転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
ファルメナス王国を占領支配圏に置くために遠征軍をグレアム、スフィア夫妻に任せる。
ファルメナス王国殲滅軍を8万の軍勢で編成。
その事を息子のグレアムに命じ、新国王のヨウムの王妃、ミュウランの処遇についてはグレアムに任せることにした。
ーーーーーーグレアム軍陣営ーーーーー
スフィア「あんっ、あんっ、あんっ、んあぁぁっ、きゃ!」
俺は目の前で荒れ狂うボテ腹妻のスフィアの大きくなったおっぱいを掴む。
スフィア「あなた、そんなに強く掴んじゃ、あぁぁっ、んあぁぁっ!」
グレアム「俺の目の間で暴れてる乳を黙って見るのは失礼だからなスフィア♪」
スフィア「もう・・・あぁんっ、おっぱい星人なんですから、おぁぁんっ!」
俺は大好きなおっぱいを揉んで揉んで揉みまくる。
スフィア「あぁぁんっ、おぉぉっ、あなたのおちんぽとおっぱいが感じてイッっちゃいそうです。んあぁぁんっ!」
グレアムは揉むのを止め、スフィアのおっぱいにしゃぶりつく。
赤ちゃんがおっぱいを吸うように。
グレアム「あむっ、んちゅ、ぢゅるっ、ぢゅるっ、ぢゅるるるっ!」
スフィア「んはぁぁぁんっ、あぁぁんっ、あなたが私のおっぱいを、んあぁぁっ!」
俺はスフィアのおっぱいを懸命に吸っていく。
スフィア「おっぱい吸われながら・・・あなたの、おちんぽ・・・感じて、気持ちいぃぃ、あぁぁんっ、んんっ、んぁっ!」
俺は強く引っ張るようにおっぱいを吸い上げる。
スフィア「んぁあああっ、そんなに・・・引っ張っちゃ、だめぇぇぇー、んあぁぁぁっ!」
おっぱいを攻められているスフィアは、いつの間にか自分で動くことを忘れていた。
グレアム「スフィア!」
俺は腰を突き上げる。
スフィア「おぉっ♡♡…!おほぉぉぉっ♡…♡♡♡!いきなり、おちんぽが・・・下から・・・♡♡♡んおぉぉっ!♡♡♡おっほおおおお!!♡♡♡」
下からちんぽに襲われたスフィアは喘ぎ声を漏らした。
グレアム「おっぱいばかりに集中して疎かになっていたな!」
スフィア「んおぉぉっ♡♡♡♡!す、すみません。おっぱいが気持ちよくて、おおっ♡♡♡♡!おぉぉっ♡♡♡♡!」
グレアム「もっと突き上げてやるからな!」
鍛え上げた下半身に力を入れ、スフィアに重い一撃を与える。
スフィア「あおおおっ♡♡♡♡、奥深くまで、あなたのおちんぽが突き刺さります♡♡♡♡んおおぉぉっ!♡♡♡♡…♡もっとぉ…♡♡イグうううううう」
ぶびぃいっいい…♡♡♡♡ぶびゅ!!♡…ぶびゅ!!♡♡♡
相も変わらず性豪な俺の射精を受け止めて、スフィアはまた俺の子どもたちを生んでいた。