装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話 作:卵巣界の神
リアルが忙しく、半年近く更新が途絶えてしまいました
秋頃には落ち着くと思います
今年完結出来るかなぁこのシリーズ…
じゅっぷ♡じゅっぷ♡じゅっぷ♡じゅっぷ♡
フナ「はぁぁ♡響さん♡響さん♡」
響「んひぃ♡エルフナインちゃんのカリで腸内エグられて気持ちいいい♡♡」
ー時は遡り
翼にちんぽを生えさせた次の日の事ー
エルフナインは響の締まりのいいアナルにちんぽを挿入し、パンパンと音を鳴らしながらその不浄の穴に擦り付けていく
腰を打ち付ける度に響の形のいい尻に波が立ち、エルフナインの性的興奮を更に高めていく
フナ「あっ♡響さん♡イキますっ♡響さんのアナルにボクのノイズザーメンが♡」
響「あんっ♡イッて♡私のクソ穴にいっぱいぶっかけてぇ♡」
フナ「イきゅぅぅぅぅぅ♡」
ボビュルルルッ♡ビュボルルルル♡ビュルッ♡ビュルルルルリッ♡ブピィッ♡
エルフナインは絶頂と共に響の腸の奥に一気にちんぽを擦り付け、果てる
ぬぽっ♡
射精途中のちんぽを勢いよく引き抜き、響の尻にエルフナインの子種が降りかかる
響「はぁぁ♡いっぱい射精たね♡クソ穴もエルフナインちゃんの赤ちゃん汁でドロドロだよぉ♡」
響はエルフナインの精子を射精されたばかりの菊門を指で拡げると、中からドロリと塊のようなノイズ精子が漏れ出す
響「ねぇん♡エルフナインちゃん♡そろそろ♡」
精子をドロっと漏らすアナルの上で絶え間なく愛液をダクダクと垂れ流すピンクのクレバスを指でくぱぁと広げる
物欲しそうな顔でエルフナインを見つめる響だったが…
フナ「…ダメです、まだ我慢してください、"その時"が来るまで…」
エルフナインはそう響に言うと、そのビンビンに勃起したちんぽを名残惜しそうにパンティとズボンに仕舞う
クチュ♡クチュ♡
響「うぅ…翼さんも気持ち良さそうにノイズ赤ちゃんいっぱい産んでるのに…これじゃ生殺しだよぉ…♡」
響は湧き上がる情欲を抑えきれず、一人で愛液の溢れる自分のオンナの部分を指で慰める
響「んっ♡ああうっ♡」
巨大な繁殖場の一室に、雌の幸せより先に雄の幸せを享受した少女の切ない喘ぎ声が響き渡っていた
響「そういえば翼さん、あんなになっちゃってるけどどうするの?緒川さんとかスタッフにバレちゃわない?」
エルフナインと響は、ノイズの繁殖という使命を持って行動してはいるが、それが表に出ると勿論周りの人間が止めに入るだろう
だから普段は周りにバレぬよう、病気療養という体のエルフナイン以外はシャトーを出て日常生活を送っているのだ
だが…
翼「ぶひぃぃぃぃぃ♡」
響「コレは戻せなくないかな?」
精神まで豚になってしまった翼を、あのホテルに戻してしまうと明日の朝刊の一面を翼のアホ面が飾るのは目に見えていた
フナ「そのことなんですが…コレを」
エルフナインはパチっと指を鳴らすと彼女の後ろから翼?が歩いてくる
翼?「フッ、何を心配しているのだ立花?」
響「あえっ?翼さん?」
フナ「つまり…こういうことです」
エルフナインがまた指を鳴らすと目の前の翼?の姿がぐにゃっと歪む…と、自動人形ーファラーが現れた
フナ「元々のファラが持っていたステルス機能を改良した物です、これに翼さんから排出された思い出をファラに還元して、翼さんの疑似人格を再現しました」
翼(ファラ)「そういうことだ立花、歌と踊りも問題は無い、リハーサル期間も容易く欺けるだろう」
ファラはまた一瞬で翼の姿に変わり、翼と同じ口調で話し出す
フナ「ともかくこれで、翼さんの事は心配無いでしょう。ファラ16、頼みましたよ」
翼(ファラ)「了解しました、マスター…さぁ、戻るぞ立花、他の人間にバレないようにな」
ファラはスカートの裾を指で摘み、エルフナインに向かって軽く頭を下げると、翼の口調で響に言う
響「わかりました!!つ・ば・さ・さん♡"その時"が来るまでお願いしますね♡コッチの翼さんもいい子にしてるんですよ〜♡」
翼「ぶひぃ♡」
響の問いかけに、前足を上げて蹲踞のポーズで反応する翼
その振る舞いはまるでよく躾けられた犬…いや、豚のようだった
響「じゃあそろそろ…もう未来も帰って来てる頃だし、エルフナインちゃん、またね〜♡」
響は変態ちんぽ女型ギアを解除すると、いつもの私服に戻り、ファラを連れながらシャトーを後にする
こうして変態ちんぽ女達は周りを欺きながら、同胞を増やして行く
少しずつ…少しずつ…確実に…
未来「はぁ…響…どこに行ったの…?」
あんなにお風呂を汚しちゃって…とボヤく少女、未来
用事を終わらせて急いで帰って来た未来だが、響は家におらず、風呂が臭い液体で汚れていたのを一人で掃除していたのだ
掃除で疲れた未来はそのままシャワーを浴び、リビングで一人テレビを見ていた
ー響は人助けが好きだ
人助けで夜まで帰って来ない事もよくあるし、S.O.N.G.の任務だってある
わかっている筈だが…
未来(響のバカ…)
疲れた未来は、早めに寝床に就こうと寝室へ足を向ける
だが未来は、あの汚れていた風呂で産まれた小さな小さな生命体が、自分の肌に付着していたのを、まだ知らなかった…
未来「んっ♡はぁ♡響♡響ぃ♡」
灯りの無い寝室に一人の少女の嬌声が木霊する
人差し指で自分の一番気持ちいい所…クリトリスをクリクリと刺激し、快楽に喘ぐ
未来「響♡響♡ひびきのばか♡あぁん♡き、気持ちいい♡」
未来は、響が隣で寝てない時はこうやって、響の事を想いながら、クリトリスを弄ってオナニーをするのだ
こうやってオナニーで寂しさを紛らわした後はスッキリと眠れる
オカズは…スマホに写った響の写真
それを凝視し、未来は快感に体をくねくねと捩り、昂ぶっていく
ギシギシと音を立てながら軋むベッドがその行為の激しさを物語っている
未来が響に内緒でこんな行為を行っていることは勿論誰も知らない
未来と…今未来の右腕を這っている極小の生物を除いては…
くちゅ♡
未来「はぁっ♡ひびき♡ひびき♡愛してるぅ♡」
極小の生物は、快楽に身を捩る未来の右手の人差し指の爪の所まで這ってきていた
そして、目の前に映る目標へと狙いをさだめ…
…ずぷっ♡
未来「えっ!?何っ!?」
少しチクっとした痛みと共に未来の一番気持ちいい場所が一気に熱を持つ
未来「あああああああ♡♡♡」
壮絶な快楽と共に、未来のクリトリスが肥大化し、男性器の形に変化していく
未来「な♡なにこれ♡こんなの知らない♡い、イくぅぅぅぅぅ♡」
ボビュルルルルル♡♡♡
まるで完成を祝うかのように絶頂したそれは、未来の可愛らしいパンツの中に、ノイズの精子を解き放つ
未来「はぁー♡はぁー♡な♡なんなの♡」
未来は急いでパンツを脱ぐと、パンツに付着したザーメンと共に濡れた"それ"が姿を表す
未来「こ♡これって♡男の人の…ちんぽ♡♡♡」
ひくひくと脈動するソレを見て、さしたる嫌悪感もなくちんぽを観察する未来
こんなものが急に生えてしまったら、普通の女のコであれば最初に驚きと嫌悪感が来るだろう
だが、未来はそうではなかった、驚きと嫌悪感より好奇心が勝っていたのだ
これも響への愛と彼女が元々持っている気質によるものか…
未来(これで…響と…愛し合える♡)
布団を剥がし、下半身のパジャマとパンツをするりと脱がした未来は、指でちんぽをさわさわと触り始める
未来「あっ♡このさきっぽの赤いとこ♡ふにふにしてて触ると気持ちいい♡」
つんつん♡と指でちんぽをつつく未来
その刺激にちんぽはビクン♡と反応し、快感を未来に送る
まるで別の生物みたいなそれをぷにぷにと弄ると、未来は昔見たえっちな本の事を思い出す
未来(これ確か…ふたなりって言うんだよね)
(確かあの本には…こうやって…)
未来は亀頭の下の方に指を置くと、そのまま掴んで上下に動かす
未来「あっ♡これっ♡」
にゅこ♡にゅこ♡にゅこ♡
先程射精した精子を潤滑油に、未来はリズミカルに右手をシェイクさせる
未来「んぃぃ♡男の人のおなにー♡気持ちいい♡」
昔見たえっちな本…未来が響の目を掻い潜って見る本は…女のコ同士で愛し合うシチュエーションのモノばかりだった
その中には、このように女のコに突然ちんぽが生えるモノもあった
その時に得た知識をフル動員し、その細い指を生えたソレに纏わりつかせ、にっちゅにっちゅと淫音を奏でながら絶頂へと昂らせていく
未来「はぁぁぁぁぁ♡あぁぁぁぁぁ♡おちんちん♡男のひとぉ♡全員こんなえっちなものぶら下げてるなんてぇ♡スケベすぎるよぉ♡♡♡」
未来「犯すぅ♡犯すぅ♡響ぃぃぃぃ♡早く帰ってきてぇぇぇぇ♡コレでいっぱい愛してあげたいよぉぉぉぉ♡」
未来は激しい千摺りをしながら、響がこのちんぽでヨガり狂うとこを妄想する
妄想の中の響は未来のちんぽに顔を醜く歪ませながら激しくしゃぶり立て、その締まりのいいケツ穴に挿入し、激しく身を捩る
未来「あぁぁぁぁ♡響ぃ♡イくぅ♡イグゥ♡響のおっきなお尻にィ♡いっぱい得体の知れないザーメンぶちまけてあげるぅ♡♡お尻で私の子を孕んでぇぇぇ♡♡」
にゅこにゅこにゅこにゅこ♡♡♡
未来「はぁぁぁぁああ♡♡イッくぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ブビュルルルル♡♡どぷっ♡ぶぴゅ〜〜っ♡どぷっ♡ぶぴぃぃぃぃぃ♡
生まれて初めての2回目の射精
未来は白目を剥きながら精を吐き出し、布団をザーメンだらけにしてしまった
バチバチッ
未来(ッ!?)
未来は、アヘ顔を晒しながらも脳から思い出が流れ出る感覚に視界が点滅する…だが
未来(フフ…響…♡)
未来の愛は、一欠片たりとも流れ出る事は無かった
ガチャッ
響「ただいま〜♡ごめん未来ぅ♡歩道橋を渡ろうとしてるお婆ちゃん助けてて帰るの遅くなっちゃった♡」
未来「あっ!?」
未来が余韻に浸っていたのも束の間、響が帰って来てしまった
聴こえてくる足音に未来はすぐさま布団に包まり、嘘の寝息を立てる
未来「スー、スー…」
響「あれ?未来寝ちゃ…ふふ♡」
響は狸寝入りをしている未来に近付き、何かを感づいたように笑みを溢す
響「なんかくちゃいでちゅね〜♡イカ臭い臭いが部屋中に充満してるよぉ〜♡」
未来の心臓がバクバクと激しくなる
未来(バ…バレてるの…?)
響「バレてるよぉ〜♡」
響はずかずかとベッドに迫り、右手で布団を鷲掴みにすると、そのまま…
がばぁぁぁっ!!
未来「いやぁぁぁぁぁぁ!!」
一気に引き剥がされ、顕わになったのは、青臭いザーメンまみれの布団と、ヒクヒクと脈動する、未来のふたなりちんぽだった
未来「ひ、響?こ、これはね…?」
慌てふためく未来だったが、響は嫌悪感も無くニヤニヤとこちらを見ているだけだった
響「まさか私のブビュッたノイズザーメンが集まってパラノイズちゃんがもう一体産まれてたなんてね…♡色々手間が省けちゃった♡」
エルフナインが言っていた
ノイズには合体したり分裂したりする性質が強い種がおり、パラノイズはそれに該当する…
精子もノイズの細胞の一つなので、大量にそれがあれば合体して、新たな生命が出来ることがあると…
すなわち、あの時バスルームで射精したザーメンはメスのパラノイズ以外にも、オスのパラノイズを産み出していたのだ
それが不運…いや、響にとっては幸運だろうか
眼の前の少女の秘所に、しっかりと根付いていたのだ
響「んん〜♡その反応を見た感じ、まだ生えたてみたいだね♡大丈夫だよ未来♡私に任せて♡」
未来「任せてって…あっ♡」
響は履いていた黄色のスカートをひらりと捲ると、紫のパンツを未来の前に曝け出す
そのパンツの一番下の部分…そこに不自然な膨らみがあることに未来が気付く
未来「ひ、響っ!?それってもしかして…」
驚く未来に響はにんまりとした表情で見つめると、パンツに指をかけ、その部分を露出させる
ボロン♡
エルフナインと翼を何度も絶頂に導いた女泣かせの立派な剛直を未来の目の前に差し出す
むわぁ♡とパンツの中で蒸れた強い雄の匂いが未来の脳を刺激する
未来(ひ、響♡響のちんぽ♡)
まるで餌を待つ子犬のように、ハァハァと息を荒げながら響の股間から生えた立派なソレを凝視する
ぐにっ♡
スーッ♡スーッ♡
腰を押し出し、未来の鼻にちんぽを押し付ける響
豚鼻のようになりながらそのスメルを鼻で摂取していく未来
未来(はぁぁぁぁぁ♡♡これが響の臭い♡♡)
脳にまで届くその臭いに、未来の下半身からじわじわと淫汁が漏れ出す
未来「お"っっっっ!!♡♡」
じょわぁぁぁぁぁぁ♡♡
白目を晒しながら失禁する未来を見ながら響がクスクスと笑う
響「私のちんぽの臭いだけで脳イキするなんて未来のへんたーい♡♡ベッドもグチャグチャに濡らしちゃって♡♡」
絶頂でビクビクと痙攣している未来をトンっとベッドに押し倒すと、その上に覆い被さる
響「未来…子作りしよっか♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡
未来「はぁっ♡あっ♡響ぃ♡」
響がしなやかな右手で未来の秘所をぐちゃぐちゃに掻き回す
少し弄るだけで大量の淫汁が漏れ出し、いやらしい水音を大きくさせる
響「んちゅ♡乱れてる未来かーわい♡もっと感じてもいいんだよ♡」
未来の右乳首に唇を窄めながら吸い付き、上目遣いで未来を見つめる
見つめた先には、とろんと惚けた表情で快楽を受け入れている未来がいた
未来「やらぁっ♡自分でスるのとは全然違うのぉっ♡」
響「未来ってば、私に隠れてオナニーしてたんだぁ♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
響がどんどん手を早めていく
どんどん高められる快楽に、未来の目が黄緑に点滅し始める
未来「き、来ちゃうっ♡イクよぉ響ぃっ♡」
それを聞いて響は更に手を早め…
ピタッ
未来「!?」
絶頂に達しようとしていた未来への責めをピタリと止めると、唖然とする未来にその剛直を見せつける
響「未来のおまんこアイドリングして暖まらせたんだからさ♡そろそろ私が気持ちよくなってもいいよね♡」
愛液でグチョグチョになる未来の性器の前にソレを持っていくと、いじわるするように語りかけた
響「未来、このちんぽを入れてね、未来のあったかい子宮にいっぱいドピューってするとね?未来のここからノイズ赤ちゃんがいっぱい産まれるんだよ?」
「わかる?ノイズの子を身籠るってことは人間を裏切るって事なんだよ♡それでも欲しい?私のちんぽ?快楽の為に人間を捨てれるの?」
まるで自分が人間ではないかのように響が語りかける
それににんまりとした表情で響を見つめ、自分から足を大きく開き、秘所を指でくぱぁと広げる
未来「うんっ♡やめるっ♡人間やめてノイズになるぅっ♡響と一緒なら何も怖くないよぉっ♡響のあったかおひさまちんぽで私をママにしてぇっ♡」
広げた秘所からぐぽっぐぽっと愛液を溢れさせ、響に懇願する
その瞳には、緑の光が宿っていた
響「きひっ♡いいよぉ♡いっぱい受精させてあげるね♡」
ぐちゅぅぅぅぅぅ♡♡
そのまま腰を押し付け、未来のぐちゃぐちゃに濡れたピンクのクレバスにちんぽを挿入する
未来「お"ぼぉぉぉぉぉ♡♡♡」
甘い痛みと共に壮絶な快楽に呑まれる未来
最も大切な親友の初めてを奪った響は、白目を向いてぴんと仰け反る
ぐちゃぐちゃのまんこは響のちんぽを気持ち良く迎え入れると、キュッと優しく締め上げる
未来「わたし…響と一つに…♡♡うれしい♡♡」
一番大切な人と肉体的に一つになれたことに喜びを隠しきれない未来は、手と足を絡めて響を抱き寄せる
ぢゅぅぅぅぅ♡むちゅ♡じゅるぅぅぅぅぅ♡
腰を振りながら熱い接吻を交わす
未来「ぢゅるっ♡わたしっ♡ずっと響とこうしたかった♡」
響「私もだよ未来ぅ♡素敵なプレゼントをくれたパラノイズ様に感謝しなくちゃ♡」
何故だろう…あんなに酷い目にあわされたノイズなのに…嫌いだったのに…今はノイズの事が愛おしく感じる
ずちゅ♡ずちゅ♡
ひとしきり愛し合った後、響はピストンをし始める
神殺しならぬ女殺しの響のちんぽは未来の弱い場所を瞬時に探し当て、執拗に穿っていく
未来(やだぁ♡初めてなのに膣内のキュンキュン止まらないよぉ♡♡)
1突き毎に少しずつ響のちんぽに最適化していき、濁流のように愛液が漏れ出していく
響「未来の陽だまりまんこぉ♡奥突くたびにぐぽぐぽってぇ♡」
ピストンの度にキュッキュッと痙攣して締め付ける未来の絶品のまんこに、響の射精感が高まっていく
ずちょっ♡ずちょっ♡ずちょっ♡
未来「ひ、響ぃ♡キちゃう♡イッちゃうよお♡」
響「はあぁ♡私も射精ちゃう♡いい?未来のほかほか暖か子宮に射精すよぉ♡繁殖欲旺盛なノイズ精子ぃ♡」
響のその宣言に未来は響に絡めた手と脚を強く締める
未来「うん♡射精してぇ♡いっぱい受精してあげるぅ♡響との間のノイズ赤ちゃんをいっぱいぃぃぃ♡」
未来の淫らなおねだりに響のピストンがさらに早くなる
響「未来ぅ♡射精するよお♡イク♡イクイクイクイクぅぅぅ♡♡♡」
亀頭を未来の子宮口に擦り付けると、響の金玉がギュルギュルと脈動し、大量のノイズ精子達が出口を求めて鈴口から大量に飛び出す
ぼびゅるるるるるっっ♡♡♡びゅるるるるるる♡♡♡ぶびゅぅぅぅぅぅぅ♡♡
大量のノイズ精子が未来の子宮口をこじ開け、子宮に殺到する
中にあった未来の尊い卵子達はその奔流に飲まれ、新たな命を芽生えさせていく
未来「イグううう♡♡響のザーメンがぁ♡♡ほぉぉぉぉ♡あっ♡あはっ♡」
絶頂の波に飲まれ白目を剥いて仰反りながらビクンビクンと痙攣してる未来からゆっくりちんぽを抜くと、ぐちゃぐちゃの結合部からドロリと子宮内に入りきらなかったノイズ精子が漏れ、ベットのシーツを穢す
響「はぁぁ♡未来ぅ♡」
未来「んっ♡響ぃ♡」
ちゅっ♡
余韻に浸るように、深い口付けを交わす2人
未来の子宮内では、響との間にデキた受精卵が未来のふかふかな子宮に根付いていた
少し息を整えた後、未来は切なげに自分のちんぽを弄り出す
それを観て響はあっとした顔になる
響「ごめん未来ぅ♡切なかったよね♡生えたてちんぽ♡」
そう言うと響は未来に尻を向け、ぐぱっと右手で自分の肛門を広げる
ヒクヒクと食虫植物のように脈動する真っ赤なアナルが未来の目を釘付けにする
響「諸事情でまだ前の方は使わせてあげられないけど…」
未来ははぁはぁと息を荒げて響に覆い被さり
響「太いよぉ♡」
未来「響の腸内♡ギチギチってぇ♡♡」
もう、1番大切な者に隠し事をする必要はない…
ノイズを通して前よりずっと深く繋がれた2人は、そのまま愛し合い、絡みあっていくのだった…
三日後…
クリス「お〜い馬鹿!お前エルフナインの通信無視して何サカってんだよ!!」
少し怒気を孕んだ声で響の家に入ってくるのはゆさゆさとボテ腹を揺らすクリスだった
響「んぉぉぉぉ♡♡み、未来ぅ♡ちょっと休憩させてえぇぇぇ♡肛門戻らなくなるぅぅぅぅ♡」
未来「んんんん♡♡響のクソ穴気持ちいいぃぃぃ♡」
四つん這いになった響の縦に割れた肛門に挿入し、響との子宝に恵まれたボテ腹を揺らしながらちんぽを響の腸壁に擦り付ける
幾度も射精したのか、接合部のすぐ下には大きな水溜りが出来ていた
クリス「…お前らなあ…まあいいや、エルフナインの代わりにアタシが明日の作戦について説明してやる」
「明日、残りの三人を同時に寄生させて、こちら側に引き込む」
「お前はここに調を引き寄せて寄生させ」
未来「響ぃ♡」
「アタシはエルフナインがアタシの子を研究して作った新たなギアを纏って切歌に寄生させる」
響「未来ぅ♡」
「そしてエルフナインとセンパイがマリアを担当するらしい…って聞いてるのか?」
クリスの説明をよそに快楽に耽る2人に呆れた声を出すクリス
響「あはっ♡ちゃんと聞いてるよぉクリスちゃん♡」
未来「ねえクリス、それよりクリスのソレ、ガチガチになってるよ♡」
未来が指を刺した先には…マタニティウェアの下から硬くなったクリスのちんぽがテントを張って自己主張していた
未来「ねえクリス♡こっちが空いてて寂しいの♡」
未来はぷりんとした尻をクリスに向け、右手で妊娠して少し黒ずんだまんこをくぱあと広げて挑発する
未来「私のまんこ、今妊娠中だから凄く柔らかくなってるよ♡」
「ね♡クリス♡挿れて♡」
その言葉に理性を失ったクリスがマタニティウェアを脱ぎ去り、その立派なボテ腹とギンギンに勃起したちんぽを露わにする
クリス「上等だよ♡アタシのノイズザーメンでお前とバカの子を溺れさせてやるから後悔すんなよ♡」
未来「やん♡クリスの獣ぉ♡」
こうして響と未来とクリスは三人で絡み合う
三人の綺麗な喘ぎ声が重なり、ハーモニーへと変わる
三人…いや三匹だろうか…
三匹のノイズの目は、狂ったように緑色に輝いていた…
Next stage
番外編
装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話〜キャロル覚醒、搾精編
次の話はついにFIS組を…ではなくキャロルちゃんがあの手この手を使ってモブ男から搾精する話にします
キャロルちゃん出せとTwitterでDMが来たので丁度良かったのでここでヤリます
趣味100%にしますのでついてこられる人だけついてきてください