ふたなりチンポと特殊性癖を植え付けられたお嬢様がだんだん後戻り出来なくなっていくお話 作:まろやかライン
気づいたら12月になってしまっていた。
世間はもうクリスマスムードだ。
毎年の事だが、12月に入った途端にショッピングモールからコンビニに至るまでクリスマスを盛り上げるという風潮には私はついていけていない。
今年は、尚更だった。
「あの後は最悪でした…」
妹の制服を着て、妹のショーツを舐めながらオナニーしていた私は、忘れ物を取りに来た妹にその場を見られてしまった。
妹はしばらく硬直した後、大声で叫んだ。
「出てって!この家から!今すぐに!」
私は弾かれるように家を追い出され、妹の服を着たままマンションの自室へ逃げ帰った。
あの後、妹とは一言も口を聞いていない。
制服や下着を返せとも言われなかった。いや、当たり前か…。私が芽依だったとしても、あの光景をみた後に制服を返して欲しいとは言わないだろう。
「いつかは仲よし姉妹とまでは行かなくても、お互い自然に接せられるようになるんじゃないかと夢を見ていました…」
「ユキ、そんなオナニーしてたならバレるのは時間の問題だったんじゃないかな…あはは…」
紗希は乾いた笑いを漏らしていた。
「それはそうかもしれませんけれど…」
「ユキは本当に一度性欲に負けると我慢が出来ない子だもんねぇ~…」
「そ、そんな事はありません!私はこんな体質ですが、努めて理性的に暮らしていますよ!」
「そうかな?」
「そうです!」
「私はもっともっと自分の欲に正直になって欲しい所なんだけど…」
「いえ、やはり私には紗希さんが居れば十分です。た、確かに妹の制服を着てシた時は、し、死ぬほど気持ちよかったですけど…」
「ははぁ~。なるほどなぁ~…う~ん…」
紗希が何やらわざとらしく考え込んでいる。
きっとろくでもない事に違いない。あまり変な事をしないで欲しい。
はっきり言って私は今、落ち込んでいるのだ。
「閃いた!ユキ!紗希ちゃんに任せておいて!」
思いは届かなかった。
___________________
「あの、紗希さん?こんな時間にプールですか?」
「いいからいいから!んふふ~」
翌日。
私は紗希に引っ張られるように学校のプールに向かっていた。
ちなみに今は完全に授業中だ。冬場にプールを使うのは水泳部しか居ないので、今は無人のはずである。
紗希と二人で水着プレイ…?魅力的だが、紗希がわざわざ授業中に抜け出してまでやろうとするだろうか?
疑問がぐるぐると頭の中を回っているうちに、もう更衣室まで着いてしまった。
「入って入って!」
「………………………っ!?」
ニマニマしている紗希に促されながら更衣室に入った私は絶句してしまった。
更衣室には先客が居た。
並んでいるロッカー。部屋の真ん中にはベンチ?というのだろうか、腰かけられる縦長の椅子がある。
そこに仰向けに横たわり、両手両足を拘束され、目隠しをされた…
「あっ!?誰か来たんですかっ?……サキ先輩ですか!?」
水泳部1年生の
「え、ええ…?」
彼女は両腕をバンザイしたまま手首を縛られおり、両足首も縛られたままベンチに括り付けれられていた。
ちょうどアルファベットの「I」の字のようになっている。
服装は部活で着ている競泳水着姿だ。
「じゃーん!どうユキ?最近落ち込んでたからさ、元気になってもらおうかなぁ~って!」
「と、突然どう、と言われましても…」
「サキ先輩!?っていうかユキ先輩も居るんですかっ!?」
「夏姫ちゃんは
「………」
あ、紗希が力を使っている…。
「まあまあユキ、前に夏姫ちゃんに避けられてるって言ってたじゃん?まあインターハイの時の事は覚えてないらしいんだけどね?せっかくだし親睦を深めようってワケですよ」
そうだ。インターハイの時は性欲が暴走して彼女にもひどい事をしてしまったのだ。
お詫びに本番でいい結果が残せるようにしてあげたが…。
「し、親睦…紗希さん、彼女はいつからここに?」
「え?朝練終わってからだけど?そんなことよりユキぃ?♥夏姫ちゃんを見てみなよ♥やっぱりえっちな身体してるよねぇ…♥…引き締まった筋肉に健康的な肌の色♥胸はそこまで大きくはないけど逆にそこがロリっぽくてそそるよねぇ♥それなのにお尻とふとももはそれなりボリュームがあって♥いや~、今ならユキがつい襲っちゃうのも分かるよぉ♥」
確かに夏姫ちゃんの身体は決して豊満とは言えないが、艶やかで独特な色気がある。
私はインターハイで彼女と二人っきりで個室トイレに入った時の事を思い出してしまっていた♡
「う…それは…まあ、そう、ですね…♥」
紗希が突然密着してきた。そして私の耳元でささやく…♡
「でしょぉ~?♥それにさ、ユキ、見てみなよ。今縛ってるから夏姫ちゃんの腋、がっつり見えてるよ♥」
確かに夏姫ちゃんは両手を頭の上に縛られているので、両脇を大きく開いている事になる。
夏姫ちゃんの、美味しそうな、腋を♡
「はあっ……♥…ふぅっ…♥………♥」
「ほぉ~ら見て見てユキ♥ほんの1年前までは♥中学生だった♥天才水泳選手の♥宮下夏姫ちゃんの腋♥好きにして良いんだよぉ♥」
紗希がささやきながら私の内ももを撫でてきた♡
「だ、だめ…私には紗希さんが…」
「ふふっ♥
「だめだめっ♥そんなこと言わないでっ♥だめなのっ♥女の子レイプしちゃいけないのっ♥」
「でもでも、夏姫ちゃん、あんな恰好してたら襲われちゃってもしょうがないよ♥♥せっかく今すごぉ~くレイプしやすい恰好してるんだから、ヤらないと損だよユキ♥♥んじゅるるっ♥♥」
紗希が私のチンポをさすりながら耳を舐めてきた♡♡
だめっ♡♡それやめて理性溶けるっ♡♡
「ユキぃ?うふっ♥♥ユキの特濃ザーメンをビュルビュル中出ししてぇ♥♥夏姫ちゃんの性癖ぶっ壊して♥♥天才水泳少女の人生めちゃくちゃにしてあげよっ♥♥」
おっほ♡私の性欲次第でこの子の人生狂わせてあげられるなんて♡
「おっ♥おっ♥おっ♥それやべっ♥♥想像しただけで出そうっ♥♥もう私知らないっ♥♥紗希のせいっ♥♥全部全部ぜぇ~~~~んぶ紗希が悪いっ♥♥犯すっ♥♥ぜったい犯すっ♥♥ぐちゃぐちゃにレイプして二度とまともな生活送れないように最悪な性癖刷り込みまくってやる♥♥♥」
夏姫ちゃんが何か言いたげに口をパクパクさせている♡かわいい♡
「あっ、夏姫ちゃ~~~~ん♥♥
「いやぁっ!!ユキ先輩!?あんた一体なんなんですか!?」
「私は貴女の人生の転換点になる人間ですよぉ~♥あ”ぁ~~~~怯えた声がチンポにキきますぅっ♥♥ふふふ♥♥いいですよぉ~♥♥全国トップクラスの水泳選手とか言うそのカラダ、たぁ~~~っぷり美味しく味わって差し上げますからね♥♥♥」
「やだやだやだやだ!!意味わかんない!!なんなのコイツ!!サキ先輩!?早く助けろよ!!」
いつもの小生意気な夏姫ちゃんの面影はどこにもない♡
切羽詰まった声色がチンポに響く♡
「あらあら先輩に対して口の利き方がなってないね夏姫ちゃんは♥ユキぃ~?♥この出来の悪い後輩はユキがしっかりと躾けてあげて♥」
「んふぅ~♥もちろんです♥夏姫ちゃん?良かったですね~♥私に教育されたら水泳の事なんてどぉ~でも良くなって、毎日楽しく生きて行けますよぉ♥そこの紗希さんみたいに♥」
「え…サキ先輩……?最近あんま部活に来なくなったのってそういう事…?なんで……?あんなに水泳に命かけてたのに……」
「なんで……って水泳なんかよりもユキに使ってもらう方が幸せだからに決まってるじゃん♥」
「はぁぁっ!?何言ってんの!?使うって何っ!?」
「まあまあ♥夏姫ちゃんもすぐに分かるって♥こうなったユキはもう誰にも止められないから♥もうすぐ
「やだやだやだ!だれかぁっ!変質者に襲われてるっ!誰か助けてぇっ!!」
誰も来るはずもないのに必死に助けを呼んでいる姿に興奮する♡
「夏姫さん?♥そんなに怯えなくても大丈夫ですよ♥私は冷静ですから、いきなり襲い掛かったりなんてしません♥」
「嘘だっ!だってさっきは……」
「私は美味しいものは後に取っておくタイプなんです♥んれぇぇぇ~~~~………っ♥じゅぶぶぶぶんっ♥♥」
私は夏姫ちゃんの腋にしゃぶりついた♡♡
「ひゃぁぁああっ!?」
「んじゅるっ♥♥あむぅっ♥♥じゅるるるるっ♥♥れろぉぉ♥♥おっほぉ♥♥これキくぅ♥♥後輩のナマ腋吸いながらチンシコさいこーに気持ちいい♥♥んおぉっ♥♥なにこれなにこれっ♥♥うっま♥♥夏姫さんの腋うんまぁ~~~っ♥♥♥」
「夏姫ちゃんの腋マンコ美味しい?♥♥今日は記念日なんだから♥♥い~~~~~っぱい夏姫ちゃんの
腋を舐めながらシコっていたら紗希がまた横から囁いてきた♡♡
「おっほ♥♥うんっ♥♥するするっ♥♥夏姫さんっ♥♥二人でたくさん素敵な思い出作りましょうねっ♥♥んふぅっ♥♥あーーーーーーーもう紗希がヘンな事言うからチンポ暴発しそうっ♥♥あ~来る来る来る♥♥一発目ザーメン昇ってきた♥♥幸せのカタマリがチンポ昇ってきたぁ~♥♥」
私は、夏姫ちゃんの腋から、胸に貼り付いている競泳水着の中にチンポを突っ込んだ♡
「いやぁぁぁああああああ!!何か入ってきたっ!!キモイキモイキモイ!!いやだいやだぁぁぁああ!!」
「おっふぅぅぅぅうう♥♥夏姫さんの水着のナカあったかぁ~~~~~い♥♥♥んっほぉ♥♥やっべ♥♥チンポ♥♥チンポに♥♥チンポに夏姫ちゃんの乳首が当たってる♥♥おっほぉやっばいコレ腰ヘコとまんないっ♥♥もう無理っ♥♥ザーメン漏れるっ♥♥イくイくイくイきますイきますぅっ♥♥おっほぉぉお♥♥♥♥」
むりゅむりゅ♡♡♡びゅるッ♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡
「嫌イヤイヤ!!なんか水着の中でビクビクしてるぅっ!!気持悪い気持ち悪い!!最悪っ!!最悪さいあくっ!!」
「んぁ~~~~罵倒が気持ちイイですっ♥♥素敵な思い出の1ページ刻んでますっ♥♥あっ♥♥もう少しですよ夏姫ちゃん♥♥もう少しで皮の中に溜まったザーメンが押し出されて水着の中に溢れてきますからねぇ~っ♥♥」
「もう意味わかんない!!今まで水泳部の応援に来てた先輩がこんな最悪な人間だったなんて!!なんかチンコ付いてるし!!さいていっ!!最低最悪っ!!」
「んぉぉぉおっ♥♥♥んふっ♥♥ダメじゃないですか夏姫さぁん♥♥そんなチンポ悦ばせる事言っちゃったら、余計にザーメンがおっふぅぅ♥♥んぉぉぉおっ♥♥♥」
びゅるるるッ♡♡みゅるるッ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡
「えっ!?えっえっ!?なにこれ!?ナニコレなにこれぇぇっ!?いやぁぁぁぁ!!!」
夏姫ちゃんの競泳水着が、胸の辺りから湿っていっているのが分かる♡
包皮の中に溜まった一発目のザーメンが押し出されてきているのだ♡
内側に大量のザーメンを注ぎ込まれ、水着から段々と染み出してきていた♡
「うっ…うぇぇええ………いやだよぉっ……気持ち悪いよぉっ……うぅ……」
夏姫ちゃんはとうとう泣き出してしまった♡
さめざめ泣いている夏姫ちゃんがとてもかわいい♡
もっと虐めたくなる♡
私は夏姫ちゃんの競泳水着からチンポを引き抜き、ベンチに拘束されている彼女の上に跨った♡
「さぁ~~夏姫ちゃぁ~~~ん♥♥お顔見せてぇ~~~♥♥もっともぉ~~~と思い出作りしよっ♥♥」
私は片手でチンポをシゴきながら夏姫ちゃんの目隠しを外す♡
すると涙目になった美少女が現れた♡♡
「いやぁっ……まぶし……いやだっ……だれかっ……だれかぁっ……」
「あ~~~もう可愛い過ぎですっ♥♥なんですかこの顔はっ♥♥顔見ただけでザーメン濃ゆくなるっ♥♥反則っ♥♥んぅ~~~~~~~~~あむぅっ♥♥♥」
私は両手で彼女の顔を掴み、ぷるぷるな唇にむしゃぶりついた♡
「んむぅぅぅううっ!?んんんん~~~~~~~っ!!!」
「じゅるっ♥♥ちゅばっ♥♥れろれろれろれろ♥♥れるん♥♥♥♥れろれるっ♥♥じゅびっ♥♥んほぉぉぉ~~~~~~~♥♥♥うまぁっ♥♥天才美少女水泳選手の唇と唾液うんまぁっ♥♥♥ほらもっとしゃぶらせて下さいっ!♥♥んふふっ♥♥かたくなに唇閉じようとしちゃって♥♥かわいいです♥♥でもそれを無理やり舌でこじ開けるのもしゅきぃ~~~♥♥♥じゅぶぶぶぶんっ♥♥♥」
「んんっ!?んっ!!んん~~~~っ!!んむぅ~~~~!!」
「んじゅるっ♥♥♥♥れろぉぉっ♥♥♥ジュルジュルっ♥♥ちゅぱっ♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥……………あ”~~~~~たまんねっ♥♥両手で美少女の顔掴んで無理やりキスするの最高っ♥♥♥レイプしてるって実感するぅっ♥♥♥んふぅっ♥♥チンポもシコりたい……っ♥♥……あっ♥♥……そうですっ!♥♥紗希さんっ!?♥♥見てないで私のチンポ気持ちよくしてくださいっ♥♥♥」
「はぁ~~~~いっ♥♥じゃあこの紗希ちゃんが、ユキが気持ちよぉ~~~~~~く夏姫ちゃんをレイプ出来るように、いっぱいサポートしちゃいまぁ~~~~すっ♥♥」
すると紗希は私のチンポと乳首を同時に攻めてきたっ♡♡
「ちょっ!?♥♥紗希ぃ?♥♥乳首まで弄ってなんて言ってんほぉっっ♥♥♥それしゅきっ♥♥♥爪でカリカリされるのしゅきぃっ♥♥♥もっとやって♥♥♥」
「いやぁ……っ………こんな変態に襲われてるのに………なんで誰んむぅぅぅっ!?」
「じゅるるるるるるっ♥♥♥ぢゅるっ♥♥♥れろれろれろぉっ♥♥♥じゅぷぷっ♥♥♥れろぉれろれりゅう~~っ♥♥♥ぢゅるるるるれるっれりゅぅう~~~っ♥♥♥」
びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡どぷん♡♡♡びゅぐっ♡♡ぶりゅりゅ♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡
私は夏姫ちゃんに無理やりキスしながら勝手にザーメンをぶちまけた♡
乳首弄られながらキス射精するの気持ちいいっ♡最高っ♡一生これやっていたいっ♡
「れりゅぅっ♥♥れろぉん♥♥♥じゅるっ♥♥♥ちゅっちゅっ♥♥♥ちゅびびっ♥♥♥ちゅぱっ♥♥ちゅぱっ♥♥れりゅりゅっ♥♥…………っぷはぁっ♥♥あ”あ”~~~~~~~~~キスしながら予告無しで勝手に射精すんのたまんねぇ~~~~~♥♥♥」
夏姫ちゃんの競泳水着の上には黄ばんだ半固形状のザーメンがこんもりと乗っかっていた♡
「ひぐっ……いやだぁ………だれかぁ……たすけてぇ………」
「はぁ~い夏姫ちゃぁ~~~~ん?♥ユキのザーメンローションはちゃんと水着にぬりぬりしましょうねぇ~~~~♥♥♥」
紗希がぶっかけられたザーメンを水着の上に塗り広げていっている♡
「やっ…!やだぁっ!!やめてっ!!いやだいやだ!!キモイキモイキモイっ!!」
ぐったりしていた夏姫ちゃんも本当に嫌なのか、激しく身をよじりだした♡
「あ~~~~~もう夏姫ちゃんかわいいっ♥♥ちょっと味見しちゃおっ♥♥んじゅるるるるるっ♥♥」
紗希はザーメンを塗り広げながら、水着の上から夏姫ちゃんの胸に吸い付いている♡
「んおっ♥やっぱナマの夏姫ちゃんが来てる水着に染み込んだユキのザーメンは格別ぅっ♥♥頭バカになるぅっ♥♥」
「いやだぁっ…‥‥!やめろぉっ……!こ、この変態ども……絶対に許さないから…っ!!」
ザーメンでテカテカになった競泳水着に身を包んだ夏姫ちゃんが、再び反抗心を取り戻した♡
それを見た私はもう我慢出来なかった♡
「ほひっ♥♥夏姫さん、貴女もう最高ですっ♥♥もうだめっ♥♥我慢の限界っ♥♥もっとゆっくり味わうつもりだったのに♥♥貴女のせいですからねっ♥♥恨むなら自分を恨んで下さい♥♥そんなにチンポにキくことばかりするのが悪いんですっ♥♥」
言いながら私は再度夏姫ちゃんにに覆いかぶさり、
「ええっ!?…いやっ……!!うそうそうそっ!?いやぁぁぁぁっ!!!」
私はさっそくチンポを夏姫ちゃんの膣内に突っ込んだ♡♡
「んぉっほぉぉ♥♥きたきたきたっ♥♥きぃ~~~たぁ~~~~っ♥♥夏姫ちゃんの生まんこきたぁ~~~~~っ♥♥♥おほぉっ♥♥♥締まるっ♥♥なにこれなにこれぇぇっ♥♥キッツゥ♥♥♥キツすぎっ♥♥んほぉっ♥♥夏姫ちゃんのまんこの締め付けエッグ♥♥♥」
「いやだぁぁぁああ!!うそっ!!うそだっ!!こんな変態にっ……私の初めてがぁっ……いやぁ……っ!」
「おほぉ~~~♥♥いいよいいよぉ♥♥もっともっと素敵な
「はいはぁ~い❤❤ユキっ❤❤はいっ♥これ使って使って❤❤」
言って紗希は自分のスカートに中に手を入れ、ショーツを脱ぎ手渡してきた♡
紗希のショーツは、いつも私のザーメンの受け皿になっているので、クロッチの部分がべったりと黄ばんでいる♡
「ナイスアシストです紗希さんっ♥はぁ~~~~~い夏姫さん?❤❤舌を思いっきり突き出しましょうね~~~~~っ❤❤」
「んれぇぇぇ~~~~………!?………えっ?えっ?」
夏姫ちゃんは目を白黒させながら思いっきり上に舌を伸ばした♡
「はいどうぞ❤❤紗希さんのショーツのクロッチ、私にレイプされながらたっぷり味わってください❤❤」
「んむぅ~~~~!!……んむっ……ん~~~~~~~!!」
「うわぁエッロ❤❤夏姫さんの舌に紗希さんのショーツのクロッチが乗っかってしまってます❤❤あ~~~これ舐めたら絶対美味しいやつぅっ❤❤舐めたい舐めたぁ~い❤❤もちろん我慢せずに行きますよっ?❤❤いただきまぁぁぁ~~~~~~~すっ❤❤❤ああ~~~~~~んむぅっ❤❤❤ぢゅっ❤❤❤ぢゅるっ❤❤❤ぢゅぞぞぞぞっ❤❤❤」
「あっはぁ❤❤ユキと夏姫ちゃんが私のショーツ越しにベロチューしてるぅ~~~~っ❤❤❤えへへっ❤❤どう?❤どうどう?❤❤ユキぃ?❤夏姫ちゃぁん?❤❤私のおまんこ当たってた所美味しいっ?❤❤ユキのザーメンと私の愛液がたぁ~~~っぷり染み込んでるからとぉ~~~~~っても美味しいでしょっ❤❤」
美味しい美味しいっ♡
これ駄目になっちゃう味っ♡女の子を破滅させる味っ♡
こんなの味わいながらレイプなんてされちゃったら、一生忘れないよぉっ♡♡
「ぢゅるるるるるっ♥♥んああっ♥♥もうだめっ♥♥昇ってきた♥♥早漏チンポもうザーメン昇ってきたぁ~~っ♥♥♥」
「んん~~~~~~っ!!んっ!!んっ!!んむぅ~~~~~~!!!」
「ダメダメダメぇっ♥♥我慢なんてしませぇ~~~~~ん♥♥♥このままザーメンお漏らししまぁ~~~~~すっ♥♥♥んっはぁ♥♥締め付けやっべぇ♥♥♥もうこれ中出しおねだりしてるのと一緒ですよっ♥♥♥合意♥♥♥これは合意セックス♥♥♥ザーメン物欲しげにおまんこきゅうきゅう締め付けてきてるから合意セックスでぇ~~~すっ♥♥♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥きたきたきたっ♥♥イクイクっ♥♥さっ、紗希ッ♥♥紗希ぃっ♥♥♥ちゅーしてっ♥♥♥
「あははっ♥ユキってば夏姫ちゃんをレイプしてるくせに最後に私に浮気しちゃうんだぁ♥♥いいよぉ♥♥んれぇぇぇ~~~~~~っ♥♥♥」
むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅぐびゅぐッ♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡びゅるるるーっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるーッ♡♡♡♡
「ジュルジュルっ♥♥ちゅぱっ♥♥じゅるるるるるっ♥♥♥れろれるっ♥♥♥れるれるれるぅっ♥♥♥ちゅるるるっ♥♥ちゅるるるるっ♥♥んあ~~~~~~~~~♥♥紗希とのベロキスをオカズにして夏姫ちゃんに膣内射精しするのギボヂイイ~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥はむぅっ♥♥♥れろれるっ♥♥ちゅるるぅっ♥♥じゅぷっ♥♥じゅびびびっ♥♥♥れろれろぉっ♥♥」
夏姫ちゃんをチラリと見たが、紗希のショーツが顔に乗っているせいで表情が良く分からない。舌だけずうっと突き出しているのでショーツがいわゆるテント状態になっている♡
まあ今は紗希とのキスの方が大事だ♡
紗希はどうすれば私が気持ちよくなるかを熟知しているので、射精の脈動に合わせて舌を舐め回してくる♡
気持ちよく吐き出されたザーメンは全部夏姫ちゃんの膣内に流れ込んで行く♡
むりゅりゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅぶちゅ♡♡♡むりゅりゅりゅりゅ♡♡♡♡どぼっ♡ぶびゅっ♡♡どびゅるる♡♡みゅるっ♡むりゅりゅ♡♡♡
「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅるるっ♥♥れろっ♥♥んちゅっ♥♥ちゅるんっ♥♥♥あ”あ”~~~~中出しレイプ気持ちいい~~~~っ♥♥んちゅっ♥♥ちゅっ♥♥中出しっ♥♥れるぅっ♥♥ちゅるるるっ♥♥中出しぃっ♥♥♥じゅるるるっ♥♥♥キスしながら中出しレイプさいっこう♥♥♥んちゅうっ♥♥れろろれろぉっ♥♥ダメぇ♥♥ダメなのにぃっ♥♥ちゅっ♥♥中出しレイプだいしゅきぃ~~~~♥♥♥♥」
「ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥んふふっ♥♥どう?♥♥ユキ?♥♥キモチイイねぇ♥♥ちゅっ♥♥中出しレイプハマっちゃうねぇっ♥♥いいんだよぉハマっちゃっても♥♥ちゅるるるっ♥♥レイプの快感にハマっちゃお♥♥じゅるっ♥♥ユキは自分がレイプしたいっ♥♥って思った女の子はいつでもレイプしていいんだよぉ~♥♥♥れろろれろぉっ♥♥♥」
「ちゅっ♥♥ちゅるるっ♥♥ダメダメぇっ♥♥そんなことしちゃいけないのぉ♥♥そんなキモチイイこと知っちゃったらぁ♥♥あむぅっ♥♥ちゅびっ♥♥もう戻れなくなっちゃうよぉっ♥♥♥れるぅっ♥♥♥」
「ぢゅるるっ♥♥んちゅっ♥♥いいよいいよ♥♥いいんだよぉ♥♥戻れなくなっちゃお♥♥ユキにとってはトイレにおしっこするのと、女の子をレイプして中出しするのはおんなじ事なんだよっ♥♥んちゅうっ♥♥れるぅっ♥♥ほらほら♥♥想像して?♥♥街中で♥♥電車で♥♥かわいい女の子を見つけてムラァッ♥♥ってきたらそのまま押し倒して犯しちゃっていいんだよぉ♥♥今まで妄想の中でしかしてこなかったコト♥♥いつでもシちゃっていいんだよぉ♥♥れるぅれろぉっ♥♥じゅびびっ♥♥」
「じゅるるっ♥♥んはぁっ♥♥だめだめ♥♥想像しちゃったぁ♥♥紗希とキスしてるのにっ♥♥好き勝手レイプする妄想でザーメンもっと濃いのが出るぅっ♥♥♥んおぉっほぉぉ♥♥♥♥夏姫ちゃんをオナホ代わりにして雑にザーメン流し込むのギボヂイイ~~~~~~♥♥♥♥」
みゅるるっ♡♡どっぷ♡♡♡びちゃっ♡♡♡びゅるるるっ♡♡♡♡びゅぐるっ♡♡♡むりゅむりゅ♡♡♡♡みゅぐるるるるッ♡♡♡♡♡♡びゅるッ♡♡むりゅりゅッ♡♡びゅるるるッ♡♡みゅるるッ♡♡みりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡………………
……………
…………………………
___________________
「あの……」
「はい?夏姫さん、どうかしましたか?」
「ひどくないですか…?ユキ先輩、途中から完全にサキ先輩とイチャイチャしてましたよね?私の事レイプしながら…」
1時間ほど経ち、ようやく
ちなみに彼女はいま紗希のショーツを大事そうに握りしめている。かわいい。
「ふふっ♥そんなこと言ってぇ~…私はちゃんと見てたからね?夏姫ちゃんがむしろそれで興奮して、私のショーツをじゅるじゅる吸っていたところ♥」
「んあっ!?え、え~っとそれは……」
「えへへっ。夏姫ちゃん、私のショーツそんなに気に入っちゃった?いいよ♥今日は記念日だし、それは夏姫ちゃんにあげる♥」
「ええ……!?………はぁ~~~~~~~……ウソでしょ~~~~~……ウソですよね?部活が朝練終わったらいきなり縛られて、放置されて、いきなり変態二人に襲われて、ぐちゃぐちゃにレイプされて…………」
夏姫ちゃんは混乱しているようだ。
握りしめた紗希のショーツをじっと見つめながらブツブツ言い始めた。
少し冷静になった私は、よくよく考えてみるといままで夏姫ちゃんとあまり会話をしてこなかったことを思い出し、なんて話しかければよいのか分からなくなってしまった。
こんな時はコミュニケーション能力の塊のような紗希がすこしうらやましい。
「んふふっ♥まあ一言で言うと、夏姫ちゃんも今日から
「し、知りません!私をあなた達みたいなド変態と一緒にしないで下さい!私はもう行きますからっ!さよならっ!」
夏姫ちゃんはそのまま勢いよく更衣室を出て行ってしまった。
残される私と紗希。
「あら、行ってしまいました…」
「そうだね~なんかあっさりと。夏姫ちゃんって、芽依ちゃんみたいに力が効きづらいとかあるの?」
「いえ、今回もこれ以上ないくらい気持ちよく中出し出来たので、ものすごく濃い性癖がザーメンと一緒に彼女の身体に染み込んでいるはずですよ♥その証拠に紗希さんのショーツはきちんと持って行ってますし♥」
「あ、ほんとだ!まあ今後に期待だねっ!」
「そうですね。ふふっ」
「なに他人事みたいに笑ってるのかなぁ~ユキさんは。もちろんキミもだよ!」
「え?」
紗希がニヤついていた。