※この作品はR-18です。

転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする   作:オッパイは正義マン

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アルビス❤シオン❤

 

 

ユーラザニアの戦後処理が終わり、マショー国はようやく落ち着いた。

 

 

 

ユーラザニアはマショー国の支配下に置かれ、ユーラザニアの女たちはマショーのゴブリン兵に宛てがわれ孕み袋に墜ちた。

 

 

 

 

「おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おおおっ❤❤❤❤ ぉ~~~っっっ❤❤❤❤❤ ーーーっっっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「アルビス、出る、出る……!」

 

 

 

「らして、らしてえええ❤❤❤❤❤❤せいえき、ぜんぶなからししてくらさいいいいい❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うおおおお……!」

 

 

 

 

 

 

「…………❤❤❤❤❤!!!❤❤❤❤❤❤❤❤ …………❤❤❤❤❤!!!」

 

 

 

「はあっ、はあっ……!!アルビスッッッ」

 

 

 

さしものボクも、超のつく長時間セックスを終えて息を荒げていた。ぴったりと深く挿したまま天を仰ぎ見ると、視界がぼんやりと朦朧としていた。

 

 

 

 

 

 

 

つながったままの美女、アルビスはぐったりとしたまま。

 

 

 

「次は私ですからね❤❤❤❤パパったら他の女を作っちゃて………❤❤❤許しませんからね❤❤❤」

 

 

「し、シオン!?」

 

 

 

突然横から抱きつかれて唇を奪われボクは目を丸くした。ボクを睨みつきシオンの目つきは相当にキマっていた。

 

 

 

「アルビスにだけこんな凄いセックスするなんてズルい❤❤❤❤私にもこういうのして下さい!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

シオンはいたずらっぽく微笑みながらボクの乳首をくりくりとこね回し、更には首筋や耳たぶを甘噛みしていく。

 

 

 

「あっだ、だめだっ、シオンイッたばかりで敏感なのに……」

 

 

 

「つまり、まだまだできるってことですよね?❤❤❤」

 

 

 

シオンは汗ばんだ美しい裸体を擦り付け、甘えた声で歳下の少年に全力でおねだりした。そして答えも聞かずに舌を絡ませるキスをして、その勢いで少年を後ろに押し倒した。

 

挿さりっぱなしだったペニスはその時に抜け、ゼリーのように粘度の高い白濁液がアルビスの秘所からどろりと垂れ落ちた。

 

 

 

「ああ、やっぱり全然小さくなってないじゃないですか……!❤❤❤❤❤私とセックスしたくてガチ勃起してる……❤❤❤❤」

 

 

 

仰向けになったボクの股間では、まるで力を失っていない剛直が堂々とそそり立っている。それを目にしただけでシオンの膣壁は愛液を一気に増量させた。

 

 

 

「パパは動かなくていいですから、ね? お願い、いいでしょ?❤❤❤❤❤」

 

 

シオンは火照って火照ってどうしようもなかったのだ。

 

シオンは両手をボクの胸の横につき、騎乗位で腰を沈めていった。先っぽがほんの少し挿さっただけで全身に痺れるような快感が駆け抜ける。脚の力が抜け、腰が落ちると同時に奥まで一気に入ってしまう。

 

 

 

「あああ、入った……❤❤❤❤ あひい、❤❤❤❤❤イグ、挿れただけでイグうううううう❤❤❤❤❤❤ これ、これが欲しかったのおおお❤❤❤❤❤」

 

 

 

「ああ、だめだ、腰が、腰が止まらない」

 

 

 

ボクは仰向けのままベッドの反発を使ってゆるゆると腰を動かした。たったそれだけの動きで、シオンの膣肉はきゅんきゅん締まって歓喜の声を上げてしまう。

 

 

 

「おほっ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ♡ やば、パパのちんぽ、やればやるほど良くなってく❤❤❤❤❤ こんなのもう他の男の雑魚ちんぽなんて一生使えなくなるっ❤❤❤❤ これだけ❤❤❤❤これだけあればいいの❤❤❤ 一生このちんぽだけ❤❤❤❤」

 

 

 

髪を振り乱し美乳を弾けさせながら年下少年の極上ちんぽをむさぼり続ける貪欲な一匹の雌だけだった。

 

 

 

「イグ、❤❤❤❤イグ、イキながらまたイグっっ❤❤❤❤ ……ッッ、……ッッッッ!❤❤❤❤❤❤ ッやば、いき、息できない❤❤❤❤❤ 全然降りてこれない❤❤❤❤❤ イキっぱなしで頭おかしく❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

交わり始めてからものの10分と経たないうちに、シオンはほとんど自力で動くことができなくなった。何度もイッたおかげで脚にも腕にもまるで力が入らなくなって、ただ膣肉だけがぎゅるぎゅると肉棒を締めつけ続けていた。

 

 

 

「ボクが上になるよ」

 

 

 

「あっ……❤❤❤❤」

 

 

 

繋がったままボクは上体を起こし、シオンの背中を抱いて優しくベッドに押し倒した。ぐったりとしているアルビスの真横で仰向けになったシオンの美脚を腰ごと持ち上げ、まるで腹筋運動で両脚を高く挙げたかような体勢にしてしまった。お尻の穴までもが堂々と晒されてしまう破廉恥な姿だ。そしてボクはその状態のシオンに上からのしかかり、杭を打ち下ろすように無慈悲なピストンを開始した。

 

 

 

「おおおおっ!?!?❤❤❤❤ 」

 

 

 

「シオンのせいで全然性欲が止まらない……もっともっとやりたくなっちゃった」

 

 

 

「うん、して❤❤❤ いっぱいして❤❤❤❤❤」

 

 

 

自分よりも小柄な少年に上からのしかかられて動きを封じられ、一方的に犯されるセックス。。ずっとずっとこうして犯されていたい。シオンは心の底からそう思った。

 

 

 

「おおおっ❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤おおっ❤❤❤❤やば、いつもよりもっと深い❤❤❤❤ やば、やばすぎ❤❤❤❤ あっ、あああっ、またイッた❤❤❤❤❤ 止まんない❤❤❤❤もう全然止まんない❤❤❤❤」

 

 

 

「シオン! 締めつけヤバいっ」

 

 

 

「締めてるの❤❤❤生中ナマナカせーえき欲しすぎておまんこすっごくおねだりしてる♡ ねえ出して❤❤❤アルビスよりも濃いやついっぱい出して❤❤❤❤」

 

 

 

「ううう、シオン、出る!」

 

 

 

「出して❤❤❤❤、パパ出してええ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「あああああっ!!」

 

 

 

先ほどのアルビスへの膣内射精に勝るとも劣らないそれがシオンの膣奥を満たしていく。同時にシオンは全身で痙攣し声なき声で絶叫した。

 

 

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