ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
6月になった。
この時期の都内はもう完全に夏だ。
晴れていればジトっとした暑さ。
雨が降れば連日ジメジメとした暑さ。
クラスメイトは皆、天気の文句を言っている。
ただ、私は全くと言っていいほど気にしていなかった。
初めての自慰というものを知ってから1か月。
私は亀頭の先数センチは余っている包皮を引っ張りながらする、重度の包茎オナニーにドハマりしていた。
「おっ♥♥んふっ♥♥コレっ♥♥コレスゴいですっ♥♥皮を引っ張りながらゴリュゴリュ♥♥あーーーー♥♥♥ダメダメ♥♥♥♥漏れる漏れる♥♥♥せーえき漏らしちゃいますっ♥♥♥んううっぅうう♥♥♥また皮の中に漏らすぅぅぅう♥♥♥♥♥♥」
ぼびゅっ♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡
「〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥ん”お”っ♥♥♥♥お”っ♥♥♥♥お”お”ォォォォ…♥♥♥♥んあ”ぁぁぁぁぁ♥♥♥♥ぎぼぢぃぃ~~~~♥♥♥♥♥♥」
どびゅるっ♡♡♡ゴッポォォ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡♡♡♡どびゅっ♡♡どびゅるるっ♡♡
「あーーーーーー♥♥♥♥皮の中にお漏らしするの最高すぎます♥♥♥♥皮オナニー気持ちイイーーーー♥♥♥♥♥♥包茎で良かったぁぁああ♥♥♥♥♥♥」
「んあーーーー♥♥♥♥……あら?あっ、うふふっ♥♥♥♥また皮の先から垂れてきました♥♥♥♥」
ドロォ…♡♡ビチャビチャッ♡♡ドプッ♡♡バチャッ♡♡♡ビシャッ♡♡♡♡
「おっふぅぅぅ♥♥♥♥あ”あ”ーーーー♥♥♥♥絞り出すのも気持ちイイですぅぅ………♥♥♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥♥」
ヘコッ♡ヘコッ♡ヘコッ♡ヘコヘコッ♡
「ダメですぅぅ♥♥腰が勝手に動いちゃいます♥♥♥♥〜〜〜ッッ♥♥♥ッッ♥♥♥ンフゥゥゥウ♥♥♥♥♥♥」
ぼびゅるるるる♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぶぴゅるるるっ♡♡♡ドプっ♡♡♡びゅるるる~~~~♡♡♡♡♡
「ほぉぉおおっ♥♥♥♥溜まる溜まる♥♥♥♥皮の中が気持ちイイーーー♥♥♥♥♥♥」
「ああーー♥♥♥♥精液垂れ流すの最高に気持ちいいです……♥♥♥♥」
「~~~~~っっ♥♥♥黄ばみザーメンいっぱいお漏らししちゃいます~っ♥♥♥♥」
「はあっ♥はあっ♥はあっ…………♥♥ スゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーっっ♥♥♥♥♥♥んっはぁぁああ♥♥♥♥♥汚い精液♥♥♥♥汚い色♥♥♥♥しかも臭いです♥♥♥♥なんなんですかこの臭いは♥♥♥♥スゥゥ~~~~~~~~~!!!♥♥♥♥♥♥」
「スゥゥーーーーーーーーーッ♥♥♥♥♥フーーッ♥♥フーーッ♥♥フーーッ♥♥ああもう我慢できません!♥♥」
私は思わず
「スーーーーッ!?♥♥ゴホッ♥♥ゲホッ♥♥あぅ♥♥♥あぅあぅ♥♥♥♥スゴいですっ♥♥♥♥くっさぁ~~~い♥♥♥♥♥♥」
ヘコッ♡ヘコッ♡ヘコッ♡ヘコヘコッ♡
「ふわぁぁあ~~~~♥♥♥♥一晩寝かせると格別ですぅ♥♥♥♥スゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーっっ♥♥♥♥はぁぁああ♥♥♥」
「うふっ♥♥きたぁ♥♥きたきたきた♥♥来ましたぁ♥♥♥また気持ちイイのが昇ってきました♥♥♥♥フゥウーーッ♥♥フゥウーーッ♥♥トドメにもうひと嗅ぎぃ♥♥♥もうひと嗅ぎしぁす♥♥♥♥行きます♥♥行きますイキます♥♥♥♥♥スゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーっっ♥♥♥♥♥♥うお”っほォォォォォォ♥♥♥♥♥♥♥♥」
むりゅりゅっ♡♡むりゅっ♡♡♡♡むりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡♡ドボっ♡♡ボタッ♡♡♡♡ビチャビチャ♡♡♡♡
私は完全に臭いを嗅ぎながらの皮オナニーの虜になっていた♥♥♥
「んふぅっ♥♥♥はっ♥♥はやくっ♥♥はやくぅ♥♥♥早く全部外に出さないと♥♥♥♥もうこんな時間ですのに♥♥♥」
気づけばもう登校の時間だった。
妹の芽依はもうとっくに出ている事だろう。
すでに送迎の運転手さんを外で待たせている。
学校への送り迎えの為だけに両親が雇っている方だから、勝手に家に上がってくる事は絶対に無い。
とはいえ気づけばこんな時間。
精液の掃除手間取るなんて理由で待たせるのは忍びなかった。
「うう~~~♥♥はやく♥♥はやく出てきてぇ……」
ズルッ♡♡ベチャッ♡♡ズルルルルッ♡♡ビチャビチャッ♡♡♡
私はさながら使い切りかけの歯磨き粉をチューブから絞り出すように、包皮を引っ張っていた。
「ん”ん”ん”ッ♥♥♥♥まだ残ってますね…もうちょっと…もうちょっとです…」
ティッシュペーパーで掃除をしながら思い返す。
妹の友人であるつむぎさんの裸をみてしまい、
衝動にかられて初めて致してしまったのがひと月前。
後悔がない訳ではない。
ただ、時間の問題だったような気もする。
仕方が無いのだ。
近頃は毎日のようにオナニーしているのに、しばらく時間が経つとすぐに股間がうずいてくる。
かといって我慢していると余計にムラムラしてきてしまう。
3週間ほど前、3日間オナニーを我慢した時はひどかった。
紗希とはまともに目が合わせられず、芽依からは訝しげに見られた。
よほど挙動不審だったのだろう。
「そう、だからこれは仕方が無いんです」
自分に言い聞かせる。
大丈夫だ。ただオナニーしているだけ。
冷静考えれば大した事は無い。
年頃の人間なら誰もがしていてもおかしくない。
ただすこし、頻度が多いだけだ。
誰かに迷惑をかけている訳でもないのだ。
大丈夫。私はまだ大丈夫。
その後、10分ほど格闘しようやく学校に向かった。
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「はぁ、どうしてうちはスポーツ強豪校なのでしょうか…」
「いきなりどうしたのユキ?学校の歴史に興味あるの?」
昼休み。教室で紗希と昼食を食べていると、
思わず考えていることを口に出してしまっていた。
「あっいえ…この時期、体育会系の部活の方々は忙しそうだな、と思いまして」
「あっ!わかる~!?そうなんだよ~!!本当にキツイんだよ最近!!今朝だってウチの顧問がさぁ…」
水泳部に所属している紗希も、毎日厳しい練習をさせられているらしい。
一瞬で頭の中が水着姿の紗希で一杯になる。
水着越しの紗希の腰。紗希の胸。紗希のお尻………紗希のあそこ…おっと
また思考がピンクになりかけていた。
それもこれも身体のラインが出すぎな水着なのが良くないのだ。
まあそれも当たり前か。
部活で使用しているのは一般的に競泳水着と言われているらしく、
水の抵抗をいかに減らすかを考えて作られているらしい。
紗希は相変わらず顧問の文句を続けている。
水泳部の顧問の先生はうちのクラスの担任でもあるから、文句が言いやすいのだろう。
6月にもなると各運動部は一層活発になっているようで、
うちの高校は朝も放課後も毎日賑やかだ。
私には非常につらかった。
スポーツ用のウェアというのは基本的に運動しやすいように作られている。
ゆえに露出が多く、身体のラインが出やすい。競泳水着がいい例だ。
目に毒だった。
登校時に必ず目に入るグラウンド。
そこで練習している陸上部。
隣にあるテニスコートのテニス部。
すこし足をのばせば体育館のバスケットボール部や、
チアリーディング部、体操部などなど…
彼女たちの肢体は私の股間をこれでもかと言うほど刺激した。
我慢しようとはした。でもできなかった。
いつからか、私は部活中の女子生徒の姿を目に焼き付けては、
家に帰り思い出しながらオナニーするようになっていった。
家では部活中の美少女にエッチなことをする妄想で頭がいっぱいだった。
ただ、やはり体育館や室内プールなどはおいそれと部外者が立ち入れない空気がある。
ここ最近の私はいつも同じことを考えていた。
(また紗希の水着姿が見たい…競泳水着を着た水泳部の子達もオカズにしたい…)
「紗希の部活、そんなに大変なのですね。興味があるのですが見学などは出来ないのでしょうか?」
気づけばまたポロっと思ったことが口をついて出てしまった。
「ええっ?そんなっ。そういうつもりで言ってたんじゃないんだけど…。でも難しいんじゃないかな?新歓も終わってるのに見学してる人なんて見たこと無いよ?」
新歓というのは新入生歓迎の事だ。
4月になると各部活がメンバーの確保に躍起になるので、
もちろん見学も自由に行える。
「そう、ですよね…」
こんな事なら生やされてからすぐに水泳部に通っておくんだった…
自分の声が沈んでいるのが良く分かる。
「まあまあ!一応顧問にお願いしてみたらどう?せっかく担任なんだしさ。なんなら私の方から頼んでみよっか!こう見えて水泳部の中では一目置かれてるんだよ~ふふふ」
「いえいえ。お気持ちは嬉しいのですが…そうですね。私の方から先生に直接頼んでみます。ダメならダメでいいです」
紗希は私がどうして水泳部を見学したがっているのかはあまり気にしていないようだった。
助かる。まさか競泳水着姿の貴女をオナニーのオカズにしたいからですなんて正直に言えるはずもない。
かといって親友に嘘をつくのも嫌だった。
紗希の屈託のない笑顔を見ながら、そう思った。
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なぜかあっさり許可された。
放課後、部活が始まる前に担任の所へ行き、見学の件を頼み込んでみた。
ああ、良いですよ。どうぞいつでも見に来てください、なんて言葉が二つ返事で返ってきた。
「なんでしたら今からでも見に来ますか?プールに」
水泳部顧問の担任は願ってもない事を言ってきた。
私は当然うなずいた。
どういう事だろうか。
もう少し問答があるかと思い、いくつかセリフも用意していた。
私が紗希と仲が良いのは担任も知っているはずだし、紗希は水泳部の中でも優秀な選手らしい。
うまく話を運べれば…なんて思っていたが二言目には許可をもらって逆に面食らってしまった。
どうも、最近なんだか皆が私に対して優しいような気もする。
気のせいと言われればそれまでかもしれないが、頼み事をすると悩むことすらせずに即答で色よい返事がもらえたりもする。
ひとつひとつは気にならなくても、同じような事が続くとだんだん気になり始め、
一度気になってしまったらもう不思議でしょうがなかった。
とはいえあまり深く考えてもしょうがない。
ここは運が良かったと思っておこう。
はやる気持ちを抑えながらプールに向かった。
きっととても機嫌の良い顔をしていただろう。
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夜、私は自室の扉を勢いよく閉め、鍵をかけた。
ここは自宅だ。
まだ動悸が収まらない。
帰りの車の中もずっとソワソワしていた。
「はあっ…はあっ……はあああっ…………」
震える手でスマホを取り出す。
まさか、まさかあそこまで
「フーッ…フーッ…」
もしかしてコレは今見ている夢なんだろうか。
歯がカチカチと鳴っている。
スマホの画像フォルダを開くと、
競泳水着姿の紗希、紗希、紗希、紗希…………無数の紗希の写真があった。
水泳部の見学で内心大興奮してしまった私は、そのまま顧問の所へ走り寄った。
紗希と2人でフォームの研究をしたいとかなんとか理由をつけて、撮影の許可を求めてしまった。
正直早まったと思った。見学が許されてまだ初日なのだ。もう少し信頼関係を結んでおくべきだった…と思いきや、
またもやあっさり許可が下りてしまった。
ここまで来ると私もバカではない。明らかに異常だ。何かがある。
私の "頼み事" が受け入れられやすい何かが…
当然心当たりは一つしかなかった。2か月前のあの日、あの男は言っていた。
『あと嬉しい特典もいくつかついてるかもね』
これの事だったのか…
てっきり夜更かししてオナニーばかりしているのに、肌ツヤや体調がまったく崩れないことがそうなのだとばかり思っていた。
自覚してしまった私は行動も早かった。
紗希に早めに練習を切り上げて貰うように "お願い" し、更衣室に移動してもらい、二人きりで紗希の写真を撮りまくった。
興奮しすぎて自分でも何を口走っていたか、あまり覚えていない。
ただ、自分でもどうかと思うような事を何度言っても、紗希は優しかった。
グラビアアイドルがとるようなポーズも要求した。
紗希は当然のようにそれに応えてくれた。
競泳水着のお尻や胸、鼠径部を強調するような過激な写真を何枚も何枚も撮った。
その後の事はあまり覚えていない。
あいさつもろくにせずに学校を出て、今に至る。
今、目の前のスマホには大量の紗希の写真がある。
あれだけ焦がれた、競泳水着姿の紗希が。
一度、静かに部屋を出た。
息を殺し、家の中を確認する。
私は学校から帰ったばかりだ。
両親はまだ仕事で家に帰っていない。
妹の芽依も、普段から帰りは夜遅かった。
家には誰も居ない。
私は部屋に戻って再度鍵をかけた。
「もう我慢なんて出来ません♥♥♥紗希♥♥♥♥紗希♥♥♥紗希ぃっ♥♥♥♥♥かわいい♥♥♥♥紗希の水着♥♥♥♥」
服を脱ぐのも面倒だった。
一秒でも早くペニスをシゴきたかった。
私は本能のままに腰をカクつかせ、スカートの上からガチガチになった性器を掴んだ♡
「このっ♥♥このこのぉっ♥♥♥♥そんな誘うような目で見ないでください♥♥♥♥本当に襲いますよ紗希っ♥♥♥♥♥♥」
シュッ♡シュッ♡シュッ♡スルル♡シュルッ♡シュッ♡シュッ♡
「んふっ♥♥コレイイですね♥♥スカートとショーツがスリスリ擦れて気持ちイイですっ♥♥♥ふふふっ♥♥♥」
シュルッ♡シュリッ♡シュッ♡スルルッ♡スリッ♡ぴちゃっ♡ぴちゃっ♡ネチョッ♡♡
もう先走りが漏れてきた♡♡早すぎる♡♡ああっ…でもでも…っ♡♡
「先走りがショーツとパンツに絡んで最高です♥♥ふふっ♥♥紗希?♥♥さき?さぁ~きぃ~?♥♥♥聞こえますかこの音♥♥♥貴女のせいですよ♥♥♥競泳水着を着た貴女を見たせいでこんなにお漏らししちゃってるんです♥♥♥」
画面の中の紗希にオナニーを見せつける妄想♡♡これずぅーーーーーーっとやってみたかったやつ♡♡♡
「どうですか紗希♥♥あっ♥あっ♥あっ♥♥そんな♥♥そんな目でみられたら余計に興奮しちゃいますっ♥♥ねっとりと目を合わせないでっ♥♥お漏らし止まらないっ♥♥」
「何ですかその目は♥♥はぁっ♥♥わっ♥わたしはっ♥♥いま♥♥はぁっ♥♥紗希を♥♥紗希を♥♥紗希をオカズにオナニーしているんですよっ!?♥♥良いんですか!?♥♥」
「目の前でオナニーされているのに♥♥そんな顔して♥♥もうっ♥♥イイって事ですよね!?♥♥何しても良いんですよねっ♥♥フフッ♥♥うふふっ♥♥♥」
「もう無理です♥♥紗希のせい♥♥紗希が悪い♥♥あっ♥あっ♥♥あっ♥♥紗希の変態♥♥♥変態♥♥♥変態♥♥♥オカズにされてるのに自分からそんなに腰を突き出してっ♥♥♥」
「ふふふっ♥♥♥その手は何ですか紗希♥♥♥どこを指さしているのですかぁ?♥♥♥うふっ♥♥競泳水着を着たまま自分のおまたの部分を指さして♥♥♥そこにかけてほしいんですか~?♥♥♥」
「もう~~♥♥紗希は本当にどうしようもない変態ですねぇ~♥♥♥んふぅぅぅううう♥♥♥あああコレスゴいぃぃ♥♥♥変態になった紗希♥♥私の為に変態的なポーズを取ってる紗希♥♥♥ダメ♥♥ダメダメダメ♥♥♥もう我慢むり♥♥♥出ます出ます出ます♥♥♥ほあ~~~♥きたきたぁ~~エグいの昇ってきた~~~~♥♥♥」
「ダメなのにぃ♥制服どころか♥ショーツも脱いでないのにぃぃ~~~♥♥♥のまま出しちゃダメなのにぃ~~~~~♥♥♥ああぁーーーーーでもっ♥♥でもでもぉっ♥♥もう我慢できませんっ♥♥オ”オ”ッッほぉぉ♥♥」
むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡
「~~~~ッッ♥♥♥♥あっはぁ♥♥♥紗希♥♥紗希♥♥おほぉっ♥♥紗希♥♥今♥♥射精してます♥♥♥ふふっ♥♥♥制服着てるせいで分かりませんか?♥♥♥今この制服のなかで思いっきり射精してるんです♥♥♥紗希をオカズに思いっきり射精の快感を貪ってます♥♥♥」
「えっえっ?♥♥紗希?♥♥ちょっと?♥♥顔が近いですよっ?うそっ♥♥紗希ぃ?♥♥」
「れろっ♥♥♥れるれるっ♥♥♥あぁん♥♥紗希ぃ~♥♥ちゅるっ♥♥れるん♥♥♥ちょっとぉ♥♥キスの我慢出来なかったんですか~~?♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥♥」
「これすごい♥♥最高♥♥♥射精しながら紗希とキス♥♥♥最高に気持ちイイ♥♥♥じゅるるるん♥♥♥」
「ちょっとぉ!?♥♥紗希ったら♥♥じゅるっ♥♥ちゅばっ♥♥♥そんな射精して欲しそうにキスしないでください♥♥♥れろれろれろれろ♥♥れるん♥♥♥♥れろれるっ♥♥じゅびっ♥♥♥♥♥♥」
「んじゅるっ♥♥♥♥れろぉぉっ♥♥♥♥♥ちゅぱっ♥♥ちゅっ♥♥♥ちゅっ♥♥ちゅるるるるっ♥♥♥♥来た♥♥♥きたきた♥♥もう上がってきました♥♥♥♥紗希のせいでっ♥♥紗希がみっともないキスしてくるせいで♥♥次の射精上がってきました♥♥♥♥だめっ♥♥♥♥絞られる♥♥♥♥紗希に搾り取られちゃう♥♥♥♥れろぉっ♥♥♥♥」
私はスマホ持ち、制服を着たまま、スカートの上からペニスを掴み、もう片方の手で必死にシゴいていた♡
画面の中の妄想の紗希は執拗にキスをせがんできた♡
紗希の変態♡私はしょうがなくそれに答えた♡
紗希の舌が思いっきり入ってくる♡この妄想キくっ♡
いつのまにか私の中で紗希はドがつく変態になっていた♡
「ああっ♥♥紗希っ♥紗希っ♥出る♥出ます♥♥いいですかっ♥♥射精に合わせて思いっきり舌をねじ込んで下さい♥♥うわっ♥♥その顔スゴいです♥♥思いっきり舌を突き出したキス待ち顔♥♥♥もうむりもうむり我慢できない出る出る出るぅ♥♥♥あああああーーーーーーーー♥♥♥♥吸って吸って吸ってーーーっ♥♥♥」
どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡ベチャッ♡♡ビチャビチャッ♡♡♡♡
「んふぅぅぅ♥♥ジュルジュルっ♥♥ちゅぱっ♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥♥れろれるっ♥♥♥れるれるれるぅっ♥♥♥♥♥あーーーーー♥♥♥♥きもちいーーーー♥♥♥♥さいこうっ♥♥キスっ♥♥♥♥紗希の精液搾り取りキス貪りながら射精するの最高ーーーーっ♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅるるるっ♥♥あっ♥♥出てる出てる♥♥♥♥最初に射精した精液が皮から出てきてる♥♥♥♥」
「やぁん♥♥やんやん♥♥♥ダメェっ♥♥♥♥だめだめぇ♥♥♥お漏らしだめぇ♥♥♥♥ショーツも制服も着たままお漏らしだめぇ♥♥♥♥ちゅるるるるっ♥♥♥♥」
「紗希ぃ♥♥紗希っ♥♥ほんとに変態なんですから♥♥♥こんなお漏らし射精してる所に抱き着いてこないでっ♥♥♥あっは♥♥脚も絡めてこないで♥♥♥♥精液もっと漏れちゃうじゃないですか♥♥♥♥」
「あっまたでるぅぅ♥♥♥♥♥♥」
どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
射精しながら必死に突き出した舌を動かし、手元のスマホで画像をスクロールする♡
妄想の中の紗希は射精している私に抱き着き、体全体を使ってアソコを刺激してきた♡
ゴッポォォ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡♡♡♡どびゅっ♡♡どびゅるるっ♡♡
紗希は脚や水着に精液がかかっているが気にしていない♡
むしろ嬉しそうだ♡まったく変態め♡
夢中で画像をスクロールしていると、最後の一枚にたどり着いてしまった。
「あ、最後ですか…あれ?」
残念な声が出た。ただ違和感があった。
違和感には一瞬で気づいた。
これは動画だ。
動画なんて撮っただろうか…夢中になっていたのでよく覚えていない。
震える指で再生をタップする。
「え、もう撮ってるの?さっきのセリフを言えばいいんだよね?そんなことでいいの?全然いいよ~」
私に何か "お願い" されたらしい。
「やっほ~ユキちゃ~ん!あなたの親友、水泳部所属の村上紗希で~す!いえーい」
ああっ♡紗希♡紗希かわいい♡首を傾げながらウィンクしてピースサイン♡
競泳水着なんて性的な格好してるのに最高の笑顔♡
親友の私に変な "お願い" されても違和感も持たずに、されるがままの紗希♡
「今日は私の競泳水着、楽しんでくれたかな~?またして欲しい事があったら何でも言ってね!ユキのお願いなら何でも聞いてあげたくなっちゃうんだよね~。あ、これはセリフとかじゃないくて本当だからね!」
シゴく手の動きを一気に速くした♡
紗希♡なんでも言う事を聞いてくれる紗希♡あ、だめだ。もうダメだ。ダメダメダメもう出る我慢できない無理むりむり出る出る出る出る
「それじゃあ私の競泳水着姿、い~ぱい
ぶぴゅるるるっ♡♡♡ドプっ♡♡♡びゅるるる~~~♡♡♡♡♡ドプッ♡♡バチャッ♡♡♡ビシャッ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡
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親友をオカズにする事への罪悪感はあった。
妄想の中で紗希の人格を勝手に捻じ曲げ、自分勝手に射精することに背徳感もあった。
途中からはむしろそのせいで余計に興奮した。
その日、私は親友である紗希の妄想をオカズに過去で一番射精した。