転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
シオン❤
あれから半年が経った。
ボクの孕み妻のシオンは数万もの大軍とも呼べるゴブリンが産まれていた。
ゴブリンのみの国「マショー国」も建国され、ボクはマショー国の王として宮殿に拠点を構えた。もちろんシオンは常にボクと一緒。
シオンは数えきれない程ボクとの交尾で子供を産み続けた結果、鬼人族から小鬼女王(ゴブリンクイーン)として生まれ変わりボクと同じ種族になっていた。彼女がスキル、孕むモノを獲得したことによりより優秀なゴブリンを産ませることが出来るのだ。
シオンの格好は胸当てなど付けずヒョウ柄の腰巻きを巻いているだけ。ずっとボテ腹状態のままで維持させているのでおっぱい丸見えで下着は付けず、いつでもセックス可能のシオンを見ているだけでチンポのイラつきが収まらないのは至極当然だった。
「もっと欲しいか?」
「ひゃぃ……❤❤❤❤❤もっとパパのぉ――――❤❤❤❤んんッッ~~~~!!❤❤❤❤❤❤❤」
攻める手は緩めない。絶頂の余韻が残る口の中に強引に舌を突き入れて口内の凌辱を開始する。互いの熱い吐息と唾液が入り混じった淫腔に生える一本一本の歯と歯肉を舐めていく。
「――――ンッ!!❤❤❤あぅ……❤❤❤❤❤ふぐぅ!❤❤❤❤❤はひぃ……❤❤❤❤❤ぁぅ……ッッ~~~~❤❤❤❤❤んん゛んん゛ッ!!❤❤❤❤❤」
膣内とは違う、自身の内側の肉を愛撫される感覚にシオンは目を開いて驚きながらも、初めて味わう舌で口内を凌辱されるという体験に孕み妻の舌はツンッ!と伸びては一瞬で力なくうなだれて、あとはされるがままに唾液と舌が弄り交じり淫らなる水音が響く。
ボクは完全に堕ちた孕み妻の瞳の奥を覗きこみ、その最奥に宿す屈服の意志と情欲の炎をしっかりと確かめたあとに繋いだ唇を離すと唾液のアーチが出来上がる。
「んぁ……❤❤❤❤パパぁ……❤❤❤❤❤はん、❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤❤ぁっ……ッ!❤❤❤❤」
もうシオンの理性は完全に肉欲の隷属によって支配されていた。本能のままに良夫の唇に重ねて舌を入れる。今度はされるがままではなく、自分の意思で舌を絡ませて目の前の雄を悦ばせようと必死に全身を使って絡み付く。
大きな胸を押し付けては形を歪ませ、絡み付く四肢は絶対に離さないと言わんばかりにきつく抱きしめて、肉杭が貫いた肉壺は俺を悦ばせようと肉ヒダが舐めつける。そこにあるのは自身の快楽を貪る為の情欲ではなく、目の前の絶対なる旦那様しています様に対する奉仕の精神による性技であった。
「パパ……❤❤❤❤パパぁ……❤❤❤❤シオンはぁパパの孕み奴隷だよぉ……❤❤❤❤❤ねぇ、パパのモノになっ――❤❤❤❤❤❤」
「――望み通りに証を刻んでやるぞ」
シオンが何を望んでいるのかはすぐに理解出来た。だがそれはシオンの口から直接言わせてはいけない。何故ならばボクは旦那様だ
「あ……パパ……❤❤❤❤」
広がる髪は布団の上で波打ち、先端は黒く染まっている。リムルの側近の女をここまで征服した証であり支配欲がムクムクと膨れあがり――
「ボクの仔を孕め!シオン!」
「うんっ!❤❤❤❤❤❤私はパパのあかちゃんを――❤❤❤❤❤❤ひぐぃぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!❤❤❤❤❤❤」
――孕み妻の理想のご主人様として嗜虐心たっぷりの笑みを浮かべて、覆いかぶさり押し潰すかのような種付けプレスを施してやった。
「パパ……❤❤❤❤❤すごいょぉ!こんなのぉ……❤❤❤❤ひぅぅ!❤❤❤❤❤❤パパを全身でかんじてりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!❤❤❤❤❤❤」
シオンはボクの首元で荒々しく息をして、自身の肉壺を貪る肉杭を精一杯に受け入れていた。細い身体はボクの肉体が覆うようにして押し潰し、必死にボクのわきの下から腕を回して、獣欲と繁殖欲に満ちたケダモノの種付けを味わっている。
ぐちゅっぐちゅっ、と下品で遠慮のない愛液と肉杭が奏でる淫音の中でボクは徹底的にシオンの淫肉を貪り、そしてボクに蹂躙されて悦びの声を上げるシオンの声を聞きながらせり上がる征服欲の赴くままに――
「孕め……ッ!またボクの仔を身籠れ!」
「ぁあぁぁぁぁぁぁ……❤❤❤❤❤❤パパッ!❤❤❤❤パパぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ――ッ!❤❤❤❤❤❤」
――最愛の愛妻の子宮に滾る欲望を注ぎこみ、その胎内にボクのモノである証となる仔を孕ませるべくマグマのように噴き出る射精をした。どぷどぷとその小さな肉の揺り籠が白濁に染められていく。