転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
グレアムは予定通り八万の軍勢でファルメナス王国を占領下に置き、新国王ヨウムを処刑。その妻で王妃のミュウランはグレアムの異弟(マショーとアルビスの子)、ガクシンに亡骸のヨウムの横で犯されていた。
ガクシンはミュウランのような人妻は大好物だ。
ミュウランを手籠めにしたガクシンはミュウランを自分の子作り妻にした。
「ふひっ。ミュウランちゃん❤死んだ夫の横で喘ぎぐるって可愛いねぇ❤❤」
「あっ❤❤❤❤、おっ❤❤❤❤❤、おっ❤❤❤❤❤、おうっ!❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤❤、ぶっ、ぢゅるっ……❤❤❤❤❤」
必死に腕を前に伸ばし、ガクシンの首の後ろに回す。
そして、顔を寄せると、くぐもった嬌声を漏らす口で彼の唇を貪った。
豊満な乳房が胸板に押し付けられ、柔らかくぐにゃりと形を変えた。
汗をかいてしっとりした肌。
強く抱き着いているため、お互いに溶け合ってしまうほどの密着感があった。
「ミュウランちゃん❤❤僕とチュッチュしよっか❤❤❤ちゅう❤❤❤ちゅう~~~~❤❤❤」
「んむっ❤❤❤❤❤、むっ❤❤❤、んっ、おっ、あっ、❤❤❤❤あっ❤❤❤❤、あっ❤❤❤❤、あっ!!❤❤❤❤」
最初は舌を絡ませ合っていた。
唾液を交換し、細くなった目でお互いをじっと見つめ合う。
ドロドロに蕩けた表情のキスは、これほど気持ちがいいのかとお互いが思ったほど。
しかし、射精寸前のガクシンは、それだけでは満足できなかった。
激しくミュウランの身体を上下させ、男根を締め付ける膣内でしごき上げる。
ゴリゴリと膣壁を削られ、暴力的なまでの快感を押し付けられる。
我慢できなくなったミュウランはガクシンから顔を離し、天井を見上げてひたすらにあえぎ続ける。
パンパンパン❤❤❤❤❤パンパンパンパンパン❤❤❤❤❤
パチュンパチュン❤❤❤❤パチュン❤❤❤❤❤パチュンパチュン❤❤❤❤❤
「いけ!ミュウランちゃん❤❤オラオラオラオラ!!」
「ンうっ❤❤んあああああああ❤❤❤、んおっ……!
❤❤❤イッグぅ❤❤❤❤イグうううううううううう❤❤❤❤❤ い、イグ……ッ❤❤❤❤」
ぎゅっと強くガクシンを抱きしめた。
両腕で首の後ろに、背中の後ろにはむっちりとした肉付きの長い脚を回し。
両手を使って、駄々をこねる子供のように大人に抱き着いた。
最も深い絶頂を味わったことで、今までで最高の締め付けに襲われる。
ガクシンももともと射精が近づいていたこともあって、あっさりと精液を吐き出した。
膣内に直接。
「あっ❤❤❤❤んおっ❤❤❤おおおおお❤❤❤❤❤❤、あぁ……っ❤❤❤❤❤❤」
「あーあ。旦那の横でいっちゃって、まあもう僕の嫁だけどねぇ❤❤❤僕と一杯子供作ろ❤ミュウランちゃん❤❤❤」
ガクシンが身体を離すと、ミュウランはふわりと仰向けに倒れた。
「あっ、、、、❤❤❤❤❤あっ、、、、❤❤❤❤❤」
男根が引き抜かれた秘裂は開かれたままであり、そこから粘り気のある白濁液がミュウランのおまんこから、ゴポリと零れ落ちてきた。