転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
現在、昨日の種付け行為が終わり、睡眠を取って朝からベッドでシオンに覆いかぶさるように濃厚なベロ舐めディープキスへと没頭していた。
ボクの日課のルーティンは毎日これだった。シオンとの交尾以外に欲求など湧かなかった。食事はお互い取らずに平気だった。食事と言えばシオンはボクの精液だった。
「んふーっ!ちゅううぅ、ちゅううぅぅぅぅぅぅぅぅ」
「っ❤❤❤ ちゅっ♥ ちゅっちゅっ❤❤❤❤❤ちゅうぅ♥❤❤❤❤❤ んちゅ♥ ❤❤❤❤れろれろれろ❤❤❤❤❤♥❤❤❤❤ ちゅっ❤❤❤♥」
「んぐっ……ん、んんっ」
一切躊躇のないエロ接吻だった。
シオンは口を柔らかい唇でついばむように何度も甘噛みされ、舌が蕩けるぐらいに絡ませられ、更に強烈なバキュームで唾液を啜りあげられ。
ボクのキステクを披露される度に、シオンは無意識に腰をガクガクと痙攣し、密着するシオンの身体に勃起したチンポを擦りつけてしまう。
「うふふっ❤❤❤❤パパの唾液、美味しいっ❤❤❤❤❤❤ んちゅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤♥」
シオンは嬉しそうにしなやかな両腕を頭に絡ませ、爆乳をぐいぐいと細い胸板に押し付ける。
もちろんその間もキスを緩めるようなことはせず、熱烈な舌使いで、シオンに教え込んでいくのだった。
「ちゅぽん♥❤❤❤ ちゅぱちゅぱっ❤❤❤❤❤♥ んちゅっ❤❤❤❤♥ ぢゅっ♥❤❤❤❤❤ ぢゅるんっ❤❤❤❤❤♥ ぢゅるるるるぅぅぅ❤❤❤❤❤♥」
小さな舌を絡め取って自らの口内へと誘い込み、唾液をたっぷりとまぶし、呼吸が苦しくなる直前に解放してあげる。
そうしてシオンが酸素を求めて口を開いた瞬間を見計らうかのように、ボクは唇の中へと舌を潜らせ、口蓋や頬肉、更には歯茎の裏に到るまで、たっぷりと丹念に唾液を塗りたくる。
互いに見つめ合いながらの唾液交換は実に数分間にも及び、シオンの脳みそにしっかりと刻み込まれた。
「ぢゅぅぅぅ……♥❤❤❤❤❤ ぢゅぷぷぷぅぅぅっ♥❤❤❤❤❤ ちゅぽんっ❤❤❤❤❤♥ ん、ふぅ……❤❤❤♥ パパ❤❤❤ふふ、ごちそうさま❤❤❤❤♥ ちゅっちゅっ♥❤❤❤❤❤」
シオンとイチャラブキスをしていると途端に扉のドアが叩く音が聞こえた。
「父上!失礼します!よろしいでしょうか!」
「ああ、いいよ。グレアム。」
部屋に入ったのはボクとシオンの一番最初に生まれた体格のいいゴブリンで戦闘狂のシオンの血を他の誰よりも受け継いでいるのでかなりレベルが高い。
なので、ボクはグレアムをマショー軍の大軍団長に任命し、軍事方面と外交方面は委細任せていた。母親のシオンににてとても優秀なのである。
「もう、なんですか、グレアム。パパとのイチャラブを邪魔してぇ。」
「すいません、母上。しかし最重要案件でして………」
「もう…!もう……!」
「ハハ、シオン。そうグレアムを怒らないでやってくれ。このあとたっぷり種付けしてあげるから。」
「パパ❤❤❤❤約束ですからね!❤❤❤❤❤じゃないとシオン拗ねちゃいますからね!!!❤❤❤❤」
ぷうと膨らませるシオンが可愛いかった。
「おほん。では案件というのは獣王国のユーラザニアよりアルビスさまが使者に来られて是非父上にお会いしたいとのことでして。」
「へえユーラザニアから?いいよ。会ってあげる。」
「はっ。ではアルビス殿!入られよ。」
グレアムがそう呼びかけるとそこにはとんでもない美女がいた。
「初めまして。マショー様。獣王国ユーラザニアの三獣士が一人、アルビスと申します。」
思わずチンポがバッキバキになっていた。
シオンに悪いけどボクの側室にしよう。うんそうしよう。