転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
シオン❤
ボクはゴブリンに転生したマショー。人並み以上に性欲は強く、爆乳のメスを見たら直ぐに孕み袋にして孕ませたくなる。ジュラ・テンペスト連邦国に単騎で襲撃したボクはシオンを拉致ってボクの住む洞穴に囲い、シオンはボクの孕み袋になった。
パチュンパチュンパチュン❤❤❤❤パチュンパチュンパチュン❤❤❤❤❤
「あひっ❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤気持ちよすぎますぅっ❤❤❤❤❤」
シオンはもはや何も考えられないほどに快楽に溺れてしまっているようだった。
そんなシオンの様子を見て、ボクは満足そうに微笑んだ。
「よし、そろそろ一発目を出すよ!シオン!」
そう言うと、ラストスパートをかけるように激しくピストン運動を始めた。
パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤パンッパンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッパンッ!!!❤❤❤❤
昼下がりの洞穴に卑猥な水音が鳴り響いていた。
その音を聞くだけで興奮してしまい、ますます感度が増していく。
やがて限界が訪れたのか、ボクの動きがピタリと止まった。
「ウッ❤❤❤❤イクッ❤❤❤❤❤イクゥ❤❤❤❤❤」
次の瞬間、ボクの肉棒が大きく脈打ち大量の精液を解き放ったのだ。
ビュルルルーーーッ!!!❤❤❤❤❤ドピュッドピューーーーッ!!!!❤❤❤
熱い液体が大量に注ぎ込まれていく感覚に、シオンもまた絶頂を迎えた。
「あひぃぃぃぃいいぃんっ❤❤❤❤中出しされてイクッ❤❤❤❤❤熱いのドクドク出てるぅぅぅ❤❤❤❤」
直接注がれる濃厚なザーメンの感触に、シオンは歓喜の声を漏らすのだった。
ボクはズンッと腰を突き出して最後の一滴まで絞り出して膣内に解き放った。
若いオーガのメスの媚肉に包まれたペニスはビクンビクンと痙攣しながら射精を続け、ようやく落ち着いたところでゆっくりと引き抜いた。
栓を失った膣口からはゴポッと音を立てて白濁液が流れ出してくる。
その光景を見て、ボクは満足そうな笑みを浮かべた。
「ふぅ、気持ちよかったよシオン……」
そう言って身体を起こすと、シオンの方へと視線を向けた。
そこには、恍惚とした表情を浮かべたまま敷かれた藁に横たわっているシオンの姿があった。
だらしなく開いた両脚の間からは、今しがた自分が出したばかりの精液が溢れ出していた。
「はぁっ……❤❤❤❤はぁーっ……❤❤❤❤❤」
荒い呼吸を繰り返しながら絶頂の余韻に浸っているようだ。
そんな様子を見て、ボクは満足げに笑った。
シオンの濡れたパンティを脱がせ、ツンといじらしく勃起しているクリトリスにそっと触れる。
「あんっ❤❤❤❤」
それだけで感じてしまうほど敏感になっていた。
そのまま指の腹で優しく撫で回していくと、シオンの口から甘い声が漏れ始める。
「んんっ……❤❤ふあぁっ……❤❤❤」
同時にもう片方の手で爆乳を揉みしだき、乳首を刺激することも忘れない。
「ああっ……❤❤❤❤❤そこぉ……❤❤❤❤❤やぁあん……❤❤❤❤」
敏感な部分を同時に責められ、シオンはますます感じているようだった。
そして再び絶頂を迎えようとしているのか、身体を小刻みに震わせている。
「ひぅ❤❤ンッンッ❤❤❤❤❤だめぇええ……❤❤❤❤❤イックゥウウッ❤❤❤❤❤」
ビックーン!!❤❤❤❤ビクビクビクッ!!❤❤❤プシャアアアッ!!❤❤❤
大きく背中を仰け反らせ、盛大に潮を吹き出すシオン。
それと同時に膣からは愛液が溢れ出し、二穴から同時に液体を放出する姿はなんとも卑猥だった。