あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート2) 作:a-su
あなたは世界の支配者だ。
月曜日の朝、電車でアイちゃんと落ち合ったあなたは、彼女の記憶を消した。
恥辱の表情を味わい、痴漢プレイをより楽しむためである。
さあ、今日もアイちゃんという極上のオモチャで心ゆくまで遊びつくそう。
「や、やめてください! この人痴漢です!」
混雑する通勤電車の中で、ドアに背中を、たわわなバストにあなたの体を押しつけられて逃げ場のないアイちゃんが叫ぶ。
周囲の乗客たちが何事かと振り返り、あなたを非難する声が、しかし上がらない。
「なんだ、ただの痴漢かよ。朝からでかい声出すなよ」
「そんな大きなおっぱいで電車に乗るからよ。ホント迷惑だわ」
「あの女子高生、マジ巨乳だな……あんなので電車乗るとか、正気じゃねえわ」
「ていうか触られて喜んでない? 変態すぎでしょ」
「ねえちょっと見て……あのオンナノコ……」
「うわっ、えっろ……ちっちゃいのにデッカイとか犯罪じゃん、男に
アイちゃんに向けられるのは同情や共感ではなく、女性の尊厳を踏みにじる罵声だ。
「そ、そんなことありませんっ! あ……こ、この人は本当に痴漢なんです……! お願いですから助けてください……!」
涙目で懇願する美少女の姿には哀れみを誘うものがある。だがそれでも、誰も彼女に手を差し伸べようとはしなかった。
お前はそんな体に生まれたのだから男の性欲にさらされて当然だ。
お前のようなエロいオンナノコは自由に生きていてはダメだ。
さもなければ男に好き勝手犯されても仕方がない。
──という、性欲に満ちたオスザルどもの、あるいは彼女の足元にも及ばないザコメス達の嫉妬に満ちた視線が突き刺さる。
そのあまりにも理不尽な状況にアイちゃんは呆然とし、反論しようとするのだが、その体に
そして彼女は無力なオンナノコに成り下がるのだ。
「ひっ!? いやぁっ!!」
スカートの上からお尻を
自分が悪いわけではないと理解していても、理不尽だと分かっていても、圧倒的な強者に対する弱者の仕方ない反応だった。
アイちゃんは、か弱い女の子なのだ。
そんな彼女をあなたは、心の底から大事だと思っている。もちろんオモチャとしてだ。
その歪んだ感情こそ、あなたに魔法をもたらした原動力なのである。
「やめてっ、離してっ……誰か助けてぇっ……」
弱々しく首を振るアイちゃん。その頬を涙がつたう。震える声は周囲に助けを求めているのか、それともあなたに懇願しているのか判別がつかないほど弱々しい。
周囲はただ彼女を好奇の視線で見つめ、このイヤラシイ女子高生がどんなふうに弄ばれるのかを興味深げに見守っているだけだ。
あなたは両手をスカートに忍び込ませ、思う存分ナマ尻の感触を楽しむ。
アイちゃんのヒップは4Lサイズのメートルおっぱいとは裏腹のコンパクトサイズで、男の手のひらにすっぽり収まるくらいの可愛い大きさをしている。
とはいえ16歳という若さゆえか弾力には優れており、適度なハリがあって
「うっ、ううっ…………!」
指で下着の形を確かめる。
ブラに合わせた黒レースのショーツがぷりぷりの桃尻をしっかり包み込んでいるのだが、そのクロッチ部分はパックリと穴が空いているのだ。
そのギャップがなんとも淫猥であなたの劣情を
張りのある双丘に指を沈めてみたり、むにゅっと鷲つかみにしてみたりと好き放題に堪能する。
そのたびに「ひぅっ」だとか「やっ」といった悩ましい悲鳴があなたの耳をくすぐるのだった。
「やだ……お尻
アイちゃんは泣きそうになりながら身をよじらせるが、そうすると
たわわな肉塊のありえない弾力が、あなたの股間に更なる血流を導いていく。
だが、それはアイちゃんには伝わらない。あなたと彼女を隔てるメートルおっぱいのせいで、2人の下半身には30cmの空白があるからだ。
おかげであなたの興奮が伝わることはなく、そして痴漢行為を妨げるものは何もない。
あなたはスマホを取り出して制服のスカートに忍び込ませ、シャッターを切った。
パシャリ。
「ひっ、やだぁっ! なんで撮ってるんですかぁ!?」
衆人環視の中で可憐な秘部を接写され、恥辱に顔を染め上げたアイちゃん。
必死に抗議してくるが、あなたの耳はそれをスルーする。
今大事なのはアイちゃんの下半身、スカートの中、黒レースのオープンクロッチショーツに包まれた股間であり、画面に映る初々しいJKまんこなのだ。
1,260万画素のインカメラには布地の隙間から覗く薄ピンク色の粘膜が鮮明に映っていた。
あなたは興奮のあまり鼻息を荒くしながら、6.6インチの有機ELに表示されるアイちゃんの陰部を穴が空くほどに視姦する。
「やだっ、変態、変態、変態! 撮らないでっ! もうやめてくださ──」
あなたは無慈悲にも画像共有の操作をする。アイちゃんの盗撮画像はSNSで拡散され、瞬く間に世界中に広まっていった。
それを悟ったアイちゃんが泣き叫ぶ。
「うそっ…………いやあぁぁぁ!」
それを見た世界中の男性たちは、彼女がどれほど魅力的でいやらしい体を持っているのかを知り、一斉にオナニーを開始するだろう。
それも一人や二人ではない。何百人何千人もの男が、アイちゃんの極上の肢体を思い浮かべながら陰茎を扱き上げるのだ。
パシャリ。
パシャリ。
パシャリ。
パシャリ。
「撮らないでくださいっ……拡散しないでっ……なんでもしますからぁ……」
目尻から
恥辱に震えるアイちゃんの姿を存分に楽しんだあなたは、次に動画を撮り始めた。
「……っ!! 嫌あぁっ!! かおっ、顔撮らないでぇっ!」
泣き叫ぶ少女の顔が大写しになる。アイちゃんは必死に両手で顔を隠しているが、あなたが撮影をやめることはない。
しっかりと涙顔を記録してから、スマホを再びスカートの下へと忍ばせる。スーパーマクロモードを備える高性能カメラが、無慈悲なほどの高画質で赤裸々な映像を記録していく。
「やめてっ、もう許してぇ……! お願いです、これ以上いじめないで……何でも言うこと聞きますから、もうやめてくださいぃ……!」
泣きながら哀願する美少女の股間をたっぷり撮影したスマホを見る。高級なガラス素材の表面に、清楚系美少女が分泌したしぶきが付着していた。
「みっ、見ないで、見ないで下さい……!」
慌ててそれを
生唾を飲みながら、再生ボタンをクリックする。
『……っ!! 嫌あぁっ!! かおっ、顔撮らないでぇっ!』
そのシーンから始まって、あなたが満足するまで繰り返し、アイちゃんのおまんこのアップショットが続く。時には肉襞の形まで確認できるくらい接近して撮ったものもあった。
まるでアソコから生えた一本の毛までも映してしまうかのようにアップになった動画には、ひくひくとうごめく
4Kの大画面に映るスラッとした太ももの間には、すでにトロットロの愛液が
「か、拡散…………しませんよね…………こんな、こんな恥ずかしい姿……こんな動画ばらまかれたら、私、生きていけません……」
アイちゃんが青ざめた顔であなたに訴えかけてくる。だが、心配する必要はない。アイちゃんの指には、あなたの〈ラブ・トーイ〉である事を示す指輪がきちんと嵌っているのだから。世界中の誰がこの動画を見たとしても、
『ああ、〈ラブ・トーイ〉のプレイ動画ね』
『支配者様も好きだねえ』
と納得してくれることだろう。
魔法で認識を変えられた周囲の乗客たちを除いては。あなたの親指が、アップロードボタンを押す。
「いやあぁぁっっ!!! いやああっ!!」
悲鳴をあげて暴れるアイちゃんを抑え込みながら、そのままネットの海へ放り込んだ。数秒後には世界中に拡散され、世界中が彼女の痴態を知った。
乗客たちが口々に騒ぎ出す。
「うっわぁ、マンコ丸見えじゃん」
「なにあのパンツ、エッロ……」
「あの子って確か隣のクラスの子だよね? あんな顔して淫乱とかヤバくない?」
「うわ、めっちゃ漏らしてんじゃんw どんだけ興奮してんだよww」
「痴漢されてお股
「ちょっとあんた達さぁ、可哀そうでしょ?」
「そうよ、生まれつき淫乱なんだから仕方ないじゃない」
周囲の乗客たちの
こうなっては仕方がない。あなたはアイちゃんを少し休ませることにした。
◆◆◆
電車が駅に到着した。
彼女が目覚めたとき、あなたはアイちゃんを座席に膝立ちにさせ、スカートをまくってオープンクロッチショーツの穴から勃起チンポを突き刺していた。
「あ……………………ああっ?! いやあっ! いやぁぁっ!! 抜いてぇっ! 今すぐそれ抜いてくださいぃっ!」
悲鳴を上げるアイちゃんを無視して腰を突き出すと、彼女は背筋を仰け反らせて身
まだ目覚めきっておらず頭が働かない様子の彼女は、悲鳴を上げることしかできないようだ。
シャツに包まれた爆乳は車両の窓にむぎゅっと押し付けられ、駅のホームにいる通勤客や学生達の注目を集めている。
「いや、いや、いやぁ……なんでこんなことするんですか……なんで、こんなことぉ……」
ようやく状況が飲み込めてきたのか涙声で抗議しながら、アイちゃんはドン、ドンと窓を叩く。だがそれも抵抗と呼ぶにはあまりにも弱々しすぎて、むしろあなたの興奮を高める効果しかない。
なんでもなにも、あなたが彼女を欲したからだ。『月曜日のたわわ』のヒロイン、アイちゃんとセックスしたくて、したくて、したくて、だからあなたは彼女を作った。
「ひっぐ……ひっぐ……ぐすっ……」
彼女は女性ではない。人間でもない。あなたのモノだ。いつでもどこでも好きなように使える便利なオモチャだ。
だからこうしてレイプしても問題ない。好きな時に使っていいのだ。それが当然の権利であり義務だ。あなたは、世界の支配者なのだから。
「ひぐっ、ひぐっ、ぐすっ」
しゃくりあげる声が心地良い。
なんでも全肯定してくれる普段のアイちゃんとは違う。あなたの横暴に震えるしかない無力で哀れで可哀そうなオンナノコ。
泣きじゃくるアイちゃんを見ていると、普段あまり感じることのないサディスティックな欲望が鎌首をもたげる。
「あうっ! んっ……くぅう……!」
パンパンパンッと小気味よい音が車内に響く。あなたの腰とアイちゃんのお尻がぶつかり合う音だ。
湯上りのようにプルンとした肌つやの美少女を犯す感覚は何物にも代え難い。脂分の行き渡った若い女の肉はどこまでも柔らかく、それでいてしっかりと張りがあって男を楽しませてくれる。
「やだっ! やめてっ! やめてよぉっ!」
乱暴に腰を振り、我が物顔で少女の
ああ、やはり〈ラブ・トーイ〉は最高だ。遊び方は自由自在、無限大で飽きることがない。
それに相手は、あのアイちゃんなのだ。
大人気漫画『月曜日のたわわ』に登場するヒロインで、Jカップの爆乳美少女にして身長低めの、男好きがするという言葉をそのまま絵に描いた超絶美少女。
振った男の数は三桁ではきかない。それでいて気丈で、一人の人間として自立していて、いつも明るく元気で、誰からも好かれるような性格をしている。
そんな完璧美少女を犯しているのだ。そんな極上の女体を好き勝手にできるのだ。
これ以上楽しいことが他にあるだろうか?
「い、たい、ですっ……! 痛いですっ……! やめてっ、お願いですからっ……! もう許して下さいっ……! こんなの酷いですっ……最低ですっ!」
泣き喚くアイちゃんの子宮口をゴリゴリと押し潰しながら、あなたは射精の準備に入った。
もう間もなく限界を迎えるであろう陰茎を、更に大きく硬く怒張させる。ぷりぷりで極上の雌穴に種付けするための雄棒へと変貌させていく。
「──っ!!
いやあぁっっ!! 出さないでぇっ!!
中に出さないでくださいぃぃっっ!!」
その懇願を聞いて、あなたはさらに興奮した。あなただけの性玩具たる記憶を失った彼女に、無遠慮な中出しをする瞬間がもうすぐ訪れるのだ。
血潮が煮えくり返っているのが分かる。早く出したくて堪らない。腰が勝手に動いてしまう。亀頭がぷっくりと膨れ上がり、肉幹がぶるぶると震え出す。
──そして、あなたの肉槍が爆発する。
どびゅるるるっっっ!!!! どぷっ!!! どくんっ!!!
「あ……出され、たぁぁ……」
呆然としたアイちゃんの声が耳たぶを打つ。それはまるで世界が終わってしまったかのような響きだった。
精液にまみれた肉棒を引き抜けば、ゴポッと音を立てて白濁液が
「ああ……あああ……」
アイちゃんが虚ろな目で虚空を見つめている。その瞳からは涙があふれて止まらなかった。深い悲しみに打ち拉がれた様子で
それを見ていたら、またむらむらと欲望が込み上げてきた。
もっとこのオンナを犯したい。
まだ足りない、まだ犯したりない。
この女体の全てを味わい尽くして自分のものにしなければ気が済まない。
だから、さあ、第二ラウンドを始めようじゃないか。あなたの心臓は激しく脈打ち、新たな血液を海綿体に送り込んでいくのだった。
(続く)