※この作品はR-18です。

装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話   作:卵巣界の神

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皆様お待たせしました
ついに最後の装者編です
一人一人落としていく展開にした事によって滅茶苦茶時間かかってしまってちょい反省してます
もう少しで完結ですのでもう少しだけお付き合いください



マリアがノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話

響とクリスが切歌と調を監禁している間…

エルフナインはマリアを堕とす算段を立てていた

「ふふっ♡よく出来ましたガリィ39♡」

「ますたぁの為ならコレくらい♡んふふ♡チョロかったですよぉコイツ♡」

マリアのマンションに忍び込んだガリィは、得意の水操作でマリアに睡眠薬を盛り、ここまで誘拐して来たのだった

 

「さて、ここは…」

「ますたぁ♡ソレなんですけどー♡ガリィちゃんいい考えがあってぇ♡ゴニョゴニョ」

耳打ちするガリィに耳を傾けたエルフナインは、ニヤァと邪悪な笑みを浮かべた

「全く、ガリィは性根が腐ってますね♡ソレで行きましょう♡」

「やーですよぅますたぁ♡ますたぁの精神構造をベースにアタシ達は作られているんですから♡性根が腐っててスケベなのはますたぁの中のますたぁのお陰なんですよぉ♡」

 

(おいコラガリィ‼︎聞こえたぞ‼︎)

エルフナインの内でガリィに突っ込むキャロルをよそに、エルフナインは動き出す

「さて、聞こえましたよね♡」

エルフナインの前にある牢獄に捕らえられた少女は一筋の涙を流し、震えている

「…セレナさん♡」

 

 

 

 

 

「ん…ここは…」

胸の苦しさに耐えかね、その目を開けるマリア

そこはいつもの、マリアの自室のベッドでは無かった

ガシャッ‼︎

「えっ何っ⁉︎何なのコレ⁉︎」

うつ伏せになったマリアの四肢には、鉄製の手錠がかけられており、自由に身動きが出来ない状態であった

(ココはどこ…?はぐれ錬金術師の施設かしら…真っ白な部屋に…鏡と…照明だけ?)

「姉さん…姉さん…」

思考を張り巡らせるマリアの耳に、聞き間違えるハズの無い声が聞こえる

最愛の妹、セレナの声だった

「姉さん…姉さん…」

「セレナ⁉︎セレナなの⁉︎」

前方からセレナが現れる…が…

「ど、どうしたのセレナ⁉︎」

セレナの格好を見たマリアは目を見開く

産まれたままの姿になり、泣いていたのだ

「姉さん…私…ここのはぐれ錬金術師に捕まって…こんな体にされちゃったの…」

セレナは右手で隠していた股間をマリアに見せると、ビギビキと脈打つソレが生えていた

「え…?」

華奢な体には似つかわしく無い、小さな臍辺りにまで反り立つ立派な生殖器が生えていたのだ

つん…と漂う雄臭さに、マリアはたじろく

「敵の錬金術師が言うには…このおちんぽからザーメンを全部抜き出せば私は助かるって…」

涙を流し、懇願するセレナにマリアは錬金術師達に対し怒りが湧く

だが目の前の最愛の妹を助けなければ…その使命感に駆られ、マリアは口を開く

「その汚い物の中身を全部抜いてしまえば助かるのね?セレナ、私の口にちんぽを入れなさい」

「え…?姉さん…いいの?」

「しょうがないわ、セレナの為だもの」

手と足は拘束されており、使えるのは口だけだ

「姉さん…ごめんなさい♡」

セレナはマリアの口元にちんぽを持っていく

むわっ♡とした青臭さが一段と強くなり、マリアは軽くえづく

「だ、大丈夫よ、じゃ、咥えるわね」

マリアはそのまま口を開けて…

じゅぽっ♡

「はぅぅぅぅ♡」

セレナのちんぽを口に含む

(んぶっ♡くっさ♡それに苦い汁がいっぱい♡)

先程鼻先で感じていた青臭さを口全体で感じ、マリアは顔を歪める

「あっ♡姉さんの口内♡ぐちゅぐちゅで暖かい♡」

じゅる♡じゅるるるるぅ♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡

舌で亀頭を転がし、最大まで口を窄め、頬肉でセレナのちんぽを包み込む

(まさか前に女性誌で見たフェラチオテクニック講座とかいうコーナーが役に立つ日が来るなんてね…)

「やらぁ♡姉さんの顔♡ぶちゃいくっ♡」

ぐぶっ♡じゅろろっ♡ずぽっ♡

「あっやらぁ♡いくぅ♡姉さん受け止めてぇ♡」

セレナはマリアの頭を両手で掴むと、ぐいっと自分の方に引き寄せた

「んぶぅっ♡」

ちんぽを喉にまで押し込まれ、苦しそうにえづくマリアを気にせず亀頭を喉に擦り付けるセレナ

やがてびくびくと痙攣し始め、ザーメンが出口を求めて鈴口に殺到する

びゅぼぉぉぉぉぉ♡ぼびゅっ♡びゅっ♡

「にょほお"ぉぉぉぉぉ♡♡ねぇさんの喉まんこっ♡ニュルニュルでいっぱいでりゅにょほぉぉぉぉぉ♡イキ散らかしましゅぅぅぅぅ♡」

「んぶぅぅぅぅぅっ♡んお"っ♡おぇっ♡」

セレナのちんぽから送り込まれる、あり得ない量の精汁

喉奥に亀頭を押し込まれ、強引に胃にまで流し込まれる

「ごへっ♡がはっ♡」

ちゅるんとちんぽが抜かれ、窒息寸前だったマリアは激しく嗚咽する

「姉さん大丈夫?ごめんね…」

だらぁと胃に入りきれなかったザーメンが口から垂れ、マリアの下に水溜まりを作る

「だ、大丈夫よ…それよりまだ抜かないといけなそうね」

マリアの前にあるのは、まだビギビキと脈打ち透明なカウパーを分泌しているセレナのちんぽであった

バチッ‼︎

「⁉︎」

マリアの脳に電流が走る…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ♡うっ♡あはははは♡素晴らしい姉妹愛ですね♡それにしてもマリアさんのちんぽ咥えてる顔ブッサイクですねぇ♡」

マリアの部屋の鏡はマジックミラーとなっており、鏡の裏から下卑た笑みでエルフナインが監視していた

「無駄な努力でぇっ♡んっ♡一生懸命おくちまんこ動かしてっ♡はぁん♡」

「そんな頑張り屋のぉっ♡マリアさんにはぁっ♡んいっ♡素敵なプレゼント差し上げちゃいます♡」

エルフナインは手元にあるリモコンをポチッと押した…

 

 

 

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡んちゅ♡じゅるるるるぅ♡じゅぽっ♡じゅちゅるるるっ♡」

「お"ぉぉぉぉ♡ねえさぁん♡もっとカリ首ぺろぺろしてぇ♡んぅぅぅぅぅ♡」

少しの休憩の後、またセレナのちんぽを咥え出し、激しいフェラを再開したマリア、そこに…

ウィーン

「⁉︎」

突然マリアの後ろの壁が開き、中から何かが現れる

「ぷぎぃぃぃぃぃ♡」

豚のような鳴き声を挙げるソレは…

「翼…翼なの⁉︎」

翼、と呼ばれていた豚であった

黒いテカテカとしたラテックス状のギアを身に纏い、獣のように四つん這いでマリアに近づいて来た

「あ、貴方、翼よね?」

顔は鼻フックとアイマスクで隠されているが、翼らしい美しい青い髪と豚の鳴き声ではあるが張りのある美声

信じたくは無いが、マリアには間違えようが無かった

 

「ふご♡ふごふごふご♡ぷぎぃぃぃぃぃ♡」

鼻フックで醜く広がった鼻を鳴らし、マリアの股間をくんくんと嗅いでいる

やがて、そこにある女陰の匂いを嗅ぐと、発情期の豚のように興奮し始めた

「翼っ⁉︎やめなさい‼︎そんなの貴方に似合わないわっ‼︎」

巨大な乳とボテ腹をゆっさゆっさと揺らしながら発情した翼は、マリアのショーパンとショーツに手を掛ける

スルッ

「嫌ァァァァァ‼︎」

膝までズラされたショーツにはねっとりとした愛液が糸を引き、辺りにマリアのメスの匂いが充満する

「ぶひぃぃぃぃぃぃ♡」

「え?」

興奮が抑えきれなくなった翼はビギビキと勃起した二本の剛直をマリアに見せる

「何?なんで二本も付いてるの?ダメよ翼‼︎それだけはやめてぇ♡」

ビクッビクッっと脈動するソレを、マリアの両の穴に宛てがい…

ずぷぅぅぅぅ♡

「嫌ァァァァァァァァァァ♡」

一気に腰を押し付け、マリアの両の秘裂にぶちゅりと侵入してくる

あまりの苦痛に、マリアが白目を剥く

「お"っ♡んほぉっ♡やめっ♡痛っ♡」

両の穴から血を垂れ流しながら、翼のマリアを全く労わってない豚ピストンに、マリアは悶絶していた

ぱんっ♡ぱんっ♡とマリアの尻が赤くなる位に腰を押し付け、自分が気持ちよくなるだけのセックス…否、交尾をしているのだ

「姉さん…こっちも…♡」

「んぶぅぅぅぅ♡」

開きっぱなしになったマリアの口に、再びセレナがちんぽをぶち込んで来た

「お"っぼ♡んっぼ♡おえっ♡」

マリアのピンクブロンドの美しい長髪を両手でガシッと掴み、イラマチオでマリアの柔らかい口を犯すセレナ

セレナのカリに喉を掻き毟られあまりの苦しさにマリアは激しくえづく

「ぶびぃぃぃぃぃ♡ぶひっ♡ぶひっ♡」

「んんんんん♡」

ぶひぶひと豚のような声を出し、マリアの両の穴をほじくる翼に、マリアはだんだんと気持ちよくなっていることに気付く

喉をちんぽで防がれ、軽く酸欠になったマリアは股間に感じる痛みを快感に感じるようになって来ていたのだ

「おひっ♡お"ぉぉぉぉぉ♡らめぇ♡ちゅばしゃやめてぇぇぇぇぇ♡おぐぅ♡しぎゅう突いちゃやらぁぁぁぁん♡」

ぼちゅん♡ぼちゅん♡とボテ腹と超乳を揺らしながらぐりぐりとマリアの子宮口と腸を突く翼が、ぶるぶると震え出した

「ぷぎぃぃぃぃぃ♡」

それと共にピストンを素早くし、"それ"が迫っていることをマリアに予感させる

「ちゅばしゃぁ♡らめぇ♡らしちゃらめぇ♡お"っ♡いぐっ♡いぐいぐいぐぅっ♡まんこっ♡おしりっ♡ごりごりっ♡」

「お"ぉぉぉぉ♡姉さんの口まんこ気持ち良すぎて私もいくぅぅぅぅ♡姉さん♡飲んで♡私のネバネバザーメン飲んでぇ♡」

喉をカリ首で掻きむしられ、激しくえづくマリアは、セレナの雄の先っぽから透明の液体がだくだくと漏れ出ている事に気付く

(セレナぁ♡またいっぱいびゅーびゅーするのね♡)

「おごぉ♡ひぐぅぅぅぅ♡ひぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」

どぴゅるるるる♡びゅるるるる♡

「ぶひぃぃぃぃぃぃぃ♡」

パァン‼︎

翼は勢いよくマリアの尻にちんぽを押し付け、仰け反りながら子宮と腸の中にドバッと精子をぶち撒ける

「んぉぉぉぉ♡姉さんの喉まんこぉ♡ヒクヒク痙攣してちんぽ気持ちぃぃぃぃぃ♡オスマラいくぅぅぅぅぅぅ♡飲んで姉さん♡飲んでェェェェ♡」

同時にセレナも喉の奥に亀頭を押し付け、直接食道に精液を流し込む

エグみとえづきで涙を流しながらマリアも絶頂する

「んぶぅぅぅぅぅぅ♡お"ぇっ♡」

胃に入りきらなかったザーメンが口から漏れ、床にドロリと垂れ水溜りを作る

青臭いザーメンの香りが胃の中から漂い、マリアは軽い酸欠も相まってクラクラと意識が朦朧としていた

「えうっ♡」

足腰も立たなくなるくらい絶頂したマリアは、力無く項垂れる

が、そんなマリアとは対照的に、セレナのちんぽはいまだにビキビキと脈打ち、天を仰いでいる

「ごめんなさい…姉さん…」

「ぶびぃぃぃぃぃぃ♡」

翼もまだまだ満足していないようで、自身のザーメンで白く濁ったマリアの両の穴へのピストンをまた開始する

 

 

 

 

ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡

「あぁぁぁぁぁぁ♡姉さん♡もっといやらしく吸ってぇぇぇぇぇ♡」

どちゅん♡どちゅん♡どちゅん♡

「ふがぁぁぁぁぁぁぁ♡」

何度目かの射精で、マリアは段々自分が気持ちよくなってこの行為に対しての嫌悪感がどんどん薄れていく事に気づいていた

(まだなのセレナ…こんなにザーメン抜いてるのに…)

セレナはマリアの胃に流し込む度にごめんと謝ってはいるのだが、今だにセレナのオスが下を向く事は無い

やがてマリアの瞳に、鈍い緑色の光が灯り始めていた…

 

 

 

 

 

 

 

「あぁん♡や、やめてぇ♡姉さぁん♡気付いてぇぇ♡」

 

「それは私じゃない‼︎」

 

 

「ははははは♡最高です♡セレナさん♡」

「マリアさんってマヌケなんですね♡セレナさんに化けたガリィのちんぽにあんなに喰らいつくなんて♡」

マリアが犯されている部屋の横で、マリアの痴態を見ながらエルフナインが本物のセレナを後ろから犯していた

下品な笑いをあげながら、セレナの小さな尻に腰を勢いよく押し付ける

「あぁぁぁぁぁ♡イキます♡セレナさん♡またセレナさんの子宮にノイズ精子いっぱい呑ませますよぉぉぉ♡」

どぴゅぅぅぅぅぅ♡ぶびゅっ♡

接合部から夥しい量のザーメンが溢れ、床に溢れる

床に巨大な白い水溜りが出来ており、何度も何度も中出しされた事を物語る

「はぁぁぁぁぁぁ♡マリアさんのマヌケ面オカズにしながら妹オナホでコくのは最高ですね♡ガリィも面白い事考えてくれました♡」

「や♡やだぁ♡もう射精しないでぇ♡」

パァン‼︎

エルフナインがセレナの尻を思いっきり叩く

「オナホがうるさいですね♡それに最初の頃に比べてロリコキ穴がちんぽキュンキュン締め付けて来てるから説得力無いですよ♡」

「そ♡そんなこと…」

力無く否定するが、セレナの顔は快楽でぐちゃぐちゃに蕩けきっており、その目にはマリアと同じ、緑色の光が鈍く輝いていた…

 

「…そろそろ頃合いですね♡」

ガシャッ‼︎

「んぶぅぅぅぅぅ⁉︎」

今までマリアの痴態を映していた鏡が突如上に移動し、奥からエルフナインとセレナが現れる

 

「ね…姉さん…」

「セレナ⁉︎」

「あーっはっはっは♡最高です♡最高に無様で滑稽でした♡♡」

下品な笑いを浮かべるエルフナインがパンパンと腰を振る下には、最愛の妹が涙と涎を垂らしながら喘いでいた

セレナの膝には、何回種付けされたかわからない程の精液の水溜まりが出来ていた

(そんな…⁉︎じゃあ今私が咥えているのは…⁉︎)

マリアは今目の前で自分の口を蹂躙している最愛の妹の顔をキッと睨みつけると、妹の体がぐにゃりと曲がる

パシャッ

水音と共に、セレナの体がみるみる生気を失って白くなる

「はいはーい♡全く気付かないマヌケなアイドル大統領ちゃん♡ガリィでぇす♡」

「⁉︎」

ケタケタと笑いながら姿を現したのは、ガリィだった

「アタシの水操作でぇ♡アンタの妹の虚像作り出してチンポしゃぶらせてたんですけどぉ♡マジで気付かなくて笑っちゃいましたよ♡」

「ホンモノのセレナさんは隣の部屋でボクにちんぽ突っ込まれながら「姉さん気づいてぇぇぇっ‼︎」って嘆いてましたよ♡」

「おぶ…おぇぇぇぇぇぇ‼︎」

強烈な嫌悪感から、飲んでいた大量に精液を胃から吐き出した

胃からむわぁと漂う青臭さに、マリアは激しくえづく

「あーあ♡あんなに夢中でシャブっていたのに…♡いけずですねぇ♡」

「あはははははwもう吐き出しても遅いですけどね♡変態ちんぽ女のザーメンをあれだけの量体内に入れたら…」

ちゅぽんっ♡とエルフナインがセレナの膣からちんぽを抜くと、マリアの前にずい…とちんぽを持って来る

(はぁぁぁぁぁ♡だ、ダメよマリア♡こんなの…♡)

華奢な体に似つかわしくないビクンビクンと脈打つ浅黒い巨根の先っちょから、たらりと白いザーメンが垂れている

エルフナインの精臭とセレナの愛液が混ざった強烈なスメルに、マリアのいやらしい体は紅潮している

乳首はぴんぴんに勃起し、親指くらいの乳首がピクピクと震え、真っ赤に充血した女性器からは透明の愛液がぐじゅぐじゅと漏れ出している

雌の本能が、目の前の強い雄の遺伝子を残そうと働きかけているのだ

「すぅぅぅぅぅ♡くはぁ♡ま、負けない♡私はチンポなんかには負けはしないんだからぁ♡」

ちんぽに鼻を押し当て、うっとりとした表情で豚みたいにちん嗅ぎするマリアにエルフナインは笑いをこらえていた

「ぷくくwねぇマリアさん♡コレ、欲しいですか?」

「なっっ……♡そ、そんな穢らわしいモノなんて……♡」

欲しい…

マリアの目は、そう語っていた

ずぽっ♡

「んぶぅぅぅぅ♡」

「そんな欲しそうな目をして嫌がって♡マリアさんらしいですけどね♡」

マリアの口に挿入したエルフナインは、マリアの髪を掴み、腰を振る

「んぶっ♡おっ…♡ほふっ…♡」

がぼっ♡がぼっ♡と喉に亀頭を押し付ける度にマリアの顔がとろんと蕩けていく

ぶびゅるるるるる♡

「んぉぉぉぉ♡」

絶頂と共に腰を深く押し付けキンタマの中身を全てマリアの胃に流し込むエルフナイン

「んほぉぉぉ♡マリアさんのアイドルフェラ♡ビンビンのちんぽにキクぅぅぅぅ♡どうですかマリアさん♡このノイズちんぽでイクと♡ヒトのメスでは一生味わえなかった快楽とぉ♡ノイズ様の繁殖に使って貰える喜びを味わえるんですよぉ♡」

マリアのいやらしい口からちゅぽんっ♡とちんぽを引き抜き、マリアの頬をちんぽでグイグイと押す

「わ、私は…」

 

 

 

「ますたぁ〜♡こっちの"豚"、ちょうどタイミング良く産気づきましたよ〜♡」

「いいですね♡こっちももう限界のようですし♡一発ブビッと出産してもらいましょうか♡こっちに来なさい、豚♡」

「ぶひぃ♡」

ゆっさゆっさとどでかいボテ腹を揺らしながらエルフナインの声のする方へ向かう翼

「豚‼︎ちんちん♡」

「ぶひゃぁぁぁぁ♡」

翼は犬のちんちんのポーズを取ると、そのまま後ろにごろんと転がる

滑稽で、卑猥なポーズだが翼は舌を出しながらハッハッと息を荒くしていた

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁ♡♡

「きゃっ♡」

透明で生暖かい羊水がマリアの顔にかかる、破水したのだ

「ぶもぉぉぉぉぉ♡♡♡」

ずりゅりゅりゅりゅりゅ♡♡♡

翼のまんこがこんもりと膨らんだかと思うと、下品な音を立てながら大量のノイズの子を出産する

大量のノイズ達がうぞうぞと蠢いている光景にマリアは嫌悪感を…とはならず、好奇の目で見ていた

本能でわかるのだ、アレを股間に寄生させるだけで、最高の快楽が手に入ると…

「あ…♡あうううう♡」

くねくねと扇状的に腰をくねらせ、赤く充血した女性器からは透明な愛液をじゅぐじゅぐに吹き出させ、興奮に悶えていた

身体が、欲している

ー人間を捨て、ノイズに堕ちよ、変態ちんぽ女となれ、繁殖しろ、さすれば快楽をー

本能に語りかけるその言葉に、マリアは心地良さすら感じていた

そしてー

 

 

 

 

 

うぞうぞと蠢く先程翼が産んだパラノイズの雄達

まだ細い臍の緒が付き、母体である翼の膣穴に繋がっており、そこから栄養がドクンドクンと送られている…

その中の一際元気に蠢く個体を発見したマリアは、その臍の緒を指でプツンと引きちぎる

それを手のひらに乗せ、マリアは目を輝かせていた

「翼の赤ちゃん…♡素敵…♡」

もう、まともな思考をすることを放棄していたマリアは、その赤子を自分の股間へと持って来る

ぐちゅぅぅぅぅぅ♡

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」

熱を持った陰核に、新たな命が芽吹く

マリアが人を捨てた瞬間だったー

 

 

 

 

 

「そ…♡そんな…姉さん…♡」

欲望に呑まれ、人を捨てたマリアに、立派な男根が生える

途端、マリアの視界には、人をいまだに捨てていない最愛の妹の姿が映る

だが、そのセレナもマリアの立派な男根に視線が釘付けだ

「あはぁ♡セレナぁ♡アンタも"こっち"に来なさぁい♡」

ぶらぶらと勃起したソレを揺らし、雄臭いスメルを撒き散らしながらセレナに近付くマリア

まだ辛うじて理性が勝るセレナはたじろぐが、未成熟な身体は目の前のオスを求めてきゅんきゅんと発情し、セレナの抵抗の意思を削いでいく

先程エルフナインに犯されていた膣穴からは、ザーメンとも違う透明な体液がだくだくと流れ出していた

「ね、姉さん…♡」

「ホラ…ね♡見てセレナ♡」

マリアは自分の亀頭を指差す

テカテカと輝く亀頭の上に、1匹のうぞうぞとしたオスのパラノイズが乗っている

「セレナ…♡コレでアンタも仲間に入れてアゲる♡メスとしてさいっこおの気分になれるんだから♡」

マリアはそういうと、セレナの両足をむんずと掴み、挿入の態勢に入る

「や…やらぁ♡」

口ではそう言うが、既に身体は紅潮しきっているセレナはそのまま肉棒を受け入れた

ずぷぅぅぅぅぅ♡

「あんぉぉぉぉぉ♡」

「らめぇぇぇぇぇ♡」

セレナの膣は、何の抵抗もなく目の前の姉のペニスを受け入れた

と同時に、セレナのクリトリスに触れたノイズが、成長を始める

「あぎぃぃぃぃ…♡ちんぽぉ♡私にもちんぽがぁ♡」

立派なちんぽを生やし、セレナも人を捨て、変態ちんぽ女へと成り下がった

「あははっ♡セレナぁ♡私の可愛い妹♡ノイズになっても素敵だわぁっ♡」

ずぷっ♡ずぷっ♡

セレナの膣穴を豪快に抉り、ピストンを早めるマリア

痛いくらいの乱暴な腰振りだが、セレナは甘い嬌声をあげる

「んはぁぁぁぁぁ♡んぉっ♡あぁぁぁぁぁん♡姉さんのノイズちんぽ気持ちいぃぃぃぃ♡♡」

腰を浮き上がらせ、その男根からぷくっと我慢汁を滴らせるセレナ

やがてマリアのピストン速度が段々と増してくる

「んぉぉぉぉ♡でりゅっ♡精通前の変態ちんぽから孕ませ成分100パーの濃厚ノイズ遺伝子がぁ♡らめっ♡血を分けた姉妹なのにぃ♡繁殖欲で頭パーになってりゅうぅぅぅ♡」

「姉さん…♡姉さん♡私もイクっ♡変態ちんぽ女の精通汁で孕まされてイクっ♡姉さん♡私にもいっぱい産ませて♡姉さんと私の近親相姦受精したノイズ赤ちゃん♡いっぱい繁殖させてぇ♡」

最早二人は姉妹ではなく、互いを孕ませ合う繁殖穴にしか思っていない

やがて、マリアは深く腰を押し付けると、その狭い膣穴に一気に欲望をぶち撒けた

どびゅぅぅぅぅぅぅ♡どぴゅるるるる♡どぶっ♡どぶっ♡

「んぁぁぁぁぁ♡でりゅぅぅぅぅ♡受精したがりのノイズオタマジャクシがいっぱいでりゅぅぅぅぅ♡」

「ぉぉぉぉぉっ♡子宮ぅぅぅぅぅ♡熱いぃぃぃぃぃ♡姉さんのネバネバ受精液が卵巣までドバッと流れ込んでくりゅぅぅぅぅ♡んっはぁぁぁぁぁぁ♡オスマラもいくぅぅぅぅぅ♡」

どぴゅるるるる♡

同時に、セレナのオス部分も盛大に噴水のようなザーメンをぶち撒け、マリアとセレナの裸体を白濁に染め上げる

雌のままでは味わえなかった強烈な快楽に、二人は酔いしれていた

「はぁぁぁぁぁ♡セレナぁ♡セレナのザーメンも素敵よぉ♡やらぁ♡私もセレナの赤ちゃん孕みたくなってきちゃった♡」

ずりょんっ♡とセレナの膣からちんぽを引き抜くと、ごぽっ♡と膣穴からザーメンが漏れ出てくる

「セレナぁ♡休んでないで♡次は私を孕ませてぇ♡」

マリアはぺたんと座ると、ガバッと足を広げ、右手でヴァギナをくぱぁと広げる

「あははぁ♡姉さぁん♡私の赤ちゃんいっぱい孕んでぇ♡」

セレナはマリアに覆い被さり、その剛直をマリアに突き刺す

人をやめた姉妹の生殖行為は、その後一日中止まることは無かった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んぁぁぁぁぁ♡エルフナイんっ♡もっと優しくしてぇ♡」

「ウルサイっ♡マリアさんの臨月まんこぉ♡ふわふわとろとろですっごく気持ちいいですぅぅぅ♡んはぁぁぁぁぁでりゅぅぅ♡」

どぷぅぅぅぅぅ♡どぴゅるるるる♡

マリアの背後からそのデカチンを押し付け、臨月を迎え見事なボテ腹のマリアを労ること無く、エルフナインはその欲望をマリアに注いでいた

ゆっさゆっさと揺れるボテ腹には、セレナとの愛の結晶が詰まっていた

「はぁぁぁぁ♡いっぱい射精ました♡マリアさんのアイドルオナホ♡緩いかと思ったらきゅっと締め付けて来て思わずザーメンぶち撒けちゃいました♡」

「や、やらぁ♡エルフナインったら♡もっと私とセレナの赤ちゃんも労ってよぉ♡」

しおらしくマリアがエルフナインに抗議すると、奥からガリィが歩いて来る

「ここにいたんですかぁ♡あ、ますたぁも♡もうアイドル大統領の妹ちゃんも破水しちゃったみたいで♡もう分娩室に乗って姉さん待ってるみたいですよ♡」

「あらっ♡そう♡では私もそろそろみたいだし♡私も産む準備しないとね♡」

右手でボテ腹を撫でながら、母性を込めた緑の瞳でそれを見つめる

ドクンドクンと脈動し、うねうねと蠢くマリアの子宮の中の赤子は、今か今かとその誕生の時を待っていた…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そろそろ行動に移すんですね♡」

「はい♡マリアさんのおかげで3日後のライブは楽しい祭りになりそうですね♡」

「クリスと切歌と調はアソコにアレを取りに行ってるのね♡」

響、エルフナイン、マリアはチフォージュシャトーの中心で、とある計画について話していた

それは、マリア、翼の大規模ライブを利用したテロの計画だった

「あははっ♡マリアさんも凄い事考えますよね♡」

「やだわ響♡この子達のタメでもあるもの♡」

「はうっ♡楽しみです♡3日後、いっぱいボク達の仲間が増えて…♡この子達がいっぱい…♡」

3人の右手には、メスのパラノイズが握られており、ソレをチンポに覆い被していた

「んはぁぁぁぁぁ♡」

「いぐぅぅぅぅぅ♡」

「パラノイズ様ぁ♡らいしゅきぃ♡」

3人で同時に射精し、透明なメスのパラノイズの胎内が白濁に染まる

卵を抱えていたので、ドロッドロの子種が卵に引っかかり、受精する様子が見てとれる

「ふふ♡もう少しだよ♡パラノイズ様♡」

うっとりと我が子が形成される瞬間を見てうっとりとする3人

その目は、鈍い緑の光を讃えていた…

 

next stage

装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話〜完結編〜

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