※この作品はR-18です。

装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話   作:卵巣界の神

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お待たせしました

推しなので心理描写とかちゃんとしようとしたらまたまた翼編に肉薄するくらい長くなりました(汗)

次の未来編は少なめにする予定です(フラグ)


クリスがノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話

「ったく、心配かけさせないでくださいよ先パイ」

 

好物のナポリタンを勢いよく頬張りながら銀髪の美少女が語りかける

 

翼「むぅ…電話を部屋に忘れていたとはいえ…不覚…」

 

響「そうですよ〜翼さ〜ん、世界の歌姫って事忘れちゃダメですからね」

 

響とクリスの二人が翼を誂う

 

クリス「世界の歌姫様がまさか電話すら忘れて一人で歌の練習たぁマネージャーさんの胃が心配だなぁ」

 

都内の音大に入学し、装者と音大生という二足のわらじを履いたクリスは、多忙ではあるが充実した日々を送っていた

 

今日は2日程行方不明になっていた翼が姿を表した…ということで響と共にイルズベイルへ来ていた

 

心配して来てみれば何てことはない、電話を忘れて一人で歌の練習に打ち込んでいただけだったのだ

 

クリス(意外とおっちょこちょいなんだよな先パイ…)

 

翼を誂いつつ、3人は他愛のない話をする

クリスはこの3人で過ごすこんな時間が何よりも好きだった

 

恥ずかしくて言葉には出来ないが…

 

 

 

響「はい、クリスちゃん、りんごジュースでいいんだよね」

 

ドリンクバーに行っていた響がクリスの分のジュースを差し出す

 

クリス「おうサンキュ!へへっ、お前も随分気が利くようになったじゃねえか!!」

 

んぐっんぐっ

 

そう言いながらクリスは半分程りんごジュースを飲む

 

その後も他愛のない話をしていた…が

 

 

 

翼「雪音、眠くなったのか?」

 

クリスは目を細め、うとうととしていた

 

クリス「んあー…最近忙しかったからですかねー…」

 

翼「支払いを済ませてこよう」

 

響「クリスちゃんお家まで送るね、は〜いクリスちゃん背中に乗って」

 

クリス「ん…」

 

かがんだ響の背中にクリスが覆い被さり、よいしょと響が腰を上げる

 

クリス(ん…このバカの背中…あったかい…)

 

体全体で響の暖かさを感じながら、クリスは微睡みに身を任せる

 

その寝顔は、幸せに満ちていた…

 

 

 

 

 

 

クリス「〜〜♫」

 

ソネット「〜〜♫」

 

部屋に美しい二重奏とバイオリンが響き渡る

 

雅律「上手いぞクリス!!母さんにも負けないいい歌だ!!」

 

クリス「パパ!!本当!?」

 

小さいクリスはぴょんぴょんと跳ねて喜んでいる

 

ソネット「えぇ…立派になったわねクリス…私達のかわいい娘…」

 

二人はしゃがんでクリスを抱き締める

 

クリス「パパ…ママ…」

 

雅律「愛してるぞ、クリス」

 

ソネット「愛してるわ、クリス…」

 

暖かい…この時間がずっと続いて欲しい…

 

そうクリスは思うと、クリスの背がみるみる内に成長していく

 

クリス「アタシさ、最近音大に入ったんだ、パパとママみたいな立派な音楽家になりたくてさ」

 

クリスは涙を流しながら二人に近況を報告する

それを二人はクリスを抱きながら聞いていた

 

クリス「こっちは楽しくやってるから…パパ…ママ…また来るからさ、アタシの事、見守っていてくれよ…」

 

クリスは二人に手を振り、微睡みから目覚める

 

クリス「パパ、ママ!!アタシも愛してる!!」

 

目蓋を閉じればまた会える

夢の中の再会に、クリスは涙を流しながら感謝していた

昔は過去に戻りたいとずっと考えていたが、今は皆がいる、恐れずに未来に向かって歩き出せる

 

そしてクリスの視界が光に染まった

 

 

 

 

 

 

 

フナ「あ♡起きましたかクリスさん!」

 

クリス「え?」

 

クリスが起きたのはいつもの温かいベット…では無かった

 

薄暗く、大量の培養槽がズラッと立ち並ぶ、何かの研究所のような施設だった

 

ガチャ…

 

クリス「なっ!?」

 

クリスが動こうとすると、両手両足が鎖の付いた黒いベルトで固定されてる事に気付いた

 

周りをよく見ると、分娩台のような椅子に拘束されているようだ

 

クリス「おいおいおい、まだ夢の中だってのか?…にしても変な夢…」

 

響「夢じゃないよクリスちゃん!!」

 

つぷっ♡

 

クリス「ひぁぁ♡」

 

響の声と共にクリスの下半身に甘い快感が走る

 

響「おはよ〜クリスちゃん♡よく眠れた?」

 

クリス「なっ!?お前…こんなところで何してんだ!?」

 

クリスはガチャガチャと手錠を鳴らし、響に問いかける

 

響「ここはエルフナインちゃんの産婦人科、パラノイズちゃんの繁殖工場、そしてチフォージュシャトーの中…ていえばわかるかな?」

 

何を言っているのかはよくわからないがノイズ、繁殖というワードにクリスの顔が引き攣る

 

クリス「な、何考えてんだオマエ!?ノイズをどうするってんだ!?」

 

響「ん〜?あぁ、パラノイズちゃんのこと?ほら、こ〜れ♡」

 

響は近くにあった培養液の中にいたメスの成虫パラノイズを掴み、口元へ持っていく

 

ぺろっ♡

 

そのままパラノイズの膣口部分をしなやかな舌でペロリと愛撫する

 

敏感な膣口部分に触れて感じたのかヒクヒクと脈動していた

 

響「これに♡この♡ちんぽを突っ込んで♡いっぱい射精すと♡ノイズちゃんの赤ちゃんがいっぱい産まれるんだよ♡」

 

響はちんぽカバーを解除し、クリスの前にそのバキバキのちんぽを顕にする

 

クリス「お前…そんなもん生やして…そんな気持ち悪いもん持って…何する気だ…」

 

響「気持ち悪いなんて言わないでよ〜♡この娘は翼さんとエルフナインちゃんの娘だよ〜♡」

 

クリス「む、娘ぇ!?」

 

響「そ♡つい先日エルフナインちゃんが翼さんのまんこにドピューって射精して♡翼さんのお腹の中でぬるぬるくっちゅん♡って遺伝子混ぜ混ぜして♡翼さんのほかほかの子宮で愛情持って育てて♡翼さんの筋肉に包まれたキッツい産道をムリムリ押し広げて産まれたのがこの娘♡二人に似てかわいーでしょ♡んちゅ♡」

 

また響が目の前の気持ちの悪い生物にキスをする

 

おぞましい光景に身の毛がよだつクリスは、その産んだ本人がいない事に気付く

 

クリス「お前!!センパイはどうした!?」

 

響「あぁ…翼さんね〜♡ホントに見たい?」

 

響「スコアラーさ〜ん、豚を連れてきて〜♡」

 

響が声を上げると、奥からブヒブヒといった豚の鳴き声とスコアラーの足音が聞こえてきた

 

響「"本物"は数週間ぶりかな?は~い翼さ〜ん♡可愛い後輩ちゃんがお呼びですよ〜♡」

 

「ぶ、ぶひぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」

 

クリス「な、なんだこいつはぁぁぁぁぁ!?」

 

クリスが驚くのは無理もない

 

目の前にいる生物は…豚としか形容出来ない生物だからだ

 

アイマスクをして、鼻には鼻フック、胸と股間以外はぴっちりとした青い全身タイツで覆われ、覆われていない乳はクリスに負けず劣らずの巨乳であり、断続的に母乳をビュッ、ビュッと辺りに撒き散らしている

 

股間部分には二本の大蛇のような巨根を生やし、まるでメロンのような巨大な睾丸をぶらぶらと揺らし、絶え間なく分泌液を漏らすまんこからは多数の管が下に向かって伸びていた

 

伸びた管の先にいるのは…あの培養槽の中にいる気持ち悪い生物だった

 

響「あーもう♡まーた産まれた子引きづっちゃって♡そこまで頭馬鹿になっちゃったんですかぁ翼さん♡」

 

クリス「せ、先輩?これが!?」

 

響「そ♡私とエルフナインちゃんと違って翼さんは最後まで根気よくパラノイズちゃんに逆らい続けたの♡そしたら…」

 

「パラノイズちゃんが余計に翼さんの脳みそを壊しちゃったみたいでね♡人間として完全に壊れちゃった♡射精する事と産む事以外考えられない豚さんになっちゃたの♡」

 

フナ「変態ちんぽ女型ギアに心象変化していた天羽々斬も、変態ちんぽメス豚ギアに変わっちゃいました♡翼さんの鍛えられた筋肉も交尾が出来る最低限まで落とされて♡脂肪に変換されちゃいました♡」

 

「種付けしたのも♡産んだのも♡翼さんが一番多いんですよ♡ボク達の中でも突出した繁殖力になってるんです♡」

 

クリス「そんな…センパイ…」

 

翼「ぶいぃぃぃぃぃ♡」

 

眼の前の醜悪な豚は、翼とは似ても似つかぬ姿だが…あの美しい青い髪はそのままであり、それが翼本人だとクリスに告げているようだ

 

響「翼さんったら…私との子産んだ後にへその緒繋いだまま引きづって来るなんて…もー自分の子達なんですから大事に扱ってくださいよぉ翼さん♡」

 

翼「んごっ♡」

 

響は翼のまんこから伸びるへその緒を上手に手で切ると、手のひらに乗せてクリスの眼前まで持っていく

 

響「見てみてクリスちゃん♡私と翼さんの赤ちゃんだよ♡可愛いでしょ♡」

 

響の手のひらの上で、大小様々なナメクジのような軟体生物が蠢いている

 

人間の面影が全くないその下等生物は、翼が産んだ響との子らしいが…

 

少なくとも今のクリスにとっては身の毛のよだつ光景だった

 

クリス「ひぃっ!!やめろそんなもん近付けんな!!」

 

響「大丈夫だよクリスちゃん♡クリスちゃんもすぐこの子達と"同類"になれるからねぇ♡」

 

響とエルフナインの目が妖しく緑色に光る

 

あの気色の悪い光は見たことがある…あれはノイズの…

 

クリス「ひぃぃぃぃぃぃ!!誰か助けてくれぇぇぇぇ!!」

 

クリスは叫ぶが、広いチフォージュシャトーの一画だ、助けを呼ぶ声は吸い込まれて消えていくだけだった、助ける者など一人もいない

 

響「さ、クリスちゃんもその気持ち悪いノイズの一体になれるよう、準備しちゃおっか♡」

 

 

 

 

くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡

 

クリス「あ♡や、やめろぉぉぉぉ♡」

 

響はそのしなやかな指を、拘束されているクリスの股間部分に這わせる

 

クリスのセンスが反映された、ヒラヒラの白い可愛らしいパンツの上から、メコスジに沿って人差し指で擦ると、すぐにパンツの奥から水気のある音がしてくる

 

響「クリスちゃんって感じやすいんだね♡ほら♡パンツの上からもうこんなに♡」

 

響がクリスのぷにっと膨らむメコスジから手を離すと、クリスのパンツと響の人差し指に愛液の橋がかかっていた

 

それをクリスに見せつけていく

 

ぬちゃっ♡

 

クリス「見るなぁ!!見んじゃねぇよ!!」

 

クリスは顔を真っ赤にしながら反論する

 

その時

 

翼「ぶひっ♡ぶひぃぃぃぃぃ♡」

 

翼が鼻を鳴らし、クリスの股間に顔を近付ける

どうやら、クリスの股間から分泌される愛液に興奮したようで、クリスの股間の臭いを広がりきった豚鼻でンガンガと嗅いでいる

 

響「この豚さん♡クリスちゃんのおまんこの臭いに興奮しちゃってるんだね♡そうだ♡クリスちゃん♡翼さんのママになってあげなよ♡」

 

クリス「ま、ママ!?」

 

響は翼のメロン大に肥大化した睾丸を鷲掴みにしながらクリスに言う

 

響「そ♡凄いでしょーこのキンタマ♡ここにいっぱい貯まってるノイズ精子をね♡クリスちゃんのあったか子宮にぶびゅーっ♡って射精せば♡1日で翼さんとクリスちゃんの遺伝子を受け継いだ可愛いノイズ赤ちゃんがクリスちゃんのまんこから這い出て来るんだよ♡」

 

翼「おうっ♡おうぅぅぅぅぅ♡♡」

 

翼は響の手によってキンタマを揉まれる快感に反応し、二本のちんぽをビクビクと脈動させる

 

脈動したちんぽからはドロドロとした白い液が断続的に流れ出している

 

フナ「翼さんったら♡ガマン汁垂れ流して喜んでますね♡」

 

クリス「ガマン汁!?あれが!?」

 

クリスは驚愕する

明らかにガマン汁の量ではない…ドロドロとした体液が断続的に鈴口から溢れ出しているのだ

 

もし射精となると…一体どうなるのか…

 

響「さて、そろそろクリスちゃんのおまんこと対面しよっか♡そ~れ♡」

 

クリス「あっ、てめっ、やめろぉぉぉ!!」

 

ずるっ♡

 

可愛らしいパンティが剥かれ、クリスの大事な所が露わになる

 

口では嫌がってはいるが、クリスのピンク色のそれは、しっとりと濡れていた

 

翼「んぎぃぃぃぃぃぃ♡ぶふっ♡」

 

響「どぅどぅ♡ナマで後輩のまんこの匂い嗅いでもう限界なんですね♡とその前に♡」

 

「豚っ!!ちんちん!!」

 

翼「!?ぶひぃっ♡」

 

響の突然の掛け声に翼は乳とちんぽをぶるん♡と揺らしながら四つん這いから少し上体を起こし、蹲踞のポーズで響と向き合う

 

それはもう、先輩と後輩の関係じゃない…

 

響「よーしよーし♡よく出来ました♡ご褒美に撫でてあげちゃいます♡」

 

さわさわ♡なでなで♡

 

翼「ぶひっ♡ぶぎぃぃぃ♡」

 

頭では無く、翼の亀頭を撫でる…

 

頭ではなくちんぽに従って動くメス豚は、こうすることによって躾が上手くいくのだ

 

撫でる度に二本のちんぽがヒクヒクと脈動し、ガマン汁をドロドロと溢れさせている

 

クリス「セ…センパイ…」

 

目の前のメス豚は最早あの気高く凛々しく、しかし少しドジだったあの憧れのセンパイではない…

 

その事にクリスは恐怖し、微かに震えていた

 

響「さて豚♡ベロ出して♡」

 

翼「んべぇ♡れろれろ♡」

 

こういうときはご褒美に何か貰える時だ、チンポか…おっぱいか…

 

響は傍らに置いてあった先程翼が産んだエルフナインとの子供…小さいオスのパラノイズを一匹掴むと、翼のベロに置く

 

翼「んぐっ♡」

 

響「クリスちゃん♡今翼さんに飲ませたのわかる?」

 

クリス「き、気持ち悪いノイズだろ」

 

響「せめて可愛いって言ってよ〜♡今のはオスのパラノイズ、女のコのクリトリスに寄生して♡」

 

響はそのビンビンに勃起したちんぽをクリスに向ける

 

響「こんなに立派なおちんぽ様を授けてくださるんだよ♡素敵でしょ♡」

 

クリス「そんな…まさか…」

 

女性器を丸出しにしてるクリス、パラノイズを口に含んだ翼、何が起きるかは明白だった

 

響「大丈夫大丈夫♡コレが生えたらおぞましさとか完全に忘れちゃうから♡クリスちゃん♡一緒にノイズになろ♡ノイズになって、いっぱい可愛い赤ちゃん産も♡」

 

クリス「い、嫌…」

 

響「は〜い翼さ〜ん♡クンニかいき〜ん♡後輩のおまんこをぶちゅぶちゅ舐め回すんでちゅよ〜♡」

 

翼「んぶひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

響のかけ声と共に、翼が舌を突き出してクリスのまんこ目掛けて喰らいつく

 

クリス「ひぃぃぃぃ!!」

ぶちゅぅぅぅぅ♡

 

クリスは咄嗟に下半身を捻り、翼のクンニを回避する

太腿の付け根を翼の柔らかい唇と舌が蹂躙する

 

ぶちゅ♡レロレロ♡

 

クリス「くっ♡うっ♡」

 

翼の舌遣いはまるで捕食だ、太腿の付け根を舐められているが、その舌遣いにクリスは少し感じてしまっている

もしこれで女性器を舐められてしまったら…

 

翼はアイマスクを着けているので、クリスのまんこから漂う雌臭を頼りにしゃぶりつこうとしている

 

だから目で追えず、咄嗟に位置を動かされると狙いがズレてしまうのだ

 

フナ「クリスさんナイス回避です♡そうですよ♡まんこさえ舐められなきゃ寄生することはありません♡頑張ってくださ〜い♡」

 

エルフナインが楽しそうにクリスを煽る

 

また翼がクリスのまんこめがけて顔を突っ込む

 

クリス「や、やめろぉ!!」

 

翼の愛撫は今度は左の太腿に喰らいつく

 

翼「んぎぃぃぃぃぃ!!」

 

また外れて翼が怒っているのか、怒号が混じった鳴き声を出す

 

その後も翼が何度もクリスのまんこを舐めようとするが、クリスは身を捻ってそれを回避する

 

クリス「んぐっ!!やめろっ!!やめさせろぉっ!!」

 

フナ「ふふっ♡まるでミミズみたいですねクリスさん♡そんなに寄生されたくないんですか♡」

 

響「面白いけどもう飽きちゃったね…そうだ翼さん、あの技使えばまんこ舐めれるんじゃない?」

 

響が翼に何か耳打ちをしている

 

クリス「センパイ!!いい加減目を覚ませよ!!アンタにそういうのは似合わなっ…」

 

サクッ

 

クリス「えっ?」

 

翼の口を避け続けていたクリスだが、いきなり体がピクリとも動かせなくなった

 

よく見ると分娩台の膝を置く場所に何か刺さっていた

 

青のラインが入った白いナイフだ

 

あれは…

 

響「凄いです翼さん♡豚さんになっても影縫いは使えるんですね♡これでめいっぱい舐められますよ♡」

 

翼「ぶぃっ♡」

 

響「さぁクリスちゃん♡人間だった時の自分にバイバイする時だよ♡クリスちゃんが変態ちんぽ女になる5秒前〜♡あ、豚さん、待てだよ♡」

 

翼「ぶびぃ♡ぶふぅ♡」

 

翼はベロを出し、クリスのまんこの前で唾液を大量に流しながら待っている、興奮が抑えきれないのか、体をぶるぶると震わせていた

 

響「よ〜〜〜ん♡さ〜〜〜ん♡」

 

翼はハッ♡ハッ♡と犬のような呼吸でその時を待っている

 

クリスにとっては絶望の5秒間であり、動かない体を恐怖で小刻みに震わせている

 

響「に〜〜〜〜い♡い〜〜〜ち♡」

 

クリス「や、やめろよ、センパイ…」

 

響「ゼロッ♡ゼロッ♡ぜ〜〜〜ろぉ〜〜〜♡」

 

ぶちゅうううう♡

 

クリス「やめろぉぉぉぉぉ♡」

 

ぶちゅる♡れろれろ♡

 

翼の口がクリスのピンク色のまんこに吸い付く

 

ぴちゃ♡くちゅ♡ぐじゅるるるる♡

 

いやらしい音を立てながらクリスの女の部分を蹂躙する

 

クリス「ああああ♡やだっ♡やめてぇぇぇぇ♡」

 

翼の舌がクリスのクリトリスの皮を器用に剥き、そこに先程のパラノイズのオスを滑り込ませる

 

ピンクの恥丘に辿り着いたパラノイズのオスは、嬉々としてその肉の塊に頭をねじ込み、やがて見えなくなった

 

ドクン

 

クリス「あ…」

 

響「きひっ♡クリスちゃんのクリちゃんに寄生出来たみたいだね♡そろそろでっかいのが生えてくるよ♡」

 

ドクン…ドクン…ドクン…

 

わかる…わかってしまう…自分が人間じゃ無くなるのが…

 

クリス「あぁぁぁぁぁぁ熱い♡熱いぃぃぃぃぃ♡」

 

クリスのクリトリスが熱を持ち、ムクムクと体積を増していく

 

翼「んぼぉぉぉぉぉ♡」

 

翼の口の中で、大きく膨らんだソレが形成されていく

 

キンタマまで口の中で形成され、翼の口の中はタマとクリスの剛直でぎゅうぎゅうに詰まっていた

 

翼「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

 

ぐじゅる♡じゅぶじゅぶじゅぶ♡

 

クリス「あっ♡やめっ♡せんぱっ♡」

 

頬までリスのように膨らませながらも、舌でタマと亀頭部分をグチャグチャに舐め回す

 

初めて味わう男根への快楽に、クリスの視界が点滅する

 

響「おっきいのが出来たみたいだねクリスちゃん♡とりあえず翼さんの豚くちまんこに一発ドピュッてあげなよ♡キヒヒ♡」

 

クリス「やだっ♡お前♡そんな悪い顔すんなよぉ♡あっ♡」

 

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡

 

翼「んぼっ♡んぼっ♡」

 

翼の柔らかい舌がクリスのカリに引っかかり、ゾワゾワとした快楽をクリスに与える

 

と、クリスのゾワゾワとした快感が竿を登り始める

 

クリス「あっ♡気持ちいいのが上がってくる♡」

 

響「イキそうなんだねクリスちゃん♡いっぱいイッて♡素敵な変態ちんぽ女になろうよ♡」

 

クリス「いや♡嫌だぁ♡イクッ♡イクイクイク♡」

 

響「はい豚♡いっぱい吸ってあげて♡」

 

ずろろろろぉ♡

 

鈴口に強烈な吸引が加えられ、クリスのゾワゾワとした快感が外に飛び出した

 

クリス「ぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ♡♡♡」

 

ビュク♡ぶびゅるるるる♡

 

翼「んぶっ♡んぐっ♡おごっ♡」

 

タマも入っていっぱいだった翼の口内は限界を迎え、唇からドロっとクリスの性蟲が溢れ出てくる

 

響「んふ♡いっぱい射精せたねクリスちゃん♡翼さんの口ドロッドロだよぉ♡」

 

ぬぽっ♡

 

クリスのちんぽが翼の口から開放され、ザーメンでドロドロになったソレが露わになる

 

フナ「あはっ♡いいカリ高の気持ちよさそうないいちんぽです♡」

 

クリスは自分の股間に生えているそれを見やる

 

クリス「こ、こんなグロいもんがアタシに…」

 

響「グロくなんてないよ〜♡凄い立派なちんぽじゃん♡やっぱハーフなのかわからないけど私達とは少し形が違うんだね♡」

 

フナ「はい♡宿主の遺伝子とフォニックゲインを参照にして生やすからこうなるみたいです♡」

 

エルフナインと響が自分のちんぽを震わしながら言う

 

ぴちゃ…ぴちゃ…

 

音に気づき、クリスが床を見ると…

 

翼「んば♡れぇろ♡れぇろ♡」

 

翼が這いつくばり、先程口に入りきらなくて床に零してしまったザーメンをペロペロと甜め掬っていた

 

クリス「やめろよセンパイ!!汚…」

 

翼「ん〜ぼ♡ちゅるちゅる♡」

 

響「ん〜偉いでちゅね〜♡キレイキレイに出来まちたね〜♡」

 

響はまた翼の亀頭を撫でる

 

翼「んぶぃぃぃぃぃん♡」

 

響「は〜い次はごっくんしまちょうね〜♡」

 

翼「んぐっ♡んぐっ♡」

 

翼は舌をしまい音を鳴らしながらクリスの精蟲をごきゅっ、ごきゅっ、と飲み込む

 

翼「ンゲェェェェップ♡」

 

飲み込んだかと思うと、今度は喉奥から大音量の下品極まるザーゲップを吐き出す

 

クリス「お''っ"!!き、汚なっ!!」

 

その言葉とは裏腹に、クリスのちんぽはムクムクと硬さを取り戻していた

 

響「やっと精飲のマナー覚えてくれたんですね翼さん♡私とエルフナインちゃんで躾を頑張った甲斐があるってもんですよ〜♡」

 

翼「ぶひぃぃぃぃぃ♡」

 

口から青臭い臭いを撒き散らしながら、翼は悦ぶ

 

 

 

 

 

 

 

クリス「んっ♡熱っ♡」

 

不意にクリスは尻の方に異物感を感じる

 

尻の方を見てみると…エルフナインが大きめの注射器を持って透明な液体をクリスの肛門に注入しているのが見える

 

ドプン♡ドプン♡

 

クリス「がっ♡あっ♡え、エルフナイン!?何してやがんだ!!」

 

フナ「翼さんの豚トカゲちんぽを受け入れやすいように、あのローションを注入させてもらいました♡翼さん♡準備OKですよ♡」

 

エルフナインはローションをクリスの腸内に注入すると、ブビッ♡と音を立てて引き抜く

 

少し漏れ出たローションを人差し指でヌルヌルと少し広げると、そのまま手を離した

 

翼「ぶびぃぃぃぃぃ♡」

 

翼が立ち上がり、クリスのムチムチとした太腿をガッチリと掴むと、その二本の巨根をヌラヌラに濡れた膣口と先程ローションでテカテカと光る肛門に…

 

ずぷぅぅぅぅぅ♡♡

 

翼「んぶぃぃぃぃぃぃ♡」

 

クリス「んぎゅぁぁぁぁぁ♡」

 

少女の小さな2つの穴に腕のような大きさの生殖器が突き刺さる

 

響「ん?クリスちゃん血出てないね…あ♡ゲリラのちんぽいっぱい受け入れてたからか♡」

 

フナ「中古まんこだからさっきもガマン汁というワードに反応したんですね♡」

 

ぬちゅ♡ぬちゅ♡

 

クリス「がっ♡あっ♡」

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

それは、人間のセックスでは無い

 

まるで、獣の交尾だった

 

クリスの苦しんでいる顔などお構いなしに、翼はその肥大化した乳とキンタマをぶるんぶるんと揺らしながらクリスの穴を蹂躙している

 

翼「ふごっ♡ふごっ♡ぶひぃぃぃぃぃ♡」

 

響「相変わらずメスの事何にも考えてない豚みたいな腰振りだねー♡」

 

フナ「大丈夫ですよクリスさん♡完全にノイズ側になってしまえば凄くキモチ良くなるんで♡」

 

パンパンと激しいピストンで子宮口をグニグニと亀頭で突かれ、同時に腸壁も竿で散々に擦られ、クリスの顔は苦悶とも快感とも取れるなんとも言えない表情になっている

 

クリス「痛いっ♡せんぱっ♡やめっ♡」

 

ぐにゅるるるるる♡

 

クリス「んいぃぃぃぃぃぃぃ♡♡」

 

突如、クリスの男根に強烈な快感が走る

 

クリス「なっ♡」

 

クリスが自分のちんぽを見やると…響とエルフナインがパラノイズのメスを二人で掴みそれをクリスのちんぽに挿入させていた

 

先程響がキスをしていた、翼とエルフナインの娘…と呼ばれていた個体だった

 

響「処女卒業は昔に済ませたみたいだけど童貞卒業は今だよね♡おめでとー♡」

 

フナ「ボクも、響さんも、翼さんも♡このパラノイズ様に童貞奪って貰ったんですよ♡」

 

内部は驚く程柔らかく、グネグネと蠢きまるで意思を持ったオナホのようだ

 

ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡

ちゅぶ♡ちゅぅぅぅぅぅ♡

 

二人はオナホでしごくようにパラノイズを上下に動かし、快楽に喘ぎぷるんぷるんと揺れるクリスの美乳に両隣から吸い付いてくる

 

クリス「かはっ♡あぁぁぁぁぁ♡」

 

フナ「んちゅ♡クリスさんのおっぱい♡クリスさんのおっぱい♡」

 

響「エルフナインちゃんったら♡夢中でおっぱい吸っちゃってるじゃん♡赤ちゃんみたい♡」

 

響はニヤニヤしながらクリスの乳首を強めに吸いついてくる

 

翼「おうっ♡おおおおおおう♡」

 

ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡

 

翼が雄叫びのような獣じみた喘ぎ声を上げ、暴力的な腰振りを早めてきた

 

接合部からはぶぴっ♡と雪音の愛液と翼のガマン汁の化合物である白い体液が漏れ出していた

 

響「あっ♡翼さんもうイきそうだね♡」

 

ーイくー

 

それは、ノイズの精子を大量に子宮に放出されると言う事

 

そして…おぞましい生物の子を宿してしまうと言う事

 

その瞬間が迫っている事にゾワゾワとクリスの身の毛がよだつ

 

クリス「や、やめろよセンパイ!!それだけは!!」

 

クリスの呼びかけに、翼の腰振りがピタッと止まる

 

翼「ゆ…き…ね…?」

 

翼が辿々しい声でクリスの名を呼ぶ

 

クリス「せ…センパイ?良かった…」

 

クリスは安心して翼に話し掛けるが…

 

翼「ゆ…き…ね……孕め♡孕め♡孕め♡ぶひぃぃぃぃぃぃ♡」

 

ずっちょ♡ずっちょ♡ずっちょ♡

 

少し理性を取り戻したかに思えたが、すぐに豚の鳴き声に戻り、暴力的な腰振りを再開する

 

クリス「おっ♡ぐおっ♡センパ…」

 

フナ「あはっ♡こっちもビクンビクンってなって亀頭もぷっくり膨らんでますね♡」

 

響「でもいーのぉ?このままぴゅっぴゅしちゃうとクリスちゃんが気持ち悪いって言ってた生き物に種付けしちゃうよ♡」

 

クリス「ひっ!?」

 

今、クリスの男根をじゅっぷじゅっぷと昂らせている生物は透明なナメクジのようなノイズ

 

快楽に負け、その膣内に射精してしまうと…

 

フナ「見てください♡ここ♡ここの卵巣にいっぱい卵が詰まってるのわかりますか?ここめがけて気持ち良ぉ〜くブピュッて射精してクリスさんの遺伝子おザーザーいっぱい引っ掛けると♡パラノイズ様との赤ちゃんがいっぱいデキちゃうんですよ♡クリスさんの遺伝子を受け継いだ赤ちゃん♡」

 

二人は耳元でまるで煽るように言い、その間も二人でパラノイズを掴んでじゅっぷじゅっぷと上下させるのをやめない

 

クリス「んぃっ♡やめっ♡ろよお前ら!!」

 

響「まーだそんなこと言ってる〜♡やめてあげな〜い♡私は早くクリスちゃんがパパになってママになるとこ見たいだけなのにな〜♡素直じゃないクリスちゃんにはこうしてあげる♡」

 

響はパラノイズから手を離したかと思うと、パラノイズ越しにクリスのカリ首を人差し指と親指で掴むと、そのままグニュグニュとこねくり回し始めた

 

クリス「ぁぁぁぁぁ♡」

 

ちんぽの弱い所をピンポイントに責められ、先程とは比べ物にならない射精感が沸々と竿を上がっていく

 

翼「お''う"っ♡ぶびぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡」

 

翼も亀頭をぷっくりと膨らまし、ばちゅんばちゅんと激しい音がするくらいのピストンを更に早める

 

フナ「どっちもイクまで5秒ってところですかね♡カウントダウンしてあげます♡ご〜お♡」

 

響「翼さんもちゃんとクリスちゃんの奥にいっぱい種付けするんだよ〜♡よ〜ん♡」

 

響はグリグリとカリ首への刺激を止めず、エルフナインはパラノイズを上下に動かす速度を早める

 

フナ「ほらほら♡パラノイズ様も卵巣震わせてクリスさんの精子待ってるみたいですよ♡いっぱい卵にぶっかけてあげてくださいね♡さ〜ん♡」

 

クリス「や♡やっ♡ぁぁぁぁぁ♡」

 

クリスは尚も抵抗しようとするが、快楽の奔流に流され、嬌声を上げることしか出来なくなっている

 

響「クリスちゃんの赤ちゃん早く見たぁ〜い♡クリスちゃんのまんこムリュムリュって押し広げて可愛い可愛いつばクリベイビーが誕生するとこ♡に〜い♡」

 

フナ「い〜ち♡クリスさんのイキ顔見ててあげます♡はい♡いっぱい射精どうぞ♡」

 

翼「ぶひぃぃぃぃぃぃ♡」

 

響・フナ「ぜろ♡イけ♡」

 

その言葉と同時に、翼の睾丸がキュッと持ち上がり、パラノイズは子宮口を大きく開け、子宮の中にクリスの亀頭を迎え入れる

 

そして、二人の中で高まっていた快感が一気に弾け出した

 

翼「ぶびぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡」

 

クリス「んあぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡イッッッくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ぶぼりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡どぼぶぶりゅりゅりゅう♡♡♡びゅばっぶじゅびゅるるるるぅっ♡♡♡

ぴゅる♡♡♡

 

翼の射精は、あの時エルフナインに射精した時よりかなり様変わりしていた

 

最初にさらりとした薄い精液がクリスの子宮と腸内を洗い流す、膣の洗浄を目的とした射精である

 

クリスの胎内も、腸も、卵の部屋も、綺麗さっぱりに洗い流される

 

綺麗になったクリスの子宮と腸に、次は白いゼリー状のドロドロとした重い精液がブリュブリュと流し込まれる

 

極めて高い濃度の精子の塊であり、数十兆匹のノイズ精子からなるそれは、最早固形に近い

 

 

それが余すことなくクリスの胎内に注がれた

 

大量に注がれ、形のいいクリスのお腹がどんどん膨らんでいく

 

全て出し切り、最後に膠様物をクリスの子宮口に押し付けた鈴口からばら撒き、クリスの子宮に蓋をする

 

変態ちんぽメス豚型ギアは、翼の射精のプロセスにも干渉し、豚の射精を完全再現していた

 

クリスの子宮は翼の大量の精子によって妊娠したように膨らんでいるが、子宮口に蓋をしたことにより一匹たりとも膣から漏れ出すことは無かった

 

響「いっぱい射精たね〜♡ほら♡パラノイズちゃんの卵巣まで真っ白だよ♡」

 

クリス「うっ♡あっ♡熱っ♡」

 

ぎゅぽっ♡ぎゅぽっ♡

 

パラノイズは全身を収縮させ、ポンプの要領でクリスの鈴口から精子を根こそぎ吸い出す

 

クリスのザーメンで真っ白に膨らんでいるが、まだまだ吸い出そうとしている

 

パラノイズの雌としての本能が、クリスの遺伝子を取り込みたいとしているのだ

 

ちゅぽんっ♡

 

翼がちんぽを勢いよく引き抜くと、ぽっかりと空いてヒクヒクと脈動する膣と肛門からも精子は溢れる事は無かった

 

にゅぽっ♡

 

同時にパラノイズからクリスのちんぽが引き抜かれる

 

パラノイズの胎内に入りきらなかったクリスのザーメンがドロリと垂れる

 

フナ「あ♡勿体ないです♡んちゅ♡」

 

エルフナインが垂れるザーメンを小さい舌を伸ばしてチロチロと舐め取る

 

クリス「あ…あぅ…」

 

クリスは力なく項垂れる

 

 

 

 

 

 

 

クリス「うぅ…あぁぁぁぁん」

 

度重なる陵辱により、限界を迎えたクリスの目に涙が溢れ、溢れ出した

 

響「泣いちゃった」

 

フナ「ちょっと意地悪し過ぎたみたいですね」

 

クリス「お前らぁ、やめろよぉ…ひぐっ」

 

泣きじゃくるクリスに、響が顔を近付ける

 

ちゅっ♡

 

クリス「ふぇ?」

 

唐突に響にキスをされ、呆気に取られるクリス

 

そのままクリスを両手で抱き、語り始める

 

響「クリスちゃんごめんね、ちょっと強引にやり過ぎちゃった」

 

「でもね、昔、言ってたでしょ?死んだ両親の夢を叶えたいって」

 

「世界から戦争を無くす…私達がやっている事は最終的には似たような事なんだよ?」

 

クリス「グスっ…ほ、本当ぉ?」

 

フナ「はい、ボク達が目指すのは世界平和です、このパラノイズを全世界の女性に寄生させて…いっぱいパラノイズを繁殖させる事が出来れば…世界から戦争は無くなります」

 

響「それにさ、遺志を継ぐならクリスちゃんが赤ちゃんいっぱい産んでその子達と一緒に遺志を継いでいく…ってすれば夢を叶えるのも早くなるんじゃないかな?」

 

響が翼の精蟲が詰まったぷっくりと膨らんだクリスのお腹を撫でながら言う

 

普段のクリスならこんな馬鹿げた事に耳を貸さなかっただろう…だが凌辱され、寄生された雪音は響の言う戯言をすんなりと受け入れていく

 

クリス「パパとママの…遺志?」

 

響「うん♡この子達を産むことは…どんどん世界の平和に近付いて行くって事なんだよ♡それにクリスちゃんの遺伝子…パパとママの遺伝子もちゃんと残して行けちゃうの♡」

 

クリス「パパとママの…遺伝子♡」

 

クリスの瞳に緑の光が宿る希望の光…いや、世界にとっては絶望の光だろうか

 

翼「んっ♡」

 

翼がクリスに背を向け、尻を突き出し、指でまんこをくぱぁ♡と広げる

 

度重なる出産で黒く変色した小陰唇の内側は真っ赤な淫肉がヒクヒクと愛液を垂らしていた

 

それを見たクリスのちんぽがどんどん硬さを増し、亀頭が天を向く

 

ガシャン!!

 

それと共に今までクリスの四肢を拘束していたベルトが解かれ、影縫いの為にクリスの影に刺していた小刀を響が抜く

 

翼「おうっ♡おうっ♡」

 

尻を左右に振り、辺りに愛液を撒き散らしながらクリスを誘惑する翼

 

辺りにムワッとした雌の匂いが広がる

 

響「ほらクリスちゃん♡翼さんが仲直りのセックスしようって♡赤ちゃん放り出したての産後ぶたまんこにちんぽ挿れてあげなよ♡」

 

クリスは分娩台から立ち上がり、翼の方へゆっくりと近付いていく

 

目を緑に光らせながら…

 

クリス「せ…せんぱ…あはっ♡」

 

翼「ぶひぃ♡」

 

クリスは翼のムチムチとした尻をガシっと掴み、そのまま…

 

ずぷぅ♡

 

クリス「あはぁぁぁぁあぁ♡」

 

翼「ぶひぃぃぃぃぃ♡」

 

その剛直を、一気に翼の濡れた淫肉の奥深くに挿入する

 

響「凄いでしょ〜♡翼さんの豚まんこの中♡常に妊娠してるからギチギチなのにふわふわの超名器まんこなんだよ♡」

 

響の言う通り、翼のまんこに挿入したクリスに待っていたのは…想像を絶する快感だった

 

驚く程柔らかい膣肉だが、ギチギチとちんぽを締め付けたかと思うと、膣内全体がもぐもぐと蠢き、クリスのちんぽをマッサージするように責め立ててくる

 

じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡

 

クリス「あっ♡あぁっ♡センパイっ♡センパイっ♡」

 

クリスは形のいいおっぱいと膨れた腹をぶるんぶるんと揺らしながら一心不乱に腰を振り続け、顔は舌をだらしなく出しながら、快感に打ち震えている

 

翼「ふぎぃ♡ぶひぃぃいぃぃぃ♡」

 

翼も膣奥深くにちんぽを打ち付けられる度に、ぶひぃと豚の鳴き声を発しながら鼻フックで広げられた鼻から水分を飛ばす

 

フナ「あはっ♡幸せそうな顔になりましたね♡」

 

響「はぁ♡私達も勃って来ちゃったね♡翼さ〜ん♡ほ〜ら私達のちんぽですよぉ〜♡♡」

 

響とエルフナインはちんぽを露出させ亀頭同士をくっつけながら翼の顔面に差し出す

 

翼「フゴッ♡フゴッ♡」

 

差し出されたちんぽに鼻を擦り付け、顔に二人の恥垢の匂いをマーキングすると、そのまましゃぶり始めた

 

翼「んぼっ♡レロレロレロ♡」

 

翼の柔らかい口内の粘膜に包まれ、じゅぷじゅぷと卑猥な音を立てて二人の亀頭を愛撫する

 

フナ「ふぁっ♡豚になってもボク達のちんぽの敏感なトコはしっかり覚えてるんですね♡」

 

翼の巧みな舌遣いに二人は足腰をガクガクさせながら立っていた

 

クリス「ひうぅぅぅ♡センパイ♡センパイ♡しゅきっ♡しゅきぃっ♡♡」

 

クリスは肉付きのいい翼の背中に抱きつき、夢中で腰を振っている

 

先程とは打って変わってまるで恋人のようなセックスだった

 

翼「ぶもっ♡ぶもっ♡ぶもっ♡」

 

響「んひっ♡今のクリスちゃん凄く可愛いよ♡んちゅ♡」

 

クリス「んっ♡だいしゅき♡響♡ひびきぃ♡」

 

クリスと響が本日二度目のキスをする、先程まで泣いていた少女は、幸せな気持ちで胸がいっぱいになっていた

 

 

 

 

 

ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡

 

クリスの腰の振りが早くなる

 

クリス「あっ♡あっ♡さっきのが登ってくる♡」

 

とろんと蕩けた顔で翼の雌穴を一心不乱に掻き回し、射精の時が近付いていた

 

響「イきそうなのクリスちゃん?よーしいっぱい射精してあげて♡世界中をクリスちゃんの子供で満たして、世界を平和にしようね♡」

 

フナ「んっ♡ボク達もイキそうです♡射精しますよ♡イく♡イキます♡イクッ♡イクイク♡」

 

翼「んぶぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」

 

クリス「センパイ♡アタシの子♡赤ちゃん♡いっぱい産んでください♡イくっ♡あぁぁぁぁぁぁ♡」

 

クリスが一際大きく嬌声を発したかと思うと、クリスは翼の一番奥、コリコリとした子宮口に亀頭を叩きつけると、一気に白い濁流を翼の子宮内に吐き出した

 

翼「んぼぉぉぉぉぉ♡♡♡」

 

クリス「ぁぁぁぁぁぁあ♡イッくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ぼびゅーっ♡ぼびゅっ♡びゅるるるるる♡

 

それと同時に響とエルフナインの二人も翼の口内に精を吐き出す

 

びゅるるるる♡

 

響「はぁぁぁぁん♡」

 

フナ「んぃぃぃぃぃん♡」

 

四人はほぼ同時に達し、クリスは翼と共に力無く床に倒れ、響とエルフナインもその場にへなりと座り込む

 

クリス「うっ♡あっ♡」

 

どくどく♡

 

クリスは一通り射精しきると、倒れたまま翼を抱きしめた

 

クリス「センパイ♡膣内♡暖かい♡」

 

生殖器を繋げたまま、二人は抱き合い、射精後の余韻に浸っていた

 

響「どうクリスちゃん♡身も心も変態ちんぽ女になった気分は?」

 

クリス「あぁ♡幸せだ♡誰かに自分の子を身籠って貰ったり、誰かの種を受け入れるのって♡こんなに幸せな気分なんだな♡」

 

繋いだ生殖器から、クリスのザーメンがドロリと漏れる

 

変態ちんぽ女…こんなに幸せな気分になれるなら

、悪くねえな…

 

そう思いながら…クリスは自分の膨らんだ腹を優しく撫でていた

 

 

 

 

 

 

 

 

響「んぁっ♡クリスちゃん♡クソ穴気持ちいいよぉ♡」

 

クリス「あぁっ♡響ぃ♡響ぃ♡」

 

3日後ー

 

臨月を迎えたクリスは、立派に育った翼との子の出産の為、分娩台に乗り、その上に乗った響のアナルを犯していた

 

マタニティギアへと心象変化を遂げたイチイバルを纏いながら…

 

クリス「それにしても豚になったセンパイはすげぇんだな♡もうアタシの子を産んじまうなんて♡」

 

響「はぅっ♡んっ♡まさか今朝気付いたらまた臍の緒付けて引きずってその辺歩いてた時はびっくりしたんだけどね♡」

 

「この子も楽しみだね♡クリスちゃん♡」

 

響がクリスの腹を撫でる

 

翼の雌豚遺伝子で受精した子供は、エルフナイン曰く新たな進化を果たした新種のパラノイズらしく、それを宿すクリスの子宮は大きく膨らんでいた

 

クリス「んっ♡」

 

ピシュゥゥゥゥゥ♡

 

クリスのぷっくりと膨らんだまんこから羊水が噴き出す、破水したのだ

 

響「わっとと♡ちょっとどくね♡」

 

響はアナルからクリスのちんぽを抜き、いつものように分娩台の下に培養槽を置く

 

フナ「ついに新種が産まれるんですね♡楽しみです♡」

 

響「クリスちゃん♡ひっひっふーだよ♡」

 

クリス「あっ♡響♡響ぃ♡握って♡アタシの手握って♡」

 

クリスに懇願され、響がクリスの片手を握る

 

と、クリスの膣内がググッと開き、新種のパラノイズが顔を出す

 

フナ「す、凄い!!これが新種♡」

 

クリスはそのまま踏ん張り、一気にその子を産み落とす

 

クリス「んぎぃぃぃぃぃぃ♡♡」

 

ぼちゃん♡

 

一際大きく培養液の海に波が立ち、クリスの子が誕生する

 

それは…胎児のような大きさの、大型のメスのパラノイズだった

 

その周りには特異な色をしたオスのパラノイズも見える

 

フナ「凄いです♡これが新種…♡」

 

エルフナインはウキウキとした目をしながらそれを見つめている

 

響「お疲れ様クリスちゃん♡立派な赤ちゃんだよ♡」

 

クリスが上体を起こし、培養槽を見ると、そこにはドクドクと脈打つ臍の緒に繋がれた我が子がすいーっと泳いでいた

 

クリス「これが…アタシの赤ちゃん♡♡♡」

 

腹を痛めて産んだ我が子…クリスはそれを見て幸せで胸がいっぱいになる

 

クリス(パパ…ママ…見ててくれよ…アタシとアタシの子達が…世界を平和にするからな…♡)

 

雅律とソネット…二人の孫を見つめながら、クリスは歪められた夢に思いを馳せていた

 

両親から受け継いだ綺麗な瞳を、不気味な緑の光に染めながら…

 

 

 

next stage

 

番外編

 

未来がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話

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