転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
ソーカ❤
リザードマンの斥候部隊はガクシンと遭遇。
リザードマンのソーカはガクシンの獲物となっていた。
「うん……❤❤❤あん……っ❤❤❤❤ ——ちゅ❤❤❤❤ちゅぱ……❤❤❤❤ はぁ……❤❤❤ あむ……❤❤❤❤」
チンポで女は従順になる。セックスで気持ち良くしてくれる相手のことを、女は決して憎めない。
ガクシンが種付けしながらキスすると、ソーカは素直にそれを受け入れる。自分から舌を絡めてきて、ガクシンが与えた唾液も、全部飲み干した。ガクシンがしているのは、交尾だ。——
「ふぅ……、やっぱり寝取るのはいいなあ。ソウエイはご覧の通りで僕には歯が立たない。ソーカ、ソウエイが好きだったんだろう?」
ガクシンは寝取るのを趣味としている。だからこそ、思い人のいるソーカを狙ったのだ。
「あっ………❤❤❤❤ソウエイさま……❤❤❤申し訳ございません……❤❤❤ガクシン様の女になることをお許し下さい……❤❤❤❤」
「ソーカ………、ぐっ、、、済まない………。オレが弱いばかりに………」
ソウエイはガクシンに無惨に敗北。
ガクシンに精子をソーカは種付けされたおマンコを無防備にさらけ出したまま、ぼんやりと天を見上げている。
ガクシンは彼女の唇をキスで塞ぎ、おっぱいを揉みしだく。
「んぁ………っ❤❤❤ガクシン様ぁん❤❤❤❤あん………❤❤❤❤」
ガクシンは自分の体重で重しをかけてソーカを固定した。舌で彼女の口内——舌の裏やほっぺたの裏側、はぐきや奥歯に至るまで、丹念に丹念にねぶり回し、彼女の寝ぼけた頭に舌セックスの快楽を教え込んでいく。
おっぱいも優しくマッサージするように揉みほぐしつつ、太ももを彼女の股間にグリグリと押し当てた。
「ぷはぁ……っ❤❤❤❤—んむぅっ!?❤❤❤……ちゅ❤❤❤❤ ちゅぱっ❤❤❤ちゅう…❤❤❤❤」
ガクシンはソーカにキスしながら、彼女の首筋、鎖骨、乳房の膨らみにかけて、なぞるように舌先を這わせる。最終的に、ガクシンは自分の舌をソーカの乳首に到達させ、小さな花のつぼみのようなそれに、つぱつぱと音を立てて吸い付いた。
「はふぅっ❤❤❤❤や、ぁんっ❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ ——んむっ❤❤❤❤❤❤」
喘ぎ声が大きくなってきたから、ガクシンはそのまま、彼女のおっぱいを舐めしゃぶり、割れ目やクリトリスを愛撫する。
「——ん❤❤❤❤ ちゅぱぁ……❤❤❤❤じゅる……❤❤❤❤」
「はぅあっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ♡あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤」
それから——ソーカは、ガクシンのペニスで膣内を突き回され、激しく痙攣しながらナカイキするマンコ快楽を仕込まれていた。
「いっ❤❤❤気持ちぃっ❤❤❤❤気持ちぃよぉっ❤❤❤ガクシン様ぁあああ❤❤❤❤❤」
「僕も気持ちいいよ。ソーカがセックスで気持ち良くなってくれて嬉しいよ」
「はぁっ❤❤❤❤ひぃあっ❤❤❤❤あうっ❤❤❤あっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤」
もう二人だけの世界だ。ソーカの目にはソウエイは居なかった。
正常位でリズミカルに奥をぐいぐい押してあげると、ソーカはとてもいい反応を示した。彼女はガクシンの首の後ろで手を組み、腰に両脚を巻き付けて、木の枝にぶら下がるコアラみたいな格好で、喉を反らせて喘いでいる。
発チンポとマンコがこすれ合うたび、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が鳴りやまない。
チンポがビクビクと震え、尿道をザーメンが駆け上がってくる。
「うっあ……!! 出る……!!」
「~~~っっ!?❤❤❤~~~っっ!❤❤❤❤❤」
「ああ……ザーメン出てる……ソーカの子宮に、濃いヤツ吐き出してるよ……」
「~~おっ!?❤❤❤❤~~~~っっ!!❤❤❤❤❤」
ソウエイにわざとらしく見せつけてソーカに大量射精していた。