※この作品はR-18です。

人種の坩堝な異世界旅行記   作:ノヴゴロト

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狼娘の住処にて ☆

異世界に来て早々に現地民に捕らえられた後、再び目覚めたら今度はセミダブルベッド程の広さで木製の小屋………というか牢屋にいた。身包みは全部剥がされたそうで死体から拝借した拳銃はもちろん、パンツまで全てない。少し肌寒いくらいだ

 

(これが夢じゃなかったらどれだけ良かった事か…………)

 

辺りを見渡すと真っ暗だ。だが常闇の中に一点だけ夕日の光が見えることから俺を捕えた獣人の住処だと予想できる

 

(俺を捕えて何をする気なんだ…………まさか奴隷として売られるのか?)

 

とそんな事を頭の中で考えていると光の先から足音がする

 

「へへへ、ようやく起きたか。全く待ち草臥れたぜ…………」

 

そう言いながら牢屋の前に来た

 

「………俺を捕まえてなにいをする気だ」

 

「ン〜?何をするって、そりゃナニに決まってるじゃない」

 

そう言うと外からこちらを覗いていた獣人は自身のスカートを持ち上げて女性器を見せつけてきた。

 

「な、なにトチ狂ったことをしてるんだ!!」

 

獣人の恥部は陰毛が無かった。だが透明な体液が女性器の口からダラダラと垂れている

 

「まず最初はこのオマンコを綺麗にしてもらおうか」

 

「な、なんでそんなことを…………!」

 

「いいのか〜い? やらないとずっとここで飯も貰えずに餓死するだけだぞww」

 

「クッ、こんなことをするなら死ぬ方がマs「おっと手が滑ったー」むぐぅ!」

 

頭を掴み秘部に無理矢理押し付けられる。最初から俺に選択肢はなかったらしい。抵抗しようとも考えたが、また鎮圧されるしそもそも手首を縛られているので抵抗すらできないだろう。なされるがままにするしかないのだ

 

仕方がないので入口の辺りのクリトリス等を舌で刺激する

 

「んっ………中々やるじゃねえか♡実はこういうのが好きなんだろ?♡」

 

「んん……ジュッ♡…んははへはい………ジュッ♡ッジュ♡」

 

こういった行為はやったことがないので手探りで行っているのだが、どうやら起きに召してくれたらしい

 

そこからなんとかこの獣人を刺激しないようにクンニを続けていた

 

「あーやばいイきそ………もうちょっと速くしろ」

 

「…………ッ!」

 

はっきり言って糞ムカつくが、言われるままに舌の動きを速くする。このままずっと表面だけ舐めてるだけでは開放されそうになかったので中に舌を入れGスポットにも刺激を与える

 

「ジュジュッ………ンッ……ハャヒャフヒへ………ピチャッ……」

 

「アァ………イクゥッ!!♡♡♡」

 

終わりは意外に早かった。スパートをかけてから1分くらいだろうか、流石に中も刺激を与えられるのは不意打ちのようだった

 

だがイくときに思いっきり頭を掴まれて捩じ込むように押し付けられたのでかなりの量の愛液が口の中に出されてしまった

 

普通に不快だったので檻の外に出そうとしたら今度は口を塞がれた

 

「おっと、出そうとしちゃ駄目だぞ♡ 出されたものはちゃんと頂かないとな♡♡」

 

「!!?」

 

何アホなことを言ってるんだと思ったが、仕方なく飲み込んだ

 

「んっ………ゴクンッ…………っはぁ」

 

「本っ当に最低。俺にこんなことして楽しいの?」

 

「ああ最高だったよ。さて、今度はその下にある棒を堪能するか」

 

そう言うと獣人は檻を開けて入ってくる

 

「クンニしておチンチン大きくするなんて本当に淫乱だな君は♡♡ ほら、ご褒美をしてあげるから仰向けになりな♡」

 

とか言いつつも自分で仰向けにさせてくる。こんな性奴隷扱いされても獣人に媚びを売っている息子には呆れるしかない

 

「なんだい、随分素直じゃないか♡ それじゃ遠慮なくいただきーーー!!♡♡♡」

 

グジュッ♡と音を鳴らしながらペニスは子宮の方へと導かれる

 

「ーッ、チンコなっが♡♡ それに太くてカチカチで最高すぎ♡♡♡」

 

俺の息子のサイズはだいたい15〜16cm程。この世界の男性器の大きさがどれくらいかは分からないが、国内では平均の13cmより大きい。もしかしたらこの世界では異常なのだろうか

 

そう考えていたら獣人の股から血が出ていた

 

「………もしかして初めてだったのか?」

 

「ちちち、ちげぇし!! たまたま張り切りすぎただけで処女なわけねえし!!!」

 

「とにかくテメェはチンコおっ勃てて黙ってな!!」

 

と言うといきなりピストンのペースが上がる。正直滅茶苦茶気持ちいい。だが、ここで果てるとコイツに調子を乗らせてしまいそうなので我慢するしかない

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

リズム良く腰がぶつかり合い音が檻のなかで鳴り響く。最初はぎこちない動きだからそこまで快感はなかったが、ペースが上がりラストスパートに差し掛かっている

 

「ちょ、ちょっとゆっくりやって………」

 

「どうした?♡ もう出そうなのか?♡♡ イけ♡イけ♡中で屈服のお漏らし射精しろ♡♡♡」

 

「〜ッ♡、イく!」

 

チンコの中のダムが崩壊しビュー♡と音を立てながら膣内射精してしまった

 

「あーメッチャ精液が溜まってく………って出しすぎ♡そんなに中で射精されるとウチもイグゥ!!!♡♡♡」

 

射精の影響で更に膣は締まり射精したペニスに追い打ちをかけてくる。一度射精したはずなのに萎れるどころかどんどん硬くなっている

 

「あんなに射精したのにまだできるとか凄すぎ♡♡それじゃ続きやるね♡♡♡」

 

とそのまま中が白濁で満たされたまま続行され、暫くは開放されなさそうだ…………




エロシーンムズすぎるんですけど…………
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