装者がノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話 作:卵巣界の神
リアルが忙しくて中々書けませんでしたがやっときりしら編描き上がりました
そろそろネタが無くなって来たのでマリアを入れてあと二回くらいになると思いますが最後までお付き合いくださいませ
バシュッ‼︎バシュッ‼︎
「ううっ、なんデスか⁉︎あのトンデモギアは⁉︎」
緑色のカラーリングのギア、イガリマを纏いながらそう呟くのは装者屈指の元気娘、暁切歌
久々にクリスから連絡が来て、人気の無い廃工場に呼び出されたと思ったら、いきなり奇襲されたのであった
「おらおら♡逃げねぇでいっぱい飲んでくれよ♡」
新たにエルフナインに改造されたギア、ホルスタインギアを纏いながら切歌を追い詰めるクリス
淫らに発現したそれは、いつもの赤を基調としたカラーリングでは無く、牛のように白と黒をメインとしたカラーである
最大の特徴は、両手に持った2丁拳銃の丁度激鉄の辺りに透明の管が生え、それがクリスのたわわに実った乳房に直結されていた
まるで搾乳機のように…
「んはぁぁぁぁぁ♡おっぱいでりゅぅぅぅぅぅ♡」
引き金を引くと、乳房に強烈なバキュームが発生し、大量の母乳が銃へと流れていく
びゅうううう♡
クリスの母乳が、2丁拳銃の銃口から勢いよく噴出される
「うわぁ‼︎」
切歌はそのクリスの母乳を間一髪避けていた
(ふざけた攻撃デスけど、当たったらヤバそうデス…)
壁に当たったクリスの母乳から、むわぁと濃いミルクの匂いが辺りに充満する
それを嗅ぎ、切歌は酩酊にも似た感覚を覚えていた
「どうだ♡クラクラしてきたろ♡いい加減観念してアタシの自慢のおっぱいミルク飲んでくれよぉ♡」
体をくねらせながら右の搾乳機を外し、そのまま自分の口に持っていき、ピンクのぶっとい乳首に吸い付く
「んちゅ♡ぷはっ♡ほらぁ見てくれよアタシの母乳♡お腹のノイズちゃんの為にいっぱい出るようになったんだぜ♡」
母乳に塗れて白く濁った口内をくちゅくちゅと見せつけながら切歌を誘惑する
「ノイズ⁉︎赤ちゃん⁉︎一体何を言ってるデスか⁉︎クリス先輩、正気に戻るデス‼︎」
切歌の目には目の前のクリスは気が狂ってしまった変態に映っているだろう…
そんなことお構い無しに、クリスは外した搾乳機を掴む
「アタシは正気だよ♡つってもそろそろチョコマカ動き回られんのもシャクだな、あのバカとの約束もあるし、一気に終わらせてやるよ♡」
クリスは一気にギアのレオタード部分をズラし、ぶるんと勢いよくちんぽを露出させると、それに搾乳機を被せた
そのまま引き金を何度か引くと、クリスが痙攣し、白目を剥く
「お"っ‼︎んほぉぉぉぉぉ♡でりゅぅぅぅぅぅ♡のいずせーしびゅくびゅくっでてりゅぅぅぅぅぅ♡搾乳器とアームドギアを繋げたスケベな銃にキンタマの中身ちゅうちゅう吸われちゃってりゅぅぅぅぅ♡んんんキンタマエネルギーリロード完了♡アタシのキンタマジャクシをくりゃえ♡バカ後輩♡んぉぉぉぉ発射ァァァァァァァァァァ♡」
どっびゅるるるるるるる♡
先程とは比べ物にならない奔流が、切歌を襲う
まるで壊れた蛇口のような精液が辺り一面に広がり、白く穢す
あまりの勢いに、クリスも狙いが定まらないのか、銃口がブレにブれる
つるっ
「あっ!」
精一杯避けていた切歌だが、広範囲に散らばったザーメンが足元の床にも飛び散り、足を滑らせた
「ハッ♡隙ありだっ♡ばぁーん☆」
びゅっ♡
「ふぐぅ‼︎」
転倒する隙を逃さず、左手に持っていた銃で切歌の口に母乳を撃ち込む
「かっ♡はっ♡」
瞬間、切歌の動きが止まる
立ちあがろうとしたが撃ち込まれた母乳によって意識が混濁し、へなへなと倒れてしまう
「よっと♡へへっ♡アタシ様のノイズミルク♡堪能してくれたかよ♡」
クリスは乳を揺らしながら切歌に近づき、倒れた切歌の頭を抱き抱えると、切歌の口元にでっぷりと膨らんだ乳首を近づける
「ほら♡好きなだけ飲んでいいんだぜ♡」
「あ…う…」
何を馬鹿な…と切歌は思ったが、乳白色の母乳が溢れ出るクリスの魅力的な柔らかいおっぱいの前に、判断が鈍る
「んぶっ♡」
「あはっ♡赤ちゃんみてぇだなお前♡いいぜ♡たっぷり飲んでおねんねしな♡」
ちゅっ♡ちゅっ♡
切歌はとろんとした顔でクリスのたゆんとしたおっぱいに夢中で吸い付き、甘い母乳を飲み込んでいく
ごくっ♡ごくっ♡
(んぁぁ…♡美味しいデス…♡)
よしよしと頭を撫でられ、夢見心地の切歌は、眠気に逆らえず、その目を閉じる
「もうおねむか?ほぉーら♡ゆっくり眠りな♡」
「〜♫」
ゆったりとした暖かいクリスの子守唄を聴き、切歌の意識が闇に沈む
と同時に、纏っていたイガリマも解除され、ギアインナーの姿になる
子守唄を歌いながら、それをクリスは優しい目で眺めていた
(ふふっ♡お前も仲間に入れてやるからな…♡)
ガチャッ
「クリスちゃ〜ん♡こっちは終わったよぉ〜♡」
廃工場に元気よく入って来たのは響であった
肩に調を担いでいる
「あぁ、今アタシも終わったとこだ♡」
切歌は夢見心地でクリスの乳首に吸い付き、そのまま寝ていた
「切歌ちゃん気持ち良さそうに寝てるね〜♡」
「さ、本部に勘付かれる前にヅラかるか」
「そうだね〜♡この二人の事なんだけどさ、こうしちゃわない?」
響がクリスに耳打ちすると、クリスがニヤリと微笑む
「お前性格悪いな♡面白えじゃねえか♡」
クリスは寝てる切歌を担ぎ、廃工場を後にする
二人を担ぎながらウキウキとした足取りでチフォージュシャトーへ向かっていくのであった…
「ん?ここはどこデス?」
切歌は気付くと、真っ白い部屋にいた
真っ白い殺風景な部屋の中心に、布団を被って寝ていたのだ
「アタシなんでこんなとこにいるデスか…?」
「わっ⁉︎」
切歌は起き上がると、自分が裸になっている事に気付く
(アタシ…確かクリス先輩と戦って…)
「ト、トイレ…」
催してきた切歌は立ち上がり、部屋の隅にある和式便所に腰を降ろす
恥ずかしながらも用を足そうとしたところ、切歌が違和感に気付く
「あれ?何か股に…」
ふにっ♡
「…え?」
そこには女の子には無い、男の象徴が生えていた…
「でェェェェ⁉︎ちんぽぉ⁉︎あたしにちんぽ生えてるデェェェス⁉︎」
切歌が慌てていると、部屋の天井に吊り下がっているスピーカーから声がする
「やっほー切歌ちゃん♡私からの贈り物は気に入ってくれたかな?」
スピーカーから聞こえた声は響の声だった
「響さん⁉︎…ここはどこデス⁉︎クリス先輩は⁉︎調は⁉︎」
「はいはい、一から説明しますからね〜、ここは「中出しすると出られない部屋」だよ〜♡」
「なんデスかソレ…」
「はいは〜い切ちゃん右向いて〜♡」
言われた通り右を向くと何も無かった右の壁がぐにゃりと歪む
歪んだ壁の中から現れたのは、すらりとした女性の下半身であった
何も着ていない素っ裸の女性の下半身が、鳩尾くらいまで生えている
「三日間、三日間の間そのまんこの中に切歌ちゃんがちんぽ入れてびゅーびゅー種付けしなければそのちんぽを元に戻して解放してあげる♡調ちゃんの居場所も教えてあげるよ♡」
何をバカな…と切歌は思ったがこの部屋には真ん中の机と布団とトイレと女性の下半身と天井にあるスピーカーしかない
ドアが見当たらず、ギアペンダントも取られている…
状況を理解した切歌は、天井のスピーカーに向かって話し出す
「三日…デスね?なんで響さんがこんなことしてるかわからないデスが、この勝負乗るデス」
「決まりぃ♡あ、食料はその机に出てくるから安心して♡」
「わかったデス、耐えたらなんでこんなことするのか、ちゃんと教えてもらうデスよ」
「耐えたらね♡じゃ、スタート‼︎」
かくして切歌の三日にわたる孤独な戦いが始まるのだった…
ゴクッゴクッ
切歌は机の上に現れた牛乳を飲み干す
曰く、この牛乳は完全栄養食であり、これだけ飲んでてもずっと生きていけるらしい
確かに牛乳は美味く、切歌の腹も膨れて来た
「ふぅ…とんでもない事になったデスね…」
切歌は壁から生えている下半身を見つめる
華奢でスレンダーな少女とも言える下半身だ
顔は見えないが、この少女も拉致されてこのような辱めを受けているのだろう…
足の付け根にはぷにぷにとした肉付きのいい綺麗な縦筋があるではないか
切歌がそれを見ていると…
ムクムク♡
(⁉︎おっきくなったデス⁉︎)
切歌のちんぽに血流が集中し、硬さを帯びていく
目の前の少女の女性器を見て、勃起したのだ
(な、なんで…)
切歌はおそるおそる手を伸ばし、ちんぽに触れる
つんっ♡
ビクビクっ♡
「ひぁぁぁぁ♡」
触った瞬間、強烈な快感が切歌に走る
「すっっご♡♡ちんぽすっごぉ♡♡♡」
「も、もう少し…♡」
強烈な快感に目をとろんとさせた切歌は、またちんぽの先に手を伸ばす
またあの快楽を味わうために…
「あはっ♡あーなっちゃったらもうおしまいだね♡」
別室ー
部屋に仕掛けられた隠しカメラからの映像をモニターで覗く響とクリス
「アレが生えた時点で遅かれ早かれこっち側になるってのに…無駄な足掻きが見たいだなんてお前も性格最悪だなぁオマエ♡」
「クリスちゃんも♡イケないお薬の数百倍は依存性のある母乳を切歌ちゃんにずっと与え続けるなんて♡あれじゃあすぐお猿さんになっちゃうよ♡」
切歌に与えているクリスの母乳は完全栄養食であり、これを飲んでいるだけで生きていけるのは確かだ
だが切歌に話していない特性が二つあった
一つ目は、禁制のクスリの数百倍の依存性がある事、一度口をつけると一生クリスの母乳の虜になるだろう
二つ目は、極めて強力な媚薬であること
飲めば飲む程、淫らに狂い出す…
「あー、センズリ始めちゃったね♡この分だと今夜辺りかなぁ♡」
「おまっ♡後輩の根性をもっと信じてやれよ♡」
「あはは♡」
ぶびゅううううう♡
「んぉぉぉぉぉ♡ちんぽっ♡ちんぽからいっぱい射てるデスぅっ♡」
ちんぽに触れてからシゴき出すまでは早く、切歌は一度射精してからはずっとちんぽを手放せずにいた
ゴクッゴクッ
「ぷはぁ♡牛乳も凄い美味しいデス♡」
机の上にいつのまにか現れた牛乳を飲み干しながら、両手でガッチリと竿を掴み、またちんぽを上下にシゴき出す
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡
「んぼぉぉぉぉぉ♡♡♡ちんぽぉぉぉぉぉ♡♡♡」
シコる最中の切歌の視界に、あの女性の下半身が映る
すらりとした細長い脚に引き締まったお腹、そしてその真ん中のピンク色の綺麗な縦筋が切歌の視界に入る
切歌は思わずその女性の下半身の前まで行く
(はぁぁぁぁ♡ダメなのにっ♡女の子の下半身なのにっ♡何故か凄く興奮するのデスっ♡)
「か、嗅ぐだけなら♡」
下半身の前に座り、その未成熟なピンクの割れ目に鼻を近付ける切歌
甘酸っぱい女の子の匂いが切歌を更に興奮させる
「すぅぅぅぅぅはぁぁぁぁぁぁ♡おまんこ♡おまんこの香り♡生えたてのちんぽにクるデスっ♡ダメなのにっ♡ちんピク止まんないデェェェェス♡♡」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡
切歌は右手の人差し指と親指で輪っかを作り、そこに我慢汁でぬるぐちゅになったちんぽを高速でピストンさせる
即席の指オナホだ
「おほぉぉぉぉぉ♡アタシも女の子なのにぃ♡同じ女の子のおまんこの匂い嗅ぎながらちんシコしてりゅぅぅぅぅ♡しこしことまりゃにゃいぃぃぃぃぃ♡」
指オナホで亀頭をガシガシと磨きながら、ドクドクと金玉から竿の方へとザーメンを送り出す
むちゅ♡
切歌は匂いだけじゃ飽き足らずその未成熟な筋をしゃぶり出す
ビクンッ♡
いきなりの快楽に壁の向こうの女の子が感じているのか、切歌が女の子のまんこに吸い付くと同時に、すらりとした美脚がピンと伸びる
「感じてるんデスか?淫乱なおまんこデスね♡えっちなおツユ漏れて来てるデスよ♡」
れろれろれろ♡
ビクンッ♡ビクンッ♡
切歌が舌を女の子のナカに挿れてちろちろと舐める度に切歌の舌は女の子が痙攣しているのを敏感に感じていた
感じやすい、極上の名器のようだ
膣の痙攣と連動して脚もピーンと伸ばしている
「あぁぁぁぁ♡ビクビクが酷くなって来たァァァァァ♡イくんデスね?アタシもイくデス♡あなたのおツユ飲みながらいっぱいびゅーびゅー射精るデェェェス♡」
金玉から竿にまでザーメンが登ってくるのを感じ、ラストスパートとばかりに更に指オナホの速度を早めると、快感がちんぽの先から弾けた
どびゅうううう♡ぴゅーっ♡ぴゅーっ♡
「んぉぉぉぉぉ♡出てりゅうぅぅぅぅぅぅ♡女の子のマンスジクンニしながらオス汁ドピュドピュでりゅぅぅぅぅぅ♡チンハメ穴ベロベロしながら射精カマすの気持ちいいデェェェス♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡
女の子も激しく痙攣したかと思ったら、透明な液体を漏らし始めた
その液体は、切歌の顔面に勢いよく飛び散る
「んはぁぁぁぁぁ♡どうしてくれるンデスか?アタシの顔面にイキ潮ぶっかけるなんてぇ♡仕返しデェス♡」
潮の甘酸っぱい女の子の香りに興奮した切歌は、立ち上がって女の子の膣にちんぽを這わせる、そしてそのまま割れ目に沿ってちんぽを擦り始めた
ぬるっ♡ぬるっ♡
「お返しデス♡貴女のおまんこにいっぱいザーメン擦り付けてやるデスよ♡この淫乱メス豚処女まんこぉっ♡」
ずりゅっ♡ずりゅっ♡
裏筋でピンクの柔らかいまんこを刺激し、快感を与えようとするが
柔らかいまんこがにゅるにゅると切歌のちんぽを逆に刺激し、悶える切歌
ダクダクとガマン汁が溢れ出し、まんこからもマン汁が絶え間なく湧き出て来ており、二人のすぐ下の床に水溜まりを作っていた
「おっ♡にゅるにゅるっ♡生意気っ♡生意気なまんこデスね♡こうっ♡こうしてやるデスっ♡」
にゅるんっ♡
「おうっ♡!?!?!?」
少し角度を変えてびちゃびちゃになったまんこを素股で刺激しようとした切歌だったが、にゅるんと先っぽが膣口に入ってしまった
女の子の膣内は暖かく切歌の先っぽを迎え挿れ、切歌に更なる快楽を与えた
ちゅぽんっ♡
「あ、危なかったデス♡膣内に射精すと負けデスよね♡」
ギリギリで理性が働き、ちんぽを慌てて抜く切歌
そのまま素股を再開するが…
「………よく考えたら、膣内で射精さえしなければセーフなんデスよね…」
先程の、ほんの一瞬だけ味わった極上の快楽が忘れられず、にゅるにゅるになったまんこを見つめる
くぱぁ♡
人差し指と中指で女の子のまんこを広げ、中を見ると、ぐぷっ♡ぐぷっ♡と愛液を分泌し、ビクッビクッと痙攣するピンクのマン肉が切歌のちんぽが来るのを待っているかのようだった
「んふー♡アナタも欲しいんデスね?アタシのちんぽ♡こんなに漏らしてるんデスから♡」
「いいデスよね♡膣内に、膣内にびゅーびゅーさえしなけりゃいいんデス♡膣内に♡膣内♡まんこまんこまんこまんこぉ♡」
都合の良い事を自分に言い聞かせながら、切歌の頭の中は目の前のひくひくと脈動する綺麗な少女のまんこの事でいっぱいになっていた
「大丈夫♡大丈夫デス♡射精しそうになったらさっきみたいにすぐ抜けばいいだけデスから♡調の為にも負けないデス♡」
ぬるん♡ぬるん♡とまんこにちんぽを滑らせていた切歌だが、少し腰を離して、膣口に亀頭の先を突き立て、そのまま腰を押し入れる
ずぷぅぅぅぅぅ♡♡
「んぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡脱童貞キモちぃぃぃぃぃぃ♡♡」
ぬるんと抵抗も無く切歌のちんぽを受け入れた肉壺は、そのぬるぬるとした強い刺激を与えながら切歌のちんぽに絡み付く
ぐぷっ♡ぐぷっ♡と漏れ出す愛液の中に血液が混じっている事に気付いた切歌は、更に興奮を高めていく
「あはっ♡アナタもやっぱり処女だったんデスね♡アタシの為に今まで処女膜守って来たんデスよね♡ご馳走様デス♡」
ずっぷずっぷずっぷずっぷ♡
切歌がピストンを開始すると、女の子も感じているのか下半身全体を震わせている
切歌が亀頭の先を子宮口に押し付ける度に、そのすらりとした美脚をピーンと伸ばす
「んおっ♡感じているデスね♡処女なのに♡アタシのちんぽ気持ちよくて壁の向こうでヨガっているんデスね♡顔が見えないのが残念デスが♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
柔らかく細い太腿を抱えて、力強く打ちつけるように腰を振る
「んおぃぃぃぃぃぃ♡め、名器デス♡ぬるぬるぐちゅぐちゅでぇ♡アタシのちんぽをキュッキュッってハグしてくるデス♡」
夢中で腰を振る切歌だが、むず痒い快感が竿を登り始める
絶頂に至ろうとしているのだ
「イッ♡イキそうデス♡は、早く抜かないと♡」
切歌は理性を取り戻し、ちんぽを抜こうとする…
ガシィィィィ♡
抜く事を悟ったのか快感による反射なのか、女の子の脚が切歌に抱き付く
背中でガシッと足を組み、切歌をホールドしている「なっ、何するデス♡このままじゃ射精っ♡」
そうこうしているうちに切歌のザーメンが鈴口まで登って来て、そのまま
びゅぐぅぅぅぅぅぅ♡どぴゅぅぅぅぅ♡どぴゅっ♡ぴゅぅぅぅぅぅ♡
「いぐぅぅぅぅぅ♡でてりゅぅぅぅぅぅぅ♡負け確定の敗北おザーザー♡いっぱいどっぴゅん出ちゃってるデスぅぅぅぅぅぅ♡」
切歌がザーメンを出す度にビクッ♡ビクッ♡と女の子の下半身が痙攣しだす
女の子も絶頂を迎えているようだ
お腹もザーメンによってボコォと膨れている
「ハァッ♡ハァッ♡」
ぬぽんっ♡
ちんぽを抜いた切歌は快感に腰を抜かし、その場にへなへなと座り込む
そんな切歌の目の前には、入りきらなかったザーメンを床に垂らす女の子のまんこがあった
「はぁー♡負けちゃったデス♡もうこの部屋から出る事は出来ないんデスね…♡」
途方に暮れる切歌だが、目の前の女の子のまんこを見て別の考えがよぎる
「一度射精したから、もういくら膣内射精しても同じなんデスよね…♡」
翌日
「おぉぉぉぉぉ♡♡ケツマンぎもぢぃぃぃぃぃぃ♡♡」
二日目、切歌は女の子の下半身を犯し、疲れたら机の上の牛乳を飲み、また犯しに戻るというルーティンで生活していた
度重なる射精によりお腹は大きく膨らみ、尻穴を突く度にまんこからぶびゅっ♡ぶびゅっ♡と漏れ出していた
漏れ出たザーメンと愛液で、足元には大きな水溜りが出来ていた
「ほらっ♡ほらっ♡もっと尻穴締めるデスっ♡いっぱい射精してあげるデスからぁっ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
一度膣内射精したことにより建前が無くなり、それからはもう湧き上がる欲望をずっとこの下半身に押し付けている
「ゴクッ♡ゴクッ♡ぷはぁぁぁぁ♡コレ飲みながらこの女の子犯すのサイコーデス♡」
ぶぴゅー♡ぶぴゅー♡
「はぁぁぁぁぁぁ♡ケツマンに射精てるデス♡」
尻穴に射精し、余韻に浸る切歌
「さぁて♡次はこっちデス♡」
ずぷぅぅぅぅ♡
尻穴から抜くと、すぐさままんこにまた挿入する切歌
止まらない快楽に、切歌の目に緑の光が灯っていくのだった…
三日目
約束の日
「んひぃぃぃぃぃぃ♡グロマン気持ちいいデスぅぅぅぅぅ♡」
あれから数百回は犯し、綺麗だった女の子のまんこは黒く変色し、ビラビラが戻らないくらい肥大化していた
お腹も大きく膨れ、臨月のようになっていた
「射精るっ♡射精るデスっ♡またいっぱい射精るデスよぉ♡」
ぶびゅううううう♡
切歌はまた腰を打ちつけ、女の子の子宮に向かって精を吐き出す
その時だった
ぶぴゅぅぅぅぅぅぅ♡
「!?」
切歌の漏れ出た精液とは違う、透明の液体が女の子のまんこから吹き出していた
いつもと違う状況に、切歌が焦っていると
「あーあ♡破水しちゃった♡」
いつの間にか、横に響がいた
「響さっ⁉︎破水ってそんな⁉︎」
「あ?あんな気持ちよくザーメンぶち撒けてじゃねえか?こうなるのは当然だろ♡」
反対側にクリスも来ていた
「まさかこのお腹の膨らみが切歌ちゃんのザーメンで膨らんでるとでも思ったのぉ?最初にこのまんこにぶびゅううううう♡って射精してた時から既に受精してたよ♡」
破水が止まると、女の子のまんこが内側からグググと膨らむ、子宮口をこじ開け、中にいる新たな命が産まれようとしているようだ
「こ、こんな短時間で産まれるなんてあり得ないデス…」
「まーだそんな事言ってんのか♡そうだな♡"普通の赤ちゃん"ならこんな短時間で産まれるハズは無いよな♡」
「はーい♡切歌ちゃんとこの女の子の愛の結晶は一体どんな可愛い子なんでしょうか?お楽しみにー♡」
楽しそうな声で響が言うと、一気に女の子のまんこが開き、産道を通って吹き出して来た
ずるっ♡ずりゅりゅりゅりゅりゅ♡
「な、なんデスかコレは!?」
中から這い出て来たのは可愛い赤ちゃんなどでは無く、小さなパラノイズの幼体だった
大量に蠢くそれは、あの不気味な緑の光を宿していた
見間違えるハズが無い、これは…
「そ♡ノイズ赤ちゃんだよ♡切歌ちゃんとこの娘の愛の結晶♡おめでただね〜♡」
白い臍の緒に繋がった愛の結晶を手に取ると、それをうっとりと響が眺める
「何故ノイズが産まれたか分かるか?お前に付いてるそのちんぽは、ノイズなのさ♡」
「こ、これがノイズ!?」
切歌の全身に寒気が走る、散々気持ちよくなっていたコレが、ノイズだったとは…
「パラノイズって言ってね♡この子に寄生されると宿主を人間じゃ無くノイズに変えちゃうの♡勿論精子はイキのいいノイズ精子になるから♡切歌ちゃんはこの娘にノイズ赤ちゃん孕ませてたんだよぉ〜♡」
「そ、そんな…」
「あ、そろそろこの娘の顔でも見せてやるか♡ほらよく見とけ♡」
クリスが指をパチンと鳴らすと、女の子の下半身が突き出ている壁がフッと消える
そして現れたのは…
「し、調ぇ⁉︎」
「あはぁ♡切ちゃんだぁ♡」
中から現れたのは、快感に顔をトロトロに蕩けさせた調であった
乳首は黒く変色し、母乳もピュッピュと吹き出している
「はーい♡今まで切歌ちゃんが散々種付けしてた相手は調ちゃんでしたぁ♡」
「ほぉーらお前らの愛の結晶だぞ〜♡」
クリスはパラノイズの幼体を何体か手に取ると、調の顔に近付ける
我が子を見た調は母性を宿した笑みを浮かべる
「これが切ちゃんとの赤ちゃん…可愛い♡」
我が子を人差し指で撫で、可愛がる調
その瞳には、微かに緑の光を讃えていた…
「さ〜切歌ちゃん♡勝負には負けちゃったワケだけどぉ♡」
「あたし達の仲間になれば♡更なる快楽と繁殖の喜びを味わえるぜ♡」
「仲間にならないならそのちんぽは戻して、調ちゃんと一緒に解放してあげる、勿論この3日間の記憶を消させては貰うけどね」
「そ、そんなの…」
三日前ならこんな馬鹿げた誘いを跳ね除けられただろう
だが熱く、硬く天を仰ぐ切歌のちんぽが、この3日間の切歌の快楽に塗れた生活を否定出来ないでいた
やがて切歌は少ししゃがむと、両手を後ろに回し、腰を突き出す
「そんなの決まってるデス♡こんなキモチイイ事♡やめられるワケ無いデス♡ノイズ様に忠誠を誓うデスから♡もっと繁殖させてくださいデス♡」
腰を振り、ちんぽをぶるんぶるんと振るわせ、クリスと響に恭順を示す
完全敗北した負け犬のポーズだ
「あはっ♡情けなぁい敗北ちんぽダンス♡」
「じゃあノイズ様に忠誠を誓って貰おうか♡」
響は調から産まれたパラノイズ達を手に取り、何匹かイキのいいオスのノイズを取り出す
「このオスのパラノイズ様をね♡女の子のクリトリスに寄生させると切歌ちゃんみたいにちんぽ生やさせる事が出来るんだよ♡切歌ちゃんの手で調ちゃんをノイズにして♡調ちゃんを人類の敵にするんだよ♡」
「切ちゃん♡早くぅ♡」
両脚をがばぁと広げ、羊水に濡れた黒ずんだまんこを曝け出しながら切歌に懇願する
「調ぇ♡調も堕ちてくれるんデスね♡」
「うん♡切ちゃんとずっと一緒にいられるなら♡人間なんて裏切っちゃう♡」
響から一番イキのいいパラノイズのオスを受け取ると、切歌はそれを調のクリトリスに押し当てる
ドクン♡
「はぁぁぁぁぁぁ♡熱いぃぃぃぃぃ♡」
調のクリトリスが熱を帯び、ムクムクと肥大化していく
どぴゅぅぅぅぅ♡
調が快感により身を捩らせると、立派な逸物が出来上がり、感性を祝うように精子を吹き出させる
「おめでとう♡これで二人揃ってノイズになれたな♡」
「早速で悪いんだけどさ♡切歌ちゃん達見てたら私達も興奮してきちゃった♡」
変態ちんぽ女型ギアインナーのちんぽカバー部分を解除し、興奮して勃起したちんぽを見せつける
「ノイズになって最初の仕事だ♡アタシ達のちんぽしゃぶって気持ちよくしてくれよ♡」
むわぁぁとオス臭いちんぽを露わにし、その香りで発情した切歌と調はすぐ二人のちんぽに鼻を押し付け、間近でその香りを嗅ぐと、すぐさまパクッと咥える
「ふふっ♡いい子いい子〜♡」
歪んだ顔でちんぽを夢中でしゃぶり、ノイズに忠誠を違う切歌と調
怖くは無い、切歌には調が、調には切歌がいるのだから…
三日後
むちゅ〜ぺろぺろ♡じゅる♡
変態ちんぽ女型ギアと化したギアを纏い、調と切歌はお互いの性器を舐め合っていた
互いのお腹は大きく膨れ、お互いの種で妊娠している事は明らかだ
「調ぇ♡調ぇぇぇぇぇ♡」
「切ちゃん♡愛してる♡」
二人が互いを愛し合っていると、部屋のドアが開く
「こんなとこにいたのかゾ♡」
入って来たのはミカだった
「んぷっ♡じゅるるっ♡れろっ♡」
二人は二人の世界に入っており、ミカの声が聞こえていないようだ
「むー、二人の世界に入ってるゾ…まぁいいや、マスター達がそろそろ大規模な作戦を行うらしいから、その作戦を書いた書類、ここに置いとくゾ、終わったら二人で見るンだゾ♡」
「あ、ちゃんと産む時は言うんだゾ♡」
そう言い残し部屋を後にするミカ
「切ちゃん♡切ちゃん♡」
「調ぇ♡調ぇぇぇ♡」
二人の世界に浸り、快楽を貪り合う二人
そんな二人の瞳は、一際強く緑の光を讃えていた…
〜next stage〜
マリアがノイズに寄生されて変態ちんぽ女になる話