※この作品はR-18です。

ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話   作:まろやかライン

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十一ヶ月後(中編) リアルタイム二股浮気デート♡

「はぁ~~~………」

 

「おはようございま~す!ってどうしたんですかユキ先輩?気になった女の子をレイプし損ねちゃいました?」

 

「夏姫さん…おはようございます。いえ、今日はここに来るまでに3人ほど…」

 

「しっかりやってるじゃないですか。もう~、先輩ってばせっかくのデートなのにユーウツそうですね」

 

そう。今日は夏姫ちゃんとのデートの日なのだ。

2人っきりで遊園地に遊びに行こうと、私の方から彼女を誘った。

テーマパークの最寄り駅の駅前で、夏姫ちゃんと待ち合わせていたという訳だ。

 

結局、妹とはあれから全くと言っていいほど連絡が取れなくなってしまった。

悶々と過ごしていた私は、後輩を使って憂さ晴らしをすることを思いついた♡

 

「ごめんなさい夏姫さん。そうですね。せっかくのいい天気なのに」

 

「そうですよぉ?私、素直に嬉しかったんですからね?サキ先輩じゃなくて私を選んでくれたの」

 

夏姫ちゃんは本当に嬉しそうだ。

今日の事を楽しみにしていたであろう事が、雰囲気から伝わってくる。

 

「紗希さんを放置して夏姫さんと浮気デートするのが興奮するんです♥彼女はダシです」

 

「うわぁ…素直にサイテーなんですケド…♥」

 

夏姫ちゃんは言葉とは裏腹にニヤニヤしている。

 

「なんなら夏姫さんもそうですよ。最近ちょっと大好きな妹と疎遠なので。貴女で性欲を発散しようかと思いまして」

 

「センパイ…♥本音がだだ漏れでシンプルにクズ人間になってますよぉ…サイアク~…♥」

 

「そういう夏姫さんだってもうやる気満々ではないですか。何ですかその恰好は」

 

「あっ、これですか?ユキ先輩とのデート専用コーデで~す!ホラホラ、どうですか?」

 

ジト目から急に弾けるような笑顔になった。

はにかみながらその場でクルっと回って見せる夏姫ちゃん。

いわゆるへそ出しパーカーというものだろうか?

かなり丈の短いパーカーにミニのプリーツスカートを穿いている。

 

なんだかダンスでも趣味にしていそうな印象で、スポーティな夏姫ちゃんによく似合っている。

似合ってはいるが…。

 

「あの、夏姫さん…」

 

「えへへぇ~♥やっぱりユキ先輩とデートするならこうでなくっちゃ!」

 

へそ出しパーカーを着ているのに、夏姫ちゃんのおへそは一切見えていない。

なぜか?

それはパーカーの下に競泳水着を着ているからだ。

本来ならウェストまわりをがっつり露出するようなファッションなのだろうが、今そこに見えるのはピチっとした薄い生地だけだ。

 

「おへそから下乳ギリギリまで水着が大胆に見えてるんですが」

 

「ふふ~ん私なりに研究したんですよ。先輩好みのデートコーデ♥」

 

今日の為に、ああでもないこうでもないと姿身の前で着替える後輩を想像してしまった。かわいい。

それに夏姫ちゃんの着ているその競泳水着は…。

 

「これ、けっこう昔のモデルの水着ではないですか?」

 

「さっすがユキ先輩。良くご存じで」

 

「このウロコ状の模様は特徴的ですからね」

 

「オークションで落としちゃいました。新品でちょっと高かったですけど。ふふっ。元気出ましたか?」

 

後輩なりに心配してくれていたようだ。

というかいつの間にオークションまでチェックするようになっていたのか。

意外とコレクター気質なのかもしれない。

 

「ありがとうございます夏姫さん。さすが私の浮気オナホ嫁1号ですね♥」

 

「ユキ先輩…さっきからわざと言ってますね…♥まったくもう♥で、さっきのため息は何なんですか?私で良ければ相談に乗りますよ?」

 

私はここ最近の妹とのやりとりを夏姫ちゃんに話した。

 

 

 

……………

 

 

 

「なるほどですねぇ~。妹さんが何を企んでいるのか気になる、と」

 

「そうなんです…もう全然私に教えてくれなくて…」

 

「はあ…そもそもその、つむぎさん?って人は誰ですか?私知らないんですケド」

 

「つむぎさんは天使ですよ」

 

「え?」

 

「ジュニアアイドル界の天使です。彼女が居なかったら今の私は存在していないと言っても過言ではありません。中学2年生の…ああ、もうすぐ3年生になりますけど、妹を肉欲の対象として見られるようになったのも全てはつむぎさんの裸を見てロリコンに目覚めたからなんですよ♥ああ~もう今思い返してもあのピッチリ縦スジエロ過ぎです♥今犯したいロリナンバーワンですね♥で、そのつむぎさんを紹介して欲しいって妹に頼んだんですけど、芽依は『私に任せて欲しい』なんて言って、全然詳細を教えてくれなくて、なんだかある日突然家にやって来たかと思ったらなぜか私のショーツだけ持って帰るし別の日にはコンドームで精液を回収していくしスク水はタッパーに詰めていくしで本当に良く分かりません」

 

「えあぁ…?」

 

「そういえばアヤちゃん…そう、つむぎさんのジュニアアイドルの活動名義は『アヤ』って言うんですけど…アヤちゃんとしてイメージビデオに出てる時の彼女って、すっごく明るい性格をしていてなんだか別人みたいなんですよね。あ、夏姫さんはつむぎさんの元の性格なんて知らないですよね?まあ私も一度会ったきりなんですけどね…すごく大人しそうな子の印象だったんですけどね…そこがまたフシギな魅力があると言いますか…えへへ…かわいかったなぁ…あ~~~~もうなんであの時レイプしておかなかったんだろう……」

 

「もういいです先輩がロリコンだって事だけ伝わりました」

 

「分かればよろしい」

 

「ま、つまり1年前まではギリギリ中学生だった私もストライクゾーンって事ですよね♥」

 

「ふふ、それは夏姫さん次第ですかね~?」

 

「分かってますって♥先輩のオナホ嫁として、ちゃんと自分の価値を高めていきますよ♥今日みたいなチャンスを使って♥」

 

あ~~~やっぱり今日は夏姫ちゃん呼び出して正解…♡

きっちり私の性欲の捌け口になれ♡夏姫♡

 

 

 

 

 

 

______________________

 

 

 

 

 

 

「ちょっとぉ♥せんぱぁ~~~~い?♥さっきからスカートのお尻になんか当たってるんですけどぉ♥♥ここどこだと思ってるんですかぁ?♥♥」

 

私は今夏姫ちゃんの後ろから抱きついて腰をぐりぐり押し付けている♡

夏姫ちゃんは抱きしめると「か弱い女の子」という感じがひしひしと伝わってきて、とても股間に響く♡

全国有数の水泳選手だろうと、ここではただの一匹のメスなのだ♡

 

「何言ってるんですか♥さっきから背中を見せて誘惑してくる方が悪いんです♥」

 

「ええぇ~~~?♥私はただ先輩の前を歩いてただけなんですケドぉ♥♥先輩のへんたぁい♥♥」

 

お腹周りの水着が丸見えの格好とはいえ、競泳水着の背中はもともとぱっくり開いている♡

それを私が見たら水着の中にザーメン流し込みたくなる、という事を彼女はちゃんと理解している♡

 

「フーーッ♥♥フーーーッ♥♥な、夏姫さんが悪いんですからね…っ♥♥入場ゲートを通ったと思ったら、すぐにこんなえっちな格好見せつけて…♥♥」

 

「くふふっ♥♥私、ちゃ~~んと分かってますからね♥♥先輩が今穿いてるミニスカートの下、今日は水着を着てきてないですよね?♥♥普通にブラとショーツなんじゃないですか?♥♥」

 

夏姫ちゃんはこちらを振り返り、流し目を送りながらお尻を押し付けてくる♡

 

「ん”ぉ”っ♥♥ちょっと♥♥お尻フリフリしないでっ♥♥………ど、どうしてそう思うんですか?♥♥」

 

「そんなのバレバレですよぉ♥♥いつでもすぐにレ♥イ♥プ♥♥する為なんですよね?♥♥先輩が水着の中にお漏らし射精するのも好きなのは知ってますけどぉ♥♥女の子に中出しする事ばっかり考えてる時は普通の下着を着用するんですよねぇ~♥♥ミニスカートなのもすぐにチンポを取り出して女の子を犯しやすいからですよねぇ~~♥♥」

 

「んふぅっ♥♥ふぅぅうっ♥♥そ、そんな事言ってぇ…♥♥あ、あんまりおちょくると私も歯止めが効かなくなりますよ…♥♥」

 

「おちょくるってなんの事ですかぁ~~~?♥♥え、先輩まさか図星なんですかぁ?♥♥♥ひええ~~~~♥♥本当に私をレイプし易いようにミニスカ穿いて来たんだぁ♥♥♥うわぁ~~~♥♥♥さいてぇ~~~~♥♥♥♥ひどぉ~~~い♥♥♥」

 

「こ、この女ぁ…♥♥♥どれだけチンポ煽れば気が済むんですか……♥♥♥もうこれ以上何か言われたらもう我慢なんて出来ませんからね……♥♥♥♥」

 

「ええ~~♥♥いやぁ~~ん♥♥こわぁ~~い♥♥せんぱぁ~~い♥♥今、春休みだからぁ♥♥か~~~なり人、多いですよ、ココ♥♥こんな所でナニするって言うんですかぁ?♥♥さいてぇ~~♥♥♥さいあくぅ~~~~♥♥♥」

 

あっ♡

もう無理♡

こいつ犯す♡

 

「うわぁ~~~♥ユキ先輩、目つきヤッバぁ~~~♥♥完っ全にレイプ魔の目になってるぅ~~~♥♥♥やだやだぁ~~~♥♥こわいよこわいよぉ~~~♥♥♥」

 

我慢の限界に達した私は片手を自分のスカートに突っ込み、チンポをシゴく♡

すでに先走り汁がだだ漏れのチンポは、少し指が触れただけで甘い刺激が全身を駆け巡る♡

 

「きゃんっ♥♥ちょっ♥♥あっ♥♥せんぱいっ♥♥いきなり私のスカートに手を突っ込まないでぇ♥♥」

 

もう片方の手で夏姫ちゃんのスカートの中に手を入れる♡

そのまま彼女が着ている競泳水着をズラして即挿入……♡

と思ったら、指先から予想していなかった感触が伝わって来た。

 

厚手の布の感触…?まさかこれは…。

 

「ふふふーーー♥♥♥この私がそう簡単にレイプさせてあげるなんて思いましたか?ユキ先輩とのデート専用コーデだった言ったじゃないですかぁ♥♥♥ほらほぉ~~~~ら♥♥♥」

 

夏姫ちゃんは自分のスカートをたくし上げ、私に見せつけてくる…♡

厚ぼったい布地に濃紺の色♡あっ♡やっぱりそうだ♡

 

「は~い♥そうでぇ~~す♥水着の上からブルマを穿いてまぁ~す♥♥スカートで隠してたから気づきませんでしたね♥♥せんぱ~~~い♥♥♥んふ~~~~♥♥♥つまりぃ、一番下に競泳水着を着てぇ♥♥その上にブルマを穿いてぇ♥♥♥更にその上にヒラヒラのプリーツスカートを穿いてまぁ~~~~す♥♥♥♥…………………ってやぁんっ♥♥ちょっとぉ♥♥せんぱい興奮しすぎぃっ♥♥♥」

 

「あ~~~~もうこのオナホはどこまで私を挑発すれば気が済むんですか♥♥♥もう無理です♥♥♥絶対止められません♥♥♥犯す犯す犯す犯す♥♥♥絶対に犯す♥♥♥ここが遊園地のど真ん中だとか♥♥♥周りに人がたくさん居るとか♥♥♥もう関係ないっ♥♥♥レイプレイプレイプ♥♥♥」

 

取り出したチンポをシゴきながら夏姫ちゃんのスカートの中に滑り込ませる♡

ああっ♡やばいやばいヤバイッ♡興奮しすぎて今にも射精しそうっ♡

 

「ふぐぅっ♥♥ん”ぉ”っ♥♥やっべ♥♥ザーメン漏れるッ♥♥んあぁ~~~~ッ♥♥♥まだ出るなまだ出るなっ♥♥♥挿れたい挿れたいっ♥♥ナカに出したいっ♥♥♥我慢我慢我慢ッ♥♥ぉ”ぉ”んっ♥♥♥」

 

ああくっそ♡

はやく夏姫ちゃんの水着をズラして挿入したいのに♡

ブルマが絶妙に邪魔ぁっ♡♡

 

「やぁん♥♥ちょっとせんぱぁ~~~い♥♥♥後輩のブルマの中に手を突っ込んで下に着てる競泳水着をいじくり回さないで下さいよぉ♥♥♥すっっっっごくヘンタイっぽいですよぉ~~~~?♥♥♥」

 

夏姫ちゃんはニヤニヤしながら、自身のブルマを手で押さえてレイプの邪魔をしてくる♡

 

「うっさい♥♥ちょっと夏姫ちゃんっ♥♥♥手をどけてぇっ♥♥♥ブルマ脱がせられないっ♥♥♥もう漏れるっ♥♥ザーメンおしっこ漏れるっ♥♥♥ナカ出ししたいのにっ♥♥♥」

 

「やんやんっ♥♥そんなのダメに決まってるじゃないですかぁ~~~♥♥♥いくら私がミニのプリーツスカートを穿いてるからってぇ♥♥♥レイプ魔の先輩を前にそんな無防備でいると思ったら大間違いでぇ~~~~す♥♥♥くふふっ♥♥♥」

 

も~~~♡本当にブルマでレイプ対策してくるなんてぇ…♡

あ~~もうブルマは脱がせなくてもいいや♡

とりあえずブルマのゴムを引っ張って中にチンポを突っ込む♡

 

 

あっ♡

これやばいかも♡

 

 

「んぉ”ぉ”ぉぉっほ~~~~~~♥♥♥チンポがブルマと競泳水着に挟まれちゃったぁ~~~~♥♥♥だめっ♥♥♥駄目ダメだめぇっ♥♥♥ああ~~~~~しあわせっ♥♥♥チンポが勝手に幸せになるっ♥♥♥もう無理もう無理♥♥♥スカートの中に競泳水着とブルマ♥♥♥こんなの天国に決まってる♥♥♥ダメなのにっ♥♥♥まだ挿入してないのにっ♥♥♥夏姫ちゃんの競泳水着ブルマに挟まれてチンポイッグぅ~~~~♥♥♥」

 

 

びゅぐーーーーッ♡♡♡びゅるッ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡♡

 

 

「お”お”ぉ”ぉ”ーーーーーーーーッ♥♥♥気持ちイイギボヂイイギボヂイイーーーーーーッ♥♥♥後輩の穿いてるブルマの中にお漏らし射精さいこぉ~~~~~~っ♥♥♥まだおまんこに挿れてないのにぃ~~~~~♥♥♥んほぉっ♥♥♥スベスベ競泳水着とさらさらブルマの生地に擦られてチンボしあわせぇ~~~~~~~♥♥♥♥」

 

「ああんっ♥♥♥ユキ先輩ってばぁ♥♥♥後輩のスカートの中で腰ヘコヘコしちゃってかわいい~~~~~♥♥♥ええ~~~?♥♥♥そんなに気持ちイイんでちゅかぁ~~~~?♥♥♥ブルマに中出しするのがそんなにイイのぉ?♥♥♥お漏らし射精するのがそんなにしあわせなんでちゅかぁ~~~~~?♥♥♥♥」

 

「しあわせしあわせぇ~~~~~~♥♥♥しゅきっ♥♥♥しゅきしゅきしゅきぃ~~~♥♥♥私のチンポの好みを一番に分かってくれる夏姫ちゃんだいしゅきぃ~~~~~♥♥♥夏姫ちゃんしゅきぃっ♥♥♥やっぱり結婚♥♥♥結婚するなら夏姫ちゃんしか居ないっ♥♥♥んおぉっ♥♥♥告白でもっとザーメン濃ゆくなるっ♥♥♥ふぐぅっ♥♥♥」

 

「ユキせんぱぁ~~~~い♥♥♥私も好きですよっ♥♥♥結婚しましょうねっ♥♥♥高校卒業したらぜぇ~~~たい結婚♥♥♥後輩オナホ妻として精一杯尽くしますからねっ♥♥♥いっぱいド変態えっちしましょうねっ♥♥♥」

 

「するっ♥♥♥するするっ♥♥♥おっほぉ♥♥♥射精とまんないよぉ♥♥♥まだ出るまだ出るぅっ♥♥♥夏姫ちゃんは本当に便利なオナホだよぉ~~~~♥♥♥気軽に呼び出して簡単に性欲発散デートさせてくれる後輩、お手軽便利でさいこぉ~~~~~~っ♥♥♥」

 

「ああもう嬉しい嬉しいっ♥♥♥はぁ~~~い♥♥♥そうでぇ~~す♥♥♥私はユキ先輩専用のお手軽ナマオナホでぇ~~~~~す♥♥♥ああもうユキ先輩が素敵すぎて私が我慢出来なくなっちゃったぁ♥♥♥ホラァっ♥♥♥私が水着ズラしてあげますからぁっ♥♥♥ちゃんとおまんこの中にもザーメンコキ捨てて下さいよぉっ♥♥♥」

 

「あっ♥♥やったぁ♥♥♥コイツまじチョロい♥♥♥では遠慮なく、ナマ中出しレイプいただきまぁ~~~~す♥♥♥」

 

「ああ~~~~キタキタキタぁ~~~~♥♥♥射精しっぱなしのおちんぽ入って来た♥♥♥ユキ先輩のお漏らしザーメンがおまんこに入って来たぁ~~~~♥♥♥ああ~~~素敵ぃ~~~~♥♥♥中出しレイプされるのしゅきぃ~~~~♥♥♥♥」

 

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥夏姫ちゃんのおまんこアッツぅい♥♥♥ホントにレイプされるの我慢してたんだね♥♥♥もう偉いっ♥♥♥レイプ我慢出来て偉いよ夏姫ちゃんっ♥♥♥」

 

「えへへぇ~~~そうですよぉっ♥♥♥ずぅ~~~~っとおまんこウズウズしてたんですからぁ♥♥♥先輩がブルマの中で暴発なんてしちゃうからぁ♥♥♥あっついザーメンがブルマの中に溜まっていって本当に辛かったんですからねっ?♥♥♥♥」

 

「えらいえらい♥♥♥ご褒美にチューしてあげる♥♥♥ほらっ♥♥♥舌突き出せっ♥♥♥下品にキス待ち顔しろっ♥♥♥」

 

「はい先輩っ♥♥♥んあぁっ♥♥♥んれぇ~~~~~~~♥♥♥レロレロッ♥♥♥」

 

「んぅ~~~~~~~んじゅるるるるっ♥♥♥れろれろぉ♥♥♥ぢゅりゅりゅりゅっ♥♥♥んふぅーーっ♥♥んふぅーーっ♥♥♥レルレルレルレロォッ♥♥♥ジュルルルルルルッ♥♥♥ちゅばっ♥♥♥あ~~~~~~やっぱり中出し射精しながらのベロキスってキモチイイ~~~~~~♥♥♥さいこぉ~~~~~~っ♥♥♥♥」

 

「じゅびびびっ♥♥♥れろぉっ♥♥♥れるれるれぅっ♥♥♥じゅるっ♥♥じゅるんっ♥♥♥んあ~~~♥♥♥しあわせぇ~~~♥♥♥ゆきせんぱいしゅきぃ…♥♥♥ゆきせんぱいとけっこん~~~♥♥♥んん~~~~♥♥♥」

 

 

 

その時だった。

 

 

 

「あーっ!!ユキと夏姫ちゃんやっぱりここに居たー!!」

 

 

 

「えっ!?」

 

 

 

紗希が居た。

 

 

 

 

 

______________________

 

 

 

 

 

「うええぇっ!?サキ先輩!?なんでここに…!?」

 

夏姫ちゃんは突然現れた紗希を見て驚いている。

もう♡よそ見するな♡今は私とのえっちに集中しろ♡

 

「ねぇ~~~夏姫ちゃ~~~ん紗希なんてどうでもいいからもっとちゅっちゅしようよ~~~~♥♥♥んぅ~~~~ちゅっ♥♥♥ちゅるるっ♥♥♥じゅろろろぉっ♥♥んじゅるっ♥♥♥♥」

 

「あんっ♥♥♥せんぱぁい♥♥♥じゅりゅっ♥♥♥じゅびぃっ♥♥♥んはぁっ♥♥♥ふふっ♥♥♥やっばぁ♥♥♥ユキ先輩とのラブラブ浮気べろちゅー♥♥サキ先輩に見せつけちゃったぁ♥♥♥」

 

「ええ~~~?ちょっとユキぃ……せっかく会いに来たのに……」

 

「いきなり出てきてうるさいなぁ♥♥♥ちょっと今は夏姫ちゃんに中出ししてるんだから話しかけないで♥♥♥ていうか私が射精してるんだからちゃんと気持ちよくビュービュー出来るようにサポートしなさいよ♥♥♥ホラ、さっさとそのキレイすぎる顔かしてっ♥♥♥」

 

「えあっ!?ちょっ!ユキっ!?きゃんっ!?」

 

「れろれろれろれろぉぉぉお~~~っ♥♥♥紗希の顔うんまっ♥♥♥顔を見てるだけで抜けるくらい整った顔面を舐め回しながら後輩のおまんこにザーメン垂れ流すのキっクぅぅぅ~~~~っ♥♥♥んぉぉお~~~~まだ射精るまだ射精るぅ~~~~~♥♥♥おほぉ~~~~~~れろれるれろれるぅぅぅう~~っ♥♥♥♥」

 

「わわわわっ!ユキぃぃ…くすぐったいよぉ……!」

 

「だまれ♥♥♥次はベロチューだ♥♥♥」

 

「んむぅぅうぅうぅぅぅっ♥♥んあっ♥♥んじゅるっ♥♥♥あっ♥♥ユキぃっ♥♥♥ジュルルルルルルッ♥♥♥べろっ♥♥♥べろちゅー♥♥♥ちゅるるっ♥♥れろぉっ♥♥♥ぢゅりゅりゅりゅっ♥♥♥♥」

 

「あぁぁん♥♥ユキせんぱぁ~い♥♥後輩に中出ししながら浮気ベロチューしないでくださぁ~い♥♥♥ん”お”ぉ”っ♥♥♥あ”っ♥♥♥ザーメン濃ゆくなった♥♥♥あっ♥♥やばい♥♥♥ユキ先輩の浮気ベロチューザーメン♥♥おまんこで味わうの気持ちいいっ♥♥♥やぁ~~ん♥♥♥フクザツですぅ~~~♥♥♥あーーーでも超キモチイイ~~~~♥♥♥♥」

 

「ふふっ♥♥♥本当にこのチョロメスは便利なオナホールですね♥♥♥それにしても夏姫ちゃんのその服装…♥♥そのへそ出しパーカーの下から手を突っ込んだら競泳水着越しの乳首も虐め放題じゃないですか♥♥♥」

 

「あっ♥♥♥バレちゃった♥♥♥密かに期待してたコト♥♥♥ユキ先輩にばれちゃったぁ♥♥♥」

 

「ほら夏姫ちゃん♥♥♥もっとおまんこ締めろ♥♥♥乳首虐めてあげますから♥♥♥ホラホラ♥♥♥さわさわさわぁ~~~♥♥♥クニクニクニぃ~~~♥♥♥♥」

 

「んぉ”ぉォッ♥♥♥あっ♥♥♥ちくびっ♥♥♥ちくびイイっ♥♥♥はいっ♥♥♥おまんこ締めますっ♥♥♥いっぱい締めるから気持ちよぉく中出し快楽むさぼってくださぁい♥♥♥」

 

「夏姫ちゃんってばトロけた顔でおまんこキュンキュン締めすぎです♥♥♥あ~~~私も乳首疼いてきた……♥♥♥ねえ紗希♥♥♥夏姫ちゃんに中出ししてる間私の乳首弄って♥♥♥」

 

「もぅ~~~しょうがないなぁユキは♥♥♥ほんとにワガママなんだからぁ♥♥♥はぁ~~い♥♥♥ユキのちくびカリカリカリぃ~~~♥♥♥」

 

「おっほぉ♥♥♥これやっべキくぅっ♥♥♥中出しザーメンもっと濃ゆくなりゅ♥♥♥脳みそとけりゅっ♥♥♥極上の美少女二人に雑に性欲まき散らすのさいこぉ~~~~~~っ♥♥♥」

 

 

 

 

……………

 

 

……………………

 

 

 

 

「で、なんでサキ先輩がここに居るんですか?」

 

気づけばもうお昼になっていた。

遊園地に入ってすぐに夏姫ちゃんとイチャイチャえっち。

突然紗希も合流してずっと2人のオナホを使ってザーメンをひり出していたので、時間の感覚が飛んでしまっていた。

それにしても冷静になってみると、どうして紗希がここに居るのだろうか?

 

「えへへ~。最近ユキとあんまりえっち出来てないから、会いたくなっちゃって」

 

「え?まさかユキ先輩、サキ先輩に今日この遊園地で私とデートする事教えたんですか!?」

 

「まさかぁ。教えてなんていませんよ?」

 

本当は教えようかどうしようかかなり迷っていたのだが、ここは秘密だ。

 

「じゃあなんでここが…紗希…?」

 

「う~ん………勘?」

 

勘らしい。

 

「サキ先輩ってそういう所ありますよね……」

 

「いやぁ~なんかユキのザーメン飲みたい~っ!ってずっと家で考えてたらなんとなく…」

 

「はぁ~……まあ私も、ユキ先輩にい~っぱい中出ししてもらってたら、勘が冴えるっていうか、そういう感覚になる事はあるので分かりますけども………それにサキ先輩!何なんですかその服装は!」

 

「え~?いやぁ~なんかユキに喜んでもらえるコーデを考えてたら迷走しちゃって…♥」

 

改めて紗希の服装を見る。

これでもかと言うほどピンク色のフリルがあしらわれたホワイトのワンピースのドレス。

ボリューミーなスカートから覗く脚には白タイツ。

かと思えば肩はがっつり露出しているノースリーブ。

さらに白のロンググローブに、頭には大きなリボン。

 

なんだこのかわいい生き物は……。

 

「紗希さん…本当にあなたって人は天才ですね…」

 

「ええー!?ほんとに!?ユキこういうの好き!?やったー!うれしー!いっぱい悩んだかいがあったよ~」

 

「うぇぇそんなぁ…私の方が絶対ユキ先輩好みのコーデのはずだもん…!」

 

あ、夏姫ちゃんがヤキモチ妬いてる。

 

「ふっふっふ。水泳部としてもユキのオナホとしても私の方が先輩だからね~。そういう夏姫ちゃんは、とりあえず競泳水着を見せつければユキが喜ぶと思ってるでしょ~。まだまだ甘いなぁ~」

 

「ぐぬぬ…」

 

紗希は調子に乗っている。

私はめちゃくちゃ喜んでるからそのコーデも正解だよ、夏姫ちゃん。

 

「まあまあ、二人とも。せっかくですので今日は三人で遊びませんか?」

 

「ええ~っ!?今日はユキ先輩と二人っきりでイチャイチャできると思って楽しみにしてたのに~!!」

 

「ふふーん。私とユキとの絆を甘く見てもらっちゃ困るよん。夏姫ちゃん♥」

 

 

 

 

 

こうして私の二股デートが始まった♡

 

 

 

 

 

 

______________________

 

 

 

 

 

 

「とりあえずお昼ご飯…は良いんですけど…いきなりこんなの食べさせるんですかぁ?♥ユキ先輩の変態…♥」

 

「あーん待ってましたぁ♥もうずーっと我慢してたんだから♥私は遠慮なくいただきまーす♥♥」

 

もうお昼だったのでテーマパーク内のイタリアンレストランに入った私達。

そこで頼んだピザに、私特製のトッピングソースを掛けてあげたのだ♡

 

「あむっ♥♥くちゅっ♥♥んちゃぁっ♥♥じゅるるっ♥♥………ん~~~~っ♥♥♥おいし~~~~♥♥♥」

 

「あっ……ほんとに美味しそう……♥♥わ、私もいただきます♥♥あ~~~~~ん♥♥はむぅっ♥♥んぢゅるっ♥♥くちゃっ♥♥んちゅっ♥♥ずるるるるっ♥♥♥あっ♥♥やっば♥♥ユキ先輩の特濃黄ばみザーメントッピング♥♥美味しすぎ♥♥♥」

 

「あーもう私、このために生きてるって感じするぅ~♥♥ユキのザーメン♥♥食べれば食べるほど自分の性癖がぐちゃぐちゃにされてくのに♥♥♥もうそれが気持ち良すぎてクセになっちゃってる♥♥♥ふぁぁぁ♥♥♥どんどん自分が変態にされてくのがたまんなぁ~~~い♥♥♥」

 

「私もですっ♥♥♥最初はサキ先輩とか見て、こんなド変態になんて絶対なりたくないって思ってたのに♥♥♥ユキ先輩のザーメンで自分が壊れてくのが気持ち良すぎるのぉ♥♥♥あむぅっ♥♥♥ちゅびっ♥♥♥んおっ♥♥♥もっともっとぉ♥♥♥もっと私を壊してぇ♥♥♥最低の性癖のド変態にしてぇ♥♥♥」

 

 

 

 

……………

 

 

 

 

「やんっ♥♥ちょっとユキぃ♥♥順番待ちで暇だからってぇ♥♥スカートの中に手を突っ込まないでよぉ♥♥」

 

「ふぁっ?♥♥ユキせんぱぁ~い?♥♥もう~~♥♥私のスカートの中もまさぐりたいんですかぁ?♥♥♥贅沢ですねぇ~♥♥」

 

両手をそれぞれのスカートの中に入れて太ももやお尻、おまんこを撫でまわす♡

 

「んっ❤️」「あんっ❤️」

 

2人の下半身を指先で味わいながら愉悦勃起♡

周りの人達にも見せつけてやろー♡

 

「あ〜〜〜❤️❤️超絶美少女を二人も侍らせてスカートの中を好き勝手に弄くり回すのたまんねぇ〜〜〜❤️❤️❤️二人とも私のチンポ快楽が最優先のチョロマン女子高生❤️❤️ちょっとレイプしただけで、私の言う事なんでも聞くド変態クソザコ女❤️❤️❤️」

 

私は周りに聞こえるようにわざと大きな声を出す♡

周囲の視線が一斉に私達の方を向く♡

すると夏姫ちゃんが片手をピン、と高く上げて答える♡

 

「はぁ〜〜〜い❤️❤️❤️そうでぇ〜〜〜〜すっ❤️❤️❤️私はセンパイ専用のチョロマンコ女子高生でぇ〜〜〜〜す❤️❤️❤️最初は大っ嫌いだったのにぃ❤️❤️❤️センパイにレイプされてからもう先輩チンポの事しか考えられませぇ〜〜〜ん❤️❤️❤️ああぁ〜〜〜〜ん❤️❤️❤️せんぱぁ〜〜〜〜い❤️❤️❤️ザーメンちょうだいちょうだぁ〜〜〜〜い❤️❤️❤️」

 

そんな夏姫ちゃんを見て、紗希も負けじと声を張る♡

 

「はいはいはぁ〜〜〜〜〜い❤️❤️❤️注目ちゅうもぉ〜〜〜〜く❤️❤️❤️私も性奴隷でぇ〜〜〜〜す❤️❤️❤️親友だと思ってたのにぃ❤️❤️❤️信じてたのにぃ❤️❤️❤️ある日いきなりトイレに連れ込まれてぐっちゃぐちゃにレイプ❤️されちゃいましたぁ~~〜〜❤️❤️❤️あんっ❤️❤️やんやんやぁん❤️❤️❤️スカートの中だめぇっ❤️❤️撫で回さないでぇっ❤️❤️❤️皆が見てる中で痴漢しないでぇ〜〜〜〜っ❤️❤️❤️んふふっ❤️❤️❤️」

 

「2人とも可愛いですよ❤️❤️皆さんが見てる中で、た〜くさん痴漢して差し上げますからね❤️❤️❤️」

 

夏姫ちゃんのスカートの中に突っ込んだ手は、更に彼女の穿いているブルマの中に滑り込み、彼女のおまんこを包んでいる競泳水着のクロッチを撫で回す♡

 

「あっ❤️あっ❤️あっ❤️だめだめぇっ❤️ソコはだめぇっ❤️❤️水着の上から指で私のワレメをなぞらないでぇっ❤️んんっ❤️❤️」

 

もう片方の手は紗希のスカートの中へ♡

ロリータファッションの大きなスカートの中、彼女の下着の感触を味わう♡

 

「あら紗希さん❤️今日はちゃんとコーデに合わせてフリフリの下着なんですね❤️」

 

「ふふふ〜❤️そう思う〜?❤️❤️ちゃ〜〜〜んと、下着の中も確かめてみて❤️❤️」

 

紗希は自分のスカートに手を突っ込まれながらニヤニヤしている♡

言われるがまま彼女の下着の中に手を滑り込ませると…♡

 

「んふっ❤️」

 

あっ♡

この感触…♡

 

「紗希さん…これは…❤️❤️」

 

すると紗希は自分のスカートの裾を掴み、ガバっと一気にたくし上げた♡

 

「そうでぇ〜〜〜す❤️❤️❤️ユキの為のコーデって言ったでしょ❤️❤️❤️下にスクール水着を着てまぉ〜〜〜す❤️❤️❤️」

 

そう♡

彼女はフリフリのパンティの下にスクール水着を着ていた♡

 

「もう~~~♥♥♥なんだかんだ言って結局サキ先輩だって私と考えてる事一緒じゃないですかぁ~~♥♥♥」

 

夏姫ちゃんも自分のスカートの裾を掴んでヒラヒラさせている♡

 

「えへへ~♥♥ユキのチンポ最優先に考えるとこうなっちゃうんだねぇ♥♥♥それに、ね?ほら♥♥白タイツも穿いてるから、濃紺のスク水とのコントラストがえっちでしょ♥♥ユキってば好きだもんねぇ~~~~スク水タイツ♥♥♥性欲処理専用の組み合わせだもんねぇ~~~♥♥♥ほらほら、私のワレメも指でなぞってぇ♥♥♥スク水タイツの上から♥♥♥」

 

紗希の望み通り、彼女のフリフリパンティに手を突っ込んだまま、その下の水着のスジを指でなぞる♡

すると彼女も自らの腰を突き出し、下半身をヘコヘコさせだした♡

 

「んぉ”っ♥♥あっ♥♥♥素敵っ♥♥♥あ~~~~♥♥これ好き♥♥♥サイッテーなセクハラされるのすきぃ♥♥♥んふぅ♥♥♥」

 

 

 

 

……………

 

 

 

「もう~~~このアトラクション待ち時間長すぎないですかぁ…?」

 

「人気なのですね…。かれこれもう1時間ほど並んでいますけれど…」

 

「ねぇ~ユキ先輩?私ちょっとおトイレ行って来てもいいですか?すぐ戻って来ますので…!」

 

「いいよいいよ~いってらっしゃい!ごゆっくりぃ♥」

 

「別にサキ先輩には聞いてませんケドぉ…。私が居ない間にユキ先輩とヘンな事しないで下さいよ…」

 

「大丈夫ですよ夏姫さん。私たちはここの列で待っていますから。行ってらっしゃい」

 

「うう~~~~ユキ先輩優しい………それじゃちょっと行ってきますね!」

 

夏姫ちゃんは少しモジモジしながら小走りで列から離れ、トイレに向かって行った。

タタタ、と走り去る夏姫ちゃんを見送る。

ふと横を見ると紗希がニヤァ~っと笑いながらこっちを見ていた。

 

「ね、夏姫ちゃん撒いちゃおうよ♥」

 

すぐに紗希の意図を察する♡

 

「ふふ♥紗希は本当に悪い先輩です♥」

 

すぐに私達も列を離れ、遊園地内の人気の少ない片隅に移動した♡

 

「ねえユキぃ~~~♥♥♥私なら夏姫ちゃんみたいにトイレで別行動なんてツマラナイ事しないよぉ♥♥♥んふふ~♥♥♥」

 

「へぇ~~~そうなんですか♥♥どういう事でしょうか?♥♥」

 

「実はね♥♥私もさっきからずぅ~~~~っとおしっこ我慢してたんだぁ♥♥♥」

 

チンポがピクン♡と反応した♡

 

「あらあら♥♥それは大変ですね♥♥早くおトイレに行かないと♥♥♥」

 

「もう~~~♥♥そんな事しないって言ったじゃ~~~~ん♥♥♥」

 

紗希がエロい目をしながらニタァっとこちらを見つめる♡

いつもの紗希の顔だ♡

私のチンポが喜ぶことを思いついた紗希の顔♡

 

「ね?♥♥ユキ♥♥今日はもう私と遊ぼ♥♥ね?♥♥いいでしょ♥♥♥夏姫ちゃんなんて放っておいてさ~~~♥♥♥私と二人っきりでデートしようよぉ♥♥♥」

 

「それはどうでしょうか♥♥夏姫さんに悪いですよ♥♥今日は私から彼女を誘っているのですし……♥♥」

 

「ええ~~♥♥いいじゃんいいじゃ~~~ん♥♥♥ね?♥♥もし私だけを選んでくれるならぁ……♥♥♥」

 

「選んでくれるなら……?♥♥」

 

「ここでユキに抱き着いて、そのままおしっこお漏らしシてあげる……♥♥♥」

 

心臓が跳ねる♡

紗希は今フリフリのゴスロリドレスの下にスクール水着と白タイツを着用しているのだ♡

おしっこをしようと思ったら、もうお漏らしが前提の格好だ♡

それにここは遊園地の中♡

人通りが少ないとは言え周りには複数の人目がある♡

 

「おっほ♥♥まったく♥♥♥しょうがないですねぇ~~~♥♥♥そこまで言うなら、良いですよ♥♥♥今日は紗希さんと二人っきりでデートに予定変更です♥♥♥夏姫ちゃんはまあいいでしょう♥♥♥放っておけば一人で帰るでしょうし♥♥♥」

 

「うわぁ~~~♥♥♥自分で言っておいてなんだけど♥♥♥ユキってホント鬼畜だよねぇ♥♥♥」

 

「もうあんなオナホの事なんでどうでもいいですっ♥♥♥それよりっ♥♥♥ね?♥♥♥紗希♥♥♥ほらっ♥♥♥おしっこお漏らし♥♥♥はやくっ♥♥♥」

 

「もう~~~♥♥焦らないの♥♥♥ユキだって知ってるでしょぉ?♥♥♥オトナの人間ってぇ♥♥服着てるとなかなかおしっこ出せないように感覚にストッパーがかかってるんだよ♥♥♥思いっきりおしっこしよう♥って思わないと出てきてくれないんだからぁ♥♥♥ま、その分お漏らしした時の快感はハンパないんだけど……♥♥♥」

 

「あああ~~~~もうはやくはやく早くぅ♥♥♥紗希が煽るせいでもう私のチンポ♥♥完全におしっこの気分になっちゃったじゃないですかぁ♥♥♥おらおらっ♥♥♥勃起チンポ、紗希の下半身にグリグリ押し付けてやるっ♥♥♥はやく漏らせっ♥♥♥おらっ♥♥漏らせ漏らせっ♥♥♥も~~~ら~~~せっ♥♥♥美味しいおしっこお漏らししろぉ~~~~っ♥♥♥」

 

「やんっ♥♥♥カタいの当たってるぅ♥♥♥あ~~~ヤバいかも♥♥♥おしっこちょっとずつ昇ってきたぁ♥♥♥ふーーっ♥♥ふーーっ♥♥お股ムズムズしてきたぁっ♥♥♥」

 

「ねえ~~~♥♥まだですか?♥♥ほらっ♥♥♥抱きしめてあげますからっ♥♥♥ね?♥♥紗希も♥♥♥ほらほらっ♥♥♥ぎゅう~~~~~~っ♥♥♥」

 

「ひゃうんっ♥♥♥あっ♥♥♥あっ♥♥♥ユキぃっ♥♥♥それやばい♥♥♥そんなにギュッってされたらお腹押されるぅ♥♥♥漏れちゃう漏れちゃうっ♥♥♥んふふっ♥♥♥」

 

「いいですよ♥♥♥おしっこお漏らしして下さい♥♥♥完全着衣のまま♥♥♥フリフリのゴスロリワンピースドレスの下にスク水タイツを着たままおしっこ漏らせっ♥♥♥私に抱きしめられたままおしっこお漏らしして幸せになれっ♥♥♥ぎゅぅぅぅ~~~~~っ♥♥♥」

 

「はぁーーーーっ♥♥♥はぁーーーーっ♥♥♥もう無理っ♥♥♥限界っ♥♥♥ユキぃっ♥♥♥私からもギューするっ♥♥♥ねっ♥♥♥私からもハグしちゃうっ♥♥♥トドメのハグっ♥♥♥全身しっかり押し付けて思いっきり抱きしめ合おうね♥♥♥ユキ♥♥♥」

 

紗希はそう言うと、意を決したように思いっきり抱きしめ返してきた♡

 

「ユキぃ♥♥♥♥ぎゅうぅぅぅぅぅううう~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥んっ♥♥♥んっ♥♥♥んおぉっ♥♥♥やばいやばいやばい♥♥♥押し出されるっ♥♥あっはぁ~~~~♥♥♥漏れる漏れる漏れるぅ~~~~~~♥♥♥♥んお~~~~~~~~っ♥♥♥♥」

 

突然、私の身体を強く抱きしめていた紗希から、フッっと力が抜けた♡

 

シュイイイィィィ~~~~~♡♡♡♡ショォォォオオオオ~~~~~~♡♡♡♡♡♡シュイィィッ♡♡♡♡♡シュイィィイイイィィィイィ♡♡♡♡♡

 

「ふわぁぁぁあぁああ~~~~~っ♥♥♥出てる出てる出てるぅ~~~~~♥♥♥♥ゴスロリドレス着たまま♥♥♥スクール水着も着たまま♥♥♥タイツも穿いたまま♥♥♥おしっこお漏らし♥♥♥はわぁぁ~~~~~♥♥♥お股あったかぁぁ~~~~い♥♥♥お漏らしキモチイイ~~~~~~♥♥♥」

 

紗希は全身を震わせて着衣放尿の快感を貪っている♡

目の焦点が合っていない♡

お漏らしで脳内の快楽物質が洪水を起こしているようだ♡

スク水の中で思いっきりおしっこを垂れ流しながら腰をクネクネさせている♡

 

「はぁ~~~~♥♥♥気持ちいい気持ちいい気持ちいい♥♥♥ねえユキ聞いてっ♥♥♥あったかいのがお股にじわぁ~~~~♥♥って広がったと思ったらね♥♥♥そのまま太ももを伝って♥♥♥タイツに包まれた脚に気持ちいいのか絡みついてくるの♥♥♥これしゅごいっ♥♥♥しゅきぃ♥♥♥お漏らししゅきっ♥♥♥おしっこだいしゅきぃ♥♥♥」

 

そう言うと紗希は再度私に抱き着き、脚を絡めてきた♡

 

「えへへ~~~~~♥♥♥ユキにおすそ分け♥♥♥♥」

 

 

シュイイイィィィィイイイイ♡♡ビチャビチャッ♡♡♡ジョロッ♡♡♡ジョロロロロッ♡♡♡♡シュイイイィィィィ♡♡………シュイッ♡♡………シュイッ♡♡……ピチャッ♡♡

 

 

「ああ~~~~♥♥♥出しちゃった♥♥♥ユキに脚を絡めながらまたお漏らししちゃったぁ♥♥♥ねえ♥♥♥どう?♥♥♥温かいのそっちにも伝わってる?♥♥♥♥」

 

「はいっ♥♥♥私の脚にも紗希のおしっこがイヤらしく絡んできてますよ♥♥♥んあっ♥♥♥これっ♥♥♥これすごいっ♥♥♥気持ちいいっ♥♥♥紗希のおしっこ掛けられてしあわせっ♥♥♥」

 

「ねっ♥♥♥ユキ♥♥♥ザーメン♥♥♥ザーメンちょうだいっ♥♥♥おしっこしながらユキのザーメン欲しいっ♥♥♥パンツ♥♥♥パンティ♥♥♥パンティの中にザーメン欲しいよぉっ♥♥♥」

 

「うんっ♥♥♥出したい出したいっ♥♥♥私もザーメンお漏らしして紗希と一緒にアヘアヘしたいぃっ♥♥♥」

 

「シよっ♥♥♥シよっ♥♥♥一緒にお漏らしシよぉっ♥♥♥ほらっ♥♥♥ここっ♥♥♥ココにチンポ突っ込んでっ♥♥♥」

 

紗希は自分のスカートをたくし上げると口に咥え、自らのショーツを引っ張り、スクール水着とパンティの間に出来た空間を指さした♡

 

「もう~~~~♥♥♥紗希っ♥♥♥最高っ♥♥♥やっぱり紗希が私のチンポの事一番分かってる♥♥♥紗希のスク水とパンティにチンポ挟まれるなんてぇ♥♥♥もう出そうっ♥♥♥ザーメン漏れるっ♥♥♥」

 

今にも射精しそうなチンポを紗希に導かれるまま突っ込んだ♡

紗希の股間に私のチンポが密着した瞬間、再び勢いよく放尿が始まった♡

 

ショォォォオオオオ~~~~~~♡♡♡♡♡♡シュイィィッ♡♡♡♡♡シュイィィイイイィィィイィ♡♡♡♡♡ジョロロロロッ♡♡♡♡シュイイイィィィィ♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「おっほぉぉぉお~~~~~~♥♥♥きたぁ~~~~♥♥♥きたきたぁ~~~♥♥♥いきなりおしっこ来たぁ~~~~♥♥♥おチンポあったかぁぁ~~~~~い♥♥♥あ”あ”~~~~~イクイクイクッ♥♥♥紗希と身体を密着させてチンポにおしっこお漏らし感じながらイッグゥゥ~~~~~~♥♥♥♥」

 

 

びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どっぷ♡♡みりゅりゅっ♡♡ぶぴゅるるるっ♡♡♡ドプっ♡♡♡ドプッ♡♡バチャッ♡♡♡ビシャッ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡

 

 

「きたっ♥♥♥おしっこ掛かるっ♥♥♥おしっこ染みだしてきた♥♥♥ほひぃぃ~~~♥♥♥♥ギボヂイイギボヂイイギボディ~~~~~~~♥♥♥♥スク水で濾されたおしっこお漏らしをチンポに感じながらザーメンひり出すのぎぼぢよすぎるぅ~~~~~~~~~♥♥♥♥ふわぁぁぁあぁああっ♥♥♥しあわせしあわせしあわせ♥♥♥脳みそトロけりゅっ♥♥♥紗希っ♥♥♥やっぱり私には貴女しか居ませんっ♥♥♥ぜったい紗希と結婚すりゅっ♥♥♥最高のオナホ妻♥♥♥紗希とずぅ~~~~っと二人でおしっことザーメン混ぜる生活がしたいよぉ~~~~~♥♥♥♥」

 

「ああんユキぃ♥♥♥私もぉっ♥♥♥ユキのザーメンがスク水に染み込んできてお股がアッツいのぉっ♥♥♥すてきっ♥♥♥混ぜ混ぜしよぉっ♥♥♥んふふふ~っ♥♥♥私のおしっことユキのザーメン♥♥♥私のパンティの中でいぃ~~~~~っぱいマゼマゼしよぉ~~~~~♥♥♥♥結婚したらいくらでもシてあげるから♥♥♥私のおしっことユキのザーメンカクテル♥♥♥いっぱいいっぱい作ろうねっ♥♥♥あ~~~~~おしっこ止まんないっ♥♥♥さいこうっ♥♥♥しあわせ~~~~っ♥♥♥♥」

 

 

結局私達は周りの視線を集めながら、1時間以上その場でお漏らしを続けた♡

 

 

 

……………

 

 

 

「あ~~~~!やっと見つけた!もう、何時間探させるおつもりですか……」

 

「あ、夏姫ちゃん。あはは、結構時間かかったねえ」

 

「私はまだサキ先輩ほど普段からユキ先輩のザーメン中出ししてもらってないんですから…先輩ほど勘が鋭くなってないんですよぉ……むしろこの人混みの中でよく見つけたと言うべきです」

 

「もう良い時間ですし、そろそろ帰ろうかとお話してた所だったんですよ」

 

「ええ~~~?やっとユキ先輩と合流できたのにぃ……せっかくのデートだからもっと二人っきりでイチャイチャしたかったよぉ……。あれ……?」

 

ふと夏姫ちゃんの目線が紗希に移る。

訝しげな視線は、だんだん嬉しそうな顔に変わっていった。

 

「ちょっとぉ~~~~紗希せんぱぁ~~~~い♥♥私が居ない間にユキ先輩とナニしてたんですかぁ~~~~~?♥♥」

 

「ええ~?んふ、なんのコトかなぁ~~~?」

 

紗希はわざとらしく目線を逸らす。

 

「とぼけないで下さいよぉ♥♥♥サキ先輩、さっきからイイ匂いさせちゃってぇ♥♥♥どこからかなぁ?♥♥♥」

 

そう言うと夏姫ちゃんはツカツカと紗希に歩み寄る。

 

「んふふ~♥♥♥この辺かなぁ~~~?♥♥♥このあたり匂いがキツくなってますねぇ♥♥♥ここがアヤシイなぁ~~~~♥♥♥」

 

ニヤニヤ笑いながら紗希のドレスのスカートの匂いをスンスン嗅いでいる♡

 

「え~~?ちょっと夏姫ちゃ~ん♥♥こんな所で人のスカートの匂い嗅がないでよぉ♥♥周りの人が見てるよぉ♥♥♥」

 

「なに言ってるんですかこんなにえっちな匂いさせておいて♥♥ふふ~♥♥原因はこの中ですねぇ~~♥♥♥」

 

すると夏姫ちゃんは素早くワンピースドレスのスカートの中に潜り込んだ♡

 

「うわうわうわぁ~~~~♥♥♥ちょっとちょっとちょっとぉ♥♥♥すっごい匂いがするんですケドぉ♥♥♥ん”お”ぉ”っ♥♥♥やっば♥♥♥えぐい匂いするっ♥♥♥おしっことザーメンが混ざった匂い♥♥♥スカートの中に充満してるっ♥♥♥おっほ♥♥♥無理ムリむり♥♥♥オナニー我慢できないっ♥♥♥おまんこくちゅくちゅするっ♥♥♥くちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥」

 

「あっはは~~~……♥♥夏姫ちゃん、理性トんじゃったねぇ~~……♥♥」

 

スカートの中に隠れてオナニーしている夏姫ちゃん。

彼女の声を聞きながら紗希は苦笑いしながら立ち尽くしている。

 

まあこればっかりはしょうがないのかもしれない。

何せ私は、

()()()()使()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()

()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()のはある意味当たり前だった。

 

「あはぁ~~~~♥♥♥ここが一番匂いが濃いですぅ~~~~♥♥♥スンスン♥♥スンスン♥♥サキ先輩のおぱんつ♥♥♥スク水のクロッチもヤバイ……♥♥♥ああっ♥♥♥もうよだれがっ♥♥♥だめだめ我慢できません♥♥♥いただきますねっ♥♥♥こんな美味しそうな匂いしてるのがいけないんですっ♥♥♥じゅびびびっ♥♥♥ジュルルルルルルッ♥♥♥じゅぞぞぞぞっ♥♥♥」

 

特に今回は物凄く興奮しながらの射精だったので効果も大きいはずだ…♡

と、あれ…?

 

「もしかして…?」

 

そう言えば以前、突然妹が押しかけて私の精液を持ち帰っていったけれど。

もしかしてそれはつまり、そういう…?

 

突然私の携帯の着信音が鳴り響いた。

 

 

 

妹からの着信だった。

 

 

 

 

 

 

______________________

 

 

 

 

 

 

『あっ出た出た!ユキ姉?いま大丈夫?』

 

「はい。ええ、まあ大丈夫ですよ?」

 

紗希は夏姫ちゃんとじゃれあっている。

 

『ユキ姉、いい?何も聞かずに私の言う通りにして』

 

「はい…………はい?」

 

『今はまだ何も言えないの。でも絶対後悔させないから。ね、お願い』

 

妹が突然映画のセリフみたいなことを言い出した。

一体何を考えているのか…。

でも、妹は先月『信じて』と言ったのだ。

姉として、ここは信じてあげよう。

 

「ええ、はい。分かりました。何をすれば良いのですか?」

 

『私が合図したら、今から私が言う事をこの電話で言って?』

 

「はあ…良いですよ?何ていえば?」

 

『"私のザーメンとおしっこがたっぷり染み込んだスクール水着の着心地はいかがですか?"って言って』

 

「えっ」

 

「はいユキ姉、今の言葉をそのまま繰り返してね?じゃあ、はい。今電話かわるから。もういいよ。どうぞ』

 

頭が混乱している。

私は受話器の向こうの気配を探ってみた。

電話口からは熱っぽい吐息だけが聞こえてくる。

女性の吐息だ。それも女の子の。

 

…私には分かる。この吐息は妹の物じゃない。

そして妹の電話に出る可能性のある人物…。

紗希も夏姫ちゃんも今は私の目の前に居る…。

 

と、いうことは、残るは…。

心臓が早鐘の様に鳴っている。

妹は何て言った?スク水?

まちがいなく例のタッパーで持ち帰ったスク水の事だ。

それを、今、既に着ている……?

 

今、電話の向こうに居る相手は……

 

もう間違いない♡

顔がニヤけるのを抑えられない♡

 

「んふ♥」

 

私は意を決して妹に指定された通りの言葉を紡ぎ出す。

 

「私のザーメンとおしっこがた~~~~っぷり染み込んだスクール水着の着心地はいかがですかぁ?♥♥ふふっ♥♥どうぞ心行くまで楽しんで下さいね♥♥♥つ、む、ぎ、さん♥♥♥」

 

『っっっ♥♥♥』

 

相手が息を飲むのが伝わって来た♡

 

『はぁ~~~い、そこまで!今はまだ何も言えないけど、ぜっっったいに期待は裏切らないから。楽しみにしててね、お姉ちゃん♥♥♥』

 

 

 

 

通話はそこで切れた。

 

 

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