ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
10月になった。
一人暮らしを始めて思わぬ収穫があった。
通学だ。
実家暮らしの時は毎日が車での送迎だった。
物心ついた時からそうだったし、それが当たり前だった。
今では普段はタクシーを使っている。
ただ、今日は違った。
「ふふふ、今日はどんな子がいるかしら♥」
今日のように気が向いた時は電車を使う。
女性専用車両で好みの女の子を探す、至福の時間だ♡
私の包茎チンポは下着代わりの紗希の競泳水着の中ですでにガチガチに勃起している♡
いつものように制服の上から裏スジを爪でカリカリひっかきながら今日の相手を探す♡
さっそく1人目を見つけた♡
少し派手めに髪を染めた女子高生…♡
「あら、少し気が強そうですが、良い身体をしていますね♥思わずいじめだくなっちゃいます♥パンツのお色はいかがでしょうか♥」
あえて言葉に出すのは、もちろんこの方が私が興奮するからだ♡
スカートをめくるとサテンのショーツを穿いていた♡
うわ~♡えっろい下着♡サテン生地はザーメンで汚し甲斐があるので大好きだ♡
私は彼女のスカートの中に潜り込み、むっちりとしたふとももと、いやらしい光沢を放つパンツを舐め回した♡
「れるぅ~~~っ♥れろぉれろれりゅう~~~っ♥じゅりゅりゅっ♥ん~~~♥このサラサラとした舌ざわり♥やはりサテン生地のパンツはたまりませんね♥……さて」
気を取り直して周りを見渡す♡
まだまだ他にもかわいい子がいるかもしれない♡
こういうのは吟味も大事なのだ♡
もう1人かわいい子を見つけた♡
いたずらっぽい表情の、まだ幼さの残る女の子…おっと、妹と同じ制服を着ている…という事は中学生だ♡
「スマホを見ながらニマニマしてしまって…私は常識人なので他人のスマホの覗き見はいたしませんが…その小ぶりなおっぱいは魅力的ですね♥」
お気に入りのオナペットであるジュニアアイドルのアヤちゃんのせいで、私は中学生にもビンビンに反応する♡
妹と同じ中学らしく、ブレザーの制服を着ている♡
制服の上からねっとりと胸を撫でまわす♡
中学生らしく膨らみかけの感触がたまらない♡
「はぁ~~~~っ♥思いっきり胸を揉まれているのにスマホに夢中になっちゃって…かわいいですね♥チンポバキバキになってきました♥にしても今日は当たりですね♥」
言いながら少女のスカートの中にも手を入れ、パンツ越しに小ぶりなお尻を撫でまわす♡
それにしても今日は早々にかわいい子をもう二人も見つけてしまった♡
当たりの日だ♡
パンツ越しに女の子のスジをさわさわとさすりながら、まだまだ車両の中を見渡す♡
「おほっ♥」
めっちゃ美人発見!♡OLさん?通勤中の社会人のようだ。スーツにぴっちりとしたパンツスタイル♡
少しだけウェーブのかかったミドルヘアに鋭い目つきがたまらない♡
「今日は貴女に決まりでぇ~~~すっ♥♥」
言いながら思わずシコり始めてしまった♡
だってあまりにもスーツがパツパツで身体のラインがまるわかりなんだもん♡
「うう…えっろぉ………♥♥後ろ失礼しますねっ♥♥」
「………」
吊革につかまりながら立っているOLさんに後ろから近づき、ピチッとしたお尻に躊躇なく股間を押し付ける♡♡
「ふっ♥ふぅっ♥はぁっ♥」
「……?」
何も分かっていない顔が興奮する♡
相手からするとスーツの上、こちらからはセーラー服のスカートの上からチンポを押し付けているので刺激は甘い。でもそれが良い♡♡
「んっ♥んんっ♥ほぉっ♥ほっ♥ほっ♥んほぉっ♥」
後ろから抱きつき、OLさんの胸を揉みしだきながら腰をヘコらせるっ♡♡
んあ~~たまんないっ♡♡
「電車内でたまたま見つけた美人OLに一方的にバックからのレイプごっこするのキモチイイ~~~っ♥♥おっほぉぉお~~~~♥♥スーツとスカートがしゅりしゅり擦れてチンポにクるクるぅ~~~~♥♥♥」
これさいこうっ♡チンポがしあわせっ♡
だんだんザーメンが昇ってくるのがわかる♡
「ほぉ~~~っっ♥♥ザーメンアガってきたぁ~~~っ♥♥んおっ♥♥漏らすっ♥♥小刻みに腰ヘコらせながら漏らすっ♥♥んふふっ♥♥我慢なんて一切しませぇ~ん♥♥このままキモチイイお漏らし射精っ♥♥貪り尽くしますぅ~~~~っ♥♥あ”~~~~~レイプごっこきんもちいい!!♥♥いく♥♥イクイクイキますっ♥♥このまま出します♥♥イく瞬間は髪の毛の匂い嗅がせてくださいねっ♥♥んっ♥んっく♥おっ♥んおっ♥んおぉっ♥スゥゥゥ~~~~~~~っっっ♥♥♥」
むりゅむりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
「んぉぉぉお~~~~っ♥♥♥出てる出てるぅ~~~~っ♥♥♥紗希の競泳水着の中でキメるお漏らし吐精キモチイイ~~~~っ♥♥♥」
私は理性的な人間なので、ちゃんと出す時は誰にも迷惑をかけないように水着の中で射精するのだ♡
「んふぅっ♥♥おっほ♥♥フヒューッ♥♥ヒューッ♥♥」
しばらくの間、私は腰をOLさんのお尻に擦り付けながらゆるゆると射精の余韻を楽しんでいた……
でも♡♡
「ん~~~~~~~~……………やはり物足りませんね♥♥♥」
やっぱり我慢できなくなった♡
自分のスカートに手を突っ込み紗希の水着ごと思いっきりシゴく♡♡♡
「ふっ♥ふっ♥ふっ♥はぁぁ♥お”っ♥ン”ォオッ♥♥オ”ッ♥やっべ♥包茎チンポの中のザーメンローションキくっ♥♥んお”っほぉぉっ♥♥」
「あの…どうかしましたか?」
キョトンとした顔でOLさんが何か言ってきた♡
ああ~~~~♡♡いいよいいよぉ~~~♡♡♡お顔こっちに向けて良く見せて!♡♡♡
「あ~~~っ♥♥お姉さんやっぱりめっっちゃ顔が良いっ♥♥見てっ♥見て見てぇっ♥♥イクまでずっと目を合わせててっ♥♥んお”ぉっほォォッ♥♥それキくぅっ♥♥ちょっとアヤシイ人を見る目つきで見られながら高速センズリキっくぅ~~っ♥♥♥ほらっ♥ほらほらっ♥♥もっと身体触らせてくださいっ♥♥私がオナニーで気持ちよくなってるんだから♥♥もっとメスの部分使ってザーメン濃ゆくするの手伝ってくださいっ♥♥♥」
私は思いっきりチンポをシゴきながら、パンティラインがうっすらと浮かび上がっているOLさんのお尻を無遠慮に撫でまわした♡♡♡
「んほぉぉぉ~~~っ♥♥♥痴漢オナニー気持ちいいっ♥♥♥ちかんさいこうっ♥♥♥ああ~~~~♥♥♥2発目イくっ♥♥♥お姉さんが美人過ぎるから早漏チンポもう2発目出ますぅっ♥♥♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥このままお漏らしっ♥♥一切我慢せずに漏らしますっ♥♥ザーメンお漏らししますっ♥♥♥あーもう限界♥♥♥んおっ♥♥おぉっ♥♥♥んぉぉぉお~~~~っ♥♥♥♥」
びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
「ぉぉぉ~~~~~~~~っ♥♥♥ギボヂイイィィ~~~~~~~~っ♥♥♥鋭い目つきの美人OLさんと目を合わせながらザーメンお漏らしさいっこう~~~~~♥♥♥♥あ”あ”~~~~♥♥♥ザーメン出てますっ♥♥出てます出てます♥♥♥今思いっきり射精してますっ♥♥♥見てっ♥♥見て見てっ♥♥制服着たまま下着代わりの競泳水着の中でお漏らし射精してるところみてぇっ♥♥♥♥」
私はスカートを捲り上げ腰をヘコらせながら、ザーメンでドロドロになっていく競泳水着をお姉さんに見せつけた♡♡♡
「おっほぉぉお~~~これイイっ♥♥♥見られながら射精するの最高っ♥♥♥んぉぉっ♥♥もうっ♥♥あ”あ”~~~~もうっ♥♥お姉さんが悪いんですからねっ♥♥そんな目で私を見るからっ♥♥♥我慢できなくなっちゃったじゃないですかぁっ♥♥♥」
水着をズラしてチンポを取り出す♡♡
そのままお姉さんのパンツスーツに思いっきりぶっかけた♡♡♡
みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるッ♡♡♡♡♡♡びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡みゅるるーーーッ♡♡♡♡
「ああ~っ♥♥最っ高ぉ~~~っ♥♥♥スーツにザーメンぶっかけさいこうにキモチイイ~~~~っ♥♥♥あはぁ~っ♥♥♥やっちゃったぁっ♥♥思わずやっちゃいましたぁっ♥♥お姉さんのエロ過ぎるスーツにネバドロ黄ばみザーメンひっかけちゃいました♥♥♥でもめちゃくちゃ気持ちいいのでオールオッケーでぇ~~~~~すっ♥♥♥」
お姉さんのスーツのお尻まわりには黄ばんだ白濁液の塊がいくえにも重なり、脚の方までしたたり落ちていた♡♡♡
これはやってしまいました♡♡
私としたことがおもわず♡♡
でも大丈夫♡♡♡
お姉さんの耳元で『力』を使いながら囁く♡♡
「お姉さん♥♥♥貴女は今日から重度のザーメンフェチです♥♥♥ザーメンを服に染み込ませて悦ぶ変態です♥♥♥もちろん私にぶっかけられたザーメンは認識できるようにしておきますので、心置きなく愉しんでくださいね♥♥♥」
これで全て解決♡♡♡
私もお姉さんもWIN-WINで誰にも迷惑をかけていない♡♡♡
やはり私は大丈夫♡♡♡いつも通り理性的だ♡♡♡
「えっ……!?♥うそぉ…?♥……うわうわっ……♥……ん……っ♥…………はぁっ……♥」
お姉さんは、興奮気味にスーツにぶっかけられたザーメンを塗り広げていた♡♡♡
___________________
下着代わりに制服の下に着ている紗希の競泳水着をベトベトにしながら登校した♡
「あ、ユキ~おはよ~」
あ♡
彼女は以前に比べて少しだけ明るい表情を見せるようになった。
私という相談相手が出来てどん底から復帰したらしい。
さすがは紗希。ますますその笑顔を汚したくなっちゃう♡
私はもう、彼女の前ではレイプする事しか考えられなくなっていた♡
半年近くも我慢した私はとても偉いと思う♡
正直、もう限界だった♡
私は親友の真正面でチンポをシゴきながら舌なめずりしている♡
今でも
「何か月もよくレイプ我慢できたね♥ユキってばえらいっ♥」
えへへっ♡そうでしょそうでしょ♡
「どうせその内耐えきれなくなるんだから♥さっさとレイプしちゃった方がオトクだよっ♥」
そ、そんなことないっ♡私は耐えられるもんっ♡
「私のされたい事は、ユキのシたいことだよっ♥我慢なんてしないで♥」
ヘンなコト言わないでっ♡そんな都合の良い事なんてないもんっ♡
「ユキィ~♥早く私をアナタのモノにしてぇ♥ユキの力を使えば簡単でしょ~♥」
そ、そうかもしれないけどっ♡んへへっ♡だ、ダメだよぉ♡
「私はユキのザーメン搾り取る事しか考えてないド変態なんだよぉ♥もちろんユキが望むなら現実の私をそうすることだって出来るんだよ♥」
こ、このぉ♡そ、そんなこと言われたらぁ…♡
「ほらほらぁ♥目の前に美味しそぉ~~~なカラダがあるのに無視ぃ~?♥ドスケベボディはレイプしてあげるのが礼儀でしょ♥」
む、無視してないもんっ♡ちゃんとレイプしたくてしたくてしょうがなくなってるもんっ♡
「大したことじゃないんだよ♥トイレにおしっこする感覚でぇ♥気軽に中出しレイプしていいんだよ♥」
そうかな♡えへへっ♡紗希がそう言うなら、いいかなっ?♡
で、でもでもぉ♡さすがにリアルに中出しはちょっと…私にも越えちゃいけない一線があるっていうか…♡
「ダメ♥ダメダメだぁ~め♥♥今すぐ中出しレイプしないとだぁ~め♥♥♥ザーメンコキ捨て♥♥無責任
………………………
紗希の腕を掴んだ。
「えっ?ちょっ、ユキ?どうしたの?ちょっと……いたっ、力つよい………」
紗希が何か言っていたが意に介さなかった。
朝のホームルーム直前だったが全く気にしなかった。
私は紗希をトイレの個室に連れ込んだ♡♡♡
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「ね、ねえユキ…?どうしちゃったの…?ちょっと目が怖いよ…」
「はぁっ♥……はぁっ♥……さきっ……♥……紗希さん…っ…♥♥」
紗希を連れ込み、個室の鍵をかける♡
今からこのトイレで起きる事は、誰も気にも留めないし、気づかない♡
でも紗希だけは、
「紗希さんが悪いんですよ♥全くもう♥人の気も知らないで♥毎日毎日そのえっちな顔とえっちな身体で誘惑して…♥」
「え?ユキ、何言ってるの?どういうこと…?私、ユキになにかしちゃった…?ごめん、何かしちゃったなら謝るから…っ………腕…離して…っ……痛いよぉっ………」
「そんな何も知らないフリしてぇっ♥分かってるんですよ♥紗希がホントはドスケベな女の子なんだって♥」
「スケ……っ……意味わかんないよっ!ユキ?何なのこれ!?いくらユキでも私だっていい加減怒るよっ!?」
怒ってる紗希♡…かわいすぎっ♡
「まあまあ、正直どっちでもいんですよ紗希♥だって、
「何言ってんの!?………くっ…このぉっ……離して……っ……ユキ…なんでそんなに力つよいのっ……!?」
紗希が私の腕を振りほどこうとしている♡♡
私にとってか弱い女の子の力しかない紗希の抵抗が、チンポにビンビンクるっ♡♡
「あ~~~~もう紗希ってばかわいい♥♥下着や水着を汚すのもめちゃくちゃ気持ちよかったけどぉ…♥♥やっぱり生の紗希がいっちばんチンポにキますぅ~~~~♥♥♥」
「ぇ…汚すって………ウソでしょ?……ウソだよねユキ!?……ま、まさか……違うよね?…お願い違うって言って!」
紗希は顔面蒼白になっている♡
まったく♡察しがいいですね♡
「あっ♥やっちゃいましたぁっ♥いい所まで黙っているつもりだったのにぃ♥紗希ってばカンが良いんですから♥」
こうなればもう堪えられない♡
早く紗希に見せたくてウズウズしていたのだ♡
私は制服を脱ぎ、下に着ていた水着を紗希に見せつけた♡♡♡
「うそ………ウソウソうそっ!?嫌っ!!それ盗まれた私の水着……っ!!うそでしょユキっ!?」
「はぁ~い♥そうでぇ~~すっ♥紗希の水着を盗んだのは私でぇ~~~すっ♥もっと言うとぉ♥♥紗希の下着や上履きに精液ぶっかけたのも、わ♥た♥し♥でぇ~~~す♥♥♥」
言いながら、私は着こんでいた紗希の水着の上からチンポをシゴく♡♡
おっほぉぉお~~~♡♡これヤバッ♡♡きんもちいい~~~~♡♡♡
「いやぁぁぁああ!何それ!なに擦ってるのよ!なんで!?なんでそんなものが付いてるの!?」
「んっふ♥♥あ~紗希ってばホントに良い反応しますね♥♥あ、ヤバ♥もう射精るかもっ♥♥」
「やだやだやだやだ!!意味わかんない!変態っ!最悪っ!ユキ!!信じてたのに……!」
「んぉっほぉぉ♥♥♥その言葉キくぅっ♥♥♥あっ♥♥ダメっ♥♥もう無理出ますっ♥♥♥♥」
むりゅっむりゅりゅっ♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どっぷ♡♡みりゅりゅっ♡♡びゅぐっ…♡♡♡びゅぐっ…♡♡♡
「ほひぃぃ~~~~~♥♥ギボヂイイ~~~~♥♥♥紗希に気持ち悪がられながら紗希の水着に中出しするのんぎぼぢいい~~~~っっ♥♥♥」
「え……っ……!?………うそ……っ……射精してるっ!?……こんな状況で!?………いやぁ…っ……」
「おっほぉ♥♥紗希っ♥♥その表情最高ですっ♥♥もっとよく見せてっ♥♥オカズにさせてっ♥♥んふぅ~~~っ♥♥♥紗希の怯えた顔でザーメン濃ゆくなるぅっ♥♥♥あああ~~~~~~~~~~~っ!!!もう我慢できません!!!♥♥♥」
「もういやぁっ…!ユキ……!離して……お願いっ!!だれかぁっ!!助けてぇっ!!だれか助けんむぅぅぅっ~~~っ!?」
「れろっ♥♥れるれるっ♥♥ちゅるっ♥♥れるん♥♥♥ちゅるるるるっ♥♥んふぅぅぅ♥♥ジュルジュルっ♥♥ちゅぱっ♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥れろれるっ♥♥♥れるれるれるぅっ♥♥♥」
「んむぅ~~~っ!?ん~~~~~~っ!!んん~~~~~~~っ!!!」
「ちゅるるるるぅ~~~~~~……ちゅばっ♥♥おっほぉ~~~~紗希の唇うんまぁっ♥♥唾液うまぁっ♥♥♥もう一発出ます♥♥♥んおぉ~~~~イクイクイクゥッ♥♥♥ザーメンビュルビュル漏れるぅっ♥♥♥」
「いやぁ………そんなぁ………初めてだったのにぃ……こんな……あんまりだよぉ……」
びくんっ♡
「さぁ~~~きぃ~~~?♥♥♥そんなチンポにクる100点満点な事言われたらぁ……んぉっ♥♥もうダメっ♥♥♥」
どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
私は射精しながら水着からチンポを取り出し、そのまま紗希のスカートに手を突っ込み、下着を引きはがして挿入した♡♡♡♡♡♡
ぶぴゅるるるっ♡♡♡ドプっ♡♡♡びゅるるる~~~♡♡♡♡♡ドプッ♡♡バチャッ♡♡♡ビシャッ♡♡♡♡ビュッグゥゥゥウッ♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡
「えっ………?えっえっ……?………いやっ!いやぁぁぁああ!ユキぃぃぃっ!!だめぇぇぇぇっ!!!やめてぇぇぇぇっ!!!」
「ぉ~~~~~~~っっっ♥♥♥んおぉ~~~~~~っ♥♥♥ヤバヤバやっばぁっ♥♥♥ぎんぼぢいいっ♥♥♥射精しながら童貞卒業っ♥♥♥処女奪いながらナマで
「やだぁぁぁあ!!いやいやぁぁぁあああ!!ユキぃっ!!お願い抜いてぇっ!!だれかぁっ!!!たすけてよぉぉぉっ!!!」
「おほっ♥紗希ったら相変わらずチンポ刺激するの上手いんだから♥♥ん~~~~~っ♥♥紗希の悲鳴でザーメンドピュるのたまんなぁ~~~い♥♥♥おふぅっ♥♥♥出る出る♥♥♥まだ出るぅ~~~っ♥♥♥」
「だれかぁぁぁぁっ!!たれかぁぁぁあああ!!……なんでっ!?……なんで誰も助けてくれないのぉっ!?」
「んへへっ♥♥なんでなんでしょうねぇ♥♥んふっ♥♥もうちょっとだけ我慢して下さいね紗希さんっ♥♥私のザーメンと一緒に♥♥
「やだやだやだ!!何言ってるのユキ!?早くコレ抜いてよぉっ!!お願いっ……!!」
「もう~~~~♥♥抜くわけ無いじゃないですかっ♥♥んおっふぅ♥♥まだ出るっ♥♥止まんないっ♥♥このコッテリ中出しザーメンで紗希さんは生まれ変わるんですよ♥♥♥第二の人生楽しんでくださいねっ♥♥♥」
「いやぁ~~~~っ!何か入ってくるっ!やだやだやだ!なにこれっ!?何これなにコレぇっ!?
「んぉっほぉぉぉおお~~~~~~~っっっ♥♥たまんねぇ~~~~~っ♥♥♥
「い、いやぁっ……♥……なんでっ……♥……こんなのって………んふぅーっ♥♥………んふぅーっ♥♥♥」
紗希の顔が真っ赤に染まり、目がうるうるしてきている♡
完全に恋する乙女の表情だ♡
「あらあら紗希さん♥♥♥イイ感じにトロけたお顔になってきましたねっ♥♥んふふっ♥♥今どんなお気持ちですかっ?♥♥♥」
「い、いやっ…♥…気持ち悪い…♥……無理やりレイプして処女奪って……中で射精するなんて……サイアクだよっ……っ♥」
「正直に言ってください♥」
「レイプ♥♥レイプ好きっ♥♥中出しレイプ好きぃっ♥♥サイテーな
「ふふっ♥♥イイ感じですね♥♥もう~~~ほんとに紗希ったら
「うええっ!?私ってば何を…っ!?……ち、違うんだからっ!…こんな……んっ♥……最悪なレイプしておいて…っ♥……くっ♥……ユキっ!?…………そんなイヤらしい目で見ないで!!」
「はい♥本音は?♥」
「やんやん♥♥♥ユキってば目つきこわぁ~~~~い♥♥♥親友わたしのこと何だと思ってるのぉ~~~~~?♥♥♥ふふふっ♥♥♥いや~~~ん♥♥♥キャーッ♥♥♥犯されるーっ♥♥♥」
……………………
___________________
結局そのまま昼過ぎまでトイレでやってしまった。
何回射精しただろうか…途中から数えるのもやめてしまった。
始めは紗希をレイプしていたはずだったのに、いつからか紗希に絞られているような感じが否めなかった…。
最後の方には「ええ~♥もうイッっちゃたのぉ?♥早くなーい?♥」なんて言いながらニヤニヤしていた。
紗希が本当にサキュバスみたいになっちゃった…♡
彼女はその日、部活を休むことにした。
「私、ユキとちゃんと話したいな」とのことだ。
確かに紗希には私の性的な好みや性癖を植え付けたとはいえ、彼女は今まで通りの紗希なのだ。
___________________
「ええ…いつの間に一人暮らし始めてたのよ…まあいいわ後でちゃんと教えてくれるのよね?」
私と紗希は今、マンションに向かっている。
先月から一人暮らしを始めた私のマンションだ。
紗希は目を白黒させつつも冷静なようだ。
もとから頭の回転は早い女の子なのだ。
「私が言うのもなんですけど、紗希さん。今日レイプされたというのにやけに落ち着いていますね」
「ん~、まあね~。いや、最初は本気で嫌だったけどね?でもユキに中に出された時にね、ユキがじわぁっって私の中に入って来るのが分かったんだ。ユキの好みも、性癖も、あとユキが普段どういう目で私の事見てたのかとか♥」
「全部流し込みましたからね♥」
「最初はソレを気持ち悪い~って思ってる自分が居たんだけど、すぐに全部が大好きになっちゃって…えへへ…」
う…紗希が天使に見える…
「紗希は本当にかわいいですね…」
「それは元からだよ~ん」
しばらく二人で話しながら、私は普段暮らしているマンションの自室へと紗希を招き入れた。
紗希は興味深そうに部屋の中を見渡している。
「あれ?あ~っ!ここにも水着があるっ!しかもこれ私のじゃないしっ!ってことは…」
無造作にベッドの上に放られている競泳水着を見つけ、ジトっとした目を向けてくる紗希。
「あ、コレは1年生のあの子の…」
「あの子って…夏姫ちゃん!?はぁ~ほんと抜け目ないねぇ…っていうかカッピカピになってるじゃん!……もしかしてユキ……これで毎晩シてるわけ?」
「えへへ」
「なんでそこで照れるのよ…」
正直なところ、ベッドの上にあった宮下夏姫ちゃんの競泳水着について、紗希に言及された私は少し興奮していた。
私には分かる。
紗希はドン引きしている風を装ってはいるものの、少し顔を赤らめ、ずっとその水着をチラチラと盗み見ていた。
ふふふ♡この後の楽しみが増えちゃった♡
___________________
その後紗希には洗いざらい正直に全て話した。
4月に謎の男に会い、ふたなりチンポを生やされたこと。
紗希の競泳水着姿と、つむぎさんの裸を見て歪んだ性癖が目覚めてしまったこと。
たくさんオナニーして、不思議な力が芽生えたこと。
インターハイで夏姫ちゃんのおしっこを飲んで喜んでいたことも話した。
紗希は一瞬驚いた顔を見せていたが、
「まあ、気持ちは、分かる…」なんて言いながらもじもじしていた。かわいい。
一通り話し終えた。
全てを話し、私の心はモヤが晴れたようにスッキリしていた。
紗希の方も何やら腑に落ちたようで、満足げな様子だ。
「なんか納得したよ。今までっていうか…インターハイ終わってから、明らかに私の周りおかしかったもん…」
「だってその方が興奮したんですもの…」
「はいはい良かったですねぇユキさんは!はぁ~私が下着やら上履きやらいっぱい汚されて、あんなに悩みながら相談してたのに!まさかその相談相手が元凶だったとは…よよよ…」
「そんなこと言って、実際紗希さんはどうなんですか?」
「今は……まあ、正直に言うと…これからも汚してもらっても構わない……かも?」
紗希は素直だった。
「そうですよね。さっきから宮下さんのカピカピになった水着ばっかり見てますもんね♥」
「うえぁっ!?バレてた…」
「うふふ、紗希さん、その水着、よろしければ差し上げますよ♥」
「えっ!ほんとに!?」
めちゃくちゃ嬉しそうだ。
紗希はこの水着が盗まれた物で、犯罪行為の結果ここにあるという事実などもはやどうで良いらしかった。
「ただし、条件があります」
「な、なんでしょうかユキさん」
「ここで着てみて下さい♡今♡この場で♡」
___________________
「う、っわぁ~~~~~……♥近くで見ると、シミやっばぁ♥♥」
「それはそうですよ。毎晩オナティッシュにして洗わずに置いてあるんですから♥」
「うう…♥ユキのザーメンがたっぷり染み込んだ夏姫ちゃんの競泳水着…♥♥」
紗希は倒錯した興奮で目をぎらぎらと輝かせている♡
夏姫ちゃんの競泳水着は紺色のベースカラーにピンクのラインが入ったえっちなデザインだ♡
「ど、どうしよう…!?ユキ……匂いとか嗅いじゃってもいいかな…っ?」
「もちろんです♥」
「スゥゥゥーーーーーーッッ♥♥♥ふわわっ♥♥♥この匂いっ♥♥頭おかしくなるぅっ♥♥♥」
紗希は躊躇なくノータイムで思いっきり匂いを取り込んでいた♡
「私のザーメンの匂いヤバいでしょう?♥♥なんなら着る前に、やっちゃってもいいんですよ♥味見♥♥」
「えっ!?♥……あ、味見って……もしかして……っ♥♥」
「はい♥匂いだけでなく、お味も気になりませんか?その水着の♥♥」
「えっ♥いいのっ♥やったっ♥♥そしたらそしたら………やっぱりココかなぁ~♥♥んふっ♥ここ♥♥このえっちな部分♥舐めたいなぁ~♥♥」
紗希は夏姫ちゃんの競泳水着のクロッチの部分を指さした♡
「ふふっ♥ええ、構いませんよ♥♥夏姫ちゃんのおまんこを包んでいた部分……♥
「えへへ♥嬉しいっ♥♥そ……それじゃあいくね?♥♥夏姫ちゃんの競泳水着♥♥たっぷり味わっちゃうね?♥♥……はぁっ♥……はぁっ♥…………いただきまぁぁぁ~~~~~~~すっ♥♥♥はむぅっ♥♥♥れろれるっ♥♥おふぅっ♥♥これヤバぁっ♥♥じゅぷっ♥♥じゅびびびっ♥♥♥れろれろぉっ♥♥んふぅ~~~~~~♥♥♥くちゅくちゅっ♥♥♥」
「うっわぁ~♥♥紗希さん♥♥舐め方えっろぉ~~っ♥♥そんなに私のザーメンが染み込んだ夏姫ちゃんの競泳水着が美味しいんですかぁ?♥♥」
紗希は夢中になってクロッチを舐め回している♡
あっ♡片手が股の間に滑り込んだ♡我慢できずにオナりはじめちゃったみたい♡
「ちゅるるぅっ♥♥じゅぶぶぶぶんっ♥♥んぅ~~~~~~~~っっっ♥♥美味しいっ♥♥♥美味しいよぉっ♥♥♥夏姫ちゃんのおまんこが当たってた部分に♥♥♥ユキのザーメンが染み込んでるぅっ♥♥♥えへへっ♥♥ちょっと乾いてたから♥♥私のつばでふやかしたの♥♥♥そしたらぁ♥♥♥美味しい味が口の中に広がってきたぁ♥♥♥」
「~~~~~~~っっっ♥♥もうっ♥♥紗希はズルいですっ♥♥そんなに幸せそうな顔してぇっ♥♥私にもよこしなさぁ~いっ♥♥♥あむぅぅっ♥♥♥じゅるるるるっ♥♥♥んっほぉぉ♥♥♥これうまぁっ♥♥♥女の子をダメにする味ぃっっ♥♥♥」
「あっ♥ちょっ♥♥ユキぃ♥♥今は私の番だよっ♥♥れろろれろぉっ♥♥じゅるっ♥♥れるれるれるっ♥♥♥」
「あんあん♥♥だめだめぇ♥♥美味しい所取らないでぇっ♥♥夏姫ちゃんのおまんこの所もっとしゃぶりたいのにぃ♥♥♥」
「ふふふっ♥♥ユキは欲張りさんだなぁ♥♥じゃあちょっとおすそ分けしてあげるっ♥♥♥んあぁぁ~~~~~♥♥♥」
「あっ♥あっ♥あっ♥たった今までクロッチしゃぶってた紗希の唇っ♥♥もう~~~わざとよだれ垂らしちゃって♥♥とっても美味しそうですぅ♥♥♥」
私は紗希が垂らしているよだれごと、彼女の唇に吸い付いた♡
「れろっ♥♥♥れるれるっ♥♥ちゅるっ♥♥れるん♥♥じゅるっ♥♥ジュルジュルっ♥♥ちゅぱっ♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥れろれるっ♥♥♥れるれるれるぅっ♥♥♥」
「ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅるるるっ♥♥ちゅるるるるっ♥♥あっ♥あっ♥あっ♥ユキっ♥ユキぃぃっ♥♥ユキとちゅー♥♥ユキとキスしてるっ♥♥はむぅん♥♥♥じゅるるるるっ♥♥♥ユキとべろちゅーさいっこう♥♥♥」
しあわせっ♡
私はいま紗希とディープキスして幸せになってる♡
キスしながら思わず腰を紗希に擦り付けてしまう♡
「あっ♥こらぁっ♥♥ユキぃ~?♥♥また当たってるんですケドぉ~?♥♥」
「あっ♥あっ♥ごめんっ♥ごめんね紗希さんっ♥♥私も我慢出来なくなっちゃった♥♥」
「ていうかユキ♥♥まだ私の水着、制服の下に着てたわけ?♥♥ホントに下着のかわりにしてたんだ♥♥このへんたぁい♥♥♥」
「あんっ♥♥いやんっ♥♥やんやんっ♥♥さきっ♥♥スカートめくらないでっ♥♥紗希の水着の中でガチガチに勃起してるのバレちゃうっ♥♥」
「ああ~~もうダメだ♥♥ユキが水着着てるの見たらもう我慢出来ない♥♥私もっ♥♥私も着るからっ♥♥二人で競泳水着になって気持ちよくなろっ♥♥」
紗希は興奮しながら夏姫ちゃんの競泳水着を身に着け始めた♥♥
「おっほぉ♥♥これキッツゥ♥♥やっぱ夏姫ちゃん私よりワンサイズ小さいなぁ♥♥んふっ♥♥でもこの締め付け、すごいえっちだね♥♥」
「紗希さんっ♥♥さきっ♥♥さきぃっ♥♥」
「やんっ♥♥ユキったら♥♥急に抱き着いてきて、腰ヘコらせちゃって♥♥
「おっ♥おっ♥おっ♥んほぉっ♥♥競泳水着どうしでスリスリ擦り合わせるのやばぁっ♥♥んぉぉっ♥♥♥ダメっ♥♥もうイクっ♥♥イクイクッ♥♥我慢できないっ♥♥んぁぁあっっ♥♥また紗希の水着に中出ししますぅっ♥♥」
「ええっ?♥♥もう?♥♥ユキってばほんと早漏なんだから♥♥いいよぉイっちゃっても♥♥じゃあ私はぁ………ユキがイってる間、こうしててあげるねっ♥♥」
言うや否や紗希が私のスカートの中に顔を突っ込んできたっ♡♡
そしてなんと水着の上から私のチンポを舐め回しはじめたっ♡♡♡
「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅるるっ♥♥れろっ♥♥♥れるれるっ♥♥じゅるるるるるっ♥♥」
「んほぉぉぉ~~~~~~~っ♥♥だめっ♥♥ダメダメっ♥♥♥それだめぇぇっ♥♥♥やばっ♥♥♥それエッロ♥♥♥エロ過ぎ♥♥♥こんなのすぐ出るぅっ♥♥♥♥おっほぉ~~♥♥無理むりむり♥♥漏れる漏れるザーメンお漏らし出りゅぅぅぅぅ~~~~~っ♥♥♥」
むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡
「じゅびびびびっ♥♥♥ちゅうぅぅぅうっ♥♥♥ちゅっ♥♥♥ぶちゅっ♥♥♥れろちゅぱ♥♥♥あっは♥♥ユキのザーメン♥♥私の水着から染み出してきたぁっ♥♥♥んちゅっ♥♥れろれろんっ♥♥むちゅぅぅっ♥♥ちゅるるるぅ~~~っ♥♥♥」
「~~~~~~~っっっ♥♥だめぇっ♥♥吸わないでっ♥♥水着越しフェラだめなのぉっ♥♥♥おっほぉっ♥♥♥キくキくキくっ♥♥♥それキくぅ~~~~っ♥♥♥」
「ちゅ~~~~♥♥♥んちゅっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥あぁむぅっ♥♥♥じゅるるるるっ♥♥♥れるれるれるっ♥♥♥」
紗希は私のスカートの中で、ありえないくらい下品に舌を動かし、私からザーメンを搾り取っていった……♡♡♡
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結局夜まで紗希とイチャイチャしてしまった。
あの後もお互いが着ている水着を交換してまたもう一回戦してしまったし、一緒にお風呂に入りながらお互いムラムラしてまたやってしまったし。ことあるごとに紗希が挑発してきては私が乗っかりまたセックスしてしまった。
「あっさすがにもう帰らなきゃ!ふふっ、ユキ!今日の事は忘れないからねっ!じゃあまた明日っ」
紗希はそう言うとあっという間に帰ってしまった。
手元には紗希のショーツとブラがある。
「私は夏姫ちゃんの水着を着て帰るから、代わりにコレ置いてくね♥」と言って当たり前のように置いて行った。
紗希……ついに我慢できずにとうとうレイプしてしまった。
すこし性癖は捻じ曲がってしまったが、でも紗希は今まで通りだった。
なぁ~んだ♡
今までの我慢がバカみたいだ♡
変に意地を張らずにさっさと犯せばよかった♡
紗希は私の
でも、まあ紗希だけで我慢しておこうという気持ちもある♡
誰もかれも襲い始めるのは、さすがに理性的とは言えない♡
そうだ♡
私は理性的なのだ♡
まだ大丈夫だ♡