転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「ぉ゛ッ!❤❤❤❤んおおおー!!出産アクメくるぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤お゛!!❤❤❤❤❤❤❤」
パンパンパンパンッ!❤❤❤❤❤❤ブリュリュッッッッ❤❤❤❤
アルビスはゴブリンの卵を100匹近くも出産していた。交尾をしながらである。
下から陰茎を突き上げ、アルビスの身体を激しく上下に揺らした。
深く奥へ、時折角度を変えながら緩急を付けて。
丁寧かつ乱暴に膣肉をえぐり、掻き乱していく。
「にゃ゛!❤❤❤❤❤ あ、あがッ──❤❤❤❤❤❤ひ、イグッ!?❤❤❤❤❤ イグの、❤❤❤❤❤とまりゃな、ぃ゛ッ❤❤❤❤❤❤出産とまりゃない──❤❤❤❤❤❤❤ひ、が──❤❤❤❤❤❤あああ゛!!❤❤❤❤❤❤」
「ああ、美女が出産しまくんのエロいわ〜。これでもう200匹目っと!」
ブリュ❤❤❤❤❤さらにアルビスからゴブリン大量繁殖。アルビスとボクは相性が良かった。
「ぉおボォぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤出産きもちよしゅぎる!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぅっほぉぉぉぉぉぉ❤出産さいこーれしゅううううんんんんんん…………❤❤❤❤❤❤」
ボクは無我夢中に出産中毒になっている美女の腰を突き上げる。
「あ゛ッ!!❤❤❤❤❤らひッ!?❤❤❤❤❤ ぃ、あ゛ッ、❤❤❤❤❤❤がはッ!❤❤❤❤❤ い゛ッ❤❤❤❤❤❤んに、❤❤❤❤❤ひッ──❤❤❤❤❤❤んお゛っ、ほ、❤❤❤❤❤❤❤❤❤おおお゛ッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
「悲鳴か喘ぎ声なのか最早わかんねぇな」
「ぐ、ぐるぢいけど、❤❤❤❤きもちぃいのぉ!!❤❤❤❤❤❤❤分かんにゃぃ、このままじゃあぁ……❤❤❤❤❤❤ぢぬッ❤❤❤❤❤❤ほ、本当にイギぢぬッ!❤❤❤❤❤❤❤かりおんしゃまあ❤❤❤❤アルビスはこの国で旦那様の卵を産みまくりマシュウうう~~~~~❤❤❤❤❤❤」
「今の主はボクだっての!アルビス!ボクがお前の主だ!」
ボクはアルビスに上書き契約をする。これで、アルビスは自分だけの妊娠オナホ嫁だ。美女を食べ放題なのである。
「あ゛、ああ゛ッ!!❤❤❤❤❤ あ゛──❤❤❤❤❤そういえばぁ~❤❤❤❤スフィアがいましたぁ❤❤❤❤❤❤同盟の件を装ってぇぇぇ三獣士のスフィアを襲撃させるのが目的でェ❤❤❤❤❤❤」
なんだって?同盟は偽りで、襲撃が本来の目的か!
『父上!心配はいりませぬ。賊である三獣士のスフィアはすでに囚えておりますゆえ。』
心配はいらなかった。グレアムの念話で既にスフィアを捕まえたようだ。
『スフィアなるものはどういたしましょうか。』
「ああ、あれだったらグレアムにあげるよ。番になってスフィアを種付けしていいよ。マショー国の発展に繋がるし。」
『番にしてよろしいので!この上なき幸せにございます!スフィアと番になりゴブリンの子を産ませまくります故!』
「残念だったね。アルビス。君のお仲間はボクのムスコが囚えたようだよ。これでスフィアもマショー国の住人になってゴブリンを沢山産んでもらう。」
「……くりゅ、❤❤❤❤❤❤❤一番大きいのが……❤❤❤❤❤ふ、深いのが──❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛──❤❤❤❤❤❤❤この国に入国した時点で負けていたのですねぇ❤❤❤❤❤❤んああああああ゛あ゛ッ!!❤❤❤❤❤❤❤ ぃ、グぅぅぅ!!❤❤❤❤❤❤❤スフィア共々私達をよろしくお願いいたしますぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
こうしてユーラザニアの企てを防ぎ、ボクのムスコのグレアムと三獣士のスフィアは番になり、アルビスはボクの側室になることで丸く収まった。ユーラザニアについては数万の大軍で戦争をしかけようと思う。喧嘩を売られた側だしな。