転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「あ、あっ……っ♡♡」
丁寧に丁寧にシュナの乳首を攻めていく。
「……はっ……ぁっ……ひ、ぁっ……っ、あぁ……っ」
リズミカルに舌で転がすように舐め回す。そして、シュナの嬌声を聞きながらタイミングを見計らって甘噛みする。
「ひゃぁあん♡♡♡」
軽くイったかのように、仰け反るシュナ。
「ふぁあっ!……♡む、胸だけなのにぃんっ……♡♡体が浮いちゃいます。もっと……もっとください。魔王様ぁ♡♡♡」
さらに過激に胸を攻める。シュナも、より強力な刺激を求めているはずだ。
弾力のある乳房を乱暴に掴み。甘噛みを多めにして、より大きな快楽を得る方へと導いていく。
小さな控えめな乳首は硬くなって、段々大きさを増していく。
「ふぁ……ぁぁああんっ!!♡♡♡ この感じっ……すきですぅっ……!♡♡」
彼女はボクに従順なのでこういう乱暴な扱いも好むのだろう。
「ぁん……魔王様ぁ……魔王様ぁ……気持ち良すぎて、シュナ、せつないのお♡♡。どうか、魔王様の……熱い情熱をいただけないでしょうか?♡♡♡」
甘く蕩けたような顔をしたシュナが、ボクにねだってくる。
「おねだりできたらいいぞ」
「わかりました」
シュナはベッドから降りると、壁に手をついてお尻をこちらに突き出すような格好をする。そして、自らスカートをたくし上げ、陰部をこちらに向けるように甘えた声を出す。
「魔王様ぁ♡♡どうか、シュナめにこの中にご褒美をください」
シュナの陰部はもうどろどろに濡れていて、その汁がふとももを伝わって滴り落ちているほどであった。
これ以上、前戯をする必要もない。ただ、欲望のままに突っ込めばいい。
シュナの腰を抱えると、ギンギンになって大きくなったペニスを彼女の中へぶち込んだ。
「っ、あ、あ……っ!♡♡♡っ 、ん、っ……っうあっ!、く……あ、ぁああああぁっ!♡♡♡~」
挿入の瞬間、シュナが声を荒げる。そして、大きく身体を震わせた。
「し、しあわせです♡魔王様の種付けご褒美がいただけるなんて。どうか、陛下もシュナの中で気持ちよくなってください♡」
とろんとした顔をこちらに向けるシュナ。
望み通りボクも楽しむこととしよう。
「んんぅうぅっ!♡♡ ふあ、ぁっ♡♡、あ……っ、きゃぅ、ううぅっ!っ、ん、あっ! 魔王様ぁ……♡♡ひぅっ! っ、ん……く、ぅううぅ……っ!♡♡!」
小刻みにピストン運動をしながら、安定するために掴んでいた両手を前進させてその胸を掴む
「ふ、あぁあっ♡♡♡、こ、これ、すきっ、好き、いいぃいっ、んんっ!♡♡♡」
乳首を摘まむように攻めながら、ピストン運動を激しくする。
「あ、あっ!♡♡♡こ、これ、ぇ……んっ♡♡♡♡! やっぱり、すご……き、気持ち、いっ……すごく、♡♡♡いいよぉ…♡♡♡…ん、あんっ!♡♡♡」
シュナの快楽とシンクロするように、ボクも彼女の中で極度の快楽に溺れていた。
「あんっ、あっ…♡♡♡…、あっ、んぅっ、ふぁ…………あんっ」
突く度に嬌声を上げ、その声もまたボクの快楽を満たしてく。
「あっ、あ、あ、あ……っ、ふあ……っ、あっ、あ……っ、んぅっ、ん、ん……っ」
ただただ、シュナとの肉欲に溺れてその甘さを受け入れていく。
限界がそろそろ来る。それはシュナも同じようだ。
「魔王様ぁ……♡♡ぁん! ……♡♡♡だめ……そろそろわたし、イキそうです。……はぁ、はぁ……魔王様の濃い汁を私の中にください!♡♡」
シュナの身体が小刻みに震え出す。それを合図に、シュナは彼女の中に精をぶちまけた。
「はぁ……っ、あっ、あ……っ♡♡~、ああっ、ああっ、あ、ああああぁぁぁぁ……っ!♡♡♡♡」
どくどくと彼女の中に注がれる精液。
抜いた途端に、それは逆流して溢れてきた。
「はぁ……はぁ……魔王様のでいっぱいです♡♡♡」