転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
ボクとアルビスは二人きりになれるようにシオンの嫉妬の視線を浴びつつ、部屋を移動する。
アルビスの要件とは、マショー国建国のお祝いと、魔王カリオンの庇護下に入るならユーラザニアとの軍事同盟を結ぶとの事であった。が、ボクはシオン以来の異種族のメスとの対面で交尾をしたい衝動に駆られ、アルビスを壁際に抑えつけた。
「挿入いれるぞ……オラッ!!」
「がッ────❤❤❤❤❤」
ズブブブブブブブブッ!!❤❤❤❤❤
壁に向かって一気に腰を押し付けると、亀頭は最深部にぶつかった。
刹那、アルビスの下半身はピンっと一直線になり激しく潮が吹き出した。
「──っ~~~~~ッッ!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
声にならない絶叫と絶頂。
もう立っているのがやっとなのか、壁に縋ったまま動かなくなる。
ボクは尻を両手で掴むと、欲望のまま腰を振るった。
「あ゛ッ❤❤❤❤あ゛ッ❤❤❤❤❤あ゛ッ❤❤❤❤❤あ゛ッ~~~~ッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
パンパン❤❤❤❤パンパンッ!❤❤❤❤❤❤❤❤
「オラ、もっと締めろ、この変態!」
「が、ぁッ……❤❤❤❤❤は、はッ、❤❤❤❤ぁ、ああッ……❤❤❤❤❤ぅ、ああ゛ッ!!❤❤❤❤❤ な、にゃにこれ、❤❤❤❤❤❤❤こんな……❤❤❤❤❤❤❤はっ、あ!❤❤❤❤❤❤」
「最高だ、雄を喜ばせる為に存在するような身体だ、堪能する機会をくれた魔王カリオンには感謝しないとなぁ!!」
「ぁッ!!❤❤❤❤ぁッッッッ❤❤❤❤❤❤❤」
「くそ、もっと喘げ!オラッ!!」
更に腰に力を込める。ラストスパートだ。
「ひッ、❤❤❤❤❤ぃぃッ、❤❤❤❤❤あッ!❤❤❤❤❤ ああ゛ッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「アルビス。カリオンとの同盟の件。ボクの側室になってくれるなら考えてあげるよ。」
「い、いや……❤❤❤❤ ゴブリンの側室……❤❤❤❤だなんて………❤❤❤❤か、身体、興奮しちゃって、声、抑えられぇにゃぃッ!❤❤❤❤❤」
「それがお前の本質なんだよ」
「ほ、んしつっ、ぅ!?❤❤❤❤❤」
「そうだ、本当はどうしようもない程スケベな女だ。自分の事を偽るのは止めろ、正直になれ」
「しょ、正直、にぃ……ッ!❤❤❤❤❤」
パンパンパンッ!!❤❤❤❤❤❤
破裂音と水音が大きくなり、同時に身体の震えも大きくなる。
俺は下腹部から湧き上がってくる欲望を最大限に溜め最深部に押し付ける。
そして──
「出すぞ、アルビスッ!ボクの側室になるんだ!これは決定事項なんだよ!」
「へッ、ぇ、❤❤❤❤❤ぅっ……❤❤❤❤ぇ、な、中で……❤❤❤❤ぉ、大きくッ、❤❤❤❤❤ふ、ぁッ、❤❤❤❤❤あああああ゛ッ!!❤❤❤❤❤❤」
びゅるるるる❤❤❤❤どぴゅ、❤❤❤❤❤❤どぴゅッ!❤❤❤❤❤❤
膣内に容赦なく精液を流し込み、アルビスは我慢することなく絶叫しながら絶頂した。
最後まで吸い付く陰部から陰茎を引き抜き、手を離すとバタっとその場に倒れた。
「ぁ、ぁぁ……❤❤❤❤なりまふぅ❤❤❤❤マショー様の側室に…………❤❤❤❤❤ は、へ……❤❤❤❤❤ひッ、❤❤❤❤❤は……❤❤❤❤❤❤」
「よし。アルビスはこれでボクのメスだ。これから可愛がってやる。」
ビクビクと意識を失いながらもイキ続けるアルビスだった。