転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする 作:オッパイは正義マン
「ん…んんっ……❤❤❤❤」
温かな感触に包まれている
「西華っ、西華っ、」
ガクシンと共同作戦任務中でリザードマンのメスを、マショー軍軍団長である交尾中のグレアム。
「あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
クチュ…❤❤❤❤クチュ…❤❤❤
暗闇の中から聞こえる湿った音と共にスリッ…スリッ…と小刻みにシーツの擦れる音が混ざる。
「ああっ…❤❤❤ああぁっ❤❤❤…殿様の気持ちいい…❤❤❤❤」
ボヨンボヨンと西華はオッパイを揺らす。
「たまらんな!西華の乳はっ!!!ヂュるルルルルルルルル」
「ふぁあああんっ❤❤❤殿様ぁ~~~❤❤❤オッパイいきましゅうううんん❤❤❤」
クチュクチュクチュ…❤❤❤❤
ズッズッズッッッッ❤❤❤❤
徐々に動きが早くなって来ているグレアムは盛り上がっているようだ。
クチュグチュ❤❤❤グチュグチュ…❤❤❤❤
湿った音が激しさを増して行く。同時にグレアムの股間が熱くなる
どぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤ブブッ❤❤❤❤❤ブブッ❤❤❤❤❤❤
「はああぁん❤❤❤殿様の精液がたくさん出てるぅ❤❤❤」
包まれていた感触から精を搾り取るようなグニグニと蠢く感覚のナカにグレアムは精を放出した…。
「オチンポ様……っ❤❤ 素敵……っ❤❤❤」
そう言ってちゅっ♡と西華はグレアムのチンコに口づけをし、黒髪を掻き上げたかと思うと、
「殿様のオンナとしてご奉仕させて頂きます❤❤❤」
誓いの言葉と共にグレアムのチンコを咥えてきた。
ジュッポッ❤❤❤❤ ジュッポッ❤❤❤❤
リズミカルに頭を前後させる。
拙いながらも上目遣いでグレアムを見つめ、一生懸命気持ちよくしてくれようとしている。
そんな西華の頭を俺は優しく撫でてやった。
西華は子犬みたいな顔になり、
ジュッポッ❤❤❤ ジュッポ❤❤❤ ジュッポッ❤❤❤
更にスピードを上げてグレアムのチンコを咥えまくる。
同時に彼女の左手は自分のマンコに向かった。
グチュグチュグチュグチュグチュッ❤❤❤
自ら指を突っ込み、思う様弄繰り回している。
グレアムのチンコを咥えて興奮しているのだ。
チンポの事しか頭になくなっている。
グレアムはそんな西華の頭を両手でガッシリ掴んだ。
「よし……っ! そろそろ出すぞ……っ! 全部飲めっ!西華」
グレアムが命令すると西華は一瞬口を離して、
「ふぁいっ!❤❤❤殿様のザーメン全部飲みますっ❤❤❤」
律儀にそう返事をした後、
「ちゅぽっ❤❤❤❤ ちゅぽっ❤❤❤ ちゅぽっ❤❤❤❤ ちゅぽっ❤❤❤❤ ちゅぽっ❤❤❤ ちゅぽ❤❤❤❤」
フェラと手マンのスピードが上がる。
同時に俺の金玉にもギュンギュン精子が集まってくるのを感じた。
そのまま西華の口マンコに精子をぶちまける!
ビュ~~~~~ッ❤❤❤ビュッ❤❤❤ビュ~~~~~~ッ❤❤❤❤ ビュルル~~~~~~~ッ❤❤❤❤ ドプッ❤❤❤ ドップッ❤❤❤❤
一瞬の解放感の後、ションベンみたいに精子がドバドバ出た。
それを西華は美味しそうに全てゴクンッ❤❤❤❤飲み干す。
そして、
「ダメダメダメダメ……ッ❤❤❤❤
イックゥゥゥゥゥゥゥゥウ~~~~~~~~~❤❤❤❤❤」
西華はグレアムのゴブリン達を出産。
「西華よ、気に入った。我が妻になり俺を支えろ。」
「はい❤❤❤❤殿様をお支え致します………❤❤❤」
西華はグレアムの種付け妻件、グレアム軍を支える参謀となった。