※この作品はR-18です。

転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする   作:オッパイは正義マン

33 / 51
フレイ❤

 べちんっ♡♡、べちっ♡♡~、べちんっ♡♡

 

 

 

 

 

 フルスイングでフレイの尻を叩くと、表面に浮かんだ汗の飛沫がそこら中に飛び散った。腰を掴んで、自分だけが気持ち良くなるピストンをかますと、膣内はもっといやらしく蠢き始める。

 

「ん”ぅ”~~~~~~~っ♡♡マショー様 だめ、らめ、らめ、来る来る来る……っ!♡♡♡」

 

 

 

「うるせぇ!おら!」

 

 ぶぢゅんっ♡♡♡

 角度を変えて膣の奥を抉ってやった。

 大量の肉汁がピストンの度に溢れて、嬌声がより淫らに変わっていく。

 

「ふぎゅ、……いぃ~~~~~っ!♡♡♡♡」

 

 ぷしゅしゅっ♡♡♡

 小便と間違えるくらいの量だった。

 大量の潮吹きをシーツに溢したフレイは、ベッドに顔を突っ伏している。

 上半身には力が入らないみたいで、ピストンをする度に、グッタリと前後に揺さぶられていた。

 

「やぁぁ……っ♡♡♡ もど、れない、よぉ♡♡♡えぐい、チんぽぉ♡♡♡ んひぃ♡♡♡ 壊れ、ちゃぅ~~~っ♡♡♡」

 

 

 

「ボクを誘ったことを謝れ!フレイから誘ったんだろ!」

 

 べちぃんっ♡♡♡

 

「んごぉ”……っ♡♡♡」

 

 ぶしゅぅぅぅぅっ♡♡♡

 尻を叩かれて、フレイは派手に潮をまき散らした。

 もうシーツがグチャグチャになってしまい、入口の周りだけが、メスの匂いでいっぱいになっていく。

 

「ほら。もっと謝って。いいって言うまで。もっと!」

 

 パン、パン、パン、パン♡♡♡♡

 腰をがむしゃらに振ると、大きな尻とチンポがぶつかり合い、拍手みたいな音が響く。

 八つ当たりでメスを犯すことが、こんなに気持ち良いと思わなかった。

 

「ほぉ”……んぁ……♡♡♡♡ごめんらしゃい♡♡♡♡ 調子に、乗ってぇ…♡♡、ごめ、……らしゃいぃぃっ♡♡♡」

 

 

 

 

 

「中に出してもいい?」

 

 

 

「ぁぁ……っ♡♡」

 

 

 

「うるせぇ! 出すからな!」

 

 バヂュっ、バヂュっ、バヂュっ♡♡♡

 逃げないように腰を掴み、ボクはチンポを叩きつけた。

 フレイは、だらしなく舌を出して、全身が痙攣。

 

「うおおお! フレイのマンコに出すぞ!」

「んきゅ……う”ぅ”~~~~~~~~っっ!♡♡♡♡」

 

 ぶびゅっ、ぶびゅるるるるる♡♡♡

 子宮に狙い撃ちして、ボクはありったけの精液を吐き出してやった。

 フレイは全身が丸くなり、ブルブルと震えていた。

 

「ふぁ……出しゃ……れた…♡♡♡ はぁ……はっ……はぁぁぁ……♡♡♡」

「ふうう。やっぱフレイのオナホまんこいいわぁ…♡♡」

 

 ぺちぃんっ♡

 

「あ”ぁ……っ♡♡♡」

 

 

 

ぶぴっ♡♡♡ぶぷぷっ♡♡♡

 

 

今、フレイのおまんこの中に出したばかりの精液が、卑猥な音を立てて溢れ出してきた。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。