あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート2) 作:a-su
「すげっ、やっ、激しっ、激しいぃ♡ あふっ♡ あはっ♡ あン♡ あンッ♡」
おじエルフが悶える。
山間の温泉地にある、バブル期の匂いを残す温泉旅館。
あなたはその一室で、おせちをダシにして美女たちの身体をひたすら貪り続けていた。
「あッ、ふああッ♪ おまめ吸われてる……ッ♡ つよいっ! つよすぎっ! あああーっ!」
ウタが叫ぶ。
手づかみしたり、箸でつついたり、はたまた直接かぶりついたりと様々な趣向で三人娘を堪能する。
もうずっとお正月気分、それも女肉まみれのエロスなお正月だ。
「もっと吸ってぇ……あなた専用の淫乱おっぱいだからぁ……あっ♡ そう、それすきぃ……ッ♡ あ~ッ♡」
ときめが誘う。
三人はそれぞれに喘ぎながら腰をくねらせている。おせちは食べ物であり、彼女たちの身体は皿、体液は飲み物だ。悩ましい声で「食べて、食べて」と懇願する極上の女体たちをあなたは思う存分堪能した。
そうして望むままに応えてくれる極上の美女たちを欲望のままに貪り、重箱が空になった頃には、あなたの欲棒は破裂しそうなほどの血液を溜め込んでいた。
ドクンドクンと脈打つそれに、三人とも汗まみれになりながら期待に満ちた視線を向ける。やや余裕のありそうなウタは残る二人を気遣って言った。
「……うひゃ~、ビンビンで今にも爆発しそうじゃん。ね、おじエルフ、ときめ、大丈夫? アレが入ってきたら辛くない?」
だが、おじエルフときめは揃って首を横に振った。
「ふう、ふう、オレ、もう、辛抱たまらん、から……」
「わ、私も、限界……♡ 支配者様の、硬くって太いので……めちゃくちゃにされたいの……♡」
発情しきった雌たちが脚を広げ、愛液を垂らしながらあなたを誘う。
特にときめは胸ばかり責められていたせいか、女性器を両手で開いてヒクヒクと痙攣させていた。
「んっ! んんっ! はやく! ときめにいれて! 支配者様ので犯してよぉ!」
「やっべ、マジエロすぎだって……なぁ、頼むよ、はやく、メス穴疼いてどうしようもないんだよぉ」
「…………んふ、すごぉ…………♡」
座卓の上で二つの女体がうごめく。女体化金髪エルフおじさんと、クールな長身モデル系美女が待ちきれないとばかりに腰を揺らし、うねうねと身体をよじらせている。
そして魔人的マンガ体型の歌姫がピトッとあなたに抱き着いて、耳元で甘く囁いた。
「ねぇ、アタシたちのこと好き?」
もちろん好きだ。あなたはウタを強く抱きしめ返し、キスをした。
すると彼女は瞳を潤ませながら頬を紅潮させ、はぁっと吐息を漏らす。
「アタシも好き♡ だから……全員一緒に、食べて?」
◆◆◆
あなたの前に、女体の
即ち、一番下にときめが横たわり、その上に向かい合ってウタが、そして一番上におじエルフがうつ伏せに重なった、女体と女体と女体の三段重ねだ。
白いヒップを餅に見立てた、まさに新年にふさわしい、あなたのような
「ああ、オレの頭が金色だからダイダイの替わりね。…………いやなんでだよ」
「んふ、やば、なんか楽しくなってきたかも。……ほーら、ウタのおまんこ、モチモチだよー♪」
「おまめ、ぐりぐりされて、あんっ、おちんぽ欲しくって、お腹キュンキュンしてるのぉ……! ね、早くちょうだい……!」
三者三様に声を上げるモチ女たち。それぞれの思いを口走る中、あなたはおもむろに腰を突き上げた。
ずぶぶっと一気に最奥まで突き刺したヴァギナは熱くうねりながらあなたを歓迎する。
その勢いと快楽に「うひっ!?」と驚きの声を上げたのは、ウタだ。
「ア、アタシから? ひっ、ちょ、いきなりぃ! あっ、あっ! 不意打ちヤバいっ!」
ぐちゅっ、じゅぽっ、ぬぢゅっと肉を打つ音と淫靡な水音が混ざり合う。
「お゛?! あ゛、ああああああ!! しゅご、やばっ! ああーっ!」
「ずるいっ! わたしも! おまんこ切ないの! 支配者様ので埋めてほしいの!」
「お、おいおいマジかよ……。おーよしよし、ときめは良い子だ、良い子だから、順番待ちできるよな?」
ウタが力強いピストンで攻め立てられ、ぬちゅ、ぬるっ、ぐじゅっという粘っこい音が響く。
ときめはあなた恋しさに泣き出し、おじエルフは優しく彼女を慰めた。
あなたも呻き声を漏らし、ぷりっぷりな膣襞の感触を楽しむ。
「あっ、あんっ! おっき、おちんちんおっきくて気持ちいいの! おなかの中かき回されるのすきっ! お ♡ んお ♡ お ♡ お ♡ ん お ♡!」
きつく締まる膣肉をえぐるように擦り上げると、ウタは背筋を反らせて身悶えた。
ザラザラとしたGスポットを刺激してやれば、オスの精を搾りとろうと媚びるようにきゅううっと締め付けてくる。
「お ♡ そこ♡ イイッ! もっと引っかいて! あはあぁ~♡」
ウタが絶頂へと駆け上がるにつれて、白いヒップが紅く染まり始め、全身に玉のような汗が浮かぶ。紅白どころではない。汁まみれの桃色餅と化している。
「お ♡ すごいっ! おく、トントンって! 子宮ノックされちゃってるの! あ ♡ あ───────!!」
「ときめも! ときめもお願い! おちんちんで突いて! いっぱいいっぱいズポハメしてほしいの!」
「支配者ぁ…………オレも……もう……我慢できないからさ……っ!」
真ん中で喘ぐウタを見てか、上下の女達が口々におねだりをする。
早く交尾してくださいと懇願しながら、自ら淫らに腰を振っている彼女たちの姿はたまらなくエロティックだった。
「あッ、あッ、あッ、あッ♡」
あなたのピストン運動に合わせて、ウタがリズミカルに喘ぐ。歌姫の声が高音から少しずつ低音へと変化していくにつれ、膣内の動きが不規則かつ複雑に変化し、竿をぎゅちぎゅちと刺激してくる。
その具合のよさにあなたは思わずうなり声を上げてしまった。そんなあなたの反応に、上下の美女たちがどんどん飢えを深くしていく。
「おん、おんんっ♡ きもちいぃ、きもちいぃぃ……♡♡」
「ああ、すっげぇエロい声出すじゃないか……!」
「……やだ、やだ、ウタのトロ顔、も見たくない、見てるだけでおかしくなりそう!」
踊り狂うように快を貪るウタの蜜壺から溢れ出す白濁した本気汁が畳を濡らした。表情は見えないが、きっととてもだらしない顔をしているに違いない。
あなたが奥を突き上げてやると、それに応えるようにしてウタは背中を仰け反らせた。
「……あううぅ~……あ~……ッ! いひいいぃぃ~……ッ!!!」
びくん、びくんと身体が痙攣し、腰がガクガク震える。ウタの絶頂は彼女の全身を使って表現されていた。下のときめがうめき声を上げるほどに激しい痙攣だ。
「あ~……ッ!! きもちいぃ……ッ! めちゃ、くちゃ、きもちいい……っ!」
やがて震えが止まると、彼女は四肢を投げ出してぐったりと弛緩した。余韻で時々ひくつく度に、膣襞が肉棒に絡みついて精液を盗み取ろうとする。
あなたはグッと我慢しながら、肉棒を引き抜いた。びいんと跳ね上がったソレから熱い愛液が飛び散り、ひっかけられたおじエルフがビクンと身体を震わせ、「うぁ……あっつ……」と小さな声でつぶやいた。
「ああ……やあ……まだ出してもらってないのに……」
「うひひ、ちょっと可哀想だけどさ、でもまあ仕方ないよな。ときめが限界みたいだし」
ウタは精液をもらえずにしょんぼりしている。中出しという分かりやすいご褒美をもらえずに悲しげな表情を浮かべていた。
そんな彼女の下で、ときめは息を荒らげながら湯気が立ち上るほどに煮えたぎるペニスを凝視していた。
ヌメった光沢を帯びる亀頭に視線が釘付けになっている。
半開きになった口から涎が溢れ、その目は情欲の光に満ちていた。
「おまんこぉ、寂しいよぉ、おまんこぉ、ああっ、あああ、おまんこぉ……!」
物欲しげにぱくぱくと口を開けている探偵助手の秘所からは、コッテリした愛液が溢れ出している。とろとろにとろけた割れ目を指で開くと、どろっと固まりのような濃い愛液が流れ落ちた。
どくん、どくんと脈打つ肉竿を押し当てれば、すぐに飲み込もうとして口をパクパクさせている。
「あ、あ、あ……! きた、来たぁ……! んおぉぉっ! あひぃぃっ! 太いっ! ふとぉいっ!」
にゅぷんっと一思いに挿入すると、レースクイーン系美女は首を振りたくって獣じみた悲鳴を上げた。あなたのモノを迎え入れようと全力で吸い付いてくる。
トロトロの肉感とぐじゅぐじゅに濡れた感触があなたを襲った。油断すればあっという間に果ててしまいそうな心地よさだ。
「ああ……! 羨ましい……!」
「あ、あ、あ……すご、すごぉい♡ あは、硬い、エグい、いっぱいになってる……!」
あなたは激しく前後する腰の動きを止められない。ウタの極上マンコを味わったチンポでヌルッフワな膣内を押し広げられると、ときめは甲高い喘ぎ声を上げ始めた。
「ひぃん、いいの! いいのぉ! おちんちん好きぃー! おまんこキュンキュンしてる! おちんぽ好きぃー!!!」
粘膜の道があなたの剛直にぴったり寄り添い絡み付く。漏れ出すカウパーをすすり上げ、奥へ奥へ導こうとしている。
「うーわー……。ときめのアヘ顔エロ過ぎ…………♡ オレ、男に戻っちゃいそう…………♡」
これで案外女泣かせのおじエルフは、ウタの背中越しにときめの顔を覗き込みながら興奮した吐息を漏らしていた。
「うぁあ、はげし、あ! あん! あ! んお ♡ あは! あは! しゅご! すごすぎなの! あ ♡ ああー!」
端正な美貌を見る影もなく崩れさせたときめが、大きな瞳を瞼の裏へ隠してしまう。長いまつ毛には涙の粒が絡まっていた。
「ときめ、きれいだ、ときめぇ……っ!」
「お ♡ ちんぽ、お ♡ ちんぽ、気持ちいの! イクの! おまんこいっぱ、い! い、ぐぅ、いぐう! いぐ、いぐぅ!」
ときめは歓喜の声を上げる。快楽にむせび泣きながらよだれを垂らすその姿に、おじエルフは劣情を隠しきれないようだ。
いつの間にかあなたの腰振りとタイミングを合わせるようにして空腰を振り始めている。
あなたの鳩尾あたりで、TS美女のお尻がへこへこと揺れ動く。そのたびに成人済みエルフの尻たぶが揺れてペチペチと肌を打った。
あなたも激しい生殖欲求に苛まれながらも、歯を食いしばって膣奥を突き上げる。
きゅんきゅんと甘えるように締まる肉穴を穿ち、一番深いところまで押し入った。
「お、お ♡ くるの、ぜんぶっ、きて、あっ、あっ、あっ、あっ」
ときめの手足が自由なら、だいしゅきホールドでガッチリ抱き着いていただろう。
しかしぐったりしたウタと腰を振るおじエルフにのしかかられ、あなたとのセックスに溺れる以外の事が出来ないようだ。
「あ゛~~~~~~~♡」
一度ぎゅうっと絞り、それから柔らかくなっていくメスの器官があなたの剛直を優しく包み込む。それは射精を促すための蠕動運動であり、あなたを悦ばせるための奉仕だった。
ときめの甘い絶頂声が、部屋に響き渡り、あなたの吐精を誘発する。
オスの欲望を充填した股間のタンクが激しく震えたかと思うと、マグマのように熱く粘っこい液体が尿道を駆け上がっていくのを感じた。
あなたは全身を震わせて、ありったけの子種をぶちまける。精子が暴れ回り、どくんどくんと力強く脈動しながら鈴口から噴き出ていく。
びゅるるるるるうっ!!
「んいぃぃぃ~~~~♡♡♡」
膣内射精を受けたときめは、舌を突き出して大きく仰け反った。ネバネバの特濃ザーメンを子宮口へ直接ぶっかけられ、膣内を満たしていく中出しアクメに酔い痴れる。
あなたがたっぷり時間をかけてたっぷりと出した子種は、あっという間に彼女の膣内を埋め尽くした。膣内だけでは収まりきらなくなり、鍛えられたインナーマッスルで押し出されて結合部からブビュッ! と溢れ出していく。
「はぁ~……! はぁ~……! すご……! すごかったぁ……! なかだしぃ……♡ さいこー……♡」
ときめはもうすっかり夢見心地だ。ぐったりと脱力して、放心している。
ペニスを引き抜くと、ぽっかり開いた淫裂からどろどろと精液が逆流してきた。白く濁ったゼリー状の塊が、どろりと流れ出てくる。
あなたの後ろで、「うわぁ……♡」という歓声が上がった。
◆◆◆
二人の美女を連続で極楽送りにしたオトコの幹は、でろんと垂れ下がりながらもホカホカの湯気を立てている。
その熱々の男根を濡れた瞳で見上げるのは、宝多六花だった。
一人だけ抜け駆けして、先に戻ってきたのである。高校の制服姿で、細い腰をもじもじと揺らしていた。
「やだぁ……先輩のおちんちん、誰のか分からないお汁でドロドロ……ダメですよ、もう……私が綺麗にしてあげますね?」
そう言って顔を近づけていく。シャフトに舌をぺとりとくっ付け、丁寧に舌を這わせた。
ざらついた舌の表面が裏筋を撫でていき、くすぐったいような快感をもたらす。ウタとときめが吐き出したラブジュースを舐め取りながら、下から上へゆっくりと舐め上げてきた。
「んく……♡」
亀頭に到達すると、今度は口内に迎え入れてくる。唾液まみれの舌で先端を刺激してから、唇を被せてぬぷぷぷと飲み込んでいった。
「んぅ、ふうぅ……んん……」
六花は甘い吐息を鼻から漏らした。あなたを見つめながら唇を窄め、ちゅぽちゅぽと音を立ててピストンする。柔らかな唇が茎部を摩擦し、温かな舌がねっとりとまとわりついてくる感触に腰が痺れるような感覚を覚えた。
いやらしく執拗に施されるお掃除フェラに、あなたの愚息はむくむくと元気を取り戻していく。
その光景に、未だ鏡餅に重ねられたままのおじエルフが「ちょ、待てよぉ」と哀願の声を上げた。
「ああぁ、六花ちゃんズルいぞぉ……!」
「んふ……もう……」
六花が口を離すと、あなたの陰茎と彼女の唇からねっとりとした糸が伸びた。
抜け駆け女子高生にたっぷりとしゃぶられたそれはテラテラと光り、血管を浮き立たせている。
赤黒く勃起した逸物を見つめ、六花はうっとりと目を細めた。愛おしそうに指先で撫でる。そのまま顔を寄せると、ちゅっと口づけを落とした。
「あはっ……先輩のにおい……♡ すごいです……」
「はぁ、はっ、オレ欲しい、オレのまんこ、すごい充血してるから、ほら、わかる? ほら!」
欲求不満で震えさえ起こしているおじエルフ。金色をした濃い目の茂みから、真っ赤に充血した花びらが覗いている。
そこはヒクヒクと痙攣し、まるで呼吸をしているかのように開閉を繰り返していた。
蜜壺からはどろりと粘液が垂れ落ちている。
その下ではなぶりになぶったクリ豆がビンと勃起していた。
「へ、へへ、見てる? オレのまんこ、ヒクついて、もう……ダメなんだ。このマンコ、お前のモノだから、だから、お願い。オレに注いで、中出し、してほしいんだ……」
おじエルフはあなたの肉棒を強請りながら切ない声を出す。ウタの肩に手を付き、後ろのあなたを振り返ったまま、自ら指で割れ目を開いて見せた。
「おねがい、おちんぽ、オレのまんこに、挿れて、それで、いっぱいにして、ザーメン出して、お願い、お願いします……」
あなたのペニスがビンッと張り詰める。それを感じ取ったのか、おじエルフは安堵の表情を浮かべた。
早く来て、早く来てと、小柄ながらしっかり出るところは出ている美体で誘惑してくる。
「先輩、エルフさんにハメてあげて下さい」
六花は股間に頬ずりしながら促した。いいのかと確認すると、私は先輩の玩具ですから、と謙虚に返してくる。とは言え、青い瞳には隠し切れない淫蕩の炎が宿っていた。
クナクナと腰をくねらせ、スカートに包まれた立派なヒップを揺らす。むっちりとした太ももの奥にある秘密の花園は、既にぐっしょり濡れそぼっているに違いない。
六花を下がらせて、いくぞと声をかけると、おじエルフは期待に満ちた顔で頷く。
あなたは狙いを定めて一気に貫いた。一際深く貫いた。最深部に到達した肉棒の先端が子宮口にぶつかり、コツンと跳ね返される。
「はっ、はっ、はっ、きた、きた、あぁ~♡」
一突きで絶頂を迎えたおじエルフが身体を前に倒して尻を突き上げる。あなたの方へ突き出された淫裂から、ぴしゃっと潮が噴き出した。
「あは、きもちい、きもちいよぉ! まんこきもちい! もっと、突いて! あ、あ、あ!」
金玉まで響くような、高音域のハスキーボイスが響き渡る。普段は陰キャなおじエルフの口から溢れ出たとは思えないほど、淫靡で下品な言葉だった。
「お ♡ きた! また! アクメくる! まんこイっちゃう! まんこイっちゃう! 何回でもイっちゃう!」
何度も絶頂を繰り返しながら、おじエルフは狂喜乱舞して乱れる。膣壁は射精を促すように収縮し、あなたの亀頭を責め立てる。
「はあああ……先輩、すてき……♡」
六花は激しいセックスにうっとりと溜め息を吐き、陶酔したような美少女顔をあなたの胸板に押し付けていた。
熱い吐息を吹きかけながら頬をすり寄せ、ちゅっちゅっと口づけを繰り返す。男の乳首や鎖骨を舐め回し、甘噛みする様は子猫のようだった。
「ふふっ……六花ちゃん、可愛い……♪」
「うん、〈ラブ・トーイ〉のお手本だね……」
その様子を見ていたウタとときめも、悶えるおじエルフの下でイチャイチャし始める。
女同士、セックスの余韻を共有するように抱き合ってキスをしたり乳繰り合ったりしていた。
「あっあっあっあっ! すごっすごっすごぉッ! あん! んっ! んんっ! ううぅ〜ッッ!!」
「んっ……! んあっ……♡ 先輩、だめっ……♡ 私、お尻揉まれるの好きっ……気持ちいいっ……♡」
あなたは腰を打ちつけながら、六花の尻を撫でてやる。パンティの上から指を這わせ、柔らかく重い尻肉に指を埋め込んだ。
六花の尻は性感帯の宝庫だ。揉むだけで甘い声を上げるし、叩くと更に良い反応を示す。
パンパンと音を立てさせながらリズミカルに叩いてやると、嬉しそうに身をくねらせて善がった。
「せんぱい、キスゥ、キスしてくださいぃ……!」
お尻の快楽に身悶えしながら、首を伸ばしてキスをせがんでくる。
舌を出してやればぢゅっ、ぢゅるっと下品な音を立てて吸い付き、あなたの唾液を飲み込んでいく。
「ねちゅねちゅってぇ……♡ れろぉ、れるぅ……しゅきぃ……だいしゅきれすぅ……♡」
お返しとばかりに唇を吸ってやると、目を細めて眉尻を下げる。あなたに対してのみ従順で淫乱なクール系美少女JKのトロ顔に、子種袋がドクンドクンと疼いた。
キスをしながら腰を動かす速度を上げる。
射精が近い事を感じ取っているのだろう。おじエルフの締まり具合がきつくなる。
「~~ッ!! お ♡ きてる! ちんぽビクビクしてる! もうイク!? もうイクのか!?」
「先輩イクんですか、ちゅ、イキますか、は、んむぅっ」
六花はあなたの動きにピッタリついていき、唇だけでなく耳や首筋、胸などにキスを浴びせてくる。彼女の柔らかい唇が触れる度、ゾクゾクとした快感を覚えた。
あなたも負けじとJKのお尻を振り、エルフのマン肉をゴンゴンほじくってやる。膣内が急激に狭まり、精巣ごと吸い取りそうな勢いで肉竿を締め上げた。
あなたの睾丸がキュッとせり上がり、尿道を駆け上がる精液を感じる。
「あ、はぁ、やばい、やば! お前の精子、欲しっ! まんこ、孕ませ、種付けしてぇ……!」
小柄なTS美女は自分から尻を振りたくった。まるで交尾中の雌犬のように、カクカクと腰を振る。
ひたむきに快楽を求める姿は、もはや女性そのものだ。あなたの女として、子作りのために精液を受け入れる体勢になっている。
六花が媚びるような声音であなたを煽り立ててきた。しかも、普段よりもワントーン高いアニメ声だ。
「あはっ、ちゅっ……先輩、精液、
エルフさんのおまんこに、
グツグツのぷりっぷりの、
ザーメンびゅーっ、
スペルマびゅーって、
チンポ汁ビュルビュルーって、
赤ちゃん汁ピュルルって、
中出しぴゅっ、ぴゅっぴゅっぴゅぅーっ……♡」
「ふーっ、ふーっ、おねがい、だしてぇ、なかだし、種付け、ちょうだい、オレと、こども、つくって、つくって、つく…………っ!」
最後の言葉を発する直前、あなたは射精を開始した。熱くドロドロとした液体が勢いよく飛び出していく。
びゅるるるる~~~っ♡♡♡ どぴゅるるるっっ♡♡♡
「あ゛────っっ♡♡ あ゛────っっ♡♡ あひっ♡ んひいいぃぃいぃっ♡♡♡」
「お射精、とってもカッコいいです……♡
ほらびゅーっ、びゅーっ♡
しきゅー、せーえきで一杯♡ アクメ好き♡
女の子はみんな中出しアクメすき♡
スキすきだいすき♡
……ほらびゅーっ、びゅ──っ♡」
「おっおおぉっ……おぉおおおぉぉっっっ♡♡♡」
六花に導かれ、あなたは全力で放尿するかのように精液を吐き出した。あまりの勢いにおじエルフの下腹がぽっこりと膨らんでしまうほどだ。
それでも足りないとばかりに鈴口から粘ついた粘液が次々溢れ出す。それは一滴残らず子宮へと注ぎ込まれていくのだ。
「……ふおおぉぉ…………っ♡ おぉおぉぉぉおっっっ♡♡♡ おおぉおおぉおぉぉ…………ッッッ♡♡♡♡」
ぬこぬこと前後させて最後の一滴まで絞り出すと、おじエルフは仰け反りながら痙攣した。ウタとときめをギュッと抱擁し、最後のアクメに震える。
「あぁああぁぁ……っ♡ き……るぅぅ……♡」
呂律の回らない舌で何事かを呟く。あなたに聞き取れたのは『気持ちいい』という部分だけだった。
◆◆◆
「先輩……お疲れ様でした……♡」
六花を抱きしめたまま、畳の上に横たわる。
首元にすがりついた制服姿の黒髪ロングJKが「すてきでした♡」とか「カッコよかったです♡」とか、媚び媚びの声で褒めちぎってくるので、つい頭を撫でてしまう。
おじエルフは気を失ってしまったようだった。
失神してもなお身体は絶頂しているのか、ひくひくと小さな身体を震わせている。
エルフホールからごぽりと白濁液が流れ落ち、座卓を汚した。
しばらくそうしていると、ようやく息が整ってきた。あなたが起き上がると、六花は名残惜しそうにしがみついてくる。甘えるように頬ずりしながら、こう言った。
「あの……初詣、行きませんか? アカネとアイちゃんが、面白い神社があるって言ってたんです」
面白い? と聞き返すと、六花は赤い顔で悪戯っぽく微笑む。
「はい。なんか、〈おちんちんの神様〉がいるらしいんです」
そこで抱いて、と目で訴えかける彼女に、あなたは生唾を飲みこんだ。
神社。セックス。おちんちんの神様。とくれば、やることは一つしかないだろう。
六花とアカネとアイちゃんを巫女さんの格好で着飾らせ、神前でハメ回す。
午後の予定は、冒とく的初詣ハーレムエッチで決定した。
(続く)