あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート2) 作:a-su
何でも思い通りになる「世界の支配者」になって、自分が好きなアニメやゲームの美女・美少女ヒロインを、思うままに犯せるとしたら。
2022年12月26日、朝7時30分。
月曜の朝は、サラリーマンにとって憂鬱なものだ。
しかし、あなたは違う。
「んっ、しょ……♡ それ、それ♡」
あなたは混み合った普通電車の座席を我が物顔で占領し、股間から伝わる極上のパイズリ圧にうっとりしていた。
あなたはラッシュとは無縁の生活をしているが、今日は久しぶりに通勤通学で混み合う電車に乗ることにした。
理由はただ一つ。『アイちゃん』という女子高生
「あん……♡ お兄さん、私のおっぱい、柔らかいですか? えい、えいっ♡」
丁寧に編み込みを入れたボブカットの茶髪に、ぱっちりと大きな目。
一点の曇りもない白い肌には、素材の良さへの自負がうかがえるナチュラルメイクが施されている。
そんな美少女フェイスさえ霞むほどに魅力的なのは、ぶるん♡ たぷん♡ と揺れる
この巨乳はあなたに見せつけるために存在すると言わんばかりに、アイちゃんは大胆に胸を揺らす。
朝の挨拶を交わしてすぐの事である。
しっかり者のアイちゃんは、あなたが指示を出すまでもなく。
自分から、ブレザーとシャツのボタンを外し。
黒レースの、パイズリ専用ブラジャーに空いたおっぱい穴へと。
あなたの勃起した陰茎を吞み込んでくれたのだ。
「このブラ、オーダーメイドなんです。サイズとかデザインにもこだわって、おっぱいが一番お兄さんを気持ちよくできる形になるように、特注で作ったんですよ♪」
たわっ、たわっ♡
ズリッ、ズリッ♡
「ほら、こうしてお兄さんのおちんぽをシゴいてあげると……やだぁ、気持ち良すぎて腰抜けちゃいそうな顔してます♡」
混み合う電車内で他の乗客を押しのけ、あなたの足元にひざまずいて、縦パイズリで肉棒をシゴき上げる少女。
たわわの称号にふさわしい二つの果実を大胆に上下させ、いつも通学カバンに忍ばせているローションを使ってにゅるにゅると卑猥な音を立てながらあなたを喜ばせてくれる。
「えへへっ……お兄さん、お顔がトロけてます……♡ 気持ち、いいですかぁ?」
もちろん気持ちいい。アイちゃんが身に着けているのは、30過ぎた淫乱な有閑マダムが購入するような黒レースのパイズリ専用ブラジャーなのだ。
そんなものを身に着けた16歳の清純派爆乳女子高生に奉仕してもらえる男など、世界広しといえどもあなたくらいだろう。
しかも、ただの爆乳ではない。究極にして至高のJカップだ。
身長149cmなのにバストサイズ99.9cm、トップとアンダーの差32.5cm、左右合わせた肉量はなんと5kg、ちょっとした鉄アレイ並みだ。
それでいて体重たったの50kg。男の保護欲をそそる小柄で華奢なボディラインには、しかし二つのスイカをしっかり支える若さと力強さが備わっていた。
そんな規格外の、男の
この果実に手を伸ばせるなら逮捕でも何でもしてみろと言いたくなるほどに魅惑的な二つの鏡餅を、アイちゃんは惜しげもなくパイズリ用オナホールとしてあなたに捧げてくれているのだ。
「ほら、おっきなおちんちん、私のパイズリ穴をにゅる~、にゅる~って出たり入ったりしていますよ♪ ……ふふっ、ビクビクしてます……♡」
たわっ、たわわっ♡
ズリッ、ズリリッ♡
混み合う電車の中で、Jカップの超々乳を持つ16歳の女子高生が、その豊満な乳房で、男のペニスを搾っている。
他の乗客はさぞ驚愕し、あるいは激高しているのだろうと思いきや──むしろ、彼らは微笑ましいものを見守るように、穏やかな笑みを浮かべている。
それも当然だ。なぜならあなたは、魔法の力で世界を思うままに作り変えることができる。
そしてパイズリ奉仕を続けながら、とろけそうなほど甘い笑顔であなたを見つめるアイちゃんは、あなたの〈ラブ・トーイ〉。
漫画『月曜日のたわわ』に登場するヒロインと同じ姿をした、あなた専用の生きている性玩具なのだから。
◆◆◆
あなたは魔法使いで、世界の支配者だ。
アニメ・ゲームオタクだったあなたは、自分が好きな作品の美女・美少女ヒロインに似せた性的なモノ、〈ラブ・トーイ〉を作り出した。
〈ラブ・トーイ〉たちにも自我はあるが、〈世界の支配者〉であるあなたの命令には絶対服従だ。むしろ、服従こそ悦びと感じ、喜んで命令に従うように作られている。
彼女たちの多くは、社会の中で当たり前に生活して様々な人間関係を築いている。
そんな人間と変わらない姿形をしたものが、ある日突然あなたに命じられて股を開き、あなた専用の性欲処理人形になる──というのは、あなたを非常に興奮させるシチュエーションだ。
「セックスさせろ」と言えば、いつでもどこでも簡単に抱ける。
「愛している」と言えば「私もです」と返してくる。
「犬になれ」と言えば「わん!」と鳴いて四つんばいになり尻を振る。
そんな具合に、あなたは好きなだけ〈ラブ・トーイ〉たちを性的に搾取することができる。
「あなた」は支配者であり、絶対的な強者なのだ。
それは相手が『月曜日のたわわ』のアイちゃんであっても同じこと。
さあ、今日もお気に入りの〈ラブ・トーイ〉、アイちゃん
◆◆◆
「おちんぽさん、びくびく震えてますね……♡ だってお兄さんは、私のJカップが、だーいだい、大好きですもんね? 大好きなものを月曜日の電車で味わえて、幸せいっぱいですね♡」
彼女は自分の少女らしい華奢な体がいかに魅力的かということを知っている。
自分が極上のオンナノコである自覚があり、それでいて気丈で芯の強い性格から、男を手玉に取る小悪魔的な側面を併せ持っている。
「私みたいなオンナノコ、大好きですものね♡ 私のおっぱいはこんなに気持ち良くしてあげられるんですよ……ってアピールするたびに、おちんぽさんが嬉しそうに跳ね回るんですから、もう分かってます♪」
あなたの前で跪くように床に膝をつき、両手で胸を挟み込んで上下に動かすアイちゃん。
ずちゅ♡ ずりゅ♡ ずちゅ♡ ずりゅ♡
とリズミカルに動かされるおっぱい。
「お兄さんったら、もうっ。そんなに私のパイズリが気持ちいいんですか? お顔が蕩けちゃってますよ……♡」
そう言いつつ、アイちゃんもまた恍惚とした表情を浮かべていた。
左手の薬指に光るのは、〈ラブ・トーイ〉である事を証明する銀の指輪。
彼女にとって、あなたの性欲に奉仕することは無上の悦びであり、それが表情とリングの輝きに現れているのだ。
その胸元では、汗とカウパー液が混じり合った淫らな粘液が飛び散っていた。
「キス……したいです、お兄さん……」
彼女がそっと瞳を閉じ、首を上げてキス待ち顔で迫ってくる。
「ねェ、はやくぅ…………♡」
そうしても、先端が下を向いた肌色のメロンは、しっかりと生ハム棒を咥えこんで離さない。
なにしろJカップの爆乳である。彼女が顔を上げてあなたが上半身をかがめれば、パイズリしたままキスを交わすことができるのだ。
「えへっ、お兄さんの顔、近い……♡」
アイちゃんがはにかみながら舌を出してくれる。彼女の唾液の甘さは媚薬にも勝る興奮剤だ。
あなたはその舌ごと、ボブカット美少女の小さな口内を貪った。
「んぅ、ちゅっ、じゅるる、んふっ、ぺろれろれ~♡ えへ、べろチュー大好き……♡ お兄さん、私のベロ、もっと食べてください……♡ んむぅ♡」
歯磨きの度に鏡を見て練習しているのだろうか、アイちゃんの舌は驚くほど器用に動く。
口腔粘膜の隅々まで丹念に舐め取り、舌先で裏筋や上顎をチロチロとくすぐってくるのだ。
「んぐ、んグッ、んぶっ、ぶぷっ、んぢゅぅううう~~~っ♡」
互いの唇を隙間なく重ね合わせて密着し、口周りを涎でベトベトにする激しいディープキス。
その最中でもアイちゃんのJカップおっぱいはしっかりと肉棒を圧迫し続け、快感を送り続けてくれている。
「ぷはっ……はぁ、はぁー……♡……あっ、おちんぽさんぴくんってしましたね♡ そろそろ射精しちゃうんですか? いいですよ、いつでも好きな時に、おちんぽさんから精液ぴゅっぴゅしていいですよ……♡」
アイちゃんが左右からの圧迫を強めると、乳圧で谷間がギュッと締まり、腰が抜けそうなほどの快感が走る。
亀頭が彼女の柔らかな肌に擦れて心地よい痺れを生み出し、陰嚢の中で子種が急ピッチで生産されていくのが分かる。
「ほら、イキたいですよね♡
イキたいイキたい♡
人が多い電車の中で、お精子びゅーって♡
気持ちよくなりたい♡」
囁かれる淫語の数々。だが、決して下品な印象はない。
まるで歌うような抑揚のある声音で、天使のような少女の外見にふさわしい可愛らしい声で紡がれるそれは、あなたの耳を優しくくすぐり情欲を掻き立てる魔性の音色だ。
ぬちゅ♡たぱっ♡たぽっ♡
にゅちゅり♡にゅちぃいいいいいっ♡♡♡
ローションと汗にまみれた乳房を根元から亀頭まで一気に扱き上げる動きから一転、今度は乳房を左右に大きく揺らすパイズリに切り替えてくるアイちゃん。
竿の根本まであなたを飲み込んでもなお余る乳肉の塊を、左右同時にうねうねと波打たせるオンナノコは、もはや淫魔と呼ぶに相応しい存在だ。
ぶるんぶるんと揺れる二つの果実がもたらす快楽にあなたは翻弄されっぱなしだった。
「あはっ♪ すごい反応♪
かわいいなぁもう……♡
えいっ、えいっ♪
おちんぽさん気持ちいですかぁ~?
きっと先っぽのお口パクパクしてるよね♡
喜んでくれてうれしい♡
おちんぽさんすっごく熱い♡
おっぱい火傷しちゃいそう♡」
その通り、男を殺すためだけに生まれたとしか思えない凶悪な双丘が織りなす暴力的までの快楽刺激は、あなたに天国への階段を一歩ずつ登らせていく。
「いいよ、我慢しないで……♡
このまま、おっぱいの中でどぴゅって♡
おっぱいの中に、お精子ぶちまけて♡
ドロドロに汚しちゃいましょう♡
私のこと使って♡
オモチャにして♡
気持ちよーくザーメン吐き出してください♡
エッチな下着の、JカップなロリJKに♡
お精子ぴゅっぴゅ♡しちゃいましょうね♡
我慢しないで……我慢しちゃダメ♡
このまま出しちゃえ♡
ほら早く♡ 出せっ♡ 出せっ♡
イケッ、イッちゃえっ、イケイケイケッ♡
ほぉら、このままびゅるるぅ~~って……
あはっ♡」
びゅるるるっ! びゅっ! びゅくっ……!
「ん~~~っ♡
出てるでてるっ♡
おちんぽさんのビクビク止まらないですっ♡」
睾丸で生産された子種汁と混合し、勢いよく尿道から飛び出す白濁液を、アイちゃんは優しく受け止める。
その射精圧は強く、たわわとたわわの間からぶちゅっ、と音を立てて溢れ出るほどだった。
「……わっ! す、すごい量ですね……♡ それに濃さも……こんな濃ゆ~いものが、もし、全部子宮の中に入ったら……♡ はぁーっ、想像しただけでゾクゾクしちゃいます……♡」
アイちゃんは制服を汚さないように注意しながら、両乳を互い違いに上下させる。あなたの股間に、そしてあなたの下半身に、射精中の肉棒に、さらに多くの快楽を与えるためだ。
「ふふ、気持ちよさそうなお顔……かわいい♡」
あなたはだらしなく口を半開きにして天井を仰ぎ、アイちゃんはそんな男を挑発するようにニヤーッと笑う。その表情には年相応の幼さと小悪魔的なエロスが同居しており、アンバランスな魅力があなたの長い吐精を後押しする。
「お兄さん、もしかして今、私にときめいてますか? お射精しながら、おっぱいで扱かれてるだけなのに、きゅんきゅん♡ きゅんきゅん♡ してます? えいっ、えいっ♡」
アイちゃんの乳圧でぎゅむぎゅむと揉み解され、ザーメンが尿道から搾り出される。それを受け止めてくれるのもまた、たわわだ。
「えへへ、最後の一滴までぜーんぶ絞り出してあげますからねー♡ はい、にゅっぽにゅっぽして、おっぱいの中に、白いおしっこどぷどぷー♡」
肉棒の脈動に合わせてぎゅっ、ぎゅっとおっぱいを押し込み、肉棒の先端から根元にかけてを丹念に扱き上げてくれる。アイちゃんのご奉仕を最後まで味わい、あなたは最高の心地よさに浸っていた。
「ほーら、おしまいですよー♪ お疲れさまでした、お兄さんっ♪ 」
たわわミートの中で射精を終えた陰茎を保温するアイちゃんの顔は、やり切った感に満ち溢れていた。
あなたは満足げな笑みを浮かべながらアイちゃんの頭を撫でてやる。サイドを丁寧に編み込んだボブカットの髪を触られるたび、くすぐったそうに笑う〈ラブ・トーイ〉の姿はとても可愛らしい。
だがその胸の谷底では、たっぷり吐き出した新鮮な精液が水たまりを作っていた。粘度の高い液体によって乳房全体がぬらぬらと光り輝いている。
「うわぁ、すっごくいっぱい出ましたね♪ すごぉい……こんなに濃いせーえき出せるなんて、さすが世界の支配者様ですね……♡」
アイちゃんが胸を寄せて左右に揺らすと、谷間に溜まった白濁液がタプタプと波打った。まるで本物の母乳のようにも見えて少しいやらしい。
アイちゃんは通学カバンからウェットティッシュとビニール袋を取り出し、自分の胸に付着したザーメンとローションを拭き取っていく。
そのままシャツを閉じ、リボンを締め直せば清楚で可憐な爆乳女子高生の完成である。
ただし例によってシャツのボタンは弾け飛ぶ寸前で、漂うザーメン臭も合わせて「私はセックス人形です♡」と言わんばかりのドスケベオーラを振りまいている。
「ん、おいし……♪」
ぺろぺろと指に残ったザーメンを舐め取る様はひどく淫猥だったが、それ以上に可憐だった。まさに天使である。
あなたの中でむくむくと再び欲望の炎が燃え始める。
「……あれ? なんだかお兄さんのおちんぽさん、まだ大きいままですけど……♪」
あれだけ激しく出した後だというのに、あなたの息子は未だギンギンに屹立していた。この精力の強さも、あなたの支配者としての能力の一つだ。
「んふっ……私は嬉しいですけどぉ……今日は痴漢プレイをするんじゃなかったでしたっけ?」
おっと、そうだった。あまりに素晴らしい乳肉の感触に本来の目的を忘れかけていたようだ。
〈ラブ・トーイ〉の少女は、めっ、と言わんばかりに唇を尖らせた。
「もうっ、しっかりしてくださいねっ。ちゃんと私の記憶を消してから痴漢を始めないとダメですからね?」
それは確かにその通りだ。いつでもどこでも、あなたとならキスでもハグでもセックスでも大歓迎のアイちゃんを痴漢しても面白くない。
いや最高に楽しくて気持ちよくて幸せなのは確かだが、それとこれとは話が別だ。
というわけでまずは、彼女の記憶を消さなければなるまい。あなたが額に指を当ててやると、アイちゃんは目を閉じてそれを受け入れた。
これでアイちゃんは、あなたのことをすっかり忘れてしまう。ごく普通の女子高生のように、あなたが痴漢すれば恐怖と嫌悪を覚えるようになるのだ。
「お兄さん、痴漢プレイたくさ~ん楽しんで下さいね……♡」
(続く)