ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
8月に入ってしばらく経った。
ニュース番組を見れば、例年に比べて酷暑日がどうとか、
都内の気温がどうとかというニュースを連日のように報道していた。
相変わらず私は全然気にならない。
むしろ以前よりも平気だった。
今は猛暑の気温どころか、どんなに日差しが強くても日焼けすらしなくなった。
紗希からは真っ白な肌でうらやましい、とよく言われる。
やはり例の『力』だ。
この感覚はいつからなのか、今でははっきりと分かる。
オナニーに目覚めてからだ。
紗希の競泳水着を見た日。
つむぎさんの裸を見た日。
あの日から私は明らかに変わっていた。
間違いない。今では確信を持って言える。
要するに。
私の『力』はオナニーすればするほど強くなっていた。
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紗希の水着が欲しい。
一度欲望が生まれてしまったが最後。消える事は無かった。
でも。
それは駄目だ。
確かに今でも紗希に恥ずかしい恰好やセリフを言わせて画像や動画を撮ってはいる。
ただし、それは紗希に『お願い』してしてもらっている事だし、
紗希にとっては実害がある訳ではない。
水着を手に入れてしまったとしたらどうなる。
まず紗希は練習が出来なくなる。
そして水着を手に入れた私はどうしてしまうだろうか。
やはり明らかに一線を越える行為だ。
撮影もかなり黒寄りのグレーゾーンだし。これ以上は踏み込むまい。
以前も決心したではないか。
紗希は大切な親友だ。
こんな事で負い目を負いたくないし、インターハイの時期に紗希に迷惑をかけたくない。
応援している気持ちは本心なのだ。
「よし。大丈夫。私は冷静です」
いつものように声に出して確認する。
これが出来ている間は問題ないはずだ。
どんなに性癖がこじれたとしても、一線は守る。
「よし…………………まあ、それはそれとして…………♥♥♥」
紗希の水着を着る妄想は、とっても濃いのが出るので大好きだ♡♡♡
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「もうユキったら~♥♥私の競泳水着がそんなに好きなのぉ~?♥♥」
妄想の中の紗希が話しかけてくる♡♡
今私の想像では紗希の両手が、私の肩に乗っている♡♡
私達は今、学校のプールの更衣室で互いに見つめ合っている♡♡
もちろん、二人とも競泳水着を着ている設定だ♡♡
あっ♡ちょっと…♡だめだめ…っ♡紗希っ♡♡顔、近い…っ♡♡♡
「ほんとにもう~♥♥部活で使う更衣室で私の競泳水着を着てこぉ~んなに勃起させちゃって♥♥♥この変態♥♥♥」
紗希っ♡紗希っ♡好きっ♡好きですっ♡大好きな紗希の競泳水着を着てオチンポ勃起させてますっ♡♡
見て見てっ♡♡親友の競泳水着にチンポの形を浮き上がらせながら腰ヘコヘコしてるところ見てぇっ♡♡♡
「は~~~♥♥私の親友がここまで変態だったなんて♥♥ショックだなぁ~~♥♥」
ああっ♡紗希になじられながらチンボシゴくのイイッ♡♡
目の前の紗希の顔を生オカズにするのたまんないっっ♡♡
紗希の顔でオナニーするの最高っ♡♡本物の紗希には絶対できないプレイ興奮するっ♡♡
「ん~~~~~??♥♥♥どうしたのユキ?♥♥♥私の目を見ながらハァハァしちゃってさ~~~♥♥♥」
んうううっ♡♡バレてるぅっ♡♡オナネタの紗希は私のしたいコトぜんぶお見通しっ♡♡
欲望のままに振舞っても全部許してくれる紗希好きっ♡♡♡
「う~わぁ~♥♥ユキってば♥♥私の顔と水着を交互に見ながらシコシコしてるぅ~♥♥」
そうっ♡♡そうなのっ♡♡紗希のキレイなお顔とドエロい競泳水着姿♡♡交互に視姦しながらシゴくのヤバいっ♡♡興奮するぅっ♡♡
紗希に欲望丸出し変態行為見てもらいながらシコるの気持ちいい~~~~っ♡♡♡
「あらあら♥♥鼻の下伸ばしちゃって♥♥すぅ~~~っごい下品な顔してるよユキ♥♥性欲に支配されて♥♥頭の中全部ピンク色になってる顔♥♥……ふふふっ♥♥そんな顔して、ユキはどうしたいのかなぁ~?♥♥♥」
射精したい射精したいっ♡♡紗希と至近距離で見つめ合いながら水着に中出ししたいっ♡♡
「んふ♥♥素直でよろしい♥♥……はいど~ぞ♥♥♥……たぁ~~~っぷり見つめてて上げるから、私の水着にいっぱい出しちゃえ♥♥♥」
あんあんっ♡♡紗希ったら優しいっ♡♡好き好きっ♡♡私の性癖理解してくれて嬉しいっ♡♡
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡紗希っ♡♡紗希っ♡♡紗希がニヤニヤしながら私の事見てるっ♡♡
私に都合の良い紗希っ♡♡妄想の中の紗希さいこうっ♡♡♡
見てて見ててっ♡♡いっぱい出すとこ見ててっ♡♡
あーーーくるくるくる♡♡
親友をオナペットにする背徳感でザーメンが尿道擦り上げてるのわかるっ♡♡♡
ふわぁぁああ濃いの昇ってきた♡♡♡
もう無理もう無理♡♡♡紗希っ♡♡ザーメン出る♡♡ザーメン出ます♡♡♡
今から出すから射精の瞬間ふっっっかいベロチューしてザーメン濃ゆくしてっ♡♡♡
「ふふっ♥♥ユキも好きだよねぇ…♥♥…はい♥♥…んれぇぇぇ~~~~………っ♥♥♥♥♥」
このっ♡このこのこのぉっ♡♡紗希のキス待ち顔エロ過ぎますっ♡♡♡♡
ダメダメダメいくいくイキますイキますっ♡♡♡…………ンイ”グ”ゥゥウッッふぅぅっぅぅうう♡♡♡♡
「じゅるるるるるるっ♥♥♥ぢゅるっ♥♥♥れろれろれろぉっ♥♥♥じゅぷぷっ♥♥♥
れろぉれろれりゅう~~っ♥♥♥ぢゅるるるるれるっれりゅぅう~~~っ♥♥♥」
びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡
びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡
どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
「んっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥♥れりゅぅっ♥♥れろぉん♥♥♥じゅるっ♥♥♥ちゅっちゅっ♥♥♥ちゅびびっ♥♥♥ちゅぱっ♥♥ちゅぱっ♥♥れりゅりゅっ♥♥んちゅ~~~~~~~……」
んほぉぉぉ~~~~~~~~っ♡♡♡ギボヂイイィィ~~~~~~~~っ♡♡♡
紗希と舌絡めながらのベロチュー射精さいっっっこう~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡
「ちゅばっ♥♥♥♥…………キス気持ちいい?♥♥♥……んふふ♥♥♥……いいよ♥♥♥ザーメン出しきるまでずぅ~~~っとキスしててあげる♥♥♥………んむっ♥♥はむっ♥♥ちゅぱちゅぱっ♥♥♥じゅりゅりゅっ♥♥♥れろれるっ♥♥♥れりゅりゅ~~~っ♥♥♥」
びゅぐっ………♡びゅぐっ………♡むりゅっ………むりゅりゅっ♡♡♡
「ちゅっ♥ちゅっ♥♥あぁむぅ♥♥ちゅるるっ♥♥んちゅぅうっ♥♥♥あむぅん♥♥♥ちゅぴっ♥♥♥♥…………………うわあ~~~~♥♥♥ちょっとユキぃ~~~~?♥♥♥いくら気持ちいいからってひとの水着の中に射精しすぎじゃない~~~~?♥♥♥」
んおっほぉ♡♡♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほ~~~っ♡♡♡もうダメれしゅっ♡♡もうムリッ♡♡
さきっ♡♡さきぃっ♡♡♡さきしゃんっ♡♡♡ダメなのぉっ♡♡♡
えろっ♡えろすぎっ♡♡さきのきしゅがえろすぎてっ♡♡もうたってられないれしゅっ♡♡♡♡
「ああんっ♥♥♥もう~~~~~♥♥♥いくら妄想だからって寄りかかりながらチンポ押し付けて腰ヘコヘコしないでよぉ~~~~♥♥♥ユキの変態♥♥♥へんたい♥♥♥ドへんたぁ~~い♥♥♥♥」
ふわわわわっ♡♡♡まってまってまって♡♡♡ちょっとぉ♡♡♡ちょっとタンマ♡♡♡
だめだめだめっ♡♡♡だめよっ♡♡♡さすさす♡♡♡さすさすしないでっ♡♡♡んやっ♡♡♡やめてっ♡♡♡
やん♡♡♡やんやんやん♡♡♡水着越しに亀頭と裏スジさすさすしないでぇっ♡♡♡いやぁ~~ん♡♡♡
んほぉぉぉ~~~~優しくスリスリ身体押し付けないでぇっ♡♡♡♡ン”ン”ン”ッ♡♡♡
またイ”グッ♡♡♡またイ”ッグゥゥゥウウ♡♡♡んおっほぉぉぉおお♡♡♡
「は~~~~い2発目お漏らししちゃいましょうね~~~~♥♥♥♥♥……あ~~~~~~………んむっ♥♥♥ちゅばっ♥♥♥んちゅぅっ♥♥♥じゅるるっ♥♥♥♥ちゅるるるるぅ~~~♥♥♥れろぉれろれりゅう~~っ♥♥♥♥」
うぐぅぅぅう♡♡♡お漏らしっ♡♡♡お漏らしっ♡♡♡またザーメンお漏らししてるっ♡♡♡
紗希のキスエロすぎっ♡♡♡ドロネバザーメンぶっこ抜く為だけのサキュバスみたいなキスッ♡♡♡
もう紗希の水着ザーメンでベットベト♡♡♡白濁黄ばみ精液エッッッッロ♡♡♡♡
「水着ス~~~~リスリ♥♥ザーメンぬ~~~~りぬり♥♥♥えへへっ♥♥♥ザーメンローションだよっ♥♥♥これえっちだねぇ♥♥♥気持ちいいねぇ♥♥♥お互いに全身擦り合わせて幸せになろっ♥♥♥ユキっ♥♥♥」
さき~~~♡♡♡あ~~~~♡♡♡しあわせ~~~♡♡♡紗希を無理やり犯す妄想も好きだけど~~~~♡♡♡ドSな紗希の妄想も好きぃ~~~~♡♡♡♡あ~~~~~♡♡♡もうだめだぁ~~~~♡♡♡♡もう無理だよぉ~~~~♡♡♡紗希が悪いんだよぉ~~~~♡♡♡紗希がそんなえっちだから、もう紗希の事えっちな目でしか見られないよぉ~~~~~♡♡♡ぜぇ~~~~~んぶ紗希が悪い♡♡♡ぜぇ~~~~~んぶ紗希がえっちなのが悪いんだからぁ~~~~~♡♡♡おっほぉぉ♡♡♡それイイッッ♡♡♡それ好きぃ~~~っ♡♡♡そのソープ嬢みたいな動きもっとしてしてぇ~~~~♡♡♡♡♡♡
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「ねえユキったら……聞いてる?」
「はい?………ああ、聞いていますよ紗希さん。インターハイですよね」
今日も私は水泳部の見学に来ていた。
インターハイが直前という事もあり、いつにもまして練習に緊張感があった。
真剣な部員達をわき目にするオナニーは格別だった♡
練習が終わり、今は紗希と二人でのんびりしている。
「そう!ユキ、いつも練習見に来てくれてるしさぁ、本番もぜひ応援してほしいな~って!」
紗希は今日もかわいい。つい見惚れてしまう。
おっとそうだった。私はいつも
「ええ、もちろん構いませんよ。紗希さんの事は応援して差し上げたいですし」
「やった~!嬉しい!私ね、去年は関東大会で全然結果出せなくてさ、めっちゃ悔しかったんだよ。それで2年生こそは!って猛練習したんだ~。だからユキが来てくれるのホントに嬉しんだ!ユキ、去年はあまり水泳に興味あるように見えなかったしね」
「そうかもしれませんね。ふふっ、実は私は紗希さんの水着姿を見て意識が変わったのですよ♥」
「え~?なにその言い方やらし~!ふふふっ。去年までのユキを知ってると、こんな冗談とか言うようになったのもびっくりだよね~」
「本当の事なんですけどね」
「あははっ!なにそれ~。ははぁ~んさては紗希ちゃんの水着姿に悩殺されちゃったか~!ま~鍛えてますからね!………っとまあとにかく、水泳は今の私の全部なんだ。ホントにこの時の為に1年間頑張ってきたんだから、ユキにも見て欲しくって」
「はい、楽しみにしていますね♥」
確かインターハイには我が校の水泳部からも
でもでも今は紗希の顔を近くで見ただけでチンポがムクムクしてくる♡
あぁー今すぐ紗希の顔を見ながら思いっきりシゴきたい♡
でも我慢、我慢だ。今は真面目な話をしているのだ♡
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「うううぅぅぅ……」
インターハイ当日、私の体調は最悪だった。
いや、健康状態はいつも通り最高だ。例の『力』が非常に強くなった最近の私はどんな生活をしようが、これ以上ないコンディションを常に保っていた。
最悪なのは、性欲だった…………いや、
私はここ一週間ほど、ほとんどオナニーが出来ていなかった……………。
「ユキ!来てくれてありがとう~!めっちゃ遠かったでしょ!」
そう。今年のインターハイの開催場所は関東から遠く離れた地方都市だった。
しかしオナニー出来ていない理由はそれだけではない。
帰省が挟まったのだ。お盆休み、私の家族4人は父の地元に帰っていた。
間が悪かったのは部屋だ。父の実家で、私と妹の芽依はなんと同室があてがわれてしまった。
気をつかわれたのか分からないが、それは私にとっても芽依にとっても不運だった。
いつも外で遊び歩いている芽依は、何もない田舎の実家で四六時中私と居るというだけで目に見えてどんどん不機嫌になっていった。
私は私で『力』があまり効かない芽依と同室なせいでオナニーが出来ず、悶々と過ごすしかなかった。
『力』は以前よりかなり強力になったとはいえ、オナニーを見過ごしてもらえるほど妹には効きそうもなかった。他の人間にならそのくらいは余裕で効くのだが…。
結局私はムラムラしても発散できず挙動不審になり、私の事をきちんと認識出来ている妹からは白い目で見られ、ただただストレスが溜まる帰省となった。
そして、そのままインターハイに来たのだ。
私の頭の中はピンク色に染まっていた♡
「紗希さん、遅れてごめんなさいね。ええと、予選…紗希の出番はまだこれからなのですよね?」
「そうだよ!いや~間に合って良かったよ~」
紗希♡かわいい♡♡今すぐレイプしたい♡♡
って違う違う。目の前の紗希は現実の紗希だ。妄想の紗希とは別だ。
「あ、ユキ、でももう私着替えに行かなきゃだ。ごめんねゆっくり話せなくて」
え?もうお別れ?嫌だ。もっと紗希の顔で目の保養をしたい。
「あら、もうなのですか?でしたら『私も一緒についていきます。構いませんよね?』」
気づけば私は全力で『力』を使っていた♡
「もちろんだよユキ!更衣室までついてきてくれるなんて心強いな~!」
私達は選手たちの使う更衣室へ入って行った♡
もちろん誰からも違和感を持たれることは、全く無かった♡
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「あれぇ~?ユキ先輩!?今日も応援ですか!?」
更衣室に入るや否や、聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「いや~こんなド田舎まではるばる応援に来るなんて、ユキ先輩のサキ先輩ラブもホンモノだったんですねぇ~!ヒューヒュー!」
彼女は
私達と同じ高校の1年生。つまり紗希の水泳部の後輩だ。
彼女は中学の頃から水泳選手として有名だったららしく、うちの学校にはスポーツ特待生として入学してきたそうだ。
なんでも天才中学生として、学生の競泳界隈では名を馳せていたのだとか。
確かに、1年生にしてこの場に居るというだけでもその実力が知れるというものだ。
実は何度か練習中に撮影させてもらい、オカズにしたこともある。
まあ今はそんな事よりも…
肩よりもやや短めに切られたボブカット。
いかにも自分に自信のありそうな余裕のある口元。
やや挑発的とまで見える小生意気そうな目。
紗希と比べるとと慎ましく、形の良い小ぶりな胸♡
健康的で艶やかな肌♡
細身ながら少し筋肉の浮いた引き締まった身体♡
むちむちなふともも♡
身体に張り付いた競泳水着♡
天才水泳選手、去年まで中学生だった宮下夏姫は、今の私には性的にしか見えなかった♡
「あら、宮下さん、1年生でインターハイ出場だなんて、さすがですね」
「ふふん、てかインターハイなんて私にかかれば余裕ですよ!みんな遅そうな人達ばっかりですし!」
更衣室の空気が凍った。
そうだった。こういう子だった。
まあいい。夏姫ちゃんを
「あはは…まあ夏姫ちゃんはガチで速いからね~…ほんと水泳の申し子みたいなところあるよ…」
紗希があわててフォローなのか何なのか分からない事を言っている。二人ともかわいい♡
そんなことを言いながら紗希が着替えだした!♡
私はスマホを構えて撮影を始める♡
全力で『力』を使っているので、誰一人として違和感を持つ人間はいない♡
「ああ~、ユキ先輩ったらこんな時まで撮影して~。熱心ですねぇほんとに!っていうかサキ先輩、もうしかして緊張してますぅ?」
「もう~言わないでよ~!あえて黙ってたのに~!」
「あっはは!もう見え見えですよっ!サキ先輩だっていつも通りの実力出せれば良い所まで行けるんですから、リラックスリラックス~」
「はいはいありがとね~…」
紗希は緊張しているらしい。
どうやら一年間この日の為だけに努力を重ねてきたという事実が、逆にプレッシャーになっているようだ。
大切な本番を前に緊張している親友の生着替えを堂々と撮影する私♡
背徳感で頭がおかしくなりそうだ♡♡
脱いだ下着を畳んでロッカーに仕舞う紗希♡
うわ~♡匂い嗅ぎたいなぁ~♡♡それに美味しそう♡♡
今あのショーツのクロッチしゃぶったら紗希の味が口の中いっぱいに広がるんだろうな♡♡
「はっ♥はっ♥はっ♥はぁっ♥ハァァッ……♥」
気づけば私は撮影しながら、いつものようにスカートの上からチンポをシゴいていた♡♡
周りの人は私の事は気にも留めていない♡
イケる♡これはイケる♡♡オナニーしてもバレてない♡♡
一気に興奮が高まってきた♡♡
私は部外者なのに♡♡選手でもなんでもないのに♡♡
選手専用の更衣室の中に侵入して盗撮しながら堂々とオナニーしてる♡♡
「あ~~~~~~♥♥♥コレやっっっっっばぁ♥♥♥♥」
紗希は競泳水着を身に着けている♡♡
いつもの妄想の紗希じゃない♡♡現実の紗希だ♡♡
私は今ホンモノの紗希を生のオカズにしてオナニーしてる……っ!!♡♡♡
「あ、マズいです♥♥もう出ちゃう…っ♥♥」
射精感が高ぶってきたその時、思ってもない言葉が聞こえてきた。
「あ~~もう~~!サキ先輩がガチガチに緊張してるせいで見てるこっちにも移っちゃいそうですよ~。私おしっこ行ってきますね~」
「ふえっ!?」
夏姫ちゃんはそう言ってスタスタと歩き出していった。
私は我ながら情けなさすぎる声を出して見送る。びっくりした……
夏姫ちゃんの後姿が見える。
引き締まったお尻が揺れている♡♡ぷりぷりっ♡♡と音が出ていそうだ♡♡
うわぁ♡まってまってまって♡夏姫ちゃんもエロすぎっ♡♡
このまま紗希も撮りたいけど♡…え?♡トイレ?♡♡おしっこ?♡♡♡うそうそ♡♡♡
私は再度全力でもう一度『力』を使った♡♡♡
「わ、わたしもお手洗いに行ってきます♥♥紗希さんごめんなさいね♥♥宮下さん!待ってください!♥♥♥」
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「あれ、ユキ先輩もおトイレですか…?」
夏姫ちゃんはちょっとだけ嫌そうだ♡
でも大丈夫♡
「まあまあいいじゃないですか♥♥おしっこですよね♥♥はい、そこの個室トイレに
「ええ~……?まあいいですけど……はぁ……」
そのまま二人で洋式トイレの個室に入る♡♡
「あの~~……私これからおしっこしたいんですけど…?」
「はい♥…それが何か?♥」
「いや、ユキ先輩、さっきからじ~~~~っとこっち見てるから、やりづらいんですけど…」
先輩が相手だからか一応敬語を使ってはいるものの、不快そうな表情と口調は隠そうともしていない♡
生意気な態度の夏姫ちゃんもかわいい♡
「ふふっ♥じゃあどうします?♥水着を着たままプールの中でお漏らししちゃいますか?♥それはそれでそそりますね…♥♥」
「そんなことする訳無いじゃないですか!っていうかユキ先輩ってそういうシュミ…?ドン引きだわ何なのこいつ…」
とうとう敬語を使わなくなった♡
「夏姫ちゃんは言葉遣いがなってないですね♥♥そこも含めてかわいいです♥♥まあ今の事はこの後全部忘れて頂きますので問題ないですよ♥♥」
「気安く下の名前で呼ぶなっ…ほんと何なんですか…意味わかんないんですけど……はぁ~~~~ほんとサイアク……」
言いながら夏姫ちゃんは水着を脱ぎだす♡
きた~~~~♡♡
夏姫ちゃんは競泳水着をふくらはぎ辺りまで脱ぐと、個室の便器に腰を下ろした♡
「あっ♥ふぅ~ん♥♥夏姫ちゃんってパイパンなんだ♥♥」
夏姫ちゃんのツルツルおまんこを目の前にしてチンポがうずく♡♡
「パイ……!?なに言ってるのこの人最悪なんですけど………」
「恥ずかしがらなくてもいいですよぉ~♥♥そっちの方が似合ってます♥♥…………んふぅ~~~♥♥♥だめです♥♥もうだめ♥♥もう我慢の限界です♥♥♥はぁ~~~~シコシコしますぅ~♥♥♥」
紗希の着替えでチンポは限界まで昂っていた♡♡
「ああもうサイアクサイアク最悪っ!こんな変態の前でおしっこするなんてほんとに最悪っ!!」
「おふぅぅう♥♥生意気な夏姫ちゃんエッロ♥♥♥それいい♥♥♥それチンポに響く♥♥♥もっと言って♥♥♥」
「サイテーですユキ先輩!見損ないました!後輩のおしっこ見ながらハァハァするなんて…もう学校でも話しかけて来ないで下さい!」
「おっ♥おっ♥おっ♥キくキくキくぅ~~♥♥♥後輩ちゃんの罵倒がチンポにキくぅぅう~~~♥♥♥♥もっと♥♥♥もっと間近で見せて♥♥♥ツルツルパイパンおまんこ見せてぇ~~~~♥♥♥」
洋式の便座に座った夏姫ちゃんの前で私はしゃがみ込む♡♡♡おっほ♡♡♡おまんこ近い♡♡♡
「いやいやいやぁ……サイテー…!ちょ、ちょっと…!先輩顔近づけすぎっ…!!」
私は夏姫ちゃんの太ももの間に顔を突っ込み、思いっきり匂いを嗅いだ♡♡♡♡
「スゥゥーーーーーーーーーッ♥♥♥…………はぁぁああ~~~~~っ♥♥♥夏姫ちゃんのおまんこの匂いえっちすぎるぅ~~♥♥♥ナマイキ後輩まんこの匂いぃ~~~♥♥♥あ~~~~~だめだめ♥♥♥夏姫ちゃんのおまんこえっちです♥♥こんなのダメですえっちすぎます♥♥♥んぉぉおおザーメン昇ってきちゃう♥♥♥夏姫ちゃん♥♥ほら♥♥ほらほら♥♥はやく♥♥はやくおしっこ♥♥おしっこして♥♥♥夏姫ちゃんのおしっこの匂い嗅ぎながらザーメンひり出すんですからぁ♥♥♥」
「なんなのもぉお~~~~っ!嫌なのにっ!こんな変態の前でおしっこなんてしたくないのに!もう我慢できないよぉ~~っ!嫌だいやだ!出ちゃうっ!おしっこ出ちゃうぅぅっ!!」
チョロッ♡チョロチョロッ♡♡シュイーー♡♡♡ジョボボボボッ♡♡♡ヂョロロロロッ♡♡♡
「お”お”ぉぉ~~~~♥♥♥きたきたきた♥♥♥きぃ~~~たぁ~~~♥♥♥おしっこ♥♥♥後輩の生おしっこ♥♥♥水泳部1年生の生意気おしっこぉ♥♥♥…………………スゥゥゥーーーーーーーーーーーーーっっ♥♥♥♥♥♥んっはぁぁああ♥♥♥♥♥あ”あ”~~~~♥♥♥やばいやばい♥♥♥ヤバいですっ♥♥♥イイよぉぉ~~~♥♥♥良い匂い♥♥♥さいっこうの香り♥♥♥♥おちんぽにギュンギュン来るっ♥♥♥ザーメンどんどん濃ゆくなってってるの分かるぅ~~~~~♥♥♥♥♥スゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーっっ♥♥♥♥♥♥」
「やだやだやだ変態変態変態!匂い嗅がないでっ!!お願い離れてぇっ!!離れろぉっ!!」
夏姫ちゃんは両手で私の頭を掴み、か弱い力で押しはがそうとしてくる♡♡
だめだよ夏姫ちゃん♡♡そんなことされたら余計に興奮しちゃうんだから♡♡♡
「~~~~~~っっ♥♥♥おっほぉぉお~~~~♥♥♥きたきた♥♥♥来たぁ~っ♥♥♥ザーメン♥♥♥ザーメンきた♥♥♥後輩のおしっこの匂い嗅いでザーメン昇ってきた~~~っ♥♥♥もうむりっ♥♥♥我慢できないっ♥♥♥ネバドロザーメン尿道上がってきてる♥♥♥エグい快感上がってきてるぅ~~~~っ♥♥♥♥んああっ♥♥♥出る出る出る出る♥♥♥♥ザーメン漏らすっ♥♥♥夏姫ちゃんっ!♥♥♥ちょっと水着借りるねっ!♥♥♥」
私は自分の下着をずらし、スカートからチンポを取り出すと、夏姫ちゃんのふくらはぎにかかっていた競泳水着に乗せた♡♡♡
「……は?……え?………えっ!?」
みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるッ♡♡♡♡♡♡びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡みゅるるッ♡♡みりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡
「んおほぉぉぉぉお~~~~~ッッ♥♥♥ん”ぎぼちイイィ~~~~~~んっ♥♥♥おほっ♥♥おっおっ♥♥んお~~~~~っ♥♥♥♥後輩のおしっこ嗅ぎながら♥♥♥♥後輩の競泳水着をオナティッシュにするザーメンお漏らしさいっこう~~~~~っ♥♥♥♥らめぇぇぉっ♥♥♥んああっ♥♥♥おっ♥♥おっ♥♥おっ♥♥♥♥しゅごいいぃんっ♥♥♥ザーメンお漏らし止まらないのぉ~~っ♥♥♥♥」
「いやぁぁぁぁぁぁあ!!嘘うそうそ!!嫌だいやだいやだ!!やめてっ!やめてくださいっ!!」
「無理むりむりムリ♥♥♥むぅ~~~りぃ~~~♥♥♥こんなにエッチなパイパンおまんこと美味しそうなおしっこの匂い嗅ぎながらの射精止められる訳ないでしょうっ♥♥♥んはぁぁ~~~っ♥♥♥出る出るっ♥♥♥まだ出るぅ~~~っ♥♥♥私はザーメンひり出す為に生きてるんですからぁ♥♥♥チンポ気持ちよくなるのが一番大事なんですっ♥♥おっ♥♥♥お”っお”っ♥♥♥ほぉん”ッ♥♥♥♥」
「ひぐっ…もう……このっ…!へん…たい…っ!いい加減に……してよ……っ!」
「ん~~~?♥♥♥んふふっ♥♥♥あ~~~♥♥♥いいですね♥♥その顔♥♥その反抗的な目つき♥♥最高ですっ♥♥ふぐぅうっ♥♥♥お”っほぉぉお♥♥♥出る出る♥♥♥まだ出るぅ~~~♥♥♥んふぅ~~~~っ♥♥♥ふぅ~~~~っ♥♥♥ふぅ~~~~っ♥♥♥あ~~~~~もうダメ♥♥♥我慢してきたけど♥♥♥今まで我慢してきたけどぉっ♥♥♥直接触るのダメだって思ってきたけどぉっ♥♥♥もうむり♥♥♥こんなにかわいい子目の前にしたらもう無理ですぅっ♥♥♥いただきまぁぁぁ~~~~~~~す♥♥♥♥あぁぁ~~~~~~~~んむっ♥♥♥♥」
私はおしっこを出し終えかけていた夏姫ちゃんのおまんこにしゃぶりついた♡♡♡♡♡♡
「じゅるるるるるるっ♥♥♥♥じゅりゅりゅっ♥♥♥れろれるっ♥♥♥ちゅばっ♥♥♥んちゅぅっ♥♥♥じゅるるっ♥♥♥♥ちゅるるるるぅ~~~♥♥♥れろぉれろれりゅう~~っ♥♥♥♥」
「イヤーーーーッ!!誰か!!だれかぁっ!!助けて!!助けてよォッ!!!」
うまっ♡うまっ♡♡夏姫ちゃんのおまんこうんまっ♡♡おしっこうんまぁぁ~~~♡♡♡こんなの反則♡♡♡しゃぶるの止められない♡♡夏姫ちゃんの叫び声も心地よくチンポに響く♡♡♡
「んふーーーーっ♥♥♥あぁむぅ♥♥ちゅるるっ♥♥んちゅぅうっ♥♥♥ちゅぴびっ♥♥♥じゅりゅりゅっ♥♥♥れろれるっ♥♥♥れりゅりゅ~~~っ♥♥♥ちゅぴっ♥♥♥………………夏姫ちゃん?」
「………………」
「………………ん?……あらら……気を失ってしまいましたか……まあ仕方がありませんね♥私も久しぶりに思いっきり射精出来て気持ちよかったので許して差し上げます♥お詫びに私のザーメンを身にまとってる間はちょっと調子が出るようにしてあげますよ♥」
私は夏姫ちゃんの水着のクロッチで丹念にチンポを拭い、ザーメンがついたまま水着を着させて更衣室に戻った♡
これだけ派手にやっても、夏姫ちゃんが泣き叫んでも、誰も気づかない♡
私は自分に都合の良い力が手に入って心底嬉しかった♡
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更衣室に戻ると紗希はもう居なかった。
もう予選に向かってしまっていたようだ。
紗希に心の中で謝る。
ごめんなさい!でも浮気じゃないですよ♡私の心は紗希が一番です♡
しかしこの力があれば他校の美少女の生着替えで見抜きし放題だ♡
さすがに手は出さない♡一線は大事なのだ♡でも迷惑の掛からない範囲ならやりたい放題できる♡♡
ほかにも選手達の下着だとか、あわよくば水着も拝借してしまったり……♡♡
いやいやそれもやりすぎだ。冷静になれ♡
「よしよし♥大丈夫♥私はいつも通り冷静です♥」
声に出して確認する♡
まだ大丈夫だ。引き返せる♡
私はチンポをシゴく♡
あーでもでも♡♡
更衣室に忍び込んで下着や水着を盗む妄想は色々と捗りそうだ♡♡
盗んだショーツでチンポ包んで思いっきりシゴきたい♡♡
競泳水着のクロッチにべったりとザーメンをへばりつかせてロッカーにもどしたらどんな反応をするだろうか♡♡
盗んだ水着を着て見たり……!!あっ♡まずい♡また出るぅっ♡♡♡
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気づいたらその日のインターハイのスケジュールは終わっていた。
紗希は泣いていた。どうやら本番の雰囲気にのまれて予選で惨敗だったらしい。
「うぅぅ……一年生の夏姫ちゃんは決勝で表彰台にまで上がったのに……私は一年間ずっと頑張ってきたのに……私は……わたし……うぇぇえ……」
紗希の結果なんてどうでもよかった♡
泣いている紗希もかわいい♡いっぱいレイプしてあげたい♡
私は目の前にいる親友を犯す妄想で忙しかったし、彼女が今持っているはずの水着が欲しくて欲しくてしょうがなかった♡♡♡