転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
シオンの産んだドルムはヒナタを犯していたー
常勝無敗のゴブリン軍団にかなう者は無かった。
ドルムはヒナタが初めての女性であった、
ズン、ズン、ズン、ズン、と腰を振り、ペニスとヒナタのマンコを擦り合わせていく。
「ああん❤❤❤ああん❤ああん❤❤❤❤❤」
ヌッチャ❤❤❤❤、ヌチュ❤❤❤❤、ヌチュ、グチュッ、グチュッ!❤❤❤❤❤
反り立った巨大な肉棒が潤ったヒナタの蜜壺を掻きまわす卑猥な音が耳に届いた。
射精したことで精液が潤滑油になったらしく滑りが良い。キツキツでもスムーズに抽挿を繰り返すことができる。
魂に刻まれたオスの繁殖本能によるものなのか、時間が経つにつれて次第にコツを掴んで、リズミカルに腰を振れるようになった気がする。
パン❤❤❤❤、パン❤❤❤、パン❤❤❤❤、パン、と規則正しいリズムとテンポで腰と腰がぶつかり合う。
「んっ❤❤❤❤、んっ❤❤❤、んっ❤❤❤、んんっ! ❤❤❤❤はぁ、はぁ❤❤❤❤、はぁ、あぁっ❤❤❤❤❤❤!」
ヒナタの汗が滲んだ腋が艶めかしい。反対の手はドルムの手を強く握っている。
突く動作に合わせておっぱいが踊っている。男を楽しませる可憐な舞だ。
「うっ❤❤❤、うっ❤❤❤❤、う❤❤❤❤ぅ! んっ、んふ❤❤❤❤っ、んん❤❤❤❤っ、んぅ~っ❤❤❤!」
喉奥から無意識に漏れ出る甘い声。彼女には感覚が襲っているのだろう
「ヒナタ、痛く、ない、よねっ!?」
「痛くは、ない…❤❤❤❤❤…んぁっ!❤❤❤❤❤ んあぁっ!❤❤❤❤ 変な、感じ!❤❤❤❤❤ 変な感じ、なのぉっ❤❤❤❤! 知らない! 私こんなの知らないっ!❤❤❤❤❤」
悲鳴に似た声をあげ、苦悶に満ちたヒナタが懸命に身を捩る。初めて込み上げる感覚と感情が行き場を失い、次から次に体の奥底から膨れ上がっているのに、どう発散したらいいのかわからない、と戸惑っているみたいだ。
彼女は首を左右に振り、唇を噛みしめ、シーツを強く握って初めてのセックスに抗う。
「んあぁ~っ!?❤❤❤❤❤❤」
ムワッと甘い汗の香りが充満する。気づけばヒナタのピンク色に染まった火照った肌に、薄っすらと透明な汗の雫が浮かび始めていた。
もう既に前髪はしっとりと濡れて、黒い輝きを増して肌に張り付いていた。
とても色っぽい艶美な大人の姿に心臓がドキッとするドルム。なぜ女性は髪が濡れるだけで色気が増すのだろうか。
「ぐっ!ヒナタ、 またイク……!」
ドピュッ!❤❤❤❤ ドピュッ!❤❤❤❤❤❤ ドピュッドピュッ!❤❤❤❤❤❤
二度目の膣内射精。ドルムは感じたことのない達成感を伴う凄絶な快感。
「はぁ、はぁ、はぁ……ヒナタ、、ヒナタが俺の初めての女、、、」
全力疾走後のように息を荒げたドルムは、精子を全て吐き出しす。
「初めての女のヒナタを、胎ませてやる!」
「きゃあ!❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤あん❤あん❤❤❤❤❤ダメ❤❤❤❤まってぇ❤❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤」
ヒナタの制止も空しくドルムは腰を振るのを辞めなかった。