※この作品はR-18です。

転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする   作:オッパイは正義マン

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決戦準備❤
アルビス❤


「わたしのおまんこが……吸いたがってるの……マショー様♡♡」

 

──ぬちゅっ♡ぬるっ♡

 

アルビスが指で開いた秘所は、もう準備万端だった。

 

さっきの中出しで一度“満たされた”はずの膣が──

もう一度、肉棒を“迎え入れよう”として、ぐちゅっ♡と音を立てて蠢いていた。

 

「見て……♡マショー様の精子……まだ中に残ってるのに……♡それでも……もっと欲しくなっちゃって……♡♡」

 

そして、

自らの腰を持ち上げ、ぬちゅぅっ♡と先端をあてがい──

 

「……また……入れても、いいですよね……?マショー様のおちんちんで……♡わたしの膣、もっと……ぐちゃぐちゃにして……♡♡」

 

──ぐちゅっ♡ぬるっ♡

 

少し腰を沈めただけで、膣口がきゅぅぅっ♡と締まって、

肉棒を“離したくない”と懇願するように、絡みついてくる。

 

アルビスの表情が蕩ける。

 

「んっ♡ふぅ……♡っあ……♡」

 

 

──ずぷっ♡ずりゅっ♡ぬちゅぅっ♡♡

 

 

 

「んぁっ♡ふぁぁっ♡……んっ♡んんっ♡」

 

アルビスは、ボクの上で腰をゆっくりと揺らしていた。

 

最初は勢いよく──がくがくと動いていたその腰が、

今はもう、波のように、ぬるく蕩けたリズムになっている。

 

「んぅぅっ……♡♡おちんちん、奥……また当たって……♡すごい……♡気持ちよすぎて……動けなく、なっちゃうのぉ……♡♡」

 

 

 

──ぬちゅ……♡ずりゅっ♡くちゅっ♡

 

騎乗位のまま、アルビスの膣が勝手に締めてくる。

 

その中は熱く、とろとろで、

一度中出しされた精液と愛液が混ざりあい、淫らな音を立てながら肉棒を包み込んでいた。

 

「……ねぇ、後ろから……して?」

 

恥ずかしそうに視線をそらしながら、アルビスはゆっくりと腰を浮かせる。

 

ぐちゅっ……♡と熱の糸を引いて、男根が一度抜けかけ──

彼の上に跨がったまま、アルビスはくるりと向きを変えた。

 

背中を向け、脚を開きなおし、ゆっくりと──

再び、ぬちゅぅ……♡と自ら咥え込んでいく。

 

「……んあぁっ♡♡……こ、こうされるの……だいすき……♡♡♡」

 

──ぬるり、ぬちゅっ♡ぐぽっ、ずちゅっ♡

 

アルビスの圧迫感。

先端が反り返るように子宮口を撫で、奥がじん、と震える。

 

 

「やっ……ぁ、ふぅぅっ♡♡……んっ……また、変になっちゃうぅ……♡♡」

 

 

ぴちゃっ♡ぱんっ♡じゅぶっ……と音が深く、甘く部屋に響く。

 

快感の波が、またひとつ、膣奥をとろけさせた。

 

「ぅんっ♡だめ……♡やっぱり、気持ち良すぎて動けない……♡でも……欲しいのぉ……♡♡」

 

がくん、と腰が崩れかけたその瞬間──

 

「きゃあんっ……♡♡」

 

ボクの両腕が、アルビスの太ももを抱え込むように持ち上げる。

 

軽々と持ち上げられた華奢な脚。

そして──下から突き上げるような、鋭い一刺し。

 

──ずんっ♡♡ずちゅぅ

 

「ひああっ♡♡♡っっあっ……♡♡♡」

 

アルビスの身体が大きく跳ねた。

 

「ぅんんっ♡♡マショー様っ♡だめぇっ♡♡っぁっ♡気持ちよすぎて……っ♡♡」

 

──ぱんっ♡ずちゅっ♡ぱんっ♡♡

 

持ち上げられた脚、崩れかけた腰。

 

それでも、膣はぎゅぅっ♡ぎゅぅっ♡と快感を訴えるように締まってくる。

 

「勝手に締まっちゃうのぉっ♡♡っ、うぅぅっ♡♡赤ちゃん、できちゃうくらい……♡おちんちんが好きになっちゃって……♡♡♡」

 

──ぱんっ♡ぱんっ♡ぐちゅっ♡♡

 

 

「マショー様……♡突いてぇっ♡もっと♡もっとぉっ♡♡わたしの膣、また……中出しされるの、待ってるのぉ……♡♡♡」

 

持ち上げた脚の奥、最深部まで──

ボクの肉棒は、再び凛音の子宮口に、ずんっ♡と叩き込まれた。

 

──ぱんっ♡ずちゅっ♡ぐちゅんっ♡♡

 

「ふぁっ♡あっ♡あああっ♡♡」

 

下から突き上げるボクの腰に、アルビスの身体が跳ねる。

 

脚を抱きかかえられ、膣の一番奥──

子宮口に、肉棒が繰り返しずんっ♡と叩き込まれていた。

 

 

 

「っ♡っあっ♡またっ♡膣の奥ぅっ♡♡押されてるのっ♡♡子宮がぁ♡♡こすられてぇ……っ♡♡」

 

──ぬちゅっ♡ぐぷっ♡じゅりゅっ♡

 

愛液と前の中出し精液が混ざったぬめりが、

ピストンのたびに飛び散り、淫靡な音が部屋にこだまする。

 

「だめぇっ……♡わたしっ……っ♡またっ……♡イっちゃうのっ♡♡♡」

 

アルビスの目は潤み、頬は真っ赤に染まっていた。

 

震える指先がボクの腕にしがみつき、

肉棒の快楽に膣が勝手にきゅぅぅっ♡と締まってしまう。

 

「ねぇ……♡お願いっ……♡もう我慢できないのぉ……♡♡マショー様の……赤ちゃん……ほしいのぉ♡♡♡膣に……たっぷり、出してぇぇぇっ♡♡♡」

 

──ずちゅぅぅっ♡♡びゅるるっ♡♡♡

 

 

ぴくんっ♡と跳ねた膣奥に向けて、熱い精液が一気に解き放たれる。

 

 

 

「っああああっ♡♡♡きてるぅぅっ♡♡♡中ぅっ♡♡子宮の奥にっ♡♡」

 

──びゅくっ♡♡びゅるるるっ♡♡

 

勢いよく放たれた白濁が、膣の最奥にぶちまけられた瞬間──

アルビスの子宮が、ぴくぅぅんっ♡と震えて開ききる。

 

「やぁっ♡♡おちんちんの……精子っ♡子宮で……暴れてるのぉっ♡♡赤ちゃんっ♡できちゃうのぉぉっ♡♡♡」

 

──ぴゅっ♡ぴゅるるっ♡とどめの脈打ちで、

アルビスの身体がビクビクと痙攣しながら、完全に絶頂に飲み込まれていった。

 

 

 

 

テンペスト軍との決戦まで嫁たちとの交流を深めていこう。

 

 

 

 

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