転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
べちんっ♡♡、べちっ♡♡~、べちんっ♡♡
フルスイングでフレイの尻を叩くと、表面に浮かんだ汗の飛沫がそこら中に飛び散った。腰を掴んで、自分だけが気持ち良くなるピストンをかますと、膣内はもっといやらしく蠢き始める。
「ん”ぅ”~~~~~~~っ♡♡マショー様 だめ、らめ、らめ、来る来る来る……っ!♡♡♡」
「うるせぇ!おら!」
ぶぢゅんっ♡♡♡
角度を変えて膣の奥を抉ってやった。
大量の肉汁がピストンの度に溢れて、嬌声がより淫らに変わっていく。
「ふぎゅ、……いぃ~~~~~っ!♡♡♡♡」
ぷしゅしゅっ♡♡♡
小便と間違えるくらいの量だった。
大量の潮吹きをシーツに溢したフレイは、ベッドに顔を突っ伏している。
上半身には力が入らないみたいで、ピストンをする度に、グッタリと前後に揺さぶられていた。
「やぁぁ……っ♡♡♡ もど、れない、よぉ♡♡♡えぐい、チんぽぉ♡♡♡ んひぃ♡♡♡ 壊れ、ちゃぅ~~~っ♡♡♡」
「ボクを誘ったことを謝れ!フレイから誘ったんだろ!」
べちぃんっ♡♡♡
「んごぉ”……っ♡♡♡」
ぶしゅぅぅぅぅっ♡♡♡
尻を叩かれて、フレイは派手に潮をまき散らした。
もうシーツがグチャグチャになってしまい、入口の周りだけが、メスの匂いでいっぱいになっていく。
「ほら。もっと謝って。いいって言うまで。もっと!」
パン、パン、パン、パン♡♡♡♡
腰をがむしゃらに振ると、大きな尻とチンポがぶつかり合い、拍手みたいな音が響く。
八つ当たりでメスを犯すことが、こんなに気持ち良いと思わなかった。
「ほぉ”……んぁ……♡♡♡♡ごめんらしゃい♡♡♡♡ 調子に、乗ってぇ…♡♡、ごめ、……らしゃいぃぃっ♡♡♡」
「中に出してもいい?」
「ぁぁ……っ♡♡」
「うるせぇ! 出すからな!」
バヂュっ、バヂュっ、バヂュっ♡♡♡
逃げないように腰を掴み、ボクはチンポを叩きつけた。
フレイは、だらしなく舌を出して、全身が痙攣。
「うおおお! フレイのマンコに出すぞ!」
「んきゅ……う”ぅ”~~~~~~~~っっ!♡♡♡♡」
ぶびゅっ、ぶびゅるるるるる♡♡♡
子宮に狙い撃ちして、ボクはありったけの精液を吐き出してやった。
フレイは全身が丸くなり、ブルブルと震えていた。
「ふぁ……出しゃ……れた…♡♡♡ はぁ……はっ……はぁぁぁ……♡♡♡」
「ふうう。やっぱフレイのオナホまんこいいわぁ…♡♡」
ぺちぃんっ♡
「あ”ぁ……っ♡♡♡」
ぶぴっ♡♡♡ぶぷぷっ♡♡♡
今、フレイのおまんこの中に出したばかりの精液が、卑猥な音を立てて溢れ出してきた。