ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
9月になり新学期が始まった。
今は教室で紗希としゃべっている。
「それにしても夏姫ちゃんはすごいよねぇやっぱり。本物の才能っていうのかな。なんだか壁を感じるよ…」
「本当ですか?」
紗希は後輩の1年生である宮下夏姫さんがいかにすごいのか熱弁している。
「ホントだよ~!あの子ってホントに凄いんだよ!格が違うっていうか…うちの高校も強いけどさ、夏姫ちゃんレベルの子がよくこの水泳部に入ったなぁって思っちゃう」
「そうなんですね」
「そうそう!たぶんだけど、スポーツ特待生でよっぽどすごい条件出したんだと思うよ。まあ~いうてウチも有名私立だし?ネームバリューに惹かれたのかもねぇ~」
「なるほど」
「私もいつまでもくよくよしてられないよね!水泳は私の全てなんだから、しっかりしないと!」
「そうですね」
「来年のインハイこそは、ぜったいに表彰台にあがるんだから!」
「ええ、紗希さん、その意気です。私も応援していますよ。ンふぅっ♥」
やっぱり生オカズはチンポにキく♡目の前で親友がスカートをシュコシュコしてるのに紗希ったら全然気づいてない♡♡
ああっ♡紗希♡♡今日も顔がきれい♡♡んお”ぉ~~~イくイくイく♡♡♡
びゅぐっ………♡びゅぐっ………♡むりゅっ………むりゅりゅっ♡♡♡
「んぐぅっ♥……んぅっ♥……ぉぉぉおッ♥……んぎぼぢィィ……っ♥♥♥」
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どうやら私の『力』は自分で思っていたよりも相当強くなっていたらしい。
妹の芽依に効きが悪いので勘違いしていた。
多数のクラスメイトが居る教室のど真ん中で、一切の違和感を持たれずに親友を見ながらオナニーする事など造作もなかった。
体力も底を尽きるが無くなったし、先月末に受けた模試では全国トップクラスの結果が出てしまった。適当に流したつもりだったのに。
ここの所、時々自分が万能になったかのような感覚を覚えるようになった。
とは言っても、私はこの力を性欲の発散以外に使うつもりは無い。
なぜなら私は自分の欲望のまま、気持ちよくなる為だけに生きているからだ♡
「大丈夫大丈夫♥まだ私は冷静です♥レイプしないだけありがたいと思ってくださいね紗希さん♥」
いつものように口に出して確認する。
さすがに友人を無理やり襲うなんて非道な事はしない。
やろうと思えば簡単に出来るだろうが、人間は「出来るからやる」なんて単純な思考にはならないのだ。
よしよし。やっぱり私は冷静だ。
「ふふ、これなら簡単に行きそうですね♥」
さっさと
私のチンポが持たない♡♡
念の為、再び全力で『力』を使った♡♡これで絶対にバレることはない♡♡
私はその日のうちに紗希の競泳水着を盗んだ♡♡
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「はぁ~~っ♥……はぁ~~~~っ♥……んくっ♥……はぁ~~~~っ♥」
家に帰った私の身体は震えていた♡
今、私の手の中には紗希の
部活終わりの紗希を更衣室で待ち構えた♡
紗希が部活で使用した競泳水着を脱ぎ終わった瞬間にひったくって持ち帰った♡
もう、私のバカバカ♡
こんな簡単に出来るなんて♡
もっと早くやっておけば良かったのに♡
紗希のきょとんとした顔が忘れられない♡
私に水着を盗られたなんて認識できていない紗希♡
水着が無い事に気づいて明日の朝練でどんな反応をするだろうか♡
「まあ
気がかりなのが妹の芽依がすでに帰宅している事だ。
前のようにお風呂場で盛大にオナニーしてやろうと思っていたのにアテが外れてしまった。
「いつもは夜遅くまで帰ってこないというのに………まったくもう………まあいいでしょう♥」
仕方がない、自室でなるべく声を抑えて励むとしよう♡
素早く部屋の鍵をかけ、改めて手に持った紗希の競泳水着を見る♡
もうたまらない♡こんなにエロいものがこの世にあるだろうか♡
紗希が一生懸命に頑張っている水泳も、私が最高に興奮するオカズを作るためなのだ♡そう考えると愉快すぎる♡
「スゥゥーーーーーー……ッ♥♥♥……ん”ん”ン”ッッ♥♥♥………やばぁ……♥♥♥匂いだけでイキそ♥♥♥」
塩素の匂いだけでカウパーが漏れてくる私は、紗希の競泳水着の匂いを嗅いだだけで射精しそうになる♡♡
でも我慢我慢♡本番はこれからだ♡あーっ♡でもっ♡…でもでもっ♡…やっぱり無理かもしれない♡
紗希の水着を着るなんて♡今まで100回は妄想してきたことだ♡
それがいま現実になっている♡目の前の使用済み水着はしっとりと濡れている♡
その事実だけでイケそうなのに…♡
「ゴクッ…♥♥………………い……いきます…っ…………♥♥♥」
両足を水着に通し、引き上げる♡♡
あっ♡イグッッ♡♡
「ン”ォ”ォぉぉ……っ♥♥あっやっぱり無理……っ♥♥これイク…ッ♥♥お射精我慢むりっ♥♥………ヤバ…っ♥♥♥………声…♥…抑えなきゃっ………♥♥♥……ふぐゥウッ♥♥♥……んっ♥♥♥……ンォッ…♥♥♥♥ンォ”ォ”ッ……♥♥ふんグゥゥゥ……ッッ♥♥♥」
びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるッ♡♡みゅるッ♡♡
片手で水着を引きあげ、もう片方の手で口を押さえながら、暴発してしまった♡♡
だってしょうがないんだもん♡♡紗希の水着のクロッチが私のキンタマに間接キスしてるんだもん♡♡
実質紗希のおまんことキス♡♡キャーーーーッ♡♡
紗希の使用済み競泳水着はひんやりと湿っていて冷たかった♡♡
まだ全然乾いていないのだ♡♡
きっと紗希の汗もたくさん染み込んでいるに違いない♡♡
こんなの射精するに決まってる♡♡
火照った身体に貼り付いた水着がだんだんと熱を持っていくのが分かる♡♡
興奮しすぎて早漏になってしまった♡
お漏らしザーメンはもう水着を汚してしまっただろうか♡
「おや、そうでもありませんね…♥」
まだ甘々射精だったらしく、尿道を通り抜けたザーメンは亀頭の先に数センチ以上余っている包皮の中にまだ溜まっているようだった♡
「んふ♥これはまだまだもぉ~っとお漏らししなさいって紗希からのメッセージね♥」
もっともっとたくさん射精して、皮の中のザーメンを押し出さなくては♡
私は甘イキしながら肩紐に両手を通していく♡
「おっ…♥……おっ……♥♥……んぉほぉおっ♥♥……おっ♥……んおぉっ♥……おほぉっ♥…締め付けキッツゥ……♥♥」
みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡みりゅりゅっ♡♡びゅぐっ………♡♡♡びゅぐっ………♡♡♡
「んあ”っ♥………これヤバっ……♥♥………紗希の使用済み競泳水着を着ながら甘イキお漏らしやっっばぁ………っ♥♥♥」
最後まで紗希の競泳水着を着た私は、甘イキしながら爪を立てて水着の上から亀頭や裏スジをひっかく♡♡
んひっ♡♡これキくぅっ♡♡
じわぁっとした甘い刺激が背中から脳にかけて走り抜ける♡♡
んふふ♡♡本格的にオナニーする前にぃっ♡♡
こういうことするのも好きなのよね♡♡
もう片方のでも爪をたてて乳首をいじめる♡♡
カリカリッ♡♡カリッ♡♡カリカリカリッ♡♡
ん”お”ぉほぉ~~~~♡♡たまんない♡♡
1人えっちなのに♡♡甘イキザーメンお漏らししながら自分を焦らすのたまんないよぉ~~~~~♡♡♡♡
カリッ♡♡カリカリカリッ♡♡カリカリかぁ~りかぁ~り♡♡
んふぅっ♡♡またイグっ♡♡♡
むりゅっ………むりゅりゅっ♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡
「ンン~…………っ!♥♥……………っ♥♥♥……~~~~~~ッッ♥♥♥♥……っはーーーーっ♥♥………はーーーーっ♥♥………はーーーーっ♥♥」
~~~~~~~っっ♡♡んぎぼぢいいっっ……♡♡裏スジと乳首の甘々イジメで包茎ザーメンひり出すのギボヂイ~~~っ♡♡
まだ一回もチンポシゴいてないのに…っ♡♡気持ちよすぎる……っ♡♡
紗希の使用済み競泳水着、凶悪すぎっ♡♡
こんなの味わったらもう普通のオナニーに戻れないよぉっ♡♡
さてさて♡前戯はここまで♡本番はここから♡
以前から紗希の競泳水着を盗んだらやろうと思ってたオナニーがあるのだ♡♡
紗希の水着が欲しいと思ったあの日から、ずっと、ずぅ~~っとやりたかった妄想オナニー♡♡
「はぁっ♥………はぁぁっ♥……んんっ♥……んはぁ~~~っ♥………い、いきます……っ♥♥♥」
なるべく声は抑えて、
「やっほ~~~ユキぃ♥♥私はあなた専属の無料オナペット♥♥村上紗希でぇ~~~~~すっ♥♥♥ん”ぉ”イグゥ”ッッ♥♥♥♥♥♥」
どびゅ♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
やばい♡やばいヤバイ♡♡紗希に
前々から考えていたセリフ♡♡口にした瞬間に暴発しちゃった♡♡
あっ♡ザーメンっ♡トロトロ黄ばみザーメンが水着から染み出してきた♡♡
「もう~~~♥ユキったら相変わらず早漏すぎ♥♥もう水着にこんなにぶっかけちゃってもう~♥♥」
言いながらいまだに甘イキを繰り返す包茎チンポを水着の上から撫でまわす♡んあ~脳がシビれるぅ♡♡
染み出してきたザーメンをローション代わりにして水着全体にまんべんなく塗り広げていく♡♡あ………おしりと乳首までまではもうちょっと精液たりないかな……
「ユキぃ~~~お願いお願い♥♥私もうちょっとユキのザーメン欲しいなぁ~~♥♥ユキのぉ♥♥半分固形物みたいに濃ゆくってぇ♥♥おしっこ混ざったみたいに黄ばんでてぇ♥♥脳みそトロけるくらいくっさいコテコテザーメン♥♥もっと
突然部屋にノックの音が響き渡った
「ちょっとユキ姉~?なんかうめき声聞こえてきたんだけど?っていうか大丈夫なの……?」
びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
「~~~~~~~っっっ!?♥♥♥……~~~~ンンっ♥♥♥♥…………ッ♥♥♥??………♥♥………!?………っ!?♥♥♥」
うそうそ!?♡♡♡芽依!?♡♡♡声聞かれてた!?♡♡♡マズいマズい♡♡♡妹だけは誤魔化せないかもしれない♡♡♡ていうかなんてタイミングでっ♡♡♡最悪♡♡♡サイアク最悪っ♡♡♡今までで一番気持ちいい射精なのにっ♡♡♡今は声出せないのに……っ♡♡♡
「ユキ姉?…………寝てるの?う~~~ん気のせいかな……」
バッ♡バレてないっ♡♡よ……よかった…っ♡……こっ……このぉっ♡♡人が気持ちよく射精してるのにっ♡♡邪魔しないでよぉっ♡♡でも危なかった♡♡今の私なら芽依が相手でも少しは誤魔化せるみたい♡♡
「………んぉっ♥♥………ぉっ♥♥♥…………おほっ♥♥♥……………めっ………めいっ……♥♥だ……んんっ♥♥……大丈夫ですよ……っ♥♥き、気にしないでくださオッホォォッ♥♥♥♥」
むりむりむり♡♡♡ぜんぜん大丈夫じゃないっ♡♡♡紗希の競泳水着に包まれて射精してるのに大丈夫なわけが無いじゃないっ♡♡♡だめっ♡♡♡声がっ♡♡♡声抑えなきゃっ♡♡♡力いっぱい使って芽依を遠ざけなきゃっ……♡♡
「やっぱ起きてんじゃん!はぁ~~~もう良く分かんないけど静かにしてくんない?いい加減ウザいんだけど?」
ごめんっ♡ごめんね芽依っ♡♡あ~でもでも♡♡射精きもちいい~~~♡♡ちっ、ちがうの♡こっ♡これっ♡これはね♡♡紗希が悪いの♡♡この
「………っ♥♥………っほ♥♥♥…………んッ♥♥♥……………ふぐぅっ♥♥♥…………はっ……はひぃっ♥♥………し、しずかにっ♥♥…………しずかにしてましゅっ♥♥………んお”ぉ~~………♥♥♥」
「はぁ………じゃ私部屋戻るから」
………………
………………………………
………………あ、危なかったぁ…………芽依にバレたらさすがに完全に誤魔化すのはムリだ………しっかり力は使ったつもりだったけれど、まだかなり訝しんでいたみたいだし…
「はぁ~」
今までで一番気持ちよく射精出来ると思ってたのに、すんでの所で邪魔が入ってものすごく消化不良だ。
「うぅ…思いっきり声出しながらオナりたいよぉ……」
せっかく紗希の競泳水着を盗んでもこれでは生殺しだ…何とか出来ないものか。
そう、例えば、妹を誤魔化せるくらい強い力を見に着ければ…
「いやいや、その為にオナニーしたいのにこれじゃ堂々巡りです…」
何か方法があるはずだ。考えろ、朝倉雪。
適当にこなした全国模試で上位を取ってしまったこの頭を、今こそ全力で使うのだ。
「…あ」
答えはいともあっさり見つかった。
分かってしまえば簡単なことだった。
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翌日の放課後、これから部活の時間というタイミング。
紗希は水着が盗まれたことを、やや深刻な顔をして私に相談してきた。
「あのね…ユキ…こんな事話せるのユキしか居なくって…いきなりなんだけど、聞いてくれない?」
「おや、どうしましたか?紗希さんが悩み事なんて珍しいですね」
困った顔の紗希もかわいい♡何かに目覚めそうだ♡
「実はね…………………ごめんやっぱり何でもないや!ごめんね!」
「紗希さん?ちょっと待ってください!」
「え?」
強がる紗希の顔が良すぎて思わず呼び止めてしまった♡あ~~~シコる手が止まんない♡♡
スカートコキでまたプリーツスカートのスベスベな裏地にお漏らしっ…♡んお”ぉ…っっ♡♡
「あっ♥…困ったことがあったら……ぉぉっ♥♥……いつでも相談してくださいね?♥………んぐぅっ♥♥」
「………うんっ!ありがとユキ!ちょっと今日は部活お休みするんだけど、また明日からがんばるよっ!」
さすが紗希だ。メンタルが強い。
水着も一枚しか持っていないなんてことも無いだろうし、また明日から水泳に打ち込むのだろう。
そんなこと言われたら…っ♡♡もっと困らせたくなっちゃう♡♡
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一週間が経った。
妹にオナニーがバレそうになってから、私は二通りの解決策を思いついた。
「んおっ♥♥おぉっ♥♥おっ♥♥おっ♥♥あ”~~~♥♥………………スゥゥ~~~~~~~~~!!!♥♥♥♥♥………ん”お”ぉぉぉッ♥♥♥コレキくキくキくぅっ♥♥♥」
一つは今まさに実践中♡♡
家で思いっきりオナニーが出来ないなら♡♡学校ですればいいんだ♡♡
水泳部は今、練習の真っ最中♡♡更衣室には私一人だけ♡♡
「紗希っ♥紗希っ♥紗希ぃっ♥♥紗希のおパンツ♥♥はぁぁぁ~~~~~っ♥♥♥さいっこうの匂いですっ♥♥♥ザーメン煮詰まるドスケベな匂いっ♥♥♥………スゥゥゥゥゥ~~~~~~~っっっ♥♥♥♥…………あ~~~~もうたまんない♥♥♥いただきまぁぁぁ~~~~~~すっ♥♥♥んべろぉっ♥♥じゅるるるっ♥♥れるれるれるっ♥♥ちゅぱっ♥♥ちゅぱっ♥♥……はぁぁっ♥♥…今日もたっぷり誘惑してきてっ♥♥こっちはレイプ我慢するの大変なんですからねっ♥♥この変態っ♥♥変態サキュバスッ♥♥……んあ~~~~♥♥ザーメン昇ってきた♥♥きんもちいい~~お精子昇ってきましたぁ~~~~♥♥♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥ほっ♥♥ん~~~~~~♥♥♥んふふふふっ♥♥♥今日は
私は紗希のブラジャーのカップ部分を包茎チンポの包皮の先にあてがった♡♡♡
ぼびゅっ♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡どぶびゅッ♡♡♡むりゅりゅッ♡♡♡♡ぶりゅるるるーッ♡♡♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡びちゃびちゃっ♡♡♡べちゃっ♡♡♡ぬっちゃぁぁ~~~~っ♡♡♡
「~~~~~~~っっぉぉほぉぉ~~~~~っ♥♥♥紗希のおっぱいと間接ザーメンキッスぎんぼぢいい~~~~~~~♥♥♥♥♥♥ほらっ♥♥ほらほらほらぁっ♥♥♥たぁ~~~っぷり染み込ませてあげるからっ♥♥♥おっぱいでベチャドロ黄ばみせーえきいっぱい感じてくださいね紗希っ♥♥♥おっほぉぉお~~~~やっぱコレたまりませんっ♥♥♥いくらでも出るぅっ♥♥♥」
みゅるっ♡♡べちょちょっ♡♡くちゅぅっ♡♡べちゅっ♡♡たぱぱぁっ♡♡
「ふい~~~♥♥あ~~~~~いっぱい射精ました♥♥さいっこうですっ♥♥」
皮の中に残ったザーメンも、ブラのもう片方のカップで拭う♡
包皮の中にも大量にまだ黄ばんだ半固形ザーメンが残っている♡
雑巾を絞るようにして皮の中から紗希のブラに精液を垂らしていく♡♡
「部員の皆さんには相変わらず認識できないようにして、うふふ♥ちゃんと紗希さんには
ここ一週間で私は紗希の身に着ける、ありとあらゆるものにザーメンをかけまくった♡♡
紗希のショーツ、ブラはもちろんの事、練習前の競泳水着♡セーラー服♡プリーツスカートの裏地♡上履きに至るまで♡♡
水泳部の更衣室はもはや私の庭だった♡
毎日のように通い、いろいろなものを漁りまくった♡
紗希のモノだけでなく、期待の一年生である宮下夏姫ちゃんの水着も一着盗んだ♡
インターハイで一緒にトイレに入ったあの子だ♡
学校においては私は無敵だった♡
基本的にあらゆる人間の認識は自由自在だった♡
これだけ強力な能力がありながら、誰も襲っていない♡
私はなんて意志の強い人間なのだろうか♡
自分で自分を褒めてやりたかった♡あんな男の思い通りになんてなるはずがないのだ♡
そう、私は誰にも迷惑をかけていない♡
私はいつものように冷静だ♡
オナニーだって自分の意志でしている事だし、やめようと思えばいつでもやめられる♡
私は大丈夫だ♡
玄関先で思いっきり紗希の上履きに射精しても、誰も気にしなかった♡
でもその上履きを見た紗希は、絶句しながら顔を真っ青にしていた♡♡
涙目になりながら上履きを拭いている紗希をオカズにして、私はまた射精した♡♡
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ひとまず家での欲求不満はおおむね解消されたと言っていいだろう。
ただ私は自宅でも芽依の事を気にせずにオナニーがしたかった。
もう一つの答えもとてもシンプルだった。
私は一人暮らしを始める事にした。
両親の説得はいとも簡単だった。家からも学校からも程よく近いマンションの1室を借りた。
一人暮らしのクセに調子に乗って2LDKにしてしまったがまあ良いだろう。
我が家はお金持ちなのだ。
「え、ユキ姉、一人暮らしするの?ふーん、そう」
妹は相変わらず冷たかった。
照れ隠しのような素振りも全く無いので、完全に本心のようだ。
今まで家でもほとんど会話らしい会話も無かったし、元々私にあまり興味無いのかもしれない。
「芽依、さみしいんですか?意外とかわいい所がありますね?」
「はぁ?なんでそうなるのさ…」
元々上機嫌でもなさそうな妹はあからさまに不機嫌になった。
思えば最近は妹の事はオナニーの邪魔としか認識していなかった。
と、ふと思い出した。
「そういえば芽依、以前うちに遊びにいらしてたお友達とはどうなんです?」
「どうって…つむぎのこと?普通だけど。どういう意味?」
「またご挨拶がしたいですね」
「…? また遊びに来る事もあるんじゃない?わかんないけど…。まあユキ姉も一人暮らし始めるんなら難しいかもね」
そうか…。
つむぎさんとの接点が少なくなるのは少し悲しかった。
まあまたいつか縁があるかもしれない。今は気にしすぎてもしょうがない。
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「………ユキ……ごめん………今時間ある?」
「紗希さん?ええ、大丈夫ですよ。いかがされましたが?」
あれから更に一週間が経った。
紗希は目に見えて沈んだ顔を浮かべる事が多くなった。
いつもの元気な笑顔はほとんど見せず、話しかけられてた時だけ無理に作り笑いを浮かべていた。
もちろんそれについても他の生徒は気づいていない。
紗希の変化に気づいているのは私だけだった。
「ユキに言おうか迷ったんだけどね……最近なんかおかしいの……」
「おかしい…ですか?」
「うん………ええと……何から話そうか…………………実はね……最近誰かから……その……性的嫌がらせってやつ?を、受けてるんだ………」
「ええっ!そうなのですかっ!?そ、それで、んふふっ、どんな嫌がらせなのですか?」
「最初はね……部活で使ってる水着を盗まれたの……すごくショックだったんだけど、ユキの顔見てたら安心したっていうか……勇気をもらってね、こんなことでめげちゃ来年のインハイで勝てないぞ!って自分に言い聞かせてたんだけど……」
「それでそれで?その後はどうされたのですか?」
「うう………ごめんねユキ………こんな事聞かされるのもすごくイヤかもしれないんだけどね……部活中にロッカーに入れてた私の下着とかが…………その…………汚されるようになって………」
「まあっ!そんなひどい……ちなみに汚されるというのは、具合的にはどのように?」
「ううぅぅ………あの………多分なんだけどね………男の人の……精液……だとおもう……」
「んぅっふ………失礼、それはそれは…紗希さん、この事は誰かに相談しました?」
「もちろんしたよ!それこそ顧問の先生とか、両親とか……………でもね、おかしいの…………みんな取り合ってくれないんだよ?すごく変なんだ……なんていうか……」
「なんていうか?」
「大事にしたくないから内々に処理したい…みたいな感じでもないんだよ?うちの両親に話した時なんて、それがどうかしたのか?そんなことをわざわざ報告したのか?みたいな反応で………もう………私どうしていいのか…………ううう………ごめんねユキ………こんな事いきなり言われても困るよね……ほんとにごめんね………でももう私にはユキしか居なくって………でもユキもウチの親みたいな反応したらどうしようって思って………ひっぐ……ユキ……ごめん……えぐ………うぇぇ…………」
「紗希さん……大丈夫。私は紗希さんの味方ですよ」
「うわぁぁぁあんユキぃぃいい……ありがとう………ごめん………ごめん……うっ…うっ……うぇぇ……」
紗希は泣き出してしまった。
「良かったぁ~……ユキがまともでホントに良かったよぉ~~~……変な反応されたらどうしようかと思ったよぉ~~……ふぇぇぇ……ううう………実はね………昨日もね………水着が盗まれたんだ………今頃………その水着がどこかの変態にヘンな事されてるって思うと、ほんっとうに辛くて…………ぅぅぅ……ユキぃ~………」
紗希が抱き着いてきた!!
私は自分の顔がニヤつくのを抑えられなかった♡
何故なら♡ その水着♡ 今♡ 私が♡ 制服の下に着ています♡♡♡
「んうッ♥♥ふぅっ…♥♥」
紗希………やっぱり貴女は天然サキュバスですっ♡
まったく、さっきから私のチンポに響くことしか言ってこないじゃないですかっ♡
私は
「んぉぉぉっ♥あっ♥あっ♥んふぅぅぅううう♥♥♥んぉぉっ♥♥♥おっ♥♥♥おっ♥♥♥おほぉっ♥♥♥んぁぁぁぁ……♥♥ほぉぉぉぉ………♥♥♥♥♥♥んほぉぉぉ~~~~…………♥♥♥♥♥」
まぎれもなく、今までの人生で一番気持ちいい射精だった♡♡♡♡♡♡♡