転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
八星魔王ルミナスバレンタインは僕のモノとなっていた。
ルミナスは今や神に近いレベルの神生魔王の僕に、かなうわけもなく、征服され眷属となった。
よって、神聖法皇国ルべリオスは事実上陥落。マショー軍の手に陥ちた。
マショー国に引き渡されたルミナスは王の間にいた。
「んっ❤❤❤、はぁ、んんっ……❤❤❤王様、私のおまんこを存分にお使いください❤❤❤❤」
ルミナスのおねだりに応えて、僕は勃起したちんぽを取り出すと、立ちバックの姿勢から彼女の割れ目に突っ込んだ。中は既に熱々でドロドロになっている。ちんぽが奥まで入っていくと、それに反応して膣壁がキュウッと締め付けてくる。
「ああん❤❤❤❤、いいっ❤❤❤❤……すごいです、王様ぁ……❤❤❤❤」
「ルミナスもすごくいいよ。素晴らしい忠誠心だね」
「嬉しいですっ❤❤❤、あんっ、あんっ❤❤❤❤、ふぁぁ……❤❤❤❤ もっと……激しく突いて、犯してください❤❤❤❤」
「もちろん。ルミナスのおまんこを犯し尽くして、たっぷり精液を排泄してあげるからね」
どちゅんっ❤❤❤❤、ぐちゅっ、じゅぶ❤❤❤❤❤、じゅぶ、ぬぽ……っ❤❤❤❤❤
腰を前後させる度に、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く。八星魔王だったルミナスは立ちバックで犯されている
「ひぅっ❤❤❤❤はげしっ❤❤❤❤、激しすぎますぅ……あぁ……王さ、ま……ぁ❤❤❤❤」
「ほら、ここが良いんだろう?」
「はぃ❤❤❤、もっと突いて、お腹の奥を虐めてくださいっ❤❤❤❤ あぁんっ❤❤❤❤❤」
奥を突いてあげると、ルミナスの声が一段高くなった。軽くイッたらしく、膣壁が痙攣してちんぽから精液を搾り取ろうとしてくる。僕は膣壁を抉って喘がせながらルミナスの巨乳に右手を這わせて揉みしだき、左手の指を口元に持っていき、咥えさせる。
ルミナスは、僕の指を愛おしそうに舐めながら、おまんこを犯してくるちんぽの快感に嬌声を上げる。
「んっ……ちゅ❤❤❤❤ ちゅぱっ、じゅるっ、王様の、おちんぽぉ……あぁん❤❤❤❤❤」
腰を打ち付ける度にルミナスの大きな胸がゆさゆさと揺れる。現時点でもおっぱいは十分な大きさだけど、僕好みの爆乳まで育つことは間違いないだろう。……ルミナスも結構な巨乳だ。興奮した僕は、腰の動きを強めて膣内射精に向かう。当然のように生中出しだ。
「ルミナス、射精するよ。しっかりと受け止めなさい」
「出してっ、ください……っ❤❤❤❤王様の熱いの、お情けを、私のおまんこに注いでくださいっ❤❤❤❤ あぁっ、王様の精液、排泄していただいてるの、分かります……っ❤❤❤❤❤」
絶頂したルミナスが身体を仰け反らせると同時に、僕の方もちんぽから精液を放出した。びゅく、どぴゅるという音がちんぽから頭の中に響いて、ルミナスの中に出し切ったことを感じる。
「ふぅ、良かったよルミナス。ありがとう」
「あふぅ……❤❤❤王様❤❤❤❤っ、愛してます……❤❤❤」
キスを交わし、二人して余韻に浸っている。魔王ちんぽをルミナスに咥えさた。