※この作品はR-18です。

課金したらヴィーナが急に現れてワダツミを愛で満たせって言ってきたパイ   作:ものスラ。

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あけおめこー!!


紫苑新年姫はじめ(Hあり)

 

 ヴィィィィム

 ヴィィィィム

 

 やあ、こんにちは。パイだよ。

 

 ヴィィィィム

 ヴィィィィム

 

 新年あけましておめでとうございますパイ。

 

 ジジジジジジ

 ジュリリリリリ

 

 パイはね。てっきり初詣イベントあると思ってたパイ。

 

 ヴィィィィム

 ヴィィィィム

 

 でもね。イベントはあったけど、パイの出番なかったパイ。

 KAZAMIの女の子たちがね、自分達だけで初詣してたパイ。

 

「…っ♡ だめっ♡♡♡ …と…さ…っ♡♡♡」

 

 女の子だけでの初詣。エモいパイね。とっても素敵パイね。パイそういうの大好き。

 

 ヴィイイイイイ~~!!!

 

 その世界の中にパイがいて、かつ、ハブられてなかったら、もっと大好きパイ。

 

「~~っ! お゛お゛お゛♡♡♡」

「ほら、お腹に力入れるパイ。ぎゅ~って締めて。はい、ぎゅ~~っ」

 

 ヴィイイ~~! ジジジッ! ヴィムヴィムヴィム

 

 だからねー。パイはねー。

 ハブられちゃったパイはねー。

 イベントに出てこなかった紫苑とねー。

 

 

 怒りの姫はじめでございますっっっっっ!!!!

 

 

「んぐっ……♡♡♡ うううっ♡♡♡ くぅぅうううっっ♡♡♡」

 

 

 ググ……ヌググ………ヌ゛ホ゜ンっっ!!

 

 

 ヴィッヴィ~~ ドッ! ドサッ! ヴィンヴィンヴィン

 

 

 場所は毎度お馴染み夕凪寮。

 パイのお部屋のベッドに、すっぱだかで横になるのは娘の紫苑。

 腰を浮かせた紫苑ちゃんは、ほかほかに茹だったおまんこ穴をぱっくりヒクヒク♡

 だらしなくぱかんと開いたガニ股の間にはヴィヴィうるさい健康器具。

 

 お腹の力で頑張って射出したバイブレーターがうねうね動いている。

 弧を描いてベッドの上で跳ね、先端を足先の方へ向ける様子から膣圧の高さが窺い知れる。

 

「これで3セット。おまんこトレーニング終了パイ。よく頑張ったな紫苑」

 

 パイはいつものお父さんアピール。

 これが正しいことですって感じで堂々として紫苑の頭をナデナデ。

 それだけで紫苑は満ち足りたような子どもの笑顔を浮かべる。

 はーかわゆ。

 

「ハァ……♡ ハァ……♡ ん……っ♡♡ おとうさん……♡♡♡」

 

 3回もバイブを射出させられて、息も絶え絶えな紫苑。

 生ハメ2回済みの肉厚おまんこは、バイブでも良好な感度を示したパイ。

 ただ、初めてのバイブに怯えたのか、いつもの深イキはしなかったご様子。

 甘イキ寸前くらいまでを行ったり来たりしながら訓練を満了したパイ。

 

 おかげでおまんこはぐっぱりと開いてヒクヒク震えている。

 準備万端のおまんこは、深い絶頂を求めて彷徨う未知のクリーチャーのようパイ。

 仕上がりに満足しながら、ヴィヴィうるさいバイブのスイッチをカチッとOFF。

 

「頑張ったな。偉い偉い。紫苑は父さんの自慢だぞ」

「ん……♡ う……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ じゅるる♡ れろ♡♡♡」

 

 べろちゅーをしながら、パイもパンツ脱ぎ脱ぎ。

 全裸になってビキビキおチンポをぼろんっっ!!

 

 

 ぐぐっ! ビキビキィ!! イライライラァ!!!

 

 

 むわっ♡ とむせ返るオス臭! 新年初勃起披露はさながら門松の如し也!!

 賀正!! 謹賀新年!! ハッピーニューイヤーワダツミ!!! 

 今年もよろしくデカパイウェーブ!!!

 

 うおおおおおお!!!!

 

 うおおおおおおおおおおおおお!!!

 

 輝けぇぇーーーーーーーーー!!!!

 

 …………!

 

 ……

 

 

 残念ながらチンポは光り輝かなかったパイ。

 けれども心には新年に相応しい初日の出の如き熱が宿ったズリ。

 

 これはまさに慶事。

 ドルフィンウェーブは今年もチンポを直撃することでしょう。

 

「そういうわけで新年最初の生チンポしような紫苑。生チンポ。紫苑好きだろ?」

 

 おまんこブートキャンプでまだへろへろの紫苑にまたがり、チンポをぴとり。

 いつもよりゆる感のあるおまんこが鈴口をちゅっちゅする感触を楽しむ。

 

「う…♡ お父さん♡ いま、疲れてるから…」

 

 哀願するような紫苑の弱弱しい声。

 困ったように下がった眉が美人なモデルに誘うような憂いを帯びさせる。

 あー。完璧。ちんちんイライラさせる天才かな?

 モデルよりおまんこがお似合いだよ。

 

「激しくしないから大丈夫。ほら、入ってくぞ。力抜けよ~」

 

 体重をゆっくりかけて。

 

 ずぐ、ぬぐ、にゅぐぐぐぐ~~♡♡♡

 

 バイブですっかり開通済みの紫苑まんこは、抵抗なくパイのチンポを受け入れる。

 お疲れモードのとろふわまんこ。受け入れる時は緩く、繋がると密着してくる。

 

「いまは練習忘れて、身体の力抜いていいからな。繋がって温まろう」

 

 チンポの先端と子宮口が軽くちゅっちゅとキスをするような深さ。

 紫苑はガニ股になっていた長い脚を、パイに絡めてロックしてくる。

 後ろ手に布団をえいえい手繰り寄せて、正上位で繋がったままお布団に入った。

 

 紫苑は元々汗をかいていたので、すぐに内部はほかほかの湿気で包まれる。

 触れ合う肌が汗でより密着して、ひとつに混ざりあうような心地よさ。

 

 つきたてのお餅のようデカパイを胸板でもんにゅりと押し潰し、ふぃ~と一息。

 紫苑の頭をナデナデして、優しくちゅっちゅしながら超至近距離で声をかける。

 

「紫苑の中に入ると、帰ってきたって感じがするパイね」

「ん……♡ ちゅ♡ ちゅ♡ 変だよ、それ♡ いやらしいし…♡ んっ♡♡♡」

 

 紫苑が恥ずかし気に身体をよじると、それだけで膣肉がうねって絡みつく。

 散々ほぐされた紫苑のほうが圧倒的によわよわになっていて、余裕のなさが楽しい。

 やっぱりね、お父さんとしては娘とのセックスをコントロールしたいと思うんですよ。

 だからこうしてね、道具とか小技を効かせていく必要があるんですね。

 

「ほら、紫苑。ただいま。紫苑。ただいま~っ」

「やっ♡ 言わない♡♡ そんなこと♡♡ 言わないからっ……♡♡♡」

 

 ちゅっちゅ。首筋ちゅっちゅ。耳たぶぺろぺろ。耳穴ほじほじ。

 

「紫苑のおまんこの中、落ち着くなぁ。父さんはいつでもここに帰ってきたいなぁ。紫苑はどうだ? 父さんに帰って来て欲しくないか? 紫苑のおまんこのお部屋はプライベートルームだから、父さんには入って来て欲しくないのか? 紫苑も花の女子高生だもんな。父さんのようなオジサンより、もっと若いチンポを咥えたくて興味深々なのかな? 父さんは悲しいなぁ」

 

 おまんこをゆっくりほじほじ♡

 ぬる……♡ くちぃ……♡♡♡

 とろとろ♡♡ きゅんきゅん♡♡♡

 

 おまんこはすっかり負けて甘えん坊になってるのに、上のお口の強情なこと!

 可愛いかよ~! 素直になりなよ。こっちにおいで。気持ちよくなろうよ。

 

 エッチの時はバカになれ♡

 

 じ~っと笑顔で見つめ、ちゅっちゅとキス。

 ねっとりベロちゅーをして、唇を丁寧に舐めあげる。

 

「ほら、紫苑。おかえりって言いなさい。ただいま、紫苑」

「……うぅ♡ ……ずるい……♡♡♡ うぅ……♡♡♡」

 

 もじもじ、ちらちら、もじもじ。

 薄い本なら目がハートになってそうなくらい脳トロ状態の紫苑。

 それでも子どもっぽい『ゴッコ』には抵抗があるのか中々口を割らない。

 

 ただパイは、紫苑が堕ちていることを確信して、静かに待った。

 なんていうかこう、言葉の遅い子の喋りを、ゆっくり待つみたいな感じ。

 大丈夫。ちゃんと待ってるよーって雰囲気を出してると、とうとう紫苑が堕ちる。

 

 もじもじ。ちらっ。…………。

 

「……おかえり、なさい。お父さん……♡♡♡」

 

 とうとう引き出したバカワード!!

 おバカなセリフに耳まで真っ赤っかにする紫苑。

 

 ヒャッホウ!! ようこそバカサイドへ!!

 

 パイは心から喜びながら紫苑をぎゅ~~っっと抱きしめる。

 

「ただいま! 紫苑!! 愛してるぞ!!!」

「わ……私もっ……お父さん! 愛してる! お父さん! お父さん!!」

 

 紫苑もパイを抱きしめ返す。腕で、脚で、全力でパイに絡みついて来る。

 とろふわだったおまんこもすっかり元気を取り戻して、ぎゅぎゅぎゅ~っと締めつける。

 

 おっほ♡ 膣圧すっげ♡♡♡ まんトレ効果出てる完璧これ♡♡♡ おっほ~♡♡♡

 

 脳みそがとろけそうなほどの快楽。

 うねる膣肉がきゅきゅんと締まり、力強く粘膜がペニスを撫でつけ握り締める。

 愛液は次から次にとろとろ溢れてきて、絡みつく粘膜たちを溶かさんばかり。

 

 紫苑は、子どもっぽい事を言わされたのがきっかけで快楽を深めたみたい。

 セックスの時に心をはだかんぼにさせる作戦、とてもいいと思います。

 

 すきすき言いながら、必死にキスとべろちゅーをしてくる紫苑。

 あーたまんない。超可愛い。もうね、初回からインプリンティング入ってたけど。

 その深度がね。どんどんね。やべーレベルの深みに嵌まっていってる感じがね。

 

 超たまんない。

 人が壊れていく様子を見てるみたいな。

 依存症になっていく様子を見てるみたいな。

 

 そんな気持ちになっていく。

 

 あーもー。

 絶対離さないからな。

 バチクソ依存してきやがれ。

 全部しゃぶりつくしてやる。

 

 パイの愛でなァ!!!!!

 

 

 ぐぐぐっ……どちゅんっ!!! ぐりぐりぐりぃぃっ!!!

 

 

「ん゛お゛っ♡♡♡♡♡ お゛お゛お゛~~~~っっ♡♡♡♡♡」

 

 意志を表明するように、ごちゅんとまん肉をほじくる。

 紫苑が弾けた快楽パルスに女の子が出しちゃいけない声を出す。

 ゆっくりとろかすセックスをしようとしたけど、こうなってはしかたない。

 

「紫苑! 紫苑のまんこはオレだけのものだ! そうだな! 紫苑!!」

 

 フーッ! フーッ! フーッ! フーッ! フーッ!!!

 

 不意打ちで軽く絶頂した紫苑に構わず、パイはピストン運動を開始。

 奥を、奥を、奥を! 子宮を責め潰すひたすらの奥突きで紫苑を崩しにかかる。

 

 このまんこはオレのものだ!

 この子宮はオレのものだ!!

 絶対に誰にも渡さない!!!

 

 そんな想いを、意志を、念を篭めて、ピストン! ピストン! ピストン!

 愛液でたぷたぷの子宮口付近が泡立つほどに衝いて衝いてかき混ぜる。

 

「あ゛っ♡♡♡ あううっ♡♡♡ うんっ♡♡♡ うんっっ♡♡♡ 紫苑の♡♡♡ おまんこ♡♡♡ あ゛っ♡♡♡ お父さん♡♡♡ だけの♡♡♡ ものっ♡♡♡ だからぁっ♡♡♡ 他のひと♡♡♡ いらないっ♡♡♡ ん゛っ♡♡♡ お父さんだけっ♡♡♡ お父さんだけなのっ♡♡♡ すきっ♡♡♡ あいしてるっあいしてるっっ♡♡♡♡♡」

 

 父親の傍若無人な物言いに、娘が全力で愛の言葉を返してくる。

 イキ肉をほじくられながら、与えられる全ての快楽や痛みを正面から受け止めて。

 

「愛してる! 愛してるぞ紫苑!!」

「~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」

 

 たまらずにパイも全力で愛を告げると、感極まった紫苑の締め付けはより強くなる。

 ぎゅうっと下腹部が締まり、愛を告げるような渾身の媚肉のうねりと締め付け。

 ちんぽを細胞の一片も残さずしゃぶり尽くすような吸いつきに、性感が一気に高まる。

 射精へ向けてのラストスパートは強力な責めになって娘の柔らかな肢体に叩きつけられた。

 

 どちゅっ! どちゅっ! ごちゅっ! ぐりゅっ! ぐりゅっ!

 

 骨盤を叩きつける勢いのピストンは、ペニスのみならず下腹部にも性感を与える。

 腹筋にあたるしっとりと柔らかな女の肌。グツグツと煮え滾る睾丸のうねり。

 絡み合う汗濡れの肌、抱き潰している乳房から伝わる重く揺蕩うような振動。

 全ての快楽の高まりが、肉棒へと集約していって最後の瞬間を待つ。

 

「ん゛お゛お゛~~~っ♡♡♡ おとうさんっ♡♡♡ おとうさっ♡♡♡ あ゛あ゛~~~~♡♡♡♡♡ いいっ♡♡♡ いいのっ♡♡♡ あ゛いっ♡♡♡ ひっ♡♡♡♡♡ あ゛いひっ♡♡♡ へっ……♡♡♡ ん゛お゛お゛~♡♡♡♡♡ き♡♡♡ もちっ♡♡♡ い゛ひィ~~♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛っお゛~~いく゛っ♡♡♡ イクイクイク♡♡♡ イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛♡♡♡ お゛っ゛お゛~~~~~イ゛ッック゛っっう゛ぅぅううう~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 背中に爪を立てながら、紫苑が凄絶なまでの深い絶頂に叩き込まれる。 

 全身で抱き締めながらの絶頂は、肉竿を絞り上げるようにうねって精液をねだった。

 たまらず背筋を震わせて、雄叫びを上げながら渾身の射精をする。

 

 びゅううううううううううううう♡♡♡♡♡ びゅううううううううううううう♡♡♡♡♡  びゅううううううううううううう♡♡♡♡♡  びゅううううううううううううう♡♡♡♡♡ びゅるるるる~~~~♡♡♡♡♡ びゅるるるる~~~~♡♡♡♡♡ びゅるるるる~~~~♡♡♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡ びゅーーーーっ♡♡♡ びゅうぅぅっ♡♡♡ びゅぅぅっ♡♡♡ トプトプ……♡♡♡ トク……っ♡♡♡ ぴゅるっ♡♡♡

 

 魂を丸ごと放つような射精に、ガクガクと腰が震える。

 瞼の奥がチカチカと静電気を散らす中、パイは紫苑の身体に倒れこんだ。

 全身の力を抜いて、深いアクメに痙攣している甘い肉の身体を抱き潰す。

 

「ん゛お゛っ♡♡♡ お゛~~っ♡♡♡ お゛ぉ゛~~っ♡♡♡♡♡♡」

 

 ピクピク、ビクビクと震えながら絶頂の余韻に打ち震える紫苑。

 或いはまだ絶頂の只中なのか。最高のアクメを得られたようで安心する。

 咽喉が枯れちゃわないか心配だけど、まああんまり喋らないし大丈夫。

 勝手なことを薄ぼんやり考えながら、新年最初の射精を振り返る。

 

 

 あ゛~~~~~~~~~~~~~。

 

 最高~~~~~~~~~~~~~。

 

 

 もうね。

 これ以外の言葉ある? という感じパイ。

 

 

 一発で金玉が空っぽになるほどの大射精。

 子宮口がちゅぱちゅぱ亀頭を吸い上げて、全部を綺麗に子宮に飲み干して。

 娘おまんこは今も感謝をするように、ちゅっちゅと鈴口と甘いキッスをしている。

 

 最高。

 紫苑最高。

 ワダツミ最高。

 

 新年最高。

 もうね。今年はドルフィンとヤリまくりイヤーにする。

 

 デカパイもチッパイも関係ないじゃない!

 パイズリできなくてもおまんこがあればいいじゃない!

 ふとももだってわきのしただってあるじゃない!

 ストーリーとイベントの時間軸なんて気にしなくていいじゃない!

 

 ワダツミの熱い日差しの下、パイはドルフィンといろんなエッチをする!

 

 三回目でポルチオ性感が完全に目覚めちゃってるっぽい深イキ娘紫苑!

 初々しいラブラブお付き合いセックスが楽しいメスガキかなちゃん!

 フェラまでした詩絵お姉ちゃんを筆頭にデカパイが並ぶKIRISHIMA!

 そしてまだ見ぬデカパイも! まだ見ぬちっぱいも!!

 

 待っていろよ! パイがここにいる!! パイがここにいるぞー!!!

 

 最高のインモラルセックスを堪能したパイはワダツミの空に誓う。

 天に中指を立てるかの如く屹立した、ヴィーナ謹製ヒロイン殺し。

 この肉竿にて、ドルフィンガールをハメ回しつかまつると!!

 

 ふーーーー…………。 

 

 そうと決まったら初詣だ!! 夕方だろうが関係ねえ!!

 起きろ紫苑! 終わったらチャーシュー麺奢ってやるからな!!!

 あとお年玉たくさんあげるから、ちょっとは自分を甘やかしなさい!!!  

 お母さんと仲良くね! 風呂入れよ! 歯を磨けよ!

 そしてパイといつでもセックスできるように常に心の準備をしておけよ!

 

 パーイパイパイ! パーイパイパイ!(高笑い)

 

 

 パイの新年ははじまったばかりパイ!!

 まったくワダツミは最高だぜ!!

 

 




新年にしか言えないから全力で言いました。やったぜ。
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