転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
魔王になったボクは次の獲物はリムルのもう一人の側近のような存在、シュナだ。シュナをまず位置座標で指定し、ワープのような容量でこちら側に引き寄せたボクはシュナの可愛さにチンポが勃起した。
「……んんんんんっ♥」
勢いよく腰を打ち付け、男根を一気に奥まで突き入れていた。
亀頭が子宮口に叩きつけられ、シュナの甘い嬌声が部屋に響き渡る。
彼女は弓なりにのけぞり、ベッドの上でブリッジするような格好になった。
「あっ……❤❤❤んっ……❤❤❤ だめ……❤❤❤❤」
シュナの身体が痙攣し、汗と愛液で濡れた肌が照明に輝いている。
ボクの手をぎゅっと握りしめ、突き上げてくる快感に打ち震えていた。
ポルチオによる絶頂。
男に犯される快感をシュナの身体は知ってしまった。
「つい、我慢できなくてシュナちゃん犯しちゃった。」
シュナは息を荒くしながら、潤んだ瞳でボクを見つめた。
彼女の頬は真っ赤で、まるで発情した子猫のような表情だ。
「魔王様……もっと、してください……❤❤❤❤」
ボクは一瞬言葉を失う。
シュナの声は甘ったるく、媚びるような響きがあった。
シュナがボクの手を握り返し、もっと犯してほしいと訴えてくる。
彼女の子宮口も、ボクの亀頭に吸い付き、キスするようにおねだりしていた。
それでいて、ボクの男根は半分ほどしか美雪ちゃんの膣に挿入されていなかった。
「本気でするよ?」
ボクは念を押すように尋ねた。
彼女は一瞬目を閉じ、深呼吸してから、ボクを真っ直ぐ見つめた。
「赤ちゃんのお部屋、魔王様のおちんちんさんでコンコンしてください❤❤❤❤❤」
どこか大人びた色気が瞳に宿っている。
濃密な劣情に満ちたおねだり。
心臓が高鳴ったボクは、亀頭が抜ける寸前まで腰を引いた。
そして、シュナの手を握り直すと、一片の手心も加えず、彼女のきつきつのおまんこに再び男性器を叩き込んだ。
「んんんっ……❤❤❤❤」
シュナが快感に震えながら甘い声を漏らす。
絡め合った指に力が入り、痛いくらいにボクを求める。
彼女の白い肌はピンクに紅潮し、むせかえるような汗のにおいを放っていた。
「シュナ、気持ちいいときはイくって言ってね。ちゃんと気持ちよくさせてあげられてるか知りたいからさ」
直後、彼女の身体がビクンと跳ね、甘い声が部屋に響いた。
「魔王様……❤❤❤ イくっ……❤❤❤」
シュナの声は震え、身体が痙攣する。
彼女の小さな胸が上下し、汗まみれの肌がキラキラと輝いた。
彼女に休息を与える間もなく、ボクは優しく、そして激しく腰を動かし続けた。
こみあげる射精感をこらえて、彼女との共同作業に集中する。
「あっ……魔王様❤❤❤、またっ……❤❤❤❤」
シュナの身体がますます敏感になり、ピンクの乳首とクリトリスが硬く勃っているのがわかる。
最初はボクの男根を半分しか受け入れられなかったのに、ピストンを繰り返すほどに膣の柔軟性が増して、今はもうほとんど根元まで挿入できていた。
「また、イくっ…❤❤❤❤イくっ❤❤❤❤イくっ❤❤❤❤❤」
シュナが再び絶頂を迎え、身体が弓なりにのけぞる。
あばらの陰影がくっきりと浮かび、彼女の華奢さが際立った。
そうして、何度も何度もシュナを絶頂させた。
絶頂回数を正の字で数えていたら、彼女の太ももは正の字だらけになっていたことだろう。
きつきつのおまんこを力一杯締め付け、赤ちゃんを作る準備すら済んでいない子宮口で亀頭にキスし、シュナは絶頂を繰り返した。
「シュナ、そろそろ中に出すよ」
ボクは腰をストロークさせながら、彼女の耳元でささやいた。
シュナの膣がぎゅっとしまり、瞳がキラキラと輝いた。
「魔王様のせーし……❤❤❤❤赤ちゃんの、お部屋にください……❤❤❤❤」
「シュナの子宮、ボクの精子専用の穴にしてもいいかな?」
「うんっ❤❤❤❤して❤❤❤❤してくださいっ❤❤❤❤❤」
リムルのお世話係のシュナはボクの精子は専用の側室嫁なった。