※この作品はR-18です。

装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話   作:卵巣界の神

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響がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる

ジィィィ、ファサッ

 

服と下着を脱衣カゴに入れ、響の産まれたままの姿が露わになる

 

クリス程では無いが同年代ではそこそこある方のバスト、炭水化物を多めに取っているのに薄くシックスパックも見えるくらい引き締まったウエスト、そして安産型である大きなヒップがぷるん♡と揺れる

 

健康的な雌肉を揺らしながら響は湯船に向かう

そして響が体を洗おうとバスチェアに座ろうとした時だった

 

もぞもぞもぞもぞ

不意に股間、膣口より上…クリトリス辺りに違和感を感じる

 

「えっ!!虫!?」

 

響がとっさに自分の脚をガバッと開き、股間の方に目をやると、自分のクリトリスに米粒大の"何か"がいるのが見えた

 

咄嗟に響はそれを手で払おうとしたが、米粒大の生物はすぐに消えてしまった

 

響はバスチェアから立ち上がり「え?消えた?何だったの?」とパニック状態になっていた

 

そして変化はすぐに訪れた

 

(え?何!?あ、熱い!!アソコが熱い!!)

下腹部に強烈な熱さを感じ、また視線を下に向ける

すると…どんどんクリトリスが膨張しているように見えた

 

(えっ!嫌!?何これ!!熱い!!股間が熱いよぉ!!)

 

そうパニックになるうちにもどんどん大きくなるクリトリス、何がなんだかわからなくなり、響はフラッと倒れてしまった

 

 

…3分後

 

(…ん、)

風呂場で横になった響が起き上がる、倒れ方も良かったのか、特に体に異常は無いようだ

 

(私…風呂場で寝ちゃってた?…それにしてもなんて夢を…未来に笑われちゃうよぉ…)

 

夢…響はそう思う事にし、また椅子に座り直す、

体を洗おうとしてる途中だった

 

響はレバーを下に押し、シャワーのお湯が豊満な雌肉に降りかかる…

 

ビクンっ♡

 

「あっ♡えっ…?」

 

シャワーから流れ出るお湯が股間にまでかかった瞬間、甘美な刺激が響を襲った

 

すぐに響が股間に目をやると…そこには20cm程の立派なペニス状の物体が出来ていた

 

「えぇぇぇえ!?こ、これって、おおお男の人の…ち、ちん!?」

 

 

チンポ

 

 

それはまさしくチンポであった

少し黒く、太く、立派なチンポだった

存在感のある大きな睾丸も2つ付いている

 

他のチンポとの違いといえば、亀頭の先に緑の液晶ディスプレイのような見覚えのあるマークが付いていることだけだった

 

響はそのマークを見て血の気が引く

 

「こ、これってノイズの!?」

 

危ない、付いてるこれを引き離さないと、とそのいきり勃った剛直に手を伸ばす

 

びくんっ♡

 

「ひぁぁぁ♡」

 

なにこれッ♡触ったらびくんって♡

男の人ってこんな気持ちのいいモノ付いてるの!?♡

いやコレ、私の体に引っ付いてるんじゃなくて、体の一部なの?

 

…ちょ…ちょっとだけ…

 

このさきっぽを…

 

つんっ♡

 

ぷにっ♡

 

「んひぃ♡」

 

ち、ちんぽって凄い♡硬いけど柔らかくて触ったらすごく気持ちいい♡男の人ってズルい♡こんな気持ちのいいモノをぶら下げてるんだ♡

 

さわさわ♡さわさわ♡

ビクっ♡ビクン♡

 

「あぁぁぁぁん♡」

 

そういえば前にネットで間違えてクリックして見てしまった動画に、ここを持って…

 

にゅるっ♡

 

「うっ♡」

 

ニュッコニュッコニュッコニュッコ♡♡♡

 

「あ♡手が止まらない♡止まってくれないいい♡♡♡」

 

気持ちいい♡これがチンポぉ♡

 

もっとスピードアップさせちゃお♡

 

ニュコニュコニュコニュコ♡♡♡

 

「あ♡何か来る♡何か出る♡わかる♡気持ちいいのと一緒に何か大事なものが♡♡♡」

 

ニュコニュコニュコニュコ♡♡♡

 

「お"っほぉぉぉぉぉぉ!!!!」

 

びゅぼぼぼぼぼぉぉぉぉぉーーー♡♡♡

 

「射精てる♡射精てる♡チンポの先からキンタマがぁぁぁぁ♡んぁぁあぁぁぁいっくぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

バチン!!

 

あっ♡これ♡頭から何かが抜けてく♡

 

頭がバチバチってぇ♡終わる♡私が終わる♡

 

でもシコる手止めらんなぁい♡♡

 

ニュコニュコニュコニュコ♡

 

「んっいぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

ドピュドピュドピュドピュ♡♡

 

 

 

「んぉぉぉ♡♡イカ臭い赤ちゃん汁またドピュるぅぅぅぅぅ♡♡」

 

ドピュピュピュ♡♡

 

 

 

響のふたなりオナニーのペースは止まることを知らず、響が射精したザーメンは浴室の端に大量に溜まっていた

 

むわぁ♡とイカ臭い匂いが浴室を支配する

 

約20回目の絶頂の時だろうか、溜まっていたザーメンの塊に異変が起きる

 

グチュグチュと精液が蠢き出し、どんどん縮小していく

 

やがてそのザーメンの塊が一匹の半透明のノイズを形作っていく

 

これは響の射精したノイズ精子が、ノイズの持つ「合体・分離能力」で合体し、新たな生命へと進化したのだが、この時の響には知る由もなかった

 

そのノイズは、一言で言い表すなら半透明のオナホとナメクジが合体したような形状だった

 

全長は約30cm程で、ナメクジのような頭部の真ん中には、ノイズの証である緑の液晶ディスプレイのようなマークがある

 

そして後ろには人間の膣口に極めて酷似した穴と、それに繫がる人間の女性の胎内のような部位が見られる

 

半透明なので外からでも人間の胎内を再現したであろう膣、子宮頸部、子宮、卵管、卵巣まで見て取れた

 

その異形の半透明オナホナメクジとしか形容できないノイズは、その膣口のような器官をオナニーに夢中な響に向ける

 

そして少し体を膨らませると、胎内に溜まった空気を膣口から一気に響へ吹きかけた

 

むわぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡

 

むせ返るような精臭にノイズが吹き出したフェロモンが混ざる

 

 

「んぉ"っ♡おほっ♡雌の香りぃ♡あっ♡イグゥぅぅぅ♡♡♡」

 

ピュッ、どくどく、どくっ♡

 

はーっ♡はーっ♡はーっ♡

 

え?なにかいる…何か…ナメクジ!?

むんず

 

これは…半響がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる透明なナメクジ?何でこんなところに…

 

いや、これよく見たらノイズだ…!早く捨てな…

 

むわぁぁぁぁぁ♡

 

「んぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

な、なにこのノイズの臭い♡脳が蕩けて♡いつまでも嗅いでいたくなるぅ♡

 

「ああああああ♡すぅぅぅぅぅぅ♡」

 

ぁぁぁぁ脳とちんぽに来るぅぅぅぅぅ♡♡♡

 

とくっ、とくっ、とろぉ♡

 

はぁぁぁ♡臭いだけで甘イキしちゃったぁ♡♡♡

 

あっ♡よく見るとこのノイズ、おまんこが付いてる♡

 

ぬちゅ♡ちゅぱ♡

 

うわぁ…凄い♡中がヌラヌラしてる♡指がちゅっちゅって吸われちゃった♡

 

これにおちんちんを…♡おちんちんを挿れたらどうなるんだろう♡

 

ずちゅ♡

 

「ほぉぉぉぉ♡あっっひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

童貞を喪失した響が味わったのは、壮絶な快楽

オナホノイズの雄の遺伝子を搾り取る、ただそれだけに特化した機能が、響に生えたちんぽに強烈に作用していたのだ

 

ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡

 

「あっ♡わかる♡わかる♡これっ♡頭に流れてくる♡」

 

ずちゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡

 

「私に生えたちんぽは雄♡この娘はその雌♡つがいなんだぁ♡」

 

「でも…この子達は不完全な♡あっ♡生き物で♡んっ♡雄は私に寄生して精子を作らないと繁殖出来ないんだね♡♡♡」

 

ずちゅ♡ぬぷ♡にゅる♡

 

「いいよぉ♡赤ちゃん作ってあげる♡これも人助けだもんね♡ここ?この当たりに精子を待ち焦がれてる卵がいっぱい詰まってるの?凄いよぉ♡赤ちゃん作るとこまるわかりじゃん♡」

 

ぬぷ♡にゅるにゅるにゅるにゅる♡♡♡

 

「んひぃぁぁああ♡孕め♡孕め♡スタンバイしてる卵子にいっぱい精子ドピュドピュ♡ぶり巻いて♡あっ♡あなたをママにしてあげる♡私の童貞卒業初ザーメンでママになってぇ♡♡♡」

 

にゅるにゅるにゅるにゅる♡どぴゅぅぅぅぅぅ♡

 

「んをぉぉぉぉ♡イクっ♡射精てるっ♡こんな人の形をしてないナメクジとの赤ちゃん作ってイクっ♡なるっ♡パパになっちゃうぅぅぅぅ♡♡」

 

ぴゅっ♡ぴゅっ♡

 

「おほっ♡凄い♡凄いコレ♡ドピュッたところから♡白濁に染まっていく♡受精してるとこまるわかりじゃん♡」

 

「こんなの…♡卵巣の奥まで♡真っ白に染めないと♡パパとして頑張らないと♡」

 

そうして響はまたノイズを両手で掴み、腰をヘコヘコと振っていく

 

健康的な尻をプリプリと揺らしながら…

 

 

 

 

ヴー…ヴー…

 

脱衣所に置いていた端末が鳴る

 

あの後散々射精してノイズを真っ白に染めた響は体力を使い果たしたのか、ノイズにちんぽを挿したまま、また風呂場で横たわって気絶していたのだ

 

端末の音を聞いてチンポを挿していたノイズから勢いよくぬぽんっ♡とチンポを引き抜く

 

「はっ、いけない!エルフナインちゃんのメディカルチェック忘れてた!」

 

我にかえった響は慌てて脱衣所に向かい、端末を手に取る

 

(あ、やっと通じましたね、響さん、メディカルチェックの事、お忘れではないですか?)

 

「ごめぇ〜ん♡いっぱいイッて疲れて寝ちゃってた♡」

 

(いえいえ、…いっぱいイく?未来さんとのデートですか…?本日はもう遅いので、無理せずまた明日…)

 

「いやいや♡それだとエルフナインちゃんに悪いし、今からそっちに向かうよ♡ところで今そっちにはエルフナインちゃん一人なの?」

 

(?…そうですね、こんな時間ですし皆さん少し前に帰っています)

 

「そうなんだぁ♡お疲れ様♡ならエルフナインちゃんを待たせるのも悪いし、超特急でそっちにイクよ♡」

 

(はい、お待ちしています、気を付けて来てくださいね)

 

「はぁ〜い♡」

ピッ

 

響は端末を切ると、用意してあった下着を着る

紫のパンティを勢い良く履くと自慢のイチモツがブルンっと揺れる

 

「ふふ♡」

 

お気に入りのパンティを履くとそこには、さっきまではなかったもっこりとしたものが出来ている

明らかに異常な光景だが、響の顔はうっとりとしていた

 

さっと着替えると、響は部屋を後にする、後ろにそこそこ大きなリュックを抱えながら…

 

(繁殖…繁殖…繁殖…♡)

 

そう頭の中で唱えながら、響はエルフナインの元へ向かう

 

その目はいつもの日だまりのような黄色ではなく、不気味に鈍く光る緑色へと変わっていた…

 

 

 

〜next エルフナイン編〜

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