心身ともに疲れ果てた結果いつの間にかたどり着いた隠れ里でお世話してもらえた話 作:naがれ
あ、おはよう♡よく眠れた?
ん~、駄目か。まだ私の言葉は聞けてないみたいだね。
えっと、あなた、眠った、元気、OK?
うん、いい返事♡大丈夫みたいだね。
それにしてもやっぱり不便だなぁ。
私はあなたの声をきちんと聴けるのに、あなたの耳に私の声は「ぽぽぽ」としか聞こえないなんて。
仲良し度がまだ足りないのかな?
不便だよねぇ。私からは身振り手振りでしか意思を伝えられない……
でもまぁいっか。
あなたのおねだりは全部わかるし、私から伝えたい事なんて大抵「愛してる」だもん。
「愛してる」の表現なんていくらでもあるもんね。例えば……
頭をがっしりとホールドしての濃厚ベロチュー♡
がしっ
ん~~~~♡むちゅ♡
ちゅっちゅっ♡ちゅ♡♡♡ちろっ、ちろちろ♡♡♡
にゅるっれぇろ♡レロレロ♡♡♡くちゅくちゅ♡
ちゅ♡ちゅるるっ♡ぢゅぞぞぞぞ♡♡
ちゅぽっ♡♡♡
ハァハァ♡
どう?気持ちよかったでしょ♡
啄むような挨拶キスにベロを入れるために舌先ノックに
お口が緩んだところでベロを滑り込ませてあなたの口の中を隈なく舐めまわして
最後にあなたのベロに吸い付くベロフェラ♡これでベロチューフルコースの完成♡♡♡
私の精一杯の「愛してる」……伝わったかな?
うふふ、お顔とろんとしちゃってるよ。そんなに気に入ってくれたなんて、うれしい♡♡♡
可愛い顔♡まだ早いし、気持ち良くなったところで二度寝しようか、ってあっ……
チューで動きすぎて布団が乱れちゃってる。
さっきまでの温かさも逃げちゃったし、もう起きるにはちょっと早いし……
そうだ!こういう時は人肌で温め合うと良いってこの前雪女ちゃんに教えてもらったんだった。
えっと、確かお互いの服をはだけさせて、体をくっつけ合って暖を取るんだよね。
まずは私の浴衣の前を開けて……
しゅる、グイッ
ぶるるんっっっ♡♡たぷん♡たぷん♡
あ、ずっと締め付けられてた私のおっぱいがこぼれちゃった♡
そろそろ新しい服用意しないとだめだよね。ブラジャーなんてきつくなりすぎて2週間前から外しっぱなしだし。今度ミノタウロスさんに相談してみよっと。
よし!じゃあ次はあなたの、って……♡
ビンッビンッ♡♡♡
あらら、随分おっきくなってるね♡
浴衣の間からカチカチおちんぽがこんにちはしてるよ♡
そうだよね、私とあんなに濃厚なベロチューをして、
その上私の成長中Lカップおっぱいが浴衣から飛び出す場面なんか見たら、そうなっちゃうよね♡
いいよ、そっちも気持ちよくしてあげる♡
あなたの浴衣をはだけさせて、そのさらさらお肌に私のむちむちとした体を重ねて、
可愛いお顔を私のもちもちおっぱいでパフパフ♡♡♡
ふふふ、だらしない顔になってるよ♡
ほら、おっぱいにばっかり夢中にならないで♡
その寒そうに震えてるおちんぽはどうしよっか?
あーあ、どこかにビンビンおちんぽ♡を包み込んで温めてくれるとろとろ♡ほかほか♡な何か無いかなぁ?
ぐちゅ♡ぐちゅ♡
あれ?なんだかおちんぽにあったかいものが擦り付けられてるね。
とろとろした蜜が溢れ出してて♡火傷しそうなぐらいあっつあつ♡♡♡
ここなら寒くないかも♡上手に入れられるかな?
ヘコッ♡ヘコッ♡
ほらほら♡そんな情けない腰振りじゃぁいつまでたっても入れられないよ♡♡♡
もっとよく狙ってあつあつおまんこ♡の中においで。
ヘコッ♡ヘコッ♡じゅぽっっっっ♡
ん゛お゛っ♡よ、よくできましたぁ♡♡♡
私のおまんこカイロ温かい?
あなたとのキスで私もこんなに火照っちゃった♡
さ、お顔もおっぱいの間にしまったし、おちんぽもおまんこの中♡
後はお腹が冷えないように思いっきり抱きしめてあげて……
ぎゅっ~~~~♡
よし!これで全身密着♡あったかほかほか間違いなし!
ようやく二度寝が出来るね、それじゃあおやすみ。
すーーっ♡はーーっ♡
ピクッ♡ピクッ♡ぐりぐり♡
すーーっ♡はーーっ♡
ピクッ♡ピクッ♡ぐりぐり♡
……ねぇ♡何でずっとぉ、おちんぽぐりぐりさせてるの?
あまりに押し付けて、来るから、眠れないよ……♡
確かに、私の爆乳にお顔を挟まれて胸奥の特濃フェロモン♡を嗅がされて勃起が止まらないのは分かるよ。
肺の中いっぱいに吸い込んだ甘ったるぅい空気があなたの体を内側から気持ちよくしてるんだよね。
アツアツおまんこの中でおちんぽがビクビクしちゃうのも、まぁ分かる。
あなたのかわいい皮被りおちんぽを膣圧で強制むきむき♡して、敏感な亀頭が無数のヒダヒダに縦横無尽に撫でまわされてるんだもん。反射でビクビクしちゃうのはしょうがない。
でもぉ♡腰をぐりぐりぃ♡って押し付けて、おちんぽを私のおまんこの奥へ奥へ♡ってしてるのは、わざとだよね?
もっともっと気持ちよくなりたい♡って気持ちがおちんぽから伝わってきてるよ。
どうして、そんなことするの?
私は、ただ二度寝の準備をしただけって、さっきから言ってるのにぃ……♡
って、あっ!!!!
そうだ、私の言葉通じてないんだった……寝ぼけて忘れてたよ。
そっか、そりゃそうだよね。
君からしたら、寝起きにいきなり隣に寝てた黒髪爆乳のお姉さんから濃厚なベロチュー♡されて、
くちきもちいい♡かみのけいいにおい♡ってIQだだ下がりのところで服を脱がされて、
何が何だか分からないまま浴衣をはだけさせられてぇ、今度はおっぱいで顔をパフパフ♡
濃厚フェロモンを直嗅ぎさせられてぇ、頭の中トロトロの状態でおちんぽにおまんこすりすりされてぇ♡
そりゃあ、今からセックスが始まると思ちゃうよね。
本能のままに腰をヘコヘコぉ♡おまんこどこ~♡おちんぽいれさせて~♡
そうしてようやくおまんこの中に入れられたと思ったら私は一つも動いてくれない。
それどころか目をつぶって寝ようとしちゃうんだもん。
あなたは体に溜まったもやもやを発散させたい。でも、あなたの身長を軽く超す長身お姉さんに上からのしかかられて、ピクリとも身動きが取れない。
あなたの体なのに、自由に動かせない。自分なんかより強くて大きくて、えっちなお姉さんに軽々と制圧されちゃってぇ♡
そんな状態で出来ることと言えばぁ、おちんぽぐりぐり押し付けることだぁけ♡♡♡
ピストンなんてとても言えない、おちんぽ気持ちよくして~♡♡♡っておねだりだけ♡
そんな情けない発情ワンちゃんになっちゃうのも仕方ないかぁ♡
ごめんねぇ♡私が言葉通じないの忘れてて、期待させちゃったよね♡♡♡
申し訳ないとは思うんだけど、私二度寝する気満々だからセックスに付き合うのはちょっとぉ……
でも私がわるいんだもんねぇ、ん〜〜〜
じゃあ、ピストンは疲れちゃうから出来ないけど、そんなに動かない方法でセックスしてあげるね♡
その、方法っていうの、はぁ♡
ぐりぐりぃ♡キュッ♡♡♡
ピクピクッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
おまんこキュッキュッセックスだよ♡
おまんこの奥に入れたままのおちんぽをぉ、膣圧でキュッキュッって刺激するセックス♡
これなら私もそんなに疲れないし、あなたも長~く楽しめるよ♡♡♡
どうかな?これで、許してくれるかな?
キュッ……キュッ……
ビクンッ♡ピクピク♡ビクンッ♡ピクピク♡
ふふふ♡気に行って貰えたみたいだね♡
出したくなったら遠慮なく出しちゃっていいからね。それじゃあ、今度こそおやすみ♡
すーーーっ すーーーっ
キュッ……キュッ……
ビクンッ♡ピクピク♡ビクンッ♡ピクピク♡
キュッ……キュッ……
ビクンッ♡ピクピク♡♡♡ビクッビクンッ♡♡♡
キュキュッッッ♡
ビクッ♡ぴゅぴゅっ♡♡♡とぷっ♡
キュッ……キュッ……
ぴゅぴゅ♡とぷとぷ♡ビクンッ♡とぷとぷ♡♡♡……
~~~~~~~~~~~~~~~~~
ごちそーさまでした!
いやー、お腹いっぱいだぁ。
あなたも綺麗に食べきってくれて、うれしいな♡
ここに来た最初の頃は酷く弱っちゃってて固形物も食べれなかったよね。
でも、そこからちょっとずつ元気になっておかゆだけじゃなくてうどんとか食べれるようになって、
今ではハンバーグをもりもり食べれるようになって!おねーさん嬉しい♡
さて、お昼ご飯も食べ終わったしいつものお散歩の時間だね。
え~っと、いつものいつもの……あった!
お散歩に欠かせない抱っこ紐。これが無いとお散歩行けないもんね。
あれ、いきなり震えちゃってどうしたの?
お散歩行くの嫌?
それとも、抱っこ紐を見るだけで気持ちよくなっちゃってるのかな?
あ、図星って顔してる。そうなんだぁ♡
そうだよね、いつもいつもお散歩始まった途端にあんあん♡って鳴きだして、帰る頃にはお顔ぐっしゃぐしゃ♡ついでにおちんぽもびっちゃびちゃ♡
そんな情けない様になっちゃうほど気持ちいいお散歩♡
いつも使ってる抱っこ紐を見ただけで気持ちよくなっちゃったんだね。
脳みそに深~く刻まれちゃってるんだぁ、かわいい♡
ほぉら、お散歩の準備しましょうねぇ~♡
服を全部ぬぎぬぎして、すっぽんぽんの君の両足に紐を括り付けてぇ、
はい、ぱっか~ん♡お股を閉じれなくしちゃいまーす♡♡♡
ふふふ、君のかわいいおちんぽがピコンッって自己主張してるね♡
その状態のまま抱っこ紐を私の裸に括り付けて、おちんぽが外側を向くようにっと。
もうとろとろになってるあなたのお顔をおっぱいに挟んで、最後に白いワンピースを上から着て閉じ込めれば、
はい、完成♡お散歩用お洋服赤ちゃんもーど♡♡♡
可愛いお顔は谷間の間、お手手は私のおっぱいを掬い上げるようにもみもみ♡
私のおっぱいが垂れちゃわないようにしっかり支えてね♡♡♡
どんなに恥ずかしくても足を閉じれないように後ろに回して、かわいいおちんぽさんはワンピース越しにピクンピクン♡
あ、もう気持ちよくなっちゃってるね♡♡♡おちんぽの先っちょ部分のワンピースにもうカウパー染みが出来てるよ♡♡♡
ピト♡ぬるっ♡
ほぉら、ちょっと触っただけで糸が出来ちゃうほどのぬるぬるカウパー♡
もうそんなに気持ちよくなって大丈夫かなぁ?
お散歩はこれからが本番、もっと気持ちよくなっちゃうのに♡♡♡
う~~~ん!空気がおいしい!
いい天気だねぇ。
青い空に白い雲、青々と茂る草木。
そこに響く鳥の声とぉ、あなたのかわいらしい喘ぎ声♡♡♡
気持ちいいねぇ、ワンピース生地での亀頭攻め♡
ずぅっと亀頭をしゅり♡しゅり♡
ただでさえ気持ちいい薄めのサラサラ生地に、
あなたのとろとろカウパーが絡み合って気持ちよさ倍増♡
自分でもっと気持ちよくしちゃうなんて、あなたのおちんぽはお利口さんだね♡
ほら、見て。あなたのおちんぽから垂れたカウパーが道の上でキラキラ光ってる。
えっちな道標♡これがあれば道に迷わないね。
ふふふ、ずっとあー♡あー♡って言ってよだれもだらだら♡
亀頭ばっかり弄られてもイケないから辛いんだよね。
声でも出してないとどうにかなっちゃいそうなんだよね。
でもやめてほしいとは思ってないんだよね♡
気持ち良いね♡イケなくて辛いね♡でも辛いのも大好きなんだよね♡♡♡
この、ヘ・ン・タ・イ・さん♡
そんな変態さんに特別プレゼントをあげましょう。
ほら、その蕩けたお顔を上に向けて、んれぇ♡
とろっ、たら~~~♡♡♡
ゴクッ♡
どう?おいしい?
私のよだれ♡♡♡
さっきからよだれやらカウパーやら垂れ流しで脱水待ったなしのあなたのための特別な水分補給♡
私のお口の中から溢れる甘ーいよだれ♡
口に入った瞬間に飲み込んじゃうなんて、そんなに美味しかったんだ♡
ぴゅっ♡
ん?あはは!何今の、返事?
私のよだれがおいしかったかのお返事がカウパーをぴゅっ♡って、かわいいなぁ♡
そっかそっか、美味しかったってよりは気持ちよかった、の方か。
でも、せっかく私のよだれで補給した水分をすぐカウパーとして出しちゃうなんて、いけない子だなぁ♡
私はただあなたが脱水しちゃわないように心配してるだけなのに。
こうなったら、カウパー排出に負けないほどいっぱいよだれ飲ませてあげる♡♡♡
くちゅくちゅ♡んべぇ~♡だら~~~~~~~♡♡♡
ぴゅっ♡ぴゅっ♡
くちゅ♡ペッ♡くちゅくちゅ♡ペッ♡♡♡
ぴゅっ♡♡♡たら……♡
ん、ようやく、カウパーぴゅっぴゅっ止まったね♡
よかったぁ、これで脱水の心配は無くなったね。
それじゃあお散歩の続きしようか!……って、向こうから来てるのは、お狐様かな。
あれ、急にもじもじしちゃってどうしたの?
ん~、お狐様に見られるのが恥ずかしい、って?
そんな恥ずかしがらなくてもいいのに。
この里にいる妖怪は皆あなたみたいの子が大好き♡
お家に連れて行ってぐずぐずのどろどろに甘やかしてあげたいって思ってる甘やかしたがり母性ドバドバ妖怪ばっかりなんだから♡
そんなヒトたちがあなたのこのかわいい姿を見て、興奮することはあっても軽蔑なんて絶対されないのに。
はいはい、それでも恥ずかしいんだもんね。それじゃあお狐様には見られないようにしてあげる。
お洋服の中で、あなたの体を、ぐるっ!
さっきまで後頭部を預けてた胸板をお顔の方へ、おちんぽをワンピースから私のお腹へ♡
はい、これでおっけ~♡
ここからは亀頭攻めじゃなくて腹ズリを楽しんで♡
ずりっ♡ずりっ♡
ふふ♡こらこら、そんなに声出したら隠れた意味ないよ♡
ほら、お狐様もこっち来た。バレたくなかったら我慢してね♡
『おお、八尺様ではないか。奇遇じゃの。散歩か?』
お狐様こんにちは。今日はいい天気ですからね。一緒にお散歩中です♡
『一緒に、な♡その腹の膨らみ、姿の見えない連れはもしや……?』
はい♡いま私の体にしがみついておちんぽをお腹にずりずりしてますよ♡
ずりっ♡ずりっ♡ずちゅ♡
さっきまでは外向きに抱っこして亀頭攻めしてたんですけど、お狐様に見られるのが恥ずかしかったらしくて、すみません。ほら、ここにカウパー染みが出来てるでしょう?
『よいよい、お主のところの子はまだこの里に来て日も浅い。少しずつ慣れて行けばよいのじゃよ。』
ありがとうございます。そう言ってもらえるとこちらも気が楽になります。よかったねぇ~♡
ゆっさ♡ゆっさ♡ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅっ♡
びゅっ♡びゅるっ♡♡♡びゅるるるるるる♡
あ♡腹ズリが気持ちよかったのかな、今思いっきりイッちゃいましたね♡
おへその部分に精子をぶぴゅぶぴゅ出されてる感触が♡♡♡
気持ちよさそうにあー♡あー♡喘いじゃって、隠す気あるのかなぁ?
あ、そうだ、この子お狐様から隠れてるつもりなんですよ。
こんなに喘いで、ワンピースにぷりっぷりのお尻のシルエット浮かべて、気持ちよさそうに腰を震わせて射精までして、
それなのに、まだ隠れられてると思ってるんですよ。かわいいでしょ♡
だから、気づかないふりしてて貰えませんか?
『それは良いが、おそらくその子の目に儂は写っておらんと思うぞ?』
そうかもしてませんね。視界いっぱいのおっぱいに、特濃フェロモン、谷間の汗の味、ぷにぷにのお腹の感触。
ゆっさ♡ゆっさ♡ずちゅ♡ずちゅ♡
びゅうっ♡びゅうっ♡
そんなの味わいながら射精してたら他に意識を割く余裕なんて無いでしょうけど、
聴覚はまだ魅了できなくて……
そこだけが不安なんです。
『おお、そうじゃったか。まだ声は聞かせられてないんじゃったな。』
はい、まだ聞こえないみたいなんです。
毎日のようにこうやってお射精させてあげてるのに、なかなかうまくいかなくて……
ぎゅっ♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
びゅるっ♡ぶびゅびゅびゅびゅ~~~♡♡♡
『八尺様の声は常人には「ぽぽぽ」としか聞こえん。しかし魅入られきった人間は別、と言われておる。』
『今のお主らを見る限りそれも遠くないじゃろう。焦らずにそのまま続けることじゃ。』
は~い、もうちょっと頑張りますね。
にゅるっ♡にゅるっ♡
ぴゅ……♡ぷぴゅっ……♡
あ、精子全部出ちゃったみたい♡
時間もちょうど良いし、私たちそろそろ帰りますね。
『おお、気を付けるんじゃよ。今度また漬物を持って行くでな。』
わ~い!お狐様のお漬物大好き!楽しみにしてますね!
さ、それじゃあ帰ろうか、私たちのお家に!
帰ったら一緒にお風呂入ってぇ、ごはん食べてぇ、歯磨きしてあげてぇ、
お布団では一緒におまんこキュッキュッセックスしながら眠ろうね♡♡♡
今日だけじゃない、明日も、明後日も、一年後も。
ずぅ~っと一緒に気持ちよく暮らしていくの♡
大好きだよ♡
ちゅっ♡