ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
11月になった。
今は授業も終わり、放課後の時間だ。
「ん~~~♥ユキィ~~っ♥もうずっと我慢してたんだよぉ?♥♥あ~~むっ♥んっ♥ちゅっ♥ちゅるっ♥れるっ♥♥れろろれろぉっ♥♥ちゅるるっ♥♥」
「んむぅっ♥あむぅっ♥♥じゅるるっ♥♥れるんっ♥♥ちゅっ♥♥ちゅるるるぅ~~っ♥♥あっ♥紗希♥♥さきぃっ♥♥私もぉっ♥♥私もですっ♥♥私も我慢してましたっ♥♥射精っ♥♥射精射精っ♥♥射精したいっ♥射精したい射精したいっ♥♥私もずっと紗希でザーメン出したかったんです♥♥」
放課後になるや否や、私と紗希は二人で学校のトイレに駆け込んでいた♡
個室の中でお互いに立ったまま、貪るようなキスを愉しんでいる♡
お互いセーラー服のままだ♡
「んっ♥ちゅっ♥じゅるるっ♥れりゅれりゅれるぅっ♥♥♥んふふっ♥ユキってば♥♥相変わらず自分が気持ちよくなることしか考えてないんだからぁ♥♥」
紗希はそう言いながら私の内ももを撫でまわしてくる♡
「うう~~っ♥紗希さんが悪いんですっ♥♥紗希さんがいつも私を甘やかすからぁっ♥♥」
「えへへ~♥♥だってユキが興奮した方がザーメン濃くなって美味しいんだもんっ♥♥おクチで味わう時も♥♥もちろんおまんこで味わう時も♥♥」
今度は制服の下に着ている競泳水着の上からチンポをまさぐり始めた♡
「すぐそういう事を言ってぇ♥♥貴女のせいで、親友のことオナホ扱いするのにどんどん抵抗が無くなってしまうのですけれど♥♥」
「ふふっ♥♥ユキぃ~~~♥♥またいつものやつ言ってあげよっか?♥♥」
紗希が私の耳元でささやく♡
同時に水着越しに爪を立てて裏スジをカリッ♡カリカリッ♡とひっかいてくる♡
あっ♡それだめぇっ♡いつもオナニーの時にやってたせいでソレ弱いのぉっ♡♡
「~~~~~っっ♥♥んあっ♥やんっ♥おほぉっ♥おっ♥おっ♥んくっ♥♥お、お願いしますっ♥♥」
紗希はいったん私から離れると、彼女のセーラー服の裾と、スカートを同時に捲り上げた♡
制服の下から、彼女も今日一日下着代わりに着ていた
「はぁ~い♥♥私は、私立聖清女学院の高等部2年生、村上紗希でぇ~す♥♥先月までは水泳に命かけてたんですけど、今は親友のオナホやってます♥♥オナホなのでもちろんNG一切無し♥♥ユキの好きな時に♥ユキの射精したいように使ってくださいっ♥♥」
「んぉぉぉお~~~っ♥♥それやばいっ♥♥チンポにズグンッてキますっ♥♥やだやだぁ♥♥紗希の思惑通りザーメン濃ゆくなるぅっ♥♥」
「ふふ~っ♥ユキちゃんは親友にどんな変態的な事してほし~のかな~?♥♥ユキ専用
「え、え~っとぉ……♥え~~~っとまずはぁ……紗希の制服のスカートで♥お願いしますっ♥」
「あはっ♥ユキも好きだねぇ♥水着が好きなのか制服が好きなのかどっちなのさ♥♥」
「どっちもぉ♥♥どっちも好きなんですぅっ♥♥『競泳水着』もぉっ♥『セーラー服』もぉっ♥『ブレザー』もぉっ♥♥………どれも言葉を聞いただけでチンポ固くなるくらい好きなのぉっ♥♥♥」
「はいはい分かってますよぉ~♥意地悪いってごめんね♥♥ちゃんと私の
そう言うと紗希は私のスカートを捲り、抱き合えるくらいに密着してきた♡
もう片方の手は彼女のスカートをひらひらと動かしている♡
「は~いユキのお気に入りの変態スカートコキ♥♥いきまぁ~す♥♥さわさわさわぁ~~~っ♥♥♥すりすりすりぃ~~~っ♥♥♥」
「んお”ぉっほぉぉおお~~~~♥♥♥きたきたきたぁっ♥♥♥変態セーラー服JKのドスケベスカートコキぎんぼぢいい~~~~~っっ♥♥おっほぉ♥♥んおっ♥♥おっ♥♥おふぅ♥♥だめっ♥♥だめだめっ♥♥腰押し付けてヘコヘコ止まんないっ♥♥」
「どうぞどうぞぉ♥♥チンポの気持ちよさ最優先で情けない腰ヘコしちゃおっ♥♥ユキは自分のチンポが幸せになることだけを考えていればいいからねぇ~♥♥」
「あっ♥あっ♥あっ♥紗希っ♥紗希っ♥さきぃっ♥♥その動きやばっ♥♥スカートの裏地で裏スジしゅりしゅりらめぇっ♥♥」
「んっ♥そうだよそうだよっ♥♥もっと腰突き出してっ♥♥ユキの方から私のスカートにチンポ擦り付けてきてぇっ♥♥」
「はへぇぇっ♥♥チンポいいっ♥♥チンポきもちいいっ♥♥ガニ股でチンポ押し付けるの止められないっ♥♥」
「あんっ♥♥ユキってば♥♥本能丸出しのまま抱きついて来ちゃって♥♥かわいいっ♥♥はぁ~いチンポ幸せになろうねぇ~♥♥スカートしゅりしゅりしゅりぃ~~~~~~っ♥♥♥」
「ああもうなんなのこの女っ♥♥チンポに都合が良すぎるっ♥♥ああだめっ♥♥もう出ちゃうっ♥♥私の性癖全肯定してくれる顔が良いドスケベ女にザーメンぶっこ抜かれるっ♥♥んおっ♥♥おっほぉ♥♥」
「そうですそうでぇ~~~~す♥♥私、村上紗希はユキのザーメンぶっこ抜くためだけに生きてるドスケベ生オナホでぇ~~~す♥♥♥ユキに都合よく使われるのが私の幸せでぇ~~~すっ♥♥」
「おっ♥おっ♥おっ♥んおぉぉっ♥♥きちんと射精追い立てる動きっ♥♥ザーメン絞るための動きっ♥♥おっほぉっ♥♥それイイっ♥♥女子高生がしていい動きじゃないっ♥♥水泳に命かけてたアスリートがやっていい動きじゃないぃぃっ♥♥♥」
「水泳なんかよりユキのザーメンの方が大事に決まってるじゃん♥♥ほらほらっ♥♥親友のすべすべスカートにクッサい黄ばみザーメンこびりつかせよっ♥♥スカートコキで競泳水着にザー汁おしっこお漏らしする変態になろぉっ♥♥」
「ほひぃぃ~~~っ♥♥♥んぁぁあっっ♥♥きたきたっ♥♥ザーメン昇ってきたっ♥♥快楽のカタマリがぐつぐつ上がってきたぁ♥♥あ~~幸せっ♥♥紗希の水着にザーメンお漏らしして幸せになるっ♥♥我慢なんてしないでお漏らし垂れ流す変態になりゅぅっ♥♥幸せっ♥♥幸せしあわせ~~~~~~~っっっ♥♥」
びゅぐるっ♡♡♡びゅるるるーっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡
「んおーーーーーーーっ♥♥♥おーーーーーっ♥♥♥ほひぃぃ~~~♥♥♥射精っ♥♥射精きもちいいっ♥♥お漏らしきもちいい~~~~~~~っっっ♥♥」
「んあぁっ♥♥きたぁっ♥♥射精してっ♥♥射精して射精してっ♥♥あはっ♥ユキとぉっても気持ちよさそう♥♥ほらっ♥♥ここっ♥♥ここだよっ♥♥このスカート♥♥私のスカートにもぉ~~っとチンポ押し付けて幸せになろっ♥♥」
びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるッ♡♡♡♡びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡みゅるるーーーッ♡♡♡♡
「おっほぉ♥♥この
「あ~~~~~んユキぃっ♥♥そんな嬉しい事言われたら私も我慢できないよぉっ♥♥私も好きぃっ♥♥私を使って性処理してくれるユキが好きぃっ♥♥好き好きっ♥♥射精しながらもぉ~~~と幸せになってほしいっ♥♥あ~~~~~~~~むぅっ♥♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅるるるぅ~~~っ♥♥♥れるれるぅっ♥♥ちゅるるるんっ♥♥」
「んむぅっ!?♥♥♥んふっ♥♥ちゅっ♥♥じゅるるるっ♥♥れろろれろぉっ♥♥♥ちゅびびびびっ♥♥んおっほぉぉぉおお♥♥♥キス射精さいこうっ♥♥キスしながらザーメンお漏らしだぁい好きぃっ♥♥♥れるるるっ♥♥じゅるるるるっ♥♥じゅりゅっ♥♥れろれろんっ♥♥」
「れるれるれるっ♥♥んふふっ♥♥出して出してぇっ♥♥私の競泳水着に気持ちよぉ~くお漏らししてぇっ♥♥」
「だめぇ…♥♥紗希の唾液飲みながらお漏らしするの幸せすぎりゅぅ……♥♥んぁぁあんっ美味しいよぉっ♥♥もっと飲ませてぇ…♥♥」
「いいよぉっ♥ちょっと待っててねぇ~♥♥ん~~~~~♥♥♥くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♥♥♥んれぇぇぇ~~~~………っ♥♥♥♥」
「それズルっ♥♥唾液でお口ゆすぐの反則…っ♥♥あむぅぅっ♥♥ちゅるるっ♥♥ずぞぞぞぞっ♥♥♥ずるるるるっ♥♥♥じゅるるるるっ♥♥♥じゅぶぶぶぶんっ♥♥♥………………ンフーッ……♥……ンフーッ……♥……くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♥♥♥」
びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡みゅるるッ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡
「あは~~~~♥♥ユキってば♥♥私のつばでお口くちゅくちゅしながら幸せそうに射精してるっ♥♥どお?私のつば美味しい?♥♥」
「ンン~~~~~~~っっっ♥♥ゴキュッ…♥♥♥…………おほぉぉぉぉ~~~っ♥♥♥うまっ♥♥紗希のつばうんまぁっ♥♥♥紗希好きっ♥♥紗希のつば毎日飲ませてっ♥♥けっこん♥♥♥結婚しよっ♥♥紗希とけっこんして毎日つば飲ませてぇっ♥♥」
「ふぇぇっ!?♥♥け、結婚!?♥♥え?♥え?♥ちょっとユキっ!?♥♥んっ♥♥ちょっとぉっ♥♥やんっ♥♥そんなこと言いながらチンポ押し付けてこないでっ♥♥」
「ね?♥ねっ?♥いいでしょいいでしょっ♥♥結婚しよっ♥♥んお”お”っっ♥♥プロポーズしながらお漏らし射精チンポグリグリ押し付けんのたまんねっ♥♥♥濃いの出るッ♥♥おっほぉ~~っ♥♥♥」
「いやん♥♥やんやんっ♥♥素敵ぃっ♥♥そんな性欲丸出しで愛の告白されたら断れないよぉっ♥♥でもっ♥♥結婚はちょっと早いんじゃないかなぁ♥♥私達高校生だよっ♥♥」
「じゃあ恋人っ♥♥今日から私達恋人ねっ♥♥それで婚約者っ♥♥高校卒業したら結婚するからっ♥♥私は本気ですからね紗希っ♥♥♥ふぐぅうっ♥♥告白しながら射精するのやっべ♥♥あーもうチンポの事しか考えられないっ♥♥紗希っ!!!♥♥♥中に出すからおまんこ貸してっ!!!♥♥♥」
「あっ♥中出ししてくれるのっ!?♥やったぁ♥♥んしょっ…♥♥はい♥♥どーぞ♥♥都合の良い
ズボッ♡♡ズプププッッ♡♡……みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡みりゅりゅっむりゅりゅっ♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どびゅ♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅぐるっ♡♡♡
「~~~~~~~っっっ♥♥おほぉぉぉぉ~~~♥♥♥告白しながら中出しっ♥♥♥恋人になった瞬間から中出し射精さいこ~~~~っ♥♥おっほぉ♥♥都合の良いド変態にした
「お"っ♥♥お"っ♥ナカっ♥♥中出しっ♥♥中に出されてイグッ♥♥中出ししゅきっ♥♥ユキに中出しされるのしゅきっ♥♥中出し中出し中出しっ♥♥おっほ♥♥ユキの都合で雑に中出しされてイッッッッく……ぅっ♥♥♥」
「おほぉっ!?♥♥ちょっと紗希っ♥♥イキながらぐりぐり腰押し付けてこないでっ♥♥ザーメン止まらくなるっ♥♥キモチイイお漏らし止められないよぉっ♥♥♥」
「あはぁ~~~♥♥さいっこう♥♥中出しさいこ~~~♥♥♥最初はあ~~~んなにイヤだったのに♥♥ユキの変態性癖移されて中出し大好きになっちゃった♥♥ああ~~~しあわせ~~~~♥♥♥」
「ン”ン”ッ♥♥まだ出るッ♥♥紗希っ♥♥舌出してッ♥♥んれぇっ♥♥」
「ユキぃっ♥♥んうっ♥♥れろろれろぉっ♥♥じゅりゅりゅっ♥♥」
……………
…………………………
___________________
「ま、また夜までやってしまいました…」
「そだね~……まあまあ、スイッチ入っちゃったらしょうがないよ…あはは~…」
「紗希さんは勘違いしてるかもしれないんですけれど…普段の私は冷静と言いますか…もっと理性的なんですからね?」
「はいはい分かって分かってます。我慢できずにレイプしたのも親友の私だけなんだもんね~♥」
「そうですっ!他の娘には手を出してませんからっ!……き、基本的には…」
「んふふ~。まあユキにレイプしてもらったのが私だけってのはちょっと嬉しいけどねっ」
またこの娘はさらっと下半身に響くことを…せっかく落ち着いてきたのに…。
結局、私と紗希は外が真っ暗になるまでトイレでえっちしてしまった。
もう水泳部の練習も終わっているだろう。
「そういえば紗希さん、最近あまり部活に顔を出してないそうですが」
「え?さっきも言ったじゃ~ん♥水泳なんかよりユキとえっちしてる方が楽しいんだもんっ」
あんなに水泳に入れ込んでいた紗希とは思えない言葉だ。
「ま~水泳部っていう特殊な環境をダシにしてえっちするのもアリだよねっ。だから退部はしないよ」
「練習は良いのですか?」
「う~んなんかね?ユキとえっちするようになってからなんだけど、練習してなくてもどんどんタイムが伸びるようになったんだ。これってユキの例の力?ってやつ?」
「そうなのでしょうか…いえ……まあそうでしょうね」
もはやこの都合の良すぎる『力』に対して私はあまり疑問を持たなくなっていた。
様々な事が私の思い通りになるのは当たり前だった。
「ともかくタイムが出るようになったのは良かったですね」
「正直タイムなんかよりもユキの濃いザーメンを出す方に生きがいを感じてるよ私は」
中年オヤジも真っ青なセクハラギャグが飛び出してきた。
「まあまあ、インターハイ、来年も目指すのでしょう?」
「ん~……ユキが出て欲しいなら出るけど…………あ、彼女が全国区の水泳選手だった方がユキのチンポに響きそう!うん、やっぱり出るよ!頑張るねっ!んふふ」
「そ、それは最高ですね……ぜひお願いします」
「まかせて!ユキの優越感がドバドバ出るハイスペックな彼女になりたいなぁ~。っていうかユキと私、今日から恋人同士……きゃ~!♥」
「そうですね…恋人であり、婚約者です…♥…えっと…紗希さん、不束者ですが、よろしくお願いいたします」
「こちらこそ!高校卒業したら結婚だからね!約束だよっ!でも私はユキの恋人だけどオナホだから、浮気はユキのやりたいだけしていいけどね♥」
「私はそんなに軽い女じゃありません!紗希さんが居れば十分ですっ!」
「え~?もっとオナホ増やした方が絶対楽しいのに…」
紗希の貞操観念がどんどん崩れていっている。
いままで散々妄想の中で彼女をサキュバス呼ばわりしてきたせいだろうか…。
ここは私が歯止めをかけてあげないと。
私までストッパーが外れたらそれこそ雪だるま式に坂を転がり落ちそうだ。
…………………………
その日の夜。
珍しく朝までオナニーせずに今日は早めに寝ようかと思っていると、紗希からメッセージが届いた。
「愛しのユキちゃんへ♥せっかく恋人になったんだから、えっちな自撮り送るね♥今夜のオカズにどーぞ♥」
そこには部活で使用している競泳水着に身を包んだ紗希。
左手がフレーム外に伸びていて、もう片方の手でピースサインを作っている。
そして、紗希の口には水泳部の後輩である村上さんの水着が咥えられていた。
しっかりとクロッチの部分を咥え込み、しかもその周辺はよだれでベトベトになっていた。
明らかにただ咥えただけではなく、舐めしゃぶった形跡があるのを見て、気づけば私は思いっきりチンポをシゴいていた♡
オナりながら自分の包茎チンポをスマホで撮り、紗希に送りつけた♡
「紗希さん?あなたのせいでこんなになってしまったのですけれど?明日は朝練サボって教室で待っててくださいね」
一瞬で返信が来た♡
「うわわわ…私の方がオカズ提供してもらっちゃった…うう~ユキぃ~…それしゃぶりたいよぉ……」
私達はお互いの状態を実況しながら画像や動画を送り合い、結局ビデオ通話にして朝までオナニーした♡
___________________
翌朝登校すると、教室に紗希がいた。
言われた通り部活の朝練はサボってきたようだ。
紗希は私を見るなり駆け寄ってきた。ちなみに教室にはまばらではあるが、数人の生徒が登校している。
「あっ、ユキ…っ!お願い、もう私我慢できないよぉ…」
「………………」
「………ユキ?どうしたの?」
「お願いがあるのなら、きちんと声に出して伝えてください。はっきりと言わないと分かりませんよ?」
「あっ……ふふっ♥はぁ~い♥…………えーっと、コホン………アナタの恋人である村上紗希はぁ♥アナタのオナホという身でありながらぁ♥おチンポしゃぶるのが我慢出来なくなっちゃいましたぁ♥ねぇ~ユキぃ~お願いおねがぁ~~い♥♥おチンポしゃぶらせてぇ?♥♥アナタの皮の余りまくった包茎チンポにぃ♥♥私のながぁ~いベロを突っ込んでぇ♥♥内側にびっしり貼り付いたチンカス、じゅぼじゅぼお掃除させてくださぁ~~い♥♥」
紗希はびっくりするほど甘ったるい猫撫で声を出しながら、指で輪っかを作り口の前で前後に動かし始めた♡
口もすぼませたままだらしなく伸ばし、その先からは舌がチロチロとうごめいている♥
「っ♥♥……………紗希さんっ!そのまま、そのままです……っ!」
私は教室の中で、すぐに紗希の顔の目の前にチンポを取り出した♡
ううっ♡紗希のエアフェラ顔の目の前にチンポ露出するのキくぅっ♡
「あっ♥チンポ♥えへへっ♥じゅるるるるっ♥♥♥お”っほぉ♥♥んお”お”ッ♥♥やばやばっ♥♥チン先の皮の中ちょっと舐めただけなのにぃ♥♥一気にきたっ♥♥やばいっ♥♥これ舌が焼けるぅっ♥♥えっっぐいチンカスチーズがいっぱいネバついてきて頭バカになるぅっ♥♥」
「どうぞいっぱい食べてくださいね♥ちなみに…紗希さんはこのチンカスを食べれば食べるほどチンカスの事が大好きなド変態になっていきますので♥た~くさん食べて後戻り出来なくなってください♥」
「あっ♥あっ♥ユキぃっ♥♥それ反則ぅっ♥♥今でももうユキのチンカスちょっと舐めただけでも気持ちよくなれるのにっ♥♥もぉ~っとユキのチンカスで幸せになれる女子高生にしてくれるってことぉ?♥♥♥」
「そうですよ♥紗希さんは今日から私の包茎チンポ専用チンカス掃除機です♥」
「やんやんっ♥♥なりますなりますっ♥♥ユキのチンカス食べて取り返しのつかないド変態JKになりまぁ~~~~~すっ♥♥あ~~~~~~~~~んむぅっ♥♥ずぞぞぞぞっ♥♥れるれるれるっ♥♥♥じゅるるるるっ♥♥♥」
紗希は両手の先で私の包皮の先端をつまみ、皮を引っ張りながら一気に舌を突っ込んできた♡♡
とはいえ私の包皮は余りまくってるのでまだ亀頭まで舌は届いていない♡♡
先端の皮の中を先の舌が下品に動き回る♡♡
「んおぉぉっ♥♥んあっ♥♥紗希さんっ♥♥やばっ♥♥舌の動きエロすぎっ♥♥皮の中で暴れないでっ♥♥」
「んじゅるるる~~~~っ♥♥ちゅぽんっ♥♥ほっ♥♥ほっ♥♥ほっ♥♥ほひっ♥♥やばいやばいやばいっ♥♥皮の内側にべっとりついてたチンカスチーズ♥♥舌に染みるぅっ♥♥だめっ♥♥だめだめっ♥♥これダメなやつっ♥♥女の子に食べさせたらぜっっっったいにダメな味ぃっ♥♥♥んぅ~~~~~~♥♥♥♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥♥♥」
紗希は頬に手をあててうっとりしながらチンカスを口の中でくちゃくちゃと味わいだした♡
「紗希さん!?♥なに一人で気持ちよくなってるんですかっ?♥はやく亀頭の裏も掃除してくださいっ♥♥」
言いながら紗希の口に無理やりチンポを突っ込む♡
「んぶぅぅぅぅううっ!?♥♥んぅ~~~~~っ♥♥♥れろろれろぉ~~~~っ♥♥♥」
紗希は少しだけ驚き、すぐに溶けた顔になるとまた舌を包皮の中で動かし始める♡
「ふふふっ♥もう少し奥ですよ紗希さん♥♥ほら、奥まで舌をねじ込みましょうね~~~♥♥♥一気に味が濃くなりますよぉ~~~♥♥♥気持ちいいの我慢できますかぁ~?♥♥♥」
「んふぅ~~~~っ♥♥♥れるんっ♥♥じゅぷぷぷっ♥♥♥れるるるっ♥♥♥ねちゃぁっ♥♥ぬちゅちゅぅ~~♥♥…………んんっ!?♥♥♥じゅぶぶぶぶんっ♥♥♥んふぅっ!?♥♥♥んん~~~っ♥♥♥んっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」
紗希の舌がべっちょりと貼り付いた亀頭の裏のチンカスに届く♡
彼女の目はこちらを向いているものの、完全に焦点が合っていない♡
すっかりチンカスジャンキーになってしまった紗希は我慢が出来なくなってしまったのか、チン皮の中に舌を這わせながら自らの股の間に手を突っ込みオナニーを始めてしまった♡
「ぬろぉぉぉお~~~っ♥♥ずぷぷっ♥♥ずりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥くぽっ♥くぽっ♥ずろろろろぉぉっ♥♥♥んん~~~~~……………ちゅぽんっ♥♥♥…………ンフーーーーッ♥ンフーーーーッ♥」
紗希はチンポから口を離すと興奮しきった顔でこちらを見た♡
そして私の耳元へ彼女の口元を近づけ………
「んぁぁあ~~~~~~むっ♥♥♥もちゅっ♥♥♥くちゅっ♥♥♥ん”ん”ぉぉぉっ♥♥♥ねちゃぁっ♥♥♥ぬちゃぁっ♥♥♥くちゃっ♥♥くちゃっ♥♥くちゅくちゅぅっ♥♥♥ちゅぷぷっ♥♥♥じゅるっ♥♥♥」
がくっ♡がくがくがくぅっ♡♡
紗希が私のチンカスを耳元で咀嚼しながらイっている♡♡
「あむぅっ♥♥くちゅぅっ♥♥♥ぬちゃっ♥♥♥くっちゃくっちゃ♥♥♥………………………ゴキュッ♥♥♥♥………………ん”ん”ぉぉぉっ♥♥♥やっば♥♥♥やばいの昇ってきた♥♥♥ユキのチンカス飲んで♥♥♥エグいの昇ってきたぁっ♥♥♥もうイってるのに♥♥♥ダメなのきちゃうっ♥♥♥これ味わったらもう戻れないやつ来ちゃうっ♥♥♥んおぉぉっ♥♥♥ダメダメダメっ♥♥♥女の子として絶対味わっちゃいけない快楽昇ってきちゃう♥♥♥おっほぉ~~っ♥♥♥んお”お”っ♥♥♥」
シュイィィィ~~~~~~……♡♡
紗希はチンカスを飲み、制服を着たままおしっこをお漏らししながらガチイキしていた♡♡
「んお~~~~~~~っ♥♥お~~~~~~~~っ♥♥♥気持ちいい~~~~~~っ♥♥おほぉ~~~~~~っ♥♥♥チンカスアクメでおしっこ漏らすのさいこ~~~~~~っ♥♥♥んあ~~~~~とまんないよぉ~~~~~♥♥♥♥」
「あらあら紗希さんったら♥本当に女の子として終わってるイキ方してますね♥♥ふふふっ♥♥」
しゅいぃぃぃい~~~~♡♡♡ピチャッ♡♡ぴちゃぴちゃっ♡♡♡しょわわわぁぁ~~~~~♡♡♡♡
「んほぉぉぉ~~~~~~~っ♥♥♥ダメなのぉ~~~~~♥♥♥ダメなのにぃ~~~~~♥♥♥ここ教室なのに♥♥他のみんなも居るのにっ♥♥チンカスお腹に染み込ませながらお漏らしキモチイイ~~~~っ♥♥♥こんなのだめぇっ♥♥♥チンカス中毒になってイ”グッ♥♥♥あっ♥あっ♥あっ♥幸せっ♥しあわせ~~~~~~っ♥♥♥」
「あっ♥紗希さんってば♥ちゃっかり制服の下に夏姫ちゃんの競泳水着着てるじゃないですか♥後輩の水着にお漏らしするのはどんな気分ですか?♥」
「んへへぇ~♥♥さいっっっっこうに興奮すりゅっ♥♥夏姫ちゃんの水着に私のおしっこ染み込ませるのたまんにゃいっ♥♥♥んおっ♥♥まだ出るっ♥♥んふぅ~~~~~………♥♥♥」
紗希はひとしきりおしっこを出し終えると心底気持ちよさそうに身体をブルブルッ♡と震わせた♡
「これヤッバぁ……こんなの味わったらもう戻れないよぉっ~~~♥♥♥えへへっ♥♥ユキのいじわる~っ♥♥」
彼女はかわいく「ケプッ」とゲップをすると幸せそうにお腹を撫でていた♡
すると突然何か閃いたらしく、ものすごい笑顔になる。
「あの、あのねユキ?♥………チンカス……まだ残ってるよね?♥」
言うや否やまた私のチン皮に舌を突っ込んできた♡
「んじゅるっ♥♥♥れるれるれるっ♥♥♥ずろろろろぉぉっ♥♥♥じゅぷぷぷぷっ♥♥♥」
再び舌をスプーンのように使いながらチンカスを回収していく紗希。
「んふふっ♥♥」
大量のチンカスを口に含んだままイヤらしく笑うと、紗希は制服を脱ぎだした。
「さ、紗希さん?」
あっという間に水着まで脱いで全裸になってしまった。
すると、たった今まで着ていた夏姫ちゃんの
「ぬろぉぉぉお~~~っ♥♥♥れろぉぉぉ~~っ♥♥♥ちゅぶぶっ♥♥♥れるぅっ♥♥♥……………にひひっ♥♥見て見てユキぃ~♥♥夏姫ちゃんの水着のクロッチ♥♥ユキのチンカスチーズがべっっっったり付いちゃった♥♥♥んふぅ~~~~♥♥♥私のおしっことチンカズが混ざってとぉ~~ってもえっち♥♥♥………………これをねっ♥…………よいしょっと……………えへへっ♥♥もう一回着ちゃいまぁ~~~~~すっ♥♥♥いくよぉっ♥♥見ててっ♥♥おしっことチンカスへばりつかせた夏姫ちゃんの水着を着ながら情けなくイくところ見ててぇっ♥♥♥」
スルスルスルッ……ぐちゅっ♡♡♡
「ん”ん”ぉぉぉっ♥♥♥私のおまんこに♥♥♥ユキのこってりチンカスがぐちゅぐちゅぅっ♥♥って当たってるぅっ♥♥♥あ~~~これスゴっ♥♥♥おほぉぉぉっ♥♥♥イくイくっ♥♥♥イきますっ♥♥♥変態アクメキメて後戻り出来なくなりますぅ~~~~っ♥♥♥んほぉぉぉ~~~~~~~♥♥♥」
紗希は完全にチンカスジャンキーになっていた♡
「もう~~こんなの絶対に授業中に水着の上からシュリシュリオナニーしちゃうよぉっ♥」
…………………
___________________
1限目の授業が終わると、紗希がニヤニヤしながら話しかけてきた。
「ユキ、めちゃくちゃ発情してるの隠せてないよ?」
そうなのだ♡私は紗希にチンカスを食べさせはしたが、射精できていなかった♡
授業中ずっともじもじしていたのが紗希にはバレていたらしい。もちろん教師や他の生徒には何も思われていないし、私と紗希が変態的な会話をしていてもバレていない。
ただ、紗希には私の様子が筒抜けだった。
水泳のタイムの事もあるし、紗希もだんだんと
「そういう紗希さんこそ、さっきの授業中は何を考えていたんですか?♥」
「あっ、それ聞いちゃう?♥あのね……えへへ……初めてユキにレイプしてもらった時の事思い出しながらチンカス水着オナニーしてました……は、はずかし~~……♥」
紗希がどの部分を恥ずかしがっているのか謎だった。
「私もユキの最近のお気に入りのオカズ教えて欲しいなぁ~」
「昨日は紗希さんの自撮りで沢山濃いのが出ましたよ♥」
「あはっ!嬉しい事言ってくれちゃってぇ!ユキにオナネタにされるなんて雌として最高の喜びだよ~!他には他には?」
「ほ、ほかっ!?他ですか……それは……その……」
「あ~♥もしてかしてユキ、恋人の私に気を遣ってるの?そんなのぜ~んぜん気にしないから、ユキの妄想の中で変態的なプレイされてる子♥おしえて♥」
「そうですか…?…あの、紗希さんはご存じないのかもしれませんが…妹の芽依の友人の、前川つむぎさんという方で…よく…シています…♥」
「え!つむぎちゃん!?あ~なるほどね~納得納得!彼女めっちゃカワイイもんね!」
「ご存じなのですか?」
「もちろんだよ!あはは、つむぎちゃん、小学生の頃からすごいかわいかったけど、もう有名人になっちゃったもん。てかユキ、芽依ちゃんからそういう話聞かないの?」
「そうなのですけれど…つむぎさん、有名人なのですか?」
「知らなかったんだ…ユキ、ほんとに芽依ちゃんとの会話無いんだね…つむぎちゃんは今ジュニアアイドルやってるんだよ!名義は確か…AYA…アヤちゃんって名前だったはず」
「アヤちゃん!?」
「うわあっ、びっくりした。ユキ、アヤちゃんの事は知ってるの?」
「し、知ってます。あの、いつもオカズに……それにしてもつむぎさんとアヤちゃんが同一人物だったなんて…」
「あはは、やっぱそうなるよね~。つむぎちゃん、天性の美少女だもんね。いや~実は私もユキの性癖分けて貰ってから年下の女の子にムラムラするようになっちゃって…ていうかユキがまだ芽依ちゃんに手を出してないのが意外なんですけど。私からすればあなた達も規格外の美人姉妹だよ?」
「芽依ですか!?だって芽依は実の妹ですよ!?」
「え…?あ、いやそうなんだけど…ユキって変な所で常識に囚われてるよね…」
紗希以外の人に手を出すつもりすらないのに、妹の芽依は完全に意識の外だった。
実家でオナニーするのに気を遣わなければいけない相手くらいにしか思ってなかった。
「ユキならもう芽依ちゃんのショーツの2、3枚でも手元にあってもおかしくないと思ってたよ。なんなら1枚くらい貸して欲しいなぁ~って思ってた。ユキのザーメン付きで♥」
「わ、私は紗希さん以外と関係を持つつもりはありません。そんな節操無しになったつもりはありませんから」
「んふふ、そんな事言って~。ユキ、つむぎちゃんの話してる時からガマン汁だだ漏れなの丸わかりだよぉ~♥やっぱ妹さん引き込んでさ、つむぎちゃんもモノにしちゃおうよ~♥絶対楽しいって♥」
紗希が悪魔のような提案をしてきた。
とても魅力的で…♡考えただけでチンポが疼く…♡…いやいや…
「と、とにかく私は紗希さん一筋ですから!この話はおしまいです!」
「ふふ~♥ユキい♥妹さんに直接手を出さなくても、イタズラするくらいならセーフじゃない?♥私にしたみたいにさ♥」
チンポがビクッっと反応した♡
紗希の水着や下着にぶっかけ、嫌がる顔や困った顔をオカズに何回も抜いた時の事を思い出してしまった♡
「あは~チンポは正直だねぇ♥芽依ちゃんが自分の着替えにぶっかけられて青ざめてる所、想像しちゃった?♥あ、そうだっ♥夏姫ちゃんにもやっちゃおうよ♥」
「紗希さん?あんまり挑発するなら、また襲いますよ!?今日はまだ学校に来てから一度も抜いてないんですから…」
「ごめんごめん!もう次の授業始まっちゃうね!この話はまたにしよっか」
私はムラムラしたまま次の授業を受ける事になってしまった。
授業中、少しだけ離れた席の紗希がカバンからショーツを取り出し、ニンマリ笑いながらクロッチを見せつけてきた♡
意味ありげにクロッチを指さした後、そのショーツを手渡してくる♡もちろん他の生徒にはバレないように♡
ムラムラが限界に達していた私は、そのショーツでチンポをくるみ、何度も射精した♡
たっぷりとザーメンが乗って重くなったショーツを受け取った紗希は「ちゅるっ♥ちゅるるるっ♥」となるべく激しい音を立てないようにショーツからザーメンを啜っていた♡
結局の所、私はまんまと紗希の誘惑に乗ってしまう事になる。
でも大丈夫だ♡
妹には、直接手を出さない♡
あくまでイタズラするだけ♡
夏姫ちゃんだってそうだ♡
着替えや水着にザーメンぶっかけるだけだ♡
レイプに比べたら大したことじゃない♡
私はまだ大丈夫だ♡
___________________
週末、私は実家に戻っていた。
週末くらいは、時々でも実家で過ごした方が良いだろうと適当な言い訳を並べた。
芽依は相変わらず不機嫌そうだった。
もしかしたら目の上のたんこぶである
改めて見て見ると、芽依はかわいい。
もともとつり目なのに私と居る時はいっそう目つきが鋭くなる。
腰辺りまである長い髪をツインテールにしていて、髪を止めているリボンも毎日のように変わっている。
妹の通う中学の制服はブレザーで、以前はよく目にしていたのだが、1人暮らしを始めてからというものめっきりと見る機会が減ってしまった…
「ふふ、まあいいでしょう」
まずは、今の私の力がどれだけ妹に通用するか試してみなければ♡
「芽依?あなたのいない間に、芽依の部屋に入りたいのですが、大丈夫ですよね?」
「ん?あ~~~~それくらいなら………って、はあっ!?何言ってんのユキ姉、ダメに決まってんじゃん!」
あ、あれれ…
思ってたよりもダメだった。
実は妹はそもそも私にベタ惚れで、ずっと照れ隠しをしていて、それに私が気づいていないだけ…と言ったようなラブコメ的展開も無さそうだ。
私はシンプルに妹に嫌われていた。
「そ、そうですか…仕方ありませんね」
「いきなり帰ってきたかと思ったら何なの?意味わかんないんだけど…」
全く効いてない訳ではなさそうなので今後に期待しよう。
ひとまず私は芽依が出した洗濯物を狙う事にした♡
さすがの芽依もここは無警戒だ♡
私はいともたやすく妹のブラとショーツを奪う事に成功した♡
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次の日の日曜日、私と紗希はマンションの自室にいた。
二人とも上着を脱ぎ、やる気満々の体制だ。
私も紗希も今日は珍しく普通の下着を着けている。
下着とニーハイソックスのみ。今日はそういう気分だった♡
「さっすがユキ!なんだかんだ言って行動が早いんだからもう~」
「そういう紗希さんこそ、その手に持ってるのは何なんですか?」
「えへへ~。じゃーん!宮下夏姫ちゃんの競泳水着~!いつもオカズに使ってるやつじゃなくて、今度のは使い立てホヤホヤだよぉ~。なんてったって今日の練習の後に盗んできたんだから♥」
「あっ♥まだしっとりしてる…♥……コホン……はい、私のは芽依のブラとショーツです」
「きゃ~!かわいい~!♥芽依ちゃん、マセてるようで下着はまだ中学生♥って感じだね♥」
「どうなんでしょうか?たまたまこういう下着の日だっただけな可能性もありますが…」
芽依の下着はほとんど色気のない、スポーツ用アンダーウェアに少し飾り気が入ったようなだけの無地のデザインだった。
「とりあえずユキ、私芽依ちゃんの下着の匂い嗅ぎたいなぁ~?♥」
「せっかちですね…はい、お好きどうぞ♥」
「やたっ!♥はぁ~~~~~夢にまでみた芽依ちゃんのショーツ…♥♥あ~~~んユキありがと~~~~♥♥♥…………スゥゥゥ~~~~~~ッッ♥♥あっはぁ♥♥これが芽依ちゃんの匂い♥♥あ~~~~たまんない♥♥……スゥーーーーーーッ♥♥♥」
紗希はさっそく自分の股を弄り始めた♡
うすうす感づいていたが、紗希はすこしロリコンの気が芽生えているようだ♡
それにしても紗希、心底幸せそう…
「わっ、私も嗅ぎますっ!紗希さん…ショーツ返してくださいっ!♥」
「わわっ?んふ♥ユキも我慢出来なくなっちゃった?♥」
ショーツをひったくり、間近に見てみる♡
芽依のショーツ、こんなにイヤらしく見えるなんて…♡
私は芽依のおまんこが当たっていただろう所に鼻を近づけ…♡
「すぅぅ~~~~~~~っ♥♥♥ん”ん”ぉっ!?♥♥♥……はっ♥………はぁっ♥♥………はぁっ♥♥………スゥゥ~~~~~~~~~!!!♥♥♥お”っほぉっ♥♥♥なにこれぇっ♥♥♥チンポにクるっ♥♥あっ♥あっ♥あっ♥ダメダメダメ♥♥妹のショーツの匂いにハマったらダメぇっ♥♥♥…………んすぅぅぅぅううう~~~~っ♥♥♥♥」
「あ~んユキばっかりズルい~♥♥私もわたしもぉ~♥♥芽依ちゃんのパンツの匂い嗅ぎたいよぉ~っ♥♥♥すんすんっ♥♥…ん”ぉ”っ♥♥ん~~~~♥♥フスゥ~~ッ♥♥スゥゥ~~ッ♥♥」
紗希もたまらなくなったらしく、顔を近づけ反対側から匂いを嗅いでいる♡
「ハスッ♥♥んふっ♥♥ん~~ッ♥♥すんすんっ♥♥ハフゥッ♥♥すぅぅぅ~~っ♥♥♥あんっ♥♥…ちょっと紗希さんっ♥♥顔近いですよっ?♥♥」
「スゥ~ッ♥♥はふっ♥♥くんくんっ♥♥すぅっ♥♥…はぁ~♥♥…あっ♥♥ダメぇっ♥♥ユキっ…ほんと痺れちゃうくらい顔が良い…っ♥♥はぁっ♥♥このパンツを穿いていた子のお姉さんが目の前に居るよぉっ♥♥」
紗希は芽依のパンツを嗅ぎながら私の方を見てボーッとしている♡
「すぅぅぅっ♥♥♥あっ♥♥んおっ♥♥紗希っ♥♥紗希っ♥♥紗希ぃっ♥♥スゥゥ~~ッ♥♥すんすんっ♥♥」
「ユキぃ♥♥はふぅっ♥♥ハスッ♥♥はふっ♥♥すぅっ♥♥はぁっ♥♥ユキ♥♥ユキぃっ♥♥スゥゥ~~ッ♥♥ん”ん”ぉぉぉっ♥♥♥もうダメッ………♥♥♥はむぅぅぅっ♥♥♥」
紗希は嗅いでいた芽依のパンツごと私にキスしてきたっ!♡♡
「んふぅっ!?♥♥♥ンフゥッ♥♥フムゥゥ~~~~ッ♥♥あむぅっ♥♥♥」
一瞬で
あっこれやばいっ♡♡
「はむっ♥♥あむあむっ♥♥ちゅるっ♥♥れるるるっ♥♥じゅるるるるっ♥♥♥ずぞぞぞぞっ」
紗希がパンツによだれを絡めてきたっ♡♡
芽依のパンツ越しに紗希のよだれを吸い取る♡♡
これダメなやつ♡♡頭がおかしくなりそう♡♡
味わっちゃイケナイ感覚♡♡
頭の中が幸せになるっ♡♡
視界がチカチカしてる♡♡
気づけば私は紗希を抱き寄せ、チンポを押しつけながら腰を振っていた♡♡
「ぢゅるるるっ♥♥れるれるぅっ♥♥おっほぉぉ♥♥♥んむぅぅっ♥♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥♥ユキのチンポがお腹あたってりゅ♥♥♥じゅるるるんっ♥♥♥」
腰をヘコつかせながら
あはぁ♡また目覚めちゃった♡
妹のパンツがこぉんなに美味しいなんて♡♡
おっ♡もうダメっ♡早漏チンポもうイクっ♡♡
紗希の唾液と妹のパンツ同時に味わいながらイクぅっ♡♡
びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡みゅるるッ♡♡みりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡みゅるっ♡♡べちゃッ♡♡ビチャビチャッ♡♡ドボッ♡♡びちゃっ♡♡みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるーっ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡
「~~~~~~~っっっ♥♥ぢゅるるるるるるっ♥♥ずろろろろぉぉっ♥♥れりゅれりゅれるぅっ♥♥♥」
おっほぉ~~っ♡♡射精っ♡♡射精きたぁっ♡♡パンツ越しベロチューしながら射精さいっこう~~~~~っっ♡♡♡
おっと♡♡そうだった♡♡手元には芽依のブラもある♡♡
まだ皮からザーメンが溢れてないうちに受け皿にしておかなければ♡♡
びゅッ♡♡びゅるっ♡びゅぐッ♡♡♡に”ゅる”る”ッ♡♡♡む”り”ゅり”ゅり”ゅッ♡♡♡びゅぐるるるるッ♡♡♡びゅるるるーッ♡♡♡♡に”ゅる”る”ーッッッ♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ボチャッ♡♡♡♡ビチャビチャ♡♡♡
「んふーーーーーーっ♥♥んふーーーーーーっ♥♥じゅりゅりゅりゅりゅっ♥♥♥ぢゅるっ♥♥♥れるぅん♥♥♥」
紗希に抱きつかれながら、彼女の唾液を啜りながら、実の妹のおまんこと間接キッス♡♡
気持ちよすぎて何も考えられない♡♡頭パーになる♡♡
しゃせー♡♡しゃせーきもちいいー♡♡
ぶびゅっ♡♡…どぷっ♡♡……ビチャッ♡♡……むりゅりゅっ………
「れりゅっ♥♥……あむぅ♥♥……ちゅっ♥♥……んちゅっ♥♥……ちゅるるるっ♥♥」
私は最後の一滴が出切るまで紗希とキスを続けていた♡♡
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ベトベトに汚した芽依のブラは紗希がそのまま着用して帰って行った。
「あぁん♥胸の中でユキのプリプリザーメンが跳ねてるよぉっ♥♥」なんて言っていた。
私はと言えば紗希のパンツをしゃぶった興奮が忘れられずに一晩中オナニーした♡
もう次の週末の事で頭がいっぱいだった♡
大丈夫♡妹には手を出さない♡
ちょっと使用済みの衣類を拝借してオカズにするだけだ♡♡
私はちゃんと冷静だ♡
その次の一週間は長かった♡
来る日も来る日も妹の下着の事を考えていた♡
紗希とえっちしている時も「また芽依ちゃんのこと考えてる~♥まあいいけど♥芽依ちゃんの事オカズにしながら、私に出して♥♥」なんて言われていた。
溜まったイライラは紗希とのえっちでも治まらなかった♡
私は気持ちの高ぶりを全て夏姫ちゃんへのセクハラにぶつけた♡
紗希の時と同じだ♡更衣室で下着や水着、上履きなどにぶっかけまくった♡
それでも妹の事は頭から離れなかった♡
金曜日の授業が終わるや否や、私は実家に直行した♡
なんでもいい♡今すぐ妹の身に着けていたモノが欲しかった♡
私は跳ねる心臓を抑えつけながら、芽依の衣類を探した♡
そしてついに洗濯物置き場で、芽依の脱いだ下着を見つけた♡
「っ!♥…まだ暖かいです……!♥♥」
どうやら芽依はいったん帰宅し、着替えてから外に遊びに出て行ったらしい♡♡
しかもついさっきの事らしい。つまり私と芽依は入れ違いになったのだ♡♡
こうなれば妹のことだ。夜遅くまで戻ってこないだろう♡♡
脱ぎたて下着を手に入れた私はすぐさま芽依の部屋に向かった♡♡
「んふふ~~~♥♥こんなに早く機会が巡ってくるなんて♥♥新しいオカズを教えてくれた紗希には感謝しないといけませんね♥♥」
妹の部屋にはやはり脱ぎたてのブレザーがハンガーにかけられていた♡♡
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「はぁ~~~~~っ♥♥……はぁ~~~~~っ♥♥……はぁ~~~~~っ♥♥」
芽依の部屋。芽依の部屋の姿身を見て、私は呼吸が荒くなるのを止められなかった♡♡
その鏡には私…いや、
つり目がかったやや鋭い目♡
キリっとした鼻立ち♡
越し近くまであるロングヘアは、今はツインテールになっている♡
そこには、芽依の中学のブレザーを着た私が居た♡♡
いつもの鋭い目つきだけは、若干眉尻が下がっていたが♡♡
「んふ~~~~~~っ♥♥ユキ姉ってばぁ~~~~♥♥実の妹に興奮しちゃってるのぉ~~~?♥♥♥へんたぁ~~~い♥♥♥んぉっほぉぉお♥♥♥」
さっそく芽依になりきった私はたまらずチンポをシゴく♡♡
「くぅぅぅぅう~~~っ♥♥♥妹の制服のスカートでシゴくのは格別ですぅっ♥♥♥はぁっ♥はぁっ♥脱ぎたてパンツもいただきまぁぁぁ~~~~~~~すっ♥♥♥じゅるるるるっ♥♥♥ぢゅぞぞぞぞっ♥♥♥」
シュッ♡シュリッ♡スリスリッ♡シュッ♡シュッ♡シュリシュリシュリッ♡♡
「お”っほぉ~~~~♥♥♥だめだめだめ♥♥♥妹のスカートダメぇっ♥♥コレ気持ちよすぎっ♥♥♥もうザーメン昇ってきた♥♥♥どうしよう♥♥♥このまま射精しちゃったらスカート汚しちゃうっ♥♥あ~~~でももう射精したいっ♥♥じゅるっ♥♥ちゅばっ♥♥じゅるるるるっ♥♥♥んほぉっ♥♥パンツうめっ♥♥妹のおまんこが当たってたクロッチうんめぇ~~~~♥♥♥♥んふふっ♥♥芽依ちゃんごめんねぇ~~~~~っ♥♥♥お姉ちゃん、妹のパンツしゃぶって興奮する変態になっちゃったぁ♥♥♥」
「ユキ姉?……………え…………?………何してんの…………?」
気づけば芽依が部屋に入ってきていた。