装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話 作:卵巣界の神
処女作の完結編です
ここまで2年と少しかかりましたが、色々反省点のある失敗作だったなと思います
リアルでも忙しく、間が空いてしまったりもしましたが、ここまで自分が書いて来れたのも感想をくれたりすきっ!してくれた人のお陰です
中にはTwitterで感想のDM送ってきてくれた人もいました、本当にありがたかったです
今回のシリーズの反省点を生かした新しいシリーズも構想を練っておりますので、よろしくお願いします
では改めまして、私の小説で抜いて頂きありがとうございます!
また次のシリーズでも刺さる人全てを射精させる作品を目指して頑張ります
「うわぁぁぁぁぁぁぁ‼︎なんだこの変態女達は⁉︎」
「く、来るなぁァァァァァ‼︎」
「うわっ、体が炭に‼︎」
「なんだってんだ⁉︎まるでノイズだ‼︎」
辺りに銃声が響く…
そこは激戦区バルベルデ…
イチイバルの装者、雪音クリスにとっては忌むべき地であったが…
「いい加減諦めて♡」
「さ♡早く降伏して道を開けてくれたら死ぬ程気持ちいい事してあげるデスよ♡」
「再三言ってるが、アタシ達はあんたらを殺しに来たワケじゃないんだ♡」
ゲリラ達の前に、卑猥な格好をし、陰茎を生やした3人の変態ちんぽ女達…クリス、調、切歌は、ゲリラ達の銃弾を物ともせず、悠然と歩いて来る
「んぉぉぉぉぉ♡調ぇ♡向こうに銃構えたアホなオスが数匹いるデスよ♡」
「んっ♡切ちゃん♡私のちんぽっ♡しっかりアッチに向けてね♡」
ギアインナーのちんぽカバーをオープンにし、調は切歌の、切歌は調のちんぽを手で掴み、互いに激しくシゴく
突然の目の前で相互オナニーを始めた二人の少女に、ゲリラ達は困惑を隠せないでいた
「んぉぉぉ♡でりゅっ♡アホなオスを消すためにノイズ濃度を高めた殺人ざーめん♡キンタマからいっぱい送られてりゅでしゅぅぅぅぅ♡」
「あはぁぁぁぁぁ♡切ちゃぁん♡照準ズレてりゅよぉぉぉぉ♡イクッ♡私もいっぱいキンタマでグツグツ生産したノイズオタマジャクシ射精してイクぅぅぅぅ♡」
どっびゅぅぅぅぅぅぅぅ♡ぼびゅぅぅぅぅぅぅ♡どぴゅるるるる♡
「うわぁぁぁぁぁ‼︎」
「ひっ、体がぁあぁぁぁ‼︎」
「で、でもっ、気持ちぃぃぃぃぃ♡」
ぶしゃぁぁぁぁぁと撒き散らされる二人の射精は、複数のゲリラに降りかかり、降りかかった場所からどんどん炭になっていく
変態ちんぽ女型ギアは、射精時のノイズ精子にオスを炭化させるノイズ本来の特性を付与させる機能があり、それを弾丸のように発射出来るのだ
「ひ、ひぃぃぃぃ♡」
「あっ♡切ちゃんが快感で頭バカになってしっかり私のちんぽエイムしてなかったから一人撃ち漏らし出ちゃったじゃん♡」
「えへへ〜♡ごめんデス♡調のシゴきが気持ち良過ぎてつい…♡」
「お片付けならアタシに任せろ♡んはぁぁぁぁ♡おっぱいでりゅぅぅぅぅ♡」
雌牛ギアの乳首に繋がれた銃を撃ち漏らしのオスに向け、その引き金を引くとビュッとクリスの母乳が放たれる
「うっ、うぁぁぁぁぁぁぁ♡」
どぴゅぅぅぅぅ♡
ゲリラの口に母乳が入った瞬間、ゲリラは白目を剥き、大量に射精しながら倒れてしまった
ビクンビクンと快感に打ち震えながら悶えている
「へへっ♡いい夢みろよっ♡」
「クリスせんぱいの雌牛ギアって凄いデスねぇ♡アタシもノイズ様のためにそんなギア発現させてみたいデス♡」
「ははっ♡お前らとアタシじゃ年季が違うからな♡ま♡お前らもノイズ様の繁殖のためにしっかり働けばいつか発現するさ♡」
雪音クリスはふふっと笑うと、そのままゲリラ達を殲滅させ、突き進んで行く
その進路上には、一つの村があった…
「あったあった♡コレだ♡」
「な、何デスかコレは…」
「聖遺物…?」
「コレはマヤの遺産っつってな♡別の並行世界のアタシがコレの場所を知ってたからそれを感じ取れたみたいだ♡この聖遺物は…世界中の天候を変えられるんだ♡」
とある並行世界のクリスが、この聖遺物を巡って激戦を繰り広げた
その時の出来事を、並行世界の同位体であるこの世界のクリスは偶然にも感じ取ったのだ
あの時は魔の手から命懸けで守り、その後この聖遺物を破壊したのだが…
「クリス先輩、テレポートジェムの準備、出来ました」
「よおし♡機関と米国のカス達が来る前にとっととズラかるぞ♡」
「ガッテン承知デース♡これで計画は大きく前進するんデスね♡」
パアァ、とクリス達の足元がテレポートジェムの光に包まれると同時に、聖遺物とクリス達が忽然と消える
(パパ♡ママ♡もう少しだよ♡)
世界破滅の時は、刻一刻と近づいていた…
「さぁ‼︎皆昂まってるわね‼︎着いて来れる奴だけついて来い‼︎」
「私達の歌を‼︎翼の歌を‼︎」
二人の圧倒的なパフォーマンスに、ライブ会場は震え上がる
「それにしても凄いな、翼、マリア君は」
「少し前に、日本で一番大きな会場に変えて…自費で賄ったそうですよ」
「それに、特別招待客も大勢いるらしいですね」
「いやー盛り上げる為とはいえ無茶するなぁ、全世界生中継だし…」
ライブに特別に招待された弦十郎、緒川、友里、藤尭、他song職員達
招待されたとあっては行かないワケにはいかないと、song全員特別休暇を取って会場に来ていた
「綺麗…病気で療養中のエルフナインちゃんにも見せたかったな」
今、ここにいないエルフナインがいたらどれだけ感動していただろう、友里あおいはそう思いながら二人の圧倒的パフォーマンスを見ながら少し俯いていた…
「エルフナインちゃぁん♡言われた通り上手く仕込んだよ♡」
(ありがとうございます♡こちらも皆さんブリブリ産んでくれて♡お陰でマヤの遺産の中がノイズ様まみれです♡)
舞台裏…
関係者しか許されないその聖域に、響はいた
響が立っているのは、もう少しでマリア達のライブで使われる演出用の機械…ウォーターショットのタンクの前…
一仕事こなしたとばかりに、その額を流れる汗を手で拭う
タンクの中の水を全て取り換えたのだ
水の代わりに入れたのは…あの時エルフナインが開発した「香水」
ミクロサイズにまで縮小したパラノイズの雄達を大量に含んだ水である
それが演出とともにこの会場にいる10万人に一斉に降りかかる…
「あはぁ♡もうすぐだね♡あぁん♡みんなの悲鳴想像しちゃっただけでおちんぽ勃起止まんなぁい♡」
ちんぽカバーの下をギンギンに沸らせながら興奮する響
もうすぐ、もうすぐ世界が一度終わる…
そして、ノイズ様達の世界が始まるのだ…
その世界を想像しながら、響はハァハァと発情していた
「凄い凄い!まるでアニメみたい!」
両の手にサイリウムを抱え、小さい体をピョンピョンと飛び上がらせて興奮しているのは響達と同じクラスの板場弓美
「いやー、アタシ達も特別招待に入ってるなんてほんと得したわ」
「チケットの倍率、凄い事になってましたもんね」
その横に安藤創世と寺島詩織もいた
それだけじゃない、なんとリディアン音楽院の関係者は全員、特別招待されていたのだ
「で、ビッキーとヒナはこんな時に特別任務かぁ、ツイてないなぁ」
「このライブ、一緒に見たかったですわ」
ぶしゃぁぁぁぁぁ‼︎
「うわっ、凄い綺麗‼︎水飛沫にライトが当たってキラキラしてるっ!」
ライブの演出の一環に、ステージの中央から大量のウォーターショットからの水柱が上がり、それがライトを反射させ、幻想的な風景を作り出す
会場中の人達が、その光景にうっとりと心奪われている時だった…
「うわぁぁぁぁぁぁぁ‼︎」
「か、体が黒く‼︎」
「い、一体どうなっているんだぁぁぁぁぁぁ‼︎」
幻想的な光と共に、水飛沫が観客達に降りかかると、異変が起きる
周りの男達の体が、まるでノイズに触れられた時のように炭化していくのだ
「こ、これはノイズか!?ぬぉぉ‼︎」
それは、人類最強の男、風鳴弦十郎も例外では無かった
どんどん物言わぬ炭と化していく男達に気付いた女性達も大パニックに陥るが…
「狼狽えるな‼︎」
パニックが起きる会場にマリアの凛とした声が響く
「会場の皆、男達がみんな炭になって驚いたと思うけど…貴女達は幸運よ」
「だって…世界中のメス達に先駆けて…」
そういうとマリアは徐に純白のライブ衣装を掴み…
「変態ちんぽ女になれるんだからぁ〜ん♡」
その純白の衣装を脱ぎ、変態ちんぽ女型ギアの姿になる
その状態でちんぽカバーを解除し、両手を後ろに回してガニ股になり、腰をカクカク動かしている
巨大な乳房と、女には生えていないハズのそれをぶるんぶるんと揺らしながら…
「ねえ…そうよね♡つ・ば・さ♡」
マリアの呼びかけに、翼が立っていた空間が揺れる…
青く…美しい衣装の翼の姿は…
「ぶひぃぃぃぃぃぃ♡」
翼を覆っていたホログラムが消え、そこには1匹のメス豚が嬉しそうに腰を振っていた
「何アレ!?何かのパフォーマンス!?」
「それにしては悪趣味過ぎるわ」
「アニメじゃないんだから!」
目の前で起きた事に困惑する女達、あまりの事に、そこにいた大半の女は、ライブのパフォーマンスだと勘違いしていた…
自らの体に、異変が起こる前は…
「あぁん♡皆の視線てイキそう…♡はぁーい♡私達♡元シンフォギア装者の変態ちんぽ女でぇ〜す♡」
快楽に蕩けた表情でライブカメラを見つめ、見せつけるようにそのちんぽを揺らす
そのライブは全世界生中継であり、全世界のテレビ、巨大モニター、家電量販店でもマリアが卑猥な服を着て、ちんぽを揺らしている姿を晒していた
「私達ぃ…♡ノイズ様に寄生されてぇ♡変態ちんぽ生やしたバカ女にしてもらったんですぅ♡さっきこの会場の男達がカッスい炭になったのも♡ノイズ様のお力なんですぅ〜♡」
「な、何よコレ…」
「あんなのマリア様じゃないわ!」
マリアのファンである女性達は激怒し、彼女は偽物であるとブーイングをし始めた
「あはぁ♡残念ながら私が正真正銘マリアよぉん♡そ・れ・に♡大丈夫よぉ♡そろそろ貴女達も変態ちんぽ女という名のノイズになっちゃうから♡」
「な…き、きゃぁぁぁぁぁぁぁ♡」
「な、何コレぇぇぇぇぇ♡」
「き、気持ちぃぃぃぃぃぃぃ♡」
どぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡
さっきの水を浴びた女性達の股間が一斉に膨らみ、そこに目の前のマリアと同じ、ビンビンとしたオスマラが生える
生えた瞬間、それが一気に絶頂を迎え、数万人の女性が一斉にオーガズムを迎えた
会場中が、精液の匂いで満たされる…
「あはぁ♡んっ♡みんなの青臭い精通ザーメンの匂いでイックぅぅぅぅぅ♡」
ドッピュルルル♡
びちゃっ♡とカメラに向かって精を吐き出し、カメラに白濁汁がかかる
「あはぁ♡見てくれたかしら世界中の皆♡会場の皆幸せそうだったでしょ♡ノイズ様に寄生されれば♡みんなハッピーになれるんだから♡あぁん♡私達の痴態を見てまんこ濡らしてる画面の前のえっちな貴女達♡すぐ貴女達も私の仲間になれるからぁ♡楽しみにしててねぇ♡」
マリアの白濁汁で画面が見えない中、そこで映像が途切れた
映像が終わり、少しして全世界に雨が降り始めた
それは…会場で散布された水と同じ成分である
エルフナイン、翼、クリス、未来、切歌、調、マリア、そしてセレナが今まで産んだ子達をミクロサイズに変質させ、それをマヤの遺産に組み込んだのだ
全世界にノイズの雨を降らせたそれは、全世界の男を炭に換え、女を新たな生物へと進化させる…
三日三晩続くその雨は、世界を滅ぼすには十分過ぎた…
「はぁっ…はぁっ…」
俺ははぐれ錬金術師
とあるアルカ・ノイズの作成中に、シンフォギア装者に捕まり、刑務所に入れられていたのだ…
混乱が起き、どさくさに紛れて脱獄したのだが…
俺の研究は間違ってはいなかった
ノイズの増殖と再生能力を活かしたアメーバのような群体生命体…それが完成間近になってあの女のフォニックゲインに反応して歪んだ進化を果たしたのだ
それが世界を滅ぼす事になるとは…
「はぁ…はぁ…」
俺は駆ける…階段を登り、外へと…
そして、とあるビルの屋上へ辿り着いた
「お久しぶりですね、はぐれ錬金術師さん」
そこには、制服を着た立花響がいた
「え?」
走って来たはぐれ錬金術師は、目を見開く
そこは…何も変わってはいない世界と、制服の少女だけだった
「の、ノイズは!?この世界は滅んだハズでは!?」
彼のその言葉をきょとんとした顔で響は受け取り、それを少し笑って返す
「もーお、おじさーん、寝ぼけてるの?ほらっ、綺麗な景色だし、ここにはおじさんと私しかいないよ♡」
笑顔で話す響に、男は悟る
「あぁ…これは夢なんだ…」
「夢…♡夢かぁ♡じゃあ夢ならこんなのもアリですね♡」
響は後ろを向くと、スカートをひらりと持ち上げ、ぷりんとしたお尻を見せる
それにするりと紫色のショーツに手をかけてズリ下げ、一糸纏わぬ美尻を男に向ける
「ほらぁ…♡貴方の為にとっておいた私の処女まんこ♡綺麗ですよね♡」
とろぉ…とクロッチに付着した愛液の糸の先は…見事な一本の縦筋に繋がっていた
男を受け入れた事の無い禁断の花園である
…その上にある菊の穴は、不自然に縦に割れていたが…
「…へへっ♡夢だ、これは夢なんだぁ♡」
男はズボンとパンツをズリ下げ、痛いくらいに勃起したちんぽを露出し、響の処女穴にそれを突き立てる
ずぷっ♡
「かはっ♡おじさんと私、繋がっちゃいましたね♡おじさんに私の処女、奪われちゃいました♡」
目の前の少女の膣内に突き入れた男は、とんでもない快楽に身悶えしていた
処女特有のキツキツな膣内と相当に鍛えられた尻の筋肉にぎゅうぎゅうにちんぽを押しつぶされる
そして少女の膣内は太陽のように暖かかった
少しちんぽをひきぬくと、つつ…♡と少女の狭いアソコから処女だった証が太腿を伝い、下に流れ落ちる
「ふふっ♡おじさんも童貞でしたよね♡ぎこちないおちんちんの挿れ方ですぐわかりましたよ♡」
無邪気に笑う少女の横顔は、ゾッとするくらい淫靡だった
感じているのか、頬は少し紅潮していた
「初めて同士♡いっぱい気持ちよくなりましょうか♡」
ずりゅっ♡じゅぽん♡
立ちバックで繋がってる響は、回転するように腰を振り、その膣内の感触をちんぽに覚えさせるように刺激する
回転する事に、男の腰に響の柔らかい尻にむにゅっ♡と当たり、その心地よい感触に男は悶絶していた
「ああっ♡ああっ♡響ちゃん♡響ちゃん♡」
男は響の腰を掴み、目を瞑って一心不乱に腰を振っている
じゅぷじゅぷと接合部からは白く濁った愛液をもらしている
やがて、男のちんぽが痛いくらいに膨らみ出して来た
「あはっ♡ちんちんピクピクして来ましたね♡どうぞ♡いっぱい私の子宮におじさんの遺伝子吐き出してください♡私の受精初体験♡おじさんの精子でお願いします♡」
しがみついて素早くピストンをする男が、響の尻が押しつぶされると思うくらいに腰を押し付けると
ぴゅるるるる♡
「あああああああ♡」
「ふふっ♡おじさんの可愛い精子ちゃん達、受精したいよーって私の卵子を探し回ってますね♡子宮でおじさんの精子ちゃん達がビチビチ泳ぎ回ってるの感じます♡」
子宮で精子を全部受け止めると、響は男の手を掴み、それを自分の腹に持ってくる
「ほら♡感じますか?おじさんの精液がドクンドクンって♡子宮に飲み込まれていきます♡」
暖かく、すべすべして柔らかい響のお腹の感触が手に伝わる
自分が射精する度に響のお腹の中が僅かに脈動するのを感じ、その背徳感からちんぽが硬さを取り戻していく
「あんっ♡またカタくなりましたね♡まだシ足りないならどーぞ♡おじさんのキンタマがカラになるまでぴゅっぴゅして下さい♡」
媚びるような声で、男を誘惑する響
たらりとザーメンが漏れる膣に、男はまたピストンを開始した
欲望のままに…
「はぁー♡はぁー♡」
「んっ♡もう限界みたいですね♡私はまだまだヤり足りないけど、普通のオスならこんなもんか♡」
ちゅぽんっ♡と響のさっきまで処女だったまんこからちんぽが勢いよく引き抜かれると、どろっと中からザーメンが溢れ落ちる
たらぁと糸を引いて、地面に垂れ下がっていく
汁が垂れたまま響はパンツを履くと、響は男の方にくるりと向き、慈愛に満ちた表情を見せる
「私のハジめて♡どうでしたか?おじさんの為に取っておいたんです♡おじさんの赤ちゃん♡欲しいから♡」
響がそう言うと、周りの風景が崩れていく…
ビルの周りは阿鼻叫喚の祭りだった、あちこちに火の手があがり、人々の悲鳴、嬌声、サイレンの音…
それを聞き、男は察した…これは夢ではなかったと…
「すまない…俺が…俺がこんな…」
「謝る必要なんて無いんですよ♡むしろおじさんは讃えられるべき神なんです♡こんな素晴らしい生き物を想像してくれた♡神様なんですから♡」
「すまない…すまない…」
男は涙を流しながら響を見つめ、ひたすらに懺悔する
あぁ…世界も…目の前の少女も…皆自分が狂わせてしまったのだと…
ちゅっ♡
不意に、響が男に接吻をする
そして、愛に満ちた抱擁をする
「ぷはっ♡泣かないでおじさん♡この世界の女の子達はみんな♡おじさんの事を尊敬してるんだよ♡おじさんのおかげで♡みんなちんぽで繋がれるんだから♡」
響は強く抱きしめると、男は響の体温と柔らかさに徐々に落ち着きを取り戻していくが…
「おじさん、ありがとう♡私を世界一幸せな女の子にしてくれて♡おじさんとの赤ちゃんも♡ちゃんとしっかり産んであげるから…♡だから…♡」
響に抱きしめられた箇所から、どんどん黒くなっていく…
男は炭になりながらも、響の手の中で幸せそうな表情をしていた…
「おやすみ…♡」
最後に残った唇に、響はまた愛のある接吻をすると、男の全身は炭に変わり、有機生命体から只の無機物の像へと変わってしまった…
響は炭の像から手を離すと、そのままビルの屋上から立ち去って行った…
「はぁっ♡はぁっ♡うぅぅぅぅぅぅん♡」
「響ぃ♡もう少しだよ♡」
産みの苦しみを初めて味わう響に、親友である未来が心配そうに声をかける
ここは…チフォージュシャトー…ノイズ達を繁殖させる為の巨大な巣…であるが、元々ここは世界を解剖する為に作られた巨大な装置
その装置の真ん中で、響は8人に見守られながら出産の時を迎えていた
「んっうぅぅぅぅぅ♡」
ボテ腹をゆっさゆっさと揺らしながら、初めての痛みに耐える響
全身汗だくになりながらも、必死にいきむ
「おっ♡頭が出て来たぞ♡」
「響ぃ♡頑張って♡」
「ぶひっ♡」
「響さん♡少し呼吸を整えて♡」
「お尻に力を入れるとスムーズに赤ちゃん出てくるデスよ♡」
「そう♡今‼︎イキんで響♡」
「はぐぉぉぉぉぉぉ♡」
皆からの呼びかけにより、響は全身に最後の力を込める
ぶりゅぅぅぅぅぅ♡
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
大量の羊水がドバッと漏れ出し、響の膣から赤子がずりゅっと産まれ出て来た
ぴきゃぁぁぁぁぁぁ♡
母親とは似ても似つかない巨大な芋虫のような胎児が、響の小さな膣から這い出て来たのだ
「せ、成功です♡これが特異点と呼ばれるパラノイズ♡」
エルフナインが産まれ出た響の子を見て、大はしゃぎする
これはエルフナインが寄生されてすぐ、響の体を調べた時に偶然見つけた因子であった
翼にもクリスにも無い、極めて異質な因子が、響の子宮の中に渦を巻いていたのだ
パラノイズが最初に発生した時に、そのすぐ近くにいた響と錬金術師は、特別な因子を偶然にも刻まれてしまった…そう考えたエルフナインは、とある一つの仮説を立てた
その因子を持つもの同士が子を成すとどうなるのか…
それに興味を持ったエルフナインは、男に種付けされるまて響に処女でいるよう強要したのだ
そして、産まれたのが特異点型パラノイズと呼称した、この気持ちの悪い芋虫であった
ドクンっ♡ドクンっ♡
芋虫のお腹にある白い管が、響の膣内にまで繋がっており、それがドクンドクンと脈動し、栄養を送っていた
それは、響と目の前の芋虫の血が繋がっている証であった
羊水に塗れる我が子を抱きしめ、母性的な笑みを浮かべる響
「ふふっ♡私の赤ちゃん♡可愛い♡」
響の周りにいた8人も、歓声を挙げていた…
ワールドデストラクター
それは、チフォージュシャトー本来の機能…
世界を解剖し、真理を解き明かす為のマスターピース
それだけの機能を持っているのだ、これを地球の中枢…
爆破伐採された惑星環境改造装置、「ユグドラシルシステム」の残骸にまでアクセスする事など、赤子の手を捻るくらい簡単だろう
爆破伐採されたユグドラシルシステムだが、先日まだいくつか残骸が残っていることが確認された
ユグドラシルシステムは、アヌンナキが種としての行き詰まりを感じ、生命の行き着く果てを解明する為に建造された
惑星一つの環境を変え、生命の創造、改造を可能とするその装置に、特異点と呼ばれる特殊なパラノイズを寄生させる…
この惑星を、パラノイズに都合のいい環境に変えるのだ…
響達の手を離れたその赤子は、ワールドデストロイヤーによってユグドラシルの残骸まで運ばれて来る…
そして、その装置に寄生すると、その根を世界中に伸ばす…
やがて地球は、パラノイズの星となる…
「ん…」
響のクラスメイト、板場弓美は朝の日差しが目に入り、その目を擦りながら開ける
「ふわぁーあ、よく寝た…っあっ♡」
股間に違和感を感じ、弓美は布団をひらりと退けると、パジャマのズボン部分をガバッと下げる
顕になった弓美の股間には、メスのパラノイズが弓美のちんぽに喰らい付き、ぐっぽぐっぽと音を立てながら弓美のザーメンを吸い取っている
「あっ♡いくっ♡」
どくん♡どくん♡どくん♡
限界を迎えた弓美は、仰け反りながらメスのパラノイズの胎内に遺伝子をぶち撒ける
丁度繁殖期だったのか、メスのパラノイズは胎内に卵を大量にこさえていた
それに、白濁とした弓美の遺伝子が降りかかったのだ
「はぅわぁ♡パラノイズ様に種付けしながら起きれるなんて♡まるでアニメみたいに最高の目覚めだわ♡」
射精の余韻に浸りながら、弓美はメスのパラノイズをちんぽから引き剥がすと、それを部屋の片隅に置き、朝の支度を始めた
「おっはよー♡あれ?ユミご機嫌だねー♡」
るんるん気分で家から出ると、家の前に創世がいた
「うん♫ちょっとねー♡あれ?詩織は?」
「あー♡テラジは今朝産気付いたらしくて♡エルフナイン先生のトコ♡」
「あー♡昨日お腹揺らしながらなんかうっとりしてたもんね♡」
他愛の無いガールズトークを繰り広げながら、通学路を歩いていく2人
道端には野生のパラノイズがあちこちにいたり、路上で盛り合ってる変態ちんぽ女のカップルも無数にいる
だが、これが日常なのだ、変態ちんぽ女達の…
「ユミいいよねー♡未寄生者のバカメスをこないだ5人も捕まえたんでしょ?あと2人でご褒美だったよね?いいなー♡」
「うん♡次は調ちゃんに種付けしてもらう予定なのす♡はー♡どっかに未寄生者落ちてないかなー♡」
他愛の無い会話を繰り広げていると、やがて2人はスクランブル交差点に辿り着く
交差点近くのビルの大型ビジョンには、丁度マリアが映っていた
「ええ、パラノイズ様に寄生されたのは、貴女達より少し前になるけど…今はちんぽのおかげで毎日幸せに過ごせてるわ♡子供達にも囲まれているしね♡」
ゆったりとした白色のマタニティウェアを着て椅子に座りながらインタビューを受けるマリアは優しくそのボテ腹を撫で、足元に大量に蠢くパラノイズ達を幸せそうに見つめていた
「画面の前の貴女達も幸せよね♡さぁ、その幸せを愚かな未寄生者達にも分けてあげましょう♡今なら期間限定ボーナスで未寄生者100人でご褒美の所50人でご褒美にしてあげる♡私に孕まされたい?孕ましたい?どっちでもいいわよ♡ほらぁ♡」
マリアはパカっと脚を広げると、椅子の肘置きに脚を乗せ、マングリ返しのポーズで股間をカメラに向ける
両手でくぱぁ♡とその黒く変色したビラビラの奥の赤く充血したまんこを広げて見せると、たらりと愛液が垂れる
その上でビンビンにそそり勃つオスの象徴も、淫水焼けで黒く変色していた
「どう♡見えるかしら♡もう数万本はおちんぽ咥えて♡数百万匹はパラノイズ様も産んだかしらね♡いっぱい使い込まれたから中はちんぽぴゅっぴゅさせる為にイボイボがいっぱい出来て♡響達ですら10秒も持たないのよ♡さぁ、次に私の種付け相手になってくれるパパは誰かしら♡あ、私がパパになってもいいわよ♡さ♡みんな未寄生者いっぱい捕まえて来て♡いっぱい私達と繁殖しましょ♡」
マリアの透き通るような白い肌とは対照的な、使い込まれた黒い性器を見せびらかしながら、マリアは今日一番の笑顔を見せる
ここで「この番組は新生songの提供でお送りしました」と友里あおいの声が流れて番組が終了すると同時に、辺り一帯の女達が歓声を挙げる
「え!?ウッソ!?50人ってことはアタシあと1人じゃん!?ユミはご褒美確定件あと2人じゃん!いいなー♡」
「今の見たらやっぱマリアさん孕ませたくなったわ…あのゴツゴツしたイボイボにカリ首擦りつけていっぱいノイズザーメン射精したぁい♡」
「ちょっ、ユミ‼︎マリアさんは数ヶ月先までご褒美の予約埋まってるって言ったでしょ♡」
笑って嗜める創世に、あの映像を見てムラついた弓美は、その股間を急激に膨らませていた
リディアンのチェックのスカートが、内側からこんもりと盛り上がっていた
そして創世を熱っぽい瞳で見つめ、くねくねと脚をくねらせ始める
「…ねえ♡創世♡アタシ、ムラついて来ちゃった♡今、子宮開いてたよね♡」
艶っぽい息を吐きながら弓が創世に迫ると、創世も目の前の弓美のそそり立つソレを見て、表情が蕩ける
「…いいよ♡こないだはアタシがユミに赤ちゃん産ませたばっかだもんね♡さ、早くユミのぶち込んで♡」
創世は後ろを向き、リディアンのチェックのスカートを捲ると、灰色のショーツをズラし、ぷりんとした形のいい尻をふりふりと振り、誘惑しながら弓美に向ける
幾度となくノイズを出産した創世の性器は、先程画面に映っていたマリア程ではないものの、焦茶色に変色していた
興奮した弓美もちんぽを露出し、スクランブル交差点のど真ん中で創世と交尾を始めた
「んはぁぁぁぁぁ♡相変わらずちっちゃい体に似合わないユミの凶悪オスマラぁぁぁ♡アタシのマン壁ゴリゴリ引っ掻いてるぅぅぅ♡」
「はぁぁあん♡創世の雌穴もぉぉ♡経産婦黒マンコの癖してギュウギュウ締まって気持ちいいいい♡ダンスとセックスで膣筋鍛えすぎよぉぉぉ♡」
2人の交尾してる姿に周りのちんぽ女達も興奮し、所構わず横にいたちんぽ女と盛り始める
スクランブル交差点の真ん中で、朝から大規模な乱交パーティーが始まった
これが、この世界の日常である…
「んぼぉぉぉぉ♡もうやらぁぁぁぁ♡らさせてぇぇぇ♡♡ざーめんどぴゅるるるるってらさせてよぉぉぉぉ♡」
「はいっ♡今日も返事が無いので空イキ5回追加ね♡」
「可哀想デスねぇ♡文句はお仲間の錬金術師さんに言うんデスよぉ♡」
「まらいくっ♡いくいくいくいくっっ♡おごぉぉぉぉぉ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡
「んふっ♡今イッたデスねぇ♡」
「でもでもぉ♡いくらイッても射精出来ないからもどかしいでしょ♡」
右手右足、左手左足を縛られ、分娩台で大きく脚を開いているのは、かつて装者達と激闘を繰り広げた男装の麗人、サンジェルマンであった
気高く美しかった彼女は、切歌と調に乳首と金玉を弄られ、両耳を舌で嬲られていた
ビンビンに勃起したちんぽには、メスのパラノイズが喰らいついていたが、ちんぽの根元には、太く黒いリングがハマっていた
黒いリングがサンジェルマンのオスマラの尿道を塞いでおり、サンジェルマンは絶頂に達せど射精というゴールに到達出来ず、快感のループに囚われ、イキ狂っていた
獣のような声で射精を懇願するサンジェルマンからは、微塵も気高さなど感じない…
「ほら♡見てくださいこのパラノイズ様♡サンジェルマンさんの為に♡いっぱい卵抱えて完璧に発情期に入ってる個体を選んだんですよ♡孕みたがりのパラノイズ様も切そうにサンジェルマンさんの亀頭ちゅーちゅーして可哀想♡」
亀頭に張り付いたメスのパラノイズは、調の説明通り大量の卵を抱えており、サンジェルマンの亀頭から自身を孕ます汁が漏れ出て来ない事に困惑し、必死にその亀頭に卵を擦り付けていた
「ぶひぃぃぃぃぃぃ♡」
ごびゅるるる♡ぶびゅるるるるる♡
更にサンジェルマンの下には、豚と化した翼がサンジェルマンの膣と肛門をその2本のデカマラで塞いでいた
「あっ♡翼さんイッたデスね♡」
「ゴム交換しなきゃ♡」
翼のちんぽをサンジェルマンの二つの穴から引き抜くと、先っぽがザーメンが溜まって肥大化したコンドームが顕になる
「うわぁ♡サンジェルマンさん見てください♡ほら♡翼さんこんなにザーメンだしたんですよ♡」
調は翼のちんぽを覆うコンドームを外し、その重みのある精液の塊を見せつける
メロン程もある白い遺伝子の集合体は、まだほかほかと暖かい
「でも残念デスねぇ♡あの錬金術師共が大人しく捕まってくれたら、今頃このザーメンは全部サンジェルマンさんのあったかい子宮に収まっていたんデスよ♡ 勿体無いデスねぇ♡」
2人は煽るように言うと、サンジェルマンは叫び出す
「おおおおおお♡孕みたいっ♡ノイズザーメンいっぱい子宮に射精されて孕みたい♡ノイズ赤ちゃん産みたいよぉぉぉ♡カリオストロぉ♡プレラーティぃ♡あなた達は悪魔よぉ♡あなた達が変態ちんぽ女になってくれないとぉ♡私は射精出来ないし孕むことも許されないのぉ♡だから早く捕まってぇぇぇぇ♡仲間でしょおおお♡」
獣のような喘ぎ声を挙げながら、かつての仲間に涙を流しながら懇願する
変態ちんぽ女となり、繁殖欲求が極めて高くなったサンジェルマンに対し、これは地獄のような拷問であった
「さて♡翼さんのコンドームもはめ替えた事だし♡」
「また空イキ再開するデスよ♡まだあとノルマは4回も残ってるデスし♡」
ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡
ずぷぅぅぅぅ♡
「らめぇぇぇぇぇ♡らさせてっ♡孕ませて♡お願いよぉぉぉぉ♡」
終わりなきイキ地獄に、サンジェルマンはまた沈んでいく
かつての仲間を呪いながら…
「クソがぁ‼︎」
「サンジェルマン…」
キャラを忘れてドスの効いた声で机を叩くカリオストロ
目の前の画面に映る仲間の醜態に目を覆うプレラーティ
変態ちんぽ女達はこうしてテレビで未寄生者の身近な者に拷問を与え、それを配信していた
あの世界の終わった日…錬金術師達はすぐに隠れ家に避難した…が、サンジェルマンだけは避難が間に合わず、変態ちんぽ女と化してしまったのだ
錬金術師の隠れ家には他にも変態ちんぽ女達から逃れた、未寄生者達がいた
こういった未寄生者の集団は他にも各地に点在しており、変態ちんぽ女達に怯えながら身を寄せ合って暮らしていた
「そういえば貴様も装者だったな…貴様もエラい時にこの世界に来てしまったワケだ」
「…あ、ああ…」
(翼…)
肘をつき、ため息をつくプレラーティの視線の先には、朱色の長い髪の装者…天羽奏がいた
数日前にギャラルホルンを用いて、この世界に来た…が崩壊した世界を目の前にして途方に暮れていた所、逃走中の錬金術師の2人に偶然にも遭遇したのだ
今は、何の因果か錬金術師2人と装者1人で未寄生者達を守っていた
「ちょっと大丈夫?顔色悪いわよ?」
映像が終わり、落ちついたカリオストロが心配そうに声をかける
「…ありがとう…でもアンタ程じゃないよ…」
カリオストロの血が滲んだ右手を見ながら奏はそう言った
「プレラーティさん、水をくれないか?」
この世界では最早絶滅危惧種な男が水を欲しがる
無理もないだろう、隠れ家には数百人の未寄生者がおり、錬金術を駆使して食糧や水などを作り出してはいるが、供給が間に合わないのだ
「…すまないな、少し待って欲しいワケ…」
俯きながらプレラーティが男にそう言うと、しっかり閉めていたハズの扉が大きな音を立てて開く
「情報にあった錬金術師の住処はココだな♡」
「情報ありがとね〜♡モブ子さん♡」
乱雑に開かれた扉から、変態ちんぽ女型ギアを纏った響とクリスが入ってくる
「は、はい♡モブ子は私です♡愚かな未寄生者の居場所を教えた私に、パラノイズ様をお恵みください♡もう逃げ回るのは嫌なんです♡」
長い逃亡生活に疲れ果て、テレビでは快楽を好きなだけ貪る変態ちんぽ女達の幸せそうな姿を見て、あるいは身近な者が自分のせいで拷問を受けるのを見て、理由は様々だが、仲間を売って自ら変態ちんぽ女と化す女性もいるのだ
「くっ、狂った女がいたワケだ‼︎」
「クソッ!サンジェルマンは返してもらうわよ!」
「翼もだ!もう好き勝手させるかよ!」
2人はファウストローブを纏い、1人はシンフォギアを纏い、錬金術師と装者の連合は目の前の変態2人に立ち向かっていく…
その後、錬金術師の2名と装者の1名がちんぽを生やして街を練り歩いている姿が目撃された
このように、未寄生者達もどんどん変態ちんぽ女化してしまい、やがて地球は変態ちんぽ女しかいなくなってしまうだろう
だが、繁殖と快楽に支配された彼女達の顔は、幸せに満ち溢れていた
そう、永遠に…
装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話
END
※未寄生者
あの雨を偶然にも逃れた女性達、そして数少ない男性達
変態ちんぽ女達から狩りの対象にされており、100人捕まえるとシンフォギア装者だった者達を孕ます、孕まされる権利を与えられるので、変態ちんぽ女達は血眼になって未寄生者を探している
尚、変態ちんぽ女を羨ましがり、自ら変態ちんぽ女になりたがる未寄生者も後をたたない
※新生song
男が消え、女達しかいなくなった新たなsong
ノイズを倒すどころか積極的にノイズを繁殖させる活動を行っており、この世界の頂点に君臨する組織である
未寄生者を狩ったり変態ちんぽ女達の社会の維持管理が仕事であり、未寄生者狩りのご褒美は全変態ちんぽ女達の憧れであり、ステイタスでもある
今日も元装者の血を受け継いだノイズを繁殖させるため、彼女達は未寄生者狩りに励むのだ
シンフォギア、本当にいい作品です