装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話 作:卵巣界の神
ウィーン
響「ごめぇんエルフナインちゃん♡遅くなっちゃった♡」
エルフナインのいる研究室のドアが開くと、元気な声で響が入ってきた
背中には大きめのリュックサックを担いでいる
エルフナイン(以下フナ)は座っていた椅子から立ち上がり、響の方を向く
フナ「お疲れ様です響さん、手早くおわらせましょうか、早速…」
エルフナインがメディカルチェックの説明と準備をしようと机から離れた時、響がずんずんと勢いよく、一気にエルフナインのパーソナルスペースの内側まで入って来た
むわっ♡と響の体臭が直に嗅げる位置にまで接近され、エルフナインは思わず顔を反らした
フナ「ひ…響さん?近いですよ?」
そうして顔を横に逸したまま横目で響の方を見あげると、響はエルフナインの方を見て惚けた表情でエルフナインの方を見下ろしていた
頬は赤く、小さくハァハァと呼吸をしている
その目はいつものエルフナインを妹として見るような優しい姉の瞳ではなく、眼の前の獲物を全力で獲ろうとする、獣の眼であった
エルフナインは後退ろうとしたが、響の方が行動が早かった
逃げようとするエルフナインの顎を右手で優しく掴むと、そのまま顔を近付けていた
ちゅっ♡
(!?!?!?)
突然の不意打ちのキスに、エルフナインの真っ赤に染まる
エルフナインが手で響を押し、唇を離す
「ひ、響さん!!何を!?」
ぶちゅぅぅぅぅぅぅ♡♡
だが悲しいかな、響とエルフナインでは力の差が大きく、強引に引き寄せられ、抗うことも出来ずに強引に二度目の唇を奪われる
れろ♡れろれろれろ♡
(んー!!んー!!)
響はエルフナインを逃すまいと両手を背中に回し、強引に抱きつく
エルフナインの胸に健康的な響のおっぱいがむぎゅぅぅぅ♡と当たる
そして舌を伸ばし、強引にエルフナインの唇をこじ開け、エルフナインの口内に侵入した
れろぉ♡れろ♡ちゅぱ♡
(ッッッ♡)
エルフナインの舌に辿り着いた響の舌は、官能的な動きで小柄な少女の口内を蹂躙し尽くす
にゅるにゅる♡れろれろ♡ちゅぱっ♡
急に強烈なディープキスをされた事へのパニックと、初めて味わう舌への快楽が合わさり、エルフナインの目がとろん♡として来た時、唐突に響がちゅぱっ♡と唇を離した
エルフナインと響の間に唾液の架け橋が出来る
響「あ~あ♡私のファーストキス♡エルフナインちゃんに奪われちゃった♡エルフナインちゃんは初めてじゃないんだっけ♡
でも"キャロルちゃんのキスより全然気持ち良かった"でしょ?」
それを聞いてとろんとしていたエルフナインの瞳に光が宿る、敵意の光だ
(…ボクの知る優しい響さんじゃない!?)
フナ「ッッッ!!…あなたは響さんじゃない!!」
響「う~ん、半分正解で半分間違いかな?半分は確かに私だよ〜?」
響「"もう半分"はぁ〜……うん♡エルフナインちゃんもスグに"その半分"になれるよ♡」
ニタァ♡と笑う響の目が妖しく緑に光る
それを見たエルフナインはゾッと身の毛がよだち、冷や汗を出す
あの光は…
「だ、誰か助けてください!!!!助けっ!?」
ぶちゅぅぅぅぅぅぅぅ♡
響「ぷはっ♡危ない危ない♡エルフナインちゃん電話で言ってたでしょ♡」
「周りの人は帰ったって♡」
響はヘラヘラ笑うと、エルフナインの細い腕をガシッと掴み、エルフナインの仮眠用のベッドへと引っ張り、一気に押し倒す
力で敵わないエルフナインは、されるがまま仮眠用のベッドに横になり、ブルブルと震えている
響「まずはいっぱい気持ちよくなろうねぇ〜♡」
逃げないようにエルフナインの腕をガシッと掴み、華奢なエルフナインの上に覆い被さり、舌なめずりをする
ぶちゅぅぅぅぅぅぅ♡
嫌がり目を瞑るエルフナインに対し、響はまたトラウマになるような強烈な接吻をするのであった
響「かわい~♡これ友里さんがくれたパンツでしょ?いい趣味してるなぁ♡」
ひとしきり熱い接吻を交わし、完全に抵抗する気を削いだ響は近くにあった聴診器で両手を縛り、履いていた短いズボンをするりと脱がす
響の眼前に白くフリルの付いた可愛らしいパンツが露わになる
響「友里さんもエルフナインちゃんをこうしたかったんじゃないの?」
フナ「ち、違、友里さんはそんなんじゃ…ひうっ♡」
不意にエルフナインの股間に感じたことのない快感が走る
響がつつつ♡とパンツの上から指でエルフナインの女の部分を撫でたのだ
響「エルフナインちゃんってオナニーとかした事無いんだね♡反応でわかるよ♡」
じゅん♡
撫でられたエルフナインの女の部分を覆っていたパンツの色が変わる
響「あ~あ♡こんな可愛い女のコパンツを濡らしちゃって…♡感じてきちゃったんだ♡」
フナ「あう…」
響「友里さんに申し訳ないとか思わないのぉ〜♡大事なパンツこんなに濡らしちゃって♡」
つん♡つん♡すすー♡ぐちゅ♡
フナ「ひあぁぁぁぁ♡」
響がそのしなやかな指でパンツの上からエルフナインの女の部分を責める
エルフナインの愛液が漏れ出し、じわぁ♡とパンツのシミが徐々に大きくなる
くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡
フナ「あっ♡ひぅっ♡」
艶かしくしなやかに動く響の指先にエルフナインのビクンビクンとした痙攣が伝わる
絶頂の合図だ、高みへ…更に高みへ誘うために、響の指はパンツ越しに深くエルフナインの膣穴を突く
つぷっ♡
フナ「ふあぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
ビクン♡プシャー♡
エルフナインは背中を大きく反り絶頂、パンツ越しに勢いよく愛液を吹き出した
愛液は響のしなやかな指をグチャグチャに濡らし、それをすかさず口に持っていく
響「ん〜〜〜♡ちゅぱ♡愛液に混じっておしっこの味がしたよぉ〜♡怖くておしっこも漏らしちゃうなんてか〜わい♡」
エルフナインはそれを聞き頬を赤らめ、手で顔を覆い隠す
フナ「うぅ…友里さん…キャロル…ごめんなさい…」
響「エルフナインちゃんイくの初めてだったもんね〜♡しょうがないよ♡よわよわマンコは私と一緒に鍛えていこうね♡」
小馬鹿にしたように響がエルフナインに語りかける
響がエルフナインのパンツに指を掛ける
響「さぁ、汚れたぐちゅぐちゅパンツはぬぎぬぎしよっか♡早くエルフナインちゃんの可愛いおまんこ見たぁ〜い♡♡♡」
フナ「ひぇっ!?ダメです!!」
エルフナインは必死に抵抗しようと響の腕を掴むが、抵抗虚しくパンツはエルフナインの細い足をするり…と通っていく
やがて両足からすり抜けた小さなパンツを響はじっと見つめる
愛液によって変色したクロッチ部分をじーっと見ると、響はパンツを鼻に近づけていく
響「す~♡はぁ〜♡ん〜くちゃいっ♡エルフナインちゃんのおしっこ混じりの特製ラブジュース♡エルフナインちゃんって少し男のコっぽいけど、やっぱりメスなんだね♡ん~、前までは男のコと女のコどっちだったんだろ?まぁどうでもいいや♡ん?」
響がパンツからエルフナインに目をやるとせめてもの抵抗かパンツを剥かれた両足をぴっちり閉じていた
それを見た響がエルフナインの両膝をガッチリと掴む
響「可愛い~♡それで抵抗してるつもりなんだぁ〜♡よぉーし、力比べだよ♡エルフナインちゃんの可愛いおまんこ見てあげる♡」
楽しそうな声でよいしょ♪よいしょ♪と掛け声を出し、腕に力を入れる
フナ「いやぁ…」
エルフナインは必死になって足に力を入れる、その甲斐もあってかなんとか抵抗出来ているようだ
響「よいしょ♡よいしょ♡エルフナインちゃん結構力強いね…これじゃおまんこ見れないよぉ〜…」
響がテンションを落としたようにそう呟く、それにちょっと安心したエルフナインだった
響「なぁぁぁぁぁんてっっっ♡♡♡出ておいでおまんこちゃんっ♡♡♡」
ガバァッ!!!!
フナ「いやぁぁぁぁぁ!!!!」
エルフナインのソプラニーノの悲鳴と共に、両足がM字に開かれる、開かれた小さな花園にはぴっちりと閉じた薄ピンク色のクレバスが存在していた
響「うわぁぁぁぁぁ可愛いぃぃぃぃ♡♡♡ぴっちり閉じた綺麗なおまんこだぁ♡♡やっぱりエルフナインちゃんって女のコだったんだね♡♡♡ちんちん生えてたらどうしようかと思っちゃった♡」
響は大興奮でエルフナインの縦筋を見やる
フナ「いやぁ…見ないでぇぇ…」
響「うんうん♡女のコだって安心した♡綺麗なお子様マンコで可愛いよぉ♡おまんこは大丈夫みたいだけど…こっちはどうかな?」
響はエルフナインの下腹部を何かを探すようにさわさわと触る
フナ「んっ♡」
エルフナインは突然くすぐったい感触が来て何をやってるのかわからなかったが…
響は何かを見つけたのだろうか、とある部位をつんつんと押す
響「あっ♡見つけた見つけた♡エルフナインちゃんの卵巣♡小さくてコリコリしてる〜♡」
フナ「な、何を…」
響「キャロルちゃんが"作った"体だからねぇ〜♡もしかしたら"その機能"はないかもと思ってたんだけど…限りなく人体に近づけようとしてたキャロルちゃんのプロ意識に感謝だね♡」
エルフナインはそれを聞いて理解し、青ざめる
フナ「ま、まさか…」
響「そ♡子作り機能♡良かったねぇエルフナインちゃん♡ママになる機能をキャロルちゃんが残しておいてくれたみたい♡もしかしたらキャロルちゃんも子供産む快感を味わいたかったどすけべさんだったのかなぁ♡♡」
フナ「違っ、キャロルはそんなっ!」
そんな変態じゃないっ!!と叫ぼうとした時、響がエルフナインの口に何かを詰めた
フナ「ふがっ!」
それはエルフナインから脱がした小さな可愛らしいパンツだった
響「もーエルフナインちゃんうるさい♡どうせキャロルちゃんがあーだこーだ言うんでしょ?そんなどうでもいい事より私といいコトしようよ♡」
そう言うと響は黄色いスカートの両端を掴み、ぺろん♡とめくる
中から響の紫のパンツが露わになる
パンツの中心には普通の女の子には無いはずのもっこりとしたシルエットが映り、エルフナインは目を見開く
フナ「んー!?むぐっ!!」
響「んへへぇ〜♡ココ、気になっちゃう?エルフナインちゃんのえっちぃ〜♡」
響はそういうと紫のパンツのクロッチ部分に指を突引っ掛けると、スッと横に引いた
ボロン♡
中から女のコのには不釣り合いな、少し黒めの大きなチンポが姿を表した
フナ「んうー!!」
響「あはは♡びっくりしてるね♡そうだよチンポだよ♡私、変態ちんぽ女になっちゃったんだ♡」
プラプラとエルフナインに見せつけるように腰を突き出す
響「凄いでしょ♡ついさっき生えちゃったんだ♡ちゃんとオスとしての機能も備えてるんだよ♡」
フナ(あのちんぽの先にある緑のマークは…そして今の響さんの瞳……!?まさか!?)
フナ「んー!!んー!!んー!!」
エルフナインが何かに脅えるようにジタバタと暴れ出す
響「その慌て様、気づいちゃったみたいだね♡私の半分に♡せいか〜い♡そう、私はただ♡」
響のちんぽがどんどん硬さを増し、亀頭が天を向く
響「繁殖がしたいだけなんだよぉ〜♡♡♡可愛いノイズでしょ♡もう完全に私の一部…ううん♡私なんだぁ♡私はもうノイズなんだよ♡」
フナ「んぅーーー!!!!」
響「頭の中で声がするの♡もっと産めよ増やせよって♡人類を裏切れ、お前はノイズだって♡」
「この玉もね、飾りじゃないんだ♡24時間365日フル稼働でノイズ精子を作り上げる素敵な工場なんだよ♡」
そう言いながらズラしたパンツから見える玉袋を広げ、エルフナインに見せつける
エルフナインから見てもわかるくらいにその睾丸はドクッドクッと脈打っていた
響「あんっ♡エルフナインちゃんと子作り出来ると思うと金玉がフル稼働してオタマジャクシ大量生産しちゃう♡♡」
響のしなやかな指がまたエルフナインの卵巣をコリコリと撫でる
フナ「んっ♡」
響「ここに入ってるエルフナインちゃんのタマゴちゃん達ぜーんぶつぷっ♡と受精させるまで離さないからね♡」
響はイキリ勃ったイチモツの先っちょをエルフナインのワレメにくっつけるとエルフナインの顔をガシッと掴み、顔を合わせる
響の緑色の液晶のような瞳が、エルフナインをじーっと見つめている
響「エルフナインちゃんのロストバージンの瞬間も初めてママになる瞬間もしっかり見ててあげる♡エルフナインちゃんも今から処女を捧げる相手の顔をよぉーく見といてね♡」
フナ「んー!!んー!!」
メリメリメリ…ブチッ♡
フナ「んんんーー!!」
しっとりと濡れた幼さの残る肉壺に、響は一切の容赦無く、その剛直を奥まで突っ込ませる
ずぶぅぅぅぅ♡
エルフナインが味わったのは破瓜の痛みとそれに負けない快楽だった
膣口から溢れ出す破瓜の血を見た響の興奮は更に高まってく
響「子宮にキス〜♡(入ったぁ〜♫)」
フナ「んぅぅぅぅ♡」
響「どう?エルフナインちゃん♡忘れられない思い出になったでしょ♡初体験の感想は…って口を塞いでたんだ、ごめぇん♡」
響はエルフナインの口内からパンツを引き抜く
フナ「ぷはっ、い、痛いです!!抜いてください!!」
それはエルフナインの精一杯の強がりだった
響「こっちはキツキツで柔らかくて気持ち良いよぉ♡処女ロリマンコがこんなに気持ちいいなんてぇ♡キャロルちゃんにも感謝だね♡」
フナ「やだっ♡キャロルの名を♡」
ずちゅっ♡ぶちゅっ♡ぬっち♡
フナ「ふぁぁぁぁぁ♡」
入る度にそのぷにっ♡とした亀頭に子宮口を押され、引き戻される度に太さ5mmもあるカリが、エルフナインの膣内を掻きむしっていた
エルフナインの膣も負けじと初めての来訪者を歓迎するように、愛液をぐちゅ♡ぐちゅ♡と分泌し、膣圧でチンポをぎゅうぎゅうと締め付ける
響「んひぃ♡エルフナインちゃんのおまんこ♡キツキツで気持ちいいよぉ♡♡お"っ"♡ガマン汁出るぅ♡」
どくどく♡どくどく♡とろぉ♡
響のチンポから出た透明なソレは、エルフナインの愛液と混ざり合い、ぐちゅぐちゅと音を立てて二人の接合部からぶりゅっ♡と漏れ出す
バチバチバチッ!!
フナ(!?!?!?)
エルフナインの頭に電流が走る
それは…錬金術に精通した者ならば大体の者が知っている現象
フナ(これ♡想い出が♡)
バチバチ!!バチ!!
エルフナインの視界が点滅する、想い出…それは脳内の電気信号
錬金術師はこれを焼却、力へと変換し、圧倒的な力を振るうことが出来る
だがこれは…焼却でもガリィ、ファラ、レイアの行っていた吸収でもない…想い出の排出だ
響の排出したガマン汁の作用で、エルフナインの脳内がノイズの都合の良いように"作り変えられている"
エルフナインの脳を図書館に例えると、今行われている現象は、どんどん図書館本が抜け落ちていくかのようなものだ
失った想い出には主に、ノイズへの嫌悪感、敵対心、そして今行っている交尾を異常だと認識する想い出だ
バチバチと抜け落ちる度、エルフナインの表情がとろんと惚けていく
ずちゅっ♡ぬちゅ♡ちゅるっ♡
フナ「あぁぁぁぁぁあ♡」
響「エルフナインちゃんもいい感じに頭バカになって来ちゃったね♡一緒にもっとバカになろ♡」
フナ「はい♡響さん♡響さんと一緒ならボク…♡」
響「あーんもうかーわいい〜♡♡♡あざと可愛い〜♡もう、こうしちゃう♡♡♡」
ぶちゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
本日、何回目かになる情熱的な接吻である
れろ♡ぬちゅ♡れろれろ♡
だが今回はエルフナインから響に舌を絡め始める
フナ(響さん♡響さん♡響さん♡)
執拗に響を求め、まるでナメクジの交尾のようにお互い舌で愛を表現し合うのだった
響「んー♡ちゅぱ♡エルフナインちゃんキス上手♡お陰でキンタマ工場から精子が出荷されそうになってるよ♡」
ちゅぶ♡ぬぷ♡にゅるっ♡
響がピストンのスピードを早める、健康的なヒップをぶるんぶるんと揺らしながら激しくピストンを繰り返す、結合部には、白い粘液がじゅぷ♡じゅぷ♡と溢れ出ていた
フナ「あっ♡はっ♡あっ♡あっ♡響さん響さん響さん♡♡♡」
本能のままに響を求めるエルフナインは、無意識にその細い両手両足を響の後ろへ回し、ガッチリと響を固定する
響「んはぁ♡エルフナインちゃんったら、だいしゅきホールドなんかしちゃって♡これじゃエルフナインちゃんの胎内にぶち撒けるまでチンポ抜けないじゃん♡」
ちゅぶ♡ぬちゅ♡ぶぽっ♡
フナ「あっ♡♡いいんです♡響さんの赤ちゃん♡可愛いノイズ赤ちゃん♡ボクの受精初体験を♡響さんのイキのいいノイズ精子でお願いします♡ボクをママにしてください♡」
ぷりぷりぷりぷりっっ♡♡♡
完全に雌モードに入ったエルフナインに響から分泌されたガマン汁が呼応する
エルフナインの卵巣が活性化し、子宮に卵子を送り出す、体は完全に母親になる準備が出来たようだ
ぬぷぬぷぬぷぬぷ♡♡♡
響(♡♡♡♡)
エルフナインの受精宣言を聞いた響の脳のリミッターが外れる、目の前の雌を絶対に孕ませるとピストンをさらに早める、響も雄としての、父親になる準備が出来たようだ
キンタマがドクンドクンと脈動し、尿道に数十億匹のノイズ精子が流れ出す
響「あっ♡射精すよぉ♡全部射精すよぉ♡いっぱ
い可愛いノイズちゃん産んでね♡♡♡」
フナ「あっ♡あっ♡はい♡ボクの卵子全部使って♡いっぱいノイズを産みますから♡」
そうしてピストンを更に早める
ずぽずぽずぽずぽ♡♡
そしてその時は同時に訪れた
フナ「んぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
響「イックぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ぐぱぁ♡にゅるんっ♡びゅるるるるるる♡♡♡
響(!?!?!?)
絶頂の瞬間、エルフナインの子宮口に押し付けた響の亀頭の緑の刻印がひときわ強い光を放ち、エルフナインの子宮口がぐぱぁ♡と大きく広がる
そのままエルフナインの不可侵の領域に至る響の亀頭、カリの部分がエルフナインの子宮口に締め付けられ、響は脳がスパークするような途轍もない絶頂に包まれる
響「お"お"お"お"お"♡♡♡」
響は仰け反り、白目を剥く
びゅぼぼぼぼぼ♡♡♡
子宮に直接亀頭を刺し大量のザーメンを放出したことにより、エルフナインの小さな子宮、卵巣までタプタプと満たされる
大量に排出されたエルフナインの卵子は、それを遥かに上回る量の精蟲、ノイズ精子達数十億匹に群がられる
逃げ場の無いエルフナインの卵子達はつぷっ♡つぷつぷつぷっ♡と次々に響とノイズのハイブリッド遺伝子と混ざり合う
やがて大量の受精卵達はエルフナインのふわふわの子宮内膜に辿り着き、着床するだろう…
ーーー絶頂の余韻で結合したまま脱力していた二人だったが、やがて響がむくりと起き上がり、エルフナインの膣内からちゅぽんっ♡とちんぽを勢いよく引き抜く
響のちんぽとエルフナインの膣口が糸を引き、二人を繋ぐザーメンブリッジが出来る
やがてザーメンブリッジが重さに耐えきれず地面に落ちると、栓を抜かれたように膣口から子宮に入りきれなかったザーメンがどろぉ♡と漏れる
響がちんぽを抜いた事でエルフナインも覚醒する
エルフナインが下腹部を見ると、射精されたザーメンが子宮内に収まり、ぽこっと膨らんでいた
エルフナインはその膨らみを母性を宿した微笑みで見つめ、そっと右手で優しく撫でる
フナ(ふふ♡ボクと響さんの…赤ちゃん♡♡)
響は持ってきたリュックサックをエルフナインの前に差し出し、ジィィっとジッパーを開ける
ジッパーを開けるとむわぁぁぁ♡とした大量のフェロモンが漏れ出す
エルフナインは大量のフェロモンを吸い、くらぁ…と脳が揺れる
やがてそのリュックの中身が見えてくる…
フナ「ひ、響さん、これは…まさか…」
それは先程響が風呂場で種付けしていた雌のノイズだった、種付けした受精卵が成長したのか、半透明の子宮部分が大量の幼ノイズで埋め尽くされ、血を大量に吸ったヒルのように、でっぷりと肥大化している
響「そ♡私の第一夫人になるのかな?…もう臨月なのかな?家で種付けした時より随分大きくなっちゃった♡」
フナ「これが…全部響さんの赤ちゃん…♡」
エルフナインがうっとりとそのノイズを眺めていると、不意にそのノイズがふるふると震え出す
響「あっ♡今にも産まれそうだよ♡エルフナインちゃんのお腹の中にいる同じ種の腹違いの兄弟達だよ♡」
エルフナインと響は二人で臨月ノイズを囲み、その新たな生命の誕生を見守る
やがて臨月ノイズの膣口部分からぷしゃぁぁぁ♡と体液が漏れ出す、破水したのだ
フナ(凄い…人間の胎生を完全に再現しているんだ♡)
やがてふるふると震えが強くなり、子宮の幼ノイズ達が産道まで押し寄せる
半透明なので外から生命誕生のメカニズムが見える
響「ほら♡私の赤ちゃん達♡もうちょっとだよ♡頑張れ頑張れー♡」
フナ「が、頑張れ♡頑張ってください♡」
響は右手で、エルフナインは左手でスリスリと臨月ノイズを撫でる、安産の為に、緊張を解す為に、目の前の今、母親になろうとする生物の為に、二人は無意識に撫でていた
二人の補助もあり、やがて臨月ノイズの膣口が大きく広がる
ぶぼぼっ♡ぶりゅりゅりゅりゅ♡♡
大きく水音を立て、米粒くらいのノイズ、3cmくらいのノイズのニ種類の幼体ノイズが一気に吹き出した
前者が雄、後者が雌だ
エルフナインの仮眠用のベットが揺り籠代わりになる
響「はぁ〜♡産まれたぁ♡ママと私の赤ちゃん♡」
響はうっとりとした目で自分の種でデキた我が子達を見つめる
うっとり見ていた響の横で、熱を帯びた瞳でエルフナインが幼体ノイズを見ていた
それを見た響が一際邪悪な笑みを浮かべ、エルフナインに問いかける
響「ねぇ、エルフナインちゃん♡こっちに来る?」
響がそう問いかけると、エルフナインがキョトンとして響を見てきた
響「この米粒みたいな赤ちゃんをね、エルフナインちゃんの可愛いクリトリスの上に乗せるの♡するとこんなでっかいちんぽが生えて、ノイズになるの♡変態ちんぽ女になるの♡」
響はビクンビクンと脈動するちんぽを見せつける
全てを理解したエルフナインはまた熱を帯びた瞳でちんぽを見る
響「すっごい気持ちいいんだよ♡変態ちんぽ女って♡いっぱいいっぱい気持ちいい思い出来ちゃうし、子供もいっぱい作れちゃう♡」
コクッコクッ
エルフナインは頷き、早くちんぽを生やしたいと瞳で響に訴える
だが響は突き放すように言う
響「でも大丈夫?変態ちんぽ女に、ノイズになるって事は人類を裏切…」
フナ「なりますっ♡人類裏切ります♡変態ちんぽ女になってボクがノイズをいっぱい増やしますっ♡♡」
食い気味にエルフナインが即答する
少し前までのエルフナインならこんなおぞましい答えを出さなかっただろう、だが今のエルフナインは本が数冊抜けた図書館だ、そんなこと知ったことじゃない、目の前の快楽をただひたすら貪る、一匹の獣、人類の敵だ
響「きひひ♡合格ぅ〜♡さ、エルフナインちゃん♡もう一歩だよ♡自分でクリトリスに寄生させる赤ちゃんを選んで♡自分で寄生させて♡」
これは、人類との決別
エルフナインに自分の手で人類の敵となれ
これはそのための儀式だ
エルフナインはベッドに広がった響の子供達を見つめる、まるでおもちゃ屋に来た子供のようなキラキラした瞳だ
やがて一匹のイキのいい雄の幼体ノイズを指で摘むと、響にそれを見せ問いかける
フナ「この子!!この子がいいです♡いいですか?響さん!?」
響「いい子選んだねぇ〜♡エルフナインちゃん♡さ、人類にばいばいしちゃおうか♡」
フナ「はいっ♡ほらっ、響さんの赤ちゃん♡ここがボクのクリトリスだよぉ♡♡♡」
エルフナインは足をかばっと広げ、自分の女性器を大きく露わにする
まだ膣内に残っていたザーメンがぴゅっ♡と少し漏れる
その中心に幼体ノイズを近付け、クリトリスの上に米粒程のノイズをポトッと落とす
フナ「あっ♡」
敏感なクリトリスの部分にノイズが当たり、エルフナインが小さく声を漏らす
やがてクリトリスを見つけた幼体ノイズは嬉々としてその小さな出っ張りに取り付き、一瞬で姿が消える
フナ「あああああああ♡熱いぃぃぃぃぃ♡」
エルフナインのクリトリスが熱を持つ
響「きひひ♡エルフナインちゃん♡ハッピーバースデー♡♡」
ぶぼっ♡んちゅるっ♡じゅぼじゅるるぅぅぅ♡
響「んぁぁぁぁ♡すっごい♡エルフナインちゃん流石♡しゃぶるの上手くなるの早ぁい♡」
響はベッドに横たわり、その下半身ではエルフナインが響のちんぽを勢いよく咥えていた
エルフナインの幼さの残る可愛い顔立ちは、響のちんぽを気持ちよくさせようとバキュームをきかせ頬が醜く歪んでいる
フナ「ん〜♡ちゅぱ♡えへへ♡響さんのおちんぽおいしいです♡」
エルフナインは無邪気な微笑みを響に見せる…と、その顔が快感に染まる
フナ「あっ♡あっ♡響さんの奥さん凄い♡産後のやわらかまんこすごい♡」
にゅる♡にゅる♡じゅぷ♡
エルフナインは響のちんぽより一回り大きい立派なちんぽが生え、そのサイズはエルフナインのみぞおち辺りまである
エルフナインは響のちんぽを舐めながら、出産が終わったばかりの響の妻のノイズにちんぽを挿し込んでいた、いわゆる3Pである
響「エルフナインちゃんがこっち側に来てくれて嬉しいよ♡さて次は♡」
フナ「んちゅ♡待ってください♡次は…話が長くなりそうなので♡まず一回イッてから話します♡」
響「んふ♡わーるい顔してる〜♡いいよぉ♡じゃぁ動かすよぉ♡」
響は両手でエルフナインの頭を掴むと一気に前後に動かした、イラマチオの形になる
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡
フナ「ん〜♡んぼっ♡じゅるっ♡」
にゅる♡ずちゅ♡ぬぽ♡
エルフナインも負けじと腰をヘコヘコと動かす、響の妻もエルフナインの限界が近い事を悟ったのか、エルフナインのちんぽを包み込む膣肉を小刻みに動かす
響「はぁぁぁぁぁぁイクよエルフナインちゃん♡エルフナインちゃんのちっさなおくちにノイズ精子いっぱい射精するよ♡全部飲んでエルフナインちゃん♡」
フナ「んんんんん♡んちゅっ♡ちゅるっ♡」
フナ(イクっ♡イクイクイク♡響さんの妻♡次はボクの赤ちゃん産ませる♡孕め♡ボクのノイズ精子で受精しろっ♡)
響「イックぅぅぅぅぅ♡♡♡」
フナ「んんんんんん♡♡♡」
ドピュピュピュピュ♡♡♡
ドピュピュピュピュ♡♡♡
こうしてエルフナインは変態ちんぽ女へと成り果てた
エルフナインの脳の図書館の抜けた本はノイズによって補われ、エルフナインの優れた頭脳は全てノイズの為に使われる
後にエルフナインは人類最大の敵と呼ばれ、忌み嫌われるようになる
うっとりとした表情で響の精蟲を飲み込むエルフナインの瞳は、妖しく光る緑の光を讃えていた…
next stage 新天地編