あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート2) 作:a-su
お正月はハーレム(六花、アカネ、アイちゃん)
年が明けた。2023年がやってきたのだ。人類滅亡の危機を乗り越えたあなたは、N○Kの『ゆく年○る年』でハーレムセックスを中継しながら新年を迎えた。
まず他局のカウントダウンライブを『ウタ』との駅弁生ハメ生ライブ生中継で視聴率0%にしてやってから、除夜の鐘代わりに『ときめ』のアヘ声を108回鳴かせてやった。
年越しの瞬間には出前の年越しそばを『おじエルフ』と口移しで食べさせ合い、同時にザーメンを『ウタ』と『ときめ』に飲ませながら新年のあいさつをした。
そうして迎えた新年最初の営み。『おじエルフ』『ときめ』『ウタ』のトリプルフェラでザーメンを飲み干してもらった後は連続生ハメ騎乗位交尾を行い、三人代わる代わるに新年初アクメを迎えさせた。
3人の唾液まみれになってぬるぬるテカテカになったチンポを、愛液でヌルヌルのドロドロになったオマンコにぶち込んでやったのだ。
結局、元旦0時から5時までぶっ続けでヤリまくった。新年早々、性欲と精力に溢れ返ったあなたに、〈ラブ・トーイ〉たちも限りない感謝と称賛の言葉を送ってきた。もちろん、それに負けないくらいメス臭い喘ぎ声も。そうして3人は体力を使い果たし、最後には気絶するように眠ってしまった。
画面越しに見ていた日本中の人々が、あなたのニューイヤー・ハーレムセックスへ喝采と祝杯を贈ってくれた。視聴者たちはみんな笑顔で、世界が滅びかけていたことも忘れ、今年もきっと良い一年になると確信できたという。
めでたし、めでたし。
◆◆◆
もちろん、まだエンディングではない。あなたは今、元旦から営業中の温泉旅館に来ていた。
2023年1月1日、午前7時。湯けむりが立ち込める大きな露天風呂の中で、あなたは極楽気分を満喫している。
「今年もよろしくお願いします、お兄さん♡ ……ふっ、ちゅ♡」
耳に息を吹きかけ頬にキスしてくるのは、あなたの横に座るアイちゃんだ。
初日の出の光が、透明な湯にぷかりと浮かぶJカップのJKおっぱいを優しく照らしている。
年越しセックスで精根尽き果てた3人が部屋で眠りこけているため、以前の約束通りアイちゃんを呼び出したのである。
二つ返事でタクシーに乗って現れた彼女は、出会い頭に熱烈なキスをお見舞いしてくれた。
イチャイチャしながら服を脱がせ合い、貸し切りの露天風呂に身を沈めたところなのだ。
こんこんと湧き出る源泉かけ流しの温泉に、身も心も溶けてしまいそうになる。
「ふふっ、 今年もいっぱい気持ちいいことしましょうね♡」
その一言だけで股間が熱くなってしまう。湯船に肩まで浸かっているというのに、深い谷間を作りながら浮遊するJカップバストの圧倒的な存在感によって、血液がどんどん下半身に集まっていくのが分かった。
「やん……♡ お兄さんだけのためにある、アイちゃんのおっぱいですよー? お触りしてもいーい? って聞く必要なんかないです♡ どうぞご自由に触ってください♡」
言われるまでもない。あなたはたっぷりとアイちゃんのたわわなお宝を撫で、揉み、つまみ、揺らし、こねくり回して堪能した。熱いお湯が谷底の深い渓谷に流れ落ちていく様は絶景としか言いようがない。ずっしりとした重量感がありつつも、あまりの体積による浮力を受けて羽根のように軽くも感じられ、まさに奇跡の乳房だった。
この巨乳には一生飽きることがないだろう。いや、そもそもこの乳を前にしたら他のことなど考えられないというのが正しいだろうか。それほどまでに彼女の胸は魅力的であり、男を虜にする魔性の果実であった。
「はぁ〜い♡ お好きなだけモミモミしてくださいねー♡ うふふっ♡ お兄さん、私のおっぱい好きですか?」
大好きである。大好きだとも。何度揉んでも飽きがこないたわわさに興奮し、夢中で乳肉を鷲掴みにする。すると男の手でも覆いきれないほど豊満な乳房はいやらしく形を変えて、あなたの手の平を楽しませてくれた。
Jカップのおっぱいは見た目以上に柔らかく、指が沈み込むたびに自在に変形して、もちもちとした弾力で包み込んでくる。しかもそれだけではなく、ハリがありつつもふわふわとして、永遠に揉んでいたくなるような柔らかさを併せ持っている。
「あはっ♡ もう夢中になってますね♡ …… でも、おっぱいだけで、いいんですかぁ……?」
立ち上がったアイちゃんが、湯に濡れた岩に手をついてお尻を突き出すようなポーズを取った。挑発的な視線でこちらを振り向きながら、小ぶりなヒップを振って男を誘うのだ。
「わたし、長旅で溜まってるんです……下のお口でもいーっぱい可愛がってほしいなぁ……♡♡♡」
あなたは迷わず目の前のヒップを両手でつかみ、左右に押し広げた。露わになった割れ目の奥にあるピンクの粘膜が、物欲しそうにひくついているのが分かる。そのまま腰を押しつけると、亀頭がぬるんっと膣穴に吸い込まれた。
◆◆◆
ちょうどその頃。
温泉街のバス停に、始発でやってきた路線バスが停車する。プシューと空気の抜ける音と共に自動ドアが開き、そこから姿を現したのは高校の制服を着た二人の美少女だった。
「ね〜六花〜、わたしまだ眠いんだけどぉ〜」
「……もうアカネ、さっきからそればっかり。先輩が待ってるよ?」
「なにも始発で来ることなかったじゃんかぁ〜もっと寝てようよぉ……」
あくびを噛み殺しながら文句を垂れる新条アカネに対し、宝多六花は呆れた表情を浮かべた。
「ダメ、せっかく先輩が呼び出してくれたんだから! すぐに駆けつけるのが私達〈ラブ・トーイ〉でしょ!」
「……もぅ六花ってば、早くハメて欲しいからってそんなに張り切っちゃって、かぁわいぃ〜♡」
「……ッ!? そ、そんなんじゃないよ!! バカ言わないで、もうっ!」
学校指定のスクールバッグを振り回しながらプンスカ怒る六花をニヤニヤ笑いで受け流すアカネ。
二人は朝もやに包まれた早朝の街を歩いて行く。さすがに元旦の朝7時では道を歩く人もほとんどいない。年賀状を運ぶ郵便局のおじさんが、見慣れない美少女JKたちの姿を訝しげに見つめていた。
彼女たちの目的はもちろん、大好きな
そしてようやくたどり着いた温泉旅館、仲居に案内されて大浴場へと向かう。バブル期、金に物を言わせて建てられた旅館は広々して豪勢だ。案内された部屋に荷物を置いて、いざ念願のお風呂場へ。
「もう、やっぱりタクシーで来ればよかった。『アイちゃん』に先を越されちゃうなんて」
「まあまあいいじゃん。せっかくの新年なんだしぃ♪ ここは一つ新春ハーレムプレイといきましょうぜ♪」
脱衣所で服を脱ぐ二人の美少女JK。ロッカーに服を押し込みながら、鏡に映った自分たちの肢体を見やる。そこには、発育のいいカラダつきをした二人の裸体があった。
「アカネ、カップサイズ上がった?」
「ううん、Gのまま〜。なんでだろ? 全然成長しないんだよね〜」
ライムグリーンのブラをぽいっと投げ捨てて、ぷるんぷるんと揺れる爆乳を持ち上げるアカネ。
六花はEカップの自分より二周りは大きな肉鞠を恨めしそうに見つめながらロングの黒髪をタオルでまとめ上げる。
白いうなじから匂い立つフェロモンを振りまきつつ、堂々と張ったお尻と太ももから白いパンティを抜き取った。
「……もう十分大きいでしょ。先輩だって喜んでくれてるんだし……」
「そだけど、上には上がいるからさぁ。ほら、露天風呂の中に」
「……うん」
オンナノコがすすり泣く声が、露天風呂に通じるガラス戸の向こう側から聞こえてくる。曇ったガラスに、立ちバックで犯される小柄な少女のシルエットが浮かび上がっていた。
◆◆◆
六花とアカネの声を聞いたあなたは、切なく喘ぐアイちゃんのクリンとしたヒップを軽く叩いた。条件反射で腰が浮き上がり、ペニスが深く突き刺さると同時に彼女が絶頂する。
「ひいんッ! ……ふぅー、ふーっ♡ あ゛ぁー……♡」
ぎゅーっっときつく締まる膣内から引っこ抜くと、射精未満のオス棒は勢い良くしなり、まっすぐに立ち上がった。
「んっ……♡ ひどぉい……♡ まだせーえき、出してないのに……♡ 勝手に抜いちゃってぇん……」
あなたは不満げなアイちゃんの頭を撫でて機嫌を取りつつ、バスタオル一枚でやってきた六花とアカネに視線を移す。
「先輩っ!」
「六花ぁ、お風呂で走ったら危ないって〜」
勢いよく飛び込んできた六花を受け止めてやり、ついでに軽くキスを交わす。ちゅっちゅと音を立てて唇を吸い合う二人を羨ましそうに見ながら、遅れてアカネも入ってきた。
「せんぱ、先輩、ん、ちゅ、会いたかったです、んむぅ……」
「あははっ、六花ってば必死すぎ〜。……ん〜、れる、れろぉ……あはっ、ガッチガチ♡」
熱烈にキスを繰り返す六花と、露天風呂に浸かりながら肉棒に舌を伸ばすアカネ。世界中であなただけが味わうことのできる極上のハーレムプレイを堪能する。
六花のお尻や太ももを撫で回しながらもう片方の手で胸を揉み、黒髪ロングをタオルでまとめた頭をよしよし撫でてやる。すると甘美な幸福感に包まれたのか、彼女は太ももをピくピく震わせて、官能的に吐息を弾ませながら薄い唇をあなたにコスりつけてきた。
「しゅきっ、せんぱい、らいすきっ♡♡ あむぅっ♡ れろっ♡ んんっ♡ はぁぁっ♡ はぁぁあ〜っ♡」
あなたが応えて舌を突き出してやると、鼻を鳴らして一生懸命それにしゃぶりついてくる。水が跳ねるような音を立てて舌を絡め合い、あなたの唾液をオネダリしてくるのだ。それに応えてやると満足そうに目を細め、もっともっととせがんでくる。
「んふ……センパイすご〜く興奮しちゃってる♡ 六花とちゅー、きもちいねぇ♡ でもちょっと妬けちゃうなぁ♡ 六花が可愛すぎるのが悪いのか〜? この、このっ♪」
六花の身体をまさぐり始めてからビクンビクンと暴れているペニスを、アカネはねろねろと舌を這わせて舐め上げてくる。先端に到着すると舌先で鈴口をつんつんと刺激してきた。
あなたはダブルフェラを味わいたくなり、六花のボリューミーなお尻を軽く叩く。黒髪JKは名残惜しげにちゅうちゅうと舌を吸い上げて、それからようやく離れた。
「……ぷはっ♡ ……すみません、先輩……久しぶりだったから、つい……」
「わたしもちゅーしたかったんですけどぉ〜? ちょっと独り占めしすぎじゃない? 六花だけずるくない?」
「アカネは先週抱いてもらったばっかりでしょ? ちょっとは我慢してよ」
「センパイとのキスを我慢とかありえないしぃ〜」
むくれるアカネを嗜めつつ、あなたは六花に湯船へ入るよう促した。二人はいそいそと顔を股間へ突き出して、アイちゃんのアイ液が絡み付く男根に真っ直ぐ美少女フェイスを捧げる。
「ああん……ふぅーっ、ぁは……♡ 先輩のオチンチン、今日もすごく硬くて、素敵……♡」
「はぁ~っ♡ 青筋立ったデカマラ様……♡ こんな素敵なおちんぽ様、お預けされたら誰だって狂っちゃうよぉ……♡」
温泉とアイちゃんのマンコで温められたどす黒チンポに二人の吐息がかかる。未だべったりとアイちゃんの本気汁が付着しているというのに、六花とアカネは嬉しそうに頬擦りを始めた。
二人とも瞳を潤ませて愛おしそうに頬をすり寄せており、まるでペットにでもするかのように竿を撫でたり、唇で触れてみたりしている。
鼻声で甘えながら舌を差し出し、二枚のピンクベロで白くドロドロしたアイ液をこそぎ取って自分たちの唾液に置き換えていく。
「んっ、ちゅるっ、れるぅ♡ 先輩のち○ぽおいしい、あむっ、んん……♡♡ ぢゅるるるっ、れろぉっ、ぴちゃ、あはっ、カウパーすっごい出てるぅ……♡♡♡」
「あーずるい、六花ずっこいー! わたしもカウパー舐めたーい! んじゅっ、ぶちゅっ、れろ、んぱぁっ……♡ あはぁっ、これすきぃ……♡」
頬を凹ませながら先端に吸い付く六花とアカネの、お尻の谷間がちょうど湯面の高さになっている。首の動きに合わせてちゃぷちゃぷをお湯をかき回す白い尻たぶは実に扇情的だ。
アカネも立派だが、六花のそれはボリューム感がまるで違う。横にどん、縦にぷりん、斜めにきゅっ、というブラジル人もびっくりの超サンバ級ヒップなのだ。まさに神からの贈り物。こんなお尻を拝めるなんて幸せ以外の何物でもない。
そんな至高のお尻の持ち主である美少女が、あなた恋しさに乳頭をコチコチにしながら同級生を簡単に悩殺できる色目を向けているのだ。その光景だけで脳が蕩けそうだというのに、目の前で繰り広げられるのは美少女二人が親友にチンポを取られまいと奮闘するハーレムフェラだ。
「ぷあっ、もう、あんまり同じトコロ舐めないでってばぁ……」
「え〜? 二人で仲良くシェアすればいいじゃん? ね〜センパイ♡」
二人の美少女が、あなたのペニスを奪い合いしてくれている。二人の唇と舌がカリ首をねぶり、ざらついた感触を裏筋に与える。
玉とサオ、サオの右側と左側、カリ首の上と下、二つの快感が右に左に上に下に駆け巡ってたまらない。
美少女たちの愛情たっぷりのフェラ奉仕にあなたの腰は思わず引けてしまう。すると二人はあなたを逃がすまいと慌てて手を伸ばし、がっちりとホールドしてしまうのだ。嬉しい悲鳴と共に、あなたは腰を前に突き出すしかない。
美少女たちが争うように肉棒を舐め回し、舌と唇が亀頭の表面を滑っていく。
「んっ♡ ちゅっ♡ れろぉ……先輩♡ 私ちゃんと出来てますか? 先輩のためにもっと上手くなりますからぁ……だから私のこと嫌いにならないで……」
「うひゃー……六花ってばすっごいラブラブじゃん……ていうかセンパイ、わたしのことも見てよ〜、ほらチュ〜」
恋人つなぎで手を繋ぎながらあなたにご奉仕してくれる二人。黒髪の方は亀頭の裏スジや尿道口周辺まで丁寧に舌でなぞり、紫髪の方は陰嚢や根元を中心に攻めてくる。やがてどちらからともなくお互いの顔を近づけていき、互いの唾液で濡れ光る唇を重ね合った。
「んっ♡ アカネぇ……♡ んちゅっ♡ ちゅぷっ♡ れるっ♡ れろぉ……♡」
「んふふっ、六花ぁ……♡ れろぉ……♡ えへへぇ♡ んちゅ……♡」
美少女たちが争うように肉棒を舐め回し、あるいは唇を押し付けあって愛撫しあっている光景は何度見ても絶景だった。しかもそれが自分に尽くしてくれているのであればなおさらのことだ。
あなたは彼女たちの頭を優しく撫でて合図してから、天国のような快楽に導かれ射精した。
びゅーっ、びゅるる!
顔射である。少女たちの黄色い歓声とともに、薄黄色に濁った子種汁をアカネと六花の美少女顔にぶちまけた。
「やーっ♡ すっごい……♡ 先輩の精液、あったかい……♡ んんっ、くぅぅん……♡」
六花は嬉しそうに白濁液を受け止め、目を閉じると瞼を震わせて悦んでいた。
鼻先に溜まった分を下唇を伸ばしてじゅるりと吸い込み、それから指先で少しずつ掬い上げて味わい始める。
その淫靡な仕草に、あなたはすぐに股間の剛直を復活させた。
「んぁ……♡ んぅぅ……♡ 先輩……♡♡」
六花の柔らかな頬をぐりぐりと押し潰してペニスをアピールする。
彼女もすぐにあなたの意を汲んで、精液まみれのままでペニスを握りしめた。
「あはぁ……♡ センパイの新年一発目、アツアツのどろっどろザーメン……たまんない……♡ んぐっ……♡ こくっ……♡ こくん……♡」
一方アカネは、自分の顔に降りかかった特濃の子種汁を指ですくってから口元へと運んでいく。
そして白濁液まみれの唇を半開きにし、ベロの上で味わうように転がすのだ。
「んはぁ……♡ 濃厚すぎて喉に絡みついてくるぅ……♡ ねばっとしてて、喉に引っ掛かって……♡ んんっ、新年せーしさいこうぅ……♡」
まるで蜂蜜をたらふく舐め取ったあとのようにうっとりと表情を緩ませる。そして、一滴残らず絞り取ろうとしているのか、はむはむと亀頭にしゃぶりついてきた。
六花がコイて、アカネが吸い付いてくれる。二人の美少女が互いに精液まみれの頬を擦り付け合って、あなたの男根に奉仕する。
この二人を同時に味わうという最高の贅沢を、あなたは今年も存分に味わうことができるのだ。
そして、あなたの相手は二人だけではない。
また脱衣室へのガラス戸が開いて、「うわぁ、めっちゃ出してる……♡」という感嘆の声が聞こえる。そちらを見やると、ウタ、ときめ、おじエルフの裸身が朝日に照らされていた。
異世界人のウタはともかく、曲がりなりにも日本人のときめとおじエルフもタオルで前を隠していない。隠す必要が無いからだ。
彼女らにとって裸体を晒し、あなたの視線を浴びることは誇りなのだから。その堂々とした姿にあなたは思わず生唾を飲み込んだ。
あなたは絶頂の余韻に浸る『月曜日のたわわ』のアイちゃんを背後にして、『SSSS.GRIDMAN』の六花とアカネに精液を顔射しながら、『異世界おじさん』のおじエルフ、『風都探偵』のときめと『ONE PIECE FILM RED』のウタが嬉しそうに全裸を見せつけてくる様子を堪能する。
ハーレム。男の夢だ。これがあなたの現実である。
このシチュエーションだけで1ヶ月はオナネタに困らないレベルだが、一体あなたに自慰行為で精液を浪費している暇があるのだろうか?
そんな感情を見て取ったのか、おじエルフがにやりと笑って
──お年玉、やるよ。
と言った。
(続く)