちもやってほしいっ♥♥」

 

「どっちも?♥♥ふふっ♥♥まったく芽依は贅沢ですね♥♥まあ私と芽依の二人に中出しされたらまず重度の精液フェチになっちゃいますけど♥♥」

 

「それって……つむぎがぶっかけや着ザーを大好きになるってこと…?♥♥あのジュニアアイドルのつむぎが……?♥♥」

 

「そうですよ♥♥なんならパンツや水着のクロッチにザーメン染み込ませながらイメージビデオの撮影して興奮しちゃうような女の子になっちゃいますね♥♥」

 

「んふっ♥♥んふふっ♥♥さいていっ♥♥お姉ちゃんってホントさいあく♥♥ん”あ”~~~~~~~やっべオナニー捗るっ♥♥♥」

 

「その頃にはもうつむぎちゃんも魔性の女ですね♥♥自分がいかにエロいのかを完全に把握していて♥♥自分が全国のロリコンのオカズにされてることを自覚していて♥♥その上でグラビア撮影♥♥どんな表情をすればロリコンが喜ぶか♥♥どんなポーズをすればザーメンが搾り取れるか♥♥ぜぇ~~~~~ん分かった上で画面に映るようになっちゃいますね♥」

 

「ん”お”ぉ~~~~~~~っ♥♥フゥーーーーーッ♥♥フゥーーーーーッ♥♥つむぎッ♥♥つむぎッ♥♥全国のロリコンがみぃ~~~なつむぎをオカズにするっ♥♥♥おっほぉ♥♥♥それエロすぎっ♥♥♥しかもそれを自覚して♥♥自分からオカズになりに行くなんてっ♥♥♥あ~~~~~んもうつむぎのヘンタイッ♥♥♥」

 

「んおおおっ♥♥やべっ♥♥もうイクッ♥♥妄想の中でつむぎちゃんをド変態にしてイ”グッ♥♥つむぎちゃんっ♥♥つむぎちゃんが悪いんだからねっ♥♥あの時つむぎちゃんが私におまんこの縦スジなんて見せるからっ♥♥つむぎちゃんっ♥♥つむぎちゃんっ♥♥見てっ♥♥見て見てっ♥♥つむぎちゃんの裸を見てからロリコンに目覚めたふたなり女子高生のオナニー見てぇっ♥♥んお~~~~~~~っ♥♥」

 

「つむぎっ♥♥つむぎっ♥♥ごめんっ♥♥ごめんねっ♥♥つむぎは私の事親友だと思ってるかもしれないけどっ♥♥もう私あなたのことエロい目でしか見られないっ♥♥えへへっ♥♥オカズにされて悦んでるつむぎエロかわいいっ♥♥もっとニヤニヤしながら私のオナニー見てっ♥♥あ”~~~~~~イクッ♥♥イクイクイクッ♥♥♥お姉ちゃんっ♥♥♥チンポっ♥♥♥チンポこっち向けてっ♥♥♥つむぎで固くなったチンポ擦り合わせよっ♥♥」

 

「芽依っ♥♥芽依っ♥♥芽依のチンポ♥♥♥芽依のチンポもつむぎちゃんでガチガチになってるっ♥♥♥」

 

「お”っほぉ♥♥♥私のチンポにお姉ちゃんのチンポのドクドクが伝わってくるぅ~~~~~っ♥♥♥もうダメこれ無理っ♥♥幸せ過ぎるっ♥♥ダメダメダメっ♥♥ダメぇ~~~~~っ♥♥♥」

 

「おっ♥♥おっ♥♥んお”っ♥♥二人で2本のチンポガッチリ掴んで兜合わせぇっ♥♥コレたまんねっ♥♥おっ♥♥これ最高っ♥♥イクッ♥♥イクイクイクッ♥♥んお”ぉぉぉっ♥♥♥」

 

 

どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡ベチャッ♡♡ビチャビチャッ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ゴッポォォ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡♡

 

 

「ん”ぉ”ぉ~~~~~~~~~~っ♥♥♥ギボヂイイ~~~~~~っ♥♥♥妹の親友を中出しレイプしたいよぉ~~~~~~~♥♥♥現役ジュニアアイドルにナマで種付けぇ~~~~~っ♥♥♥」

 

「んくぅっ♥♥♥お”っ♥♥ん”ぉ”っ♥♥やべっ♥♥ギボヂイッ♥♥つむぎっ♥♥つむぎっ♥♥これやべっ♥♥やっべ♥♥親友犯すのやっべ♥♥お”ほっ♥♥」

 

「あんっ♥♥芽依のザーメンが私のチンポに掛かってきたぁっ♥♥♥」

 

「やんやんっ♥♥お姉ちゃんのザーメンもだよぉっ♥♥えへへっ♥♥二人のザーメンローション混ぜ混ぜしよぉっ♥♥」

 

「あっ♥♥それすごいっ♥♥あ~~~~~~これしあわせぇっ♥♥んお”っ♥♥まだ出るッ♥♥お”っ♥♥」

 

「あぁんっ♥♥またかかったぁ♥♥もう~~~~~お姉ちゃんえっち♥♥♥」

 

 

……

 

……………

 

 

 

「ねえお姉ちゃん、ここまで話して置いてなんだけど、、つむぎの事は私に全部任せてくれないかな……?」

 

「ええ~~~っ!?そんな……とてもわくわくしてたのに……」

 

「ほんとにごめんっ!でも、絶対後悔させないからっ♥♥」

 

「そ、そうですか?本当に?」

 

「本当に!ふふ、期待してくれていいよ♥♥お姉ちゃんの妄想聞いてたら色々思いついちゃったんだよね♥♥色々と♥♥」

 

「い、いろいろ……?わかりました。芽依がそこまで言うならお任せします」

 

「やたっ!!お姉ちゃん大好きっ♥♥」

 

 

 

……………

 

 

 

芽依の発言の真意は、次の月にようやく知らされることになった。

そして、芽依の取った行動は、私の想像のはるか上を行くものだった。

 

 

 

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