ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
3月になった。
とはいえ、3月の頭はまだまだ寒い日が多く、冬の気配が抜けきっていない。
そんなある日。
「ユキ姉、もう聞いた?」
唐突に妹が話をふって来た。
何の事だろうか?
様子を窺おうにも妹はいつも通り無表情に近い。
が、やや顔が赤らんでいる。
今日は心なしか機嫌が良いようだ。
私も段々と妹の表情が読み取れるようになってきた。嬉しい。
「何をですか?…というか、私の事は『お姉ちゃん』と呼んでもいいんですよ?」
「は?絶対に嫌なんだけど」
つ、つれない…。えっちの時はあんなに甘々に「お姉ちゃん♡」って呼んでくれるのに…。
「そんな事よりユキ姉、お父さんとお母さんの事なんだけど、聞いてないの?」
「ええ、何も……何かあったのですか?」
「来月まで海外出張で返ってこないんだって。んふふ」
初耳だった。
そして妹の様子が少しおかしい。ただ機嫌が良いだけなのか、何なのか…。
「そ、そうなんですね!だとしたら、芽依ともこの家でえっちが」
「ダメ」
「えっ」
「ていうか今月はもう家に来ないで。自分のマンションの部屋があるでしょ」
「そんな…」
食い気味に断られてしまった…。
というか、妹が冷たい。
先月あんなに仲良くなったはずなのに…。
「まあそんなにしょんぼりした顔見せないでよユキ姉。まあ、まあまあ」
芽依は突然ニヤニヤし出した。
ものすごく悪い顔だ。
悪事を考えています、と顔に書いてある。
結局、この日は妹が何を考えているのかは分からずじまいだった。
______________________
数日後。
やっぱり怪しい。
私は結局あれから妹の家にも帰らず、マンションの自室に寝泊まりしている。
妹が何を考えているのか気になってしょうがなかった。
こちらからメッセージを送ってもおざなりな返事が返ってくるばかりで、具体的に何をしているのかまるで分からない。
「通話に出ないかしら…」
メッセージアプリの通話機能で呼び出してみる。
お、繋がった。
「あっ!もしもしユキ姉!?ちょうどいい所に!…あっ…いやちょうど悪い所に…!」
「もしもし芽依?え?ちょうどいい…?悪い…?」
「そうなの!今日ちょうどビッグイベントがあったの!」
妹の声が珍しく跳ねている。
よほど嬉しい事があったのだろうか。
「ビッグイベント?」
「そうなの!聞いて!あ、ちょっと待って!今撮影用カメラの三脚を……ああっ!ちょっ!ヤバッ!……ごめん!ユキ姉!また今度掛けなおすね!」
切られてしまった…。
あんなにはしゃいだ芽依の声なんて初めて聞いたかもしれない。
それにしても…。
「カメラ…?」
謎はむしろ深まってしまった。
______________________
二日後。
今度は芽依の方から連絡が来た。
というか、会いに来た。
「おとといはごめんね。ちょっとバタバタしてて」
「いえ、構いませんが…」
何から聞こうか…と考えていたその時。
妹がいきなり私のスカートをめくってきた。
「ユキ姉、今日は普通の下着なんだね。水着じゃないんだ」
「あ、はい。今日は普通のブラとショーツの気分で…」
混乱しつつ受け答えてしまう私。
「脱いで」
「え?」
「いいから。そのショーツちょうだい」
「いいですけど…」
どういうつもりなのだろうか?
何も分からないまま穿いていたショーツを脱ぎ、妹に渡す。
「ふふっ、さすがユキ姉。そういう所好きだよ」
「あ、ありがとうございます…?」
妹がオナネタに使いたいのだろうか?…いや、もっと別の事を考えているよう身も見える…。
「それともう一つユキ姉にお願いがあるんだけど」
「なんです?」
「今日からオナ禁ね♥じゃ、私はこれで帰るから」
「はい?」
ショーツを回収するや否や芽依はすぐに帰ってしまった。
えっちは一切無かった。
______________________
更に二日後。
「ユキ姉、これ付けて」
また私の家に妹が訪ねてきた。
しかも大量のコンドームを持って。
「あの、芽依…?これは…?」
「いいから付けて」
芽依は淡々と用意したコンドームを渡してきた。
一体何なんだ…。
「はあ、まあいいですけれど…」
下着を脱ぎ、チンポを取り出す私。
すると芽依は呆れたような声を出した。
「うわ、ユキ姉、私を見ただけでそんなにしてんの?」
そうなのだ。
2日前から射精していない私のチンポは、妹を目の前にして既にガチガチだった。
「あなたがオナ禁だなんて言うから…」
「んふ♥ちゃんと守ってくれたんだ。感心感心」
妹はちょっと嬉しそうだった。
「ユキ姉、2日間オナ禁お疲れ様。ご褒美にゴムの中に好きなだけ射精していいよ」
「あの、芽依、あなたとのえっちは」
「絶対ダメ」
「………」
取り付く島も無かった。
私がよほどしょんぼりした顔をしていたのだろう。
芽依は「はあ」とため息をつくと、
「そうだね。ユキ姉もオカズくらいは欲しいでしょ……ん……んしょ……はい、これでいい?」
目の前でショーツを脱いで渡してきた。
「はい、私の脱ぎたてパンツ、好きにしていいから♥」
ビクンッ♡
反射的にチンポが跳ねる♡
「め、芽依の脱ぎたてパンツ…♥」
芽依は綺麗な刺繍が入った薄桃色の下着をヒラヒラと見せつけてきた♡
クロッチの部分は明らかにしっとりとしていて、すぐにでもしゃぶりつきたくなるような濃厚な匂いを発している♡
「こーらユキ姉、そんな犬みたいにハアハアしてないで、先にゴム付けて」
「芽依のぱんつぅ…♥じ、実の妹の脱ぎたてぇ…♥」
「はぁ…全然聞いてないし…しょうがないわね。私が付けてあげる。はいコレ、どうぞ」
言いながら芽依は手に持っていた自身のパンツを雑に渡してきた♡
妹がたった今まで穿いていたパンツ…♡
手に取ると『むわぁっ♡』っとドスケベな香りが漂ってくる…やばいやばいっ♡もう我慢ムリっ♡
「あっ♥いもうとパンツッ♥おっほ♥スゥゥゥ-----ッ♥♥フヒッ♥♥はぁぁ~~~♥♥スゥゥ~~~~~~~
~~~~~ッ♥♥」
「ユキ姉ってば♥そんなに私のおパンツ嗅ぎたかったのぉ?♥『いもうとパンツ』とか言っちゃって♥この変態~♥♥」
「はぁっ♥はふっ♥はすはすっ♥ん”お”っ♥お”っほ♥最高っ♥妹パンツの匂いたまんねぇ~~~っ♥♥」
「ふふっ♥ユキ姉、自分が何言ってるのか分かってる?♥実の妹のぱんつの匂い嗅いで♥こぉ~んなにチンポ固くするなんて♥しかも本人の目の前なんだよ?♥血のつながった実の妹のパンツの匂いがそんなにイイんだぁ♥」
言いながら妹は口にゴムを含むと、私のチンポを咥えてきた♡
「おっ♥おっ♥おほぉ~~~~っ♥♥芽依にお口でゴム付けてもらってるっ♥♥ン”オッ♥♥やっべもう腰カクついちゃうっ♥♥んはっ♥♥ンスゥゥゥ-----ッ♥♥」
「んっ♥ちゅっ♥んちゅっ♥んむぅぅ~~~っ♥ちゅぽっ♥………はい、ユキ姉、ゴム付けてあげたよ……って、んふふっ♥全然聞いてないし♥っていうか私のパンツに夢中になりすぎ♥」
「んはっ♥芽依のパンツ♥匂いえっぐ♥こんなのガチガチになるに決まってる♥……芽依っ?♥何してるのっ?♥もっと下品にしゃぶってチンポ悦ばせてよっ♥♥」
「ふふっ♥ユキ姉ってば、もう理性吹っ飛んじゃったの?♥しょうがないなぁ~♥♥……んああ~~~~むっ♥♥ジュルッ♥♥ジュボボッ♥♥んじゅるるるるっ♥♥じゅびびびびっ♥♥」
「おほぉ~~~~っ♥♥きたきたぁっ♥♥妹フェラきたぁ~~~っ♥♥吸って吸って♥♥もっと下品に吸ってぇっ♥♥フヒーーーッ♥♥フヒーーーッ♥♥私も妹ぱんつ♥♥いっぱいおしゃぶりするからぁっ♥♥んすぅぅぅうう~~~~~っ♥♥はぁ~~~っ♥♥はぁ~~~っ♥♥スゥゥゥゥ~~~~っ♥♥おほっ♥♥いくよいくよっ♥♥芽依のおぱんつ♥♥クロッチの部分おしゃぶりしちゃうよぉっ♥♥んれぇっ♥♥レロレロレロッ♥♥」
「じゅぷっ♥♥じゅぽっ♥♥んぅ~~~んちゅっ♥♥ちょ、ちょっとユキ姉♥なに私のパンツの目の前で舌れろれろさせてんのっ♥♥あっ♥んっ♥やんっ♥♥ちょっとぉ♥ユキ姉の唾液がだらだら垂れて落ちてくるんですけどぉっ♥♥もぉ~~~♥♥」
「はぁっ♥♥はぁっ♥♥んじゅるっ♥♥あ~~~唾液止まんないっ♥♥れろれろぉぉ~~~~ッ♥♥んふふっ♥♥もうすぐ私の舌が芽依のパンツのクロッチに触れちゃうっ♥♥妹パンツとお口セックス♥♥しちゃうっ♥♥」
「ああ~~~もうっ♥♥ムラムラする事言わないでっ♥♥早く舐めてっ♥♥ついたった今まで私が穿いていたパンツ♥♥ユキ姉の舌チンポでレイプしてぇっ♥♥」
「ん”お”っ♥おっほ♥妹のパンツおしゃぶり懇願やべっ♥♥もう我慢ムリッ♥♥えへっ♥♥で…では……♥♥……いっただっきまぁぁ~~~~~~~~すっ♥♥♥んべぇっ♥♥んじゅるるっ♥♥ジュルッ♥♥ジュルルルルルルッ♥♥」
口いっぱいに『芽依の味』が広がる♡
実の妹のパンツを本人の目の前でしゃぶってるという事実で頭がおかしくなりそう♡
「あっ♥お姉ちゃんっ♥♥私のぱんつ美味しいっ?♥♥いっぱいしゃぶって♥♥あっ♥そこっ♥♥その黄ばんでる所は私の味がいちばん濃いとこぉっ♥♥」
「んじゅるるるるっ♥♥あ~~~~~っ♥♥うっめ♥♥うっめ♥♥この黄ばんでるところめちゃくちゃうンめぇぇ~~~~~♥♥♥んあぁ~~~~♥♥♥いもうとパンツうめぇ~~~っ♥♥♥こぉ~んなに美味しいパンツをいつも穿いてるとか反則ッ♥♥」
「えへへっ♥♥お姉ちゃんってば♥♥おしっこの染みをそぉんなに美味しそうにしゃぶっちゃってぇ♥♥♥そう言うお姉ちゃんのパンツだって……って違う違う……ほらほらぁっ♥♥お姉ちゃんっ♥♥私のパンツしゃぶりながらおちんぽ気持ちよくなって♥♥ゴムの中にい~~~ぱい射精してねっ♥♥はむぅっ♥♥んじゅるるっ♥♥ジュルルルルルッ♥♥」
「おっほぉっ♥♥やっべ♥♥もうアガってきたっ♥♥じゅるっ♥♥妹パンツしゃぶりながらっ♥♥じゅびびっ♥♥妹にフェラされてザーメンアガってきたぁ~~~っ♥♥」
「ジュビッ♥♥じゅるるるっ♥♥じゅぽっ♥♥んふっ♥♥もうイキそうなのぉ?♥♥お姉ちゃんってば相変わらず早漏ね♥♥……いいよ♥♥我慢しないでっ♥♥私が濃ゆいザーメンひり出すの♥しっかりお手伝いしてあげる♥♥」
と、妹はチンポから離れると膝立ちになり、私と目線を合わせてきた♡
彼女の手は相変わらず私のチンポをシゴいている♡
「……?芽依……?」
「ふふっ♥♥」
芽依はニヤけた顔のまま、妹のパンツをしゃぶっている私に顔を近づけてくる…♡
「お姉ちゃんは、私のパンツそのままおしゃぶりしててね♥♥んれぇぇ~~~~っ♥♥はぁむぅっ♥♥んむぅぅ~~~っ♥♥ちゅっ♥♥じゅるっ♥♥じゅろろろろぉっ♥♥ジュルルルルッ♥♥」
「んむぅぅ~~~っ!?♥♥じゅびびっ♥♥んじゅるっ♥♥ジュルルッ♥♥んれぇっ♥♥じゅるるるぅ~~っ♥♥」
なんと芽依は彼女自身のパンツ越しに私にキスしてきたっ♡
妹ぱんつのクロッチに急に芽依の甘い唾液の味が広がり出す♡
パンツに染み付いたクロッチの味と妹の唾液が絡み合ってドスケベカクテルがパンツに広がっていく♡
「んれぇっ♥♥んじゅるっ♥♥じゅるるっ♥♥んはぁっ♥♥お姉ちゃんっ♥♥お姉ちゃんっ♥♥お姉ちゃぁ~んっ♥♥」
妹がパンツ越しに舌をレロレロうごめかすのでクロッチが生き物の様にウネウネ動いている♡
しかもスケベな唾液を吸いきれなくなった分が染み出し、テカテカと艶びかりしだした♡
「はぁっ♥♥芽依っ♥♥芽依っ♥♥めいぃぃっ♥♥ジュルルルルルッ♥♥おほぉっ♥♥うっま♥♥パンツ越しの芽依の舌うんまぁ♥♥もっと♥♥もっと舌だしてっ♥♥じゅびびびびっ♥♥」
「んお”っ♥♥お姉ちゃんっ♥♥舌吸い過ぎ…っ♥♥ってか私のパンティうまっ♥♥なにこれ♥♥お姉ちゃんの唾液も混ざったパンティ美味しすぎっ♥♥これキっくぅ♥♥じゅびっ♥♥じゅぽぉっ♥♥」
「お”お”ぉ~~~っ♥♥もう無理っ♥♥イクッ♥♥イクイクイッグゥッ♥♥我慢できないっ♥♥実の妹とパンツ越しベロチューでイクッ♥♥お”っ♥お”っ♥ンオ”ッ♥♥ンオ”オ”ッ♥♥イッグ♥♥イ”グゥゥ~~~~~~~ッ♥♥♥んむぅぅ~~~っ♥♥♥ジュルルルルルゥ~~~~~~~~~ッ♥♥♥」
むりゅむりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡
「ん”お”ぉぉ~~~~~♥♥♥やばいやばいやばい♥♥♥これやっばぁい♥♥♥実の妹のパンツを本人と一緒に舐めながらお漏らし射精するのキっクぅぅぅ~~~~♥♥♥んれぇっ♥♥じゅぱっ♥♥ジュルルルッ♥♥♥じゅぞぞっ♥♥♥」
「あっ♥あっ♥あっ♥♥お姉ちゃん♥♥お姉ちゃんお姉ちゃんっ♥♥出して♥♥出して出してぇっ♥♥私と一緒に私のパンツしゃぶり合いながらいっぱい射精してぇっ♥♥♥ほらほら乳首も虐めてあげるっ♥♥♥妹に乳首カリカリされながら射精せっ♥♥♥ほらぁっ♥♥♥カリカリカリカリカリカリ♥♥♥♥」
「んっほぉ”ぉ”お”♥♥♥キくキくキっクぅぅぅ~~~~♥♥♥♥おっほぉ~~~~♥♥♥ちくびカリカリされながらザーメン垂れ流すのギボヂイイ~~~~~~~ッ♥♥♥それもっとやってぇ♥♥カリカリ♥♥カリカリ♥♥ちくびカリカリもっとぉ♥♥♥」
「あははっ♥♥実の妹の芽依ちゃんに乳首弄られながら射精するのそんなに気持ちイイんだぁ♥♥♥はぁ~~~い♥♥♥わがままなお姉ちゃん♥♥♥その前にコンドーム交換でぇ~~す♥♥♥」
そう言うと芽依はパンパンに膨れ上がった使用済みコンドームを私のチンポから引き抜き、手早く口を縛るとまた新たなゴムを装着した♡
「芽依…?♥これは…?♥♥」
「いいからいいから♥♥お姉ちゃんは気にしないで♥♥♥今は私と気持ちよくなる事だけ考えよ?♥♥ね?♥♥いいでしょ?♥♥」
「うんっ♥♥芽依ときもちよくなることだけかんがえるっ♥♥♥だからお願いっ♥♥♥ちくびいじめてっ♥♥♥芽依のパンティしゃぶりながらちくびいじめられてザーメンお漏らししたいっ♥♥♥気持ちイイことだけ考えて幸せになりたいっ♥♥♥」
「よく言えました♥♥♥ご褒美にお姉ちゃんの乳首♥♥♥私のアッツアツの舌でねぶり回してあげる♥♥♥んじゅるるるるっ♥♥♥じゅぱっ♥♥♥じゅぽっ♥♥じゅぞぞっ♥♥♥レルレルレルレロォッ♥♥♥」
「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥それダメッ♥♥♥ヤバすぎっ♥♥♥んじゅるっ♥♥れろぉっ♥♥♥じゅびびびっ♥♥♥おっほぉ♥♥♥中学生の妹に乳首吸われながら妹のパンティおしゃぶりするのさいこうっ♥♥♥射精止まらないっ♥♥♥ずっと気持ちイイッ♥♥♥しあわせっ♥♥♥じゅるっ♥♥♥じゅぞぞっ♥♥♥しあわせーーーーーーーっ♥♥♥♥」
……………
「め、芽依っ♥♥ま、また出るっ♥♥出る出る出るっ♥♥さっき射精したばっかりなのにぃっ♥♥もうゴムパンパンなのにっ♥♥またすぐ出ちゃうぅっ♥♥」
「あっ!ちょっ!お姉ちゃんっ♥射精早すぎっ♥♥まったくいつもながら早漏なんだからぁ♥♥まだゴム付け替えて無いんだよっ?♥♥」
「無理です無理ですぅっ♥♥我慢出来ませんっ♥♥出しますっ♥♥すぐ出して気持ちよくなりますっ♥♥えへへ♥♥妹にザーメンぶっこ抜かれるのしゅきぃ…♥♥♥」
びゅぐるるるるッ♡♡♡びゅるるるーッ♡♡♡♡に”ゅる”る”ーッッッ♡♡♡むりゅりゅっ♡♡むりゅっ♡♡♡♡むりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
「ああっ♥♥まだゴム外してないのにっ♥♥あーーーーもうしょうがないなっ♥♥とりあえず今付けてるヤツ外すから♥♥ユキ姉はチン皮ひっぱって皮の中に溜めといて♥♥♥」
「えっ?♥♥えっ?♥♥えっ?♥♥わ、分かりましたぁ♥♥んほぉっ♥♥ゴム外されるのギボヂイッ♥♥あっ♥あっ♥♥皮っ♥♥チン皮っ♥♥引っ張らなきゃ♥♥包茎チンポにザーメン溜めりゅっ…♥♥」
私は自分の包皮を思いっきり引き延ばしてその中に射精した♡
「ってああ~っ♥やば~…♥ごめんユキ姉~~…♥♥もうゴム切れちゃった…♥♥あんなに沢山買っておいたのに…♥♥」
どうやらゴムが切れたらしい…。
そもそもどうしてコンドームに精液を出す必要があるのか全く分からない私は焦りながら叫んだ♡
「め、芽依っ♥♥もう皮の中もパンパンですっ…♥♥か、掛けていいですかっ!?♥♥芽依っ♥♥芽依にぶっかけ…!♥♥」
「あぇっ?だ、ダメだよお姉ちゃん!今は私にかけるのはダメっ!」
「なぜですかっ♥♥もう限界ですっ♥♥もう漏れるっ♥♥ザーメン漏らすっ♥♥真性包茎の皮余りチンポからザーメン漏らすぅっ♥♥」
「あ~~~~どうしよどうしよ……………あ、そうだ!コレがあった!♥♥」
そういうと芽依は自分の鞄の中から紺色の布を取り出した。
私は一目見てそれが何かを理解した♡
「おっほぉぉぉお~~~~~~♥♥♥♥芽依のスクール水着ぃ♥♥♥♥ティッシュ代わりにちょうどいいぃぃ~~~~~♥♥♥ん”お”ぉぉっ♥♥♥お”ぉ”っ♥♥♥お”ぉ”~~~~~~~~~………っ♥♥♥♥」
ドプドプドプドプゥ~~~~♡♡♡ドボォッ♡♡♡ボチャァッ♡♡♡ドボドボドボォッ♡♡♡ドプゥッ♡♡♡み”ゅるるるっ♡♡♡ベチャベチャッ♡♡♡ドップゥ♡♡♡
「あ~~~~~~~もうお姉ちゃんってば♥♥まだ私が何も言ってないのに♥♥妹のスク水を見るなり勝手にオナティッシュにしてぇ……♥♥♥まあいいけどさぁ♥♥♥」
「あああぁぁぁぁぁあああぁぁぁ~~~~~~~~~っ♥♥♥ギンボヂイ”イ”~~~~~~~~~っ♥♥♥♥我慢してた分のザーメン垂れ流すのさいっこうぅ~~~~~~~~っ♥♥♥♥濃紺のスク水に白濁黄ばみ精液が映えるぅ~~~~~~っ♥♥♥♥」
「はいはい♥♥良かったねお姉ちゃん♥♥大好きな妹の♥♥血の繋がった実の妹のスクール水着だよぉ~~~~♥♥♥大切な妹のスク水♥♥♥いぃ~~~~~っぱい汚しちゃおうねぇ~~~~♥♥♥♥ほらほらっ♥♥♥スク水でお姉ちゃんのチンポ包んであげるっ♥♥♥♥私の着用済みのスク水……♥♥♥チンポで味わって♥♥♥」
芽依は自身のスクール水着を手に取ると私のチンポに被せてきた♡
私の反応を待たずにそのまま素早くシゴきあげてくる♡
「ほぉ~~~~~~らお姉ちゃ~~~~ん♥♥♥チンポの先端が当たっちゃってるよぉ~~~~♥♥♥私のスク水の、お股の部分に♥♥♥んふふっ♥♥♥シコシコシコシコぉ~~~~~~っ♥♥♥」
「やらぁっ♥♥♥芽依ぃっ♥♥♥今イってるっ♥♥♥イってるのにぃっ♥♥♥射精しながらスク水ゴシゴシしゅるのらめぇっ♥♥♥気持ちよくなりすぎりゅっ♥♥♥気持ち良すぎて頭おかしくなりゅっ♥♥♥♥」
「なっちゃえなっちゃえ♥♥♥妹のスクール水着でザーメン搾り取られて頭おかしくなれぇ~~~~~~っ♥♥♥それそれぇ~~~♥♥♥ゴシゴシゴシゴシィ~~~~~~♥♥♥♥」
「ん”お”ぉ”ーーーーーーーーーーっ♥♥♥♥むりぃ~~~~~~っ♥♥♥お”ぉ”ーーーーーーーーーーっ♥♥♥♥チンポ幸せぇ~~~~~~~♥♥♥♥お”ーーーーーーーーーーーっ♥♥♥♥」
ぷしゃっ♡♡じょばっ♡♡ぷしゃぁっ♡♡♡じょろろろろっ♡♡♡シュイィィィ~~~~~♡♡♡シュイィィ~~~~~~♡♡♡
「うわぁ~~~♥♥お姉ちゃ~~ん♥♥♥ちょっとちょっとぉ~~~~♥♥♥妹のスク水に射精するだけじゃなくておしっこまでしちゃうワケぇ~~~?♥♥♥ひっどぉ~~~~~い♥♥♥♥」
「ふわぁぁぁあぁああっ♥♥♥おほぉ~~~~~~~っ♥♥♥♥キモイイイ~~~~~~~♥♥♥さいこ~~~~~~~~♥♥♥おちんぽしあわせぇ~~~~~~~♥♥♥♥ンオ”ッ♥♥♥お”ぉぉ~~~~~~~~~♥♥♥♥」
「全然聞いてないし♥♥♥もう~~~~♥♥♥ユキ姉ちょっと今ヤバイ顔してるよぉ?♥♥♥頭の中きもちいい事だけでお花畑になっちゃってる顔………♥♥♥」
「あへぇ……♥♥♥きもちいいのとまんないよぉ~~~~~♥♥♥んあぁ~~~~~~~~♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥芽依ちゃぁ~~~ん♥♥♥芽依ちゃんらいしゅきぃ♥♥♥しゅきしゅきぃ~~~~~♥♥♥♥」
「もう~~~~♥♥♥お姉ちゃんってば♥♥♥えへへ♥♥♥んぅ~~~~……ちゅっ♥♥♥んふっ♥♥♥キスしよっ♥♥♥キス♥♥♥ちゅっ♥♥♥ちゅっちゅっちゅるるっ♥♥♥んれぇっ♥♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥んふぅーーー♥♥んふぅーーーっ♥♥♥ジュルルルルルルッ♥♥♥♥」
……………
…………………………
………………………………………
「我が家の床が大惨事になってしまっています………」
「わ、私は悪くないもん………ユキ姉がいろいろ出しすぎるせいだし………」
冷静になった私と妹は、ザーメンとおしっこまみれになってしまったフローリングを前に立ち尽くしていた。
「本当ですかぁ?最後の方なんて芽依だって『私もおしっこしたくなってきちゃった♥』とか言って結局私とキスしながらジョボジョボお漏らししてたじゃないですか………」
「うぐ………さすがユキ姉………脳みそトロけたような顔しながらちゃんと見る所は見てるんだから………いや、むしろ感謝してほしいね。私だって今日はユキ姉にここまでやってあげるつもりなんて無かったんだもん」
「はあ………まずはそもそもの話を説明してもらいましょうか?このコンドームは何ですか?芽依」
「その話は後にしようよ~。床びっちゃびちゃだし匂いもヤバいし……やば、ちょっと興奮するかも……」
「まあ、そうですね……とにかく今は掃除の事を考えないとですね………」
正直ザーメン臭とおしっこのツンとした臭いがチンポを刺激してまた勃起しかけてきている。
第二回戦が始まる前に掃除せねば。
「あ、そうだユキ姉!タッパー貸してよ。大きいの」
「はぁ?芽依、今は掃除を……」
「分かってるって!んふふ♥」
……………
我が家で一番大きいタッパーを手にした芽依。
訳も分からず見守る私の前で、彼女は衝撃的な行為を始めた。
「はいは~い!ユキ姉ちょっとそこ邪魔だからどいてどいて!おお~~~~~やっぱり吸水性抜群だねぇ」
なんと芽依は、
「ふぅ~~~~ざっとこんなもんかな?だいぶキレイになったね!じゃ、私は帰るから!タッパーはまた今度返すねー」
「え?あの………ちょっと………」
妹はタッパーの中にスク水をそのまま押し込む。
そして大量の使用済みコンドームを全て綺麗に回収し、
「なんだったのでしょうか………むぅ………」
結局コンドームも一体何のために用意したのか全く教えてくれなかった。
『つむぎの事は私に全部任せてくれないかな……?』
『ふふ、期待してくれていいよ♥♥お姉ちゃんの妄想聞いてたら色々思いついちゃったんだよね♥♥色々と♥♥』
先月、妹が言っていた言葉が頭をよぎる。
「せめて少しくらいは教えてくれても良いのに……芽依のいじわる………」
なんだか仲間外れにされたような気分になって悲しかった。
結局のところ妹の考えがはっきり分かったのは、もう春の空気が訪れた頃。
3月の月末の事だった。
ペースは落ちますが、また少しずつ投稿していければと思います!