転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
ボクの指示通りに娼婦のようなルミナスはマタニティドレスを身に着けている。既におっぱいは丸出しでぼってりとしているお腹がとてもいやらしい。
「うん、すごくいやらしくて綺麗だよ、ルミナス」
ルミナス「ありがとうございます。王様にご満足いただけて、幸せです❤❤❤❤」
そう微笑むと、ルミナスは早速僕の股間に手を伸ばしてくる。ボクの股間は、既に臨戦態勢だ。ルミナスは、そのちんぽをうっとりとした表情で眺めながら、ボクの足元にしゃがみ込み、おちんぽにキスの雨を降らせる。そして、金玉からスタートして裏筋、亀頭まで丁寧に舌で舐め回すと、よだれを溜めた口を大きく開けて、ボクのおちんぽを咥え込んだ。
ルミナス「ん、んぐっ…❤❤❤❤…んん……っ、❤❤❤❤はぁっ……ぐちゅっ……❤❤❤❤」
口の中で器用に舌を使いながら、顔を前後に動かし始める。その動きには一切の淀みがない。今はとてもスムーズだ。既に勃起していたちんぽを、更に凶悪な硬度に仕上げていく。
「あぁ、ルミナス、いいよ……」
ボクに誉められたのが嬉しかったのか、ルミナスは頰を染めて目を細めると、ますます激しくおちんぽに奉仕する。ボクはその激しさに応じてあげるべく、ルミナスの後頭部をつかみ、ボクの股間に叩き付ける。ルミナスの美しい髪が乱れ、喉奥をちんぽが突き刺す。
ルミナス「んっ、んぐおっ、んぶぅっ……っ!❤❤❤❤」
ルミナスが苦しそうな声を上げてもなお、ボクはその頭を股間に押さえつける。喉奥まで強引に犯す感覚がたまらなく心地良い。ルミナスは涙目になりつつも舌を動かして必死に奉仕を続けてくれている
ボクは屈みこんで、ご褒美として濃厚なキスをする。舌を吸うと、ルミナスは身体をぶるっと震わせ、キスだけで軽くイッたみたいだ。ボクはルミナスの舌の感触と唾液の味をたっぷりと味わうと、唇を離した。
「後ろから犯すよ。良いね?」
ルミナス「はい……❤❤❤❤王様がお望みなら、何なりと……❤❤❤」
ルミナスはうっとりとした表情で答えると、部屋の隅にある姿見に向かう。そしてそこに背面で手を突いて、ボクにお尻を突き出した。
ルミナス「お願いします……王様のおちんぽで、おまんこをめちゃくちゃにしてください……奴隷のおまんこ、性欲処理にお使いください」
「良いよ、犯してあげる。ただし、鏡越しにボクの目を見ながら、犯されるんだよ。分かったね」
ルミナス「はい、目をそらさずに、犯される自分の痴態をしっかりと見ます❤❤❤❤」
そう宣言すると、ルミナスは姿見の自分を見つめながら足を大きく開く。ボクはその背後に立ち、勃起したおちんぽをルミナスのお尻に押し付ける。そして、ゆっくりと挿入していった。既に愛液が溢れ出ていたそこは、何の抵抗もなくボクのものを受け入れ、ぐじゅりと卑猥な音を立てる。
ルミナス「おぉっ……❤❤❤んっ、あぁ、王様のおちんぽがぁ❤❤❤❤❤❤」
ボクはゆっくりと抽送を始める。おまんこからは愛液が掻き出され、太股を伝って足元を濡らしていく。ルミナスの表情はトロトロで、早くも足を震わせ、立っているのがやっとの様子だ。
ルミナス「んぉっ、あぁっ、はぁ、んっ❤❤❤❤❤」
ボクはルミナスの腰を掴み、思い切り引き寄せながら突き上げる。その度におっぱいがぷるんぷるんと揺れて、鏡に映る。鏡越しに見ているだけなのに、いつも以上に卑猥で興奮する。
ルミナス「あんあん❤❤❤❤あん❤❤❤❤もうダメ❤❤❤❤王様……申し訳ございません、もう、立っていられなくて……❤❤❤❤」
しばらくピストン運動をしていると、とうとうルミナスは腰が砕けてへたり込んでしまった。ぬぷりと、ちんぽが抜けてしまう。
「仕方ないなぁ、まぁ気持ち良くて粗相をしてしまったんだから、許してあげるよ」
ボクはルミナスの両脇に手を突っ込んで持ち上げる。ルミナスはボクの首にしがみついてくる。そのままお姫様だっこの要領でベッドまで運び、寝かせた。正常位の体勢で足を開かせると、一気にちんぽをぶち込んだ。
ルミナス「んぉっ、おっ❤❤❤❤、おぐっ、おぉっ❤❤❤❤❤」
ルミナスは目を白黒させて仰け反る。すごく良い反応だ。ボクはぐちょぐちょの接合部を観察しながら、抽送を繰り返す。
ルミナス「いやっ、王様、そんなところ見ないでください……っ❤❤❤」
「どうして?ルミナスはボクの所有物だろう?おまんこも、おっぱいも、お尻の穴だって、全部ボクのものなんだから、ボクがちゃんと管理しないと」
ルミナスは顔を真っ赤にし、涙目になってボクを見つめる。その表情が可愛くて、思わずぎゅっと抱き締めてキスをする。
ルミナス「んちゅっ……んん……っ❤❤❤❤ あぁっ、王様ぁ、申し訳ございません、❤❤ルミナスは王様の所有物です……❤❤❤どうか、お好きになさってください……❤❤❤❤❤」
ルミナスはルミナスにつけた首輪を触りながら、うっとりした表情で呟く。あの八星魔王のルミナスが従順になるなんて
「そろそろ出すよ……一緒にイクぞ」
ルミナス「はいっ、王様っ❤❤❤❤、ルミナスのおまんこの中に射精して、性欲処理の役目、果たさせてくださいっ❤❤❤❤❤」
ボクはラストスパートをかける。ルミナスの腰をがっちりとつかみ、思いっきり突き上げる。ちんぽで串刺しにするようにぐりぐりと押し込むと、ルミナスはビクビクと痙攣しながらイキ始める。ボクたちは同時に達し、ルミナスのおまんこの届かないところに、精液が叩き付けられた。
ルミナス「あぁっ、あぁ……❤❤❤❤❤王様ぁ……❤❤❤❤すごい……❤❤❤❤❤」
ルミナスは幸せそうに目を閉じ、ぐったりとしている。ボクはその身体をぎゅっと抱き締めながら、精液をたっぷりと注ぎ込んだ余韻を楽しむ。やがて射精が終わると、ちゅぽんと音を立ててちんぽを抜き取る。栓を失った膣口からはどぷどぷと白濁した液体が溢れ出した。
ルミナスのオマンコからはボクとの赤ちゃんを出産している。
ルミナス「んぁっ❤❤❤❤イグッっ❤❤❤❤❤出産アグメイグゥウウウ❤❤❤❤❤」
ルミナスは潮を吹きながら魔王の子を出産し続けた。
ルベリオスをも打ち破った。
次なるボクの攻撃目標はいよいよテンペスト王国となっていたー
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ジュラの大森林~
斥候部隊のガクシンは一足先にジュラの大森林を荒らしていた。
ガクシン「あああぐああぁああぁ!トレイニーちゃん射精でるぅっ!!!」
トレイニー「ひうぅうん❤❤❤❤❤❤!ひぃぃぃいいい!種付けされるぅぅうぅっ❤❤❤❤ああああああああ❤❤❤❤らめらめぇ!❤❤❤❤やだっ…イくっ…イッちゃ………❤❤❤❤ああああぅうぁッ❤❤❤❤❤ひゃめぇえっ!!❤❤❤❤❤」
「おッッ!!!やばっ❤❤❤❤出るっ!」
―――びゅぐぐぐぐッ…びゅぐぐぐぐぐッ……!びゅぐ、びゅぐ、びゅ…びゅ…❤❤❤❤❤❤
赤ちゃんのモトが――精子たちが――ガクシンの粘性の高い白濁した精液が、トレイニーのナカに注がれた。
トレイニー「んおおおおおっ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤おっ❤おっ❤❤❤❤❤」
先ほどまでガクシンの肉棒に快感を与え続けていたトレイニーの子宮まで誘導するような動きになり
その影響で、大量に密着した状態で射精したのにも関わらず、トレイニーの膣口からは一滴も精液は流れ出ず、しっかりとトレイニーの子宮ナカへ送り届けられたようだ。
トレイニー「精液…濃いですぅ❤❤❤❤ガクシンしゃましゅごしゅぎですよぉ…❤❤❤❤ぜったい、妊娠…しちゃう、❤❤❤❤」
ガラタク「がっ、ははは俺もガクシン様のおこぼれを頂けるとはなあ。なあ。トライヤ」
トライヤ「あん❤❤❤❤はああん❤ガラタク様あああん❤❤❤❤❤❤」
ボウルダー「そうだね。ガクシン様に感謝。ね、ドリス嬢」
ドリス「らめぇ❤❤❤❤❤犯さないれぇ❤❤❤❤❤あああん❤❤❤❤❤」
トレイニーの姉妹トライヤ、ドリスもガクシン軍のガラタク、ボウルダーに犯されながらトレイニーは絶頂してガクシンの女になったのだ。