装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話 作:卵巣界の神
前回説明フェイズって言っていたんですけど、今回も色々説明多くて結局18000字にまで膨れ上がっちゃいました
そろそろ取捨選択を学びたいです
クリス編は1万字にまで抑えたいなぁ
翼「む、立花…いくらなんでもスキンシップが過剰ではないか…?」
響「えぇ〜♡いいじゃないですか〜♡久しぶりなんだから♡」
ー翼は忙しい
世界を股に掛ける歌姫として全世界を回る日々、今回は25日後の大規模記念ライブで、マリアと共に日本に帰ってきていたのだ
それを伝えると立花に「翼さんに会いたい」そう言われ、なんとか時間を作って立花と会ったのだが
会った瞬間にいきなりギューッと抱擁され、今は手を繋ぎながらカラオケ店に向かっているのだが、やたらと体を引っ付けて来る
私は少し困惑したが、立花も私の事が余程恋しかったのだろう、今のところは周りに変装も見破られてないし、まぁいいか
それにしても、立花の体温…流石陽だまりと呼ばれるだけある…ポカポカして安心する
何かいい香りもする…いかんいかん、相手は立花なのだ
その後、翼と響はカラオケ店で激しい歌合戦を繰り広げ、店の採点ランキング上位を次々と塗り替え、満足気な顔で店を出る
その間もデュエットの時などに近くに響が寄ってきて、翼にスリスリと身体を擦りつけたりしていたのだが、翼は余程恋しかったのだな…と、大して気にしていなかった
響「翼さ〜ん♡今日はありがとうございます♡」
響が嬉しそうな声で翼に向かって言う
翼「フッ、こちらもありがとう、いいリフレッシュになった、立花も歌が上達したな、先輩として嬉しいぞ」
響「えへへ〜♡翼さんに比べたらまだまだですよ〜♡」
翼「ははっ、そんなに謙遜するな、立花の歌は力強くて私は好きだぞ…それとこれを…」
翼は肩から下げていたバックに手を入れ、中から一枚の封筒を出すと、それを響に差し出す
響が中を開けると、そこには25日後のライブチケットが何枚も入ってあった
響「つ、翼さぁ〜ん♡」
翼「立花と、雪音と、暁と、月読と、小日向と、あと立花、お前といつも一緒にいるあの3人娘の分まで入っている、是非私とマリアの歌を聞きに来てくれ」
響「はい♡翼さん♡"待って"ますから♡今日はありがとうございました♡」
そう言うと響は手を振り、翼に背を向ける
翼(待つ?ふふ、ライブが待ち遠しいのか、可愛い奴だ)
翼は少し笑みを零すと、滞在してる近くのホテルに向かって歩みだす
翼(可愛い後輩の為だ、リハーサルにも一層気合いを入れねばな)
そう心で決心し、ホテルへ歩むスピードを少し早める
歌女とは…歌で全てを語るイキモノ
私を好いてくれている立花にも見せてやろう、私の…歌女の生き様を…
そして空の上で見守っていてください…お父様…
ーーー1日前、チフォージュシャトー
フナ「出来ました響さん♡改良したパラノイズです♡」
エルフナインが嬉しそうな声で響に言う
響「んあっ♡ちょっと待ってねエルフナインちゃん♡おあ"っ♡イグゥぅぅぅ♡」
ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュルルルルルッ♡
雌のパラノイズの膣内で、響は果てる
何度か射精されたのか、パラノイズは卵巣まで真っ白に染まっていた
にゅぽんっ♡
響「んひぃ♡」
勢いよくちんぽを引き抜くと、近くの床にパラノイズの雌を置く
ガシャ、ガシャ、ガシャ
奥から人形…オートスコアラーが姿を表す
それは少し前に戦い、エルフナインを助け、壊れたオートスコアラー、ガリィに似た個体だった
この場を巨大な産婦人科とするには響一人では手が足りない…そう思ったエルフナインが、廃棄躯体から何十体か作り出したのだ
全員ガリィ、ミカ、ファラ、レイアと同じタイプだが、全員服を着ておらず、その顔は無表情であった
繁殖の為だけにコキ使う存在に、搭載するのにコストのかかる感情はいらぬ、そう考えたエルフナインはただ与えられた命令だけをこなす低コストなオートスコアラーを量産し、使役していた
ガリィ03と胸に書かれた人形は、パラノイズの雌を両手で優しく掴み、培養槽へと運んでいく
エルフナインがそうプログラムしたのだ
響「おまたせエルフナインちゃん♡新しいパラノイズ?」
フナ「そうです!!これを見てください!!」
エルフナインが持っているのは…小さい香水であった
響「これは…香水?」
響が手に取る、緑色のクリアな容器に入った、何の変哲もない香水だ
これが新たなパラノイズ?と響は懐疑的な目でまじまじと見ていた
響は試しに…と服にシュッとワンプッシュだけ振り掛けてみる
すると…たちまち響の顔が快楽に歪む、強烈なフェロモンが、響の脳髄をとろんと蕩かす
響「あはぁ〜♡これぇ〜♡小さくなった雄のパラノイズちゃん達だね♡」
んへぇ♡と歪んだ顔で響が答える
フナ「そうです♡雄のパラノイズの分裂能力の高さに注目し、錬金術でナノレベルにまで縮小させました♡あと1つ、ノイズ本来の機能の復活も…」
「と、これは実際に見てもらった方が早いですね♡」
エルフナインがパチン…と指を鳴らすと、ファラ02とミカ07と胸に書いてある個体が、一つの大きくて透明なカプセルを抱えて持って来た、そのままカプセルを響の前に置く、その中には、親子と思わしき一人の青年と、その娘が二人で入っていた
フナ「ふふっ♡この二匹は近くにいたボクの人形が捕らえたネズミです♡」
エルフナインがニヤァ♡と笑うと、カプセルの中の青年がドンドンとカプセルを内側から叩き、叫ぶ
「な、なんだここは!?あんたらはなんだ!?私はただこの娘がいなくなったから探しに来ただけで…」
「ふぇぇ…ここどこぉ…?おねえさんたちだれぇ?」
男は問いかけ、娘は怯えていた
「あんたらの敷地に勝手に入り込んだのは謝る!だからせめて娘だけは返してやってくれ!頼む!」
エルフナインにそう呼びかける男に、エルフナインが返答する
フナ「ふふ♡迷い込んだんですね♡それは可哀想です♡でも大丈夫ですよ♡娘さんの命はちゃんと保証します♡」
「娘さん…?」
男が何か言おうとすると、エルフナインはそれを無視するように響の方を振り向く
フナ「響さん♡見ていてください♡その香水と同じ物があのカプセルの上にあります♡」
「おい話を…」
無視された事にムッと来たのか、男がエルフナインに何かを言おうとした瞬間、エルフナインは無慈悲に告げるーー
フナ「レイア06!!準備をお願いします!!」
その命令を聞き、レイア06と胸に書かれた個体が、コンソールのボタンを押す
すると、カプセルの上部が音を立てて動き出す
「な、何を…」
「これ…何?」
それと同時に二人のオートスコアラーが響とエルフナインに何かを差し出す
雌のパラノイズだった
エルフナインもスボンを脱ぎ、パンツをズラしてちんぽを露出させる
響もちんぽカバーを解除し、ギンギンに勃起したちんぽを露出する
ー目の前の親子を見て、ズリネタにするつもりだー
オートスコアラーは二人の後ろに回ると、そのまま手に持ったパラノイズの女性器部分をそのビンビンのちんぽにあてがい…
ずにゅう♡
パラノイズは一気に響とエルフナインのちんぽを飲み込む、挿れた瞬間にパラノイズの"オスを果てさせる機能"が働き、二人の顔が快楽に歪む
響「んひぃ♡」
フナ「あはぁ♡」
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
オートスコアラーは雌パラノイズを持った手を無機質に上下させる
「な、何をやっている!!」
「パパ、このおねえちゃんたち、なにやってるのぉ…怖いよぉ…」
目の前の光景に親子は混乱していたが、その慌てぶり、叫びも二人にとっては快楽のトッピングにしかならないのだ
フナ「はぁ♡あっ♡レイア06!!噴射開始してください♡」
エルフナインの命令を受諾し、レイア06はまたコンソールのボタンを押す
しゃあぁぁぁぁ
親子の入ったカプセルに霧状の液体が噴射される
効果はすぐに現れた
「な、なんだこれ!?体が!?」
男の体はどんどん黒ずんでいく、その顔は絶望の表情に崩れている
「は、はわぁぁぁぁぁ♡あ、熱い♡熱いよお♡」
対して娘の方は顔が赤くなる
ずちゅっ♡ぬっちゅ♡ぬりゅ♡
眼の前の光景をズリネタに、変態ちんぽ女の二人は語りだす
響「んっ♡あっ♡すご~い♡人間のオスだけ♡んっ♡炭になってる♡あはっ♡」
フナ「はいっ♡あっ♡元はノイズですから♡炭化能力を復活させるのは容易でした♡んっ♡これは♡吹き掛けるだけでメスは変態ちんぽ女に♡オスは炭に♡あっ♡してしまう魔法の香水です♡」
ぬりゅっ♡ちゅっ♡ぬちゅ♡
リズミカルにオートスコアラーがパラノイズを上下に動かす
接合部からは、ガマン汁とパラノイズの分泌液が混じり合った液体が、ぶぴっ♡ぶぴっ♡と漏れ出していた
「あぁぁぁぁ!?体が動かない!!助けてくれ!!」
「あぁぁぁぁぁ♡おまたから何か出てくるよぉ♡」
男は体の8割が炭と化し、女の子は股がムクムクと膨らむ、ちんぽが精製されているようだ
響「あっ♡悲鳴がちんぽにキクっ♡イクッ♡またパラノイズちゃんに種付けしちゃう♡」
ずにゅっ♡ニュコニュコニュコニュコ♡
二人共限界が近いことをパラノイズを動かしてるオートスコアラーが感付いたのか無機質に動かす手を早める
フナ「んふっ♡また新たな変態ちんぽ女が一人♡あぁイキます♡産め♡孕め♡ボクの赤ちゃん♡♡」
「…」
男は完全に炭化し、反応が無くなる
「あぁぁぁあぁぁぁぁんぱぱぁぁぁぁぁあぁぁぁ♡♡♡」
女のコの、悲鳴とも嬌声ともつかない叫びが二人の脳髄を刺激し、それが絶頂の合図となった
ドピュッ♡ドピュッ♡ビューッ♡
響、フナ「はぁぁぁああ♡イックぅぅぅぅぅ♡♡♡」
亀頭がパラノイズの子宮口にグリグリと押し付けられ、そのまま吐き捨てられた二人の子種がパラノイズの卵巣の奥まで殺到する、ほどなくパラノイズの卵子を征服し、受精させるだろう
ぬぽっ♡
響「んはぁ♡」
フナ「きゃう♡」
オートスコアラーはパラノイズをちんぽから離すと、そのまま抱え、培養槽まで向かって行った
響「んはぁ♡いいズリネタになった♡凄いよエルフナインちゃん♡」
フナ「えへへ♡これなら気付かれずに人間のメスを変態ちんぽ女に出来ますよ♡人間のオスは炭に出来ちゃいます♡」
響「ありがとうエルフナインちゃん♡明日翼さんと会う予定だからその時有効に使わせてもらうよ♡」
響はちんぽカバーを閉じると、ギアを解除し私服に戻る
ポケットにエルフナインから貰った香水を入れるとそのままエルフナインに一瞥をし、シャトーから出ていく
何事も無かったかのように…
フナ「ふふ♡くれぐれも悪用しないでくださいねー♡」
エルフナインはそう響に言うとニヤニヤとした笑みを浮かべていた…
翼「ふう…」
翼は滞在中のホテルに着き、ドアを開ける
部屋がアートのようになっているのを見ると、小川さんはまだ出かけられているようだ
マネージャー件忍者である小川さんの仕事は忙しい
世界の歌姫の傍らに付き、あまりにも多忙なマネージャー作業を見事にこなし、そして翼のアートと化した部屋もいつの間にか綺麗にする
これを見るとまだライブのスタッフとの打ち合わせのようだ
翼は上着をポイっと床に投げると、ホテル備え付けの冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出す
んぐっ、んぐっ
冷たいミネラルウォーターが喉を潤す…と
翼「んぐっ!!」
突然の刺激に翼はミネラルウォーターを床に落とす
突然翼の下腹部に快感が走る
翼「こ、これは何だ!?熱い!!」
熱くなる自分のクリトリスに耐えきれなくなった翼は履いていたスカートと共に下着を脱がす
そこにはどんどん肥大化するクリトリスがあった
翼(な、なんでこんな物が!?)
異常な光景にパニックなる翼、慌ててそれを手で引き抜こうとするが
ガシッ
ビクン!!
翼「うぅっ!?」
強烈な快感が走り、翼が手を離す
そうしている内に、クリトリスがチンポの形を作り出す
そしてその亀頭にあのノイズの刻印が刻まれる
ドピュッ♡ドピュルルルルッ♡
翼「ぁぁあぁあぁあぁ♡」
完成したチンポは、完成を祝うように絶頂を迎え、二本とも勢いよく宙に精子を撒き散らす
翼のアートと化した部屋に、白い絵の具がかかる
翼「はぁ♡はぁ♡」
翼は股間を見やる
そこには…立派に勃起した二本のちんぽがそそり立っていた
翼「なっ!?なぜこんなものが2本も!?」
翼に生えたちんぽは二本あり、キンタマは2つだが異様に大きく
、明らかに異常なちんぽだった
翼「くっ、こんなもの!!」
翼はまた引き抜こうとちんぽを掴む
ガシッ
びくっ♡
翼「んぐぅ♡」
ちんぽに快感が走る
翼「こ、これ…どうしたら…」
次は恐る恐るちんぽに触れる
びくっ♡
次は甘い快楽が翼を襲う
翼「んっ♡」
ちんぽはひくひくと何か物欲しそうに脈動していた
翼「…♡」
翼はまた無意識にちんぽに手を伸ばす
それは翼の意志か、翼に寄生したナニカの意志なのか…誰にもわからない…
翼「んぎぃぃぃぃ♡♡いぐぅぅぅう♡♡」
ドビュルルルルル♡♡
翼のアートは翼のちんぽから出た白い絵の具まみれになり、強烈な精臭を放っていた
翼はその快感に逆らえず、右の手で上のちんぽを、左の手で下のちんぽを掴み、ひたすらオナニーをしていた
シコシコシコシコ♡
翼「あっ♡あっ♡」
幾度か精を吐き出し、高まっていた時だった
ドンドンッ!!
翼「あっ!?」
ホテルのドアが不意に叩かれる
「すいませーん風鳴様ー、ちょっと出ていただけますかー?」
ホテルのスタッフだ
慌てて翼は下着とズボンを履き、ドアを開ける
翼「はい♡」
ドアを開けると、小包を持ったホテルのスタッフが立っていた
むわっ♡
部屋から青臭い精臭がして、スタッフは一瞬顔を歪める
「あの、立花響という方からどうしても渡してくれってフロントの方にこれを持って押しかけて来たのですが…」
スタッフが困惑した顔で言う
翼(立花が?何かの差し入れか?差し入れならあの時渡せばいいものを…)
翼「…その娘は私の知り合いです、お荷物お受け取りします、お手数お掛けしました」
「はい、それでは失礼します」
スタッフに軽く礼をすると、小包を持ち精臭漂う部屋に戻っていく
翼(全く、私の千擦りを邪魔してくれるな立花ぁ♡さ、千擦りの続きだ♡)
小包を興味が無さそうにポイッと投げ捨て、また下着を脱ぐ
翼「はぁー♡はぁー♡」
ボロンと翼の二本の剛直が頭を上げる、そしてまたちんぽを掴み、快楽を貪ろうとした瞬間だった
ガサッ!!
翼「ッ!?」
翼は我に帰る、部屋の片隅から確かにガサッと音がしたのだ
これはまさか…Gか?と考えたが異音の発生源はすぐに解った
響からもらった小包からガサガサと音がしているのだ
翼「ッ!?立花は生き物を送りつけて来たのか!?」
信じられない…立花が…
翼は小包を掴み、すぐに封を開ける
むわぁぁぁぁ♡
翼「んぃぃぃぃぃ!?」
封を切ると辺り一面にむわっ♡とした雌臭が広がる
翼はあまりの濃い臭いにクラっと来たが、そのまま小包の中を見やる
小包の中には…雌のパラノイズが入っていた
翼はその不可思議で半透明な生き物を見ると、その下部分に濡れた女陰を見つける
ぐぷっ♡ぐぷっ♡と分泌液を出し、その臭いを嗅ぐと脳が痺れるような感覚がした
翼(な♡何故立花がこのような生物を♡)
恐る恐る翼はその生物の女陰に細い指を近付ける
つぷ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡
指を挿れた瞬間、指先に甘い快感が走る
それは、繁殖の為だけに生きる雌のパラノイズが挿入って来た男根から子種を逃すまいと、反射的に膣内を動かしているのだ
翼(こ、ここに摩羅を刺したら…)
臭いを嗅ぐ度にどうしようもなく奮い勃つちんぽに、翼はパラノイズを宛てがい
翼「はぁー♡はぁー♡」
ぢゅぶぅぅぅぅぅぅ♡
翼「はぅぅぅぅぅぅ♡」
一気に上のちんぽをパラノイズに挿入する
にゅるっ♡にゅるにゅるにゅる♡
パラノイズの膣壁がうぞうぞと脈動し、翼のちんぽをこねくり回す
ねっとりと吸い付いたパラノイズを、翼は上下に動かす
翼「あ♡膣内♡ヒクヒクって♡」
ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡
翼がパラノイズの子宮口を突く度に、パラノイズは膣内を震わせ、翼の亀頭を優しく撫で回す
早く子種を寄越せ、そうちんぽに語りかけているように
にゅるにゅる♡
翼「あ♡くる♡何かくる♡」
翼は上下に動かす手を早める
それに答えるように、パラノイズの膣内が変化する
ぞりぞり♡
翼「んぉぉぉぉ♡」
翼の弱点を理解し、カリ、裏筋部分にヒダヒダが密集する
それは強烈な快楽になり、翼は視界が点滅する
ぐぽっ♡ぐぽっ♡
分泌液の量が多くなり、翼との接合部から漏れ出す
翼「おぉぉぉぉぉイクぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ぶびゅ♡ぶびゅるるるるる♡♡
じゅる♡ずぞぞぞぞぞ♡
翼の鈴口から大量の精液が漏れ出すと同時に、亀頭に食らいつくようにパラノイズの子宮口が大きく広がり、亀頭を飲み込む
そして子宮が収縮し、翼の子種を鈴口から吸い出す
まるで、パラノイズが全身を使ってバキュームフェラをしているようだった
翼「おっほぉぉぉぉぉ♡」
翼の子種は一滴も零れる事無く、全て子宮、卵巣内に収まる
精子を逃すものか、全部受精するまで子宮から逃さないと言っているようだ
にゅくにゅく♡
翼「あー♡あー♡」
一度目のザーメンを出し切った翼の亀頭をパラノイズの柔らかい子宮がちゅっ♡ちゅっ♡と優しく締め付ける
まるでお疲れ様とちんぽに語りかけているように…
その甘い刺激で、また翼のちんぽは硬さを取り戻す
そしてそのままパラノイズへのピストンを再開するのだった…
翼「おぉぉぉぉ♡孕め♡風鳴の子を♡鬼子の子を♡」
じゅっぷ♡じゅっぷ♡じゅっぷ♡
翼は下のちんぽもパラノイズに挿入し、上下のちんぽで種付けを繰り返していた
パラノイズも翼の子種を胎内に貯め込み、体積が最初よりも遥かに大きくなっていた
ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅるっ♡
翼「はー♡はー♡」
度重なる射精により、翼のキンタマも随分収縮し、射精の勢いが無くなって来る
やがて翼は落ち着いたように、静かにパラノイズを離す
パラノイズは子宮に貯められる精虫の数が限界に達しているのか、ドロリと女陰から翼のザーメンを漏らす
翼「私は…何てことを…」
翼は我に帰り、先程まで欲望をぶつけていた物体に目をやる
翼「こんな…人の形をしていない…おぞましい生物に…」
眼の前の生物は、人の形などしていない軟体生物だ、そんなものと欲望のままに生殖行為をしてしまったのだ
我に返った翼には屈辱だっただろう
翼(立花は何故こんな…)
翼は冷静になった頭を働かせるが、答えが出ない
ふらっと翼は立ち上がり、服を着ると、ふらふらとホテルを出る
その瞳には、光が宿っていない…
そして…まるで何かに引き寄せられるように…ふらふらとした足取りで街を歩いて行くのだった
じゅぼっ♡じゅぼっ♡
フナ「んぁぁぁぁぁん♡響さんのちんぽ気持ちいいですっ♡」
翼「な!?」
翼はフラフラと何かに取り憑かれたように向かった先は…チフォージュシャトーだった
そこは異様な光景が広がっていた
大量の培養槽がズラッと並び、その緑の液体に満たされた培養槽には先程まで翼が凌辱していたあの生物が大量に泳いでいる
その培養槽の周りを裸のオートスコアラー達が無表情のまませっせと動き回っている
そしてその傍らでは、エルフナインの背中に響が覆いかぶさり、その幼い肢体を蹂躙していた
響「あっ♡翼さんだぁ♡"待って"ましたよ♡必ず来てくれるって信じてました♡」
響はエルフナインを後ろから突きながら翼に話しかける、その眼には狂気を宿していた
あまりの光景に翼は眼の前で何が起きているのか理解出来なかった
翼「た、立花!!何をやっている!?」
響「何って♡あっ♡セックスですよ♡翼さんもフェロモンを♡んっ♡辿って来たんでしょ?」
フナ「あぁ♡ここには雌のパラノイズが大量にいるので♡んひっ♡パラノイズに魅せられると♡大量のフェロモンを辿ってここに引き寄せられるんです♡」
響「翼さん♡ここに引き寄せられたって事は♡送った特性パラノイズちゃんは気に入っていただけたみたいですね♡」
翼「それは…な、何を言っている!!エルフナイン!!立花!!正気か!?」
響はエルフナインへのピストンを止めると、何かおかしい…と翼を見やる
響「んん?翼さんちんぽ生えたんですよね?それにしてはおかしいな…」
響はエルフナインの小さなまんこからぬぽんっ♡とちんぽを引き抜くと翼の方に駆け寄り、じぃっ、と目を見つめてきた
翼「た、立花…何を…」
翼の瞳は髪色に似た美しい青色だった
響「あれ?ちんぽ生えてるのに目が普通だ…これはまさか…」
フナ「はぁ♡はぁ♡まさか…体だけ変態ちんぽ女になって精神力でノイズ化に抗っているのですか?」
響「それって…凄〜い♡翼さん流石です♡」
響はそれを聞くと緑の瞳を一際輝かせて喜んだように言う
翼「た、立花!?なんだその不気味な瞳は!?」
翼は明らかに異質な響の瞳に危機を感じ取り、後退る
響「酷いなぁ〜、翼さん♡翼さんもちんぽ生えてる時点で半分こっち側なのに♡」
翼「なっ!?」
響「じゃ、翼さんを堕とす楽しみ出来たし♡やっちゃいますか♡」
響はエルフナインの愛液で濡れているちんぽをちんぽカバーで覆うと、腰を落とし翼に向かって構えを取る
それを見た翼はとっさに胸にかけてあるギアペンダントを握り締めた
翼「立花…エルフナインと共に正気に戻って貰うぞ!!
Imyuteus amenohabakiri tron♫」
聖詠と共に光に包まれ、ギアを纏う翼
だが…
響「あっははははは♫何ですかそれ?ハミちんギアかなんかですか!?」
光と共にギアを纏う翼、笑う響の目線の先には、ギアの股間部分から二本の立派なちんぽがハミ出ていた
翼「違っ!?これは…」
必死に両手で股間部分を隠すが、大きなソレは隠しきれなかった
フナ「凄い♡二本も生えるなんて…まるでトカゲちんぽです♡突然変異でしょうか…はう♡」
クチュクチュクチュクチュ♡
エルフナインは構える二人を見つめながらマンズリをしていた、眼の前の翼の醜態も、エルフナインにはズリネタにしかならないのだ
響「そんなんで戦えるのぉ?翼さん♡」
翼「な、舐めるなよ立花ぁ!!」
狼狽える翼は二本の刀状のアームドギアを生成し、響に立ち向かう
響はヘラヘラした表情で構え、翼を迎え撃つ
久方振りの装者同士の戦いが、始まった…
翼「んぃぃぃぃぃ♡♡」
シコシコシコシコ♡
響「あっはは♡トカゲちんぽ面白〜い♡」
勝敗は火を見るより明らかだった
股間を二本のブラブラとした物を生やしながら、通常より出力の上がっているギアを相手にするのは、あまりに無謀だった
すぐに組み伏せられ、分娩台に足をM字に固定させられ、怒張したちんぽにゴムを付けられ、立花に手で凌辱されていた
響「それにしてもコレぶらんぶらん揺らしながらこっちに向かってくる様ホントに笑えましたよ♡」
「それに二刀流で…ちんぽと合わせて四刀流のつもりですか?ゾ○越えましたね♡あ、四刀流ならカ○か♡」
「あと、翼さん♡ここに来るまでにセンズリコイていっぱいぴゅっぴゅして来ましたね♡おちんちんくちゃいくちゃいですよぉ〜♡」
シコシコシコシコ♡
翼「んっ♡あぅぅぅぅぅ♡」
響のしなやかな指が翼の亀頭を撫で、馬鹿にされ、射精感を高めていく
ゴム越しでも伝わる響の手のひらの感触、温度に翼は混乱していた
響「あはっ♡ビクビクしてる♡あんなに強かった翼さんが後輩に馬鹿にされながらぴゅっぴゅっておもらししちゃうんですか?」
翼「あっ♡やめろ!!やめてくれ立花!!」
響「翼さんもこんな情けない声出すんですね♡いいんですよ♡精子しーしーしちゃって♡気持ちいいから仕方ないんですよ♡ほーら♡しーこ♡しーこ♡」
響は声に合わせてリズミカルに手を上下させる
翼の二本のちんぽのびくんびくんとした脈動が両手に伝わり、限界が近い事を響に伝える
シコシコシコシコシコ♡
翼「んはぁぁぁぁぁ♡」
ビクン♡ビクン♡
響「あはっ♡翼さんのデカいキンタマがビクンって脈動してノイズ精子ちんぽに送り出してる♡」
「じゃ、翼さんの負けちんぽにトドメ刺しちゃおーかな♡」
響は、両手を上のちんぽに回し、下のちんぽに顔を近づけ
ぐぽぽっ♡
翼「ひあうぅぅぅぅぅ♡」
響は一気に翼のちんぽを頬張る
ぐっぽ♡ぐっぽ♡じゅぽ♡
響は口をすぼめ、そのまま上下に口を動かす
バキュームによる密着感が、響の体温と柔らかさをちんぽに伝えてくる
下を見ると、バキュームで顔を歪め、こちらを嘲笑するような目付きで見上げてくる響がいた
翼(やめろ…立花…そんな顔…)
シコシコシコシコ♡
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡
翼「ああああああ♡♡♡」
ドビュルルルル♡♡♡
甘い疼きが一気に亀頭まで駆け上り、頂上から放出される
バチバチッ
翼(!?!?!?!?)
翼の思い出が抜け落ちる
だが翼の精神力か、響やエルフナインとは違い思い出の抜け落ちは少量に留まっているようだ
響(♡♡♡♡)
ぢゅううううう♡♡♡
響は首の動きを止めると、翼の鈴口部分に一気にバキュームをかける
翼「お"っ♡」
尿道で放出の順番待ちしているノイズ精子が、一気に吸い出され、強制的に放出される
ぷはっ♡
響が口を離すと、でっぷりと翼のノイズザーメンを受け止めたコンドームが姿を表す
響「凄ぉい♡いっぱいノイズザーメンぴゅっぴゅ出来ましたね♡いっぱい気持ちよくなれましたか?」
慣れた手付きで翼のちんぽからコンドームを取り外す響
それを2つとも口へ持っていき、舌でそれを転がす
響のしなやかな舌がでっぷりとしたゴムをいやらしく撫で回す
響「れろれろ♡翼さんのノイズザーメンあったかぁい♡凄いドロドロしてる♡」
響が挑発的な目で翼を見つめると、翼は恥ずかしそうに目を瞑り、顔を横に向けている
翼「やめろ…もうやめてくれ立花…」
響「あっはは♫こーんなに気持ちよくドピュッてるのにまーだそんなこと言っちゃうんだ♡」
「クソザコトカゲちんぽどっちも大きくしてこんなにヒクヒクしてるのに今更って感じですけど♡」
翼を嘲笑すると響は傍らにいたオートスコアラーから透明なストローを2本受け取り、それを
じゅぷ♡
音を立てて使用済みゴムの中に挿入する
響「はい♡エルフナインちゃん♡翼さんのクソザコとかげちんぽからの産地直送特濃ノイズ精子ミルクだよ〜♡」
腰を突き上げてマンズリしていたエルフナインはすくっと立ち上がり、ストローが刺された翼の使用済みゴムを受け取る
フナ「はぁ〜♡栗の花の臭いがします♡これが翼さんの赤ちゃん汁♡」
翼「や、やめろ…立花、エルフナイン…何をする気だ…」
響「何って〜♡」
フナ「こうするんですよ♡」
じゅるるるる♡ずぞっ♡
二人はストローに顔を近づけると、翼のノイズザーメンに浸かっているストローに口を付け、一気に吸い出す
翼「なっ!?汚っ!?」
透明なストローから白いザーメンが響達の口の中へ吸い出されるのがわかる
ちゅーじゅるるる♡
酷い顔だ、大量のドロドロの精子を細く、透明なストローで勢い良く吸っているため、二人の顔は酷いひょっとこ顔になっていた
ちゅるん♡
みるみるうちにでっぷりと膨らんでいた使用済みゴムは細くなり、響とエルフナインはストローから口を離す
響「んへぇ♡」
フナ「ふは♡」
二人は口を大きく開け、口内に溜まったノイズザーメンを翼に見せつける、口の中に開かれた乳白色のザーメンプールに二人の舌が泳いでいるように見えた
響「ふほぉい♡ふはははんほほいふはーへんへんひひほほいへふほぉ♡(凄ぉい♡翼さんのノイズザーメン元気に泳いでるよぉ♡)」
フナ「へひーひはひへふ♡ひっひひひっひひはふへひひはひほ〜っへひっへはふ♡(ぐちゅぐちゅです♡一匹一匹が受精したいよ〜って言ってます♡)」
ごきゅっ♡ごきゅっ♡
二人は口を閉じ、喉を鳴らしてザーメンを飲む
響「ぷはっ♡濃厚ノイズ精子、ご馳走様でした♡濃すぎて胃まで妊娠しちゃいそうでしたよ?翼さん♡」
翼「立花…やめろ…お前にそんなものは…」
響「ま〜だそんなこと言っちゃうんだ♡凄い凄い♡さ、そろそろ第2ラウンドに入っちゃおっか♡」
フナ「はーい♡響さん♡アレですね♡」
響の呼びかけにエルフナインがニヤニヤと笑うと、二人が翼の顔の横に顔を近付けてくる
翼「二人共、何を…」
ゲェェェェェップ♡♡♡
翼「お"っ♡」
翼の耳元に向かって二人は強烈なゲップを浴びせる
二人の口内に残るムワッとした自分の精臭と、脳まで揺れる程の下品で強烈なザーゲップ音で少ししぼんでいた翼のちんぽは二本とも硬さを取り戻していく
響「はい完全復活〜♡どうでした翼さん♡私達のゲップ音は♡ってこんなにバキバキに復活したちんぽ見ればどんなだったかわかりますね♡ほんとうに節操の無いマゾちんぽ♡」
硬さを取り戻し、見事に反る翼のちんぽの裏すじを指でツツッと撫でながら響が笑う
フナ「ハァー♡ハァー♡」
エルフナインの息が粗くなり、内股になりモジモジしている
フナ「響さん♡翼さんのちんぽ、頂いてもいいですか♡翼さんと交尾したいです♡交尾♡」
モジモジしながらしきりに自分の股間を指でなぞるエルフナイン、どうやら翼の精子を飲んだ事により発情したようだ
響「ふひっ♡エルフナインちゃんってホントに快楽に素直になったよねぇ♡いいよぉ♡翼さんにパパになってもらいなよ♡♡」
フナ「はいっ♡」
エルフナインはズボンとパンツをするりと脱ぎ、分娩台の上でM字開脚の形になってる翼の上に乗る
くぱぁ♡
エルフナインは右手の人差し指と中指で自分の割れ目を広げる
響「どうですかぁ〜?エルフナインちゃんのマンコ♡元々小さくてギチギチで気持ちよかったんですけど、いっぱいノイズちゃん産んじゃって更にふわふわ柔らかくなっちゃって♡私も一分も持たない超名器の経産婦ロリぷにマンになってま~す♡」
その破れ目は小さい少女の物ではあるが、小陰唇辺りの色素が少し黒ずんでいる、絶え間ないノイズ出産により、エルフナインの体が母親として最適化されている証だ
そしてその中心には、充血し、絶え間なくグチュグチュと分泌液を排出するエルフナインの膣口がくぱくぱとちんぽを待ち侘びていた
響「っと、その前に…♡」
ずぷうぅぅぅぅ♡
フナ「ひあうぅぅぅぅぅ♡♡」
不意に、エルフナインの肛門に異物が侵入する
響が後ろからエルフナインの肛門に注射器を差して、何かを流し込んでいるのだ
フナ「ひびきさっ♡これ♡」
響「そ♡あの香水の粘度を強くしたタイプのやつ♡いやぁ♡翼さんのちんぽ見てたらこっちも使ってあげなきゃ可哀想だなって♡」
ドクッ、ドクッとエルフナインは小さなお尻でそれを飲み込む
ぶぽっ♡
フナ「あっ♡熱い♡」
ーー人を灰と変態ちんぽ女に変えるおぞましい香水は、元々変態ちんぽ女である者に振りかけるとどうなるのか
答えは、強烈な媚薬になるのだ
これは、香水の主成分のナノサイズにまで小さくなったオスのパラノイズが、変態ちんぽ女の細胞に含まれるノイズ遺伝子と融合し、強烈な快楽を産む
それを利用して、変態ちんぽ女同士のプレイ用にエルフナインが粘度の高いローションタイプの物を作っておいたのだーー
そのローション状の粘液の注入が終わり、注射器の管がにゅるんと抜ける
エルフナインの菊門は、入口周りまでローションでヌルヌルテカテカと妖しく光っている
フナ「はぁ♡お尻♡ぬりゅぬりゅになってます♡」
響「さぁて♡準備OKだね♡」
響は翼の下のちんぽを掴み、エルフナインの菊門にその亀頭をぴとっと当てる
響「いいよ〜♡エルフナインちゃん♡」
フナ「んふ♡イキますよ翼さん♡翼さんのスペルマでボクの卵巣の中の卵子ぜーんぶ受精させてください♡」
翼「や、やめろエルフナイン!!冷静に…」
じゅぷぅぅぅぅぅ♡♡
翼「んひぃぃぃぃぃ♡」
フナ「あはぁぁあぁぁぁ♡」
翼のちんぽが、エルフナインの孕みたがりマンコと、濡れ濡れの発情アナルに一気に包まれる
翼のちんぽが味わったのはマグマのように熱い快楽だった
上のまんこは、柔らかいひだひだが亀頭に絡みつき、優しく抱かれているようだ
下のアナルは、翼のちんぽを離さないかのようにぎゅーっと締め付け、翼のちんぽをもみくちゃにしている
2つのちんぽに違うベクトルの刺激が走り、射精の感覚を脳髄に訴えて来る
ばっちゅん♡ばっちゅん♡
フナ「あっ♡あっ♡いいです♡翼さんのちんちん♡ボクの奥エグって来ます♡あっ♡子宮下がって来るぅ♡」
エルフナインの子宮が降り、子宮口がくにっ♡くにっ♡と翼の亀頭を刺激する、その快楽に翼はヨガっていた
フナ「あっ♡これっ♡すごっ♡ゴリゴリってぇ♡」
極上の刺激を与えるエルフナインの2つの穴だが、翼も負けじとエルフナインの膣壁と腸の壁が薄い箇所をゴリゴリと刺激する
翼「あっあっ♡魔羅が♡魔羅と魔羅が♡」
響「翼さ〜ん♡私を忘れてないかなぁ♡」
ずぷぅぅぅぅ♡
翼「んぎぃぃぃぃ♡」
翼の上にエルフナインが跨がってる後ろから、響が翼のまんこに挿入する
響「んっ♡翼さんのまんこキッツい♡」
響が翼との接合部を見やると、ぐちゅぐちゅの分泌液に血が混じっていた
紛れもない処女の証である
響「あ♡翼さん♡その年でビギナーマンコだったんですね♡これは得したなぁ♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
フナ「あっ♡更に硬くなりました♡」
響「んっ♡防人処女マン筋肉ギッチギチでキッツい♡流石翼さん♡マン肉も常在戦場なんですね♡」
翼「ッッッ♡♡♡」
翼は二本のちんぽと子宮を責められ、あまりの快楽に喘ぎ声すら出せないでいる
どちゅっ♡どちゅっ♡
エルフナインは分娩台に足を乗せ、下半身全体を使いストロークの長いピストンをする、翼のカリ首が見えそうなくらい腰を引き、一気に子宮にぶち当たるまで腰を降ろす
エルフナインの小さな膣内を余すことなく感じ取れる、エルフナインが効率よく響から精子を搾れるよう開発した、エルフナインの技だ
響「すっごいでしょ♡エルフナインちゃんの長ストローク騎乗位♡最初はよわよわ泣き虫まんこだったけど、今ではエルフナインちゃんに乗られると私も一分も持たないんだ♡」
フナ「んっ♡響さん♡そんな前の事っ♡んあっ♡2穴気持ちいいですっ♡」
響も負けじと腰を振る
上に乗るエルフナインの穴から垂れてきた愛液とガマン汁のブレンドが翼のまんこにかかり、ピストンをする度に白く濁った液がぶびゅ♡ぶびゅ♡といやらしい水音を立てている
響「んいっ♡筋肉マンコ♡カリ首いっぱい締め上げて来る♡こんな名器20年近く持て余してたなんて♡」
翼「あっ♡や、やめてぇ♡」
翼の声がいつもより高くなる、余裕が無くなり、いつもの威厳がなくなっているようだ
響「あはっ♡翼さん♡雌みたいな声出しちゃって♡かーわいー♡」
翼「エルフナインも♡やめて♡妊娠させちゃ…」
ぶちゅぅぅぅぅ♡
翼「ッ♡」
翼の口を塞ぐように、エルフナインは翼に口づけをする
れろ♡ちゅぱ♡ちゅ♡れろれろれろ♡
エルフナインの小さな舌が翼の口内に侵入し、蹂躙してくる
舌をナメクジの交尾のように絡ませ合い、翼の意識を蕩けさせる
ぷはっ♡
フナ「おちんちんどっちもビクビクして来ましたよ♡もうノイズ精子出そうなんですね♡ボクの卵巣まで一気にドピュドピュ射精してください♡ノイズザーメンでボクを翼さんの妻にしてください♡ほらっ♡ほらっ♡ピス早めますよ♡」
じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
エルフナインは腰の振りを早める
それに呼応するように響も腰の振りを早める
響「んふっ♡翼さぁーん♡私もいっぱい射精するんで♡私の子いーぱっい産んでくださいね♡」
翼は響の言葉を聞き、青ざめる
響に射精されると…膣内からあの気持ち悪いナメクジが出てくる…まだ正気を保つ翼にとってはおぞましい行為であった
翼「やめてぇ♡それだけは♡」
翼は必死に抵抗するが、翼を拘束する分娩台はガタガタと揺れるだった
響「もー諦めていっぱい産んじゃいましょうよ♡大丈夫です♡それに自分の血を受け継いだノイズちゃんって本当に可愛いんですよ♡」
ちゅっ♡
エルフナインはまた翼にキスをする、今度のは先程のものより優しく、軽いキスだった
フナ「怖がらないで♡大丈夫です♡ボクも一緒に産んであげますから♡それに出産って凄く気持ちいいんですよ♡」
翼「やだっ♡離してっ♡」
グチュグチュグチュグチュ♡♡♡
エルフナインは翼の背中に手を回し、肌をぴったりくっつけ、腰の振りを更に早める
響も翼の腰を掴み、エルフナインの背中に倒れ込み、同じように振りを早める
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡
フナ「ぁぁぁぁあ♡」
翼「やめてぇぇぇぇぇ♡」
響「で、射精ちゃう♡イク♡イク♡」
そしてその時はほぼ同時に訪れた
どびゅるるるる♡♡びゅぐ♡ぼびゅるるるるる♡♡♡
フナ「ぁぁぁぁあぁあ♡♡いっぱい入ってくる♡おしりにも♡子宮にも♡翼さんの精子がいっぱい♡」
響「射精るっ♡射精るっ♡キンタマから上がってきたザーメンが翼さんの赤ちゃん袋までイクぅぅぅ♡♡♡」
翼「いやぁぁぁぁぁ♡♡らめぇぇぇぇ♡」
翼のノイズ精子はエルフナインの子宮に、響のノイズ精子は翼の子宮に何十億匹も入り込む
変態ちんぽ女は基本的に多産になる、ノイズ精子の受精率は非常に高く、卵巣内の卵子全てを犯し、着床するからだ
フナ「ふふ♡凄い量♡お腹がポコンって膨らんでます♡」
エルフナインは立ち上がり、ゆっくりと二本のちんぽを引き抜く
ぬちゅ♡
引き抜くと、子袋と腸内に入りきらなかった翼のノイズザーメンがとろっ♡と糸を引く
エルフナインと翼の性器にかかるその橋は、気持ちよく生中出し出来たという証だった
ぬぽん♡
続いて響も翼のまんこからちんぽを引き抜く
こちらにも翼と響の間に白い橋が掛かる
やがてそれが重力に負け、床に落ちると、今度はブピッ♡と音を立て、濃ゆい響のザーメンが翼のまんこから流れ出てくる
響「はぁー♡防人まんこ、御馳走様でした♡翼さんも気持ち良かったでしょ?」
翼は放心状態で虚空を見つめている、絶頂の余韻で動けずにいるのだ
ぷしゃぁぁぁぁぁ♡
余程力が抜けたのか、翼は無意識に失禁してしまっていた
響「うわっ!!翼さんおもらししちゃってる!!スコアラーさん!!急いでアレ持ってきて!!」
響が傍らにいたスコアラーに呼びかけると、スコアラーはすぐさま二本の棒のような物を持ってきた
妊娠検査薬だ
中出しすればほぼ100%孕むので、ここでは無用の長物だが、陽性になれば興奮するとの事で、エルフナインが調達していた
ノイズを妊娠しても、分泌されるホルモンは同じなのだ
フナ「あ♡響さん♡僕も出そうなんでこっちにも♡」
響はエルフナインにも検査薬を渡すと、急いで翼のおしっこに妊娠検査薬を当てる
しゃぁぁぁぁぁ♡
響「ふぃー♡危ない危ない♡翼さんイキションするならするって言ってくださいよぉ♡って聞こえてないか♡」
フナ「ん♡ふわぁぁぁ♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁ♡
エルフナインも同様におしっこを妊娠検査薬にかける
そしてその結果は…
響「おめでとうございます翼さん♡見事な縦線で私の子を身籠っちゃいました♡」
フナ「響さぁ〜ん♡こっちも翼さんの赤ちゃん♡デキてましたぁ〜♡」
エルフナインの検査薬も濃い縦線が出来ていた
響「ほら♡見てくださいよ♡こ・こ・に♡私との赤ちゃんデキちゃったんですよぉ♡」
翼「う…あ…」
翼は余韻で体の力が抜け、ぐったりとしていたが陽性と表示された検査薬を見て、一筋の涙を浮かべていた…
二日後…
「あっ♡はっ♡離せ♡やめろお♡」
「あっ♡はぁんっ♡いいです♡もっとシゴいてください♡」
下に置かれた培養槽の両端に、2つの分娩台が向かい合って置かれ、その台にはお腹を膨らました翼とエルフナインが乗っていた
二人はほぼ同時に産気付き、今同時にパラノイズの出産をするのだ
エルフナインは前に着ていたマタニティウェアを纏っていたが…翼は…
響「エルフナインちゃんってほんと器用だよね♡まさか変態ちんぽ女型ギアの第2形態が…」
「マタニティギアなんてね♡」
マタニティギア、それは子を産み、育てる事に特化した形態
普通のギアとは逆に露出度が低めだが、腹の部分はどれだけ大きくなってもいいようにゆったりとした柔らかい生地で出来ており、乳のところはぺろんとすぐ剝ける構造だ
腹の部分と股間の部分は特に強力なエネルギーフィールドで護られており、胎児を護ることにも特化していた
二日間、翼を犯しながらエルフナインがアメノハバキリを改造して作ったのだ
じゅぽ♡じゅるるるる♡
出産間近の二人のちんぽを舐めしゃぶるのは、ファラ15と胸に書かれたオートスコアラーだった
ファラシリーズは舌が長い特徴があり、それを見たエルフナインがフェラ抜き用に改造したのだ
じゅっぽ♡じゅっぽ♡
翼「あああああぅ♡」
ファラ15は何故か翼だけを激しくを責立てる、顔は無表情だが、まるで翼を嘲笑うかのようだった
ぷしゃああああ♡
二人の膣内から羊水が溢れ出す、破水したのだ
フナ「あっ♡そろそろ産まれそうです♡」
翼「い、嫌ぁ♡」
胎内のパラノイズが出口を求めて子宮口をこじ開ける
響「駄目ですよ翼さん♡翼さんと私の血を受け継いだ可愛い子宝なんですから♡」
フナ「んう♡出て来た出て来た♡ボクと翼さんの赤ちゃん♡」
一足先にエルフナインの膣が大きく開き、中から大量のパラノイズが飛び出して来た
ぶりゅ♡ぶりゅりゅりゅ♡
ドピュッ♡ドピュッ♡ドピュッ♡
フナ「ぁぁぁぁぁあぁ♡」
パラノイズと共に溢れ出すノイズ精子が翼に降りかかる
それが契機になったのか、翼も膣がこんもりと盛り上がり
ぶりゅりゅりゅりゅ♡
ドビュルルルルル♡ビュボボボボ♡
翼「お"お"お"お"お"♡」
翼の膣からも大小様々なパラノイズが産まれ出て来る
産まれたパラノイズは下に置かれている培養液にぽちゃん、ぽちゃんと落ちていく
同時にファラ15の口内に射精する
響「翼さ〜ん♡産まれましたよ〜♡ほら♡へその緒も脈打ってるでしょ?」
響が産まれた子に手を伸ばし、まだ切れてないへその緒を持ち上げ、翼に見せつける
翼の膣に繋がるそれは、確かにドクンドクンと脈打ち、母胎から目の前の我が子達へ栄養を送っている
フナ「はぁぁ…♡翼さんとのユニゾン出産♡クセになりそうです♡」
母胎という羊水に満たされた狭いプールから解き放たれたエルフナインと翼の我が子達は、培養液の海に解き放たれ、へその緒をつけたまま元気に泳いでいた
響「翼さん♡初産お疲れ様でした♡ちょっとずつちょっとずつ、ノイズちゃんの事愛らしく感じて来たでしょ?」
(やめろ…立花…私は…)
おぞましい子を産み、翼はまた沈んでいく
バチバチと、私の中から何かが抜けていく音がする…
あぁ…私もいっそ狂えたら…
終わらない快楽に、翼は沈んでいく
ゆっくりと…ゆっくりと…
next
クリスがノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話