あなたは世界の支配者x絶対服従2次元美少女 (パート2) 作:a-su
あなたは世界の支配者だ。
『月曜日のたわわ』のアイちゃんから記憶を奪い痴漢プレイを楽しんでから、泣き叫ぶ彼女に生ハメ中出しをキメた。
さあ、次は彼女を感じさせ、元のドスケベ女子高生に戻してあげよう。
第二ラウンドが始まって、5分ほど経っただろうか。
「んっ……んぅ……ふぅ……はぁ……あっ……」
すっかり大人しくなったアイちゃんはしゃくりあげながらも、あなたの動きに合わせて自ら腰を揺すっていた。
彼女は記憶を失っているだけで、あなたとのセックスはその小さな体に何度も何度も刻み込まれているのだ。どうすれば気持ち良くなれるのか、体が覚えている。
バストと違い年相応のかわいらしいお尻がぷるんっぷるんっと揺れる様がいやらしい。
「あうっ……あっ、そこダメッ……違うっ、違うのっ、気持ちよくなんかないからぁ……」
そう言いながらも体は正直だ。
「んんっ……♡ だめ、お股がキュンってするぅ……♡」
あなたは一度ピストンを止め、今度は深く腰を落として子宮口を小突くように小刻みに動かす。
するとアイちゃんは切なげな声を上げ、もどかしそうに内ももをこすり合わせた。
「はーっ♡ はーっ♡ これ、変になるぅ♡ 頭おかしくなるぅ♡」
窓に映る彼女の顔は、屈辱と快感が入り交じった複雑な表情だ。
うなじにつうっと汗が流れ落ち、それを吸い取ってやりたい衝動に駆られ、首筋を
「んっ、ふ……♡ ああ……♡ やだぁ、電車の中でレイプされるの嫌ぁ…………嫌なハズなのにぃ……感じちゃうよぉ♡ お腹の奥ジンジンして気持ちいいぃ♡」
いつの間にか彼女は振り返って、あなたを見つめていた。
戸惑いながらも、気持ちよくしてくれる痴漢男に対する感謝のような、そんな感情が伝わってくるような瞳だった。
あなたは可愛いお尻を
「ふぁ♡……はぁ……んくっ……やぁ……やらぁ……こしが、抜けちゃう……♡」
もう抵抗する様子もない。とろんと
あなたは彼女の髪を
「んふー……なんれぇ……? 痴漢されてるのに気持ちいい……♡ おかしいよぉ……私こんなにえっちじゃ無かったはずなのにぃ……♡」
それでもなお痴漢男との性交を拒もうとする理性が残っていたのか、彼女の口から拒絶の言葉が漏れる。だがその声音は甘くとろけていて、とても嫌がっているようには聞こえない。
もはや彼女の体はあなたの思いのままになっていた。全身性感帯状態のアイちゃんは尻たぶを
JKまんこからはもうずっととろとろとした愛液が
「はぁー……♡ 痴漢って…………痴漢って…………ステキ、かも……♡ こんな気持ち良いことしてもらえるなんてぇ、今まで知らなかった……♡」
とうとう心まで折れてしまったのだろうか。
今の彼女にはもう目の前の行為しか見えていないようだった。
「ねぇお兄さん……♡ はやく痴漢してください……♡ 私、学校じゃ告られまくり振りまくりのモテカワ女子高生らしいですけど……お兄さんに痴漢されると、そういうの全部どうでもよくなっちゃいます……♡ 私のカラダがこんなにエッチだなんて、知りませんでしたぁ……♡」
熱っぽい視線と声があなたを誘う。あなたは
「はぁーっ♡ ふぅっ、ふうっ……♡ すごいですぅ♡」
たちまちシャツのボタンがピンッとはじけ飛び、黒レースのブラジャーに包まれたおっぱいがぶるんと揺れながらこぼれ出た。
汗まみれの肉塊は、ブラに包まれていてもなおずっしりとした重量感が伝わってくるほどだ。
「大き過ぎるおっぱいで良かったぁ……オンナノコのカラダって、男の人に触ってもらうためにできてるんですね……♡」
原作の彼女なら絶対に言わないであろう、女性の尊厳を傷つけるセリフ。自分の体がセックスのためにあることを、自らの言葉で肯定してしまったのだ。
アイちゃんの心には今、どんな感情が渦巻いているのだろう? それを想像するだけでもゾクゾクする。
もにゅもにゅもにゅっ♡ むにゅっ♡
その間下半身は静止したまま勃起し続け、ゾワゾワとゆるい快感が走り続ける。
「…………制服ってコーフンしますか? シャツっておっぱいもみ放題だし、スカートって下はパンツだけじゃないですか……まるでエッチするための衣装ですよね?」
あなたと共に
言われてみれば確かにそうだ。制服は、着ている者の魅力を際立たせるデザインになっているのかもしれない。言わば女子高生という最高のブランド品を飾り立てるラッピングなのだ。
「私たち女の子って、エッチするための衣装を着て、電車に乗ったり、学校に行ったり……生きてるだけで痴漢して♡ レイプして♡ ってアピールしてるんですね……あはは……なんか笑っちゃいますね……」
自嘲気味に笑う彼女はしかし、その言葉とは裏腹に、これから起こる出来事への期待を隠しきれていない様子だ。
あなたの手の中で震えるたわわからは汗の粒がひっきりなしに流れ、秘裂からは新たな愛液が
「……この服着てるだけで、みんなのお前はエッチな女だって視線が突き刺さって、嫌だったけど…………♡」
そんな独り言の後、彼女は潤んだ瞳でこちらを振り返った。ゆっくりと抽送を再開すると、彼女はそれに合わせて尻をくねらせる。自分の感じる部分にあなたのカリをこすり付けようとしている。
その動きによって
「……もういいです♡ あはっ♡
だってお兄さんに痴漢してもらえるの最高っ♡
おっぱいもみもみ最高っ♡
痴漢してもらえたら、もうそれだけでいいっ♡
学校もバイトも辞めますっ♡
お金だっていくらでも貢ぎますからっ♡
毎日痴漢してぇーっっっ♡♡♡」
ほとばしるような、魂が消えていくような少女の叫び。周囲の乗客たちがざわめく中、うねる襞を
「ゔ”ぁ~~~っっ♡♡♡
すぐイっちゃうぅっ…………♡
これ無理っ…………♡
耐えられないぃっ…………♡
これしゅごいっ…………♡
痴漢すごすぎっ…………♡
イグッイグゥッイグッ…………♡
おほっお゙お゙お゙~っ…………♡
オマンコイクッ…………♡
痴漢アクメキメるっ…………♡
イッグウゥッ…………♡」
ガクガクガクッッ、と
子宮口は完全に降りきり、鈴口にちゅうちゅうと吸い付いて射精を促してくる。肉棒を引き抜くことさえできないほどきつく締め上げられたまま、あなたは子宮めがけて精液を流し込んだ。
どぴゅっ! びゅぶっ! どくんっ!
「あはぁっ♡ 来たぁっ♡ きたぁっ♡ 精液ぃ……熱いぃ……♡ お腹の中どろどろぉ……こんなの知らないぃ……♡」
ビクン、ビグン、と跳ね回るアイちゃん。
最後の一滴まで搾り取ろうとする貪欲な雌穴は、なおもザーメンを
「ふわぁ……これがせーえきなんだぁ……♡ お腹の奥に溜まってるぅ……♡ いっぱい出されちゃった……♡ 子宮も喜んでるぅ……♡」
夢見心地な様子でつぶやくアイちゃんは、今自分が何をされているのか理解しているのだろうか。
16歳の女子高生が電車の中で処女を奪われ、子宮の中にまでたっぷりと精を注ぎ込まれたのだ。
それはつまり彼女が妊娠することを意味しているのだが、果たして分かっているのだろうか……。
と、言うのはあくまで設定だ。これは痴漢プレイなのだから。真実の彼女は、あなたの〈ラブ・トーイ〉なのだから。
あなたのペニスが再びむくむくと鎌首をもたげ始める。
「……え? お兄さん、まだやるの……? う、嘘でしょ……?」
信じられないとばかりに目を丸くするアイちゃんだったが、あなたが再びピストンを開始するとたちまち快楽に押し流され
「はぅあっ♡ またイクッ♡ イグッ♡ もうイキすぎて辛いのぉおっ♡ ごめんなさいぃ♡ 私みたいなドスケベ女子高生は一生痴漢してもらって反省してますぅうっ♡」
それから彼女は電車が次の駅に着くまでたっぷりと可愛がられ続けた。途中何度か失神しかけたものの、そのたびにクリトリスや乳首を摘ままれ無理矢理覚醒させられてしまう。
「あひっ♡ んひぃっ♡ あっあっあっあっあっ♡ ああぁあ~~~っ♡ またいくぅううぅうう~~~~っ♡」
最後には涙や鼻水で顔をぐしゃぐしゃにして許しを乞うようになったが、あなたのピストンは止まらない。彼女がいくら泣こうが喚こうがお構いなしだ。
それどころかますます
「ごめんなさっ……ごめっ……なさいっ……許してぇ……これ以上されたら死んじゃうからぁ……ほんとに壊れちゃうからぁ……やめてぇ……んぐっ!?」
とうとう本気で泣きが入ってきたが、あなたは彼女の頭を引き寄せて唇を奪った。舌をねじ込み口内を貪りながらラストスパートをかける。
既に2回も射精しているとは思えないような勢いだった。結合部から泡立った白濁液が飛び散り、彼女の太ももを汚す。
「あ゛っ~~~!?」
アイちゃんの
やがてついに、彼女の体が大きく仰け反った。絶頂を迎えたのだ。その衝撃で唇が離れ、彼女の絶叫が響き渡る。
「いぐぅうううううぅぅ~~~~っっっ♡♡♡♡♡」
びくん、びくんと何度も跳ねる小悪魔ロリ系Jカップ爆乳JKの肢体。
涙をこぼし、鼻水をたらし、舌とよだれをはみ出させながら叫ぶその姿は──普段の彼女を知る者が見れば絶句するような、あまりにも無様な姿であった。
しかし今の彼女にはそんなことなどどうでもいいのだろう。ただひたすら気持ち良くなりたいという一心で、あなたに合わせて腰を振り続けていたのだから。
「うううっ♡ ううっ♡ うううっ♡」
そんなアイちゃんの姿を見ていると、あなたの中で急激に興奮が高まり、同時に果てしない愛おしさが湧き上がってきた。
それと同時に
アイちゃんも目を見開いて瞳孔を収縮させ、最後の大波を迎えようとしていた。
「ううぅぅ~~~~っっっ♡ ううぅぅ~~~~っっっ♡ ふぅうううぅっ~~~♡♡♡」
そして次の瞬間、あなたはアイちゃんの子宮に特濃のザーメンを大量に注ぎ込んだ。狭い
それが床にぼたぼたと垂れ落ちる光景に征服感を覚えながら、あなたはさらにさらにと子種を注ぎ込んでいった。
「お”っ♡ おおぉっ♡ おおおぉぉおぉ~っ♡♡♡ あついいぃぃっ♡ イグッ♡ イグイグイグイグッ♡ あ゙っ♡ あああ~~~っ♡♡♡」
獣のような声を上げてアイちゃんがアクメする。ぷしゃっぷしゃっと潮を吹き散らしながら全身を震わせている姿は実に淫らで美しい。
周囲の乗客達もアイちゃんの痴態に目を奪われているようだ。中には股間を押さえて前屈みになっている者もいるようだが、仕方のないことだろう。
アイちゃんはこんなにエッチな清純系たわわ女子高生なんだから。
ようやく射精が終わった頃には、アイちゃんは完全にトリップしていた。目の焦点は合わず、口からは舌が飛び出し
「チカン、さいこー…………♡
えへっ、えへっ、チカン、すきぃ……♡
わたし、チカンだいしゅきぃ……♡
……でも……」
そこで一旦言葉を区切ると、彼女は虚ろな目でこちらを見つめ返してきた。その瞳にはもはや理性の光はなく、ただ情欲だけが浮かんでいるように見えた。
「……お兄さんはもっと好きかも……♡」
──もういいだろう。あなたは、彼女の記憶を元に戻してやった。
◆◆◆
「んー、気持ち良かったぁ♡ 痴漢プレイ最高♡」
駅のホームで、アイちゃんは伸びをしながら満足げにつぶやいた。
ドロドロになっていた全身はウェットティッシュを使いつくして清められ、制服も元通り着ている。つい先ほどまで男にレイプされていた少女とはとても思えない様子だ。
「お兄さん、今週もありがとうございました」
そう言って微笑む彼女はとても可憐で、さっきまで電車の中で乱れていた様子など微塵も感じさせない。
「ん、ちゅ、んふー♡」
あなたに身を寄せて、腕を絡めてくる仕草も自然なものだ。Jカップの乳房がむにゅりと押し当てられる感触も悪くない。
「元旦は、お家に呼んでほしいです。お料理作って、一緒にお風呂入って、朝までエッチしましょうね♡」
そんな魅力的な提案を受けて、あなたはもちろん首を縦に振るのだった。アイちゃんと過ごす年始はきっと楽しいものになるだろう。
(続く)