転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「はぁっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤ あっ❤❤❤や、パパのチンポすごっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤す、すっごい良いトコに当たるぅん❤❤❤❤❤」
「はっ、はっ、はっ、シオンっ! シオンっ!」
ボクは今、四つん這いになった愛妻のシオンのバックから、シオンのマンコを自分のペニスで突き回している。
むっちり吸い付くシオンの膣粘膜で、ひたすら肉棒を扱いているのだ。
「うああ!シオンのマンコが、ぎゅーって、ボクのを……! ち、チンポ溶ける……!」
「あ……んっ❤❤❤❤ピストン速ぁい……❤❤❤❤ あっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤」
ボクが腰を前後させるたび、シオンの綺麗でカタチの良いおっぱいが、ぷるんぷるんと前後に揺れている。
シオンのマンコの中でチンポをひたすら往復させる、ただそれだけなのに、それを実行しているボクの頭の中では、ドーパミンがドバドバ溢れ、涎を垂らして歯を食いしばるほどの快感が生じている。
これがセックス。交尾の気持ち良さなんだ。しかも心から愛している本妻シオンとのセックス。
ボクのチンポの突きを受けて、おっぱいを揺らしながら
「あんあん❤❤❤」
と可愛く鳴いているシオンの背中が——ボクと彼女が現在進行形でパコハメしている
ボクはもう、発情した動物みたいに、彼女のマンコをチンポで貪った。
「はっ、はっ、はっ、シオン!」
「あっ❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ な、なが……っ、パパのチンポながぁ……❤❤❤ あっ❤❤❤❤ああんっ❤❤❤❤」
「 ま、マンコ!シオンのマンコ!」
ボクは分かる。やはり長い間共にしたシオンとただセックスがしたい、シオンとセックスするとチンポがめちゃくちゃ気持ちいい。
ペニスがかつてないくらい硬くなる。金タマの中では、精子がぎゅるぎゅると、途轍もない勢いで生産されている。
こんなの、我慢できるわけがないだ
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤こ、腰掴まれて、乱暴に奥突かれるの、いい❤❤❤❤ んんぅうっ❤❤❤❤❤❤」
良い匂いが残っているシオンの身体。シオンの脱ぎ散らした下着。半端に腰に引っかかって、余計にエロく見える。
マンコが肉棒にねっとりと絡みついてくる。綺麗で、締まりの良いマンコ。この中に濃厚な精液を吐き出すことしか、ボクには考えられなくなっていた。
「んあーっ❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ パパ❤❤❤❤パパあああああ❤ んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤」
「シオン!シオン! ううううっ!」
ボクのチンポが入ったマンコから聞こえる水音が、さらに音量と粘り気を増していく。
シオン、髪を乱して、か弱い乙女のように喘いでいる。大粒の汗が浮いた背中のラインが艶めかしい。ボクが掴んだ彼女のウェストは、とんでもなく細く、ボクがパンパンと音を鳴らして腰を打ち付けているヒップは、ウェストとは対照的に肉付きが良い。
シオンの膣内で射精して、ボクの子種を子宮に届ける。もうそれしか考えられない。
「イっ、イクっ! 射精するよシオン!」
「うっ、うんっ❤❤❤私もイクっ❤❤❤パパのチンポでイクっ❤❤❤もうダメっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤パパも射精して❤❤❤❤❤」
「シオンっ!シオンっ!シオンっ!シオンっ! うううううっ!!!!」
「ンっぅううううっ!?❤❤❤❤❤」
一番深いところまで腰を打ち付けた瞬間、ボクはずっと我慢してきた己の欲望を、シオンの愛妻マンコに解き放った。どぷっ❤❤❤❤、どぷっ❤❤❤❤、とあり得ない音を立てて、チンポから大量のザーメンが噴射した。
シオンは、シーツをぎゅっと掴み、下を向いたまま微痙攣を繰り返している。まるで雑巾でも絞るみたいに、シオンの膣肉は、ボクの肉棒を甘くキツく絞り上げてきた。
「ふぁっ、で、出るっ! と、止まらないぃ……!」
「あ、ハァ……❤❤❤ハァ……❤❤ハァ……っ❤❤❤」
「うあっ、ああっ、あっ、シオン射精めっちゃ気持ちいい……!」
どうやら、ボクのペニスは壊れてしまったみたいだ。精液が、とめどなく出てくる。そのザーメンはめちゃくちゃ重たく、粘っこい。シオンの子宮に流し込んでいるんだ。
「んぉっ❤❤❤❤❤んぉっ❤んぉっ❤んぉっ❤❤❤❤」
シオンの子宮に、本能的な動きでグリグリと亀頭を押し付け、ビュクビュク❤❤❤❤❤と精液を吐き出した。
シオンが産んだゴブリン軍団は5万。
その数をヒナタがいる神聖法皇国ルべリオスへと直ぐさま転進させたー。