転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
天狗族の使者のカエデは、ミュウランと散々やって100匹孕ませ出産させまくった、人妻好きのガクシンと性交渉していた。
カエデにはハクロウという夫がいた。
「あんっっっ❤❤❤❤はらませてぇぇぇぇ❤❤❤❤❤ガクシン様のあかちゃん❤❤❤❤❤ 絶対産みますからぁぁぁ❤❤❤❤」
そう言ってカエデはガクシンの男根にしゃぶりつき、頭を動かしフェラをする。
「カエデちゃん❤うまいぞー。だけど、出すのは全部中だからなー」
ガクシンはカエデの頭を撫でながら宣言。
「あんっっっ❤❤もちろんです❤❤❤このオマンコにぶちこんでくださいっっっ❤❤❤❤絶対あかちゃんうみますからぁぁぁっっっ❤❤❤❤ たっぷり中にだしてぇぇぇ❤❤❤❤」
夫以外の男に孕まされるという罪悪感がむしろ興奮材料になっており、カエデは大量に愛液を垂れ流しながら、みっともなく天狗族が生き残る為に、マショー王国の性交渉役であるガクシンに媚びる。
「おお、本当に下品で最高だなー。じゃあぶちこんでやるからな。あー、なんか手放すのいやだなー。本当にカエデちゃん僕の屋敷に住めよ」
そう言いながら、カエデの中に乱暴に挿入する。
遠慮なく、自分の所有物であるかのような扱いに
「ぉぉぉおおおおおおおおっっっっ!!!!❤❤❤❤ おぢんぽぉぉぉっっっっ!!!❤❤❤❤しゅごいぃぃっっっっ!!!!❤❤❤❤❤ しゅむぅぅぅっっっ!!!!❤❤❤❤❤❤ ここにぃぃぃっっっ!!!❤❤❤❤❤❤ガクシン様とずっとしゅみましゅからぁぁぁっっっ!!!!❤❤❤❤❤ 中に出してぇぇぇぇぇ!!!!❤❤❤❤❤」
若いガクシンに求められることに、身体中が反応して、精液を射精させることだけに集中する。
「あんっっっっ!!!❤❤❤❤❤だしてぇぇぇっっっ!!!❤❤❤❤❤❤奥にぶちこんでぇぇぇぇっっっ!!!!❤❤❤❤❤ もう貴方の女ですからぁぁぁぁっっっ!!!❤❤❤❤❤ そのしょうこにぃぃぃっっっ!!!❤❤❤❤❤あかちゃんうむにょぉぉぉっっっ!!!!❤❤❤❤❤❤ ぉぉぉおおおおおおおっっっ!!!!❤❤❤❤❤いぐっっっ!!!!❤❤❤ いぐぅぅぅぅぅっっっ!!!!!❤❤❤❤❤」
ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤❤
ガクシンの射精に、カエデは絶頂し、言葉が出ないほど深い快楽の中で
「……………ぉぉぉぉぉぉ………❤❤❤❤❤」
気絶した。
「ふにゅうう❤❤❤❤❤ガクシン様の孕み袋として生涯お仕えいたしましゅ❤❤❤❤ いつでも呼んでくだしゃい❤❤❤❤❤かけつけてぇぇぇ❤❤❤❤❤ オマンコひろげましゅ❤❤❤❤」
気絶から目覚めると、2人は抱き合ってキスを重ねる。
「そうだなあ、カエデちゃんは僕の孕み袋だからな。ハクロウともうするなよ。」
「はい❤❤❤❤お任せください❤❤❤❤❤」
夫以外の子を孕んだかも知れないのに、カエデはただ喜んでいた。
「何匹もガクシン様の赤ちゃん産みましゅ❤❤❤❤ ずっとお側にいたいですぅぅ❤❤❤❤❤❤」
ガクシンに媚びていた。
カエデはマショー王国のガクシンの城に住み、カエデは500匹大量にガクシンの子を産んだ。